生物学的不死は我々が考えるより近いのか?

医療・健康・長寿
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この動画は、生物学的不死が我々が考えているよりも近い未来に実現する可能性について論じている。過去100年で人間の平均寿命が倍増した歴史的事実を基に、AI技術の急速な発展、特にAlphaFoldやAlpha Proteioといったタンパク質構造予測モデルの登場により、生物学研究が劇的に加速していることを解説する。Google DeepMindのデミス・ハサビスやハーバード大学のデビッド・シンクレア博士といった専門家の発言を引用し、長寿脱出速度の実現可能性と、それがもたらす社会的影響について考察している。

Is Biological Immortality Closer Than We Think?
Building a One Person AI Business: Join The Community: Socials:Fol...

はじめに

やあみんな、Neil McDev や。今日はな、最初は話すつもりなかった話をしようと思うねん。実は最初は話さへんつもりやったんや、なんでかっていうとかなり懐疑的になってたからなんや。正直今でもちょっと懐疑的なとこはあるで。でもな、だんだんたくさんの証拠が見えてきて、この動画作るのがめっちゃ楽しみになってきたんや。

実際、これに近いことが、そう遠くない将来に俺ら全員に影響してくると思うねん。もちろん、まだ分からんこともあるし、分からんことすら分からんこともある。そこは気をつけなあかん。すごく短期間で起こることは間違いないって思ってる人もたくさんおるけど、正直にならなあかん。

俺らは本当のところ分からへんねん。知ってることもたくさんある。知らんことが分かってることもたくさんある。知らんことが分からんこともたくさんある。そして知ってると思ってるけど実は知らんこともたくさんあるんや。だから、これはまだ技術的には推測の域やけど、証拠がだんだん見えてきてるから、その証拠を皆に見せたいんや。

俺がこういう動画でやりたいのは、大きく後ろに下がって、別に逆張りってわけやないけど、違う視点から見ることなんや。違うレンズを通して全体像を違う角度から見て、全体をもっとよく分析できるようにしたいんや。そういうわけで、さっそく最初のスライドから始めよか。

歴史的視点から見る寿命の変化

俺は思いっきりズームアウトして始めるのが好きなんや。1500年から2016年までの世界の平均寿命を見てみよか。見てもらったら分かるように、1500年頃から1800年代後期まで、平均寿命はほぼ変わらへんかった。大体30歳くらいで死んでた。35歳まで生きられたら良かったほうや。ダメやったらごめんなさいや。

1800年代の終わり、1900年代の始まり頃に、垂直に上がり始めてるのが見えるやろ。これをシンギュラリティって呼んでもええくらいや。これは人類が実際に体験した最初のシンギュラリティの一つや。そんなに昔の話やない。大体100年前、もうちょっと前かもしれんけど、大体100年前や。

俺らはこんな若い年齢で死んでたんや。それがこの期間で寿命が倍になったんや。今の人はこのことをあんまり考えへん。日常に追われて、ついちょっと前まで俺らがどこにおったかっていう大きな絵を見るのを忘れがちなんや。たった100年前、人は文字通り30歳で死んでたんやで。

過去100年で寿命を倍にしたんやったら、次の100年でまた倍にする確率はどのくらいやと思う?面白いのは、テクノロジーがなかったらこんなことは起こらんかったっちゅうことや。テクノロジーがなかったら、進歩がなかったら、科学がなくて新しいことを発見せんかったら、俺らは今でも30歳まで生きるだけや。

上水道がなかったら、安定した住居がなかったら、安定した食料がなかったら、薬がなかったら、電気がなかったら、コンピューターがなかったら、俺らは今の年齢まで生きられへん。そうやろ?

だから、テクノロジーが続く限り、今のところ続きそうに見えるけどな。アメリカをAIファクトリーにしてるようなもんやからな。テクノロジーは続きそうや。これはこれからも起こり続けると思う。次の100年で間違いなくもう一回倍になると思うし、もしかしたらもっと早いかもしれん。

これは単にズームアウトしたデータのアプローチや。視聴者の中にはこれだけじゃ足りん人もおるやろうから、なんでこれが続くと思うかについて、もっと証拠を掘り下げていこう。

長寿脱出速度の定義

まず、この長寿脱出速度っていうのが現実的なもんやとしたら、定義せなあかん。何を追いかけてるのか、ターゲットをはっきりさせなあかんからな。

基本的には、医学の進歩が人間の寿命を延ばすスピードが、老化が寿命を縮めるスピードより速くなるポイントのことや。すごくシンプルに言うとな。

ここから導き出せる結論は、最初の1万歳まで生きる人は、最初の150歳まで生きる人より多分10歳しか若くないっちゅうことや。個人的には、今生きてる人の多くが150歳を大きく超えて生きると思ってる。

