世界で最も有名な科学者であるニール・デグラース・タイソンが人工知能、特にAGI(汎用人工知能)の可能性と限界について語る。彼は多くの専門家が抱くAIに対する恐怖心を共有しておらず、むしろ実用的で有益な技術として捉えている。また、科学リテラシーの重要性、トランプ政権下での学術機関への攻撃、そして科学と工学の現在の黄金時代についても議論が展開される。

科学の素人として答える実験
見てや、君は人生の大半を人々に科学を説明することに費やしてきたんやろ。そうや。基本的に人間版の「実は」ミームみたいなもんやな。そうやな。ただし「実は」っちゅう単語を使わんように学習したんや、それが人を苛つかせるからな。その通りや。やから意識してその単語は使わんようにしとるんや。
君にあんまりやってもらうことがないゲームをやってもらいたいんや。なんやそれ?黙っとることや。はい。これは君が俺に聞く科学の質問のシリーズなんや。分かった。俺はこの質問を見たことがない。俺は地球上の80億人が一般的に科学と接する時にやることをやるつもりや。
頭の中で適当に答えるで、そして君は俺を訂正したらあかん。これはええ質問やな。
潮の満ち引きの原因は何や?潮は満ちて、潮っちゅうのは海のことで、それがなんか月と繋がっとるんや。それはまた女性の周期とも繋がっとる。でもこの場合は、月が海を上昇させとるんや。君の答えについて何も言えへん。
言えへんのは分かっとる、分かっとる、これは君が水責めにされとるみたいなもんやけど、これは爆発しそうやけど、これだけの質問や。分かった。そうや。
なんで地球は太陽に落ちへんのや?太陽は巨大で、地球が太陽に落ちへんのは重力の極が地球をブロックの周りを回らせとるけど太陽に突っ込まへんからや。なんでまだ突っ込んでへんのかは分からんけど、突っ込んでへんくて良かったわ。でも重力と軌道が俺の答えや、先生。君は俺を訂正できへん。
シュレーディンガーの猫として知られる思考実験を説明してや。シュレーディンガーっちゅうドイツの科学者がおったんや。シュレーディンガー。彼は猫を飼っとって、その猫が本棚から飛び降りたんや。
シュレーディンガーは猫が飛び降りる速度に気づいて、それを基にした方程式を考え出したんや。それがシュレーディンガーの猫として知られるようになったんや。シュレーディンガーの猫や。次の質問頼むわ。
エントロピーって何や?エン…これは知っとくべきやった。高校1年の物理やろ。エントロピーは物事が起こることや。
物事が起こっとって、これからも起こり続けるんや。エントロピー。動いとる物体は動き続ける。エントロピー。たぶんそうかもしれん。試験の時間に限りがあるんや。頼むから、試験を終わらせんと。
なんで自転車に乗っとる時に倒れへんのや?俺の質量が遠心力を持っとって、それが俺を直立に保っとるんや。でもええ遠心力がなかったら倒れるで。
次の質問頼むわ。DNAを構成する塩基対の名前は何や?知らん。次の質問。
君めっちゃ便秘みたいな顔しとるで。とにかく進めよか。人間は月を歩いたんか?学校で宇宙飛行士がアメリカの国旗を月に立てるのを見た記憶があるけど、それがPhotoshopやったっちゅうYouTube動画も見たことがあるんや。
なんでそんなことしとるんや?そうやな、ニール、俺が見たデータセットに基づくと、答えは結論が出てへん。分からんのや。今何か言ってもええか?はい。はい。はい。どうぞ。
君の答えは全部、宿題をやってへん中学2年生が質問から単語を取って組み直して、何らかの点数をもらえると思って答えるような内容や。
それやったらD+からC-、運がよければそんなもんや。つまり勉強せずにやったんやから、それなりにええと思うけどな。そうやな、C-やな、俺は勉強してへんかったからな。
皆さん、ニール・デグラース・タイソンさんです、参加してもらってありがとうございます。あそこに小さな応援団がおるなんて知らんかったわ。ああ、全部で4人ぐらいのライブスタジオ観客がおるんや。
ニール・デグラース・タイソンは世界で最も有名な科学者や。彼が最高の科学者かどうかは知らん。俺は化学でC-やったからな。でも彼は最高の科学コミュニケーターや。そしてこの瞬間、科学コミュニケーションは科学そのものより重要になっとる。悲しいことやけどな。俺らは誤情報の無限スクロールに溺れとるんや。
この国の主要な科学機関が「ビッグボールズ」っちゅう名前のティーンエイジャーたちに核攻撃されとる。そしてRFK Jr.がはしかのワクチンをはしかそのものに置き換えようとしとる。こっそり言うけど、俺らは終わっとる。
そんな文脈で、ニール・デグラース・タイソンのコミュニケーターとしての役割は単に役立つだけやなくて、必要不可欠なんや。彼は科学を説明しとるだけやなくて、俺らの市民生活における科学の地位を守っとるんや。そやから俺はタイソン博士と座って、科学リテラシーの力、大統領の科学機関への攻撃、そしてAIの未来について話したんや。それと、俺は彼をイスラム教に改宗させようと少し試みたかもしれん。彼に来てもらいたいからな。
科学コミュニケーションの巨匠
君はたぶん俺らの時代の科学コミュニケーターのGOATの一人やろ。そうやな。君のIMDbは充実しとる。232個のIMDbクレジットを持っとるけど、俺はIMDbをほとんど見たことがない。それは興味深いな。ありがとう。そうや。
でも俺の世代の偉大なGOAT科学コミュニケーターの一人、サイエンスガイのBill Nyeと比較すると、彼はたった100件のインタビューしかやってへん。
君は皮肉にも何十ものテレビ番組で自分自身を演じとる。いつ自分が有名やと気づいたんや?ええ質問やな。ここにはいくつかのチェックポイントがあるんや。そうや。その一つは俺のメールがまだ人々に利用可能やった時や。そうやな。実際、俺は「天体物理学者からの手紙」っちゅう本を出版したんや。それは俺にいろんなことを聞いてくる一般の人々との対応やった。
君が「ランダム」と言った言い方に深い違いがあるな。それで俺はインターネット上のあるチャットルームに出くわしたんや。そこで人々が俺の言ったことや意味について互いに議論しとったんや。俺に直接メールできるのにな。
俺が他人の議論や討論や会話の対象になった時、ああ、なるほど、何か他のことが起こっとるなと気づいたんや。
でも本当の閾値はな、俺がハイライト誌の表紙を飾った時や。それは大きなことやで。大きい。すごいな。大きいで。そうや。ハイライト誌とスポーツイラストレイテッド・フォー・キッズは熱いからな。表紙を飾った時、「よし、分かった。到達したで」と言ったんや。それは大きなことや。到達したんや。でも俺にはそんな野望は全くなかったんや。そうや。つまり完璧に…俺を研究室に送り返してくれ、それで十分や。
有名人としての科学者の責任
まあ、天体物理学者として、そして今や有名な天体物理学者として、君が望遠鏡の前に立つより多くのマイクロフォンの前に立っとるのを見るのは奇妙やな。そうや、それは事実や。望遠鏡の後ろに戻りたいと思うか?俺は両方やりたいんや。分かった。
もし俺がマイクロフォンのことをやらんかったら、ほぼ無責任やろうからな。俺にはそれができるんや。俺の同僚の6人に1人は、スペクトラム上におって、研究室では完全に幸せやけど、公衆と深く関わることはせん、そうやろ?彼らの前にカメラを置いたら、レンズとアイコンタクトを取ることすらできるやろうか?
