この動画は、詩人・音楽家・多才な創造者であるエル・コルドバとサイモン・シネックによる対談である。内向性と退屈の美しさ、創造性の源泉としての「空間」や「隙間」の重要性について深く探究している。コルドバは lockdown期間中にSNSで詩や寸劇を発表し、バイラルヒットを記録した。彼女のカードカウンティング体験や、AIの発達する中での人間の創造性の価値についても議論が展開される。

パニック障害を乗り越えた多才な創造者との対話
ワイ、今まで6、7軒のカジノから出入り禁止くらっとるんや。ラスベガスでな。ほんで困ったことに、それが全部うちのお母ちゃんのお気に入りのカジノなんよ。だからもうそこには行けへんようになってもうた。お母ちゃんにもうやめなさいって言われてしもうたわ。
せやから、あんたがやりたかったんは、ええ娘になって、お母ちゃんの誕生日をお祝いしたかっただけやのに、今やラスベガスの6軒ものカジノから出入り禁止になってしもうたっちゅうことやな。ほんまやで。おかしな展開やけど、お母ちゃんのせいやと思っとるわ。お母ちゃんがそこに連れて行ったんやからな。結局は幼児期のトラウマみたいなもんや。その通りや。お母ちゃんともっと長く座っとって、もっと飲み物も飲みたかっただけなんや。
内向的な二人の創造性についての対話
内向的な人間が二人バーに入っていく。正直言うて、そんなことは起こらへん。
でもこんなことは起こったんや。内向的な人間が二人座って、創造性と退屈の重要性について話し合ったんや。そう、退屈についてや。実は退屈っちゅうのは過小評価されとる。実際のところ、静けさと創造性の驚くべき源になりうるもんで、多くの内向的な人はすでにそれを知っとるかもしれへん。エル・コルドバにとっては間違いなくそうやった。
彼女は シンガーソングライター、詩人、そして認定されたオタクで、ロックダウンの孤立の中で自分でも知らなかった創造性を発見したんや。結果はどうやったか?まあ、きっと多くの人がパーティーでのフォントについてのスケッチや、ビッグバンについての詩を見たことがあるやろう。どちらも大バイラルしたからな。
ビッグバンの前には、上っちゅうもんがなかった。下っちゅうもんもなかった。左右っちゅうもんもなかった。上もなければ下もない、左右もない。光もなければ闇もなく、いかなる形もなかった。星も火星もなければ、衝突するプロトンもなかった。上もなければ下もない、左右もない。そしてさらに、この全くの欠如状態を強調するために言うなら、ここもなければあそこもなかった。なぜなら空間がなかったからや。そしてこの果てしない虚無の中で、それは場所として考えることすらできへんのやが、時間もなかったから、過ぎゆく分も時間も日もなかった。
ワイが最初にエルについて知ったんは、彼女の「ロズウェル」っちゅう歌にたまたま出くわしたときや。もしあんたがこのまま聞き続けてくれるなら、エピソードの最後で彼女がライブでそれを演奏してくれる。もしあんたがオタクなら、スター・ウォーズの原型についてのワイらの会話と、退屈にリブランドが必要やっちゅう話を気に入るやろう。実はそれは全然退屈やないんやけどな。
これは「A Bit of Optimism」や。
出会いと多才さについて
あんたは自分のヒーローに会うことの重要性を示す完璧な例やな。これを正しく受け取っとるかわからんけど、いつも「ヒーローには会うな、いつもがっかりするから」って言うやろ?ワイはあんたとあんたの作品を音楽から知ったんや。
あんたの「ロズウェル」っちゅう歌を見つけたとき、あんたは違う名前やったな。何やったっけ?レイナ・デリッドやろ?そうや。ステージネームを持っとったんや。ステージネームやった。せやからあんたをミュージシャンとして知った。インスタグラムでフォローし始めた。
そしたら、あんたが詩人で頭のええ人でオタクやっちゅうことがわかった。あんたはポリマス(博学者)の体現者や。ワイはあんたにインスタグラムでDMを送った。送ったで?「やあ」って言って。あんたは返事をくれて、一緒に会うことになって、オタク同士の絆ができたんや、そういうことやな。
あんたは似たようなオタクの布から切り取られたような人やった。ネットで見たときに思ったより、あんたはもっと素晴らしかった。ありがとう、サイモン。あんたについても同じことが言えるわ。ありがとう。もうここでカットしてもええんちゃうか。仕事は終わったな。よくやった。
でも、このポリマスっちゅう考えに戻ると、ポリマスっちゅうのは多様な興味を持って、多くのことを学んだ人のことや。あんたは多くの場所で好奇心と才能を持っとる。
あんたはソーシャルメディアでの詩で有名になったと思う。詩についてTEDトークもしとる。ミュージシャンでもある。非常によく本を読んどる。科学についてもよう知っとる。サイエンスフィクションの愛好家や。多くのことについて少しずつ知っとるんやなくて、多くのことについてたくさん知っとるようやな。脅威的なほどにな。
それはどこから来たんや?発見の旅はどんなもんやったんや?なんでそんなにたくさんの好奇心を持っとって、しかもそれらが得意なんや?一つのことが得意で、他にいくつか副業がある、っちゅうんやなくてな。
ワイはいつもとても好奇心旺盛な人間やった。好奇心、あんたがさっき何回も言うた言葉やけど、好奇心がワイの人生の原動力みたいなもんや。ワイがネットに投稿したりどこかで消費してもらったりするコンテンツやアートやその他のもんでやろうとしとることは、同じような好奇心の小さな火花を人々に起こそうとすることや。
人々には消費してほしい、音楽でも詩でも、ただの取るに足らない思いつきをインスタに投稿したもんでも、なんでもええから。ただ人々がそれを見て、自分の中にも共鳴する好奇心の小さな火花を感じてもらって、それから自分で何かを作ったり、ワイが話しとる概念を調べたりする動機になってほしいんや。
ワイは多くのことについてたくさん知っとるとは言わんで。ただ多くのことについてとても好奇心旺盛やっただけや。少し以上は知っとる。まあ、そやな。そして火を灯し続けるのに十分なことを十分知っとって、いつも新しいことを見つけるんや。
好奇心はどこから来たんや?生まれつきか育ちか?ワイの父親がとても好奇心旺盛な人やった。
彼は先生の心を痛めるようなタイプやった。すごく頭がよくて好奇心旺盛やったんやけど、課題を終わらせることができへんかった。でも自分で本を読んだりしとった。読んだらあかんような本を読んだりな。代数を教えようとしとるのに、三角法の本を図書館で借りてきたりするんや。教えようとしても学ばへんのやけど、知識の場所に放り込んだら、腹を空かせてそれをやるんや。ワイはそれを少し受け継いだと思う。でももうちょっと規則に従う方や。やから学位も取った。
反抗的やなかった。何の学位を取ったんや?英文学を専攻した。ミネソタ大学で英文学の学位を取ったんや。
それは納得や。英文学っちゅうのは、ワイにとってはあらゆる種類の本や知識や世界中の物語への入り口みたいなもんや。だからすべてを専攻するようなもんや。
ファーゴでの生い立ちと内向性
あんたはファーゴで育ったんやな。そう、ノースダコタ州ファーゴで育った。ファーゴに敬意を。ファーゴに敬意を。ファーゴで育つことは、寒くて雪がたくさん降って、大きくない街やろ?それが貢献したんか?それが育ちの部分の好奇心なんか?
