あんたが仕事に就けへん本当の理由

雇用・失業・キャリア
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YouTuberであり起業家でもあるTheoが、成功における「運」の正体について深く掘り下げる動画である。単なる偶然ではなく、運は意図的に表面積を広げることで増やせるものだと主張し、自身の経験や失敗談を交えながら、どのように人脈を築き、チャンスを掴むかについて実践的なアドバイスを提供している。特にKate氏の記事「The actual reason you can’t get a job」を詳細に分析し、好奇心を持って人とつながることの重要性や、与える前に求めることの危険性について関西弁で分かりやすく解説している。

The actual reason you can't get a job
I've been very lucky, but I think you can be too. You can optimize your luck, and I wanted to talk about how...Thank you...

なんで俺が運がええか知ってるか?

俺はめっちゃラッキーな男やと思うで。うまくいってるスタートアップ経営してるし、なんでか知らんけど人がYouTubeチャンネル見てくれるし、毎日本当に好きなことで仕事できてるからな。文句なんか言えへんわ。

せやけど、あんたらも運よくなれると思うねん。みんな運っちゅうのは勝手に起こることや思ってるけど、そうやないねん。運っちゅうのはいろんな要素の関数やねん。

チャンスと準備が合わさったもんでもあるし、表面積を広げることができるもんでもあるねん。運っちゅうのは持つもんやなくて、起こるもんや。そして運の表面積を広げることができるねん。何をしてるか、どこに時間を使ってるかをもっと慎重に考えることでな。

宝くじ買いに行けって言ってるんやないで。エンジニアリングの変わり続ける市場で、どう自分をポジショニングするかもっと意図的に考えろって言ってるねん。YouTubeチャンネル作れって言ってるわけでもないで。やりたかったらやってもええけど、この変わりゆく市場でうまくポジション取る戦略は他にもぎょうさんあるからな。

俺は今のAI開発者の世界に完璧にフィットしてるわけやないかもしれんけど、適切な時に適切な場所に運よく居られるようなポジショニングに役立ったことはぎょうさんあるねん。

運の表面積を広げる方法

それってどういう意味や?こういうチャンスでもっと運よくなるために、どうポジション取ったらええねん?どうやって運にもうちょっと賭けることができるねん?この記事にはそれについてめっちゃええことが書いてあると思うで。俺にも自分なりの考えがあるしな。

ありがたいことに、スポンサーが請求書払ってくれるおかげで、この動画を無料で配信できるねん。せやから、まず1つのスポンサーの話を聞いてから始めよか。

最近は認証設定するのめっちゃ簡単やで。使える可能性のある50個の異なるパッケージを調べて、うまくいけば正しいのを選んで、アプリケーションに追加して、データベース設定して、スキーマが完璧になるようにして。完璧やなかったら終わりや。異なる認証プロバイダーを調べて、正しいキーを正しい場所に置くために必要なチェックボックス全部にチェック入れるねん。

開発環境を動かすのも頑張ってな、特にプレビュービルドやろうとする時は。それから別の会社が連絡してきて、SSOのためにOktaサポートしてることを確認したがるねん。

認証は簡単そうに見えて簡単やないねん。それが今日のスポンサーが助けてくれることや。WorkOSはエンタープライズ認証のことをよう知ってるねん。サイドプロジェクトの認証設定は簡単やで。そうやないとは言わへんけど、大企業の実際の顧客のために動かさなあかん時は、いろんな認証プロバイダーやSSO系統がある大企業のためにな、頑張ってな。経験あるで。楽しくないで。

T3 Chatにエンタープライズ顧客をオンボードできへんのは、必要なもんがないからや。せやからWorkOSに移行することを検討してるし、エンタープライズ顧客を狙ってるんやったら、あんたも彼らから始めるべきや。この管理ポータルは人生をめっちゃ楽にしてくれるで。

オンボードしようとしてるチームにリンク送るだけや。彼らが使ってる多くの異なるプロバイダーの中から好きなの選んで、設定完了や。こんなに簡単やねん。自分でこんなことするのどんだけ辛いか知ってる?経験あるで。楽しくないねん。この人らはDXのことをめっちゃよう理解してるねん。

大勢のTypeScriptオタクで、俺がこの活動始めてからずっとチャンネルのファンで、このコミュニティの一部やった人らや。WorkOSのチーム大好きやねん。俺の言葉信じるか、OpenAI、Cursor、Vercel、Carta、FAL、SourceGraph、Plaid、Perplexityなど、移行した会社のとんでもないリストを見るかや。毎日新しい会社も増えてるで。

ちなみに、最初の100万ユーザーは無料や。失うもんなんかあるか?今日チェックしてみ、soy.link/worksで。

実験の数が成功への鍵

Kateがこれを書いてくれてありがとうな。本も出版予定やから、絶対チェックしとくんやで。説明文にリンク全部載せとくからな。

異常に成功してる人らに俺が気づいた1つの特徴は、社会的に、知的に、職業的になど、とにかくいろんなことを試すっちゅうことや。

魔法を生み出すのは実験の速度、ゴールへのシュート数であって、成功率やない。最初はめっちゃ低いかもしれへんからな。最初だけやなくて、ずっと低いままや。現実を見なあかん。

Levels.ioみたいな人でも、プロジェクトの70%以上はそのまま失敗してるからな。いろんなもん作る時に、いくつか大成功したことがあっても、作るもん全部で成功することは期待されてへんねん。

俺自身のビジネスでも、めっちゃ失敗してきたで。スタートアップの動画で詳しく話したけど、いろんなもん作ってきたねん。ping.ggも作ったけど、爆発して死んだとかユーザーがいなかったっちゅう意味で失敗したんやなくて、めっちゃ早い段階で頭打ちになったねん。

それでチームのほとんどを解雇せなあかんかった。これまでやったことの中で一番悲しくて辛いことの1つやったで。それからWebhookのやつ作ったけど、誰も気にかけへんかった。めっちゃ気にかけてくれたユーザーが何人かおって、その人らは大好きやったけど、現実のビジネスになる可能性のあるもんやなかったねん。

他のクリエイターツールも横で作り始めた。元のPic Thingもこの辺りやった。途中で諦めて、ピボットしたねん。Pic Thing作ってる時に、Upload Thingがめっちゃええ商品になるって気づいたからや。Pic Thingを作る一番遅い部分やったからな。

うまくいってるように見えて、めっちゃ採用されたねん。パッケージもめっちゃインストールされて、無料プランを悪用されたけど、金は全然儲からへんかったねん。それから実際にPic Thingをリリースしたけど、その間に他にもあったで。Marker Thingは技術的にはPic Thing作る前やったと思うねん。

Pingに組み込んだ機能で、それ自体が製品やったもんも他にあったけど、うまくいった奴を作る前に、そのまま失敗したもんをめっちゃ作ったねん。そして、うまくいくと思ってたもんやなかったねん。

このリストの中でT3 Chatが実際に金を稼いで成功すると思ってへんかったで。その時は人に「なんで今チャットアプリ作るねん?あほやろ」って言ってたからな。今は「そら当然チャットアプリ作るやろ。金稼ぐ簡単な方法やん」って明らかに思えるけど、やった時は全然明らかやなかったねん。

そこにたどり着いた理由は、爆発すると思ってたからでもなかったねん。Pingが金尽きて死なへんように、ビジネスを維持する小中規模のプロジェクトをもっと作ろうとしてたねん。そしたら、いくつかが月に数千ドル稼いでくれることを期待して、いろんなもん作ってたら、これが1か月以内に利益を出してくれたねん。そんなことになるなんて想像もしてへんかった。

運と努力のバランス

せやけど、ここでのポイントは、運よく当たりを引くために、いろんなもん作らなあかんかったっちゅうことや。そして、これは俺がこのアイデア思いついた天才やからやない。逆やねん。「これあほやけど、めっちゃ欲しいねん。とりあえずやってみて、どうなるか見てみよう」やったねん。そして起こったことは、想像してたよりもずっと大きかったねん。

せやけど、時間が経ったら他のもんも作り続けるのは保証できるで。そして他のやつらはたぶん駄目やろうな。悪いっちゅう意味やなくて、Upload ThingはT3 Chatよりもええ商品やと思うし、Pingは市場の他の選択肢と比べて、どんだけええかっちゅう点では、全部よりもええ商品やと思うねん。

せやけど、そのことをどんだけうまくやるかだけやない。そのもんがどんだけええかだけでもない。他にもいろんな側面があるねん。そしてその他の側面が運や。

誰かが「開発者向けに作るのやめたからそうなったと思うか?」って聞いてきたけど、Pingは誰のためのもんやと思ってるねん?Pic Thingは誰のため?Marker Thingは誰のため?開発者向けに2回作ったねん。これらが開発者向けに作った唯一の2つの商品や。

ここで言いたいポイントは、成功は俺でも完全には理解してへん部分があるっちゅうことや。安く同じ場所からすべてのモデルにアクセスしたいと思う人がいる程度のこと。うちのアプリが実際にめっちゃええっちゅう程度のこと。俺が人気で人前に出せるっちゅう程度のこと。せやけど運でもあるねん。そうやないと思うのは愚かやで。

T3 Chatがこんなに成功した天才的な気づきや素晴らしい決断をしたわけやないねん。運がよかったねん。せやけど、他のことで何年も一生懸命働いて運が悪かった後に、運がよくなったねん。そして他のことでも、人気やないし駄目なこともするとは思うで。

