この動画は、サンドラ・カウフマン医師によるアンチエイジング戦略の後編である。カウフマン医師は細胞レベルでの老化メカニズムを7つのテナント(基本理念)で体系化し、各々に対する具体的な対処法を提示している。品質管理、免疫バランス、個別細胞要件、そして老廃物管理という4つの重要な柱について詳述し、特に糖化反応(AGEs形成)への対策や老化細胞の除去方法に焦点を当てている。医師でありながら甘いものを楽しむための巧妙な戦略や、幹細胞保護の重要性、エクソソーム治療の可能性についても語られており、科学的根拠に基づいた実践的なアンチエイジングアプローチが展開されている。

サンドラ・カウフマン医師のアンチエイジング戦略 – 後編
わしは自分の習慣による損傷を軽減しようとしてるんや。人生を楽しみながら、できるだけ快楽に満ちたものにしたいんやな。
毎日の食事と運動、わしは運動こそが人生の鍵やと思ってるで。みんなこれを気に入ってくれてな。毎週、ボディマッサージを受けるべきやって言ってるんや。なんでかって?肌への血流を増加させるし、筋肉への血流も増える。生理学的にリラックスできるし、めちゃくちゃ有益なんやで。
答えは簡単や。最高の人生を送れ。楽しめ。面白おかしく過ごせ。全力で生きろ。自分を殺さん限り、素晴らしいもんになるで。
わしはエスラチャ医師や。過去19年間、しらふの生活を送ってきた。依存症との闘いが、身体的・精神的パフォーマンスを向上させ、生活の質を高め、最終的により長く健康に生きるための新しい方法、器具、サプリメントを探求する原動力となったんや。
依存症回復から生体ハッキング、長寿に至るまでの経験、そして画期的な起業家から専門的な学者まで、最新のグローバルな発展について、長年にわたって行ってきた対話が、今やSoberheadポッドキャストで毎週特集されてるんやで。
Soberheadポッドキャストへようこそ。これはサンドラ・カウフマン医師との対話の第2部や。「老化しない方法プラン」についてやな。先週は彼女の7つのテナントのうち最初の3つをカバーした。今日は残りを完成させるで。
品質管理から老廃物管理まで
テナント4は品質管理や。細胞がどうやって壊れたDNAやタンパク質を修復し、オートファジーを通してゴミを片付けるかってことやな。
5番目は免疫バランス。機嫌の悪い免疫システムが慢性炎症、感染症、がんのリスクを引き起こすんや。
6番目は個別細胞。脳、骨、皮膚といった各細胞タイプには、それぞれ独自の寿命と栄養ニーズがあるんやで。
そして最後やけど最もエキサイティングなのが老廃物管理や。高度糖化最終産物を見て、砂糖でできたゴミやその他の残骸が細胞を詰まらせるのを止める方法についてやな。加えて、サンドラの甘いものを損傷なしに楽しむ巧妙なトリックもあるで。
まだパート1を聞いてへん人は、まずそっちを聞いてくれ。そうすれば完全なロードマップが理解できるからな。
Soberheadを頻繁に見てる人の大部分が登録してへんねん。だから簡単なお願いがあるで。今すぐ登録ボタンを押してくれ。登録すると、番組をより良くするのに役立つし、世界をリードする専門家へのより良いアクセスが提供されるんやで。
Gedic大学とGetic財団のSoberheadポッドキャストへの信頼に感謝したい。彼らのサポートにより、この品質のコンテンツを完全無料で提供することが可能になってるんや。
このエピソードのホストはdotsubや。クリエイター、専門家、起業家が大陸の接点であるボスポラス海峡で出会うスペースコミュニティとプラットフォームやで。イベントやメンバーシップについての詳細は、ショーノートのリンクをフォローしてくれ。
登録、いいね、シェアしてくれ。そうすれば毎日より良いソーバーヘッドを提供し続けることを約束するで。
DNA修復の仕組みと植物からの学び
経路について話した後、品質管理について話した。それから炎症について話すんや。
DNA修復経路を見ると、これが非常に興味深いんやで。DNAの小さなエラーを修正するものがある。それがBERやな。それからNERがある。塩基除去修復と核酸除去修復や。それから、DNAが二重鎖損傷を受けた時は、相同組換えと非相同末端結合がある。それからミスマッチ修復もあるんや。
けど興味深いのは、ほとんどのDNA損傷は小さなものやってことやな。1日あたり細胞1個につき10の5乗のDNAエラーがある。それを修復せなあかん。年を取って、これらのメカニズムが失敗すると、DNAダメージが増えて病気につながり、最終的には死に至るんや。
けど本当に興味深いのは、核酸除去修復と塩基除去修復についてやな。これは小さな部分を修正するだけやけど、一般的にはUV放射線ダメージ、つまり日光からくるもんやねん。
質問は、日光からのDNA修復能力を高めるために何ができるかってことや。ここでわしの植物生理学の知識が活かされるんやで。これが大好きなんや。
熱帯植物があるやろ?彼らは動けへんねん。植物は根を下ろしたら、どこにも行けへんのや。だから太陽が彼らを叩き続ける。数百万年間やで。どうするつもりや?DNA修復をより早くする方法を見つけるしかないやろ?