やから、俺が知る限り、俺はスペクトラム上にはおらん。それで俺ら両方が研究室におって、カメラが来た時、俺がメディアの問い合わせに応じんかったら無責任やろう。そうや。そして、メディアに慣れてへん人をメディアの前に置いても誰も得をせんと思うんや。そうや。やから俺はそれを義務と見とるんや。
今、俺自身も公人やけど、名声は客観的現実感を失う最も早い方法の一つや。科学と関わる中でそれとどう向き合っとるんや?俺は根本的に科学者やからな、有名になることが目標やったことは一度もない。やから名声っちゅうのは俺の存在の中心やない。そうや。科学者であることが俺の存在の中心なんや。
そして科学者であるっちゅうことは、世界を観察し、世界を分析し、俺らが理解しとる物理法則を物理的宇宙の中で取り上げて、それを使って人々の発言、主張、彼らが真実やと言ったり思ったりしとることに対して判断を下すっちゅうことや。
科学的に教養があることは世界において驚くほど強力や。それは他の誰かがでたらめを言っとる時にそれを知る力を与えてくれるんや。それだけ簡単なことや。やからそうや、客観的現実のある種の感覚を再確立することに問題はない。それは素晴らしい。
ちょっと付け加えてもええか?そうや、どうぞ。これはちょっと変わった事実や。これをマイクロフォンの前で言ったことは一度もないかもしれん。分かった。HMDK独占やな。やろうぜ。分かった、そこにKがあるで。右側にKがあるんや。そこにKがある。そうや。そうや。ちょっと…それはKや。IとCに見えるけどな。でも書体とカーニングについて話し合えるで。そうや。そうや。カーニング。俺は書体の男や。書体とカーニングが俺のラブランゲージや。ほんまに?そうや。なんてこった。
分かった。でもそれは別の機会にしよう。分かった。それで何を言おうとしてたん?君がマイクロフォンの前で一度も言ったことがないって言ってたけど。Saturday Night Liveと7-Elevenは同じ書体やねんで。いや。分かった。同じフォントファミリーや。Saturday Night LiveのNightのNは小文字で、他の文字は全部大文字や。おお。そして7-ElevenでもElevenの11のNが小文字で、他の文字は全部大文字や。
それは面白いな。ちょっと変やろ。彼らはそれをこっそり入れ込んどるんや。FedExのロゴにも矢印が見えるで、あらゆるところに。そうや。そうや。それは影の中に、ネガティブスペースの中にある。君に対抗するつもりやないけど。ネガティブスペースの中にあるんや。ネガティブスペースの中にな。そうや。そうや、これについて考えとるんや。
ああ、俺が無礼に中断する前はどこやったっけ?君が何か付け加えたいことがあるって言ってたな。そうや。そうや。やから人間の心は、目の前にある客観的真実を誤解することに非常に susceptible や。そして俺らは実際にそれを錯視の本なんかで称賛しとるんや。みんな良い錯視の本が嫌いな人はおらんやろ。
でも変なのは…でも一旦止まって考えてみてや。そうや。ページに2本の線があって、どちらの線が長いか短いか分からんのや。俺には分からん、なぜなら絵について何らかの小さな騙しの要素があるからや。線画のように単純なものが現実の理解を混乱させることができるなら。そうや。
それやったら俺は俺らの脳がこれらの現実の妄想や錯覚に直面して全く機能することができる能力を大切にしたいんや。そうや。それでどうなるか?人々は「ああ、脳に何らかの化学物質を混ぜ込んだらもっと良くなるやろう」と言うんや。それが君のために何をしとるにしても、それは君を客観的現実に近づけとるわけやない。
おお。それで化学物質を混ぜ込むって話をしとるんか?マイクロドーズのマジックマッシュルームとかの話か?俺は人生で一度も薬をやったことがないんや。分かった。君はムスリムか?いや。分かった。いや。俺は巨大な宗教哲学システムの一部になることなく、そんな結論に到達することができるんや。
それはクールやな。君に来てもらいたいねんけどな。モルモン教徒でもないで。それも聞けるやろ?やから、そうや、俺は脳に混ぜ込むこれらの化学物質、カフェインも含めて、そういうのには興味がないんや。
まあ、もっと芸術的になれるかもしれんけどな、知らんけど。そうや。でも自然がどう働くかをより近くで知ることについては、それが誰かに起こったっちゅう証拠はないんや。
公共Wi-Fiを使うことは君の情報にとって安全やないかもしれんって知っとった?最悪の場合、ハッカーは安全やないネットワークを使って君の金を盗むことができる。最良の場合でも、インターネットサービスプロバイダーがアクセスを盗んで君のブラウジングデータを売ることができる。そこで今日のスポンサー、NordVPNの出番や。
NordVPNは君のオンライン使用を暗号化し、君の場所を隠して、どんなWi-Fiネットワークでも君を安全に保つんや。たぶん君も知っとると思うけど、俺は悪名高いインターネットのワルボーイや。俺のWikipediaには議論タブまであるんや。俺がVPNを使うもっと邪悪な理由を見つけたのは驚くことやないやろう。ラブアイランドUK版や。
NordVPNを使うと、仮想ロケーションを変更できて、どの国からでも好きな番組をストリーミングできるんや。これぞ爆弾発言やろ?俺のリンクnordvpn.com/hassan Minhageを使うと、2年プランで大幅割引に加えて4ヶ月のボーナスがもらえる。Nordの30日間返金保証でリスクフリーや。それはnordvpn.com/husseinminhageや、または下の説明欄のリンクをクリックしてや。
人工知能とAGIについて
インターネットでよく話題になって、公的な議論の大きな部分を占めとる一つのトピック、人工知能について話そうや。でも今はAGIっちゅう新しいトピックがある。うん。汎用人工知能や。
俺らの視聴者にそれを一般的なアイデアとして手短に説明してもらえるか?その後もっと深く掘り下げることができるしな。そうや。それで、AIは君がAI と対比せんとあかん。AIは君より良く、君より速く、君より安くものを行うコンピューターや。そうや。安く、つまり君は基本的に機械で人々の雇用を置き換えることができるっちゅうことや。ChatGPT、Grok 3。
おい、このMicrosoft Excelドキュメントを取り込んでや。そうや。それを取り込んで何かを書いてや。人が半日かけてやることの要約を書いてや、そしたら2分以内にやってくれる。そうや。もしくはそれ以下でな。これが今日誰でもAIと呼んどるものや。
ちなみに、AIはChatGPTよりずっと前からあったんや。ChatGPTがそれをクリエイティブな人々のレーダーに載せたんや、なぜなら突然AIがクリエイティブなことをやり始めたからや、そうやろ?君のレポートを書いてくれる。絵を描いて、イラストを作ってくれる。そうや。そして見出しを書く人々がそういうことに直接影響される人々やからな。その通りや。