「より大きな視聴者がいるからや」って単純に思ってる人がおるけど、そんな単純やない。どれも単純やない。そんな単純やと思ってるんやったら、自分を騙してるし、ここで学ぶべき教訓を理解してへんねん。

ここで学ぶべき教訓は、成功したもんが成功する単純で明らかな理由なんかないから、いろんなことを試さなあかんっちゅうことや。成功は知恵や先見性や天才からくるもんやない。何度も何度も試して失敗する意志からくるもんや。

スケートボードの例え

俺がよく使う例えはスケートボードや。面白いのは、やってることがめっちゃ明らかやから、スケーターのことを運がええとは思わへんことや。スケーターが難しい技を決めようとしてる時、最初の1回で決まらへんのは明らかや。転んで起き上がって何度も何度も挑戦するのを知ってるねん。

スケートボードで今まで決められた一番難しい技は、スケーターが決めるまでに何か月、場合によっては何年もかかったねん。せやけど、それに対する俺らの反応は「うわあ、決めれて運がよかったなあ」やない。「うわあ、あの技を決めるために、あんなにいっぱい失敗を乗り越える根性があったんやなあ」や。

俺自身、若い時にスケートやって、これを学んだねん。家に座ってビデオ見たり、スケートボードがどう動くかの本読んだりして技を覚えたんやない。何度も何度も怪我して、何度も地面に叩きつけられて、数週間後に左手を再建手術せなあかんくらい、うまくなったねん。せやけど、それでうまくなったねん。運やなかったねん。

せやけど、ソフトウェア開発の世界みたいな他の場所で、そういう失敗を人が見いひんから、運やと思われるねん。

「T3 Chatが人気なのは、あんたが有名人やからや。めっちゃ運がよかったなあ。不公平や。競争できへん」みたいなメッセージを何度もらったかわからへん。面白いことに、T3 Chat使ったことある人からは一回もそんなメッセージもらったことないねん。一回使ったら、理解してくれるからな。

T3 Chatをバカにするためにトライしたアンチもいっぱいおったけど、結局俺のブロック解除して、バカにしてゴメンって公然と謝罪してきたで。俺がまともなもん作れるってわかったからな。

T3 Chatの宣伝

そういえば、本当に使いやすい1つのアプリで、関連するAIモデル全部に月8ドルでアクセスしたいんやったら、代わりに最初の月を1ドルにしたるで。新しいアカウントのチェックアウト時に使える新しいプロモコード「decent」を用意したからな。1か月1ドルで全モデル使えるねん。俺が言うのもなんやけど、めっちゃええ取引やで。購読してくれたら運がええなあ。

とにかく記事に戻ろか。

外の世界との接触が運を呼ぶ

あほみたいに単純に聞こえるけど、深いねん。外の世界と接触する回数が多いほど、運よくなるチャンスが多くなる。一緒に花開くための適切な土壌を提供してくれる協力者、友達、プロジェクトを見つけるチャンスがな。これについてももうちょっと掘り下げたいねん。

例えば、作る予定のもんがあって、99%失敗して1%成功する確率やとしよう。これを10回やったら、チャンスはめっちゃよくなるねん。失敗の確率0.99の10乗で、それから1引いたら、10回やるだけで9.5%の確率で成功するようになるねん。

せやけど、聞いてくれ、その失敗が単なる失敗やなかったらどうや?失敗が実際に何かを教えてくれたり、何か利益をもたらしてくれたりしたらどうや?失敗した時に、作ってるもんの周りで新しい友達ができて、将来助けてくれるかもしれへんとしたら?

将来の商品をもっとうまくやれるような新しい洞察や学びがあるとしたら?作ってる市場全体が呪われてて最悪やってわかって、二度とやらへんようになったり、クリエイター分野でうまくいくなんて期待せえへんようになったりしたら?そこについてはめっちゃ思うところがあるで。

失敗は学習機会

ここでのポイントは、失敗は単なる失敗やなくて、学習機会やっちゅうことや。せやから、何度も繰り返すっちゅう基本的な統計のおかげで、失敗するたびに成功のチャンスが増えるだけやなくて、追加の実行それ自体も成功のチャンスを高めるねん。

過去に失敗を引き起こしてた原因をめっちゃ学んだから、成功のチャンスが2倍になるかもしれへん。そうならへんかもしれへんけど、何らかの形でうまくなって、役に立つことを学んで、役に立つつながりを作って、結果的に運よくなる可能性を高める可能性は高いねん。

そして、これは全てに当てはまるねん。投資家ともっと話したら、イエスと言ってくれる人を見つける可能性が高くなる。サイドプロジェクトをもっと作ったら、実際にええもんを作る可能性が高くなる。問題に対する複数の解決策を試したら、本当にしっかりしたもんを見つける可能性が高くなる。

もっと多くの人と話したら、興味のある分野で友達を作って、本当に役に立つつながりを持つ可能性が高くなる。

周りの人の価値

せやけど、ここにもう1つの要素があって、俺がますます話してることやけど、周りの人の価値や。俺がまだ大学に行くことを人に勧める理由と同じやねん。キャリアの早い段階で、ええチームと働くことを中心に最適化することを勧める理由と同じやねん。

周りの人が運の表面積を大幅に複合するねん。これは大きな違いやで。前にこの考えで問題になったことあるねん。せやけど、今ならちゃんと表現できると思うで。

Twitterスペースで誰かにめっちゃ怒られたことがあるねん。俺が成功したのは大学行って、つながりがあって、それで仕事に就けて、それからスタートアップ作れたからやって。請求書を払う家族がおらんくて済むほど運がよくて、こういう経歴があって、こういうつながりがあるから、スタートアップを作ることが許されるねん。せやけど、その人はそれがないから、スタートアップを作れへん。それは不公平やって。

ある程度まではその通りやねん。

表面積の格差と対処法

スタートアップで成功する現実的なチャンスを持つのに十分な運の表面積がないのは確かに不公平やねん。せやけど、そこでバランスを見つけなあかんねん。

成功する可能性を高めるもんの表面積が十分にないんやったら、俺は大学の友達の表面積があったからな。元Twitchの金持ちの同僚の表面積があった。独身で子供もおらんくて支出が少ないっちゅう表面積があった。

仕事の後に銀行にいっぱい金があるっちゅう表面積があった。これらのもんが俺に運よくなれる大きなスペースをくれたねん。そして、それはある程度特権やねん。そうやないふりはしてへん。これらは俺の人生がこういうもんを持てるような方向に行くのに十分運がよかったもんやからな。

それに加えて、ここでめっちゃ表面積があるから、いっぱいリスクを取れるねん。もん作って、失敗して崩壊しても大丈夫やねん。そして次のに移って続ける。それも失敗するかもしれへん。最終的に1つが想像を超えて成功するまで、何度も何度も続けるねん。せやけど、それを稼がなあかんねん。持ってるからもらえるもんやないねん。

新しいことを試す滑走路がなくなるまで、めっちゃ遠くまで行けるっちゅう意味やねん。せやけど、滑走路がなかったら、解決策は滑走路がないことを愚痴ることやない。それを作るためのことをすることや。

滑走路が持ってる表面積で決まるんやったら、他の方法で作れるねん。そういう友達がおらんのやったら、作れる仕事に就くねん。似たような立場になるのに4年働かなあかんのが嫌か?確かにな。せやけど、俺は5年働いたから、そんなに大きな違いやないで。

仕事に就くのに十分な資格がないんやったら、なんで一から新しいもん作るスタートアップの世界で運よくいけると思うねん?俺らみんなここで賭けをしてるねん。それが全部の仕組みや。賭けが成功する可能性を高めるためにできることは全部せなあかんねん。そして、その大きな部分が表面積を作り上げることや。

表面積を作る必要性

せやから、それがないんやったら、大学中退やったり、家族や子供の支払いで行き詰まってたり、一日中頑張るのを困難にする大きな健康問題があったりしたら、辛いねん。せやけど、人生のスタートは今すぐ目指すべきもんではないかもしれへん。まず他のことをするべきや。

表面積がこんな感じで、1回だけ賭けをする機会があって、それが失敗したら(誰も最初の1回で正しくできへんから失敗するで)、もう終わりや。そして、頼りになるもんが何もない。回復に使える余分なスペースがないねん。

せやから、まずこの表面を増やさなあかんねん。それは、わからへんけど、いいチームで decent な仕事に就くとかかもしれへん。それができたら大きな助けになるで。めっちゃ役に立つつながりを作り始めることになるからな。

スタートアップの世界の人と話し始めて、スタートアップを経営してる友達を作るかもしれへんし、コーディングブートキャンプに行って、同期といっぱいネットワーキングするかもしれへん。6か月安全にやっていけるだけの金をいっぱい貯めるかもしれへん。

すでに持ってへんかったら、表面を作らなあかんねん。そして、いろんなことをすることで表面を作るねん。俺みたいな基盤を持ってへんかったら、そのステップを飛ばすことはできへん。

俺と同じやり方でする必要はないけど、これらの間違いをするのに十分な範囲を持たなあかんねん。俺よりもずっと賢くて、俺みたいなあほが成功したスタートアップを作れるのに、本当に本当に賢くて勤勉な自分はできへんのが不公平やと思っても、俺にとっては1%のチャンスや。あんたにとっては2%かもしれへん。1回の機会しかなかったら、やっぱり死ぬで。