パールマンを例に挙げると、彼はポリオを患った。他の子供たちが外に遊びに行くとき、彼は外に遊びに行けへん。だから何をするか?家にいてバイオリンを弾く。そして世界最高のバイオリニストの一人になる。アイザック・ニュートンみたいに、ペストの時代に画期的な発見をするんや。隔離に閉じ込められとるから、他に何をするんか?
時々、制限的な環境が確実に心の拡張につながることがあると思う。あんたの場合はそうやったんか?そう思う。寒い環境よりも、それは確実にファーゴの事実やったけど。
もしあんたが行ったことがあるなら、平原を渡ってくる情け容赦ない苦い風を止めるもんが何もなくて、とてつもなく寒いんや。今は地球規模の変化のせいで、それほどでもないけどな。
でもそれよりも大きな部分は、ただの内向性やと思う。ワイはいつもひどく内気で、金曜日の夜に外に出て社交するより、本と一緒に家にいる方が楽やった。だからソーシャルメディアの時代よりもずっと前から、おそらく一人で過ごす時間が多すぎて、携帯やなくて本や紙の道具やノートなんかと過ごしとった。
基本的に、この博学さっちゅうのは全部、社交したくないっちゅう防衛機制なんや。そう、だからあんたは偶然にとんでもなく得意なことになった。パールマンみたいなもんや。他のことをしたくないときに、偶然にとんでもなく得意になるんや。
社交不安とコミュニケーション
ワイらが最初に会ったとき、ワイらは両方とも初回の出会いでは社交的に不器用や。2回目も3回目もそうや。あんたはそうやない。あんたはそう言うのを他でも聞いたことがあるけど、あんたはとても温かくて歓迎的で、内向的な人の夢みたいな人や。最初に会ったとき、ワイは「ああ、この人は安心させてくれる」って思った。
そう言ってくれてありがたいけど、それは全部練習なんや。それは理にかなっとる。なぜなら、仕事やない時は、それは仕事やから。ワイは自然にそうやないんや。
だから仕事やない時は、不器用に座って「面白いことを言え、面白いことを言え、何か言え、何か言え」って感じになる。練習によって質問をしたり、環境を作ったりすることを学んだだけや。
でも内向的でいることは不安も生む。なぜならワイは司会をしたくないし、環境を作って相手が一語の答えやうなずきだけやったら、「何か悪いことをしたんかな?」って思う。だから内向的な人の脳内の奇妙さは全部まだ起こっとるんや。
あんたはそれをよく隠しとる。ありがとう。話しやすくなる。ありがとう。ポッドキャストを始めたらどうや?そうやな、ええかもな。内向的な人による内向的な人のためのポッドキャストや。
基本的にそうなるやろうな。ワイらがただ不器用に座って、通勤中の人々が二人の人間がもじもじしとるのを内なる思考なしに聞いとる感じや。漫画の思考の吹き出しみたいな技術があったらもっとええやろうな。人々の実際の思考の吹き出しが聞こえる技術があったら。
ギャンブルとカードカウンティングの世界
話を変えて、あんたについて文字通り数分前に知ったことがあるんやけど。あんたはギャンブラーや。ギャンブラーとは呼ばんで。アドバンテージプレイヤーって呼ぶ。
違いがある。ギャンブラーっちゅうのはスロットマシンやテーブルゲームに座って、ハウスのルールで、エッジなしに遊ぶ人や。アドバンテージプレイヤーはエッジを持っとる。
でもあんたはギャンブルに従事しとる。そりゃそうや。お酒を飲む人は飲み手やし、ギャンブルをする人はギャンブラーや。アドバンテージプレイヤーの世界では、ギャンブラーって呼ばれることにピリピリするんや。それは一つの世界なんや。ラスベガスでスロットマシンに座っとる観光客と自分たちを区別しようとしとるんや。
まあ、堕落したギャンブラーとも区別や。堕落したギャンブラーとも。
あんたはアドバンテージプレイヤーで、ブラックジャックがあんたのゲームや。これは全部、ワイがカジノ恐怖症やったから始まったんや。お金を失うために行く場所やと思っとった。なんで誰がカジノで時間を過ごすんやろうって。
でもワイのお母ちゃんはラスベガスの大ファンや。彼女はギャンブラーでそれが好きなんや。毎年誕生日にそこに行く。ワイが16歳のとき、彼女が「私が60歳になったら、ラスベガスに一緒に来なさい」って言った。彼女が60歳になったとき、約束を守ってついて行った。
ワイはただグーグルで「ラスベガスで遊べるゲームで一番損失が少ないのは何か」って調べた。それがブラックジャックやった。
それは純粋に確率に基づいて、10のカードがデッキの他のどのカードよりも多いから、等々で、有利や不利になる可能性の統計や。その通りや。それを覚えたら、すべてに正しいプレイがある。
基本戦略として知られとることを暗記する。これはカードカウンティングとも呼ばれる。まあ、それはカードカウンティングやないけど、暗記することは第一歩や。シューを暗記することがカードカウンティングの部分や。シュー全体を暗記する必要はない。
これは人々が思うよりずっと簡単なんや。これは難しいことやないんや。ただちょっと時間をかけてやる必要があるだけや。
テーブルを暗記する、すべてのハンドに対する正しいプレイのテーブルを暗記する。それをするんやったら、高いカードが出てくるときと低いカードが出てくるときを追跡するっちゅうもう一歩進んだこともやったらええ。
高いカードすべてに1の値を割り当てて、低いカードすべてに-1を割り当てる。中くらいのカードは0や。1ずつ足したり引いたりできれば、カードがカウントできる。文字通りそれだけ簡単や。
実際にどのカードが起こったかを覚える必要はない。なぜなら、記憶を困難にするために靴にカードを追加し続けるから、ただ続いていくから、より正確になるために。
だからもしそれをやるなら、1とすべてをやるなら、自分のためにもっとよくして、ディスカウントトレイを見て、シューに残っているデッキ数で割ることもできる。最近は6、8デッキを使っとるから。正確なカウントを得るためには、最後の方まで待つことになって、その他もろもろや。
ワイがこれに入ったんは、最初はただお金を全部失いたくなかっただけ、次にお母ちゃんと一緒にいたかった。とにかくこのブラックジャックテーブルにいるんやから、少しでも有利にした方がええやろ。
お母ちゃんとできるだけ長く座れて、お金を全部失わへんようにしたかっただけや。素敵な夜にしたかっただけや。無料の飲み物を手に入れて、少なくとも収支トントンで終わりたい。でも実際には前に出ることができるんや。
これは不正やないんや。すべてのプレイヤーが利用できる情報を使ってるだけや。逮捕されることもない。違法なことは何もない。不正やない。でもカジノは嫌がる。
どこかで読んだんやけど、たぶんあんたが実際の答えを知っとると思うけど、ブラックジャックで勝つ確率は50%とか、数字は作ってるけど50%としよう。カードカウンティングをすると50.1%や。
そうや、非常に非常に小さな割合やけど、一晩中やっとると、その0.1%がカジノに対する有利さになる。その通りや。もしたくさんのお金を賭けて十分長い間やったら、カジノからたくさんのお金を取ることになる。でもワイは小銭しか賭けてない。小銭やない、小額や。