それでAIは俺らの社会におけるその役割についての公衆の認識が復活したけど、それはずっとそこにあったんや。ずっとやないけど、何十年もな。そうや、そうや。コンピューターが俺らをチェスで負かした時、その目標がどれだけ遠く感じられたか覚えとるし、そしてそれが征服されたんや。そうや。わあ、分かった。それから彼らはゴールポストを動かした。じゃあジェパディはどうや?ジェパディは文化的認識を必要とする。それは単なる論理的推論やない。文化的に認識し、敏感な方法でこれを考え抜くことや。それは俺らの史上最高のジェパディプレイヤーを完全に打ち負かしたんや。
面白いのは君がコルベアでこのことについて話したことや。見てみよう。これが君のやったことや。これが君の言ったことや。AIは俺らをチェスで負かした。AIは俺らをジェパディで負かした。それが起こった時、誰も怖がって山に逃げ込んだりせんかった。AIが君のレポートの書き方を理解した時だけ見出しになったんや。その時全ての文系の人々が、彼らはパンツにうんこを漏らしたんや。
ありがとう。分かった。それは…分かった。
なんで君はAGIの人類への影響をそんなに心配してへんのや?そして何が君にパンツにうんこを漏らさせるんや?分かった、AGIはな、それは何でも学ぶことができるんや。そうや。全部独力で、そして自己動機でそれをやる。やから、やから他の人はそれを端では少し違って定義するかもしれんけど、根本的には俺らの人間の脳が機能するような一般知能なんや。
君が部屋に入る、それは新しい状況や。君が違う部屋に入って、それを分析し、評価し、その瞬間に必要なことに君がどう貢献できるかを決める。やから、AGI は特定のタスクを持つ特定のコンピューターやない。分かったか?分かった。俺は…そしてそれをロボットに入れたら、ああ、なんてこった。分かった。なぜならChatGPTは君のコーヒーを作ってくれへんからな、そうやろ?それは特定のタスク指向や。
タスク指向やな。ハーマン・メルヴィルのモビーディックについて10段落でエッセイを書いてくれ、そうやろ?そうや。やから、AGIは君の人生を見て「ああ、彼はたぶん明日これを欲しがるやろう。どのぐらい、なぜかを考えてみよう」と言って、それをやってくれるんや。分かった。やから、それは本当に完全な人間なんや。
やから一部の人はそれを心配しとる。君は心配してへん。俺はそれが近い将来にあるとは思わん。「近い将来にある」っちゅうのはどういう意味や?俺は俺らがそれを価値あるものと考える理由が分からんのや。
それはめちゃくちゃ有用に聞こえるやろ?分かった。しかし、俺らは人間やし、俺らが担当しとる。少なくとも俺らはまだそう自分に言い聞かせとるけどな。分かった。やから、俺の人生にはタスクがある。コンピューターに俺のためにやってもらいたいことがある。そうや。俺はコンピューターに全部やってもらいたいわけやない。俺はそのことをやってもらいたいんや。
そのことをやってくれるコンピューターを手に入れたらええやん。やから、なんで主要な科学・技術思想家たちがこれについて非常に恐ろしい方法で話しとるんや?
そこをはっきりさせてもらおう。そうや。一部の主要な技術者がそんな風に話しとるんや。分かった。そして彼らがクリックベイトを全部取るんや。
君が見てへんのは、そう感じてへん技術者の数が遥かに多いっちゅうことや。分かった。でも誰も彼らにインタビューしに行かへん。分かった。なぜならそれは楽しくないからや。彼らには青いチェックの存在感がない。PDFを出版しとる。楽しくない。彼らのYouTubeチャンネルはどこにあるんや?大きなコンピューター会社の人々とは誰も話さへん。分かった。
彼らは完全にそれに夢中や。それは変革的やからな。なぜなら20世紀に20世紀に影響を与えた最も重要な単一のものは何やったかと聞くことができるからや。何でも答えてみい。核兵器、インターネット。分かった。いや。分かった。コンピューターや。分かった。当たり前やろ。そうや、確かに。コンピューターや。分かった。まあ、君が俺に素早くやれと言ったからな。俺はたぶんそこに辿り着いてたと思うで。なんてこった。
核兵器も大きいで、ほんまに。コンピューターや。コンピューターは俺らが常時行うすべてを完全に変革したんや。そうや。分かった。分かった。でもそれは俺らの生活に非常に溶け込んでしもうて、俺らはそれを単一のものとして考えてへんのや。これがAIの未来に対する俺のビジョンや。それはそんなに俺らの一部になるやろう、もうすでになっとるけどな。
もし君が電気自動車を運転しとるなら、それは君より速く君のために決定を下しとるんや。そうや。電気自動車やなくても、もし誰かが前を歩いたら自動ブレーキがかかる。君はそれをAIと呼ばへんけど、何かが君のためにその決定を下したんや。
人間がこの盲点を持っとるっちゅうのは、人々が話しとることの一つで、俺らのプロデューサーと話してたことや。人間にはこの特定の盲点があるんや。その特定の盲点は指数関数的にものを見る能力がないっちゅうことや。その通りや。そしてAGIで話されへんことの一つは、それがどれだけ早く良くなって、さらに良くなっていくかの指数関数的ステップ機能や。
でもはっきりさせてもらおう。そうや。産業革命以来基本的に、俺らは指数関数的世界に生きとるんや。そうやったんか?そうや。そうや。なんてこった。
指数関数的変化の現実
それは線形に感じられた。人間にはこの盲点があるんや。この特定の盲点は指数関数的にものを見る能力がないっちゅうことや。その通りや。
それは線形に感じられたのは、俺の意見では、あるいはそれは単なる感覚なんか?線形に感じられるのは、君がもっと大きな変化のスケールのちっちゃな部分を占めとるからや。よし。1905年のニューヨーク市を見てみい。5番街の写真を撮ってみい。自動車1台に対して馬車が50台ある。そうや。10年後、1915年、同じ写真。そうや。自動車が50台で馬車が1台や。それが指数関数的やないと言えるか?
10年以内に、俺らは馬から変わったんや。俺らは文字通り、比喩的に馬の背中の上に文明を築いたのに、今は馬をタダでもらってくれる人もおらん。馬を支える産業全体が消えたんや。馬車の鞭、車輪交換、木製車輪、全部消えたんや。そうや。10年以内にや。そして俺らは単に…そこにある。俺らは単にそれを受け入れたんや。ああ。ああ。他に何が起こった?ああ、映画が入ってきた。
ああ、今度は俺らはストーリーテリングを見ることができて、劇場に行く必要がないんや。なんてこった。それが数十年以内に起こったんや。そうや。世紀の初期の部分でな。
ああ、どの瞬間でも空中にあるすべての飛行機の地図を見てみい。そうや、どの日のどの瞬間でも100万人が空中におるんや。100万人や。そして100年前を振り返ると、ライト兄弟とかすべて、どの瞬間でも空中にいるのはたった4人やった。今は何百万人もおる。さあ来いよ。
やから、やから、俺が地球上で39年間見てきたこれらの指数関数的ステップ機能さえも、君はAGIに関してそれらを心配してへんのや。
それはAGIでも起こるやろう。そして君はそれが大丈夫やと言っとるんや。いや、俺が言っとるのは、AGIは俺らが目指すものやないと思うっちゅうことや。分かった。俺は君が有用で実用的なことをやりたいと思うで。そしてそれが俺らが技術を生活に持ち込んできた方法や。有用で実用的っちゅうのはどういう意味や?
