この動画では、フィットネス系YouTuberのジェシー・ジェームズ・ウェストが、長寿研究で知られるブライアン・ジョンソンと対談を行う。ジェシーはボディビルディングがホルモンに与えた悪影響について語り、大学時代のラクロス選手からフィットネス系インフルエンサーへの転身、そしてその過程で経験した深刻なうつ病について率直に話している。また、現在の超多忙なスケジュール、結婚生活、そしてAIの発展が人間の存在意義に与える影響についても議論している。ブライアンは「死なない」という哲学を提唱し、アンチエイジングの具体的な方法論について解説する。

「死なない」カルトリーダーとの出会い
ブライアン:アンチエイジングで今日から変えられる5つのコツって何や?
ジェシー:マインドセットを「死なない」に変えることやな。
ブライアン:もうこれは宗教みたいなもんやで。マジで言うてるんや。
ジェシー:お前さん、カルトのリーダーになりたいんか?
ブライアン:せやな。
ジェシー:ほな俺も入るわ。少なくとも正直やもんな。正直なカルトリーダーの方がええわ。何で否定するんや?
ブライアン:乾杯や。でも死んだらアカンで、ジェシー。お前が入ってくれて嬉しいわ。
ジェシー:俺も入るで。
ブライアン:それで、いつお互いの血を飲むんや?
今日はワシの友達のジェシー・ジェームズ・ウェストと一緒や。彼はフィットネスとボディビルディングの世界では有名人や。
ジェシー:俺はナチュラルボディビルダーや。ステロイドは使わへん。何も摂取してへん。
それに、YouTubeでもめっちゃクールな動画を作ってるんや。
ジェシー:これで死ぬ確率ってどれくらいやろ?
今日は彼のバイラル動画を超えて、なんで彼がそれをやるのか、どうやって自分のプロトコルを作ってるのかについて話すで。ジェシー・ジェームズのグリーンプリントはめちゃくちゃや。
ジェシー:グリーンプリント。
ブライアン:訴えられるかな?
そして彼の「relentless(執念深い)」でいるモットーの背景についてもや。
ジェシー:俺は自分の性格は母親から、行動は父親からって言うてる。父親はいつも「何事も中途半端にやったらアカン。中途半端にやるくらいなら、やらん方がマシや」って言うてたんや。だからワシはこんなに必死になって働くんや。もう体に染み付いてるんや。
ブライアン:ジェシー・ジェームズ・ウェストのAIがお前より優秀になったりするんか?
ジェシー:そしてお前は「兄弟、AIにはめちゃくちゃ興奮してるわ」って感じや。
ブライアン:ブライアンのAIってあるんか?俺は今AIのブライアンと話してるんか?
ジェシー:よ、彼は本物なんか?
ブライアン:多分そっちの方がいい仕事するやろな。
超多忙なスケジュールの真実
ブライアン:それで、お前のスケジュールはめちゃくちゃカオスやな。
ジェシー:めちゃくちゃカオスや。
ブライアン:うん。
ジェシー:俺なら100%カオスか、全く何もないかのどっちかやな。何もないのはカオスから回復するためや。例えば、俺はLAに来たんやけど、多分一日半前からかな、朝7時から夜中まで、もうずっと行け行け行けやねん。一日に4回の撮影とかや。俺はメリーランドに住んでるから、ここにはそんなに頻繁には来ひんのや。だから、ここにいる間は、帰る前にLAの全てを搾り出さなアカンって思うねん。
それで今朝は、最初の撮影が7時半から始まって、それから9時から11時半まで撮影があって、正午にここまで車で来て、今2時やろ?まだ続いてるし、この後すぐに家に飛んで帰らなアカン。
ブライアン:一日の終わりには疲れるか?もうヘトヘトになるんか、それとも大丈夫なんか?
ジェシー:正直言うて、撮影してる時はそんなにヘトヘトにならへん。めちゃくちゃなことがないと。多分体は疲れてるかもしれへん。一日中立ちっぱなしやったから座りたいとかはある。でも精神的には多分まだまだ行けるで。なんでかわからへんけど。俺はやってることが好きやねんと思う。
撮影が好きやし、なんか俺らが一緒に遊んでるのと同時に仕事してるみたいで最高やねん。だからエネルギーを消費するんやなくて、そこからエネルギーをもらってる感じや。最後にドロドロになるんやなくてな。でも実際に疲れるまでにはかなりかかるで。俺は本当にエネルギーが多いんやと思う。
飛行機での創造的な時間
ブライアン:お前は今ハイエナジーやな。俺らええ動画撮ったな。飛行機に乗って座ったら、何が起こるんや?
ジェシー:まず最初にWi-Fi買うやろな。それから音楽をかけて、ノイズキャンセリングで周りの人の声をシャットアウトして、雑音をブロックするねん。それからSNSをチェックして、ランダムなアイデアを書き留めるんや。飛行機に乗ってる時にランダムなアイデアがめちゃくちゃ浮かんでくるねん。一番いいアイデアは、退屈で仕方ない時に座って、ランダムなことを書いてる時に浮かぶ感じや。
俺は習慣にしようとしてるんやけど、まだ成功してへん。たまにはやってる。一日10個のアイデアを書き留めようとしてるねん。動画のタイトルとか、もしビジネスを始めるなら何ができるかとか、ただのランダムなアイデアで、創造性を流れさせるためや。飛行機でそういうことをめちゃくちゃやってるし、これから起こることを昼間夢想したり、どんな感じになるかを想像してる。
ここに来る途中でも、これからやる複数の撮影について考えて、頭の中でほぼ撮影してから、実際に行ってやるねん。ちょっと変やけどな。
仕事依存という名の自己価値
ブライアン:お前にとって仕事みたいに感じるんか、それとも義務的に感じるんか?何もすることがない瞬間があった時、そこを埋めたいと思うんか、それとも義務だと感じるんか?
ジェシー:俺がやってることをやる理由は、明らかに好きやからやけど、人生で一生懸命働く原動力みたいなのがあるねん。小さい頃からスポーツでも、俺の脳は一生懸命働くことを自己価値として登録してるんやと思う。だから何もせずに働いてない時は、嫁さんや友達、家族と純粋に時間を過ごしてる時以外は、大体大丈夫やねん。彼らといる時は、注意が彼らに向いてるからな。
でも一人でただ座って何もしないってなったら、多分働いてないことに罪悪感を感じるか、走り回る必要がある犬みたいにうずうずするねん。本当に疲れてるか、愛する人たちと一緒にいる時じゃないと、何もしないでいることに大丈夫やと思えへん。
ブライアン:最後に「何もない時間」に遭遇したのはいつや?
ジェシー:最近3回飛行機に乗ったんやけど、そのうちの1回は1時間半くらいしかなくて、Wi-Fiもなかった。それが「何もない」に一番近かったかな。最初は「やばい、何かせなアカン。退屈や」って感じやったけど、最終的にはただそこに座って昼間夢想するって感じになった。でも確実に、意識的にか無意識にかはわからんけど、色々なことを抱えて、その「何もなさ」を避けてるわ。
ブライアン:時間が経つにつれて、こんなに忙しくて、スケジュールがこんなにタイトで、一瞬一瞬が決まってることが重荷になることはあるか?基本的に「何もなさ」が敵やとして、でも遊びの空間は見つけてるなら、それが時々多すぎると感じることはあるか?
ジェシー:確実に多すぎると感じる時はあるで。そしてただ何もしたくないねんけど、ちょっとの間不快感に耐えなアカン。休暇に行くのと似てるねん。起業家とか、とにかく向上心の強い人なら誰でもわかると思うけど、1週間休暇に行くとして、休暇に行きたくて準備も全部してる。最初の2日間はなんかイライラするねん。中途半端な感じで、フルスピードでやってたことから抜け出てるから不快やねん。何もしたいと思っても、まだその小さな段階を乗り越えなアカンし、それを乗り越えたら大丈夫になる。休暇の3日目か4日目になったら、実際に「俺はもう帰らへん。チルしてる。もう仕事せえへん。引退すると思う」って感じになる。
ブライアン:まさに。それがいい気分や。
ジェシー:そうや。だから質問したんや。人生を通して、俺がどれだけ自分がいるシステムを選んだか、どれだけシステムに操られてるかわからへんからな。本当にこれにサインアップしたんか?今やってることを全部正当化して、この理由でこの美しい物語でやってるとか、それともシステムに動かされてるんか?