実際データを見ると、世界で、いや世界やないかもしれんけど、確実にアメリカで一番成長してる年齢層は100歳を超えた人たちや。100歳を超えた人たちや。めちゃくちゃやない?一番成長が速い年齢層が100歳超えの人たちなんやで。これは衝撃的なデータや。

専門家の見解

40歳、50歳、60歳、70歳の人でこの動画見てる人もおるやろうけど、次の10年を乗り切れたら150歳まで生きる人の一人になれる可能性があるんや。そしてもし10年もっと生きられたら、1000歳まで行けるかもしれん。

実際のところは分からん。これも全部絵に描いた餅や。確実な証拠はないけど、データはこの方向に向かってるように見える。ここのデータの行き方を見て、この弧を続けていったら、科学的発見が続いたら、世界で一番成長が速い年齢層が100歳超えやったら、これはもっともっと先に続いていきそうや。

ちょっと考えさせられるデータやな。この動画のフレームを作るための面白いデータや。続けよか。

専門家は何て言ってるか?この写真はGoogle DeepMindのCEOデミス・ハサビスや。彼はIsomorphic Labsの共同創設者でもあると思う。そこでは純粋に長寿研究と人工知能を使った生物学研究をやってる。

それが彼らの主な仕事で、AIと生物学なんや。彼は10年以内にすべての病気を解決すると主張してる。知らん人のために言っとくけど、デミス・ハサビスは今のAI分野で多分一番尊敬されてる人や。ノーベル賞も持ってる。Google DeepMindのCEOで、共同創設者たちとDeepMindを設立した。

生物学全般で進歩を作ってるのは彼や。AlphaFold、AlphaProteioみたいなモデルでAIを使った生物学の進歩を作ってる。この業界で一番大きな波を起こしてるのが彼や。こんな主張ができる人がいるとしたら、それは彼や。地球上の誰よりもな。

デミスのことを知ってて、彼がどんな人か分かってる人やったら、彼は極端で大げさな主張はせん。普通はかなり合理的や。AIとAGIについて話してる人たちの中でも、実は彼が一番保守的な時間枠を持ってる。だから、極端に大げさってわけやない。実際はすごく合理的やと思う。これは確実にすごく可能性が高いと思う。

プライベートではもっと過激な見解を持ってるかもしれんけど、メディアでの人格はもっと地に足ついてて保守的にしようとしてるんやろう。人々に正確な情報を伝えるために、みんながよくやるようにな。

もう一人、ダリオ・アモデイについてやけど、ダリオに対する君の見方によって、この発言に同意するかどうか分からんけど、彼は「人間の寿命を倍にするのを助けてくれる超人的AIモデルから、俺らは数年の距離にいる可能性がある」って言ってる。これも俺は同意する。

しばらくの間、AIの進歩の速度について懐疑的になってたんや。現在のアプローチじゃ必要なところまで行けんような気がしてた。でも国際数学オリンピックモデルの結果を見た後、検証困難なタスクで合理的な進歩を作ってる。

ツールを呼び出してるわけやなくて、推論モデルが検証困難なタスクで進歩を作ってる。実際、俺らはこれらのことをかなりよくモデル化できるようになるっちゅうのがずっと明確になってきてる。もうAlphaFoldがある。AlphaProteioもある。これらのモデルは加速してる。これらのモデルの将来のバージョンも出てくる。

俺らは今、初めてAIモデルで純粋に自律的な科学的発見をやってる。最近出た論文で、進化的検索プロセスの一種を使ったモデルアーキテクチャ発見のためのセルフプレイメカニズムがあった。これはかなり強烈やった。線形ニューラルネットワークアーキテクチャ用に106個の新しい最先端アーキテクチャデザインを作った。これはかなりすごい。

デビッド・シンクレア博士の研究

下の方には、デビッド・シンクレアみたいな人もおる。これについてはもうちょっと詳しく掘り下げる。実際、彼は俺の仲間のRandをTwitterでリポストした。Randをフォローしてなかったら、フォローすることをお勧めする。デビッド・シンクレアもTwitterかXでフォローしてくれ。

Randは「老化は8年以内に人間で可逆的になる」って言った。そしてデビッド・シンクレア、彼はデミス・ハサビス以外では長寿科学の世界一の専門家や。ハーバードの研究者で、特に年齢逆転と長寿科学、テクノロジーを使って老化プロセスを遅らせることに焦点を当ててる。

彼はRandに答えて「8年?非ヒト霊長類試験が成功した後。ヒト年齢逆転試験は6ヶ月で始まる予定」って言った。彼が言ってることの文脈をちゃんと読もうか。非ヒト霊長類試験が成功した後、成功した非ヒト霊長類試験について考えてみてくれ。ヒト年齢逆転試験が6ヶ月で始まる。