俺が言ったように、俺はコンピューターにコーヒーを作ってもらいたいんや。同じや。分かった。同じや。そして質問がある。知りたいんや。俺はコーヒーも好きやないけど、それはみんなが気にする一つやろ?コーヒーの周りにはたくさんの神秘があるからな。誰も俺はコーヒーについて心配してへん。
俺が話しとるのは、機械が俺の生活を助けてくれるか、洗濯物を畳む、皿を洗う、ベッドを作る、労働、労働のすべてのことや。君は自分のクソベッドを自分で作るべきや。
俺をそんな風に見るなよ。俺は単に…自分の後始末をしろ、怠惰になるな。待て、待て。ニール、俺はニール・デグラース・タイソンにインタビューしとるんや、ジョーダン・ピーターソンと俺の親父のハイブリッドやない。これは何や?人生のルールの一つのルールの第1章を作れ。
やから、やから待て、俺はこれを聞いてもええか?俺は非常に人文学的な観点から科学にアプローチしとるんや。そして俺を怖がらせることは…これを説明してもらおう。科学の進歩が常に人間の進歩と等しいわけやないんや。完璧な例を挙げよう。核兵器は科学の巨大な突破口やったけど、必ずしも人類にとって良いものやなかった。
ちょっとはっきりさせてもらおう。そうや、君は核力について科学にクレジットを与えることができる。そうや。それが兵器になったのは国同士が仲良くできへんからや。その通りや。分かった。そうや。やから俺は単に明確にしたいだけや。そうや。国が科学者に爆弾を作るように金を払ったんや。そうや。でも科学的発見、1905年のE=mc²は、俺らに宇宙の理解を与えた素晴らしい科学的発見やった。
やから俺は君が…君は意図が何やったかと、それがどう使われるかの間に線を引くべきや。まさにその通りや。AGIが人類にとって正味のプラスになり得ると信じとるか?
分かった、そうやな、これをさらに推定してみよう。分かった。今度は悪いアクターたちや。そうや。AGIにアクセスする悪いアクターたち。AGIは空中核兵器を作るより参入障壁が低い、そうやろ?やから、確かにリスク要因はより高くなるやろう。そうや。
やから、俺は物事にガードレールやチェックポイントを設けることに問題はないんや。俺はレイ・ブラッドベリと短い会話をしたことがあるんや。彼は、ある女性が彼のところに来て、彼は SF作家やから、彼女が聞くんや。「なぜあなたはそんな終末的な未来の物語を書くのですか?」そうや。
「これが文明の向かう先だと思っているのですか?」と。そして彼は答えたんや。「いいえ、私はそれらを避ける方法を知ってもらうためにそれらの物語を書いているのです。」ああ、警告のガードレールとして、そうやろ?やから、俺らは映画でターミネーターが都市で大暴れしているのを見る。そしてたぶんそれは俺らに、機械にそれを入れへんようにしようと教えてくれるかもしれん。そう願うで。
でも最大手企業が抱く後期資本主義的関心がいつもあるんや。例を挙げよう。もし君が俺らが経験した大不況を覚えとるなら、失業率は10%に達した。そしてそれは極めて痛手やった。2008年や。そうや。そうや。分かった。
そして俺はこれについて考えとったんや。金利や失業率を見た時でも、1〜2パーセントポイントの差が社会に大混乱をもたらすんや。もしAGIとホワイトカラーの仕事の大量排除の大量化によって、それが15%に上がったらどうや?それが20%に上がったらどうや?
それは俺らの社会と世界全体にどんな大混乱をもたらすやろうか?そうや。俺は俺は意図的にナイーブに聞こえたいんや。分かった。分かった。俺は未来への郷愁を呼び起こしたいんや。分かった。そうや。これや。俺らが馬から車に変わった時、産業全体が破綻したけど、他の産業が生まれたんや。自動車のために俺らが持った新しいニーズのおかげでな。
自動車が必要やった。ガソリンスタンド、自動車修理、車を作る工場が必要やった。そうや。分かった。それは馬車の鞭で君が持っとった仕事と同じやないけど、でも社会に戻される別の仕事なんや。
俺は電話帳を集めとった。電話帳を覚えとる人がおるやろう。そうや。それはインターネットを印刷したような感じやった。実際に電話番号を印刷したんや。分かった。
そしてニューヨーク市に住んどる俺らは、マンハッタンの世界で最も分厚い電話帳を持っとることに倒錯的な誇りを持っとった。そうや。そして俺は子供の頃、オタク少年やったから、コンピューターに与えられたページを見とったのを覚えとる。分かった。これは70年代前半に遡るんや。イエローページに数ページ。コンピューター修理、こんな風にコンピューター。そして70年代後半までには、もっと多くなった。
PCが出た後の1980年代までには、イエローページの大きな塊がコンピューターの広告に与えられとった。そうや。これらの産業全体や。分かった。競合ブランドや。やからAIが俺らの仕事、ホワイトカラーの仕事を奪うと言うこと。だから誰も残される仕事がないやろう。そうや。クリエイティブになって、AIができへんことを見つけて、それから産業全体を作り出すんや。
ああ、神よ、もっとポッドキャスティングが生まれるやろう。俺は単に言っとるだけや、ニール、それは社会にとって正味のマイナスや。AIがポッドキャストをやるのを聞いたことがないんか?まだ聞いてへんのか?いや。なんてこった。プロデューサー、彼らに…俺は欲しくない。彼らがやることをやらせるな。それはもっと悪くなるやろう。
これが彼らのやることや。科学論文を取る。AIがそれを取り込む。そうや。そしてそれがホストと共同ホストのポッドキャストで議論されて、彼らはすべての癖、うなり声、うなり声を持っとる。うなり声や。そしてポッドキャスティングの蛇行や。まさにや。
これを聞かせてもらおう。やからポッドキャストは廃業するかもしれん。君から得とる感覚は、これは俺が感じ取っとることやけど、君は科学楽観主義者で技術楽観主義者やということや。それは言っても安全か?俺は楽観的現実主義者やと言うやろう。それに一つの単語はあるか?君は楽観主義と実用主義を持っとる。そうや。ありがとう。そうや。やから俺は物事の明るい面を見るんや。分かった。でも現実チェック付きでな。
これは俺が明るい面を見る何かで、君の洞察を聞きたいんやけど、君はいつも聞くやろう。ちなみに、ちょっとしたことやけど。君が聞かんでも。そうや、確かに。でも俺は一度きりで決着をつけたいんや。分かった。グラスが半分空いとるか半分満たされとるかや。俺のでもええか?そうや。君の分析は?そうや。分かった。
やから、もし君がグラスに水を追加しとって、それが半分になったら、それは半分満たされとる。もし君がグラスから飲んどって、それが半分になったら、それは半分空や。分かった。やから、その瞬間に何が起こったかのアクティブさに基づくんや。グラスの中身の変化率や。ああ、半分満杯、半分空。それは俺には完全に理にかなっとる。分かった。
もし君がグラスに出くわしたら、そうや。もし君がテーブルに歩いて行って、蒸発しとったら。分かった。それはニール・デグラース・タイソンの親父ジョークや、皆さん。いや、いや、これはジョークやない。文字通りの真実や。もし君がそれを十分長く放置したら、それはどんどん少なくなって、底に鉱物の堆積物だけが残るやろう。そうや。分かった。そうや。今度は続けてや。
AIと科学に関して君がいつも聞くのは、AIは病気を治すのに役立つやろう。AIは癌を治すのに役立つやろう。そうや。そしてそれはすでにその過程にあるし、アルツハイマーと認知症を治すやろう。どうやって?分からん。具体的に、どうやって?いや。いや。俺に…それが俺の専門やないのは、俺は君をロボットかのように攻撃しとるわけやない。チャットNDTに教えてや。いや、ここでもっと広い声明をさせてもらおう。
人間の生理学、医学科学には特定のフロンティアがあるんや。そうや。俺らが到達できへんかった、コンピューティングパワーがなかったか、薬の存在下や人間生理学内で与えるかもしれん他の変化の存在下での可能な結果の分析能力がなかったからや。そしてその一つがタンパク質の折り畳みや。
例えば、タンパク質はこれらの大きな分子で、その機能は仕事をしとる時に取る形に関係しとるんや。そうや。やから、もし君が取ることができるすべての可能な形や結果が何やろうかの理解がなかったら、君は単に盲目的にダーツを投げとるようなもんや、そうやろ?