ジェシー:確実にシステムに動かされてるで。本当に。それは俺が自分で作ったシステムや。SNSとかやなくて、文字通り俺なんや。俺がシステムで、それに動かされてる。でも、もっと健康的な方法で動かされる俺の別バージョンもある。でも俺はいいワークバランスを持ってると思う。だからめちゃくちゃか、めちゃくちゃやないかって言うねん。
俺は時間を本当に有効活用しようとしてる。嫁さんと家と動物から離れてる時は、家を出た瞬間から、帰るまで働くべきやと思ってる。もちろん睡眠とかはとるで。それは大事やからな。いい睡眠をとらなアカン。
でも俺にとっては、その快適さとリラックスから離れて、それを活用しないのは嫌やねん。だから旅行してる時はめちゃくちゃ行け行け行けやし、バッチ撮影をしようとするんや。だって、この1つのセグメントだけのために来るのは効率的やないからな。
父親から受け継いだ「執念深さ」
ブライアン:両親や他の人から教訓を得るか?人生で誰の行動をモデルにしてるんや?
ジェシー:俺の行動は確実に父親から来てる。母親からも。俺は自分の性格は母親、行動は父親って言うてる。母親は心が軽くて、大きな夢を見て、創造的で、世界と宇宙にスピリチュアルに開放的で、エネルギーと愛を受け入れる人や。文字通り最高の人や。
父親は厳しい愛や。俺と俺より年上の姉を押し上げて、俺らが自分の最高のバージョンになるようにして、全部正しくやるように俺らの上に立ち続ける。父親の言葉は、俺がめちゃくちゃ忙しいってメールしても、父親は「お前は最高や。続けろ。3歩先を行け」ってメールしてくる。いつも他の人や自分自身、仕事、全てに対して3歩先を行けって言うのが父親の言葉や。
父親はめちゃくちゃ貧しく育って、子供の時は生活保護を受けてたし、両親もあまりそばにいなかった。だから自分で何とかしなアカンかって、人生を送るなら尻に火をつけて働かなアカンって悟ったんや。だからめちゃくちゃ執念深くなるのが習慣になって、だから俺も「relentless」ってタトゥーを入れてるし、それが俺の座右の銘なんや。
父親が電気工事士として40時間働いて、特定の場所で電気工事士を管理して、5軒の家の大家もやって、家のことも全部自分でやって、車の修理も自分でやって、裏庭の木を切るのも自分で、トイレが壊れたら自分で修理して、母親の車のタイヤがパンクしたら自分でやる。とにかく自分が率先してやるんや。
「何かを正しくやりたいなら、自分でやれ」ってよく言ってた。これは正しいんや、残念ながら。もちろん、同じようにできる人や、特定の分野でもっとうまくできる人もいるけど、ある程度は本当の話や。でも同時に、それは自己破壊的なことでもあって、それだけではそんなに遠くまで行けへん。ビジネスと自分のSNSとチームを通してそれを学んだわ。
でも父親はいつもフルパワーでやって、決して中途半端にやらへんかった。「何事も中途半端にやったらアカン。中途半端にやるくらいなら、やらん方がマシや」っていつも言ってた。子供の時はそういうことをめちゃくちゃ吸収するねん。だから俺がこんなに必死に働くんは、父親の習慣の下で育ったから体に染み付いてるんや。
14歳への人生アドバイス
ブライアン:14歳の子がこれを聞いてて、世界のモデルを構築しようとしてるとしよう。どう行動すべきか、何を追求すべきか、朝6時から夜10時までをどう過ごすべきか。人生をどう要約する?どんな原則を示すか?
ジェシー:これに適切に答えるなら、14歳のジェシー、若い頃の自分に何を言うかを考えるわ。14は若いな。14、15でも同じような感じやけど、その時期は本当に興味を確立する時や。
だから色んなことを試すことやと思う。色んなスポーツでも、楽器でも、演劇でも。若い頃に演劇をやりたかったんやけど、怖すぎて判断されると思って、「オタクや」とか言われると思ってやらへんかった。でも本当にやりたかったんや。
興味を見つけて、趣味でもスポーツでも活動でも、若い頃からの起業でも色々探求することを言うやろな。俺が育った時、めちゃくちゃ小さい頃、近所からゴミを集めて金をもらってた。1ドルでゴミを持ってくって、10歳の時にやってたんや。でも後で気づいたのは、生まれつき起業の背景に興味があったってことや。
だから本当に楽しいことと情熱を見つけて、それに道を導いてもらって、レベルヘッドでいることを伝えるやろな。成長してる時に気が散ることがめちゃくちゃある。女の子、子供がパーティーに行く、初めてマリファナを吸う、そういうのは全部気が散ることや。情熱と趣味と楽しいことの経験に集中できたら、他の何よりも早く遠くまで連れて行ってくれる。
俺が14、15の時にリフティングを発見して、「リフティングしたい。これをSNSでやりたい。人にインスピレーションを与えて助けたい」って思った。若い頃からそれを学んだ。でも本当の情熱やない気が散ることがめちゃくちゃあって、2018年に大学にラクロスで行った時に、めちゃくちゃ暗い場所に導かれた。
若い頃から自分の心の声を聞いてたら、多分それは起こらへんかったやろな。でも今はそれが起こって感謝してる。
大学時代の暗黒期
ブライアン:暗い場所で何が起こったんや?
ジェシー:俺は人生ずっとトップランクのラクロス選手やった。ニュージャージーでプレイして、トラベルチームでプレイして、一年中、文字通り毎日プレイしてた。これがまさに「relentless」の、行け行け行けってことや。15歳の時から大学に行く場所が決まってて、完全にコミットして、ペンシルベニアのリーハイ大学に90%の奨学金をもらってた。ほぼアイビーリーグの学校で、めちゃくちゃいい学問とスポーツチームがあって、ディビジョン1や。俺と家族がずっと俺にとって正しいことやと思ってたことの全てやった。
でも俺はいつもフィットネスとSNSの情熱があって、今やってることを絶対やるってことは確実に知ってた。「若いジェシーが今のお前を見たら驚くか?」って誰かが言ったら、「いや」って答えるわ。文字通り脳の何かが「これは起こる。いつかの問題やだけや」って知ってた。
でもラクロスにめちゃくちゃ深く入って、SNSもちょっとやろうとしてるけど、ほぼ不可能やった。時間もエネルギーもない。できるだけやってるけど、足りひん。大学でプレイしてリーハイでプレイしてるけど、「meant to(運命)」やなくて「should(すべき)」の道に押し込まれてる感じやった。これをすべきやってことと、これをするために生まれてきたってことの違いや。その2つの言葉がそれ以来俺の決断をめちゃくちゃ分けてる。すべきことは、まあやった方がいいかもしれへんけど、すべきことに全力を注ぐか?運命のことには?