うまくいく機会の数を増やさなあかんねん。記事が向かってる方向がそこで、俺もめっちゃ期待してるねん。またKateがこれを書いて、この愚痴を言わせてくれてありがとうな。

ゆっくり動く人の問題

人生をゆっくり進む人は、ゴールへのシュートが少なくなって、フィードバックループが長くなる傾向があるねん。何か月も何年も誰にも見せへんクリエイティブプロジェクトを個人的に作業したり、長い間比較的狭い仲間グループに留まって、混ぜることをせえへんかったりするねん。

仲間っちゅうのはめっちゃ大きな要素やねん。自分をより良くしようと頑張ってる同じような考えの人に囲まれる必要があるねん。周りのみんなが停滞してたり、あんたがやりたいことと似たようなことをしてへんかったりしたら、進歩してるかどうかわからへんねん。

周りの人とペースを合わせなあかんねん。長距離走る時の最高の技の1つは、ペースを合わせることができる誰かを持つことや。5回マラソンを走るような crazy なマラソン走者は、ほとんどの間一緒に走る人がいるねん。

全部の長さを一緒に走る人やなくて、ペースメーカーを交代するから、走るっちゅう大変なことに集中できて、スピードが完璧かどうかを確認する必要がないねん。ペースを保つ仲間が必要やねん。

大学の重要性

これが俺が大学をめっちゃ推す理由やねん。高校生でこの動画見てるんやったら、質問があるで。せやけど、強調したいのは大学に行けっちゅうことや。中退してもええねん。最後に立派な紙もらえへんでもええねん。

大学のポイントは、本当の仕事をする資格があることやない。ペースを合わせることができる仲間に囲まれて、彼らより良くしようとして、彼らから学んで、進むにつれて自分を向上させて、仲間と話すのがめっちゃうまくなって、将来めっちゃ役に立つつながりを作ることや。

俺の最初の投資家のほとんどは、大学で会った人で、大学の外でうまくいくほどうまくやった人と、最初の仕事で知り合った人やねん。それで仕事を辞めてスタートアップを作るのに十分な金を集めたねん。

そして、その全てからのつながりと、その人らが俺に対して持ってくれた興奮のおかげで、入りやすいスタートアップアクセラレーターには入れへんかったねん。せやから複数に応募したら、すぐに却下された。そして、難しいやつのYCに入ったねん。

運の表面積が適切な時に適切な場所に俺を導いただけやねん。そして、YCの適切な人に俺のことを言及してくれた人が十分におって、想像してたよりもめっちゃ早くて良い結果になったねん。そして4年間失敗したねん。そういうもんや。

せやけど大学に行って、このつながりを作って、適切な友達を作ることを最適化して、スピードを落とさへん人に囲まれることを最適化して、知らん間にスピードを落としたり、間違った方向に行かへんようにしなさい。

プログラミングうまくなったり、ええ仕事に就いたり、かっこいいもん作ったり、かっこいいことしたりしようとしてる他の人に囲まれてたら、やる気を維持できるねん。せやけど、自分の状況について世界を責めてる人や、毎日やってる仕事で本当に向上してへん人や、8年間同じコードベースにおって、クソなRailsコードを出荷して新機能を作らへん人に囲まれてたら、そういう人らと一緒におったらあかん。

自分の人生で持ちたい agility のタイプを最適化しなさい。後でこれらの運のいいブレイクがあって、こういうすごい人に会う可能性が大幅に高まるねん。

あほな例やけど、大学時代にハッキング関係のあほなFacebookグループにおったねん。ハッカソンとプログラミングについて話す人ら、時々実際のハッキング関係もあったで。ただのオタクの集まりやねん。そのグループで親しい友達何人か作ったねん。

その中の1人は、大学からの本当に親しい友達がおって、その人がCydiaを作ったSaurikとめっちゃ仲良かったねん。今は俺の良い友達や。そいつが俺の大変な時を乗り越えさせてくれたで。糞が当たった時に俺を生きたまま維持してくれることで、俺の運の表面積を meaningfully に拡張してくれたねん。

俺が関係者になる前に、あのあほなFacebookグループに投稿してへんかったら、彼に会うことはなかったやろうな。俺のヒーロー、jailbreakingを価値あることにしてくれたCydiaを作った男が、俺から複数ステップ離れた2つの相互のつながりを通じて俺の友達になったっちゅう事実は、たまたまオタクできるdevに囲まれたこのFacebookグループにおったからで、これはめっちゃ大きな運の例やったねん。

それはめっちゃ運のいいことやったねん。せやけど、そういうタイプの運が起こることができる場所に自分を埋め込んでたから起こったねん。サンフランシスコに住むべき理由でもあるねん。せやけど、ここでその愚痴は言いたくないねん。

接触頻度の重要性

人生で何をするべきかを考えてる人が、1日に1、2人の興味深い他人と会ってるんやったら、他の条件が同じなら、俺はその人に賭けるで。週に1、2人と会ってるんやったら、遅すぎるし、脱出速度に達せえへんと思うねん。

絶対に同感やで。そして、それを実現するのに十分な速さで動かなあかんっちゅう考えやな。数字でやってみよか。せやけど、99%対1%の例にこだわろう。99%失敗、1%成功で、誰かが1日2回やってて、他の誰かが週2回やってるとしよう。

これを70回くらいやったら、0.505の確率、つまり50%以上の確率、50.5%の確率で成功に当たってるねん。70回やったら、成功する50%のチャンスがあるねん。せやから、1日2回やったら、45日でこの運のいいことが起こるねん。週2回やったら、45週や。315日やねん。

とんでもない違いやで。うまくいく確率が1%のもんがあって、1日2回やったら、2か月で達成できるねん。週2回やったら、たぶん1年以内に達成できるやろう。たぶんな。せやけど現実的に言うと、週2回やってへんねん。週2回やってるんやったら、ほとんどの週で週2回やってるねん。

せやけど、忙しくて週休む週もあるねん。締切に間に合わへん週もある。機会と機会の間が10日のこともある。これは1年以上かかるで。

もっと試すほど、勝つ可能性が高くなるねん。そして試すっちゅうのは、毎日新しいもんを常に作るっちゅうことだけやないねん。毎日crazy な新しいアプリを出すみたいな。せやから40を35でやったねん。算数は難しいねん。

算数についてからかわんといてな。算数を十分やったら、最終的に運よくなるで。とにかく、ここでの考えはわかるやろ。もっといろんなことをするべきやねん。そして、それは毎日新しいアプリを作るっちゅうことやない。適切なつながりを作って、適切な人と話して、適切なイベントに行って、適切なサークルで時間を過ごして、これらの洞察を得て、これらのつながりを作って、これらのことを学ぶ可能性を高めることや。

効率的な方法

せやから、最も効率的な方法は何や?ああ、これは俺らが移る convenient なことやな。こういう重要な人が誰かをどう見つけて、確実に会うようにするかや?これは bullet point リストを作ってどうやって運よくなるかっちゅう感じでは undertake できへんもんやねん。

うわあ、この記事めっちゃ好きやねん。これにめっちゃ hard 同意やで。これは俺のコンテンツの半分に埋め込もうとしてることにめっちゃ触れてるねん。

運よくなる方法の bullet point リストを作ることでこの問題を解決するんやなくて、マインドセットと態度を完全に再考することで解決するっちゅう考えやねん。

オープンソースに貢献するなっちゅう俺の動画は、これについてめっちゃ詳しく説明してるねん。オープンソースを使って仕事に就くのが目標やったら、俺が助けることができるかどうかわからへんほど fundamental な誤解をめっちゃしてるねん。

適切なリポジトリの適切な readme に貢献したからって、オープンソースが魔法みたいに仕事をくれるわけやないねん。世界はそういう風に動いてへんねん。

オープンソースが potential hire として価値を高めるのは、ええ dev やったら、オープンソースのもん使って、問題見つけて、やるっちゅうことから、結果的にオープンソースに貢献することになるからや。cart before the horse やねん。

ここでの問題は、馬と荷車を描くべきかな?これは楽しいやろう。これが俺のめっちゃリアルな馬や。これが俺の美しい荷車や。cart before the horse のポイントは、馬が荷車を引かなあかんっちゅうことや。当たり前やろ。このアナロジーがそう動くはずやねん。馬が前に行って、荷車がついてくる。当たり前。明らか。次の質問。

実際に、これを持ち出してる理由は、ええ開発者がいるとするやろ。馬がええ dev やとしたら、いっぱい仕事してるええ dev に起こることは、オープンソースのもんを修正することや。この場合、オープンソースへの貢献は、そのもんへの深い理解を示してるねん。

それで実際のもんを作ってるっちゅう事実。問題に出くわすほど real なもんで、それを解決するのに十分な initiative、十分な drive があるっちゅうことやねん。

せやから、オープンソースがこのタイプの人にとってええ指標になるのは、誰かがええんやったら、それをやってるからやねん。せやけど、誰かがオープンソースに何かを修正したり、オープンソースに貢献したりするふりをしたら、それで仕事がもらえると思うからで、実際はそれが何やってるかやねん。オープンソースのもんを修正してるんやない。仕事がもらえると思ってオープンソースに貢献してるねん。

これを何回見たかわからへん。オープンソースに貢献したら仕事がもらえるとか、Y Combinatorに受かったら成功したスタートアップを持てるとか、YouTubeで人気になったら成功した商品を持てるとか、人が思ってるねん。

