この動画は、プログラミングやAI経験ゼロから月収30万ドル(約4500万円)を達成したNate Herkの成功体験を詳しく解説したものである。彼がどのようにして技術的知識を身につけ、YouTubeチャンネルを成長させ、教育コミュニティとエージェンシー事業の両方で成功を収めたかの具体的なプロセスが明かされている。API理解の重要性、個人ブランディングの力、そして一貫性と真正性がコンテンツ作成において果たす役割についても詳しく語られる。

AI自動化で人生を変えた男の物語
よく聞かれる質問の一つが「AIビジネスを作って稼ぐためにコーディングを知る必要があるんか?AIの経験は要るんか?」っちゅうことやねん。今日はめちゃくちゃ興奮しとるで。Nate Herkの軌跡を紹介するからな。彼はゼロから、AI経験もコーディング経験もなしに、AI自動化で月30万ドル稼ぐようになったんや。そして今日は彼の設計図を全部明かしてくれるで。
今日は彼の軌跡を細かく分析していく。完全な部外者からAI自動化のエキスパートになった経緯、ほとんどの人が飛ばしてしまう重要な基礎とAIスキルをどう習得したか、コンテンツを通じて大きな権威性を構築し、この分野で最大級のAI自動化チャンネルの一つを作って何百ものリードを獲得した方法、そして一人で全部やっていた状態からチームでやるようになった過程やな。
つまり、学習フェーズから収益フェーズへの正確な移行、ほとんどのAIエージェンシーを潰してしまう一般的な落とし穴を避けるために構築したシステム、そしてフリーランサーからエージェンシーオーナー、そして教育者へと移行するためのフレームワークが見られるっちゅうわけや。これは本当にうまくいったことを見つけ出し、わずか2年足らずで月商25万ドルのビジネスを構築した人のリアルタイム分析やで。
やあ、みんな、僕の名前はNateや。YouTubeチャンネルを9月に始めて、今は30万人以上の登録者がおる。かなり大きなSchoolコミュニティを運営していて、月20万ドル以上稼いでる。エージェンシーのTrue Horizonでも月10万ドル程度に達しとる。大学を卒業してから今までどうやってここまで来たかを見せるで。
大学からフルタイム転職まで
最初の部分では、僕が大学を卒業してからフルタイムの仕事を辞めることができるまでの軌跡について話すで。2023年の夏、僕はインターンシップをしとった。大学4年生になる前やった。ビジネスインテリジェンスの役割やったんやけど、これを持ち出す理由は、コーディングやDevOpsみたいな技術的経験はなかったけど、自動化のフルインターンシップを経験したからなんや。
Alterixっていうノーコードツールにめっちゃ慣れ親しんで、そこで自動化の核となる基礎をたくさん学んだ。論理、データ処理、ETL、一般的な分析みたいなもんやな。これは自動化に入りたいときにスタートする上で本当に強固な基礎になる。
僕の重要な収穫は、大量のデータから明確な結果を得ることができるようになったこと、そして物事を段階的に分解することで、より明確にできるっちゅうことやった。
フェーズ2は、本当にAI自動化に飛び込み始めた時期や。大学を卒業した次の夏、アイオワ大学でマーケティングとビジネス分析の二重専攻をしとった。またしても、コーディングの背景はなし。でも、さっき言ったようにBIで転用可能なスキル、ワークフロー論理、変数みたいなもんがあった。
この時、仕事で何かやりながらはっきり覚えとるのは、「この自動化をChatGPTに繋げて答えを返してもらえたらええのになあ」って思ったことや。そしてそれが実際に存在することに気づいたんや。それが本質的にAI自動化やっちゅうことをな。そこで本当にLiamのチャンネルに飛び込んで、彼がやってるクールなことを全部見るようになった。
Makeに飛び込んで、n8nにも飛び込んで、最終的にn8nの方がその時はちょっとクールやと思った。だから基本的に全力で飛び込んだんや。