証拠を待とう。実際に観察できる具体的な結果を確認できるようにしよう。でもこれは刺激的な発言や。大げさかもしれん。まだ分からん。見てみよう。これはかなり強烈や。

このデビッド・シンクレアが、老化の第一理論を開発した人や。基本的に彼は老化の情報理論って呼んでる。老化は主にエピジェネティック情報の喪失によって引き起こされるって言ってる。

熱力学と特に熱力学第二法則を勉強したことがあったら、エントロピーは時間とともに物事を無秩序にする。特に閉じたシステムでな。例えば、エンジンがあってそのエンジンが閉じたシステムやったら、その中に一定量のエネルギーがあって、時間とともにそのエネルギーを使い始めて散逸していく。もっとエネルギーを入れん限り、時間とともにエネルギーが散逸していって、最終的にエネルギーが尽きて動かんくなる。文字通り壊れるんや。もう動かん。

さらに、エンジンにもっともっとエネルギーを入れ続けても、エンジン自体、実際の機械設計自体が時間とともに壊れ始めることもある。だからエントロピーは宇宙の基本的な力なんや。

デビッド・シンクレアが提案してるのは、エントロピーとエピジェネティック情報の喪失が老化の主要原因やっちゅうことや。これは、デビッド・シンクレアが活動してる科学コミュニティ内でだんだん合意になってきてることや。控えめに言っても、かなり説得力のある議論やと思う。

デビッド・シンクレアが言ってることで挑発的なのは「もう適者生存やない。安定者生存や」っちゅうことや。どういう意味か?種を見てみ、特にホモ・サピエンス、現代人を見てみ。俺らの問題は本当に全部解決されてる。フィットである必要はない。フィットである必要はあるけどな。体力を上げ続ける必要はあるし、知能を上げ続ける必要もある。

でも安定性を持つことも非常に重要や。テクノロジーを持った高度な種になったとき、フィットネスはもちろん重要やけど、安定性はほぼもっと重要になる。俺らは今システムを持ってるからや。安定した食料を与えてくれるシステムがある。食料の供給は非常に安定してる。水の供給も非常に安定してる。

住居の供給も非常に安定してる。これらのことの安定性によって、これらの潜在的な問題で死ぬのがすごく難しくなってる。1700年代、1800年代、1800年代後期、1900年代初期でさえ、これらのものすべてが極端に一貫してたわけやない。食料は極端に一貫してなかった。水も極端に一貫してなかった。住居も極端に一貫してなかった。

薬は確実に極端に一貫してなかった。環境の不安定性のせいで、もっともっと多くの死が見られた。だから平均寿命がもっと低かったんや。

デビッド・シンクレアが言ってることを論理的極端まで持っていくと、最終的にゲノム全体、エピジェネティック情報自体にたどり着く。これらのシステムを無期限に安定化できたら、生物学的不死や長寿脱出速度が実際に起こるのはほぼ不可避や。最初の1000歳の人が最初の150歳の人より10歳しか若くないっちゅう方向に傾いてる。

ますます可能性が高く見える。このチャートを見ると、下に落ちて死んで、また死ぬのが見える。50っていう数字がついた最後の落下があるやろ。俺の太った頭で隠れてなかったらええけど、50っていう数字がついた落下が見えるやろ。

それをキャッチして、次のもまたキャッチして、ただ続いていく。時間とともに、それが問題やったことが笑えるようになる。俺らの周りのすべてのシステムを安定化できて、十分に高度な種にとって安定者生存が新しいパラダイムやったら、その軌道に向かうのは不可避に見える。

これは何を意味するか?ブライアン・ジョンソンはすでにこのパラダイムで生きてるから天才や。彼の睡眠スケジュールは安定してる。ルーティンは安定してる。すべてが超安定してる。彼は健康のKPIを安定化しようとしてる。すべてを安定化しようとしてる。

デビッド・シンクレア博士はここで的中してると思う。安定者生存が未来や。

AIが分野を加速する方法

AIは実際にどうやって分野を加速してるんか?AIは実際にどうやって物事を安定化するのを助けてるんか?これは実際にどう動いてるんか?