でも君がAIをちょっと加えた高性能コンピューティングで適切なガイダンスを持った時、なんてこった、君はそれを局所化して、君が必要とするものを正確に理解することができるんや。
覚えといてや、俺らがみんな洞窟におった時、生まれた人の半分が30歳になる前に死んどったんや。なんてこった。半分や。そうや。1840年に早送りしよう。10人ぐらいやと思っとった。1840年に早送りしよう。そうや。その数字は35歳まで上がった。生まれた人の半分が35歳までに死んどったんや。
やから洞窟に住んどった時と19世紀半ばの間の何万年間で、俺らはその上に5年得たんや。分かった。それ以来、医学の進歩でな。ちなみに、その時代のみんなはオーガニックを食べとった。ちょっと言っとくけどな。そして水は澄んどって、空気は純粋やったし、獲物は放し飼いやった。クソほどの違いも作らんかった。科学が重要なんや。分かった。よし。
君は走り回ってオーガニックを好きなだけ食べることができる。分かった。でも医者が来て「科学を使って君の寿命を延ばすことができます」と言わん限り、君は30歳までに死んでるやろうな。君は俺をRFK Jr.かのようにこれを向けとるけど、俺は違う。俺は単に伝えとるだけや。俺は違う。分かった。俺を抑えてくれ。待てや。
やから、そうや。やから俺はそれらがもたらす進歩を大いに楽しみにしとるんや。そして悪いアクターが関わっとって、それが悪い意味で悪いことになることがあっても。そうや。俺は常にポジティブがネガティブを上回ると思いたいんや。そして君が仕事を失った時、それが来るのを見ようとして、それから君ができるかもしれん他のことを考えるんや。分かった。それは人間の独特にクリエイティブなことを含むんや。
ちなみに、チャッピーに試したことはあるか?スタイルでジョークを言ってくれと言ってみい。ひどいで。クソひどい。ひどい。ゴミや。ゴミや。ハッサン・ミナージュのスタイルでジョークを言ってくれ。分かった。やったことはあるか?ひどい、ゴミ、バスラ、ゴミ。たぶん良くなるやろうし、俺が「おい、俺が即興でやったみたいにこれについてリフを作ってくれ」と言った時、くれへんかった。そして俺はGrok 3にプレミアムを払っとるんや。
分かった、君は払っとる…俺は深いことをやるで。それは出てこんやろう。分かった、やからこれが俺のポイントや。でも「錯乱したクソ発熱夢の写真が欲しいか?これが写真や」みたいになるやろう。これが俺のポイントや。そうや。これが俺のポイントや。分かった。そうや。俺はほとんど指さすことがないけど、今指さしとるで。分かった。まあ、君は下がらんとあかん。分かっとる。
AI、そうや、インターネット上にすでに存在するものしか知ることができへんのや。そうや。それは恐ろしいことや。やから、もしそれが君がやったすべてを取り込んで、君になろうとするなら、それは君が明日自分のために発明する君についての何かにはなれへん。なぜならそれはまだインターネット上にないからや。そうや。
やから君は、AIがアクセスできへん方法で継続的に革新することによって、AIより先を行くことができるんや。やから君は「ヴァン・ゴッホのスタイルでこのシーンを描いてくれ」と言えて、それはやってくれるやろう。そして俺は「これまで生まれたことがない誰のスタイルでもないこのシーンを描いてくれ」と言う。どこに行くんや?どこに君を連れて行くんや?