でもこの時、最初のロードブロックにぶつかったんや。内部自動化をやる環境から来てるから、他の何かにヒットする必要がないのでAPIを使うことがほとんどなかったからな。特に僕の仕事は金融業界やったから、本当にできへんかった。
APIドキュメントを見て、「ヘッダー認証」っていう単語を見た時、「何を見てるんやろう?」って感じやった。本当に最悪で、めっちゃ圧倒された。でもただ押し通るしかなかった。
最初のAPI呼び出しを設定して最初のエージェントを構築した時、最初のひらめきの瞬間があった。圧倒されていた状況を乗り越えるのは本当にクールな瞬間やった。煙が晴れて、より意味のある自動化を構築し始める準備ができたって感じやった。
今日、ノーコード自動化プラットフォームがこれだけたくさんある中で、それを理解してアクセスするための最も重要なキーストーンは、APIを理解することやと思う。僕も全く同じ瞬間を覚えとる。最初にPythonの基礎を独学で始めて、インターネット上やアプリケーション間でデータを動かし始めた時、同じことやった。このヘッダーとか、こういう違った認証とか、コンテンツタイプみたいなもんが何なのか全然分からへんかった。
みんながその理解を通り抜けることができれば、めっちゃいいリソースがたくさんあるで。正直、人々にはPostmanみたいなもんに飛び込むことをお勧めする。YouTubeにもたくさんあるように、ちょっとしたワークショップをやることや。Postman内で実際のAPI呼び出しをやって、「このAPIを取ってこのAPI呼び出しを作れ」って言わなあかん。
それをやるYouTube動画もええのがあるけど、PostmanでAPI呼び出しをたくさん作ることに慣れれば、AI自動化スペースに移る何でものええ基礎になる。
100%そうや。そこに真のパワーがあるのはAPIやねん。Liam、君の動画で覚えとるのは、オンラインでピザを注文してクレジットカード情報を入力するみたいな比喩をやったやつや。あれは僕にとって大きなひらめきの瞬間やった。
レストランの比喩もええのがたくさんあるな。最近動画でそれを使った。でも、みんながアプリケーション間でのデータ送信の理解で困ってるなら、僕のAIウェブアプリコースで今日までで最高の分解をやった。下にリンクを貼るから見てみてな。完全初心者でこういうことを理解しようとしてるなら、本当にええスタート地点や。
100%そうや。それが最大のハードルやと思う。そこを越えたら、次はフェーズ4で、これは僕にとってもう一つの大きなひらめきの瞬間やった。個人ブランディングの価値を理解し始めた時や。100%、これはLiamのアクセラレーターのおかげや。
8月の終わりに飛び込むことを決めたのを覚えとる。目標を持つだけでなく、目標を達成するためのシステムを構築するっちゅう考えに本当に入り込み始めた。そこからLiamは個人ブランディングとかそういうことをたくさん話してくれて、基本的にYouTubeで動画の投稿を始めるっちゅう約束を自分にしたんや。
アクセラレーターでの最初の投稿を振り返ると、「6ヶ月後には、誇れる動画があるYouTubeチャンネルを持ちたい」って言ってたのを覚えとる。
ジャーナリングも始めたのを覚えとる。この時点でフルタイムで働いてて、この企業のライフスタイルから抜け出したいと思ってたからな。仕事中、ヘッドセットで君の動画をバックグラウンドで流して、他の起業家が話すのを聞いてたのを覚えとる。
君の成功と失敗の動画日記みたいなのをやってて、それが本当に刺激になったから、ジャーナリングを始めることにしたんや。そこで飛び込むことにした。
YouTubeとLinkedInに投稿したんやな。両方を一度にやったんか。普通は一つだけやってそれから始めることをお勧めするんやけど。一つが軌道に乗り始めたら、全ての努力をそっちに向けて、もう一つは基本的に放置するって感じになったと思う。YouTubeがそうやったんやろ?