まず、右上のチャートを見てみよか。時間とともにタンパク質構造の知識がある。俺の太った頭を邪魔にならんようにどかそうとする。1990年代から2025年まで見えるやろ。

1990年代から2020年まで、俺らはほとんど進歩せんかった。ほとんど進歩せんかった。タンパク質構造の累積数を見ると、数億単位で数えられる。1990年から2020年まで0百万やった。

そして突然、デミスがAlphaFoldモデルをリリースして、2億のタンパク質構造が文書化された。それは今でも続いてる。チャートの右上角がもう平らやないのが見える。指数関数的や。もう垂直の壁はないけど、まだ指数関数的や。まだ上向きに動いてる。

底の方にあったような平らな線やない。これは非常に安心させる。そう言っておこう。

これが実際に何を意味するか気になるやろ?デビッド・シンクレアは最近ピーター・ディアマンディスとインタビューした。インタビューで、ピーターが「AIはどのくらい助けてる?AIでどのくらい進歩してる?」って聞いた。

デビッド・シンクレアは基本的に、AIのおかげで月に何十万年分の研究をやってると言った。以前はAIなしで月に1ヶ月分やったのが、今は月に何十万年分や。これは今、生物学のすべてのベクトルで起こってることで、情報のカンブリア爆発を得てる。

具体的にデビッド・シンクレアがそのインタビューで言ったのは、AlphaProteio、AlphaFold、その他のモデルを使って、さまざまな分子のスペースを検索できるっちゅうことや。ゲノム内のさまざまなもののスペースを検索する。生物学内のこれらのさまざまなものを通して検索する。

それをモデルに入れると、すべての情報を再結合して、デジタル生物学、デジタルシミュレーション、デジタル実験の形をする。実際の湿った環境、ペトリ皿、ラボでやる必要がない。デジタルでやるんや。

行く必要がある方向を近似し始める。それで文字通り月に何十万年分を節約する。そして実際にペトリ皿内での湿った実験、実際の結果を得て、戻ってこれる。

デミス・ハサビスはAlphaFoldが年間約10億年分の研究を節約するって言った。俺らがすでに説明したようなもんや。また、階層的AI科学者システムを通した自律的科学発見も起こってる。これらのことは今起こってる。

前に述べたように、国際数学オリンピックモデルは、これがもっと速く加速することに俺をすごく強気にさせる。その推論パラダイム、AlphaFoldタイプのモデルと適用された推論フレームワーク、AlphaProteioタイプのモデルと適用されたもの、それらのタイプのモデルを使ったり、ツール呼び出しを使ったりする。

OpenAIが組織内の最高のコーダーと新しい最高のコーディングモデルで内部競争をどうやったか見てみ。コーディングモデルは一人を除いて組織のすべての人を打ち負かした。

この国際数学オリンピックモデルを取って、このコーディングモデルを取って、組み合わせて、AlphaProteioを使わせて、AlphaFoldを使わせる。すると、これらの非常に知能の高いAIモデルがこれらのさまざまなことを検索し、データ分布を見て、環境の中のものを見て、俺らが多分自分ではできん接続を作る大きな組み合わせ空間ができる。

多くの人間は国際数学オリンピックモデルができるような検証困難なタスクで推論する能力に欠けてるからな。これは実際に動きそうや。

しばらくの間、大規模言語モデル、いや、それはちょっと悪い用語やけど、AIへの現在のアプローチについて、これらのタイプの問題で動くかかなり懐疑的やった。これらの非常に、これらのタイプの問題には創造性のレベルが必要に見えるからな。

でも国際数学オリンピックモデルが検証困難なタスクを解決してるって聞いた後、モデルが実際の答えをよく知らん問題に出くわしたとき、「分からん」って言う。「分からん」って言うんや。

現在ChatGPTで持ってる現在のモデルを見ると、分からん答えに出くわしても、分からんって言わん。信頼度スコアが低いって言わん。答えはこれですって言うだけや。君に嘘ついてても、明らかに間違ってても、答えを言って「俺は正しい」って言う。そして君をとことんガスライトする。

国際数学オリンピックモデルについて、少なくともNolan Brownが言ったことによると、モデルはもっともっと知能が高くなるにつれて、問題に対する信頼度スコアをもっと頻繁に与えてくれるって言った。いつもそうするわけやない。人間もいつもそうするわけやないけどな。でも、いつもそうするわけやない。

でもやり始めるのは、幻覚をずっと少なくすることや。「よく分からん」って言うんや。問題に対する自分の信頼度を意識してるような感じや。これは現在AIシステムで持ってないもんで、今持ち始めてるように見える。持ち始めてるんやったら、それは続くと想定せざるを得ん。

つまり、これらのタイプの問題、新しい物理学、新しい数学、新しい生物学研究、これらすべてのもの、この再結合空間は、そう遠くない将来に解決されるっちゅうことや。俺はこんなに確信を持ったことは長い間なかった。今実験室にあるって言ってることが俺をすごく興奮させてる。