だから大抵、彼らはあんたがカードカウンティングをしとることを知っとる。実際にマシンを持っとる。空のカメラであんたのプレイを監視しとる。チップの中にもチップ、小さなデバイスが入っとって、どう賭けとるか、カウントに基づいてどう賭けを変えとるかを追跡する。コンピューターがカードをカウントしとる。だからあんたの賭けがカウントに基づいて変わっとったら、すぐにわかる。もう見る必要もない。ただわかるんや。
チップの中にチップがあるって?QRコードやないけど、RFタグって呼ばれるもんや。RFチップや。知らんかった。クレジットカードみたいなプラスチックの見た目や。その中にホテルの部屋を開けるRFチップが入っとる。同じチップや。
70年代の昔は、ピットボスが肩越しに立って、カウンティングしとるかどうかカウントしとった。それはもうない。コンピューターがやってくれるから、何をしとるか知っとることを悟らせる必要もない。
だからワイは今までラスベガスの6、7軒のカジノから後退させられ、出入り禁止になった。不幸なことに、それが全部お母ちゃんのお気に入りのカジノやから、もうそこには行けへん。お母ちゃんにやめろって言われた。
サーカス・サーカスでプレイしてへんのは、他の誰も入れてくれへんからやろ?まあ、そこは悪いから。ブラックジャックがええところでしかプレイせん。
とにかく、お母ちゃんは「なんで楽しく過ごされへんの?」って感じや。ワイは「それが最初の意図やったんやけどな」って感じや。
あんたがやりたかったんは、ええ娘になって、お母ちゃんの誕生日を祝うことやったのに、今やラスベガスの6軒のカジノから出入り禁止や。おかしな展開やけど、お母ちゃんのせいやと思っとる。お母ちゃんがそこに連れて行ったんやから。結局は幼児期のトラウマや。その通りや。お母ちゃんともっと長く座って、もっと飲み物を飲みたかっただけや。
でもこれがワイがあんたの脳の好きなところなんや。地球上の99.9%の人は、お母ちゃんが「ラスベガスに一緒に来て、楽しい時間を過ごしましょう」って言ったら、「100ドル使って、それから一緒に座る」とか、制限内のお金を使うって言うやろう。たぶんそこそこ真剣にゆっくりプレイして、プレイ時間を最大化するために大きな賭けはせん、全部最小の賭けにする。
どのゲームで一番損失が少ないかを考えへんやろう。それがブラックジャックやっちゅうことを。お母ちゃんが好きなゲームをプレイするかもしれん。でもあんたはそれをやって、あんたの脳は自分を助けられへんような働き方をしとる。ゲームを長引かせてカードカウンティングを学ぶ有利性を見つける。
これがワイがあんたを愛する理由や。リンゴの最初の一口やない。ワイらみんな最初の一口は取る。あんたはいつもリンゴの二口目を取る方法を見つける。これがワイの愛するところや。始めることに加えて何かがいつもある。
バイラルな成功とクリエイティブな発見
あんたはたまたまの名声って言うのは公正か?それともちょっと処方箋的やった?違う方法で音楽で人々に届こうとしとった。音楽から小さいけど忠実なファンはいた。
詩が始まって、フォントの詩があんたを地図に載せたんやと思うけど、違うか?フォントのスキットと、実際にはその前にビッグバンの詩やった。スペースの詩を書いた。それがワイを世に出した大きなことやったと思う。
ああ、そうや、あの詩を覚えとる。他の人は誰や?ハンク・グリーンや。話してたんや。ああ、ハンク・グリーンや。素晴らしいハンク・グリーンや。
詩とスキットが本当にあんたを世に出した。バイラルな成功を2回も。それが起こるってわかっとった?いや、絶対にわからんかった。
実際に起こったんは、ワイは10年間ミュージシャンのキャリアに完全に集中しとった。それがワイの仕事やった。ツアーをして、だんだんと勢いをつけとった。ゆっくりと成長して、ヨーロッパやオーストラリアでのツアーも組まれとった。そしたらパンデミックが起こった。すべてがキャンセルされた。その年に計画しとったすべてがキャンセルされた。
最初の思いは「お金をどれだけ失うやろう、請求書をどう払うやろう」やった。二番目の思いは「神様ありがとう」やった。本当に休憩が必要やったから。ツアー中にいつも病気になっとった。新しいもんを作る時間がなかった。5年前に書いたもんを演奏するだけやった。人間として、創造的な人間として存在することを許さないスケジュールやった。
すべてがキャンセルされたとき、それは変装した祝福やった。そしたら創造性を再発見して、音楽を超えたもんを書けることを発見した。
詩は書いたことなかったんか?いつも詩は書いとった。英文学専攻なら誰でもある時点で詩を書いたことがあると思う。でも公的に誰とも共有したことはなかった。オンラインで遊び心を持つことを自分に許したこともなかった。
いつも音楽をシェアして、TikTokやこれらの新しい縦型フォーマットのアプリは、ワイの中の何かを本当に促してくれた。多くの人もそうやと思うけど、自分をシェアして、ばかばかしくていい、パンデミックで時間をつぶしとるだけやから関係ない。
だからコメディの側面と、誠実な詩の側面も共有した。そしていろんなもんが壁に投げつけられて、他のもんもくっつくことがわかった。そこから多くの充実感を得とった。だからミュージシャンのライフスタイルには本当に戻ってない。今は少しずつ足を浸し始めとるけど。
クリエイティブな人間にとっての空間の価値
おもしろいのは、クリエイティブな人間にとっての空間の価値を人々が理解してへんことや。あんたが言うたように、音楽キャリアをやっとって、そのことができへん隙間ができたとき、そのことについて考えることしかできへん。
ワイらはボー・バーナムみたいなのを見た。パンデミック中に「Inside」を書いたときや。それはその時代のもんやった。10年後に見れるかどうかはわからん。歌のいくつかはまだいけると思う。歌は、そう、でも芸術作品としては、時代を超越したもんかどうかはわからん。でもそれは純粋な天才の作品や。彼のコメディは前から見とったし、素晴らしいコメディアンやと思う。
でもこれは何か別のもんやった。あの時代にしか作れへんもんやった。
ワイ自身のクリエイティブなプロセスについて考えても、人はどうやってアイデアを思いつくんかって聞くけど、説明するのが難しいんや。ワイがアイデアを思いつく方法は、考えてへんときなんや。
会話でアイデアのきっかけは得るけど、反芻、空間、隙間や。ワイの執筆プロセスを表現するのが好きな方法は、数日から数週間の罪悪感と自己嫌悪が、数時間の純粋な才気で区切られることや。
その数時間がいつ起こるかを予測できたらええのにな。そして秘訣はそれに備えることや。そして秘訣はそれに備えることや。ワイは家に座って、「いつ起こるかわからんから外に出られへん」って思って、結局テレビを見るだけになる。「外に出とけばよかった」って思う。そして外に出ると、それが起こり始めて、書けるもん何でも掴む。ナプキンでも。
文字通り砂糖の袋を持っとる。書くもんが見つからんかったから。そしてアイデアは起こるのと同じくらい早く失われることを知っとる。だからすぐにキャッチせんかったら失う。1分待っても、ミューズは忍耐強くない。ミューズは忍耐強くない。
だから文字通り、砂糖の袋を取って、慎重に開けて、砂糖を捨てて、ペンを掴んで書き始める。アイデアが書かれた砂糖の袋のバインダークリップを持っとる。そして学んだことは、大切にしすぎたらあかんってことや。大切にしすぎたらあかん。アイデアの99%はゴミで、残りの1%は字が読まれへん。