だから植物には化学物質があって、その植物を食べることで、わしらのDNA修復を速くできるんや。
その植物の一つがポリポディウムって呼ばれてるんやで。熱帯植物や。Amazonでポリポディウムとして、あるいはヘリオケアとして買えるで。日光によるDNA損傷の修復を促進することが実証されてるんや。わしはこれが めちゃくちゃクールやと思ってるで。
これは主に皮膚のDNAを修復するん?いや、DNAを修復するだけや。全身に行き渡るけど、感じるのは日焼けからの回復が早くなることと、DNA損傷による皮膚がんになりにくくなることやな。皮膚がんにならへんとは言えへんけど、相対的リスクは減らすで。
わしはマイアミに住んでるけど、めっちゃ色白やねん。ほんまに白いで。だから太陽の下に座る時は、フリーラジカルスカベンジャーを摂るんや。太陽が入ってくると大量のフリーラジカルが発生するからな。
フリーラジカルは炎症を引き起こす。DNA損傷を引き起こす。過酸化を引き起こす。もう恐ろしいことの長いリストやで。だから経口フリーラジカルスカベンジャーでダメージを阻止して、それからダメージの修復を促進するものを摂ると、肌の調子がめちゃくちゃ良くなるんや。
カメラから見える限りでは、本当の肌やったら結構いい感じやな。わしはあんまり肌トラブルがないねん。エクソソームもやってるって知ってるで。ああ、それについては後で話そう。エクソソームは神々の贈り物やで。
免疫システムと炎症の制御
テナント5は免疫システムが時間とともに炎症小体になることやな。若い時は、ほとんどの病原体から守られてるけど、年を取るとそれが失敗する。これらの細胞は慢性的に炎症を起こすようになるんや。
結果として、炎症小体が上昇して、これを「インフラメージング」って呼ぶんや。これを抑制するのが極めて重要やで。
全身性炎症にはクルクミンが一番のお気に入りやな。クルクミン単体では十分やない。強化される必要があるんや。だから人々は「ターメリックを摂ってるけど、それで十分?」って聞くけど、答えはノーや。
ターメリックの中でクルクミンは少量やし、体内でのクルクミンの生物学的利用能は非常に低いんや。だから純粋なクルクミンを食べても、長時間は大してやってくれへん。
企業がどんどん改良してくれてるで。今のところ、勝者はRev Geneticsっていうアメリカの会社のMedicureやと思う。けど、こんなこと言うたびに、別の会社が「いや、うちのはもっと良い」って言ってくるんやけどな。
要点は、生物学的利用能の高いクルクミンは、誰の長寿プロトコルにも必須やってことや。
炎症に他に何使ってる?めちゃくちゃいろんなもん使ってるで。興味深いのは、理由がない限り、誰でもベビーアスピリンを飲むべきやってことや。ベビーアスピリンは抗炎症作用があることで知られてる。
さらに、それは鉄キレート剤でもある。わしは年を取ると、みんな細胞内鉄毒性に悩まされると確信してるんや。血液検查で血流中の鉄が不足してるって言われても、体は細胞に鉄を蓄積するんや。それがフェントン経路を通してより多くのフリーラジカル産生を引き起こすんやで。
だから細胞に入れる鉄キレート剤を摂れば、その一部を取り除けるんや。研究によると、心血管疾患のある高齢者でアスピリンを2〜3年以上服用してる人の相当な割合で、鉄欠乏性貧血になってるんやで。鉄を結合してるからや。
彼らには悪いかもしれへんけど、正直わしらには良いことや。アスピリンの抗炎症作用全体が、炎症を引き起こす鉄をキレートすることによるものかもしれへんって研究もあるんやで。
わしはベビーアスピリンを飲んでる。クリルオイルとの相乗効果があるって聞いたことあるな。クリルオイルとベビーアスピリンの間には相乗効果があるで。その組み合わせは聞いたことなかったけど、相乗効果はたくさんあるからな。
アスピリン自体が炎症を減らすだけやなく、がんリスクも減らすことで知られてる。大腸がんを減らすんや。だから出血性疾患や何かの理由で飲めへん人以外は、1日1錠のベビーアスピリンは保護的やと思うで。
個別細胞要件と幹細胞保護
今度はわしの2つのお気に入りカテゴリーに入るで。個別細胞要件は本当にクールやねん。他のすべてのカテゴリーでは、細胞が同じやと仮定してる。このカテゴリーは「いや、違うかもしれへん」って言ってるんや。
幹細胞を大切にしたい。老化細胞を除去したい。そして脳細胞は肝細胞とは違うし、腎臓細胞とも違うってことを理解したいんや。これは特定のことに対処してるんやで。
このカテゴリーでは、老化細胞をどうやって除去するか、骨をどうやって良くするかについて話すんや。骨芽細胞は時間とともに減少するから、これが骨粗鬆症の理由の一つやねん。
幹細胞と老化細胞除去剤についてやな。まず幹細胞をどうやって大切にするかや。
考え方は興味深いんやで。幹細胞の数は限られてる。限られた回数しか分裂せえへん。だから彼らが住んでるニッチが完璧でなければあかん。完璧や。そうでなければ幹細胞を殺してしまって、そうなったらもうアウトやからな。
これが、わしが高圧酸素療法に完全に反対する理由の一つや。最近手術を受けて、医師が治癒を早めるために一定回数の高圧酸素療法を受けるよう言ったって聞いたな。
高圧酸素療法の目的は、通常酸素が届かない組織により多くの酸素を送ることや。治らない傷があったり、糖尿病で血管に問題があったり、外傷性脳損傷で小さな毛細血管が全部壊れてたりする場合は、非常に役立つで。
けど、完全に健康やったら話は別や。体は余分な酸素を欲しがらへんねん。なんでかって?余分な酸素は幹細胞を殺すからや。老化させるんや。それにより多くのフリーラジカルを作り出すし、フリーラジカルはDNAを破壊して組織を破壊するんやで。
普通の人間で永遠に生きたくて、病気がないなら、高酸素は悪いんや。イスラエルからの研究があるって知ってるけど、ビル・アンドリューズとこのことについて何度も議論してるんや。彼はテロメアの神様やからな。
テロメアを測定する時は、体内を循環してる細胞を測定してるんや。わしらの仮説は、酸素療法が基本的に周りを浮いてる細胞の多くを殺してるから、体が新しい赤ちゃん細胞を放出してるってことや。
だからテロメアを見て、作った新しい細胞のプロファイルを見ると、テロメアが長くなってるんやで。これは古い細胞を殺して新しい細胞を放出してる反応やと思うんや。当然、新しい細胞はテロメアが長いからな。