まだ大げさにしてる可能性はある。嘘ついてる可能性もある。これらのさまざまなことの可能性がある。そうする理由は見えん。

実験室で現在進行中の研究

確かに、もっと大きなコンピュートクラスターを作りたいからもっと資金を調達しようとしてるかもしれんけど、1年後にモデルをリリースして実際にそれらのことをせんかったら、彼らにとって害になるだけや。つまりAI革命は終わりや。だから、実際には、ああ、彼らはもっと金を稼ごうとしてるだけや、もっと資本を調達しようとしてるだけやって言うのは、ひどい仮説やと思う。彼らはすでに大規模なデータセンターを持ってるからな。

だから、その愚痴はそこに置いとこう。それは別の時の愚痴や。続けよう。

実験室に現在何があるんか?なんで俺は今まで以上にこれに確信を持ってるんか?最近、これは実際にデビッド・シンクレアのこのツイートに直接関連してると思う。

「8年、なんちゃらかんちゃら、非ヒト試験、ヒト年齢逆転試験が6ヶ月で始まる予定」って彼は言った。上のやつが試験や。上のやつが彼らが試験に入れてるもんや。

ER100プロトコル、部分的エピジェネティック再プログラミング、DNAメチル化を逆転させて有用な遺伝子発現を回復する。俺は生物学者やないから、これらすべてが何を意味するか知ってるふりはせん。でも、安定者生存にすごく隣接してるように見える。そう言っておこう。

これらのいくつかは前に話されてるのを聞いたことがある。特にラパマイシンについて、そんなにいいレビューはない。でも俺らは何か素晴らしいことの始まりにいると思う。特にER100プロトコルについて。それがデビッド・シンクレアが話してたやつや。

これらはまだ初期や。明らかに、CRISPRで他の遺伝子編集のことも起こってる。他のテクノロジーも起こってる。他の他のプロトコルも起こってる。このうち多くのことを俺らは本当に知らん。

多くのことが実験室内部で起こってて、人々はそこから多くの利益を得ることを期待してるから、口を閉じてる。だから見てみよう。ここで何が起こってるかすべて知ってるふりはしたくないけど、俺が知ってることは、これらのことをもっともっとよくモデル化できる、より洗練されたAIモデルがあるっちゅうことや。

それが今ここで起こってる大きな傾向や。俺らを本当に阻んでるのは、物事をもっとよくモデル化することだけなんや。今は極めて優秀な数学者が必要で、極めて優秀な物理学者が必要で、これらのタイプのシステムをモデル化するのに極めて優秀な人が必要や。それでも人間の脳、人間が持ってる知能のタイプは、これらの領域では非常に限られてる。これらの側面では非常に限られてる。

物事をモデル化する俺らの能力、生の計算をする能力は非常に限られてる。でもAIシステムでは、これらのものが持ってるモデリング能力は指数関数的に改善してる。AlphaFoldは明らかな例や。これらの古典的システムが物事をモデル化する方法は、最初は人間にとって正確に明らかやなかったいろんな方法がある。

さらに、量子コンピューティングはこれらのことをもっともっとよくモデル化するのを助けるだけで、進歩を大幅に加速させるやろう。結局のところ、安定者生存やったら、安定者が勝つんやったら、それは単にモデリングの問題で、その後の問題は、効果的にモデル化できた後、モデルをまとめて保つのを助ける何かをどう開発するかや。それだけや。本当にこの時点での問題はそれだけや。

どうやって適切にモデル化するか、どう実際にそれを保つか、どう安定に保つかや。それが正確にAIがすることや。俺らが持ってるこの種の計算が正確にすることや。量子コンピューティングが正確にすることや。これらのテクノロジーはすべて効果的にモデリングテクノロジーや。

アクセスのタイミングと対象

みんなが話したがってる大きな質問について話そう。いつ誰が人々はアクセスを得るのか?それは悪いフレーミングやった。いつ誰が人々はアクセスを得るのか?人々はいつアクセスを得て、誰が最初にアクセスを得るのか。そうフレーミングしよう。ちょっとまとまりがある。

まず「いつ」について話そう。オーブリー・デグレイやレイ・カーツワイルみたいなすごく楽観的な人たちがおる。彼らはすごく楽観的や。部分的には、彼らが人生の後期に近づいてるからで、多分自分の人生の将来も計画してるからやろう。心から彼らが間に合うことを願ってる。

そう言っておこう。彼らはかなり革命的な思想家やから、誰かが間に合うべきやとしたら、それは彼らや。でも彼らは2030年代、2030年代から2045年って言ってる。具体的に2030年はレイ・カーツワイルが言ったことや。

2030年までにすべての病気を解決することは間違いなくできると思う。いや、すべての病気が2035年までに解決されて、2045年までに、ああ、長寿脱出速度について合理的な推測やと思う。2045年や。