そうや。YouTubeの動画を作るのは長い形式で、多分最も労力が必要やから、もしそれができるなら、他のプラットフォームに再利用するのは超簡単やから、なんでやらへんのって感じやった。
まさにその通りや。「毎日のシステム:家に帰る、作る、録画、投稿」やな。そこで起業家スキルを身につける。起業家として徐々に身につけるもんがめちゃくちゃある。君の場合で言えば、AI自動化スキルセットを知ること、つまり価値創造をする方法を知ることやろ。でもその周りには、マインドセット、規律、ルーティンみたいなソフトスキルがめっちゃたくさんある。
これは進んでいく中で身につけるもんやと思う。だからこそ人々は6ヶ月、12ヶ月、それ以上かかることがある。僕も最初のオンラインビジネスで最初の1ドルの利益を出すのに14ヶ月かかった。これはソフトスキルや細かいことの段階的蓄積で、起業の成功を作り上げるもんなんや。
本当に夢中になったのがめっちゃ助けになったし、それは起業家が必要とするもんやと思う。本当に純粋な強迫観念と情熱が必要なんや。
それが秘密のソースや、兄弟。それが秘密のソースやねん。正直、僕も最初にチャンネルを始めた時は同じやった。ただの強迫観念やった。起きるのがめっちゃ楽しみやった。これは仕事って感じがしなかった。
これが僕が人に与えられない秘密のソースやと思う。いつも人に言うのは、もしこれに夢中になってないなら、もしこれが本当に本当に興味深いもんじゃないなら、音声エージェントを作ってみろ、もうちょっと基本的な自動化をやってみろ、バイブコーディングをやってみろって。違うことを試して、君を興奮させるもん、寝る時考えてることを見つけるまでやれ。
まだ作りたい動画とか、作りたいもん、取り組んでたプロジェクトについて考えてるなら、正しいモードにいるって分かる。でも多くの人は、その秘密コード、基本的に他の人が仕事やと思ってる時に働けて、君が遊びやと感じる無限エネルギー源なしに、AIとかどんなビジネス手段にも自分を押し込もうとしてる。
だから君がそれを持ち出したのは興味深いな。
いや、よく言ったな。それはまさに無限エネルギーみたいなもんや。だからそれを見つけなあかん。そのもんを見つけなあかん。
勇気を持って会社を辞める
そしてフェーズ5は、ついに会社を辞める勇気を持った時や。これをする勇気を持てた唯一の理由は、YouTubeチャンネル(その時は500人未満の登録者)を通してやった。本当にすごいな。
今のアルゴリズムは、君が話そうとしてる人と正確に繋げてくれる。だから動画で10回、20回、100回の再生回数しかなくても、人々は君に連絡してくる。人々は君が言ってることに興味を持つんや。なぜなら、それが彼らにとって直接的に響くからや。
だから、めっちゃ小さなチャンネルで週に数件のインバウンドリードを獲得できて、倍にするか、正直3倍にすれば、今見てることに基づいて失敗するはずがないっていう直感があったんや。
コンテンツ、特にYouTubeで、その初期段階にいる人で、物事を始動させる火花を見つけるのに苦労してる人に何かアドバイスはあるか?
いい質問やな。これについて長時間話せると思うけど、僕の中では2つの言葉に集約される。めっちゃ多層的や。戦略の層が無限にある。
僕の中で最も浮かぶ2つの言葉は、真正性と一貫性や。なぜなら、最初の10個はヒットしないかもしれへんっていうのが真実やから。でもそれがしてることは、YouTubeにより多くのデータ、プラットフォームにより多くのデータを与えてるだけや。
さっき言ったように、今のアルゴリズムはめっちゃ高度になってるから、バイラリティのために最適化することを考えることはできへん。君が最適化してるのは、正しい人の前に置かれることや。一貫性があって真正性があれば、それが最終的に起こらないはずがないと思う。
プラットフォームも今、小さなクリエイターを優遇してるように思う。僕のフィードでいつも200回再生の動画を見てる。時にはバンってなって、クリックして「これは本当にクールやな」って思う。だから、完全に違う時代やな。
100%そうや。多くの人のロードブロックや参入障壁は、話したいことについて十分な資格がないと感じることやと思う。でも僕はそれは全く障害やないと思う。知識のギャップがあればええだけやといつも言う。
助けようとしてる人より何らかの知識の重複があれば。もし自動化を作れて、君や僕の動画や僕が出したコースを見たことがあるなら、絶対に他の人より何らかの知識のギャップがある。
何かニュースになってることの後ろについて、今朝コーチした人に言ったんやけど、消費者向けに見えるニュースを取って、それを自動化に引き込むことができるか。GPTでこれをめっちゃやった。GPTを取ってウェブサイトに載せるには?みたいな感じで。
このもんを取って僕のスキルセット(ほとんどの人がめっちゃ簡単に習得できる)をちょっと加えるだけで、君のチャンネルにしかない1対1のコンテンツを作り始めるようになったから、そこで伝説的な動画の連続があった。