だから実際には書くという行為の方が重要や。時々戻って読むこともあるから。でも一度書いたら、なんでかどこか別のところに保存される。
でもこの隙間と空間のアイデア、あんたがパンデミック中に言うたように、TikTokを見とるとき、人々がどれだけ面白いかが信じられへんかった。どれだけクリエイティブやったか。あらゆる年齢、あらゆる性質の人々や。ただ人々は本当に面白いんや。
あんたからそんなことを推測した人はおらんかったやろう?絶対におらん。だから、それは本当やと思う。そして自分のブランドの面白さ、自分のブランドの機知、賢さなんかで貢献しようとして、会話に貢献しようとするとき、ワイが役に立つと思うことの一部は、観客もそうやってことを覚えとくことや。
このコンテンツを作っとる人々だけやなくて、消費しとる人々もそうや。十分に幅広い観客に届くと、ワイは自信を持って言える。ワイの最高の作品でも、一番時間をかけた作品でも、自分をたくさん込めた作品でも、意図的に機知に富んだもんにしようとした作品でも、面白くしようとした作品でも、投稿したもんで投稿の下のトップコメントに勝るもんはない。集合知を得て、人々はとても面白くて賢いから。
だからそれは集中して謙虚でいるええ方法や。あんたは革新的で賢くて面白い種の一部やってことを理解する。これらのプラットフォームでは、そういうもんの多くがトップに上がってくる。本当に賢くて面白いトップコメントを得る。
でもあんたは賢くて面白い人々を引き寄せとる。コミュニティに恵まれとる。つまり、ワイらのような人々がたくさんおる。あんたのもんを本当に気に入るオタクがたくさんおる。何かについて少し知らんとあんたのユーモアを理解できへんから。そして少しプッシュもしとる。
サルニバースでたむろしとる粒子について、ヒッグス粒子について話すような、本当に変で曖昧なスキットを作れるかって。コメントの多くの人が「それが何かわからんかった。調べてググって、今は何かわかる」って言う。それがワイを幸せにする。ガッチャや。今はもっと知っとる。
情報へのアクセスと学習の動機
でもこれがあんたの作品の天才的なところや。ワイらは無制限の情報への無制限のアクセスがある世界に住んどるのに、まだオンラインで投稿を見たり、政治家やCEOが何か言うのを聞いたりして、10秒でその発言を検証できるのに、せえへん。
ワイは冗談で「研究を読んだ。本当やと思う。知らんけどどうぞ」って言って回っとる。文字通りいつでも検証できるのに、せえへん。アクセスがあるのに怠惰の勢いってすごいな。
あんたの作品で愛しとるのは、誰かに「それは何?」って思わせることや。そして彼らは実際に調べに行く。賢くなりたいからやなくて、ジョークを理解したいからや。その通りや。
ジョークをニンジンとしてぶら下げる。他の基準の「あの政治家は何を言っとるんや?あのCEOは何を言っとるんや?」みたいな状況では「今賢くならなあかん。忘れとこ」ってなる。反応する方が楽や。
でも報酬がジョークを理解して、コメントでみんながジョークを言っとるこの小さなコミュニティの一部になることやったら、ヒッグス粒子が何かを調べる価値があるかもしれん。
創造性のための意図的な空間作り
この空間のアイデアに戻りたい。隙間と空間にとても魅力を感じるから。あんたは今まで以上に忙しいから、スケジュールを強制するんか?あんたにとってロックダウンは新しい創造性を解き放ったもんやったから。自分で小さなロックダウンを作るんか?
絶対にそうや。その価値を教えてくれた。どうやってするんや?空間をスケジュールするんか?カレンダーに空白を入れるんか?存在と不在があるやろ?
規律があって、クリエイティブな時間は毎朝携帯を金庫に鍵をかけて入れとると言いたい。そう言いたいけど、そうやない。ワイも配信しとるもんと同じくらい、ソーシャルメディアのドーパミンなんかに中毒になっとる。消費しとる人々と同じくらい。
でもやろうとしとることは、クリエイティブに満たしてくれるもんをもっと消費して、アウトプットがよくなるようにすることや。1日4時間ソーシャルメディアをただ見て回って、アルゴリズムに満たしてくれるもんを任せる代わりに、それはしてくれへんのやけど、その時間を最小限にして、代わりにバージニア・ウルフの「自分だけの部屋」を読み返すとか、自分を燃え上がらせてくれることがわかっとるもんにする。特にスランプの時は、自分を燃え上がらせて、よりよいアウトプットを作ってくれることがわかっとるもんに戻る。
アイデア生成のシステムと脳の仕組み
ワイは読書家やないんや。ワイらも話したけど。恥はもう乗り越えたけど、まだ恥ずかしさはある。読書家やないけど、そういうもんはまだ必要や。何かクリエイティブなことをせなあかんたびに、クリエイティブなプロセスを作り直さなあかん。前に使えたもんがもう一度は使えへんから。
ライターズブロックは信じてへん。わかるか?前に使っとった創作のフォーマットやシステムがもう機能してへんと信じとる。ライターズブロックを起こしとるんやなくて、システムが壊れとる。
ライターズブロックを起こしとる人がするのは、同じシステムを続けて自分を責めることや。ワイは言う「アイデアがあることは知っとる。ワイはアイデアマンや。アイデアがないなら、ワイが壊れとるんか、アイデアを得ようとする方法が壊れとるんか?」
だからアイデアに行き詰まるたび、ブレイクダウンするたび、アイデアを思いつく方法を変える。
でもこの空間のアイデア、時間が必要やってことを理解したとき、何年か前に学んだことがある。ワイらの理性的な脳、思考する脳、長短を比較して専門知識にアクセスする部分は、ワイらの周りの約2フィートの情報に相当するもんにアクセスできる。
ワイらの潜在意識の脳、辺縁系の脳は、ワイらの周りの約3エーカーの情報に相当するもんにアクセスできる。今までの会話、見た映画、読んだ本は全部どこかに保存されとる。ただアクセスできへんだけや。
だからブレインストーミングセッションの価値は問題を解決することやない。質問をすることや。脳は提示されてへんもんについて反芻せえへんから。あんたの人生に存在せえへん問題をただ解決したりせえへん。ランダムなアイデアを思いつかへん。
問題が存在するか、質問がされて、それから考えることができる。でも考えてみると、ワイらが最高のアイデアを得るのは眠りに落ちるときか、走りに行くときか、シャワーに立っとるときか、交通渋滞に座っとるときや。
考えてへんときやけど、脳はまだ潜在意識で反芻しとって、アイデアをくれる。神の介入みたいに見えるけど、そうやない。辺縁系の脳や。ずっと問題に取り組んどって、ずっと問題に取り組んどる。
だから問題は、脳がアイデアをくれるための隙間が必要やってことや。現代の世界では、そういう隙間を全部埋めてしもうた。だから通勤で地下鉄に座って、ただぼんやり空間を見つめることはもうせえへん。携帯を見とる。
交通渋滞で車に座って、ただ心をさまよわせることもせえへん。電話をかける。友達と夕食に出かけて、相手がトイレに行くと、ただ座って部屋を見回したり、誰かと話したりせえへん。携帯を取り出す。ただ座っとるのが不快すぎるから。
だからワイは自分を強制するために懸命に働いた。夕食に出かけるときは、誰かに携帯を渡して「ワイの携帯をあんたのバッグに入れといて」って言う。相手がトイレに行くとき、ワイの携帯も一緒に持って行ってもらう。頭がええな。