これがわからへんかったのは、めちゃくちゃ憂鬱になり始めるまでやった。俺はいつもめちゃくちゃ幸せな人やった。不安とかは扱ったことがある。不安な人やし、ADHDで行け行け行けって感じが、動いて何かしてる時の方が気分がいいからやと思う。でも育ちながら、ちょっとうつとか、いつも不安な感じになり始めた。
大学で一日中ラクロスのことしか考えられへん時、俺が誰で、誰であるべきかを本当に失い始めた。それになりたいのはわかってるけど、許されてへん。その抑圧が俺をめちゃくちゃ押さえつけた。いつもこう比較するねん。辞める時にコーチに言ったことを文字通り覚えてる。「どんな感じや?」って聞かれて、「浅い水で誰かが首を掴んで、上がれへんくって、その下の罠にいるような感じや」って言った。誰も俺に触ってへんのに、どうしてあんなにはっきりとその感じがわかったんかわからへん。上がれへんかった。
幸い、母親と姉とめちゃくちゃ話して、父親にはあまり言わへんかった。受け入れてくれへんと思ったから。正直、父親はこの経験全体を通してめちゃくちゃ変わったけど、最初は「父親に言っても意味ない。『大丈夫や。我慢しろ。乗り越えられる』って言うだけや」って思ってた。それが父親の知ってる全てやから。
こういうひどい気持ちを感じてる時、もう生きてたいかどうかわからへんくなった。脳では論理的に、自分を殺すつもりはないし、出口があることもわかってる。母親がいつも、こんな時は誰かと話さなアカン、そんなに悪くないって自分の経験を説明してくれてた。それを自分に言い聞かせようとしてるけど、論理的にはわかってるけど、全然そう感じひん。
もしここでもう1年これをやってたら、バカなことをするかもしれへんって脳が決めてて、多分正しい言葉やないかもしれんけど、自分にとって危険なことをするかもしれへんって怖かった。6ヶ月後にそう考えるかもしれへんって思うのがめちゃくちゃ怖かった。
それが変化のきっかけになった。「そんなことは起こらせへん」って思った。俺は人生を愛してることを知ってる。普通はそうやけど、今は違う。だから変化を起こすわ。
ターゲットで泣き崩れたのを覚えてる。神に誓うで。大学のペアレンツウィークエンドで、父親はまだ車にいた。俺の試合を見たばっかりで、何ゴールか決めて、いいゲームやった。父親は全部うまく行ってると思ってる。俺はターゲットで母親と一緒にレジに向かって歩いてたら、急に泣き出した。止められへんかった。涙が出てきて、母親が「どうしたん?」って聞いた。
「ここにおられへん。めちゃくちゃ不幸や。最近女の子にも興味ないし、何にも興味ない」って言った。若い時はいつも女の子を追いかけてて、それが人生の楽しいことやった。なんで興味ないんやろって。興味があるのはジムに行くことと、いい音楽を聞くことだけやった。他の何でも、顔面を殴られても「ああ、そうか。鼻血出てるな」って感じやった。
それが起こって、母親が文字通り俺を見て「お父さんに言うわ。気にしない。お前がしたいことをする。出たいなら出る」って言った。俺の顔を見てわかったんや。それが家族の氷を溶かすきっかけやった。父親は何の問題もなく「オーケー」って言った。母親がビジネスに立ってるのがわかったんや。
今度はコーチに、俺がうつで、辞める、奨学金は受けない、学校を変えるって言わなアカン。絶対に忘れへん、Falling in Reverseの「Raised by Wolves」っていう歌をかけた。めちゃくちゃヘビーなギターリフで、速い曲や。コーチと対面する準備をするためにやった。
コーチはいい人や。怒ってなかった。めちゃくちゃ心配してた。でも18歳で、文字通り「辞める」っていう一つの文で自分の人生全体を変えようとしてる時、そしてターゲットでの泣き崩れ。ターゲットに乾杯や。あの赤い点は何かローキーなことがあるねん。
入って説明したら、俺はめちゃくちゃ頑固やった。100万ドル提示されても受けへん。俺は出るって思った。どんなオファーされても関係ない。話した。やり遂げた。バンドエイドを剥がした。
人生で物理的にはしんどいことをやったことはあるけど、10代として人生の選択として、これが一番しんどかった。両親も友達も家族もいなくて、基本的に年間6万ドル払ってくれる45歳の男と一対一で「これはやらへん」って言ったんや。
文字通りその日とその経験が俺の人生を永遠に変えた。俺を救うか壊すかの選択をするのは俺だけやってことがわかった。一人の人間として選択を定義して道を取るのは俺らしだいや。この全体から学んだ素晴らしいことは、歩まなアカン道は一つやなくて、一つの道から出たら別の道が待ってて、行き止まりはないってことや。常に新しい道を歩んでるんや。10代でこれを学ぶのは、人生から目覚めた感じやった。人生を完全に理解してるわけやないけど、まだわからへんけど、「わあ、これは今までと違うわ」って思った。
25歳での精神的な健康状態
ブライアン:それで今25歳で、精神的な健康状態はどうや?
ジェシー:正直よく考えるけど、時々インポスター症候群みたいなのはあるで。常に以前より大きなことをやってて、「ここにいる資格があるのはわかってるけど、ちょっと信じがたいな」って感じや。だからそれはちょっと感じる。
不安は確実に一番少ない。うつはほぼゼロ。今は本当にゼロって言えるわ。うつを感じてへん。2018年の後、2020年くらいまでかかった。その傷跡みたいな感情的な傷があって、2020年までかかって、それがフィットネスとインフルエンサーとしてのキャリアが離陸し始めた時やった。自分がするべき人生の追求を本当にしてる時、それをすることで自分を癒してた感じやった。
今俺は、たまにちょっとした不安のスパイクがあるかもしれへん。大体はカフェインを摂った後に、ビジネスでネガティブなこと、消さなアカン火事があった時や。典型的な起業家の不安で「あー、クソ、今すぐ直さなアカン」って感じや。それが俺の不安の根源や。
それ以外は、本当に自分の人生を築いて、俺をより穏やかで良いバージョンの自分にさせてくれる人たちに囲まれてる。嫁さんは俺の不安を全部吸収して削除ボタンを押すみたいで、一緒にいる時はめちゃくちゃ穏やかや。嫁さんはめちゃくちゃ穏やかな人で、俺が自発的で大げさな方で、嫁さんが穏やかな方や。ゴールデンレトリバーと黒猫みたいな関係で、嫁さんは本当に穏やかで素晴らしいねん。
年を取って発達するにつれて、不安との付き合い方も学んだ。若い時は怒りに変わったり、言うべきやないことを言ったり、誰かに怒鳴ったりしてたかもしれへん。今は「オーケー、頭の中で不安を感じてる。不安を感じてるって自分に言う。ズームアウトして第三者の視点で自分を見たら、何も変わってない。ただ内部的にこれを感じてるだけや。これを感じてることを受け入れて、何かについてやるか、ただちょっとの間座ってこれを感じるかや」って思うねん。
ブライアン:俺もうつとの似たようなサイクルがあった。
ジェシー:ただそれを観察するんや。お前はそれやないってことをな。
ブライアン:うん。それを自分以外のものとして見れるようになったらな。
AIの時代と人間の存在意義
ブライアン:俺はジェシー、「人間の偉大さの終わり」っていうエッセイを書いた。そのエッセイで、AIが今のスピードで向上してて、今AIモデルが基本的にお前になれるって仮定してた。俺が言ったり書いたりしたことが十分あって、俺にかなり近いブライアンのAIモデルがあるねん。会話できるし、かなり似てる。質問を与えたら、俺と似たような思考モデル、似たような思考の枝を持ってる。だから俺らは本当に面白い時代にいるねん。
お前が感情的な旅路のどこにいるか、人生の困難な状況にどう対処して成熟するか、日々感じるプレッシャー、持ってる激しい仕事スケジュール、何もなさへの軽い不快感とそれを休暇で克服できることについて説明してくれた。
俺らは今、ゲームのルールがはっきりしない人間であることの新しい時代に入ってる。働くんか?働かへんのか?同じレベルの満足感があるんか?AIは、お前よりいいジェシー・ジェームズ・ウェストのAIがあるんか?「兄弟、お前がまだ俺の雷を盗んでる。俺でいたいのに、お前の方がいい仕事してて、もっといいバンガー動画作って、いいサムネイルあるし」みたいな感じでな。
それで、俺らは時代のどこにいると思う?この動いてる段階に入ってる時、どこに向かってるかはっきりしない風景の中で、自分自身と世界の思考モデルをどう作るか?