主流の科学者たちは、2050年代、2060年代、2070年代みたいに、もっと先やって言うやろうけど、量子コンピューティングが本当にオンラインになったら、専門家は次の3年くらいで起こる可能性があるって言ってるし、AIが加速し続けたら、俺はそうなると思うけど、現状を見ると、すべてのフロンティアモデル会社の間で多分200万から300万のGPUがオンラインにあって、目標は2030年までに2億から3億のGPUをオンラインにすることや。

コメントで、そんなことを支えるエネルギーやインフラが足りんって言う人もおるやろう。パートナーシップを組んで大規模なソーラーファームで自給自足のデータセンターを建設してる会社がたくさんある。Helion Fusionがマイクロソフトと契約を結んで、核融合エネルギーですべてのデータセンターに電力を供給するって思う。そこで実際にかなりいい進歩を作ってる。

2030年までにオンラインになる予定の他の多くの原子炉もある。それが実際に起こる可能性はありそうや。基本的に、目標はアメリカを大規模なAIファクトリーにすることや。基本的に、ドナルド・トランプのAI何とかを見たら、目標は効果的にアメリカをAIファクトリーにすることや。

それが俺らがなろうとしてることや。アメリカは大きなAIファクトリーになる。それはかなりかっこいい。かなりクールや。考えてみたらかなりクレイジーや。でも、最初はすごく高価なもんになると思う。

アクセスについて、誰がアクセスを得るかについて、明らかに最初はすごく高価になる。現在の遺伝子治療を見てみ。まだそんなによくないけど、現在の遺伝子治療はすでに数万ドル、時には数十万ドルや。そしてこれらはまだ根本的な寿命延長のやつやない。いくつかはそう主張してる。もしかしたらいくつかはそうかもしれん。知らん。

ある意味で、例えばブライアン・ジョンソンは、ブライアン・ジョンソンはすでにかなりいい進歩を作ってると思う。長寿脱出速度が実際に起こることやったら、彼は間違いなく到達するやろう。

これらのことの組み合わせとブライアンが自分の寿命に何百万ドルも使ってることは、何百万、何百万もや。ほとんどの人は明らかにそんなことはできん。でもオープンソースの科学とバイオハッキングコミュニティとネットワーク国家で、明らかにこの技術は最初は高価になるやろうけど、多くの人が自分で自宅ソリューションを作るのを見ると思う。

自分の材料を手に入れて、自分のタンパク質を手に入れて、自分のすべてを手に入れて、この物を家で作ろうとする。現在、例えば娯楽用ドラッグでそうしてる人がたくさんおる。これが起こり始めると、本当に人気のあるやつの一つがボディビルディングみたいなもんや。多くのボディビルダーが自分のステロイドみたいなのを家で作ってるやろ?

人々が自分の長寿治療を家で作り始めるのはありそうや。それはすごく可能性が高いと思う。ほぼ不可避に見えるし、多くの資本を持たん人が短期的には少なくとも長寿治療を得る方法やと思う。

長期的には、価格は比較的速く崩壊すると期待してる。でもまだ分かりにくい。しばらくの間、価格は経済的インセンティブのせいで崩壊するだけやって俺はすごく確信してた。政府は市民のための長寿治療にお金を払うかもしれん。より知能の高い労働者を経済に持つことは経済的に重要やから、経済がもっと速く成長できるからや。

でもAIがたくさん助けそうやし、ロボティクスもたくさん助けそうや。だからもしかしたらそれら知能の高い労働者は本当に必要やないかもしれん。しばらくの間、ただ超安くなるってすごく確信してた。もう分からん。超安くなることをすぐに望んでる。

でもバイオハッカーコミュニティが方法になりそうや。人々がたくさんの自宅カクテルを作ることになりそうや。市場の隅で自家製調合品を横で売ってる人もいるかもしれん。それは可能性が高いと思う。

市場が他の市場に周辺化し始める方法みたいになると思う。でも高品質のクリーム・オブ・ザ・クロップの物は、少なくともしばらくの間は縛られると思う。可能性が高そうや。そう言っておこう。それが起こらんことを望んでたけど、分からん。起こらんことを望んでる。分からん。

だから、ちょっと憂鬱に聞こえるかもしれんことを知ってるから、そのスライドはスキップする。でも見てみよう。俺が間違ってることを願ってる。

とにかく、それが起こるかどうかに関係なく、人々は創造的になるか、AIを使ってたくさんの富を築いてそれを買う余裕ができることで、手に入れることができると思う。

基本的に、俺が言いたいメインのことは、ただ尻に座って、UBIを受け入れて、「毎日ビーチに行く」って言う人にはなるなっちゅうことや。それはいいモデルやないと思う。それはすごく悪い決定やと思う。将来最も乱用される薬は、コカインでもヘロインでもなく、UBIになると思う。