ナノビってマシン知ってる?ドイツのシステムで、構造化された水を通して蒸気が出てきて、実際にタンパク質の折り畳みに役立つんや。
その発明者とエンジニアはドイツ人で、彼らは発明に対して非常に率直やねん。少なくとも大多数は、ただものを売ろうとはせえへん。
去年の12月やなくて、その前の12月のA4Mで、会社を所有してるカップル、ドイツ人のオーナーと彼女と夕食を取ったんや。「高圧酸素チャンバーのソフトシェルを買う予定」って言ったら、男性が振り返って「なんでそんなことするんや?」って聞いてきた。
特別な理由はなかったんやけど、彼は「なんで細胞に酸化ストレスを押し込みたいんや?」って言った。その瞬間、実際に考えを変えたんやで。
彼は素晴らしいし、スコット・シェアとポッドキャストもしたんや。彼は高圧酸素の専門家の一人やけど、ほとんどの高圧酸素の人は、わしがこんなこと言うのを嫌うやろうけど、わしはどこでもいつでも言ってるんや。
外傷性脳損傷や傷があったり、明日の試合のために回復する必要があるアスリート(彼らは長生きより明日の試合のための治癒を気にしてる)でない限り、必要ないなら買うべきやないし、毎日入るべきやない。
彼は正しいで。これらの治療法にはすべて時と場所がある。何をしてるのか、現在の状態で有益なのかを理解する必要があるんや。
老化細胞に関する研究の過程で発見したのは、老化細胞モデルを作りたかったら、幹細胞でも何でも細胞を取って、余分な酸素を与えると、すぐに老化細胞になるってことやねん。
だから高酸素を繰り返すと幹細胞集団を破壊すると思うで。
わしらは死ぬまで毎日幹細胞を作り続けるんやないか?幹細胞集団があって、非常に特殊な幹細胞ニッチに座ってる。ほとんどの細胞タイプには独自のサブプールがあることが分かってるんや。
それらはもう分裂できなくなるまで分裂し続けるんや。だから理論的には、より多く分裂を強制するほど、山を制限してることになるんやで。
老化細胞はこのカテゴリーか別のところか?老化細胞を除去しなければならないって考え方やな。わしはゾンビ細胞って呼ぶ人もいるけど、わしは「不機嫌な老人細胞」って呼んでるんや。
いつも、しばらくそこにいる従業員を想像するんやで。誰に対しても良いことを言わへん。角に座って太ってて、一日中ドーナツ食べて、ただ不機嫌や。その不機嫌さが近くにいる人に広がって、みんな不機嫌になって、最終的に不機嫌な人間の文化全体ができあがるんや。
このモデルにこだわる理由は、細胞がまさにこれをするからやねん。一つの細胞が損傷を受けると(これは非常によくあることや)、何らかのDNA損傷を受けて、細胞は停止して静止状態になる。
自分で修復できたら素晴らしいけど、できなかったら老化細胞になることがあるんや。老化細胞は変化する。非常に太くなる。内部の器官が漏れて歪む。細胞の代謝が変わって、炎症因子を放出するだけになるんや。
これはSASPって呼ばれるマイクロ現象で、近くと遠くの両方の細胞に作用して、それらもより炎症性にするんやで。バケツの中の一つの悪いリンゴが全部を悪くする現象やな。
年を取って病気の中心がより多くなると、老化細胞がどんどん蓄積されるんや。これらの老化細胞を除去できれば調子が良くなるって研究もあるで。
けど最初の目標は、プロトコルに基づいて老化細胞を作らないことやと思う。元の幹細胞を保護して、体が作り続ける必要がなくて、85歳で少なくなる代わりに120歳まで保存しておくんや。
年を取るほど、すべての細胞が老化細胞になるって冗談があるな。本当に年取った人に老化細胞除去剤を与えてはあかんって冗談があるんや。地面の砕片の山になってしまうからな。
だからその考えに従って、老化細胞の生成を制限して、進行中に断続的に除去すれば、全体的により良い結果が得られるんや。
ロビン・ローズとプログラムをやったことがあるんやけど、彼女は長期COVID、特にmRNAワクチンとウイルス自体について専門家やねん。スパイクタンパク質が細胞に入って、その細胞がすぐに老化細胞になって、隣の細胞に影響を与え始めるって説明してた。
それに対する特定のプロトコルはあるか?答えはイエスや。老化細胞除去剤、つまり老化細胞を殺すものがある。老化細胞変容剤もあって、細胞の動作を変える。それから細胞を停止させるもの、つまりサイトカインの放出を減らすものもあるんや。
いくつかは殺すことができて、わしは断続的にそれに焦点を当てようとしてるんや。有名な計画では、DQ戦略がある。ダサチニブ・クエルセチン戦略で、数ヶ月おきに2〜3日間それらの2つの製品を与えるんやで。
フィセチンも効く。ロキシスロマイシンも効く。老化細胞について興味深いのは、すべて同じやないってことや。異なる細胞タイプから来るからな。だから骨の老化細胞は脂肪ベースの老化細胞とは違うかもしれへん。
一種類の老化細胞除去薬ですべてを除去することはできへんのや。だから回転させるんや。ある月はDQをやって、次はロキシスロマイシンをやって、それからフィセチンに戻る。ただ回転させるんやで。
クエルセチンとフィセチンについて興味深いのは、異なる用量レベルで異なることをするってことや。少量では細胞に非常に有用やねん。だからクライアントには一般的に毎日少量、それから断続的に大量投与で老化細胞を除去しようとするって言ってるんや。
フィセチンについて十分な研究がないって聞いたことがある。それは真実やないかもしれへんけど。問題は研究が本当に興味深いってことや。人々は大金を稼げる場合にのみ何かを研究するんやで。
市販のサプリメントやからな。安い市販サプリメントやないけど、市販サプリメントや。誰も、お金を回収できへんなら、これを実証するために1億ドルを研究に投入せえへんやろ。
薬品はそうやで。薬品会社がお金を投資する意思があるから分かってるんや。けどサプリメントでそれをするために誰もお金を投資せえへんと思う。
だから基本的なベンチ研究に戻らなあかん。培養や齧歯類で老化細胞を殺すか?殺すで。人間ではまだ分からん。そうあるべきか?たぶんな。
だから完全に確信がなくて、リスクベネフィット比を見ると、デメリットがないんや。
幹細胞治療への反対意見
幹細胞を保護することが目標やとしたら、外部から幹細胞を取得することについてどう思う?