YouTubeとTwitterで人気になって、そしたら人があんたのやることを気にかけると思うねん。これはめっちゃよくあるやつやな。人気やったら、突然人があんたのやることを気にかけると思ってるねん。時々テックが主なTwitterアカウントで音楽について投稿する人として、人気やからって人が俺のやることを気にかけるわけやないことを約束するで。そういう風には動かへんねん。

人が俺のやることを気にかけてる。せやから、俺のやることを気にかける価値があるもんにしたから、今TwitterやYouTubeで人気やねん。これらのもんには順序があるってことを理解する必要があるねん。

正しいマインドセット

そして、運がよかったら有名になるとか、運がよかったら成功するとか、運がよかったらそんなに一生懸命働かなくてもよかったとか思ってアプローチしてるんやったら、間違ってるねん。ただ間違った順序やねん。

そして、Kateがここで言ってるように、成功したビジネスを持つために会わなあかん人の最低数を達成するのが目標やったら、これを完全に間違ってやってるねん。成功するための適切なマインドセットを持つ必要があるねん。

そのマインドセットが運の表面積を大きくして、失敗からよりよく学べるようにして、長期的な成功のためにセットアップしてくれるねん。ここで話してることを全部くれるねん。

せやけど、ここで重要なのは、運の表面積を大きくするってここで言ってる stuff のリストを取って、どうやってより効果的にそこに到達するかを考える方法やねん。せやけど、ここで重要なのは何をするかと、この bullet point リストの bullet を達成する方法やない。

Kateが言ってるように、いくつかの目標は gardening みたいにアプローチしなあかんねん。植物を強制的に成長させることはできへん。繁栄する可能性が高い条件を engineering して、結果が来ることを信頼することしかできへんねん。自分の運を作るのもこれと同じやねん。

Steve Jobsが言ったように、人生を変えてくれる人に会う計画を立てることはできへん。絶対にその通りやで。サンフランシスコのど真ん中の友達の友達の誕生日パーティーでSaurikに会う計画を立てることができる世界なんかあるかいな。俺にとって重要な人に会う方法やないで。

似たようなことをやってる仲間である友達と一緒におったから会ったねん。それが俺がめっちゃ大切に思ってる人に会った方法やねん。これらのことは、俺が一緒におることを選ぶ人のおかげで起こるねん。そういうもんやねん。

運を cultivate するスキル

せやけど、運よくなるスキルを向上させることはできるで。熟練した庭師が豊かな庭を作る傾向があるのと同じように、運の熟練した cultivator は無作為に密度の高い対人ネットワークを accruing する傾向があるねん。

せやから、熟練した運の cultivation ってどんな感じや?これについて実際に興奮してるねん。俺はこれがうまいと感じるけど、実際にはどうやってるかを理解してへんからな。

みんなを知ってるのが変やってよく言われるねん。せやけど、やってることが興味深いと思った時に連絡するだけやからな。Kateがこれをどう表現するか知りたいねん。他の人にもっとうまく説明する方法を自分でももっと知りたいからな。

genuine な好奇心から operation するねん。自分の好奇心を満たす以外に目的なしに人と話すのは遅い方法や。それが速い方法やねん。

うわあ、これ大好きやねん。仕事を求めて random な人に連絡するつもりやったら、俺の動画見るの止めろ。ここから全部間違った教訓を学んでるねん。適切な機会に運よく当たろうとしてるんやない。長期的に運よくしてくれる適切なつながりを作ろうとしてるねん。

俺が話したことについて興味深い質問があって、あんたがめっちゃ大切に思ってて、俺もめっちゃ大切に思ってるってわかってることやったら、連絡してみ。俺のDMがクソやから返事せえへんかもしれへんけど、するかもしれへん。びっくりするかもしれへんで。

「エンジニア探すの手伝って」って思ってるんやったら、妄想やで。せやけど、俺のサムネイルの1つが完璧やないのを見て、それをダウンロードして、変更して、「おい、Theo、このサムネイルをもうちょっとこんな感じにしたら、この動画のパフォーマンスがよくなると思うねん。どう思う?」って言うか、そうした理由があるんやったら、俺からほぼ確実に返事もらえるで。

SentryでRyan Carneato に仕事を求めて連絡しても、返事もらえへんで。せやけど、彼が書いた投稿について深くて洞察に満ちた質問でRyan Carneato に連絡したら、次の配信でそれについて愚痴ってくれるやろうな。

好奇心を持ってアプローチして、実際に何かを学ぶことが目標で、何かを取ることが目標やないねん。俺から何かが欲しいから連絡するんやない。俺も好奇心を持ってることについて好奇心があるから連絡するねん。

文字通り俺の口から言葉を取ってるで、Kate。この記事めっちゃ大好きやねん。

共通の興味を持つ人とのつながり

人は自分が興味を持ってることについて話すのが大好きやねん。そして、延長線上で、自分が興味を持ってることについて genuine に好奇心を持ってる人と話すのが大好きやねん。

俺はいつもこれを言ってるねん。ああ、それはめっちゃええなあ。ここに置いてくれてありがとう。誰かが彼らの興味や、あんたの興味と同じことに興味を持ってるから連絡して、返事もらえへんかったり、ネガティブな返事もらったりしたら、たぶん彼らの興味を misjudge したか、彼らが front をつけてるかやねん。そして、それはほとんど起こらへんねん。

ほとんど起こらへんねん。同じくらい興奮してることについて誰かに連絡できたら、たぶんそれで友達になるやろうな。そして、話すことができる可能性すらないはずの人と友達になったで。

Sasha Grayと友達やのは、変な audio の stuff のせいやねん。スピーカーとギアについてただのオタクやねん。LTTのLukeと友達やのは、俺がYouTuberになる前に電話について話してたからやねん。最近爆発した YouTuber の bunch と友達やのは、彼らがまだ nobody やった時に動画がかっこいいと思ってDMして、audio の certain なことで手伝いを提供したいだけやったからやねん。

興味を共有してる時は、めっちゃ簡単やねん。そして、これをするのに苦労してるんやったら、たぶんその興味を持つのに苦労してるねん。

given な分野で人と12回 inquisitive な会話をした後は、すでにええネットワークの始まりと、formal な学習設定では決して acrue できへんめっちゃ知識を持つことになるねん。

AIラボで働いてる12人のエンジニアと話したら、100万の think piece やツイートや俺の動画からでも得られへんAI開発の最前線で何が起こってるかについて、もっと知ることができるやろうな。

せやけど、それは俺が capture しようとしてることの一部やねん。俺はこれをもっと会話的にしようとしてるねん。テック会社の夕食で起こる会話を偶然聞いてるみたいに。これを back and forth にしたいねん。

せやから、あそこのモニターにチャットを開いてるねん。人がどう感じてるかいつでも見れるように、この back and forth をするためやねん。

field の最新情報は書かれてへんことを覚えとくんやで。めっちゃいいやつがいっぱいやねん。

役に立たない会話も価値がある

もちろん、全ての会話が役に立つわけやないねん。meeting の中には時間の無駄のもんもあるやろう。誰かが話してて楽しいか、役に立つか、informative かを事前に知る方法は本当にないねん。

せやけど、役に立たへんかったり、informative やなかったり、楽しくなかったりした会話も、後で彼らがあんたをあのことがうまい人として覚えてたら、めっちゃ大きな利益になる可能性があるねん。

俺にとって職業的に最も consequential やった meeting を振り返ると、忙しかったり、恥ずかしがってたり、会話をすることに明らかな利益がなかったりして、ほとんど全部ばっくれそうになったもんやねん。

これは重要なポイントで、これらのtip を通じて繰り返し出てくるテーマやねん。interaction があんたに利益をもたらすことがわかってる状況でのみエネルギーを withhold してるんやったら、運の service area を全然増やしてへんねん。もうすでに assignment に失敗してるねん。

そうやねん。俺から仕事をもらうことを期待して俺に連絡してくるだけやったら、間違ってるねん。期待される transaction が起こるからって人に連絡してるだけやったら、間違ってるねん。

より大きな役割のオーディション

いつでももっと大きな役割のオーディションをしてると assume しなさい。めっちゃ gems がいっぱいやねん。ミシュラン星付きレストランのシェフで、何らかの理由で regular なブランチクックとしてシフトを割り当てられたと想像してみ。

たぶん regular なクックに期待される以上に unusually にうまくパフォーマンスするやろうな。average なブランチクックがするのと categorically に違うことがあるわけやないかもしれへん。ただ、excellent 未満のパフォーマンスをすることが embarrassing になるから、caring の増加があるだけやねん。

ここでの winning move は、ただのクックの時にそのシェフみたいに振る舞い始めることや。もっと高い基準に held される未来を目指してると assume して、現在その基準に held されてへんくても、そうすることやねん。

このように振る舞う人、すでに自分の分野で admired で成功してるかのように行動する人は、どういうわけかそこに ending up する funny な方法があるねん。めっちゃ bangers やねん。

2021年のホリデー中に臨床試験の法的研究を手伝うように頼まれた時、特別なもんになると信じる理由はあんまりなかったねん。クリスマスやった。金をもらってへんかった。簡単に halfass してても、誰も blink せえへんかったやろう。