資格とか詐欺師症候群は本物やし、知識を持つようになるしかない。YouTubeで何かを学んで共有する、何かを学んで共有するっていうのは素晴らしい相乗効果で、それが実際に専門知識を築くもんなんや。それが君のスキルに対する自信も築くもんなんや。だから、とにかく始めるしかない。
そうや、100%や。動画でラッキーになる人、運で当たる人に勝つで。一貫性があれば10回中9回はそれに勝つ。
運が良い人も、多くの場合一貫性があった人なんやで。20本動画を出して、21本目がラッキーな動画っていう感じやからな。でも実際は、ずっと技術を磨いて、アイデアの選択を磨いて、動画の編集方法を磨いてたんや。だから、確実に反復的なプロセスやな。
これは最後のまとめに本当によく繋がる。反復やな。反復がめっちゃ重要や。「非技術者から技術者になった方法」っていう質問への唯一の答えは、めっちゃたくさんやったことや。めっちゃたくさん作った。
僕にとっての核心的な収穫は、JSONを恐れないことやった。最初は威圧的に見えるけど、本当に分解すると超シンプルや。キーバリューペアだけや。JSONを理解することはめっちゃ重要や。
もう一つ重要なことは、今のAIモデルもJSONがめっちゃ得意やっちゃうことや。だから、JSONを分解したり説明したり、APIへのJSONボディリクエストを修正したりするのを助けてくれる。
僕にとって2番目に重要やったのは、n8nに特化した話やけど、10、20の自動化を作った後、これらの自動化は全部同じ10のコアノードで作られてるってことに気づいたことや。だから、そのコアノードがめっちゃ上手になった。これらをめっちゃよく知ってるから、ほぼ何でも作れるって気づいた。
この同じ論理がエラーにも当てはまると思う。多くの人はエラーメッセージを見ると、ちょっと圧倒されて、何をしたらいいか分からへん。でも、そこに座って読むだけで、何が間違ってるかほぼ正確に教えてくれる。自分でそれを修正できれば、それはパターン認識や。
今、ワークフローを作る時、僕がエラーを見ないって誤解を人々が持ってるけど、エラーは見るで。ワークフローを作るたびに、複数のエラーが出る。でも、そのエラーを何度も見てるから、どこに行けばいいか、何を探せばいいかが正確に分かる。この時点では筋肉の記憶や。
必要な技術スキルの最低限は、JSONを読んで理解できることや。それからAPIもやな。これの他の例も見たことがある。非技術者から技術者に力技で進む人たちや。コーディングを学ぶために大きく回り道する必要はない。途中で開発者スキルをたくさん身につけるからな。
みんなにとってのポイントは、同じ移行をしようとしてる他の誰よりもめっちゃ多くの作業をしてるっちゅうことや。コンテンツ面でめっちゃ上手いのと合わせて。これは多くの場合、コンテンツには先天的な面があることを発見する。文章を書くのが好きとか、アイデアを構造化するのが好きとかやな。でも、いずれにしても、そのどちらも力技で突破できる。多くの人はただ繰り返しをやりたがらんだけや。
教育プロダクトの構築
次のセクションでは、教育プロダクトであるSchoolコミュニティの構築について話す。これは低価格の月額サブスクリプション型のオファーで、11月にゼロから始めて今は2,300、2,400人のメンバーになり、月に約20万ドル稼いでる。
最初の収穫の一つは構造やった。構造はボリュームより良い。最初に作った時の考え方は、とにかくたくさんの材料を投げ込めば、ただたくさんあることでより価値があると思ってた。そして全てがめっちゃ散らかって圧倒的やった。新メンバーの立場から見ると、そうやったと思う。
最終的にやったのは、見てもらってるように全ての材料を取って、2つのメインコースにまとめたんや。だから教室には2つのもんしかなかった。めっちゃ成功を見た。人々は実際にモジュールを完了した。人々は実際により長く留まった。人々はもう圧倒されてやめることがなくなった。
これは明らかに思えるかもしれへんけど、僕にとっては「うわ、少ないほど良いってことを気づかんかった」って感じやった。
顧客の旅路がめっちゃ重要やねん。僕らもアクセラレーターで全ての成功の後、完全に再マップしなあかん。どうやったらこれをもっと明確で簡単に人々が進めるようにできるかって再考しなあかん。そして、より多くのコンテンツがより多くの価値と等しくない。気をつけないと、しばしばより少ない価値になる。
そうや。全体のメッセージは正直、この「少ないほど良い」っていうメッセージや。でも次に話したいのは圧倒やな。これは1番の解約動因や。さっき言った顧客の旅路や。YouTubeでもこのことを考える。どれだけの動画を作るか、オファーにどれだけのコンテンツを入れるかのバランスを見つけようとしてる。
人々はフルタイムの仕事を持ってて、アクティビティを持ってて、趣味を持ってる。君のコミュニティで1日1時間しか過ごさないかもしれへん。だから、新しいコンテンツが1日1時間で消化できるようにできれば、人々は実際に何かの一部やと感じられるし、コミュニティの一部、家族の一部でいるために多くの時間をコミットする必要がないと感じられる。それは僕にとってめっちゃ大きかった。