わしは断固反対やで。なんでかって考えなあかん。誰が幹細胞をくれたんや?自分のもので、自分に寄付して培養されて、自己のものやったら素晴らしいで。注入できるし、それは自分やから、体に組み込まれて、そこに座って、より多くの組織を作って、エクソソームを作ることができる。素晴らしいやろ?
けど年齢についてはどうや?若い時に自分から取得する必要があるんや。時間を戻れたら素晴らしいけどな。細胞は今後よりも今が若いんや。だからやるなら今日やるべきや。
けどほとんどの人は他人の幹細胞を使うんやで。他人の細胞を注入すると、いろんなことが起こり得る。細胞は免疫学的問題を引き起こす可能性のある表面マーカーで覆われてるんや。
例えば、他人の細胞の輸血をしたら、破滅的な死に至るやろ?どの抗体を持ってるか、適合するかなど、検査室が必死になる必要があるんや。
だから他人の細胞をランダムに取得し始めたら、まず表面マーカーの問題があるし、他人のDNAが入ってくるんや。わしがはっきり言うのは、幹細胞注入や注射をするクライアントで、最初の1〜2回は素晴らしくて、本当によく効く。みんな満足や。
2〜3回目はそれほど良くない。その後はあまり効かなくなるんや。これがみんなの印象やないかもしれへんけど、患者が言ってることやねん。
最初に効く理由は、まだ他人に対する抗体がないからや。けどこれらの細胞は破壊される運命にある。外来やから、体組織に入ってより多くの細胞を作ることはせえへん。肺の毛細血管や脾臓で食べられるんや。免疫システムが殺すんやで。
正直、これをやった時に得られるのは、4〜5日間のエクソソーム放出だけや。それは有益やけど、やればやるほど、体は外来として攻撃するようになって、効果が少なくなるんや。COVIDワクチンみたいやな。
だからわしがやってるのは、エクソソームだけを使うことや。エクソソームは細胞やない。小胞体やねん。表面マーカーはあるけど、かなり少ない。DNAもちょっと入ってるけど、ほとんどはRNAで、問題はかなり少ないんや。
牛が帰ってくるまでいくらでも投与できるで。わし自身にエクソソームを2〜3年間毎月静脈内投与してるけど、素晴らしいんやで。
臍帯血や胎盤のを使ってるん?両方使ったことあるで。しばらく胎盤を使ってて、今は臍帯血を使う会社を使ってる。それぞれに長所と短所があるな。末梢組織を使ってる。良い会社で、品質テスト済み、第三者テスト済みなどなど。けどそれを使ってるで。
ミューズ細胞について聞いたことあるやろ?エクソソームにそんなに詳しいから、どう思う?知ってる、知ってる。それらには場所があると思うで。まだ試してないけど、大きくなると思う。
十分知らないから、本当にこれこれこれっていう意見はないけど、明らかにレーダーに映ってるし、明らかに非常に効果的になると思うで。
老廃物管理と糖化対策
どこまで来たかな?テナント6と7に入らなあかんな。楽しいからな。
テナント7は老廃物管理って呼んでるもんや。ほとんどが糖化で、もちろんリポフスチンの蓄積もある。リポフスチンを先に片付けよう。簡単やからな。
リポフスチンはただの細胞ゴミや。体や細胞が何かをリサイクルしようと決める度(これがオートファジーや)、分解できない塊が必ず残るんや。通常は鉄や金属ベースやねん。場所を取るし、より多くのフリーラジカル産生を引き起こすし、細胞はどうしたらいいか分からへんのや。
除去する予定の細胞にとっては大した問題やない。ゴミを出すだけやからな。けど長生きで入れ替わらない細胞にとっては大問題や。
このカテゴリーで重要な大きな細胞は脳細胞やねん。神経細胞はそのまま入れ替わらへんからな。時間とともにリポフスチンが蓄積すると、非常に年取った人の脳を見ると、ゴミでいっぱいなんや。それが基本的に細胞機能を制限して、年を取ると脳機能を失う理由の一つなんやで。
けどこのカテゴリーの大きなものは、明らかにグルコースと還元糖、それらに何が起こるかや。グルコースをあまり摂取しないか、わしの非常に複雑なシステムを使って糖化を克服するかやな。
これに非常に興味があるで。少し前に説明してくれたのは、長寿は何もしない苦痛と苦悩やなくて、好きなことを楽しみたいってことやったな。甘いもの好きやろ?