せやけど、代わりに重要なもんとして扱って、excellent 未満のパフォーマンスをすることが embarrassing であるかのように扱ったら、素早い succession で臨床試験の effort を lead する offer と、それから company を co-found することにつながったねん。

具体例:大学での講演

ここに似たようなあほな anecdote があるねん。あんたらが予想できるように、俺はよく大学で話すように頼まれるねん。現実的に言うと、ほとんどいつもノーって言うねん。exception はあるけど、そのうちの1つについて話したいねん。すぐに頭に浮かんだやつやな。

先週末OpenSauceにおったねん。OpenSauceで、いろんな人と話したで。その中には、ずっと尊敬してたクリエイターもいっぱいおった。Tom Scottと3時間以上座ってたで。最高やった。

せやけど、その中には俺が知らん人もおって、after party とかに潜り込んで、俺を認識した人もおったねん。ベイエリアにおって、スタートアップで働いてて、俺の注意を引こうとしてたからや。

誰かがすでに起こることを予測してたねん。OpenSauceで学生と話したら、その場で「うちの学校で短い講演してくれる?」って頼まれたねん。いつも言うことを言ったで。「いや、忙しすぎる」って。

それに対して「わかる、わかる。せやけど、あんたがWaterloo の学生をめっちゃ好きなのも知ってる」って答えたねん。これはあほやけど、ここでめっちゃ運よく当たったねん。俺のコンテンツを十分見て、俺の愚痴を十分聞いて、Waterloo の学生から悪い hire や投資をしたことがないし、そこでの表面積をもっと増やし続けたいってことを知ってたからやねん。

もっとたくさんのWaterloo の学生に俺のことを知ってもらって、俺を成功への道と関連付けてもらいたいねん。そうしたら、将来それを利用できるし、金を集めたい時や異なる場所で仕事に就きたい時に、俺のところに来るかもしれへんからな。

結局イエスって言うことになったねん。彼らは俺の表面積を大きくするのに十分な俺のコンテンツに exposure してて、俺にイエスって言わせることに運よく当たったねん。

そして俺は、俺のことを知ってるWaterloo の学生が増えて、将来成功する時に俺を成功への道と関連付けてくれるようになるから、運の service area を増やしてるねん。学生がlore check に通ったねん。それも考える楽しい方法やな。絶対にその通りやねん。

Advent of Code の例

Kish もええ例やねん。彼と俺はAdvent of Code でめっちゃ頑張るねん。Advent of Code が大好きやねん。毎年12月に起こるプログラミングチャレンジで、午後9時PSTに新しい問題が出てきて、みんなができるだけ速くハックして、leaderboard の時間を取らなあかんねん。

このチャレンジが大好きやねん。めっちゃ学ぶからやなくて、毎年 decent bit は学ぶけど、コミュニティの側面がめっちゃ楽しいし、これを通じてすごい人を見つけるからやねん。

去年は忙しすぎてやらへんつもりやったけど、結局やることにして、めっちゃええ leaderboard の時間を取って、新しい友達を作ったねん。その前の年、Chris って名前の誰かが俺の leaderboard に現れたねん。すでに俺のコミュニティの一部やった。今俺のTwitchチャットにおるねん。

Chris がめっちゃやったねん。彼と俺が定期的にback to back で、ナンバーワンの座を争ってたねん。そして、失礼やけどChris、以前はTwitch配信で俺と一緒におる別のチャッターやった人が、今は俺のTwitchチャットのモデレーターで、定期的に話す人になったねん。

彼がついにSFに来た時に、俺と一緒におるように bullying しなあかんかったし、彼と彼の大学のために講演を録画させてくれたのも、彼と俺がAdvent of Code をやることを決めたからやねん。お互いに感動して、それを通じて closer になって、俺を通じて業界で成功を見つける可能性を大幅に高めたねん。あほなプログラミングチャレンジをしただけやのに。時間の無駄やねん。あほやし、彼も露出されるのに疲れてるけど、このポイントを作ろうとしてるねん。こういうタイプのもんが表面積を増やすねん。

ここでの教訓は、effort の excess な outlay が全部すぐに dividends を払うわけやないっちゅうことやねん。duty や明らかに自分の利益の問題やないのに show up した時に、人が本当に気づいて、覚えてくれるっちゅうことやねん。

他にもあほな例があるねん。いっぱいプロジェクトに effort をかけすぎるからな。最近やった one app, five stacks プロジェクトみたいに。それはめっちゃ effort かけすぎて、基本的に何も得られへんかった。スポンサーのおかげで financially viable になったのはありがたいけど、そこにかけた extra な effort では何も得られへんかった。

せやけど、SnitchBench やな。SnitchBench は俺がめっちゃ大切に思ってたもんやった。新しい anthropic モデルについての misinformation が広がってるのに腹が立ったからやねん。人がスクリーンショット撮って文句言ってる system card を実際に読んでへんかったからな。そして、その misinformation を見るのが frustrating やったねん。

この動画を4回録画して、最初の3回は捨てたねん。めっちゃ大切に思ってたから、この動画を何回もやったねん。そして、やるたびに、動画にめっちゃ満足して誇りに思ってたねん。せやけど、もっとクリアで簡潔にできるし、テストしてるもんももっとよくできるって気づいたねん。

そして、ある夜ベッドに横になってて、actual なベンチを作る適切な方法について考えるのを止められへんかったねん。最初の3回やった時は、フラグを立てる可能性のあるプロンプトを文字通りコピペして、open source なAIチャットアプリにハードコードされたいくつかのツールコールを追加して、手動で各テストを実行してただけやったからな。

せやけど、これを全部自動化できるって気づいたねん。明らかにできるけど、それを技術的にやったらどんな感じになるか、複数のステップと revisions を追加する方法、結果を分析する方法を考えて、これを作るのが楽しいって気づいたねん。

動画がもっとうまくいくわけやないねん。最初の3つの動画のうちの1つを出してたら、結局やったやつと同じくらい、もしくはもっとよくパフォーマンスしたかもしれへんからな。せやけど、これをやりたかったねん。SnitchBench にめっちゃ時間をかけすぎて nerd したねん。そしてやったねん。

そして、何度も dividends を払ってくれるベンチマークを作ったねん。ベンチマークが動画よりも relevant になってるっちゅう事実が変やねん。普通は俺がやることは動画のおかげで relevant になるけど、逆やないからな。SnitchBench はええベンチマークやから relevant やねん。

作った時はそうやと思ってへんかった。Simon Willis がそれについて投稿を書くまで気づかんかった。そして今SimonとTheoはSimonを友達と呼べるほど運がええねん。彼はめっちゃ最高やねん。Djangoを作った男やねん。AI関係の素晴らしいブログを持ってるねん。

そして、どうやら彼は俺のベンチマークについて常に nerd してるねん。他の人との会話で持ち出す彼のお気に入りのもんの1つやねん。そして、俺が誰かとそれについて持ち出した時に彼に会うことになったねん。「ああ、SnitchBench やな。ちょうどSimonとそれについて話してたで。彼に会うべきや」って言われたからな。

彼に会うように言ってくれた人のリストには、Delicious の創始者のJoshua が含まれるねん。知ってる人は知ってるやろう。Tom Scott、Tom Scott は知ってるやろう。複数のOpenAI の従業員と、SnitchBench をやってから、Simon に会う必要があるってしばらく言ってくれてた他のランダムな mutuals もいっぱいやねん。

そして、ついに時が来て会うことになった時、会ったねん。そして最高やった。彼は素晴らしいねん。そして、彼がやったことで、これは俺が共有してもええと思う楽しいひねりやねん。Simon もこれをやることで、運の表面積を増やしたねん。

これは彼が俺に共有してもええと言ってくれると思うことやねん。Simon は今の仕事で金を全然もらってへんねん。彼のブログは金を全然稼いでへんねん。どんだけ少ない、ごめん、少ないやなくて、基本的にゼロの金を稼いでるか気づかんかった。

そして、スポンサー側をどう理解するか、ブランドと話してそれを全部まとめる方法を知らへんねん。特に記事の中でもんの広告があったら、偏ってるように見えることを心配してるからやな。

そして、広告のない Simon のブログの美しい完璧さを台無しにするかもしれへんことをごめんやけど、彼は自分がやってる素晴らしい仕事で金を稼ぐべきやと思うねん。

せやから、今彼は収入を10倍以上にする機会を potentially 持ってるねん。俺がスポンサーの半分を彼に forward するつもりやからな。あの男は自分がやってる仕事で金を稼ぐべきやからな。

せやから、彼にとって exciting やったもんについて書いて、俺ら両方にとって mutually に exciting やったこのもんのおかげでつながりを作ることで、俺は業界で素晴らしい新しい友達とつながりを持って、そこからめっちゃ機会を得て、彼は anyways やってた仕事で meaningfully に大幅に収入を増やすことができるねん。

それは最高やねん。俺ら両方がお互いのことを考えることなく、inadvertently に両方が成功する可能性を大幅に増やしたねん。めっちゃかっこいいねん。それがここで話してることやねん。

先に与える

そういえば、Kate の記事のこのポイントは、俺がここで言ってることよりも詳しく行ってるみたいやな。取る前に与えるねん。

outlier な成功を達成した多くの人について俺が気づいたもう1つのことは、彼らが暗黙のうちに信頼して、loyalty と reciprocity を重視する人に囲まれてるっちゅうことやねん。基本的に、彼らの職業的な人生は1つの giant な positive sum game で、みんながお互いのためにお favor をすることを eager にしてるねん。