ジェシー:俺はAIにめちゃくちゃ興奮してるわ。「ああ、悪いことになる」って思う人もいるやろうけど、何が起こるかわからへんしな。でも俺にとっては興奮するわ。「自分を複製できたらええのに、それが次の従業員になるのに。なんで別のブライアンを作れへんの?」って何回言ったことあるか。
ブライアン:その自分のバージョンをコントロールできるって前提やけどな。
ジェシー:そうや、オーケー。だから俺がそれらと相乗効果で働くか、何かのタスクをやらせるか、画面に出るのは彼らかもしれへん、わからへんけど、俺が自分をほぼ拡張できるかもしれへんって考えが興奮させるねん。結果がどうなるかわからへん。みんなが適切にそれを使う方法を学ばなアカンし、それがほぼ次のコースになって、最終的に次のカリキュラムになるやろな。
だって人は「大学は意味ない。chat GPTがあるから秒でエッセイ書けるし」って言うけど、オーケー、車ができてガソリンを入れることを最初に学んだ時、誰かが「でも馬車で人を運べなくなったらどうする?」って言ったかもしれへん。「じゃあ適応するんや。馬は乗馬用で、馬車は部品を取って車を作る」みたいにな。ゲームと一緒に進化することが全てやと思う。
ゲームがどこに向かうかわからへんのは狂ってる。でも誰かが「存在せえへんものを考えてみろ」って言っても、ほぼ不可能や。「わからへん。存在せえへんもん」って感じや。存在せえへん色を考えてみろ。存在せえへん。でも文字通り存在せえへんものを解き明かそうとしてるってめちゃくちゃ狂ってる。俺は大好きや。
実際に俺のチームのワークフローの中でシステムを構築するか、やり方を教えてくれるAIの専門家を雇いたいねん。
ブライアン:そのためのAIを雇えばええやん。それがAIや。
ジェシー:「俺が雇ってるAI専門家のふりして。これを教えてくれ」って感じやな。
ブライアン:そうやな、そんな感じや。
AIと創造性の未来
ブライアン:お前は今やってることでAIをめちゃくちゃ使ってるか?
ジェシー:めっちゃ使ってる。
ブライアン:ブライアンのAIはあるんか?俺は今AIのブライアンと話してるんか?
ジェシー:多分な。彼は本物か?
ブライアン:多分そっちの方がいい仕事するやろな。
ある時点で、このAIがお前が話した全ての言葉を実行して、それを深く分析して、俺には見えへんパターンを見つけて、お前さえ驚かせるような洞察や質問を提供するやろな。俺らは今までいくつかのトピックを踊り回ってきたけど、それがもっと堅実になって、もっといい洞察を提供するやろな。これが本当に正面玄関にあることやと思うし、14歳のことを考える時、俺の息子のTalmageがここにいて、彼は20歳になったばっかりで、自分の人生をどうモデル化するかを決めようとしてるねん。
だからお前に質問したんや。お前はその真っ中にいるからな。社会システムの真っ中でコンテンツを作りまくって、めちゃくちゃ動画を作って、背後にめちゃくちゃ成功があって、俺らが2年前に一緒にいた時、明らかにどんどん大きくて良いことに上がっていってるのが見えた。だから普通なら、これを取って「ここがどんな感じか」って人生をマップアウトできるはずや。でも今は「どこに行くんや?何をするんや?」っていうカーブボールみたいや。
ジェシー・ジェームズのヘルスプロトコル
ブライアン:ジェシー、過去数年間、俺は自分のプロトコルを構築するのに一生懸命働いてきたけど、お前の健康のプロトコルは何や?実際どうしてるんや?ジェシー・ジェームズのグリーンプリントはめちゃくちゃや。
ジェシー:グリーンプリント。
ブライアン:訴えられるかな?
ジェシー:確実に進化してる。正直、お前に会って以来、さらに進化してる。俺はいつもフィットネスに集中した人やった。いつも合理的な時間に起きる。極端な夜型人間やったことはない。
ブライアン:何時に寝るんや?
ジェシー:多分平均して10時から11時半の間で、8時から9時に起きる。夜中まで起きてたら、ちょっと遅くなる。
ブライアン:10時前は何してる?スクリーンを見てるか?
ジェシー:そうや。
ブライアン:最後の食事は何時や?
ジェシー:確実に10時前に食べるのをやめるようにしてる。少なくとも1時間は。理想的には8時や。厳格なダイエットをしてる時は8時やねん。コンペとかやってる時は、8時過ぎに食べへんから残りカロリーがないねん。夜のスナックが好きやねん。
ブライアン:定番は何や?
ジェシー:ライスケーキが最高や。ギリシャヨーグルトに夢中やねん。
ブライアン:ライスケーキをギリシャヨーグルトと合わせるか?
ジェシー:まだやったことない。付けるんか?
ブライアン:いや。めちゃくちゃ美味しそうやけど。
ジェシー:ステビアを入れたり、ちょっとハチミツを入れたりして甘くするねん。それが最近の夜のスナックや。
ブライアン:家で座る場所はあるか?
ジェシー:確実にTVの前や。
ブライアン:ソファやな。
ジェシー:ソファや。
ブライアン:姿勢は?横になってるか?
ジェシー:そうや。そんな感じや。座り直して。
ブライアン:携帯はどこに?
ジェシー:多分、あっちに投げてるか。その二重刺激が馬鹿馬鹿しいから携帯を持ちたくないねん。あっちに投げて嫁さんと一緒にいるか、番組がつまらなくて嫁さんが見てる時はこうしてる。
それが夜の感じやな。11時に寝るとして、寝る前は14歳くらいからスキンケアにめちゃくちゃ厳しい。友達も知ってるけど、一日も欠かしたことない。顔を洗って、トナー、ヒアルロン酸、ちょっとトレチノイン、保湿剤。それが夜のルーティンで、ちょっとしたグラススキンや。
嫁さんは美容インフルエンサー的な感じで、使ったり俺にくれたりする商品が10億個ある。嫁さんから学んだわ。カタツムリの粘液みたいな韓国のスキンケアを使ったりしてた。
それが夜で、朝8時15分に起きるとして、ちょうど真ん中やな。時々携帯をチェックして、ビジネスで火事がないかを確認する習慣に入ってる。
ブライアン:火事の例を教えてくれ。
ジェシー:動画が年齢制限されて「クソやな」って感じで、昨日投稿したのに全ての視聴回数を逃す。全ての視聴回数がメチャクチャになる。YouTubeの担当者に連絡して、何が起こったか見て、アピールして、解決しようとするってカオスな悪夢や。
でもそれを防ぐシステムがあって、幸い最近は起こってへん。火事がないとして、完璧な朝は、起きてすぐに、これは50%から70%の時間や、調子によって違うけど。携帯なし。起きてすぐ。小便して、歯を磨いて、マウスウォッシュ、顔をすすぐ。朝はあまり洗わへん。乾燥しすぎるから。多分保湿剤をつける。下に行く。理想的には日焼け止めをつけることを知ってる。しばらくやってたけど、最近はしてへん。正直に言うわ。
ブライアン:俺の方からは判断せえへんで。俺も同じや。
ジェシー:それから下に行って、電解質入りの大量の水をガブ飲みして、水分補給を始めるねん。
ブライアン:ナトリウムはどれくらい?
ジェシー:750ミリグラムにカリウムとマグネシウムやと思う。Derek more plates more datesの商品で、お前のポッドキャストにも出てた人やな。だから毎日それを1パック飲んでる。それをガブ飲みして、それからギリシャヨーグルトを食べるねん。最近は朝はそれだけや。ほぼ1カップや。めちゃくちゃ多いけど、言ったようにギリシャヨーグルトに夢中やねん。
それからコーヒーを飲んで、それが全部終わったら犬を外に出したりして、それから脳みそをめちゃくちゃ使う仕事に取り掛かるねん。年のどの段階にもよるけど、コールドプランジしてから仕事するか、最近はコールドプランジしてないから、すぐ仕事に取り掛かる。
大体はクリエイティブな意思決定の仕事や。脳みそは起きて歯を磨く以外に決断をしてないから、めちゃくちゃフレッシュやねん。動画をレビューして、今度の撮影前のスクリプトをレビューして、チームのみんなに返信して、パソコン作業と文章と決断を全部すぐにやる。夜にやろうとしたことがあるけど、その時は脳みそがちょっと遅いねん。
11時には、理想的にはウェイトを上げて、ジムか家でトレーニングしてる。ホームジムがあるねん。
ブライアン:お前のより少しいいな、ブライアン。
ジェシー:そうやろうけど、森はあるか?
ブライアン:森はないな。
ジェシー:バイブは何や?
ブライアン:壁はコンクリートで、お前のバスルームみたいなコンクリートのブラシ仕上げや。それからこういう小さなダッシュみたいなビームライトがある黒いアクセントの壁がある。ちょっと未来的やけど、めちゃくちゃモダンでミニマリスティックや。
ブライアン:Sティアやな。
ジェシー:ああ、神ティアやろ。
リフティングして、それから正直もっと仕事して、健康的な食事を作って、犬の散歩をするねん。それが俺のチルな感じで、家にいてそんなに何もない時や。
バイオマーカーの測定とテストステロンの変化
ブライアン:ルーティンの測定はするか?バイオマーカー、血液、何かイメージングはするか?