そしてこの同じテーマでの別の大きな収穫は、少ないほど良いっていうことで、週5回の電話をやってた。それが僕を驚かせた。君がそんなに多くの電話をやってるなんて信じられへんかった。クレイジーや。
最初に話した時、週5回のライブコールをやって全ての動画を編集してるって言ったのを覚えとる。君は「何やってんの?」って感じやった。でも、それを1回に減らして、めっちゃ多くの利益を見た。より多くの人が参加するようになったし、コミュニティがスレッドでもっとエンゲージするようになったし、スレッドにもっと時間を入れられるようになって、コミュニティ全体と自分にとって全体的により良い経験になった。
100%そうや。月曜日に現れて絶対に粉砕できる。ちょっと長くすることもできる。でも、全体のコミュニティが一緒に来られるのはそこやからな。全部散らばってたら、全体のコミュニティが一緒に来ることはないやろ?だから、みんなを一緒にするのはめっちゃいいに違いない。
100%そうや。いい気分や。その切り替えをしてよかったと感じる。
そして別の大きな気づきは、みんなを満足させることはできへんっちゅうことや。何があっても、オファーがあれば、ターゲットとなるアバターがいるべきやし、たくさんの違った大きな幅広いグループに当てはめることはできへん。うまくいかへんからな。
だから、雑音をブロックして、ターゲットアバター、ICPにトンネルビジョンを持って、彼らが望むことに基づいて決定を下し、彼らをより長く留めるものに基づいて決定を下すことができる。
Schoolでは君にとって簡単か?有料のSchoolをやったことがないから、バックエンドのコンバージョンデータがどんなもんか本当に分からん。でも、登録者のリストをエクスポートして、最も長い登録者でソートして、「これらは明らかに最高のライフタイムバリュー顧客や」って決められるなら、何人かとチャットやインタビューをして、彼らの使用例、なぜそんなに長く過ごしてるかを見つけるべきかもしれへん。それが君の言うデータドリブンな決定の意味か、それともデータの観点からどう取り組んだんか?
そうや、フィードバックを得ることやし、君が言ったように、メンバーを取って、誰が年間やって、誰が月間やって、どれだけ長い間そこにいるかを見て、フィードバックを得て、最高のカスタマーライフタイムバリューを持つ人々に基づいて、君の最も嫌いな機能は何か、何を見たいか、6ヶ月後もまだコミュニティにいるか、ということについて決定を下すことや。
そうや。雑音は厳しいし、残念ながら一部の人は生来の文句言いやし、99%の人がめっちゃ満足してるにも関わらず、きしむ車輪になってしまう。きしむ車輪は、もしきしめばよくきしむし、それがコミュニティオーナーとしての君への入力を本当に歪めることがある。この人とこの人が望む修正に、ただうるさい一人の人が望む修正をすることになってしまう。
だから、アクセラレーターの場合、誰を入れるかにめっちゃ気をつけることができる。なぜなら、そういうきしむ車輪がいて、もしきしめばよくきしむからや。それがシグナル対ノイズのことで、もっと同意できへん。
そうや。だからマインドセットのコンテンツがめっちゃ重要やと思う。99の肯定的なレビューがあっても、一つの否定的なレビューが君にくっついてしまうからな。
そうや、100%や。
だから、最後に見えるのは2つの最終的な収穫やな。データが王様や。さっきのスライドでほのめかしたけど、君が下すべき決定は本当にただの数学の問題や。時々実験をしなあかんけど、そのデータを集めたい。最終的に、全てはより良いデータ、より良い決定を得ればウィンや。それだけやな。
これは僕の自動化全てに対するマインドセットでもあるし、コンテンツに関してもそうや。君のコミュニティコンテンツやけど、YouTubeコンテンツも広く含めてな。最近、僕の視聴者の調査をした。これらを実行する方法を体系化したり標準化したりする方法を見つけられれば、「よし、僕らのツールは何か?レバーは何か?インスタグラムストーリーを上げられる、メールを出せる、Schoolで投票を上げられる」といったような、引っ張れる色んなレバーがある。
明確な方法を持って、これらの投票や調査を押し出す摩擦を減らすことで、「よし、この特定のことについてデータを集めたい」ってなった時、バンバンバンって全部行って、データを手に入れる。摩擦が多すぎると、データ収集を開始するのが難しくなって、それが最終的により良いビジネス決定に繋がる。だから、自分でデータ収集を開始するのをめっちゃ簡単にできれば、めっちゃ頻繁にやるようになる。
そうや、それ気に入った。それ気に入ったで。
そして最後の一つは、雑音をブロックするっていう別のマインドセットで、すでにうまくいってることをもっとやって、もっと良くやることや。車輪を再発明する必要はない。AIでは毎週追求できる新しいイニシアチブがあるから、毎週新しいイニシアチブをやる必要はない。うまくいってることをやって、それが君のもんで本当に上手になる方法や。
僕のアドバイスに従って、オペレーターに仕事をさせるようになったか、それともまだ混乱に巻き込まれてるか?