俺はこれをやるためにめっちゃ頑張ってるねん。人生の全員に、俺が彼らのために戦ってるし、彼らが与えてるよりももらってるって感じてもらう必要があるねん。そのために頑張ってるねん。

俺はある程度 irreplaceable やねん。誰か他の人を俺のYouTubeチャンネルに置いたら、めっちゃ金を稼がへんっちゅう意味でな。俺のチームも irreplaceable やけど、俺ほど稼いでへん。彼らのもんやないからな。そして、それは大きな imbalance やねん。そして、俺はその imbalance をめっちゃ大切に思ってるねん。

せやから、俺と一緒に時間を過ごして、一緒に作って、一緒にやることを選んでくれてるから、可能な時はいつでも周りのみんなが大きな利益を得られるように努力してるねん。俺は取るよりもめっちゃ与えてると思いたいねん。

全体的に、いつも俺が screwing up してて、学んで、もっとうまくやろうとしてる場所があるけど、もっと与えることがめっちゃ重要やねん。そして、お気に入りの例にまた戻るけど、「おい Theo、T3 Chat が成功してるみたいやな。仕事くれる?コンピューター必要やねん」

何を俺にくれたねん?機会を探してるんやない。自分を improve しようとしてるんやない。handout を探してるねん。1000ドルくれって頼む方が透明やねん。それでもブロックするけど、めっちゃ間違ったやり方やねん。つながりを作る必要があるねん。

一方で、Zen の extension、Excalidraw のUIを表示・非表示にするホットキーで、俺の問題を解決するもんで俺に連絡してくれた dev がおるねん。彼が会社を始めてるって俺にDMした瞬間、いくら金が必要かって聞いて、check を書くねん。彼は資金を集めてるって俺に言わへんからな。

スタートアップをやってて、作ってるもんについて俺の thoughts が欲しいって言うねん。そして俺の thoughts は、まず投資できるか?やねん。彼は practical で、in the weeds で、問題を解決してるからやねん。そして、俺が彼の名前を見た最初の時は、動画の撮影の間に俺のチャットに現れて、めっちゃ役に立つもんをリンクしてくれた時やった。めっちゃええねん。

そして、もんを頼む前に役に立つことができたら、頼む必要すらないねん。向こう側の人が、あんたがそのもんから利益を得る可能性があることに気づいて、やってくれるからやねん。頼まなあかんもんを持たへん立場にいるのが最高やねん。

できることを与えて、そしたら必要なもんを見せてもらって、同じ人からもらうねん。

ここで俺の脳を壊してくれたで、Dak。これが、人が「ヒーローに会ったらあかん」って言う時、ヒーローに間違った mindset でアプローチしてるからで、ヒーローのせいやなくて彼らのせいやって俺が思ってることやねん。Dak、この way で考えたことなかったで。そして、あんたは完全に正しいねん。

俺はいつも「ヒーローに会え」って言うからな。俺のヒーローで、まだ生きてる skateboarding の2、3人以外は全部会ったで。そして、みんなめっちゃ awesome やったねん。めっちゃ awesome やった。何があっても、それは諦めへんで。

せやけど、彼らに何かを頼みに行かんかった。何かについて感謝しに行ったり、何かを与えに行ったり、何かで手伝えることがあったら手伝いに行ったりしたねん。Tony Hawk に何回か会ったで。彼はめっちゃ awesome やねん。

skateboarding として、Tony が俺らのスポーツを代表する figure head やってくれるのはめっちゃ運がええねん。skateboarding を leading してる人が Tony Hawk みたいに genuinely に素晴らしくて awesome な人やねん。skateboarding を leading してる clown がおらんのはめっちゃ運がええねん。

せやけど、そうやな、この way で考えたことなかったねん。これが人がたぶん間違ってやってることやねん。ヒーローに会って何かを頼んで、もらえへんかったら、俺とは違う perspective で帰ってくるやろうからな。めっちゃ sense を make してるねん。

Dak、ありがとうな。

成功例:Sahil の場合

ここにもう1つの本当にええ例があるねん。これは Sahil からやねん。Cloneathon の winner の1人で、Shad/cn の themes のセットである Tweakcn の creator でもあるねん。最もかっこいい modern な Shadcn/Tailwind っぽいもんの1つやねん。Shadcn の stuff に使える異なるスタイルとテーマのセットを持つのはめっちゃ役に立つねん。素晴らしいプロジェクトやねん。

彼について持ち出してるのは、俺が今まで受け取った最高の DM の1つを送ってくれたからやねん。明らかに、彼はすでに俺との context をいっぱい作ってるねん。彼が誰かは知ってるし、彼の仕事がどんだけ価値があるかも知ってるし、awesome な会話もしたことあるし、「仕事を探してる」って俺が今まで受け取った中で最高のやつの1つで俺に連絡してきたねん。

「現在就職活動中で、配信で何人かの人を助けてるのを見て連絡しようと思ったねん。どんな guidance でもめっちゃ助かるで」

本当に読みやすい diagram を描いてくれて、俺がやる way にめっちゃ inspire されて、DevOps の情報を片側に、design を反対側に、building での彼の強みがどこにあるかを示してくれたねん。「今の時点で俺のスキルをこうやって bucket してるねん」

remote な機会を探してるって言うべきやな。必要に応じてもっと詳細を提供することを happy やって。4つの文、本当に本当にええ context。俺の側では脳みその power は必要ないねん。彼が誰かはすでに知ってるし、彼がええってことも知ってるし、これを送ってくれたねん。

「ああ、これは俺が refer するのにめっちゃ簡単やねん。あんたが何がうまくて、何が下手で、何に興味があって、何に興味がなくて、どこで働けて、どこで働けへんかを理解するために余分な仕事をする必要がないねん」

そして、めっちゃ気に入ったから、誰かに refer すらせえへんかったねん。文字通りこれを投稿したねん。「俺が今まで受け取った最も compelling な仕事を探してる DM の1つやねん。Diagram は素晴らしいねん。彼を雇え。彼がええのは confident やねん」

それは14日やった。そして25日、つまり11日後に、彼は Vercel の Vzero に入ったねん。俺がやったんやない。これは俺がやったことやない。これは彼がやったことやねん。

彼は運の表面積をめっちゃ大幅に増やして、10日で仕事が必要な状態から、生涯続くつながりをくれる業界で最高の場所の1つでめっちゃかっこいい仕事を持つ状態になったねん。俺がやったんやない。彼がやったねん。

俺との communication の way が、この運のいいことが起こる service area を大幅に増やしたねん。せやけど、それは彼の表面積で、彼の運のいいことやねん。俺はその puzzle の小さな部分やけど、それは彼の puzzle で、彼が own して、彼が勝ったねん。彼の成功やねん。

Kate はここで自分を partway there のカテゴリーに入れてるって言ったねん。巨大な high trust mafia は持ってへんけど、家族みたいに信頼してる何人かの人と、ここ数年で close な professional ties を作ったねん。彼らが何か必要やったら、俺は全てを drop するし、彼らも俺に同じことをしてくれるのを知ってるねん。

こういうつながりを持つ価値を overstate するのは難しいねん。そして、そういうつながりの crowded なネットワークは、あんたを practically invincible にしてくれるやろうな。

Kate、この後あんたに連絡するで。あんたのためにそのネットワークの一部になりたいねん。あんたは全ての正しい way でこれについて考えてるし、やってることが大好きやからな。

この種のネットワークを作り始める方法は1つしかないねん。それは reciprocate されるかどうかわからへん前に、他の人に generosity を持って行動することやねん。

Generosity はいくつかの異なる形を取ることができるねん。attention みたいに、会話でめっちゃ responsive やねん。そのことについて話すのにええ人やねん。Time の形を取ることもできるねん。あんたやなくて彼らに convenient な時に会いに行ったり、小さなタスクで手伝ったりするねん。

または resource の形を取ることもできるねん。lunch を奢ったりするねん。

自分の変な部分を見せる

weirdness を air するねん。インターネットに自分の thoughts を put することがどんだけ powerful かは underappreciated やねん。そうやねん、Substack が hot な social network になった2025年の今でもな。

考えてることについて actual な way を sharing することは本当に powerful になることができるねん。神様が professional connections を持ってへん誰かの人生に俺を drop した imaginary な世界では、blog を始めることが俺が最初にすることの1つやろうな。

公平に言うと、多くの人がブログでどんだけ成功できるかわからへん。せやけど、ここに俺がおって、彼女のブログを読んで、endlessly glazing してるねん。そして、彼女が field で endless な機会を持ってへんかったら、俺が確実に持つようにするやろうな。

せやから、彼女はそこでポイントを持ってるねん。俺を無視しろ。彼女はここでほぼ確実に正しいねん。俺が今これを読んでることで自分が正しいことを証明してるねん。

俺の substack が Ada を雇うのをめっちゃ簡単にしてくれたみたいやねん。それを通じて俺らのところに来るか、仕事を引き受けた理由の factor として言及する promising な候補者がこんなにいるのに驚いてるねん。

Wave での時間に同じことを経験したって書いてる俺の友達の Ben もブロガーやねん。せやけど、もちろん sense を make するねん。最高の候補者はあんたの価値と aligned してるし、それはあんたの仕事を最も楽しむ人でもあるねん。

writing は spectacularly original である必要も、特に literate である必要もないねん。ただ、あんたが誰で、何に興味を持ってるかを genuinely reflect する必要があるだけやねん。