ジェシー:大体年に1回血液検査をして、テストステロンとかが調理されてることを確認するねん。やらなアカンねん。最近やってないけど、調子がいいと感じてる。俺のテストは本当に高いと感じる。ボディビル競技を2年以上してないから、今はテストがめちゃくちゃ高いと約束できるわ。競技してる時はクラッシュするねん。めちゃくちゃ不健康で、ボディビルは本当に不健康やねん。
ブライアン:どれくらい低くなったんや?
ジェシー:200や。
ブライアン:うわあ。
ジェシー:兄弟、めちゃくちゃひどい感じやった。でも競技をこんなに長い間してないから、今は700くらいや。昔は競技して1年休んでまた競技して、それを繰り返してて、500くらいの範囲やったけど、競技から完全に1年半休んで、700まで上がったんや。これはもっとホールフードを食べてるのも関係してる。低カロリーシロップみたいな低カロリーのものを食べるのをやめた。ただの化学物質や。ゴミや。
嫁さんがそんなクソを捨てる。「本物を食え」って言うねん。俺は「正直に言うて」ってなるねん。昔はカロリーが怖かったから。「砂糖で150カロリー無駄にしてる」って感じやった。嫁さんは「でも化学物質やないやん。街角の農場の有機のやつやん」って言うねん。俺らは本当に健康的に食べようとしてる。
健康的に食べて、めちゃくちゃトレーニングして、めちゃくちゃ働く。それが家でのスケジュールや。サプリメントについてはまだ厳格なプロトコルはないねん。でも正直計画してる。お前がブループリントをいくつか送ってくれるのを知ってるし、それをやっつけるつもりや。
ブライアン:そうや。今より良いタイミングはないで。
ジェシー:俺にとって一番大きいのは、アンチエイジングのやつがめちゃくちゃ興味深いねん。技術的に若いのに興味を持ってるけど、明らかにお前がやってることを見てるし、俺らが2年前に一緒に動画を撮った時、お前がいろんなものを見せてくれて、試してみた。今日もいくつか試した。俺にとっては、ボディビルよりも興味深いねん。
ボディビルを少しずつ減らして、いい美的な体型を維持して、長期的な純粋な可動性、長寿、健康マーカーに集中すると思う。Whoopをめちゃくちゃつけてた。しばらくスポンサーもしてくれてて、それが主な理由やった。
でも一つは、俺があまり回復してないってずっと言われてたことや。睡眠は完璧やった。100%の睡眠で、回復は70とか、時々60以下やったら、その日は筋トレしなかった。でも「そう感じひんのに。今日は調子いいのになんで60とか65って言われるんや?」って思った。測定値を感じるようになり始めた。朝見て「ああ、低い日や。そんなにできひん」って思うねん。多くの人がそうやと思う。
健康の銀行口座という概念
ブライアン:健康について、老化について気づいたことやけど、お前は25歳で、資本主義にはいいシステムがあって、銀行口座に一定の金額があって、金を使ったら銀行口座が減る。「ああ、金を使ったら銀行口座が減る。金を稼いだら銀行口座が増える」って感じや。でも老化に関しては同じような会計システムがない。
だから基本的に毎日鏡で自分を見て「うん、大体同じや」って感じや。同じように感じるし。だから分子レベルで何が起こってるかわからへん。だから会計がないねん。だから人は銀行口座を使い込むように人生を使い込んで、使い込んでることに気づかへん。だから測定がするのはそれや。基本的に富が増えてるか減ってるかを見る銀行口座みたいなもんや。
お前が25の時は100%やと思ってる。消費はないみたいに。同じ年齢で毎日同じように感じる。だからそれがトリックで、10代でも「いい、一生10代やろう」って思う。
ジェシー:若い時の狂ったことの一つは、年上の人を見て、ほぼ違う種族みたいに見えることや。「ああ、俺はあの種族やない。現実からめちゃくちゃ遠い」って感じやった。
ブライアン:絶対にそれにはならへんって。
ジェシー:でも前頭葉が発達するにつれて「やばい、待てよ」って思った。
ブライアン:彼は昔は若かったんや。
ジェシー:まさに。木の間をよろよろ歩いてる80歳の男性も、彼は少年やったんや。彼の中にはまだ少年がいるねん。それがめちゃくちゃ目を開かせてくれる。だから「オーケー、だから健康がめちゃくちゃ大事や」ってなる。
俺の家族はめちゃくちゃフィットや。父親はめちゃくちゃ走るし、超健康や。母親も超健康。母親はめちゃくちゃジャックされてて、美的に細マッチョや。俺の遺伝子の多くを得てると思う。いつも電話してて、母親の兄弟の何人かが健康不安を抱えてたりして、俺は思うことを助言しようとするねん。
母親に「この時点で、58歳やと思うけど、この時点で健康が最優先やで」って言うねん。「あと15年しかいたくない。もっと多くの年がほしい。準備できてない」って言うから、家族が健康に苦しんでるのを見始めて、それが自分に大きな問題があるかもしれへんってクリックし始めて、それに対処したくないねん。
「健康的に食べ続けて、ウェイトリフティングを続けて、可動性を保って、基本的なことを続けろ。人がいつも俺らに言ってた基本的なこと、やり続けるだけや。父さんもやってるか確認して、快適さに陥らないようにして、血液検査を受けろ」って伝えるねん。
父親がちょっと調子悪い感じがした時に血液検査を受けたら、実際俺より高いテストステロンがあってビックリした。でもDerek more platesが何を摂るべきか、何をしちゃいけないかのアドバイスをくれた特定のマーカーがあって、彼は自分の健康に取り組んでた。
「みんな、どの年齢でも健康が最優先やるべきや。でも若い時は『ああ、必要になったら健康を気にする』って考えるのは短視眼的や。ある年齢になったら、実際に最優先にせなアカンか、ただただ安定して衰退して、快適さに陥るだけや」って思う。
永遠に生きることについて
ブライアン:80歳の男性に実際に見える80歳になると思うか、それとも見た目が止まると思うか?ブループリントでの目標は何や?
ジェシー:老化のスピードを遅らせることやった。だから俺は今半分の速さで年を取る。12ヶ月経っても6ヶ月分しか年を取らへん。それが俺らが成し遂げた中で最も驚くべきことや。
ブライアン:クレイジーや。
ジェシー:だから、ある程度まで遅らせることは可能やと思うけど、うまく逆転させることはできひん。だからダメージを相殺することはできる。擦り切れた靱帯を修復したり、心臓をもっとうまく動かしたり、老化ダメージを削ったりできるけど、一般的に言って、まだ年を逆転させることはできひん。47歳の腎臓や肝臓を19歳にするとかはできひん。
構築されてる技術は年齢逆転や。だから今後10、20、30年で臓器の年齢を逆転させ始めると思う。肝臓、腎臓、肺、心臓で最初に成功すると思う。脳が一番難しいと思う。だからめちゃくちゃ良い状況になるかもしれへん。みんな永遠に生きるけど、みんな認知症やって。
ブライアン:クレイジーな世界やな。
ジェシー:脳が難しいやろな。脳にAIが必要やな。でも発見にひねりがあって、脳が実際に一番簡単やってわかるかもしれへん。
ブライアン:でも多分発見にひねりがあって、脳が実際に一番簡単やってことがわかるかもしれへん。何かを解明するからな。
ジェシー:そうや。でも俺は今47歳や。自然な寿命は30、40、50年って範囲やろな。この可能性を実現する発見は、AIの進歩を考えると、その時間枠で起こる可能性が高いと思う。だからかなり強気や。
一番大きなリスクは多分社会の崩壊か、何らかのレベルでの社会的大惨事で、俺が自然死するよりも高い確率やろな。第二氷河期とかな。
ジェシー:気をつけなアカンで、兄弟。
ブライアン:正直、これは自然にそうなると感じるねん。そんなクソみたいなことが起こる前に、それが起こるやろうな。
エイリアンと古代文明の可能性
ジェシー:エイリアンについてどう思う?俺らはこの生涯でめちゃくちゃ進歩した。0年から今まで、何年でもいいけど、何百万年も人類として、地面の下の都市とか、俺らが使ってない古代技術を発見してるやろ。
俺らが今人類やとして、俺らの前に全く違う人類がいて、技術も、アンチエイジングも、何でもあったのに全滅して、一部エイリアンやったと思う?そんなのが存在すると思うか?