将来最も乱用される薬はUBIになる。人々は創造的なことをするかもしれんし、生産的なことをするかもしれんけど、多くの人はせんと思う。多くの人は旅行するし、楽しいと思うことに時間を使うやろうけど、経済的に実行可能なことをするのは選択になる。だから人々は選択せん。多くの人はそうする。

そして経済的に実行可能なことを選択する人たちの束がおって、この技術の拡張でそれら経済的に実行可能なことをもっともっともっと簡単にできるようになる。だから個人的にはその道を取ることをお勧めする。その道を取ったら、2030年から2045年の人生はかなり素晴らしいものになる。

ほぼすべての病気が解決されると思う。長寿は一種の主流トレンドになると思う。人々は長寿脱出速度が実際に可能な可能性があることがかなり明らかやと見ると思う。

完全にオーバートンウィンドウに入って、文化が変わると思う。ブライアン・ジョンソンのブランドは将来なるものと比べたら小さいと思う。ブライアン・ジョンソンのブランドは非常に近い将来にすごくすごく大きくなると思う。これは巨大な産業になると思う。

この物は俺をここに座って瞑想したくさせる。君たちは知らんけど。これは俺にすべての含意について考えさせて、この物にアクセスできる人の一人になることをどう確実にできるかについて考えさせる。将来のためにすごくいいポジションに自分を位置づけることをどう確実にできるか?

それが過去24ヶ月くらい俺がずっと考えてることや。今物事がどう進んでるかにかなり満足してる。課されようとしてる状況を考えると、かなりいいポジションに入ってると思う。君たちにも似たようなことをすることを勧める。

自分たちをポジションに置いてくれ。重要やと思うから。どう自分をポジションに置いてるかを学びたかったら、もっと深く掘り下げる予定の第二のYouTubeチャンネルがある。下の説明の最初のリンクにリンクされてる。

2045年以降の世界

2045年以降について話そう。2030年についてはちょっと話した。深く入りたくなかったのは、もう触れたからや。動画全体の始めから全体を通して、今から2035年から2045年まで何が起こってるかについてずっと話してた。

2045年以降に何が起こるかが俺にとってもっと面白いことや。種として素晴らしいことをすると思うからや。人間性の始まりにいるだけやと思う。トランスヒューマニズムって用語を画面に出してるけど、俺はその用語の大ファンやない。

政治的にもいろんな方法で否定的なスティグマがたくさんあると思う。人間最適主義が実際に起こってることやと思う。人間の改善、人間の楽観主義、人間最適主義、何と呼びたくても、それが本当に起こってることや。俺らは星を征服する。他の惑星を植民地化する。

月に基地を持つ。火星を訪問できるようになる。月でコーヒーを飲みたいか?月に行って月でスポーツをしたいか?やってやろうじゃないか。そこに向かうと思う。

確実に、もちろん、すべての病気を解決する。この大きなトレンドを見てみ。1800年代から1900年代に何が起こってたかを見ると、その間ずっと起こってたのは、テクノロジーが俺らを拡張して寿命を延ばすことや。その間ずっと起こってた。安定者生存やな。

俺らは食料を安定化してきた。水を安定化してきた。住居を安定化してきた。それから現代経済でこれらのことをさらに安定化してきた。それから薬で健康を安定化し始めた。今は遺伝子編集、遺伝子治療、何と呼びたくても、それでさらに安定化する。

もっともっともっと多くのことを、もっともっともっと長い期間安定化し始める。無期限に物事を安定化できたら、生涯でこれらのタイプのことをするのは不可避や。

安定者生存と安定者、テクノロジーのクールなところは物事を簡単にすることや。今は物事を安定化するのが難しい。ブライアン・ジョンソンを見てみ。彼の人生全体が自分の体のエントロピーを安定化することに捧げられてる。エントロピーがもっと少なく起こるように自分の体を安定化しようとしてる。彼は自分の環境を安定化してる。自分の健康を安定化してる。すべてを安定化しようとしてる。

でもテクノロジーがもっと高度になると、安定化は引き渡される。テクノロジーに委任してる。レバレッジを使って君のために安定化してる。そしてテクノロジーはもっともっともっとその負担を俺らから取り除く。食料生産でそうしたように、水と配管でそうしたように、今日の現代経済で持ってるすべてのさまざまなことでそうしたように、もっともっともっともっと安定化し始める。

俺らはこの弧を続けてるだけや。この革命はそれだけや。すごく多くの人がこれらのクレイジーな破滅シナリオを持ってて、俺は「何?何?」って感じや。いくつかのことは未知で、いくつかのことにはリスクがあることは理解してる。俺らはそれを乗り切ると思う。大丈夫やと思う。

前進し続けよう。安定化しよう。将来のために計画しよう。君は将来もっと代理権を持つ。少なくなるやない。もっとできるようになる。少なくなるやない。個人として山を動かせるようになる。なんで選択から外れることを選ぶんや?なんでUBIを受け入れることを選ぶんや?将来好きなことは何でもする代理権を持ってるときに、なんでこれらのことをすることを選ぶんや?