そうやねん、ひどいもんや。母から受け継いだんやで。だからグルコースが何をするか、どう処理するか、それからそれらすべてをどうブロックするかを理解しようと決めたんや。
実際は、グルコースを取り込むけど、いつもグルコースやないねん。フルクトースや、すべての還元糖や。体はその分子を処理して、AGEs(高度糖化最終産物)っていうものを作るんや。これらは壊れたグルコースの破片で、通常はタンパク質にくっつくけど、脂質やDNAにもくっつくんやで。
それらを機能不全にするんや。例えば、さっき話したタンパク質は三次元の能力で働くやろ?そこにあるべきやないグルコースを追加したら、分子はもう機能せえへんのや。
脂質にグルコースを負荷したら、突然外来として認識されて、マクロファージが来て、泡沫細胞の世界に入るんや。それは悪いことやねん。
大量の炎症を引き起こす。組織を破壊する。時間とともにコラーゲンが崩れる理由やねん。
だから質問は、グルコースをAGE過程に制限する方法やねん。食べると仮定して(正しく食べると仮定して)、できることはたくさんあるで。わしは全部やってる。
腸での炭水化物吸収を減らすことができる。炭水化物はグルコース、フルクトース、スクロースなどの長鎖やからな。だから腸壁には2つの酵素がある。αアミラーゼとαグルコシダーゼや。これらの酵素をブロックすれば、ほとんどのポリフェノールがそうするんやけど、あまり吸収せえへん。
アカルボースがやることで、みんな「次の最高のものや」って思ってる。何をするかって言うと、グルコース吸収をブロックするだけや。けど屁もめちゃくちゃ出るんやで。細菌が炭水化物を全部食べるからな。
ガスがすごい量出るで。一回試したことあるけど、「これは最悪のアイデアや」って思った。けどコーヒーのクロロゲン酸みたいに、これらの酵素を減らすけど完全やないものもある。だから吸収の一部を減らしてるだけやねん。
それからゲームを続けることができる。肝臓での糖新生を減らして、新しいグルコースを作らへんようにする。どの細胞に入るかを変えることもできるんや。
例えば、グルコースは神経細胞に入って、すぐにソルビトール(非常に浸透圧活性が高い)に変わって、それからフルクトースになるんや。フルクトースはグルコースの7〜10倍糖化しやすいんやで。
すべてのグルコースがフルクトースになるわけやないけど、ポリオール経路を通ることがあるんや。特に糖尿病患者でな。グルコースが高いと、細胞に入ってソルビトールになって、それからフルクトースに変わる。それは問題やねん。
それをする酵素はアルドース還元酵素って呼ばれてる。だからアルドース還元酵素阻害剤を摂るんや。そうすれば、グルコースが細胞に入っても何も起こらへん。
血清グルコースと細胞内グルコースは違うんや。猫の皮を剥ぐ方法はいくつもあるからな。別の薬もある。アルドース還元酵素阻害剤、それはエパルレスタットって薬で、症状が出始めた糖尿病患者に投与するんや。
なんで症状が出るまで待つんや?ただ摂ればいいやろ。実際、友人の一人がひどい白内障になりかけてた時、これを摂り始めて視力が良くなったんや。「なかなかクールやな」って思って、わしもとにかく摂ってるんやで。
それからフロジンっていう薬のファミリーがある。カナグリフロジンとダパグリフロジンや。これらはナトリウムグルコース再取り込み阻害剤やねん。
腎臓の働き方は、血液をろ過してグルコースを全部吸い出すんや。けど体は「ちょっと、それの一部は戻す必要がある」って言う。だから再取り込みするんやで。ろ過して、それから戻す。あんまり意味ないけど、そういうもんや。
この薬がすることは、再取り込み阻害や。基本的に腎臓はグルコースを吸い出すけど、戻さへん。尿で出すだけや。だからだいたい何でも食べられるんや。無茶苦茶はできへんけど、だいたい何でもな。
血流に入って、細胞が必要な分を取って、腎臓が「残りは捨てるで」って感じや。
これらは食事の時に基づいて摂るんか、それとも毎日?毎日や。システムにこれを蓄積する必要があるんや。消化酵素みたいに食事前に摂るもんやないねん。
まあ、タイミングを計ることはできるやろうけど、これらは一定の薬で、糖尿病患者用に設計されてる。けどわしには、レベルがめちゃくちゃ低くない限り、みんな糖尿病やって理論があるんやで。
時間とともにグルコースは糖化を引き起こして、それが問題を引き起こすんや。だから量を減らせれば勝ちや。より良くなるんやで。
糖化の逆転と修復戦略
すでにされたことを元に戻す方法はあるか?それは本当に良い質問やな。それはトランス糖化って呼ばれてる。AGEの産生を見ると、非酵素的経路やろ?
グルコース分子が破片に分かれて、中間体の一つになって、それからくっつく。シッフ塩基などがあって、とにかく非酵素的に自然にAGEになるんや。
これらの反応の前半は可逆的や。後半は不可逆的やねん。だから初期過程で、より魅力的な分子を投入すれば、グルコースはその分子に飛び移るんや。それがトランス糖化剤やねん。
最良の例はカルノシンって呼ばれるもんや。ジペプチドで、体内に自然にあるんやで。年を取るにつれて少なくなる。女性は男性より自然に少ないんや。
だからカルノシンを摂れば、その反応の始まりをブロックまたは制限できるんやで。けど質問は、すでに全過程を通ったものはどうするかってことや。すでにAGEsが浮いてたらどうするんや?