ブライアン:俺の最良の推測はノーや。化石記録で何か証拠を発見してるはずで、もし俺らがそれをまとめることができたなら、異常はあるけどな。ピラミッドはどうやって建てられたんやろとか、興味深いな。
起こり得るもっと変なことの一つは、エイリアン種族が実際にこの惑星に住んでて、俺らの認識の外にいるってことや。超常現象で起こることのように、超常現象の人は「マジで本物や」って言って、それから「そんなのクレイジーや」って言う人の集団全体がいる。
超常現象的なことを経験したことはあるか?
ジェシー:ない。ないけど、それがその結果の一番面白いところや。基本的に俺らがワッコって呼んでる社会の全てのワッコが、実際に見てて、他の人はそうやない。
ブライアン:そうや。だから俺はその会話をしたことがあるねん。
ジェシー:「ああ、いや、あの人は問題がある。頭おかしい。何か見えるって言ってる」「ああ、彼はその次元にいるねん、兄弟」
ブライアン:正気が狂気になって、狂気が正気になる時が一番面白いやろな。それが俺が見たい皮肉や。
ジェシー:やばい。
サイケデリックスとアンチエイジング
ブライアン:アンチエイジングや脳の発見を目的として、何か脳を変える物質をやったことはあるか?マッシュルームとかサイケデリックスが有益やって投稿してるのを知ってるから。
ジェシー:俺らは深く調べたところで、どのサイケデリック薬がアンチエイジングに最も強い特性を持ってるかをランク付けした。
ジェシー:やばい。
ブライアン:確か、psilocybin、ketamine、LSD、ibogaineで、明らかにアンチエイジングやなくて実際に老化させるのは、ヘロイン、メス、コカイン、フェンタニルはアンチエイジングやなくて、アンチアンチや。全てにアンチや。
だから俺らは今、アンチエイジング薬の試験をどうデザインするかを見てる。例えば、psilocybinをやるのは興味深いやろな。メキシコみたいな場所に行って、プロトコルを設定して、脳年齢、体、全身を測定して、体にどんな効果があるかを言うねん。だから俺らはそれを計画してる。
ジェシー:めちゃくちゃクールや。コミットはしないけど、教えてくれ。その場で決めるわ。多分クレイジーな動画体験になるやろな。
ブライアン:まさに。それから全体を記録するねん。だからお前は実際にそこにいて、探求しようとして、バイタルチェックもやってる。中枢血圧をチェックして。
ジェシー:やばい。
ブライアン:俺はketamineで脳を測定した。
ジェシー:本当に?ketamineをやった。Kernel’s brain interfaceを着けて、ketamineをやった時に脳に何が起こるかを言った。
ブライアン:それについて動画を作ったか?
ジェシー:そうや。見なアカン。出てるか?
ブライアン:何年も前や。最近の動画のやつやない。4年前や。
ジェシー:何が最初にブループリントを始めるきっかけになったんや?しわを見て「もうやめや」ってなった最初のステップは何やった?
ブライアン:いや、多分自殺するかしないかやった。それが生きるか死ぬかの分岐点やった。
ジェシー:うわあ。生きたくないことから、文字通り永遠に生きたいことに変わったんや。そこで何が変わったと思う?
ブライアン:哲学者のアルベール・カミュを読んで、信じられないくらいの知的な力で、人生には意味がない、絶対に無意味やって言った。それを受け入れたら、唯一の質問は何をするかで、彼は遊ぶだけやって言った。自分のゲームを遊ぶだけや。だからその瞬間に考えたのは、存在そのものが最高の美徳やってことや。存在した後にやる全ては、何らかの意味作りゲームで、物語で、俺らが作り上げるものや。でも存在が事柄や。
だからそれが始まりで、死が避けられないものから死なないものに変わって、俺らをこの魔法の乗り物に連れて行ってくれることや。
ジェシー:人生はクレイジーやな。俺らが生きてるこの瞬間は理解を超えてる。
マインドフルネスと結婚の誓い
ブライアン:マインドフルネスとか現在にいるための実践はあるか?
ジェシー:朝起きた時と寝る前に、一日2回呼吸法と瞑想をやってる。
ブライアン:美しいな。
ジェシー:どこで見つけたかわからへんことをやってる。誰かを見てて、何かに集中する必要があって、頭の中で「んー」って音を出してる。意識と話してる感じで、脳が考えるのは「んー」だけで、他の全てをブロックアウトして、本当に集中して閉じ込めるねん。分からへんけど、集中するねん。メガネをかけてるのも助けになる。
ブライアン:誰かと話してる時にこれをやるんか?
ジェシー:そうや。文字通り結婚式の祭壇にいる時にやった。神に誓うけど、1秒くらいやって集中して、人生でこんなに現在にいたことはなかった。結婚するのがめちゃくちゃ怖くて、いつも何かを通り過ぎてやってて、次に行くって感じで、いつもマインドフルやないねん。
結婚式の日を通り過ぎて「やばい、現在にいなかった」ってなるのがめちゃくちゃ怖かった。何回かやったけど、神に誓って集中して、クソそこにいた。
ブライアン:誓いは書いたか?
ジェシー:書いた。
ブライアン:誓いで何て言った?
ジェシー:要約すると、本当に愛を見つけられへんと思ってたって言った。人生ずっと独身やと思ってた。自分が他の誰かからの実際の愛に値するかっていう自己疑念やった。「なんで俺を愛するんや?」って感じの不安とかから来てると思う。
それから始めて、嫁さんが俺をより良い人にしてくれるって話に移った。嫁さんはめちゃくちゃ共感的で親切で、「お前は美しいけど、それがお前の一番いいところやない。周りのみんなをより良くして、お前の親切さが俺に移って、他の人に常に共感的で、人のためにいることを思い出させてくれる」って言った。
俺らの関係に常に110%を与えるって約束のリストを作った。
ブライアン:それが数学的に間違ってるって言われたか?
ジェシー:何?
ブライアン:110%。それはできひん。言われたか?
ジェシー:誓いの途中で止められて「ジェシー、正しくして」って言われたか?
ブライアン:100。100や。
ジェシー:人生で全てにやるのと同じように、関係に全てを捧げるって約束した。それから俺らは夫婦やだけやなくて、ソウルメイトで、次と次と次の人生でお前を見つけるって書いた。
クレイジーなのは、嫁さんもほぼ同じことを書いたことや。お互いの誓いを読まへんかった。違う時に隣同士やなくて書いた。俺らにとって多分大きなポイントやった何個かの重要なポイントが同じ波長やった。「うわあ、美しいな」って思った。
ブライアン:結婚してどれくらいや?
ジェシー:ちょうど4年やと思う。4年とちょっと。
多分そろそろな。試さないでただ任せる感じや。起こったら起こるって。分からへんけど、サウナで氷をやらなアカン。
ブライアン:それを聞いてから、いいアイデアやと思った。家にサウナがあるって言ってたし、木製のサウナを手に入れる予定やって。
ジェシー:生殖能力のマーカーは測ったか?
ブライアン:してない。すべきことの一つや。
家でテストができる会社がいくつかある。
ジェシー:そうなんや。本当やな。どこかに行って急にやらなアカンと思わへんかった。部屋に雑誌があって、結婚してるから女性やと困るし、男の看護師に手伝ってもらいたいって頼まなアカンと思って、変やと思われると思うねん。
家でできるし、カウント、運動性、形態がわかるねん。本当に簡単やけど、確実に数字を知った方がいいな。マイクロプラスチックのテストも最近やった。射精液にマイクロプラスチックがある。
ジェシー:何?
ブライアン:そうや。
ジェシー:何から?
ブライアン:世界を歩き回ることから。俺ら全員マイクロプラスチックを持ってる。特定の種類の下着を着てたらテストが下がるっていう話を信じるか?
ジェシー:主にコットンを着てる。ポリエステルみたいな特定の素材は避けるって聞いたことがある人がいるんちゃうか?