これはめっちゃ重要なポイントやねん。この記事からの takeaway が、backend dev の stuff を prefer してても、React の異なるJavaScript framework について書くべきやっちゅうことやったら、ここから間違ったことを学んでるねん。

takeaway が、React について愛してることを全部、SolidJS の creator であるRyan Carneato みたいな人に spam するべきやっちゅうことやったら、もうちょっと近いけど、俺らが言おうとしてることからまだめっちゃ遠いねん。

大切に思ってることを、それについて大切に思ってる他の誰かと sharing してるんやったら、そこから成功を見つける可能性がめっちゃ高いねん。

具体例の紹介

ここに、めっちゃうまくいく何かの例があるねん。俺がこの動画みたいなのでコメントして、ある way であんたに hit したとするやろ。maybe あんたはそれに disagree して、そして考えるにつれて、それに come around するねん。または maybe あんたは以前こう考えてて、時間が経つにつれて考えを変えたねん。そして俺に連絡するねん。

「おい Theo、この動画でこれを言ったやろ。これについてめっちゃ考えて、結局これについてブログ投稿を書くことになったねん。あんたが言った1つの文について書いたもんがここやねん。あんたの thoughts が curious やねん」

俺はそれを読まなあかんねん。俺にDMされる random なブログ投稿を読むのは好きやないけど、俺が言った何かが、大切に思ってることについて話しに行くほど十分にあんたを inspire したのが clear やったら、engage しなあかんねん。もう選択肢やない。

necessity になったねん。そもそも動画で話すほど、そのことについて大切に思ってるから、俺もしなあかんことやねん。そして、そのアプローチを取ってるんやったら、興奮して話したい、書きたい、考えたい、時間と mental cycles を spend したいもんやったら、それはあんたの時間にとって正しいもんやねん。

ああ boy、次の楽しいポイントがここやねん。

イベントをホストする

イベントをホストするねん。serendipity を増やす1つの way は、パーティーやイベントを throw することやねん。特に、attend するのに low pressure な regular series の gettogether やねん。

これは俺の thing では全然ないし、俺の thing からめっちゃ遠いから、suggest するのを hesitate するねん。人が来て chill して hang することを like させるし、俺のアパートの中で時々かっこいい connections が happen するねん。

せやけど、同時に、俺は big events guy やないし、そういう人がいっぱい周りにおらん area におったら、これを全然できへんことも知ってるねん。これはめっちゃ SF take か、maybe college student take やねん。dev が chill しに来るかっこいい場所があるところやな。

大学でそれを pull off できるんやったら、毎週金曜日に dirty stuff について話したり、なんでもいいから chill しに人が来るかっこいい場所やったり、異なるソフトウェア dev クラスの宿題 help のための meetup の場所やったりしたら、それは全部 awesome なもんやねん。

contact の point で、これらの会話が happen する場所になることができたら、それは大きいやろうな。それは俺が自分のチャンネルでやったことのkind やねん。これは random な新しい技術についてのこれらの deep dive が happen する場所の1つやねん。

そして、fire ship の動画を待つか、theo の動画を待つっちゅう joke やねん。それは俺が会話のための場所になったからで、今は Theo がそれに react するのがどんな感じかを中心に自分のブログ投稿や announcement を書く人がいるねん。

せやから、一方では、みんながイベントをホストしに行く必要があるとは思わへんけど、他方では、俺がやろうとしてへんくても、これが俺自身や他の人のために work するのを見たことがあるねん。

そして今SFには友達グループ全体があるねん。theoorbiter circle みたいな、俺がここに引っ越すの hand助けた人らとその友達と、その周りに形成されたグループやねん。彼らは俺がおらん自分の Discord server を持ってるねん。俺が invite されてへん毎週金曜日にやるイベントを持ってるねん。

彼らは自分の世界を持ってて、俺が欲しかったら dive in してその一部になることができるのを知ってるけど、彼らがグループとして作った自分のもんとして存在する方が正直かっこいいねん。今や、それは市内で最も強いネットワークの1つやねん。

そして、グループの average な人よりもway more successful で way less successful な人を連れてきて、完璧に meld in して、全体として全員が上がるのを助けるのを見たことがあるねん。めっちゃかっこいいねん。

Kate が言ってるように、これらのもんはめっちゃ simple になることができるねん。知り合いを自分の場所や stoop でコーヒーに呼んだり、ピザ屋で casual な meeting をしたりするねん。あんたの市で5人知ってても500人知ってても、これをできるねん。

俺の経験では、多くの人がもっと social interaction を欲しがってるけど、イベントを initiate することを willing な人は少ないねん。せやから、unmet need を provide する人になることは powerful やねん。

それは大きなもんやねん。他の人がもんを欲しがってて、あんたもそのもんを欲しがってて、あんたがそのもんを step up してやる人やったら、それは普通めっちゃ beneficial やろうな。そのもんが fail しても、他の人がこれを欲しがってると思ったけど、欲しがってへんかったっちゅう learning を得るねん。全部大きな win やねん。

established なネットワークを持ってても、人生のつながりを densify する素晴らしい way やねん。せやから、俺は社会的に overload になって、recharge するために数分間部屋に retreat しなあかんことがよくあっても、routinely に gettogether をホストするねん。ああ man、めっちゃ real やねん。relate するのがめっちゃ簡単やねん。

何をホストするか unsure か?edge を失うリスクを冒して、secret を教えるで。Bagel brunch やねん。

旦那さんと俺が月に1回ホストしてて、俺らの社会生活の cornerstone になったねん。数十人を安く feed できるねん。関わる全員にとって low stakes に感じられるねん。そして、週末の日の早い時間に people の時間との competition はほとんどないねん。

全部いいポイントやねん。週末の午前11時に何してる?たぶん何もしてへんやろ。そして、そういうもんに時間通りに起きる人らとだけネットワーキングすることになるから、professional wise にめっちゃ役に立つねん。

せやけど、あんたが行くのに excited になるタイプのイベントのために optimize することも役に立つねん。一緒に働きたいタイプの人に囲まれたいからやねん。そして lossness の期間は大きな部分やねん。このセクションを愛することになると思うねん。

最初のぎこちなさ

プロセスの始まりで、artificial に感じるやろうし、社会的に flailing して、めっちゃ頑張りすぎてるように感じるやろうな。

プログラミング関係のTwitterスペースに最初に参加した時、どんだけぎこちなく感じたか言えへんで。「なんで俺ここにおるねん?なんで人が気にかけるねん?」って感じやった。そして今は毎月何百万人が俺の話を聞いてるねん。どんだけ早くそれが起こったかがめっちゃcrazy やねん。

そして、重要なのは、どんだけ早く俺がそれを乗り越えたかやねん。800人の前のステージに立たされても、誰もおらんみたいに話すねん。もう考えることすらないねん。全然phase せえへんねん。せやけど、最初はめっちゃ違う始まり方をしなあかんかった。最初はめっちゃぎこちなく感じなあかんかった。

このせいで、社会的にflailing して、めっちゃ頑張りすぎることになるねん。きっと、みんな俺がここに belong してへんのがわかってるって自分に思うやろうな。いっぱい cold email 送って、random な会議をスケジュールして、いっぱい質問するねん。

landscape 全体があんたには obscure やろうな。重要やって主張する人の中には、実は重要やない人もおるやろう。public presence がない人の中には、behind the scenes でめっちゃ influential な人もおるやろう。

ここ数年で会ったこういう人がどんだけいるか言えへんで。こんなrandom で quiet な人が、venue の後ろの席の1つに座ってて、secret に venue を own してたり、今まで会った中でもっともcrazy なつながりを持ってたりするなんて、考えもせえへんねん。

俺のコンテンツが好きやから来てくれた、venue の後ろのrandom で quiet な人で、Sam Altmanの友達やったっていうのに何人会ったかcrazy やねん。

とは言っても、random な会議をスケジュールするのは絶対やめとけ。誰かにcalendar invite をただ送るのは絶対やめとけ。まずDMで何か役に立つことを話すことを見つけろ。そしたら、会議をするのが sense を make したら、eventually それに気づくやろう。せやけど、「時間もらえる?これ俺のcalendar link や」みたいなのから始めるのは絶対やめとけ。

そういうのは全部やめとけ。時間を求めるな。興味深いことを質問しろ、そしたら時間を無料でもらえるで。

これは実はスタートアップ界でのcommon なtrope やねん。資金調達したい時は、助けを求めろ。助けが欲しい時は、金を求めろ。会社の資金調達が目標やったら、VCに金を求めに行くな。計画してることを助けるthoughts と assistance を求めに行けば、金を offer してくれるで。

前にも言ったけど、俺にhotkey を作ってくれた男が自分のスタートアップのadvice を求めてきたら、まず「金を与えることができるか?」って言うねん。金を求めてきたら、過去に俺を impressed してくれたから、たぶんまだやるけど、immediately に「どうやって手助けできる?」に push しようとするねん。

特定の状況では、求めることの opposite をもらうねん。せやけど、最もsimple で obvious なもんをただ求めたら、down the line で実際に欲しいもんが代わりにもらえるかもしれへんことに驚くかもしれへんで。

俺の動画の1つで俺がめっちゃ大切に思ってることについて質問で俺に連絡する目標で俺のattention をもらうんやったら、それでめっちゃ早く俺のattention をもらえるで。