だからここで魔法が起こるんや。ラクトフェリンって分子があるねん。ラクトフェリンも体内に自然にあるもので、母乳やその他さまざまな組織で鉄を運ぶように設計されてるんや。
分子はバーベルのような形で、両側に2つの結合部位があるんやで。その部位にAGEsも結合できることが分かったんや。
だからラクトフェリンをたくさん摂るんや。余分な鉄貯蔵を吸い上げてキレート剤として使ってるし、体内に残ってるもののクリーンアップ用のAGEスポンジとしても使ってる。それから尿で出すんやで。
複雑な過程やな。説明してる間、いつこれらの詳細に入る時間を見つけて、メカニズムをどうやって理解するんやろうって思ってたで。
文字通り体を機械として扱ってるな。機械やからな。けど人間やけど、こんな風に動いて、これがこれにくっついて、これが起こるから、これをやればこれを逆転できるって見てるんやな。本当に魅力的やで。
だから120歳まで生きたいけど、これらすべての薬剤を使って、やりたいことは何でもできるんや。
ダイエットコークと生活の楽しみ方
ダイエットコークはこれらのカテゴリーのどこに入るんや?がんにつながるのか?
前もって言っとくけど、これはわしの恐ろしい習慣やねん。やめたいけど、恐ろしいんや。コンピューターの後ろに隠してる1本がここにあるけどな。
けど美味しくて爽やかって言ってるやろ?美味しいんや、大好きやねん。コーヒーは嫌いやから、コーヒー飲むべきやけど我慢できへん。
これがわしの悪いところやねん。ジャンクフード中毒以外はそれなりによく食べてる。あんまりアルコール飲まへんけど、ダイエットコークはたくさん飲むし、毒素がたくさん入ってる。
けど毒素をキレートしようとして、DNAを修復しようとしてるんや。他の人にするのと同じように、習慣のダメージを軽減しながら、できるだけ快楽に満ちた人生を楽しもうとしてるんやで。
だから説明したテナントをダイエットコークに使ってるみたいやな。人工甘味料が本当に悪いって言い続けてるけど、どう思う?本当にひどいと思うか?
最近体に入れてるものは、すべて軽微に炎症性やと思うで。炎症性のものは何でも細胞機能不全を引き起こして、最終的にがんになる。みんなそうや。
今日吸ってる空気も毒性がある。本当に摂取してるものは何も、アイスランドの牧場にでも住んでない限り、すべて微小プラスチックやその他で疑似汚染されてるんや。
世界はきれいな場所やないねん。だから「きれいに食べてる」って言う人も、本当はそうやないと思うで。体に入れるガラクタがちょっとかたくさんかのスペクトラムにいるだけや。
それをどうやって除去するかが問題やねん。一部の人は軽減しようとして、重金属やったらキレートしようとする。まだやってないけど、ガラクタをきれいにするために血漿交換を始めたいと思ってるんや。
問題は、完璧な人生は送れへんってことや。多くの人が長寿を恐れるのは、そうしなければならないと思ってるからやと思うねん。だからわしは正直、どんな形でも完璧やないって言うために努力してるんやで。
世界の専門家のはずやのに、自分にこんなひどいことをしてる。けど答えは、ダメージを軽減する方法を学ぶことやねん。
GLP-1アゴニストと多因子アプローチ
あなたの話を聞いてて頭の中で考えてたのは、GLP-1アゴニストについてどう思うかってことや。グルコース摂取に他のものを使ってるから、血清スパイクだけに焦点を当ててるんやなくて、細胞に影響する前に除去する別の方法を見つけようとしてるのは理解してる。どう思う?
GLP-1は素晴らしいと思うで。基本的に試したことあるんや。まず、食べ物を食べなくするんやで。お腹が空かなくなる。結果として、炎症システムが落ち着くんや。
肥満や食べ過ぎの時に食べるすべての食べ物は、心血管の健康に悪いし、免疫システムや炎症小体にも悪いんや。だから食べるものをコントロールできれば、すべてが改善するで。
その上、GLP-1の研究から出てきてる新しい細胞過程もたくさんあるみたいやねん。
とは言え、さまざまな食品に天然のGLP-1もあって、それも食べることができるんやで。わしはGLP-1をマイクロドーズしてる。数週間おきにちょっとずつ、楽しみでな。
有用やと思うけど、答えやとは思わへん。一つのことが答えになるとは思わへんのや。多くの理由で老化するから、何をするにしても、それを修正するには多因子でなければならないと思うねん。
基本プロトコル:パナセア
7つのテナント全部を通ったから、誰かが来て70個やなくて50個やなくて20個のサプリメントさえ摂る気がない場合、これらすべてに少しずつ対応する基本的なコア提案はあるか?