ブライアン:ポリエステル。まさに。
ジェシー:やばい。俺は着てるか?そうや。
ブライアン:コットンを着た方がいいやろな。
ジェシー:ああ、俺の息子たち。
ブライアン:まさに。息子たちを守るねん。
「死なない」哲学の5つの原則
ブライアン:アンチエイジングや、もっと健康になるために今日から変えられる5つのコツは何や?睡眠は知ってる。睡眠はあかん。それは言えへん。
ジェシー:1つ、マインドセットを「死なない」に変えることや。だから今、死が避けられないっていうアイデアがあって、基本的に俺らは死の宗教を作ってる。だからお前らは実際に自分を殉教させるねん。夜更かしして、ジャンクフードを食べて、経済的成功とか地位とか権力のために命を売ろうとしてる。それは殉教の一種や。
だから「死なない」の最初のやつは、マインドを訓練して自覚させることや。お前は積極的にゆっくりとした自殺をコミットして、それを最高の人生を生きるとか職業倫理とか何でも埋めたらいいけど、基本的に俺らは自分を殺すことを美化してる。
だから1つ目は精神的なものや。本当にシフトして、そうしたらお前の周りのみんなが基本的にゆっくり煮る自殺を実践してるのが見えるねん。
ジェシー:やばいな。
ブライアン:そして彼らは踊ってる。「これが繁栄や」って感じで。それをやってる間に、文字通り意識を縮めてるねん。聴覚を失ったら、完全に意識を体験できひん。脳が縮んだり視力が悪くなったりしたら、意識を縮める。それが嫌やねん。文字通り現実が小さくなって、小さくなったら「クソや」って感じや。酔っぱらって何かして、それを祝ってるねん。
だから1つは「死なない」マインドセットや。2つ目は宗教やで。マジで言ってるねん。
ジェシー:お前、カルトリーダーになりたいんか?
ブライアン:そうやな。そうや。
ジェシー:俺も入るわ。少なくとも正直やもんな。正直なカルトリーダーの方がいいわ。なんで否定するんや?
ブライアン:乾杯や。だから「死なない」で、ジェシー。お前が入ってくれてめちゃくちゃ嬉しいわ。
ジェシー:俺も入るで。
ブライアン:いつお互いの血を飲むんや?
それがイニシエーション2や。そこに到達するわ。リストの2つ目は何や?
ブライアン:2つ目は基本的な測定から始めることや。だから直感で。だから人はウェアラブルを持ってる。ウェアラブルとの関係は複雑やと知ってる。「お前はこう感じる」って言われるから。「クソ、実際いい気分やのに、俺が悪い気分やって言われた」って感じや。
だからその山を乗り越えたみたいで、俺は測定といい関係にある。でも直感的に何を測定するかを理解するだけや。血液検査は本当にいい。ウェアラブルも本当にいい。それがサウナで氷は悪いとか、そういう本当に大きなことを人生で見逃してることにつながるねん。気づかへんからな。だから測定が3つ目や。
だからこれが俺が本当に聞こうとしてたことや。お前はハードチャージングな起業家で、SNSをプレイしてる。朝7時半から10時半までの日を説明してくれた。飛行機に乗って、携帯アップ、スクロール、アイデア、書く、それをやってる。それはしんどい。
それをやってる間に、自然にこの相対的な比較にさらされるねん。もっと視聴回数を持ってる人とか、もっと何かを持ってる人を見て、それは感情の絶対的なクラスターファックで、俺がオンラインに関わる時、「より良い人間になった気分で歩き去る」ことは絶対にない。俺はクソになった気分やねん。人生のディスモルフィアみたいなものにさらされるねん。いつも何かがある。何か興味深いもの、何か教育的なもの、何かめちゃくちゃクソなもの、何かめちゃくちゃ感情的に邪魔なもの、何かが俺を動揺させるもの、ただ俺をクソにする。
俺は絶対に、決してソーシャルなインタラクションを離れてより良い人になった気分にならへん。ゲームをプレイしなアカンと感じるからやってるけど、それは最悪や。俺は嫌いや。ソーシャルメディアが存在せえへんかったらいいのにって思う。
ジェシー:やばい。
ブライアン:でもお前はそれをするのが好きか?俺らがポッドにいて話してるみたいに。これはクールや。ゲームをプレイして、トロルや憎しみとスパーリングするのが好きや。その全部のゲームが好きやけど、本当に…
ジェシー:兄弟、お前がそれをやるブライアンが大好きやわ。「お前は何を話してるかわからへん。寝ろ、クソが」って感じの。俺はそれがめちゃくちゃ面白いと思う。
ブライアン:聞けて良かった。
ジェシー:そうや、めちゃくちゃ面白いと思うねん。完璧な量のユーモアやけど、めちゃくちゃ真剣でもある。めちゃくちゃいいねん。
ブライアン:オーケー。3つ目は精神的健康や。1つは、文字通りほとんどみんながうつで不安で不安定で痛んでて、自分の心の中では災害で、きれいな顔をして笑顔で、人生の素晴らしいことを全部言ってるけど、内側では痛んでるってことを理解することや。
だからお前が感じることと他の人が感じると思うことの間にその断絶があることを理解する。だから精神的健康はただの孤独な戦いで、「俺は痛んでる。やってることが嫌い。やらなくてもいいなら」って人と分からけようとしない。そんなことは言えへんから。だから閉じ込められた気分になる。
みんなも痛んでるし、それは大丈夫やってことを知るだけや。でももちろん痛みを増加させてることもある。全ての企業が基本的に俺のアプリをスクロールして、無限スクロールして、俺のジャンクフード食べて、これをやってって言ってるから、基本的に彼らが利益を得るために命を犠牲にしてって頼んでるねん。そんなクソなトレードや。
企業がそう言わなかったら、ピルを飲むとか、筋トレするとか、睡眠とか、そういうのは味気なすぎるけど、その3つは人生の柱やねん。4つや5つは必要ないと思う。
ジェシー:印象的や。印象的やな、ブライアン。
ステロイドと老化への影響
ブライアン:明らかにボディビルディングの多くはステロイドと関連してる。俺はナチュラルボディビルダーや。ステロイドは摂ってへん。何も摂ってへん。健康とアンチエイジングの観点から、ステロイドはどれくらいネガティブや?
ジェシー:分析はやってないけど、代償があることは知ってる。正確な数字はわからへんけど、俺の観察では、20代でステロイドを摂るボディビルダーがいて、45歳みたいに見える。それから止めて、文字通り顔で10年逆転する。Larry Wheelsがいい例や。世界で一番強い男になるためにギアをブラストした。28歳くらいやったのに40歳に見えた。ハードステロイドをやめて、テストステロンが機能しなくなったからテストだけ摂って、文字通り28歳か30歳に戻って見えるようになった。顔とか全部で一番クレイジーな変化やった。すごかった。
ブライアン:Mike Isratelにもこれについて聞いた。
ジェシー:彼の経験では、彼もそのケースを知ってた。代償を払ってるのはわかってるけど、やることを選択した。俺がやらない最大の理由の一つがそれや。顔が文字通り10歳年上に見えるようになる。1年以内にな。
ボディビルコミュニティはかなり素晴らしいやろ?ハードコアな実験者やねん。
ブライアン:ボディビルディングは健康のために筋トレする唯一の人たちや。
ジェシー:本当や。でもそれは彼らが愛してるから選択する犠牲や。そのコミュニティで多くの時間を過ごしてへんけど、本当に楽しみたいねん。何をしてる?なんでしてる?どうやってする?どうやって学ぶ?測定プロトコルは何?って感じで。
最高のNFLランニングバックの一人と一緒にいたけど、彼の健康レジメンがどれだけ普通かに驚かされた。食事と栄養とか。兄弟、あの人たちの多くは健康的に食べてへん。健康的に食べてへんねん。毎晩キャンディー食べるって感じや。一緒に夕食を食べたけど、彼がプレートに乗せたものを見て「兄弟、本当に?お前は20代でピークなのに、なんでそれをやるんや?」って思った。
俺みたいにいい遺伝子があると自負してる人にとって一番難しいのは、クソを食べても見た目がいいからやねん。でも俺は時々やることがあっても、いつもはできへんって知ってるだけ頭がいい。多分一日800カロリーの文字通り犬のクソでも食べて、残りをちゃんとしてたら、細マッチョに見えて、SNSでいいねをもらえるやろう。やらへんけどな。
でもここがポイントや。これが俺が測定がめちゃくちゃ大事って言った理由や。お前はそれがケースやと思ってるけど、見えひん。だから銀行口座が見えひん。お前の人生銀行口座が下がってるのに、細胞レベルで起こってるから見えひん。だから鏡を見て「うん、いい見た目や」って感じや。
ジェシー:そうや。
ブライアン:「オレオの袋全部は俺に何もしなかった」って。それはめちゃくちゃ間違いや。将来、俺らの健康のための本物の銀行口座モニターを持つやろな。人生の分を持つ映画みたいな。
ジェシー:10分や。
ブライアン:それが来るねん。
俺のやつではかなりいいクロックを持ってる。かなり高い忠実度で定期的に何が起こってるかを見れるし、国際旅行をして色々測定した。
ジェシー:それはお前をめちゃくちゃにするか?