俺は少し先に進みたいんや、俺らがおるこの種のアイデアアイランドで続けながらな。量子コンピューティングについて話そう。分かった。それらが標準のスーパーコンピューティングよりどれだけ強力かについてはたくさんの誇大宣伝がある。そうや、それは誇大宣伝やない。現実や。でもそうや、でも俺らが今考えてもいないような複雑な計算にそれらは何に使われるかもしれん?そうや。
やから、いつでも…俺の分野からのサンプルとして、俺の生涯で、コンピューティングパワーは指数関数的に成長してきたんや。そうや。でも初期の、特にたぶん宇宙論とかすべてのために、そうやろ。やから俺が銀河の中の星が何をしとるかをシミュレートしたいなら、これを考えてみてや。銀河には1000億個の星があって、それらは全部銀河の中心の周りを軌道しとるようなもんや。
俺はそれらがどんな軌道を取るかをどうやって知るんや?まあ、それらは他のすべての星の重力に反応するやろう。でも他のすべての星も動いとるんや。そうや。やからすべての星が常時動いとるんや。そして俺は任意の一つの星にかかる正味の力が何かを計算して、それからそれらの力が示す方向にそれを動かしたいんや。そうや。
でも俺は1000億個の星について、常時それを計算せんとあかんのや、そうやろ?そうや。分かった。やから昔は、俺らにはコンピューティングパワーがなかった。やから俺らは100個の星の銀河を作るやろう。分かった。そしてそれがなんかより大きなデータセットを反映しとることを願うんや。そうや、そうや。ああ、神よ。分かった、これは政治的世論調査みたいに聞こえるな。ああ、なんてこった、俺らはニューハンプシャーの5人と話した。これが選挙の内訳や。
よし、やから科学のフロンティアのどの瞬間でも、もしそれが活発な科学で活気ある科学やったら、その日のコンピューターができることの少し向こうに常に何かがあるんや。そうや。そして俺らがAIを利用して、俺らは夜空の写真を撮らんVera Rubin望遠鏡っちゅう新しい望遠鏡がオンラインになるんや。
それは夜空の映画を撮るんや。それは間隔で十分近い写真や。なんで夜空の映画が欲しいんや?もし俺が単にそこに行って写真を撮って家に持って帰ったら、写真には星が何兆個もある。俺が興味を持っとる数個はあるけど、そうでなければ俺が見とる残りで何が起こっとるかは分からん。俺は気にせん。
この望遠鏡がやることは、夜にぶつかるものは何でも見つけるんや。動いとるもの、明るくなってまた暗くなるもの。おお。それは宇宙の動的現象を見つけるんや、そして俺らの方向に向かっとるかもしれん小惑星を見つけるんや。なぜなら一つの画像から次の画像まで、小惑星は動くからや。
やから、この望遠鏡は主にデータプロジェクトなんや。すごいな。俺らが自分でそれをやることはできへんかった。これは占星術にとって巨大になるやろう。つまり、彼らがデータを気にするなら、でも彼らは気にせん。いや、それは毎秒何百万もの星占いを送り出すやろう。たくさんのブリトニーが彼女らが必要とするサインを与えられるやろう。
実際、水星が逆行に入ったところや。知らせとくわ。ああ、神よ。そして君も知っとる、それは年に何回もやるんや。君の悪い決定を自分やなくて宇宙のせいにするのに十分な頻度でな。なんてこった。
Xがニューヨーク市司法長官を訴えとるって聞いたか?イーロンは明らかにStop Hiding Hate Actに挑戦したがっとる。なぜならそれはXにセンシティブな言論をどれだけモデレートしとるかを開示することを要求するからで、それが修正第1条に違反すると主張しとるんや。
さて、HMDKでは、俺らはGround Newsっちゅうプラットフォームを使い始めたところや。それは物語を報道しとる出版物の内訳を示して、彼らが政治的にどちらに傾く傾向があるか、右、左、中央を示すんや。
これは偏見を排除することやない。俺らはみんな偏見を持っとる。それは単に異なる出版物の潜在的偏見を君に認識させて、君がその問題の自分の分析にそれを考慮できるようにすることや。
例えば、Xについてのその物語では、俺はその訴訟を報道しとる43の出版物の間をスクロールすることができた。そして俺は右寄りの一つがイーロン・マスクをビジネスクラスのシール・チーム6のような写真を含めとるのに気づいた。一方、左と中央は彼がユニセフを解雇しようとしとるような写真を選んだんや。ふーん。
やから、君は説明欄のリンクを使うか、groundnews.com/hussenhに行って、彼らのVantageプランを40%オフで手に入れるべきや。俺がここHMDKで使っとるのと同じやつや。それは無制限アクセスで月額たった5ドルに分解される。groundnews.com/hustenを訪問して今日購読してや。
トランプの学術界への攻撃
ドナルド・トランプの学術界への攻撃について話そう。今、医学研究機関への資金削減の提案がある。ジョンズ・ホプキンスは米国援助カットによって約8億ドルの助成金を失った。彼らはコロンビアに割り当てられた4億ドルをカットした。DHSはブラウン大学のレバノン人助教授を有効なH-1Bビザを持っとるにも関わらず強制送還した。各所がDEI政策について調査されとる。それは全面的な攻撃や。
このインタビューの前に話した学術界に関わるすべての人が本当に怯えとる。君はこのすべてが起こっとる中で何を考えとったんや?君は学術界とメディアの両方で働いとるし、公衆に面した知識人やからな。そうや。そうや。
やから、俺が疑問に思うのは、ドナルド・トランプに投票したすべての人がこれがどう展開するかを想像しとったかどうかや、そうやろ?そしてたぶん人々は学術界についてあまり知らんか、気にせんかもしれんけど、影響を受ける他のプログラムがあるんや。メディケアやメディケイドの一つか両方。そうや。社会保障。これらは俺らの健康、幸福、安全を維持する俺らの現代社会の大切な要素や。
やから俺は彼らのうち何人がこれが来るのを見とったんかと疑問に思うんや。まあ、待て、待て、でもそれが俺の最初のポイントや。そうや。そしてもし彼らがみんなそれが来るのを見とったなら、それならこれは民主主義で、人民による人民のための政府やろ、そして彼らが言うように、君はベッドを作って今そのベッドで寝るんや、そうやろ。やから人々はこの結果を見るやろう。そして俺は振り子の球が揺れる時、どうなるかと疑問に思うんや。そうや。今壊されとるもんがたくさんあって、それは建設するのに何十年もかかったもんや。
そうや。そして俺が数週間前にツイートした時、その小惑星について…地球に衝突する50分の1の可能性があったんや。そうや。そして俺は言ったんや、「地球に向かって50分の1の衝突の可能性がある小惑星がある」。そうや。それから俺は言ったんや、「科学資金を削減するには間違った時期のようだ」。俺がやったのはそれだけや。そうや。そして君がこれをツイートした時何が起こった?いや、いや。それから通常の汚水溜めの反応があったんや。
でも俺のポイントは、こういう決定には結果があるっちゅうことや。そして人々が結果を知らんなら、彼らはそれを経験せんとあかん。もし君がはしかに対してワクチンを打たんなら、人々ははしかにかかる、子供が死ぬ。君はその結果を見なあかん、そうやろ?そして俺らの健康に影響することは不幸やけど、大多数の人には関係ない他の何かやなくて、君の健康で、それは避けることができたし、避けることができたはずやったんや。
科学とワクチンもっと広くは、それら自身の成功の犠牲者なんや、そうやろ?俺が君にフケシャンプーを使ってるのを見て言うようなもんや。そうや。なんでフケシャンプーを使ってるんや?君にはフケがない。まあ、時々濃い色のジャケットを着ると、ここがフレークになるから、それを処理する必要があるんや。いや、それは…君は俺が言ってることのポイントを見逃しとる。
分かった、ポイントは何や?君が「なんでフケシャンプーを使ってるんや?君にはフケがない」と言う時。そこがポイントなんや。そこがポイントや。ああ、分かった。分かった。ごめん。分かった。分かった。なんで伝染病がない時にワクチンを打つんや?そうやろ。伝染病がないのはそのためや。分かった。分かった。よし。
人々は言うんや、「俺は、なんで宇宙が必要なんや?俺は宇宙なんて必要ない。ダイレクトTVがあるし、ハリケーンの画像が来るし、なんで宇宙が必要なんや?」そうやろ、それは俺らと共にある、俺らの中にある、俺らの周りの至る所にあるのに。
悪魔の代弁者として、人々が学術界を見て「めちゃくちゃ官僚的な肥大化がある、終身在職権の教授は決して疑問視されることがない、学術界の進歩のシステムを詰まらせて目詰まりさせたことのリストがある、そして俺らにはもうジェンダー研究専攻は必要ない。俺らにはもっと多くの天体物理学専攻が必要や」と言う時に何と言うんや。