ちなみに、今日から始まってる。今始まってる。持ってるアイデアを何でも作りたかったら、ソフトウェアアプリケーション、アプリのアイデア何でも生活に持ち込みたかったら、どんなに複雑でも、今日からそれらのアプリを作り始めることができる。

コーディングの仕方を知らんくても、今日から作り始めることができる。制限はある。完全に頭空っぽでコード化することは多分せん。99%はノリでコード化できるけど、何が起こってるかのアイデアを多少は持っとかなあかん。

多分1年で、もしかしたら6ヶ月、もしかしたらもっと少なく、もしかしたら2ヶ月、このペースでは分からんけど、あまり大したことをせんでも、任意に洗練されたアプリ、プラットフォーム、何でも、頭空っぽでノリでコード化できるようになる。

頭の中にあるビジョンを描写するだけで、頭空っぽで物を出力できる。それがビットの世界で今来てる。今日からそれができ始める。

すぐに、もっともっと複雑なことでそれができるようになって、最終的には君の周りの物理的世界のことでそれができるようになる。それが軌道や。今日俺らが乗ってる軌道や。

やるべきか?

やるべきか?寿命を延ばすべきか?超えて自分たちを動かすべきか?テクノロジーで人間の能力を最適化し続けるべきか?もちろんや。

人間がここに置かれてすることは、すべてを改善すること、すべてをもっとよくすること、弧に沿って進歩すること、さまざまな惑星を植民地化すること、宇宙に意識が存在する確率を上げること、できるから将来をめちゃくちゃかっこよくすることだけや。

君が誰であろうと関係ない、これができる。君が誰であろうと関係ない。サム・アルトマンが先週テオ・ヴォーンとインタビューしたと思うけど、テオが「AIとかに入りたいんやけど」って腕をこすりながら言った。テオやからな。「AIとかに入りたいんやけど、何したらええか分からん。いくつかは作れるけど、テクノロジーみたいなんは作れん。鳥小屋とかは作れるけど、テクノロジーは作れん」って言った。

そしたらサムが「将来何をリリースするか正確には言わんけど、すぐに、コンピューターに話しかけるだけになる。君がどう思い描いたか正確に、どんなアプリケーション、どんなソフトウェアでも作ってくれる。話しかけるだけで。コーディングの仕方を知る必要はない」って言った。

「俺はコーディングの仕方を知ってる。俺の名前はサム・アルトマンや。コーディングの仕方を知ってる。君はテオや。コーディングの仕方を知らん。でも今、君は俺と同じくらいよくできる」

ある意味で、10年か20年かどのくらいか分からんけど、すでにスキルを築いてきたサム・アルトマンとしての俺にとってはロスや。新しいスキルを実際に得んでも新しいスキルを得てる君にとっては大きな飛躍や。俺のスキルは置き換えられるようになってる。まだコーディングできるし、これらのことを理解してるし、まだできるけど、今は俺ら両方ともできる。

ある意味で、それは君にとって勝利で俺にとってロスや。それが彼らが専門にしてるさまざまなカテゴリーの誰にでも起こるやろうけど、全体として、俺ら全員がこれらのさまざまなベクターで能力を持つようになるから、人類全体にとってネットポジティブや。

俺らを阻む唯一のことは、俺らの思考の大きさと俺らが持ってる代理権や。だから、ただやってくれ。

そういうわけで、次の動画で会おう。この動画を本当に気に入ってもらえることを願ってる。これは俺が本当に作りたかった動画や。君たちがどんなプロジェクトに取り組んでるか聞くのが楽しみや。これに参加したいことやったら、俺はムーブメントを作ろうとしてる。下の説明にあるコミュニティリンクをクリックしてくれ。

将来は素晴らしいものになるやろうけど、俺らがそうすることを決めた場合だけや。素晴らしい将来を作った場合だけや。腕を組んで、一緒になって、それに取り組んだら、その将来を作れると思う。

だからコミュニティを作ってる。一種のムーブメントで、実際は俺らがテクノロジーを活用して収入を得て、この美しい将来の一部になることを保証し、これらの長寿治療を得ることを保証し、将来の社会の上位にいることを保証し、実際にコミュニティの俺ら全員にとって物事がうまく動いてることを保証する方法や。

それに興味があったら、また、下の説明のリンクや。そういうわけで、次の動画で会おう。

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