だからワイは強制される。意志力がないから。みんなと同じように中毒になっとる。でもクラックを取り上げたら、クラックはできへん。毎日の散歩も同じようにしとる。携帯を持参することを許さへん。
空間と隙間を作っとる。そしてそれらの瞬間、ちなみに空間と隙間は美術館に行ったり、他の受動的な刺激に関与することでも作れる。ゲームをしたり、仕事をしたり、ネットサーフィンをするんやなくて。
受動的な刺激がワイのアイデア生成に絶対に貴重やった。ワイのアイデアのほとんど全部がとんでもなくランダムな場所で起こる。
質問の重要性と具体的な思考プロセス
でもワイが思うもう一つの重要な部分は、あんたが前に言うた「質問がされなあかん」ってことや。舞台裏で反芻して作業しとる脳が、ワイらが提示してへん問題に取り組むことを期待できへん。だからランダムなアイデアをただ吐き出すことはせえへん。
だからワイらの脳はコンピューターや。インプットが必要や。何かを解決してもらう必要があって、問題は「ワイの次のアイデアは何?」「次に書きたいことは何?」かもしれん。でもワイらは脳にそれらの質問を積極的に与えて、取り組むもんを与える必要がある。
ワイにとってはそれよりも具体的やと思う。会話が起こる場所やから。行ったり来たり、行ったり来たりで、会話には答えがあるけど、もっと質問が浮かぶ。だから「ワイの次のアイデアは何?」やなくて、「なんでワイらは友達なんや?」みたいな感じや。
なんでワイらは友達なんやろうって考え始める。生物学はわかる、人類学もわかる、それは調べられる、よく書かれとる。友達って何や?今度は複雑になる。
だから単に質問をするだけやない。「ワイの次のアイデアは何?」やなくて、具体的で大きな問題についての具体的な質問で、「冷戦後に知られとる世界秩序を理解する手助けをして」みたいな、実際に考えたことがあることや。新しい世界秩序とは何かみたいな。
それはすごく大きな質問で、一つの答えにはならへん。だからワイが読んどる会話や記事、異なる視点を持つ人々との交流が全部それを養っとる。直接「今の世界についてどう思う?」って聞いたりして、いつかある時点で「あは、アイデアがある」ってなるまで全部それを養っとる。
三つのことが必要やと思う。大きくても小さくても質問が提示される必要がある。会話、読書、選んだ好みの摂取方法を通してデータを与える必要がある。そして、そのときにだけ、空間と隙間が必要や。ワイらは最初をやって、二番目をやって、三番目をやらへん。
これについて書かれたもんがある。基本的に世界的なアイデアの衰退がある。最近申請される特許の数は過去より大幅に少ない。それは興味深い。特許の質も低い。だからアイデアが起こることが少なくなっとることがわかっとる。
この空間と隙間のアイデア、ハイパースケジュールでハイパーコネクテッドな世界になるなら、それに反抗するんやなくて、それが現実やから、隙間をスケジュールする。
AIと人間の創造性の未来
今、あんたが楽観主義者やってことがわかった。そうやと非難されたことがある。悲観的な見方、ワイが悲観主義者やと言うてるんやないけど、傾向はあるんやけど、今ワイらが持っとる技術で、あんたが言うてるような空間を意味のある方法で作ることはできへんやろうってことや。
代わりに、ワイらは意思決定、アイデア生成を技術にチャンネルするやろう。すぐに、特許の衰退について話しとるけど、ワイらが脳のリソースを考えることに費やしてへん多くの解決策をAIが思いつくやろう。もうそうする必要がないから。ワイらのためにそれらの問題を解決するずっと大きくて賢い脳があるから。
どちらかやなくて、両方やと思う。電卓やそろばんが計算を早くするのを助けたみたいに、電卓がそのレベルを上げた。数学の特定のこと、スーパーに行くことが早くなった。だから数学が早くなったように、アイデアも早くなると思う。でもそれは機械がすべてのアイデアを独占するってことやない。
人間が生成したアイデアは常に非対称なアイデアになるやろう。誰も起こるとは思えへんアイデア。ワイがただ機械の力を過小評価しとるか、人間の脳の力を過大評価しとるかもしれんけど。
一般的に機械がワイらの目的の多くを奪うやろうってもっと悲観的な見方を持っとる。でも機械と一緒に、機械と並んでアイデアを生成し続ける方法もあると思う。
人間が作った創作物、人間が生成したアイデアには常にプレミアムがつくやろう。でも本当に重い仕事、問題解決、特許が必要なもんの多くは、機械に向かう大きなシフトを見ることになると思う。そして質問は、機械を作った会社がおそらく特許を取るやろうときに、機械が思いついたもんに特許を置けるかってことや。そこでIP法が完全に破壊されるやろう。
あんたの作品ではもう見つけた?アートの世界では、アーティストがそれが自分によってデザインされ、制作されたもので、AIによるもんやないって確認する宣誓書に署名するよう求められとる。あんたの作品で、実際にこれを思いついたんか、機械があんたのために思いついたんかって聞かれることはあるか?
まだやない。きっと来るやろうし、きっとワイの創作権利を全部譲渡する契約にもうサインしとると思う。創作権利だけやなくて、人がそれを思いついたって確認がほしいんや。AIが生成したもんやなかったって。
だから「あんたが書いたこの小さなかわいいスキット、あんたが書いたこの小さな詩、それは多くの契約にある。あんたが書いて、AIで書いてへんってことを知りたい。
だから製品を買うんやなくて、ストーリーを買うんや。作品、でもあんたは創作者の一部を買う。あんたがそれをやったって事実を買う。人間が作ったもん、人間が作ったもんにプレミアムがある。
AI支援のアートが全部無価値で、ゴミ箱に捨てるべきやって言うてるんやない。でも完全に人間が作ったもんには常にプレミアムがあると思う。
ワイらは楽しみのためにコンピューター同士がチェスをするのを見て座ってへん。人間がチェスをするのを見る。ワイらにとってもっと興味深いから。コンピューターの方が上手やけど、人間を見るのは間違い、間違いの可能性があるからや。
それは美しいやないか。コンピューターより上手やないのに人間のゲームをもっと興味深く思う理由が、プレッシャーと間違いのドラマが楽しいと思う部分やってことが。実際のゲームプレイやなくて。人間のドラマや。
退屈の価値とリブランディング
AIの本当にええ面の一つ、ちなみにAIが出てこん会話なんてできへん。毎回の会議、他のトークは全部AIや。でも退屈の概念に対してワイらがアメリカで持っとる嘔吐反応みたいなもんを理解する助けになると思う。退屈になったらあかんみたいな。
退屈は雲をぼんやり見つめて、何をしたらええかわからんくて、ちょっと退屈で何もすることがない状態で座っとる究極の空間やと思う。
好奇心旺盛な心にとって、退屈と退屈の喜びの理解には喜びがあると思う。最初に戻るけど、好奇心旺盛な心にとっては、いつも質問と問題が投げかけられとるのに、すべての質問に対する答えが十分やない。
退屈と退屈の喜びは、ワイらを人間に保つだけやなくて、機械が決してできん、決してできへん、ものを見つけ、発明し、書き、描き、歌うことを助けてくれるもんやと思う。