してる、してる。そうや、今はええシステムを構築した。状況はめっちゃ良くなった。でも、その成長痛を経験するのは本当に重要やと思う。最も速い方法はやることで学んで、火の中に身を投げることや。個人ブランドを破壊したりしない程度の細いラインがあるけど、経験はめっちゃ価値がある。
フリーランサーからエージェンシーオーナーへの移行
最初のポイントは、少なくとも僕の意見では、フリーランサーとしてスタートしたことや。だから、エージェンシーの全ての役割を自分でやってた。最低でも一つのプロジェクトはこうやるのが必須やと思う。なぜなら、各役割と始めから終わりまでの実際のフルシステムを直接理解できるからや。それを見て知るのは本当に重要やと思う。
それは僕らみたいな若い人にとって、特に最良のシナリオやと思う。時間がたくさんある人にとってはな。もし大学生か高校を出たばかりかなら、スキルを学べ。コーディング魔法師になる必要はない。君や僕がやったのと同じ方法で技術的になるべきやと思う。
そこから、実際にエージェンシーを始めるのがめっちゃ簡単になる。なぜなら、それはフリーランサーからエージェンシーへのパスやからや。帽子を被れるし、いくつかのもんを自分で提供できるし、それから引き継がせ始められる。
でも、通常もうちょっと年上で入ってくる他の人は、技術に精通してないとか、デジタルネイティブじゃないことが多くて、めっちゃ困難なルートがある。多くの場合、ツールの最低限の理解を得てから、他の人にやらせるって感じや。
でも、100%、最初の納品を自分でやり通すことができるなら、めっちゃ良いと思う。
そうや、それは本当にいいポイントで、僕らが選択したレーンとか僕らのICPの違いを示してると思う。でも、その方法でエージェンシーを立ち上げる人にも明らかに大きな機会がある。
最初のセールスコールの一部やな?そうや、最初のディスカバリーコールにただ飛び込んでる。そんなに昔じゃない。なんでそんなに小さく見えるんや?自信が欠けてる感じやったんかな。
そうやと思う。8ヶ月でたくさん変わることができるな。
そうやな、8ヶ月やな。
でも、とにかく、実際のプロジェクトライフサイクルを見て理解できることやな。僕にとって本当に楽しかった一番大きなことは、セールスのバックグラウンドが全くないのに、突然会ったことのない人とコールに飛び込んで、AIに関してビジネスで何をすべきかを理解する手助けをしようとしてることやった。
これは僕にとって本当に目を開かせることやった。市場の脈をめっちゃよく理解できたからや。人々が何を探してるかを理解するのに役立った。価値をどうコミュニケーションして、彼らを嫌がらせないかを理解するのに役立った。人と話すだけでたくさんの学びがあった。それはかなり一般的なことやと思う。
そうや、コールで技術的すぎることとそうでないことの間の細いラインがある。スイートスポットがあって、大体何が起こるかを説明できる。最終的に、彼らは結果を望んでるだけやけど、エージェンシーのセールスコールでは、彼らが少し深みから外れた領域に引き込まれるように少し振りかける必要がある。
「よし、こいつらは僕らより知ってるな」って感じでな。でも、表面レベルでずっと話すか、技術的すぎるかだと、両方の少しミックスをしなあかん。Morningsideのコールでそう思った。
エージェンシーでのスコープはどんな感じか?Morningsideでは大きなブランドと大きな会社に対して非常に一般的なカスタム開発をやってる。君はより低価格の自動化構築で作業してるのか?視聴者がめっちゃn8n中心やから、主にクライアント向けにn8n構築をやってるのか、それともフルスタックエンジニアもいるのか?