絶対あるで。7〜8年前に誰かにその質問をされたから、パナセアって呼んでるものを設計したんや。世界のすべての問題を解決するって思ってほしくないから、文字がそう綴るからパナセアって呼んでるだけやねん。
パナセアのPはプテロスチルベンで、サーチュインがとても重要やからや。プテロスチルベンやレスベラトロールと他のものと一緒に、主な鍵はサーチュイン活性化やねん。
PAのAはアスタキサンチンや。誰でも脂溶性フリーラジカルスカベンジャーが必要やねん。DNA損傷を減らして、LDLやHDLの酸化ストレスを減らして、いろんなクールなことを減らすんやで。
PAのNはNAD前駆体や。NADがどれだけ重要か話したやろ。それから2つのC、カルノシンのCは、トランス糖化のジペプチドやねん。もう一つのCはクルクミンで、炎症問題用やな。
40歳以上で特定の不満がない人には、これらを摂らせて、1〜2ヶ月待ってから他のものを追加するんや。このパッケージを摂ってる人は、それが有益やって分かるし、少なくともわしはほとんどのテナントに対応してるって分かるからやねん。
製薬への信頼と再利用
製薬のマイクロドーシングが好きやな。わしは麻酔科医で医師やから、毎日薬を使ってるんや。FDA承認で、製造や製造過程も分かってる。何をするか正確に分かってるし、副作用も分かってる。
副作用プロファイルを得るために何十万人もの人で試してるんや。得てるものが正確に得てるものやって分かってるんやで。
植物を食べる時は、得ると思ってるものと正確に同じやないことがあるやろ?今のところサプリメントと製造業者のコントロールは非常に限られてるんや。第三者テストしてるものもあれば、してないものもある。実際に何を得てるか、などなど。
製薬なら正確に何を得てるか分かるんや。分子として考えても、植物が分子を作ったか、アストロゼニカの誰かが分子を作ったかは関係ないねん。分子やからな。
分子は生物学的変化の分子メカニズムを通して働くんや。だからどこから来たかは正直どうでもいいねん。やると思うことをやってくれる限りはな。安全性と知識の面では、製薬については他の何よりも分かってるんや。
だからわしは製薬の大ファンやねん。
リストを見ると、ナルトレキソンやバイアグラなど、ほとんどの医師が患者に二次目的薬として摂るよう提案しない、非常に典型的やないものを使ってるな。より洗練された興味深い化合物を使ってるんやで。
ナルトレキソンはナロキソン逆転剤やから、麻酔の世界で使うし、ある程度炎症を減らすんや。他の抗炎症剤より良いかって言うと、そうは思わへん。
麻酔科医としての恐怖は、「ひどい外傷手術を受けてる人がいて、バス事故で運ばれてきて、ナルトレキソンを摂ってる」ってことや。逆転剤を摂ってるから、麻薬が効かへんのやで。だから必ずしも最良のことやとは思わへん。
バイアグラやシアリスについて話してるけど、それらはPDE阻害剤、ホスホジエステラーゼ阻害剤やねん。特定の半減期があって、云々。わしは絶対にホスホジエステラーゼ阻害剤を使うけど、異なる薬理学的能力を持つ異なるサブタイプを使うんや。
それらのうちいくつかは正しくて、いくつかは間違ってる。他の誰の話も聞かへんのや。生意気に聞こえるかもしれへんけど、ジョー・シュモーの医師の提案は聞かへん。どこでアイデアを得たか分からへんからな。
科学文献に直行するんや。何の問題を解決したいか、どうやってやるかってな。例えば、ピオグリタゾンを摂るよう人に言ってる。古い低血糖剤で薬やねん。
なんで摂るかって言うと、PPAR-γアゴニストで、ミトコンドリアをアップレギュレートするからや。それが脂肪を褐色脂肪に変えるやつか?
脂肪を再分配するんや。実際、健康に非常に危険やと知られてる内臓脂肪を皮下組織に移すんやで。再分配や、素晴らしいねん。
時々1〜2ポンド増える人もいるけど、正直PPAR-γアゴニズムは、それをするものがほとんどないから、ミトコンドリアの健康に重要やと思うで。
内臓脂肪を取って皮下脂肪として分散させるって言ったな。年を取ると内臓脂肪がついて、皮下脂肪がないからスケルトンみたいに見えるんやで。だからこれは自然にやってくれるんや。素晴らしいで。
これらのことをする薬はたくさんある。分子メカニズムを見るだけやねん。何をするか、有益か、リスクは何かを見て、適切な場所と時間に置くんや。
例えば、痛風はないけど、低レベルでも尿酸は炎症性やろ?だから痛風薬の半分の量を摂るんや。ばかげてるように見えるけど、効くんやで。
分子メカニズムを理解して、適切な場所と時間に置けば、たくさんの薬を再利用できるんや。他の医師が何を推奨するかは知らへんし、気にもせえへん。意見は欲しくないねん。研究に行って、何をするかを理解するんや。
安全性と個別化医療
人がこれらの製薬を摂りすぎることを心配してるから、ポッドキャストなどで提案を与えへんのやろ?何か予定してるんか?アプリケーションがあったと思うけど、まだ生きてるんか?
アプリを削除せなあかんかった。IP弁護士が「著作権もなければ商標も特許もない」って言うからや。「人類の大いなる善のためにただ載せた」って言ったら、処理されるまで削除せなあかんかった。
正しいで、誰と話してるか分からへんから、薬の用量や提案をわざと出さへんようにしてるんや。誰かが自分を傷つけてほしくないからな。
薬の名前を使えば、医師と議論できるやろ。それが合理的か合理的やないかをな。あるいは、テレヘルスでたくさんの患者を診てて、医療情報を全部送ってもらうんや。
検査結果、病歴、これもあれも見て、さまざまな薬剤の長所と短所について議論するんや。何に巻き込まれるか、どの用量が状態に適切かを知ってもらう必要があるからやねん。
患者がいる時は、他の何かも治療してるんか?高コレステロールがあったりしたら?わしは誰の主治医でもないねん。
健康な人が来ても、血液マーカーやコレステロールが高いなど、これらの薬とサプリメントをその周りで管理するんか?それを減らすために、それとも?
人々は医学的問題のリストと検査結果と、医師が何を処方したかを持って来るって言うで。医師の薬をいじるつもりはないねん。
「スタチンを摂ってるけど、代わりにこれを考えたことある?」とか「医師がやってることは分かる。これをより良くしよう」って言うんや。
提案のリストを送るんや。提案やで。医師の指示を書くつもりはないねん。主治医に戻って議論してもらう必要があるからや。
これらのものが適合するかって思うか?人にはチャートがあるからな。けどわしは長寿医師や。主治医やないねん。分かるやろ?