または俺と会議したいんやったら、会議を求めるな。俺があんたと電話する必要があると感じるほど興味深い質問をしろ。

そして何かが変わり始めるやろう。outside world に introduce してくれるcouple の key な contacts を作るやろう。それらのkey contacts を友達と呼ぶ人もおるかもしれへん。誰が尊敬されてて、誰がdrama factory で、誰が頼りになって、誰がflaky かの sense を得始めるやろう。

これがどんだけ早く起こるか言えへんで。あほやねん。この2人がお互いを好きになるって知ってて、同じ部屋に一緒におるようにしようとして、今は離れられへんねん。先週起こったことで、めっちゃhilarious やねん。

そして、そういうつながりを作れるのがめっちゃexciting やねん。それが俺にとって一番好きなことやねん。この全ての人を知ってるから、大学から10年以上homies やった友達の1人を最近SFに引っ越すように convinced して、このTheo Orbiter 友達グループに drop したら、今はグループのみんなのお気に入りの人になったねん。Von への shoutout、legend やねん。

そういう人を一緒にできるのがめっちゃかっこいいねん。俺にとって最高の気分やねん。そして俺は何もしてへん。ただ2人のかっこいい人を部屋に入れてるだけやねん。

あんたの目標は、そういう人の1人になることやねん。せやけど、部屋でかっこいい人の1人になるためには、かっこいいことと部屋に入ることの両方を十分大切に思うもんを持たなあかんねん。

Kate が言ってるように、誰が尊敬されてて、誰がdrama factory で、誰が頼りになって、誰がflaky かのsense をすぐに得るやろう。purely 外側からこれらの人のinitial judgment が完全に間違ってる可能性があることも注目する価値があるねん。

今でも俺がよくもらうコメントで、この時点では面白いと思ってるのは、「うわあ、あんたがやってること全てでこんなにthoughtful でcaring やと思わんかった。YouTuber やったからdrama farmer やと思ってた」やねん。

あんたらが俺がTwitterでcover したり話したりするdrama 1つにつき、俺が裏で静かに止めたdrama が10個以上あるねん。俺が始めてたやつやなくて、誰かがcover すると思って俺に連絡してきたけど、代わりに人らに仲直りさせて、お互いの喉元に行くのを止めさせたやつやねん。

俺はdrama が好きやないから、めっちゃdrama を防いだねん。drama を楽しまへんねん。俺のチャンネルに載るんやったら、普通は他にそのことを処理する方法を見つけられへんかったからやねん。

せやけど、そもそもチャンネルに載るから、俺がdrama factory やっちゅう assumption が起こるねん。せやけど、その assumption を無視して人と会話をしたら、俺がそうやないことをすぐに学ぶやろう。

せやけど、これらの人との experience なしに purely 外側で作った assumption の下で operate したら、間違いを犯すねん。とは言っても、みんな文字通り全てについて assumption を持ってるねん。みんな文字通り常に起こってる全ての単一のことについてassumption を持ってるねん。

key は assumption を減らそうとすることやない。できるだけやったらええけど。key は新しい情報が発見された時にassumption がすぐに修正されることやねん。

ここでの例は、Theo はただのdrama farmer やと思うねん。そして、あんたが好きな他の人から「Theo は俺が大変な時にめっちゃ助けてくれた。maybe 彼について間違ってたかもしれへん」って聞くねん。このloop を通れる必要があるねん。

ここで自分を例として使ってるのは、俺がdrama farmer やないふりをするべきやと思うからやないで。自分を例として使ってるのは、俺がこれをめっちゃ経験するし、俺の評判のためにやった最高のことは、自分をどう見せるかとは何の関係もないからやねん。

俺が助けた人らが今は自分なりの方法で成功してて、その人らが俺のことをめっちゃ守ってくれるほど長くいたっちゅうことやねん。そして、それは俺が作ってる賭けやない。

俺がこれらの人に連絡するのは、彼らのことがかっこいいと本当に思うからやねん。俺のチャンネルマネージャーのBen に連絡したのは、彼のコンテンツが本当に好きで、burnout してるように見えたからやねん。burnout してるってtweet したと思うねん。そして、burnout phase を乗り越えるのをサポートしたくて連絡したねん。

Mickey に連絡したのは、彼が作ってるコンテンツに素晴らしいエネルギーがあって、ソフトウェア開発YouTube space で missing してるkind やと思ったから、もっと欲しくて、その道を続けるように encourage する方法を見つけようとして連絡したからやねん。そして今彼はTwitterで爆発してるねん。俺がそこに投稿するようにbully した動画を投稿したからやねん。

そういうもんが大好きやねん。それは俺がやったことやない。俺はこれらの機会を作ってへん。ただ、やってることが好きな人に連絡しただけやねん。そしたら、俺が好きなもんが俺以外にも適用できるから、もっと成功するようになったねん。

そして今、彼らは俺が credit に値せへんことで俺にcredit をくれて、俺がdefense に値せへんかもしれへんことで俺をdefense してくれるねん。そして、その人らが俺の評判を救ってくれたねん。あんたが俺の guts を hate しても、代わりに見に行く全てのYouTuber は俺が実際に何を支持してて、実際に何をしてるかを知ってるからやねん。

そして、そのほとんどが自分のdetriment になってもめっちゃ俺をdefense してくれるねん。そして、俺は彼らに止めるように言わなあかんねん。うまくいけば、ここで作ろうとしてるポイントをわかってもらえるやろう。誰かのpublic reputation に、役に立つかもしれへんつながりを作ることを keep させるな。

WordPressドラマの例

もう1つの面白いやつがここにあるねん。実際に誰かがこれを持ち出したねん。WordPress drama やねん。俺はMatt Mullenweg にこのdrama をramp down させるためにめっちゃ頑張ってきたねん。彼はついに始めたねん。これがちょっと落ち着いてるように見えることにhyped やねん。

俺のやったことでは全然ないねん。この男にcalm down してもらおうとしてるだけやねん。せやけど、それを通じて、彼は実際に俺をめっちゃ好きになったねん。彼の誕生日パーティーに招待されて、ここでいくつかつながりを作ったねん。

crazy なloop の準備はできてるか?WordPressクリエイターの誕生日パーティーに行ったことで、前に話してたDelicious のクリエイターのJoshua に会うことになったねん。

これらの全てがどうやってお互いにfeed するかわかるか?weird な場所からのcrazy なつながりの量は、ただそこにいて、accessible で、real で、実際に気にかけてることについて話すことで、unbelievable やねん。

実際に気にかけてることを、それについて気にかけてる他の人と話すよりもpowerful なgrowth hack はないねん。それは他の何よりも常にあんたを成功に速く導くやろう。そうやないと言おうとする人は何かを売ろうとしてるねん。

そして、正直に言うと、この著者は俺が見つけた最初の人の1人で、これをありのままに言ってて、めっちゃ安い本も売ろうとしてるねん。俺がすぐに買うやろう。今通知にサインアップしたから、あんたらもするべきやで。これ全部のlink は説明文にあるねん。

冗談やない。この本を買うつもりやから、今サインアップしたねん。

魔法の不確実性

そういえば、最後の段落にいるねん。めっちゃいいタイミングやな。せやから、これは誰がええで誰が悪いか、drama factory 、全部についてのbit の直後やねん。

そして何?well-connected な人の人生のafter picture を与えることができるやろう。enticing な可能な説明はいっぱいあるけど、whole process の魔法は、あんたの運がどんな形を取るか俺にはわからへんっちゅうことやねん。

これなんでこんなにええねん?これは俺が作るべきやったポイントやねん。

あんたの成功は俺のように見えるべきやない。俺は俺やし、あんたはあんたやねん。

これから正しい教訓を学んだら、あんたは大切に思ってることについてめっちゃ話すようになって、それについて大切に思ってる他の人ともっと時間を過ごすやろう。それが学ぶべき教訓やねん。結果は、あんた自身がめっちゃexcited になる完全に異なる何かになるやろう。

Kate がここで言ってるのは、4年半前にrehab から出てきた後、好奇心と絶望以外にほとんど何も持ってへんかった時に、ここに着くことを予測できへんかったっちゅうことやねん。imagination では、人生がどんだけrich になるかを conceived できへんかった。彼女は本当に自分の運を作り始めたねん。

あんたについても同じことが言えるやろう。めっちゃええ読み物やった。これはdeeper に hit したねん。こんな投稿を読んだ後にこんなことを感じるのは久しぶりやねん。

これを書いてくれてありがとう、Kate。俺があんた、あんたの仕事、あんたの本をpromote するのに十分なjob をしてることを願ってるで。これは素晴らしい記事やったし、これを書くことで何人かの人生を変えたと思うねん。そうやなかったら驚くで。

これを書く過程だけで、handful の人の人生の軌道が実際に全世界に影響を与えるような方法で変わることにならへんかったら、めっちゃ驚くやろうな。これを書いて、これらのことについて愚痴る機会をくれてありがとう。めっちゃ感謝してるで。

彼女をfollow しろ。彼女の本を買え。彼女がやってることにめっちゃexcited やねん。いつものように時間を取ってくれてありがとう。この見た後にちょっと運よくなってもらえることを願ってるで。そして、maybe この動画がそもそもあんたが作ってる運の表面の一部やねん。

みんながどう感じるか教えてくれ。次回まで、運よくな。

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