ワイらが住んどるハイパークリエイティブやない、ハイパープロダクティブな世界で、機械がワイらをさらにプロダクティブにしとる中で、ワイらの創造性は活動的になることやなくて、退屈になることから来る。
同感や。退屈はあんたが話しとった空間そのものやから。退屈が正確に正しい言葉かわからんけど、ワイらの脳を注意散漫から解放されることを許すことや。退屈って言うときは、することがないってことや。せいぜい歩くことや。
そうや。それがワイが退屈散歩って呼ぶもんを取る理由や。強制退屈散歩で、脳に考えることを強制する。問題解決でも、周りの世界について考えることでも、何でもや。
デバイスを持たんくて、目的地まで次の45分間、散歩がどれだけ長くても、ただ反芻することを強制される。ここで重要なことは、何も起こらなくてもええってことや。
絶対にそうや。退屈にプレッシャーをかけることが、ワイらが解決しようとしとる問題の正確なパラドックスや。退屈の許可を与える。ただ退屈でええ。散歩で問題を解決する必要はない。
人々が理解してへんことの一つで、ワイは実際に金曜日にカレンダーに何も事前にスケジュールせえへん。金曜日は働くけど、金曜日に何も事前にスケジュールせえへん。空白でなければならん。だから3時間でも4時間でも好きなことを選択したいなら、壁をぼんやり見つめることも含めて、それはワイの特権や。
これは拡張した。前は文字通り1時間の休憩をカレンダーに入れて何もせえへんかった。何もスケジュールしてへん。何もしないことをスケジュールしとる。何もしないという行為を。
どんな仕事でも、あんたが家庭の主婦でも、介護者でも親でも関係ない。クリエイティブな仕事でも非クリエイティブな仕事でも関係ない。すべての問題は解決される。たぶん退屈はただブランディングが悪いだけや。
何て呼んだらええ?クリエイティブスペースって呼べへん。なぜならそのスペースがクリエイティブでなければならんってプレッシャーが生まれて、そうである必要はないから。静止期間とか開放性とか。グッドナッシング。
1時間グッドナッシングをするつもりや。
今何しとるん?グッドナッシング。何かしたい?いや、グッドナッシングの時間や。グッドナッシングの時間をしとる。ええな。退屈よりええ。
退屈よりええ。なぜなら退屈してへんから。時々はそうやけど。昨夜友達と夕飯に出かけて、彼女がトイレに行って、ワイは座ってレストランを見回しとった。退屈やった。彼女は大丈夫かなって思い始めた。長い時間行っとる。戻ってきてほしい。ちょっと退屈や。
社交不安とパニック障害の経験
友達と夕飯に出かけるとき、特に新しい友達でトイレに行列ができとるときや、誰かがあまりにも長い間そこにいるときに、ワイと同じパラノイアを持っとる?レストランにいて、とても長い間待っとることになって、すぐに相手がワイが胃の問題とかを持っとるって思うパラノイアが起こる。長い間行っとったから。
ワイはいつも戻ってきて「あー、列がすごく長かった。誰かがそこにいた。ワイやない。ワイの胃の問題やない」って言う。そこでは本当に早かった。相手がワイが病気やって思っとるっていう激しいパラノイアがある。長い間行っとったから。
時々本当に胃の問題があっても、それでも言う。「列がすごく長かった。」ずる賢い。
何か挑戦について聞きたい。ワイにとっては不安や。激しい、パニック障害や。パニック発作が起こる。10代のときとか20代前半、大学のときはとてつもなく悪かった。ほとんど不能になるほどやった。激しい広場恐怖症があって、アパートからほとんど出られへんかった。その時期は治療も受けてへんかった。
広場恐怖症は外が怖いってことや。外の不安、パニック発作の恐怖のせいで自分の場所から出られへんことや。どっちにしてもパニック発作は起こるんやけどな。
そうや。そういう記憶を振り返ると、それはもう警告サインみたいなもんやった。もし自分をまとめて治療を受けへんかったら、これが究極の現実になって、家族をバラバラにしてしまうやろうって。
助けを求めようって思ったんは何歳のときやった?そういうことを経験した祖父母がいるってええことの一つは、これは治療が必要な状態やってことを早い段階で理解できることや。それは病気やってな。
だから16歳のときにやっと助けを求め始めた。学校でそんなに激しいパニック発作を起こして、授業を出なあかんかったから。前に言うたように、ワイは権威を恐れるタイプや。できるときはええ学生でいたい。授業から走り出て、サボっとるみたいに見えなあかんのは、不安をさらに増すだけやった。
クラスにいなあかんことを知っとるのに。今はコントロールできとる?おそらくできる限りコントロールできとるってレベルまでは言えるやろう。普通の生活は送れるけど、いつもパニック発作と付き合わなあかん。
今はどれくらいの頻度で起こる?場合による。旅行しとるとき、いろんなことが起こっとるとき、特に旅行しとるときは、旅行中に定期的に起こる。数日おきか、時には1日に何回も。でも家におって、ルーティンの中で、自分の世話をしとって、すべてがうまくいっとるときは、月に1回くらいや。
それについて話すことを選ぶ理由はある?ワイらみんながメンタルヘルスについてもっと話せると思うから。
二つの感じ方がある。なぜなら、過剰診断もあると思うから。ワイらは物事を過剰診断しとる。みんなが少し、みんながOCDやって言うやろ?本当のOCDが何かを理解してへん。あんたのおばあちゃんが持っとったような深い、深い、深い迷信や。
そんなにたくさんの形があるけど、そうや、それが彼女に現れた方法や。でも一方では、人々が自分や友達を過剰診断して話しとると思う。もう一方では、本当に重篤で衰弱させる精神的病気に苦しんどる人々は、まだ本当にそれについて話したがらん。
みんなのためになると思う。そういうことが起こるってことを広めた方がええと思う。なぜなら、せんかったら、ただ悪化する。化膿して、否定的な結果になる。
それについて詩を書いたことはある?ない。一番個人的で一番深いところまで行くもんは、なぜかワイが書くことができへんように思えるもんって変や。
たぶんいつか変わるかもしれん。わからん。たぶんいつか。でもワイはユーモアに慰めを見つけて、それから気をそらすのが好きや。
あんたがそんなに規則に従う人で、権威者を尊敬して、授業から出ることでもっと不安が生まれるってのは皮肉やと思う。権威者を尊敬するってわけやない。でもあんたは規則が好きや。ワイは規則を破るのを恐れとる。
それなのにカードカウンティングをして、カジノから出入り禁止になっとる。でもスーツが群がっとるのを見るとき、それはええ気分やない。ピットボスを集めて群がり始める。電話が鳴っとるのが聞こえる。来ることがわかる。それは嫌や。汗だくになって、それから
彼らが追い出す前に予測して出ようとする?いや、ただ起こらせる。知った方がええから。時々間違っとることもある。時々彼らは実際にただたむろして何か他のことについて話しとるだけで、それから散らばる。だから、いや、彼らは来て、一般的にはとても親切や。法律を破ってへんから。
彼らは「お嬢さん、申し訳ないけど、あなたのプレイはワイらにとってちょっと高度すぎる。ここではあなたのアクションを受けることができませんが、バーや他のゲームでは楽しんでもらって結構です」って言う。他のゲームでプレイするよう招待される。ワイらの他の場所でお金を失うのは歓迎や。