そうや、主にn8nをやってる。何でも分岐できるフルスタックの人もいるけど、チャンネルを通して来るから、通常n8n構築を望んでることを納得して買ってる。でも、チャンネルが成長するにつれて自然により高い市場に移ってる。
そうやな。それが方法やと言い続けてる。AI自動化エージェンシーは人々のためのオンランプになることを意図してたんや。文字通り君みたいに、そこに入って、ローコード・ノーコードのもんを売ってお金を稼ぎ始められるようにするためやった。
それから、選択するなら、本質的にめっちゃ柔軟なライフスタイルビジネスやねん。望むならそれを維持できる。繰り返し売れる特定のシステムセットにニッチダウンすることもできるし、より高い市場に押し上げて、もうちょっと一般的な開発にしてフルスタック開発者を追加したりもできる。
だから、柔軟性が大好きや。めっちゃ多くのルートに行ける。SaaSに行ける、教育に行ける、そのスタート地点から何でも行ける。
そうや、いいポイントや。次に何をすべきかがめっちゃ明確になるっていう感じや。雑音の大部分をブロックできる限りは、「ここが今の君の位置や。ここに行け。ここに行け」ってめっちゃ明確になる。
そうや、エージェンシーでの最初の6ヶ月程度の厄介な期間を通り抜けることや。実際にAIがビジネスをどう助けられるかを学ぶことやな。僕と君が同意してると確信してるけど、これを強調しすぎることはできへん。ほとんどの人はそれを通り抜けることを望まない。でも、それを押し通すことができれば、これらのもんを構築したり、エージェンシーを通してやったりすることで、技術的基盤を得られる。
その基盤があれば、どこからでも撃てる。技術的基盤があるからSaaSが可能になる。ちょっとしたキャッシュフローがある。他の人やビジネスや消費者にとって価値があるかもしれへん実際の情報があるから教育に撃てる。コンサルティングにも行ける。本当に何でもやけど、ビジネスのための実際の開発の厳しいことを6ヶ月から12ヶ月やることが最初やねん。
AIがビジネスをどう助けるかの知識を得る方法を、やること以外に誰にも言えへん。本を渡すこともできるし、コース教材を渡すこともできるけど、それでも深いレベルでは本当に分からないままやからな。
それにもっと同意できへん。最初の6ヶ月で大きな失敗をした回数は恥ずかしいけど、それが通り抜けなあかんもんでもある。
最初の5、10のプロジェクトでは絶対にいくつかのプロジェクトがある。今は技術がめっちゃ良くなったけど、僕らが始めた頃はGPTが設定した期待のどこにも近づけるのがめっちゃ困難やった。ありがたいことに、今は開発エージェンシー向けのツールがめっちゃ良くなったけど、お金を返さなあかん100%のプロジェクトがあるのは事実や。それがやり方やねん。
でも、幸運にもついにうまくいくシステムを見つけた場所に着いた。それから基本的により多くの人を連れてきて、僕らの正確なシステムを教えて、そこからスケールするだけやった。
今は、これらの異なるビジネスユニットと異なる種類の仕事を引き受ける人々の異なるポッドがある本当にいい場所にいる。人々がもはや「このアイデアがある。作ってくれる?」って来るんじゃなくて、今は「君らがエキスパートや。基本的に全ての部署で、助けてくれ」っていう感じで来る本当にクールな場所に移ってるんや。
そうや、僕らもMorningsideでコンサルティングのことを見て、めっちゃ移行してる。もし最初の6、12ヶ月をやることができれば、それが君に開かれるもんや。開発の準備ができてる市場の5、10%だけでなく、まだスクエア1にいるけど、彼らを通して案内してくれるガイドが必要な会社のより広い市場に行き始めることができる十分な知識とコンテキストがある。
だから、次の12、24ヶ月でAIキャリアで目指すべき大きな機会やと思う。
100%や。ボストンコンサルティング、KPMG、McKinseyみたいな大きな会社を考えると、50人のビジネスに100万ドル請求するからな。だから、君が言ったように大きな機会がある。
未開拓やで。本当に本当に未開拓や。どれだけ大声で叫べばいいか分からんけど、僕らが通らなあかんような厳しい6、12ヶ月をやる前にコンサルティングのもんに飛び込みたい人がいると思うけど、それは僕らが通った厳しい6、12ヶ月があって、その知識を得て、その市場に参入し始められるかなり線形なプロセスやねん。
そうや、これは明らかに思えるかもしれへんけど、僕にはそうじゃなかった。1日目から期待について超超前もってやることや。