そして彼らは「な、たぶん彼らがベルトを締めて、このDEIのクソをカットするのはええことや」と言う。これを見るのは不公平やと思うか?ただ奇妙やねん。分かった。DEIが悪いっちゅうすべてのこの話があるのがな。そうや。
そして白人男性やない誰かを見たら、彼らはその地位にない白人男性ほど資格があるはずがないっちゅう前提があるんや、そうやろ?黒人の4つ星将軍がその地位から解雇されて、客観的により資格の少ない白人男性に置き換えられるのは奇妙やねん。
それはちょっと変やで。それはDEIに対する何らかの反撃とどう関係するんや、そうやろ?もし君が反撃をするなら、5つ星将軍である白人男性を手に入れろ、そんなのはおらんけどな。大戦争の時だけ5つ星将軍がおるんや。でもそれは…俺が起こってるのを見てることやない。分かった。
やから俺は単に…なんでみんながそれで大丈夫なんかと疑問に思うんや。女性や黒人男性や女性を客観的により資格の少ない誰かと置き換えるのに。俺はそれがどう展開するかやなぜそんな風に分析されてないかが分からんのや。
学術界について君のポイントに戻ろう。そうや。変わる必要があると君が見たいことはあるか?俺は人々が学術界の研究と俺らの生活の残りの間の導管を完全に理解してないと思うんや。それは象牙の塔の閉じたドアの後ろの何かだけやない。そうや。
即座に明らかな経済的利益を持たんテーマ、トピックの研究をしとる人々がおるけど、その人がその分野の専門家やから、他の誰も気にかけない方法でそれを気にかけとるから、それがやられとるんや、そうやろ?たぶん後で君はそれの商業的応用を見つけることができる、ほぼ確実に後で君はそれを見つけることができるけど、もし君がこの国のイノベーションの源を見るなら、それは大企業のR&D部門にはないんや。大企業のR&D部門にはいくらかあるけど、彼らにやらせることには限界があるんや。彼らがやることすべてが必ずしも投資収益率に翻訳されるわけやないからな。
つまり申し訳ないけど、彼らができることには限界があるんや。彼らができるすべてが必ずしも…リターン・オン・インベストメントに翻訳されるわけやないからな。やから学術界にはそんな限界はないんや。やから俺らは君が他の方法では気にかけないテーマについて研究することができるんや。そうやろ?
それについてP&Lシートがないとか、経済的リターンがないからといって、それ自体に価値がないっちゅうことやないんや。
学術界から何が出てきたか知っとるか?俺の大学の物理学教授で、宇宙の原子核の専門家やった。そしてこの努力から、彼は原子核の磁気共鳴と呼ばれる新しい物理現象を発見したんや。それでノーベル賞を取ったんや。そうや、新しい物理現象や。なんで気にかけるんや?それは単なる物理学で、君は分子すら見ることができへん、ましてやその原子核が何をしとるかを気にかけることなんて。
なんてこった。そこから何が出てきた?MRI、磁気共鳴イメージャーは、医学に直接的な興味を持ってなかった物理学者によって発見された物理学の原理に基づいとるけど、それに基礎的やったんや。分かった。
やから、それ自体のために物事を追求することによって、人類にとって偶発的なポジティブな結果があるんや。その通りや。そして それは学術界で起こるんや。
分かった。俺が入りたい2つの大きな塊がある。エンジニアリングの黄金時代について話したいんや。俺はプロデューサーのパシャントとこれについて話してたんやけど、彼は言ったんや、な、俺らの謙虚な意見では、俺らは間違いなくエンジニアリングの躍進の黄金時代に生きとるで。
でもロボット工学、バッテリー、自動運転車、バーチャルリアリティなどを見ると、すごいんや。でも科学的躍進についても同じことが言えるかは分からん。20世紀は君が話した大躍進の後に大躍進を見た時代やった。今、その果実がすべて摘み取られて、俺らの科学的躍進の多くは俺らが使ってる器具の精度と俺らの機器の精度によって制限されてるように感じる。
俺が言いたいのは、以前は細菌を発見するのに顕微鏡が必要やったけど、今はヒッグス粒子を証明するのに大型衝突器が必要やっちゅうことや。やから最終的にはエンジニアリングの躍進に戻るんや。これが現在の科学とエンジニアリングの状態を見る公正な方法やと思うか?本質的に発見は俺らが持っとる器具によって制限されてるっちゅうことや?
ちなみに、俺らは…君が指数成長曲線上におる時、その曲線のどこに自分を置いても、すべての偉大な発明がつい最近起こったように見えるんや。それが指数曲線の性質や。やから君が指数を示すと、俺らはここにおる。なんてこった、見てみい、何が起こったかを。もし君がそれを再スケールしてここでカットしてスケールしたら、それは過去への同じ下向きの曲線になるやろう。分かった。
20年前、50年前、君が今日見るのと同じやろう。分かった。それは彼らの…いや。50年前、誰も「ああ、俺らはそんな遅れた時代に生きとる」と言ってなかった。「誰も歴史上一度も…やから君が各サブセクションを見る時、それはいつもy=xの曲線のように見えるんや。その通りや。曲線や。分かった。君がどのセグメントをプロットしても、ほとんどの変化のように見えるやろう。それが好きか?知ってる。俺はまだy=xを覚えとる、それはめちゃくちゃ良かった。美しい。めちゃくちゃ良い。
会話の前の方のことの埋め合わせをするで。そうや。そうや。やから、科学がエンジニアリングのあるところにないっちゅうこの話について。そうや。100年前に誰かがそれを書いて、な、俺らは科学のほとんどのことを理解したし、今は測定の小数点以下のいくつかだけやって、それから俺らは相対性理論と量子物理学を発見したんや。
そうや。そして物理学は変革されたんや。そうや。俺が君に言えることは、俺らは俺らの無知を定量化するのに十分に宇宙について知っとるっちゅうことや。そして俺らが知っとるすべて、物理学、化学、生物学、すべて、宇宙で起こっとることの俺らの理解すべては、宇宙を駆動しとるものの5%なんや。95%はダークマターとダークエネルギーや。
俺らはそれを測定することができる。俺らはそれが何やとか何がそれを引き起こしとるかは知らん。分かった。俺は宗教的な人間やねん。君がそれを言う時、それは俺を怖がらせるんや。それは俺を恐怖させるだけや。でも俺は待ちたい、いや。俺が言いたいのは…俺のポイントは、それはフロンティアやっちゅうことや。ああ、俺らが最近何も発見してないと言うのは。
俺らは…俺らは深遠な無知が可能性として深遠な洞察と宇宙がどう働くかについての知恵に変わる戸口にいるんや。そして、やから、やから、やから、それはすべての科学や。そして生物学では、彼らはまだ君が無機分子から、申し訳ない、有機分子から自己複製する生命にどうやって行ったかを理解しようとしとるんや、そうやろ?それはまだ生物学のフロンティアなんや。
俺らは宇宙で生命を探しとる、エイリアンを。なんてこった。もし俺らが他の惑星でDNAを使わんアイデンティティをエンコードする生物圏を見つけたり、もしそれがDNAを持っとるけど俺らと共通のDNAがない場合。そうや。それは生物学の変革や。分かった。やから、そうや、科学は実際に終わりのないフロンティアのように見えるんや。
君は知っとるか、俺を深く憂鬱にさせることは、でも俺はこれが好きや。俺はこのポジティビティのエスプレッソが好きや。でも科学が資本市場と出会う時に俺を憂鬱にさせることは、これらの科学的躍進が起こるとすぐに、それらが大衆全体の利益にならないように利用されたり操作されたりすることや。
俺が言いたいのはこういうことや。ロボット工学を取ろう。俺は何年間も育ったんや、君が覚えてるならあのバカなホンダのロボットが階段を上がって階段から落ちるのを。
そして俺は「このクソ役立たずは決してT2000になることはないやろう。決して俺を助けることはないやろう」と思ってたんや。それから俺らはこれらを見た、君がこれらのTwitterビデオを見たか分からんけど。俺はこれらのBoston Dynamicsロボットを見たことがないんか?ヴェロキラプトルとT2000の出会いのように見えて、空手チョップをして宙返りをやってるんや。俺のお気に入りは2匹の犬がドアを開けて互いを通してやるやつや。そうや。そうや。そうや。それは完全にジュラシックパークや。
ラプターがキッチンにいるタイプのエネルギーや。でも俺が一度も見たことがないのは、おい、それらのロボット、なんで俺はBoston Dynamicsロボット執事を手に入れることができないんや?なんで彼らは俺らが人間に本当に啓発の時代に入るためにここにおらんのや?