ブライアン:めちゃくちゃにする。夜行便のこと全体を見た時、俺は終わりや。夜行便はもう絶対乗らへん。
ジェシー:同意する。終わりや。
ブライアン:四半期に1回の国際フライトはかなりいい予算やねん。封筒の裏計算やけど、旅行中だけやなくて、その後15日間や。体はまだ建築として回復しようとしてる。
ジェシー:兄弟、感覚だけでも同意できると思う。
ブライアン:まさに。体は完全に回復せえへん。血糖がめちゃくちゃになるから、本当に複合的な長期効果がある。
ジェシー:飛行機で食べるべきやないか?Gary Breckaがそう言ってたのを聞いたことがある。
ブライアン:しない。断食する。
ジェシー:水は飲むか?
ブライアン:めちゃくちゃ水や。めちゃくちゃ水や。実際、計算したら、10時間のフライトで1時間に8オンスくらいやったと思う。
ジェシー:めちゃくちゃ小便するやろ?
ブライアン:そこがポイントやろ?兄弟、通路席じゃなかったらどこでも、飛行機で通路席が必要や。窓側やったら、人に「大丈夫か?」って言われるねん。
ブライアン:通り抜けてるだけや、兄弟。全部水や。液体をミネラル化したら、それほど効果ないねん。塩入りの茶とか電解質とか。ストレートウォーターを飲んだら、ミネラル化されてないから、もっと排尿するねん。
ジェシー:オーケー。知っておくといいな。だからそう思ったんや。でもフライトで5回は小便するわ。
ブライアン:フライトはどれくらい?
ジェシー:1時間。
ブライアン:1時間?
ジェシー:フライトはどれくらい?
ブライアン:LAに来る5時間のフライトやったら、確実に小便するわ。時間に1回や。確実に2回から4回はやる。
一つできることは小便テストや。基本的に膀胱をできるだけ満たして、できるだけ飲んで、できるだけ長く我慢して、それから膀胱を空にするねん。だから2つのデータポイントを得る。1つは尿の流れ、小便のスピードや。2つは膀胱の総サイズや。
ジェシー:うわあ。
ブライアン:それから、その2つが生物学的年齢のいいベースラインマーカーになるねん。どれくらい摂取できるかとかな。容量やだけでなく、生物学的年齢も教えてくれるねん。尿のスピードは生物学的に年を取るからな。年を取ると尿の流れの全体的な最大値が減る。
ジェシー:やばいな。
ブライアン:だから、もしpマックスしてないなら、ルックスマックスがあって、それからpマックスがあるねん。
ジェシー:まさに。お前は究極の、お前はライフマックスや。
ブライアン:「死なない」マックスや。
ジェシー:「死なない」マックスや。最高や。
宇宙的な視点での存在の意味
ブライアン:この間読んだのは、太陽の3億倍のサイズのブラックホールが発見されたってことや。だから俺らがちょっと立ち止まって、俺らの存在の狂気について冷静になったら。
ジェシー:深いな。深い。
ブライアン:そのサイズのブラックホールとか、その大きさの銀河とか、その長さの時間とか、現実のこの小さな部分の巨大さの相対的な比較を全部して、それから俺らの存在の馬鹿馬鹿しさ、俺らがプレイするゲームとか持ってる優先順位とか、それがこの現実の一部の狂気を打ち破ることができる、永遠に生きたいって思うなんて想像できるか?
ジェシー:兄弟、来いよ。
ブライアン:だからこれを人は聞く必要がある。永遠に生きることについて、人はそれを聞いて「要らない」って思うねん。でも彼らが理解してないのは、永遠に生きることと明日のために生きることは同じアイデアやってことや。だから今日は木曜日で、明日やることがある。だから明日までいなアカン。土曜日が来たら、土曜日までいなアカン。日曜日も。
ジェシー:そうや。
ブライアン:それが永遠に生きることや。だから人は今この瞬間に、死なないアイデアを文字通り殺してるってことに気づいてへん。心が理解できへんから、それから心が理解できへんことを受け入れるより早く死を受け入れるって言うねん。俺らは存在をめちゃくちゃ早く諦めるけど、でも背中を壁に押し付けられた時にどれだけ頑張って戦うかってことでかなりしぶといねん。
だから俺らはちょっと、ALS患者の世話をしてた女性がALSになったって話があるやろ。
ジェシー:そうや。それを聞いた時「やばい」って思った。みんないつも「いや、俺を連れ出してくれ」「プラグを抜いてくれ」とか何でもいいから「もういい」って言うやん。でも実際にその場になったら、生きるために戦うねん。
ブライアン:まさに。誰も死にたくない。
ジェシー:それが問題で、人は死にたいと思ってるけど、80歳の時にどう感じるかなんて気にしないと思ってる。80歳になったら「俺はどう感じるかめちゃくちゃ気にする」ってなるねん。
今日85歳の人に会った。Gold’s Gymで動画を撮ってジムをレビューしてて、彼が俺に近づいてきて「俺は85歳や。この年齢でフィットネスが可能やって人をやる気にさせるために見せてる」って言った。「痛みはない」って言って、文字通り足を空中に蹴り上げた。「痛みなし。最高の気分や」って言った。俺は「ブライアンに言わなアカン。この人はそこにいる。俺らは愛してる」って最初に思った。でも彼はフルスクワットをして、痛みなしや。クレイジーや。
ブライアン:ブライアン、俺を呼んでくれてありがとう、兄弟。いいもん持ってるやろ?俺らにはサイクルがあるねん。だから2年ごとに、サイクルを短くしなアカン。
ジェシー:まさに。
1年後の目標
ブライアン:今から1年後に一緒になったら、何が起こる?ジェシーには何が起こる?
ジェシー:俺の目標は顔のマーカーや。本当にそれを直したい。永遠に美しくいなアカン。
ブライアン:嫁さんもこれが好きやろな。
ジェシー:オーケー。最高や。やろうや。俺らは両方とも「死なない」Dに来るわ。彼女は全部のスキンセラピーを気に入るやろう。
ブライアン:そうや。いいやろな。俺らが見せたら、彼女は夢中になって、それから俺の購入を正当化してくれるやろう。
ジェシー:まさに。そうでなかったら「何してるんや?なんで50万ドルもこれに使ってるんや?」って言われるやろな。「信じてくれ、自分を電撃して」って感じや。
ブライアン:まさに。測定して。この画面に見えるか?測定しろ。
でも本気で、1年後は、健康的な食べ物対スナックの比率を継続的に改善することが目標やと思う。文字通り何年か前は70対30やったかもしれへん。来年は80対20にしようや。俺にとっては、ただ急に「俺はブライアン・ジョンソン2.0や」ってスナップするタイプのことやないと思う。でも毎年少しずつ物事を実装していくねん。今年はもう少しサプリを摂るかもしれへん。睡眠にもう少し集中するかもしれへん。Whoopに戻るかもしれへん。良くなるパーセンテージだけやと思う。俺みたいな人間にとってはそれがめちゃくちゃ現実的なやり方や。
ブライアン:一緒にいるのが楽しかった。
ジェシー:楽しかったな、兄弟。
ブライアン:次の機会まで。
ジェシー:また戻ってくるで。俺の男や。


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