第一に、ソリューションを売りすぎないことや。どちらかと言えば、約束を少なくして、提供を多くする。でも、人々は現実的やないことがある。
AIは魔法やと思ってる人もいれば、スペクトラムの反対側の人もいるけど、その中間点を見つけなあかん。君のエージェンシーに来る人は、AIは魔法やと思ってて、ビジネスを修正できる魔法の杖やと思ってる人が多い。
そうや、厳しいことや。だから、クライアントが適合してると思うまで、本当にサインオフしたくない。僕らがやってる一つの方法は、すぐに聞くことや。AIはどこに向かうと思うかって聞いて、どれだけ強気で、どれだけ現実的かの脈拍チェックをしようとする。それが僕ら両方が正しいスタートを切るのに本当に役立つ。
100%や。そして、それが次の部分に繋がる。君の旅のどこにいるかによって、収入より経験を優先したい時がたくさんある。それは僕も初期にやったことや。
最初のクライアントを無料でやって、証言を得て、ケーススタディを得るっていう違ったやり方を聞いたことがあると思う。でも、それはクライアントが2万ドル渡してくれるから取るべき案件やっていうわけでもないことにも繋がる。結局大きな頭痛の種になって、長期的に君を台無しにするかもしれへん。
だから、本当にいい経験とできるだけ多くの経験を得ようとする。お金は後から来る。僕らは全員、お金が来るのに十分早くにいる。でも、考えるべきことやと思う。
そうや、100%同意する。いつも言うのは、君の価値とか君が請求すべき価格は、君の経験とスキルを組み合わせたもんやっちゃうことや。君のスキルは何か?僕らの動画を見てめっちゃいいスキルがあるかもしれへんけど、経験がなくて、まだ経験×ゼロ、経験ゼロ×スキル100はまだゼロやからな。
だから、「無料で働きたい、この経験を得て、実際のビジネスと働きたい」って言って入るべきやねん。でも、最初のクライアントか最初の数人と働いた後、この大きなのが来て、2万ドルとか5万ドルのプロジェクトで、「やばい、やったで」って思って、この提案と契約に取り組んで、2、3ヶ月間やり取りして、全ての脳力と帯域幅を吸収して、それが失敗する。
3ヶ月後に経験もスキルも積まずに座ってることになる。だから、できるだけ高い速度の経験を得ようとする方がめっちゃ良いし、多くの場合、それは君が価値があると思うよりめっちゃ少なく取ることを意味するけど、それが最終的に僕や君のポジションに到達できるもんや。だから、みんなにとって本当にいいメッセージや。
そうや、よく言った。そのゼロ×100のやつ、滑らかやった。
コース教材を通して、これらのもんをどう構造化するかを本当に洗練しなあかんかった。でも、とにかく、時間がかかってる。だから、Nateさん、本当に素晴らしかった。シェアしてくれてありがとう。この分野で君がやってることの素晴らしい例になってくれてありがとう。本当に。
僕のYouTubeチャンネルが全部そうやったんや。人々を揺り起こして、「ここにこのもんがある。君にとって必要ない。みんなのためのもんや。学位は要らない。何も要らない。入ってきて、一生懸命働く意思があるなら、機会はそこにあるし、たくさんのお金を稼ぐことになる」って言えることやった。
だから、君を迎えることができて嬉しいし、この分野にいて、君がやってる素晴らしいことをやってくれて嬉しい。みんながNateと連絡を取りたいとか、彼のビジネスを見たいなら、下にリンクがあるで。でも、他に何かあるかな?
僕を呼んでくれてありがとうって言いたいし、もちろん君はまさにそれをやった。君は僕を揺り起こした。この機会に僕を目覚めさせてくれて、それから君のアクセラレーターに飛び込んだ。それが僕に必要なプッシュやった。僕にとっての崖からの飛び降りやった。
だから、君がこの分野でやってくれてる全てに感謢する。
心配ないで、兄弟。それが全てや。他に何もしたくない。また、こういうのの一つで会おう。じゃあな。
これがNateの完全な設計図や。AI自動化でゼロから月30万ドルまで。重要なポイントは、コーディングの魔法師になる必要がないっちゅうことや。AIやコーディングの経験をたくさん持つ必要はない。基礎を理解して、作業を入れて、君をサポートする正しいシステムを構築するだけでええ。
だから、ただ座って他の人のAI成功ストーリーを話すのを見てないで。自分のを始められるで。説明欄の最初のもんをクリックして。


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