俺が知っとる20代、30代、40代の関係にある人はみんな。これは女性、家族、子供、カップルや、誰が皿を洗うか、誰が洗濯物を畳むか、俺らはどうやって労働、サポート、家での助けを得るかについて議論があるんや。分かった、それは…なんで俺らは…それはジェットソンズのロジー・ザ・メイドや。ジェットソンズではな、でも俺らはそれを持ってへん。俺にはこの空手キックをする…
なんで俺らがそれを持ってへんかを教えたろう。なんで?なぜならロボットを作ることは一つのことやないからや。そうや。そうや。それは一つのことや。でもキム・カーダシアンがやった全体的なコマーシャルがあって、彼女は「でもそうや、君が知らんこと、ジェットソンズで彼らが理解してなかったことは何か?」それは何や?彼が飛行車に乗るのは未来やからで、もちろん彼らは飛行車を持っとる。そうや。
彼はまだ車を飛ばしとる。彼らは車がロボットかもしれんってことを理解してなかったんや。ロボットは脚や腕や頭や目を持つ必要がないっちゅう意味か?ロボットは誰かや他のものより良くタスクをやる何かでなければならんだけや。そうやろ?やから、君が自動運転車に乗ると、車がロボットなんや。
それから君は車を運転する執事を手に入れるんやない。何十年も前にこれを思い抜いた人は誰もおらんかったけど、これは長い…君はロボットを君の車に入れて君の燃焼エンジン車を運転させるんやない。車がロボットなんや。まあ、やから、やから、やから君のコーヒーマシンがロボットなんや。よし。
今でも、俺らは皿のことを理解せんとあかん。分かった。そうや。洗濯のこともな。そして俺は自分のベッドを作る。約束するで。マシンが君の洗濯をやった。君は川岸で物でこすってたわけやない。マシンが君の洗濯をやったんや。でも俺は単に正しい…そんなに甘やかされて。正しいところに入れてくれるやつが必要やねん。正しいところにな。正しい食器棚に入れて。そうすれば俺は議論にならん。俺の関係を救ってくれ。実際に俺の生活を助けてくれ。
それは5時間かかってたのが今は3分で、君はまだ文句を言っとる。なんてこった、彼は人々を怠惰と呼んどる。さあ来いよ。
最終的な質問
楽しい最終質問や。これらは短時間のラピッドファイアみたいなもんや。分かった。君が考える時間がある時、君が非常に興味深いと感じるから定期的に戻ってくる思考やアイデアは何や?
俺が夜一人で望遠鏡を使ってる時はいつでも、上を見上げて、俺はエイリアンに誘拐されたいんや。それは幻想や。それはすごいな。光線が降りてきて俺が単に彼らに加わるような。ああ、映画みたいにな。分かった。そうや。そうや。それは君を恐怖させへんのか?ああ、いや。なぜなら俺が見たすべての映画で、君が科学者の時、君は未知を恐れることができへんからや。
それは未知が君を誘惑するんや。分かった。まあ、俺が見たすべての映画では、君は単にそこで性的被害を受けるだけや。
君は占星術を論破するのに多くの時間を費やしてきたけど、なんで最近それが子供たちの間で復活してると思うんや?若い子供たちは占星術に興味がないと思うんや。彼らの社会生活が複雑になった時だけや、中学校、それから高校、お金と社会生活、デートのようにな。
やから彼らが…俺は彼らが完全にコントロールしてるとは確信してないんや、君は他の何かのせいにせんとあかん。そして彼らはそうするんや。そして俺は衝動を理解するし、それは娯楽になり得るけど、俺は自由な国やから、俺は人々がこんな風に考えることで娯楽を得ることを止めるつもりはない。
でも彼らが彼らの健康、富、安全に影響する決定のために占星術を呼び出し始めたら、それらはうまく終わらんやろうと君に強く助言する。その通りや。
もし君が指をパチンと鳴らして地球上のすべての人に一つの科学的概念をすぐに理解させることができるなら、その概念は何やろう?宇宙は客観的に知ることができるっちゅうことや。
すごいな。それは大部分の意見をテーブルから取り除くんや。俺のを言わせてもらおう。君はアルミニウムを電子レンジにかけることができない。そして俺は一週間前にそれを学んでおきたかった。ほとんどの金属は電子レンジオーブンではうまく働かない。そうや。そうや。
君は無数のインタビューをやって何千もの質問に答えてきた。そうや。人々にもっと聞いてもらいたい一つの質問は何や?俺はそんな風に考えん。俺は教育者としてのサーバントや。そうや。でももっと重要なのは、俺は人々の好奇心のサーバントや。そんなもんとして、俺は君に俺に聞くべき質問を言いに来るんやない。俺は君が持っとる質問を祝うためにそこにおるんや。
それは美しいな。人生、宇宙。ニール・デグラース・タイソン、サービスをありがとう。喜びや。君と座って話すのは楽しかったし、ビーコンシアターでの君のショーをやるのが待ち遠しいわ。それを楽しみにしとるで。ありがとう。そうや。見てみい。1時間や、ベイビー。ベッドを作れ。そうや。
おい、俺や、ハスト。俺はここで物乞いをしに来たんや。お金やなくて、購読者のためにな。どうやら君らの70%が俺にコミットしてくれへん。君らは週に一回ケリをつけて聞きたがっとるけど、俺らが互いを好きやってことを認めることができへん。認めろよ。
俺らはノリが合っとるんや。もし君がこの関係について本気なら、君が見てるか聞いてるどこででもフォローや購読ボタンを押してくれ。もししてくれへんなら、まあ、分かった。メッセージは受け取った。でも知っといてくれ、俺は他の視聴者を見るつもりや。


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