他のところは敷地全体から出入り禁止にする。だからピットボスがマフィアタイプかどうか次第や。
スター・ウォーズの原型と キャラクター分析
ちなみに、もうすぐ会話がとてつもなくオタクになって、スター・ウォーズと原型と詳細なキャラクターについて話すから警告を入れなあかん。ワイらが何について話しとるかわからんくて、スター・ウォーズが好きやないなら、たぶん今すぐ他のポッドキャストを聞きに行った方がええ。
あんたとワイは最初に会ったとき、サイエンスフィクションへの愛について非常に早くつながった。あんたはスタートレック寄り。ワイはスター・ウォーズ寄り。ほぼ同じくらい愛しとるけど。それは本当やない。もし銃を頭に突きつけられて、一つだけ残さなあかんって言われたら、スタートレックって言う。
そんなこと知っとる。なぜなら、スタートレックとスター・ウォーズを同じくらい愛しとるなんてことはないから。それは不可能で存在せえへん。ワイはとても近い。まあ、あんたは唯一の人や。ただもっと多くのスタートレックがあるから。もっと多くの時間を記録しとる。消費するもんがもっとある。理由が何であれ、両方のファンダムに属したいだけや。
誰も スタートレックとスター・ウォーズで50/50やない。みんなどちらかに偏る。ワイはスタートレックが好きや。スター・ウォーズを愛しとる。スタートレックが好きや。違うスタートレックが好きや。ワイはトレッカーやない、トレッカーや。
つまり新世代が好きやってことや。そうや、どうやら彼らは自分たちをトレッカーって呼ぶらしい。知らんかった。たぶんワイはコミュニティの本当のメンバーやないんかもしれん。たぶん間違っとるか古いんかもしれん。それ以来たくさんのスタートレックがあったから。だから新しい区分が何かわからん。
二分法とは呼ばれへん。なぜならそれは二つのことだけやから。でも新しい区分が何かわからん。でもワイの理解では、新世代が出たとき、新世代が好きならトレッカー、昔のカーク船長のもんが好きならトレッキーやった。
新しいことを学んだ。すごいな。ワイがダークサイドと関連づけられとるのが見えるかわからんけど、それが好きや。あんたは孤独な反逆者ヒーローと関連づけられとる。
それが好きや。なぜなら、ワイの心の中では、他でも言うたことやと思うけど、スター・ウォーズはスカイウォーカー家の物語やない。抑圧的な政権に対する美しい反逆の物語でもない。シーヴ・パルパティーンという名前の優秀な政治戦略家の物語や。
マキャベリ的な計画が間抜けな運と家族関係によって阻まれた。もしこのポッドキャストで何かでキャンセルされるなら、パルパティーン擁護者であることやろうな。ただパルパティーンをキャラクターとして愛しとるだけや。知っとる。
そうや。彼を賞賛せなあかん。彼は何も止まらん。彼は何も止めん。多くの悪役みたいやけど、もっと遠くまで行く。最も複雑な計画を立てて、それは完璧や。クローン戦争を作る。両側で物事を操っとる。邪悪な天才や。ただ激しい天才で、史上最も才能のあるフォースユーザーの一人でもある。
たまたま両方や。たまたま邪悪な策略家で才能のあるフォースユーザーや。アナキンとルークの両方が必要や。最後に彼を殺すために安い裏切りが必要や。それでも彼を殺せへん。そして彼が本当に悪いときに本当に良いふりをする素晴らしい俳優で、みんなをだました。人懐っこい上院議員みたいな、なんて優しい老人やろって。魅力的や。それから彼の暗くて恐ろしい声。
その声の完璧な量のキャンプさ。なぜかあまりにも遠くまで行かへんけど、完璧や。
スター・ウォーズが世界で重要やと思う理由の一つは、すべてのキャラクターの原型がとても真実で、とても一貫しとるから、誰でも「あんたはどれ?」って言うことでその人について学べることや。
ハン・ソロ?ルーク・スカイウォーカー?C-3PO?R2-D2?ダース・ベイダー?みんな自分が誰かを知っとるし、あんたは誰でも、ワイの友達で「あー、ワイはすごくC-3POや」って言う友達がいる。100%C-3POの親友もいる。
比較してみよう。ワイの友達がどんなんやったか言うから、あんたの友達が同じやったか教えて。サービス指向で、人の世話をしたり、物事を成し遂げたりするのが好きで、チェックリストを通すのに喜びを見つける。非常に組織的。そうや。
これがワイが言うとることや。彼らは原型やから、どのスター・ウォーズのキャラクターかを言うだけで、人について すべてを学べる。
どのスタートレックのキャラクターやスター・ウォーズのキャラクターがあんたや?ワイはボバ・フェットとハン・ソロを同じくらい愛しとる。強制されたら、銃を頭に突きつけられて一つ選べって言われたら、ワイは二つのコンピューターを持っとった。ノートパソコンとデスクトップで、一つはハン・ソロ、もう一つはボバ・フェットって名前やった。
でもどう選んだらええかわからん。なんで好きか推測できる?わからん。あんたとは少し付き合ったことがある。親友やないけど、十分知っとると思う。
なんでボバ・フェット?その一つを教えて。ボバ・フェットについてハン・ソロなしに話すことはできへん。どちらもとても独立しとる。ボバ・フェットは賞金稼ぎやけど、自分のために働く。ハン・ソロもすごく独立しとる。
たぶんワイはボバ・フェットよりハン・ソロに似とるかもしれん。ボバ・フェットはただすごくかっこええ。すごくかっこええ。
激しく独立しとるけど、嫌々ながら本当にグループの一員になりたがっとる。でも本当に自分自身でいたい。常に戦いの中や。自分自身の人間でいたいけど、チームの一員にもなりたい。でも自分自身の人間でいたいけど、そのチームの一員にもなりたい。
独立しとる割に、いつも友達と一緒にどこにでも行く。チューイみたいに。だからワイがボバ・フェットと違うところや。ボバ・フェットは完全に一匹狼で、その友達にすごく忠実で、独立しとることを演じるけど、本当は彼らをすごく気にかけとる。
だからハイパー独立やけど、自分自身でいたいけど、同時にグループの一員にもなりたいっていう常にある矛盾。その逆説、でも独立して行く割にいつも友達と一緒にどこにでも行く。そして「とりあえずやってみよう」っていう反逆精神。それがワイにとって、ワイはハン・ソロにすごく共感する。
ワイの場合は、パルパティーンを愛しとる。現実の世界では権威主義的政権、独裁者、うわ、きもい。関わりたくない。スター・ウォーズの世界では、彼はとてもダイナミックな、まあダイナミックなキャラクターとは呼ばん。なぜなら彼は決して変わらんから。ダイナミックなキャラクターっていうのは自分について何かを発見して変わる人で、その過程でワイらも自分について何かを学ぶから視聴者として変わる。それはパルパティーンやない。文字通り決して変わらん。終始静的や。
でもそのキャラクターはとてもよく描かれとって、あんたの何がパルパティーンなんや?彼は計画者で、ワイは計画者になるのが好きや。彼の計画は悲劇的にうまくいかんかった。彼自身のせいやないけど。でも彼の計画に感化される。
自分の中に完全に彼を見とるとは言わん。もし本当にキャラクターを選ばなあかんなら、R2-D2って言うやろう。R2-D2も、ちなみに元のエピソード4、5、6が完璧な原型や。それがキャラクター、元のキャラクターや。パルパティーンは1、2、3で本当に輝く。
でもあんたとワイはこの戦いをしたことがある。あんたは1、2、3を取っとけ、ワイはスター・ウォーズを始める。パルパティーンファンとして、前日譚を見なあかん。パルパティーンのためにペイする。見た。知っとる。もう一回は見んけど、パルパティーンのためには価値がある。
R2-D2について何なんや?R2は非常に過小評価されとる。そして彼はいつも何が起こっとるかを正確に知っとるようや。ワイらが気づいとるよりもっと多くの情報に通じとる。みんなが「邪魔や、ゴミ箱」って言って彼を軽視しとる。でも彼はいつも窮地を救っとる。準備ができとる。ルーク・スカイウォーカーがどこにいるかの地図を知っとる。
舞台裏でミッション全体にとても重要や。
過小評価されとる?そして華やかなことはせえへんことが好きや。ただ仕事をやり遂げる。仕事をやり遂げる。本当に有能で、人々が思うよりもずっと賢くて、それについて謙虚で、面白い。ただワイはR2とそういう風に関係すると思う。
予想外に面白い。ええ計画者。いつも背景に潜んどるけど、でかい自慢屋やない。それがあんたを表しとる。公平に言うと、彼が何を言っとるかはわからん。C-3POだけが理解できる。でもC-3POが正確に翻訳しとると仮定しとる。それがC-3POの性質やから。彼は翻訳家や。
彼らの関係が好きや。R2はいつもちょっと自慢なC-3POをチェックしとるから。とにかく、ワイはR2-D2が本当に好きや。彼はその中で一番安定したキャラクターやろう。そうや、みんな荷物を持っとるけど彼は持ってへん。ただ仕事をやり遂げる。
アナキンが身を粉にして彼を守る理由がある。クローン戦争やアニメシリーズを通して、彼を連れて行く。彼は選ばれた者や。彼が置き去りにされそうになるエピソードがある。「もう見込みがない。ただのドロイドや。船と一緒に破壊されるままにしといて」って感じや。アナキンは「いや、実際に友達のために命をかけて行く」って感じや。
これで終わってロズウェルに移る完璧な方法やと思う。あんたはそばにいてくれたら誰もが幸運な友達やと思う。あんたはR2-D2や。ありがとう、サイモン。あんたをC-3POとは呼ばん。あんたはそうやないから。でもあんたはハン・ソロや。そうや、ワイはそうや。
お願いがある。ええよ。これは完全に利己的や。完全に利己的や。ロズウェルっていう魔法の歌のせいであんたを発見した。その歌で一番好きなところは、それが正確やってことや。非常に正確や。すべての行が。ワイはロズウェルの話を知っとった。それがエイリアンやないもんになった経緯を。エイリアンやないけど、面白い。
その歌のすべての行が教育や。誰かが一緒に歌ったら、賢くなる。でも一つちょっと間違えたことがあって、これを機に訂正する。
CIAについて言及した。技術的にはCIAはOSSの約1ヶ月後に作られた。正確な、わからん。CIAっぽかった?前身やけど、CIAはこの出来事の結果として形成された。だからたぶんこの出来事のせいで。わからん。でもCIAって呼んだって言った。技術的にはそれはできへんかった。OSSって呼んだはず。
楽しい行やけど。楽しい行をそこに入れる。
ロズウェルの歌の背景と創作過程
実際にロズウェルで何が起こったかをはっきりさせる必要はない。歌を歌うことで。歌を歌うことで、でも最初に、歌の起源の話をして。どうやってその歌ができたんや?
トニーとワイは、トニーはワイのバンドのリードギタリストやけど、ミネアポリスでショーをして帰ってきとって、ニューメキシコを通ってLAに帰ることにした。スペースオタクとして、ロズウェルを訪問せなあかんって思った。陰謀論にはそれほど興味ないけど、どうでもええ。ただ見たかった。
だからロズウェルに立ち寄った。2日間そこにいて、出ようとしたとき、バンが故障した。ひどく故障した。送ってもらわなあかん不明瞭な部品が必要やった。
結局、バンが修理されるまで10日間そこにいることになった。10日間。それは長い、ロズウェルで10日間は。ロズウェルは何もないところの真ん中やろ?事件について学んで、博物館に行って、エイリアンの安っぽいもん以外にすることがあまりない。
でも素晴らしい。マクドナルドでさえエイリアンを持っとる。宇宙船みたいやし、本当にかわいい町や。とても気に入った。みんなとても親切やった。だから地元の人にそれについて聞いとった。博物館に行っとった。本を読んどった。ロズウェルで10日間、他に何をするんや?
それでそこにいる間に歌を書かなあかんって思った。だから去る前に歌を書いて、ロズウェルの給水塔の前で撮影した。
これを指摘したくないんやけど、ロズウェルはあんたのロックダウンやった。あんたの空白のスペースやった。あんたのグッドナッシングやった。そうやった。そしてグッドナッシング。することがなかった。退屈やった。ロズウェルですることを全部やり尽くしたから。
残っとることはクリエイティブになることだけやった。その通りや。たぶんグッドナッシングって呼ばんほうがええかもしれん。ロズウェルタイムって呼ぼう。それが好きや。ロズウェルタイムが必要や。ロズウェルに閉じ込められて何かを作る必要がある。
好きや。素晴らしい。ロズウェルタイムや。
エル・コルドバとトニー・リングレンがロズウェルを演奏してくれる。やったー。やらなあかん。
47年、7月の第1週に、砂漠に稲妻があって、空に爆発があった。未確認飛行物体が来て地球に墜落した。ブラジルという名前の男が残骸を見つけた。
破片をいくつか集めて町に持って行った。人々は彼が見つけた大理石を驚嘆して見つめた。彼は郡の保安官を見つけて、空軍基地に電話した。彼らはDDとCIに電話した。ロズウェルで大きなニュースがある、ニューメキシコの眠い町で、マルセル少佐。ロズウェルについて何か教えてもらえる?
ロズウェル陸軍飛行場は最高の人材を派遣した。階級と序列の士官は若いマルセル少佐やった。少佐は話をして、それは世界中に響いた。飛行円盤がキャッチされた、でもワシントンから芸術家がやってきた。材料が変更された。町は沈黙に追いやられ、ラズルは拘束された。
証拠を全部すくい上げて、フォートワースに飛ばした。写真を何枚かステージして、見出しが逆転した。ロズウェルには見るもんは何もない。天候は全部破れて、マルセル少佐も間違えた。
年月が過ぎても、ロズウェルの話は続いとる。噂は理論になり、理論は神話になる。でも死ぬ日まで、少佐は誓った。落ちたもんが人間の手で作られたもんであるはずがないと。
だからロズウェルの謎は生き続ける。不気味なニューメキシコと マルセル少佐。でもロズウェルについて教えてもらえへんか?ロズウェルの話。
ありがとう。とてもありがとう。
「A Bit of Optimism」は楽観主義会社によってもたらされ、ワイらのチーム、リンジー・ガルビニウス、デビッド・ジョー、デボン・ジョンソンによって愛情を込めて制作されとる。もしワイが何らかの洞察やインスピレーションを与えることができたり、あんたを笑顔にできたなら、どこでポッドキャストを楽しんで聞いとるかでぜひ登録してほしい。
もしあんたが職場での問題への答えを探しとったり、夢を前進させたいなら、たぶんワイが助けることができる。simonsinek.comに行くだけや。それまでは、自分を大切にして、お互いを大切にしよう。


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