実際良い方法やな。クライアントを完全に取って、すべてを整理するんやなくて、主治医や何らかの医師と手を組んでやるんやな。
書籍とサプリメント評価システム
観客に他に何を提案する?良い質問やけど、本についてやな。聞いてる人、トルコ語にもなる予定やから、あなたの本を2冊手に入れなあかん。わしは1冊しか持ってへんけど、話し合ったこれらすべての詳細で、サプリメントをどう評価するかについて説明してへんかった。それがとても重要やのに。
喜んで。カウフマン評価システムって呼んでるんや。わしがやったからな。これらのカテゴリーで老化するって考えから始まったんやで。
それから「何かが何をするかどう分かるか?」って自分に言うんや。ランダムな人に「フィッシュオイル摂ってる?これ摂ってる?あれ摂ってる?」って聞くと、なんでって答えがいつもクレイジーやねん。
「母の祖母の叔母が言ったから」って答えで、「科学的に意味がない」って思うんや。
だからエージェントXって呼ぶ薬剤を取って、科学文献でそれについて読めるものを全部読むんや。どのカテゴリーでも何もする証拠がなかったら0点や。
例えば、DNA修復をカテゴリー1として見て、何も証拠がなかったら0点。試験管や培養で有益な証拠があったら1点。人間以外の齧歯類や哺乳類で有益な証拠があったら2点。人間で有益な証拠があったら3点や。
これをすべてのカテゴリーでやるんや。だから今見てる薬剤はすべて、わしのウェブサイトにあるけど、7桁の評価番号が付いてる。どのカテゴリーで何が何をするか正確に教えてくれるんやで。
唯一の問題は、非常に保守的やってことや。科学が「XはXを人間でやるか?」って質問してない場合、知る方法がないからな。だから頻繁にこれらの数字は時間とともに良くなるんや。研究が行われるから見直すとな。
だから人々はいつも「○○ジャーナル読んだか?」って言うけど、50〜60〜70の薬剤について常にすべてを知ることはできへんのや。だから戻って見直すんやで。数字は時々良くなるけど、悪くなることはない。研究が終わったら「なかなかクールやな」ってなるからやねん。
これらの数字を使って、老化のさまざまな側面がすべて対処されるようプロトコルを作成するのに役立てるんや。それが番号システムの要点やねん。
クレイジーやな。本で分析した何個のサプリメントや分子に対してそれをやったんや?今のところサプリメント50個と薬12個くらいやと思う。
薬も入ってるんや。薬は本に載ってへん。番号はウェブサイトに来週くらいに載せる予定や。著作権取れたから、ウェブサイトに載せられるんやで。
ライフスタイル提案と最終アドバイス
70個の何かを摂りたくない人に基本的なものを教えてくれたけど、細胞の薬とサプリメントの人やから、ライフスタイル提案はあるか?
基本的に毎日、毎週、毎月などにやるべきことについて話すんや。毎日は食事と運動。運動は人生の鍵やと思うで。
活動的で忙しく動いてなかったら、すべてが崩れるんや。だからライフスタイルについては、何かを選べって言うだけやねん。心拍数を上げるものと圧迫能力のあるもの、ウェイトリフティングなどの両方が、組織と細胞に非常に重要やと思うで。
だからクライアントには、心拍数を上げるものと圧迫能力のあるものをするよう常に印象づけてるんや。
それから毎週、みんなこれを気に入ってるけど、ボディマッサージを受けるべきやって言ってるんやで。肌への血流を増加させて、筋肉への血流も増加させる。生理学的にリラックスできるし、とても有益やねん。
それから毎月は、エクソソーム注入や他の注入などについてやな。けどライフスタイルについては、答えは最高の人生を送ることや。楽しんで、面白おかしく過ごして、全力で生きろ。自分を殺さない限り、素晴らしいことになるで。
自然なサプリメント1つと薬1つ、なしでは生きられないものを教えて。アスタキサンチンが一番好きなサプリメントやな。
薬は、たくさんあるから難しいで。お気に入りの子を選ぶみたいやな。島に流されて、すべてがない状況やったら?
面白いこと言うな。高地ハイキングをよくやるけど、高地ハイキングで何を持参して何を持参しないかいつも考えてるんや。ハイキング中はグルコースレベルをあまりいじれへんから、そういうものは除外されるな。
フロジンかな。ジャンクフード中毒やって指摘したとおりやからな。一日がフロジンを摂らずに終わることはないと思うで。
面白いと思うかもしれへんけど、スタックでやってるんや。これがまだ摂ってない朝の山や。これが薬で、これが午後の山やねん。
中にはいろんな色と形のものがあるで。お気に入りを選ぶのは難しいけど、やらせるなら、人生を楽しめるからフロジンにするで。
ベガスのクラブエクソソームは稼働してて、人々はFDAから隠れる必要なく、そこに行って会員になってエクソソームを受けられるんやな。
ウェブサイトはclubexosome.comや。すべての書類関係や組織は、パートナーのスティーブ・マケインがやってる。元オリンピック選手で素晴らしい人間やねん。
エクソソームにアクセスしたい人を助けるためにこれを設立したんや。一般的にベガスで四半期ごとにやって、大きな会議に合わせようとしてるんや。A4M期間中やREDフェスト期間中にやる予定や。
それ以外は、わしが利用できる時にやるけど、日程は通常ウェブサイトにあるで。
情報を全部惜しみなく教えてくれて、患者だけ来てもらってお金取ることもできるのに、ウェブサイトに載せてくれてるな。ウェブサイトの名前は?
ウェブサイトはkaufmanprotocol.comで、番号と説明とすべてがそこにあるんや。本はAmazonにある。
お気に入りのサプリメント、推奨されてるブランドはウェブサイトにあるんか?正しいサプリメントを見つけるのに苦労しなくていいように。
その通りや。けど分からないのは、すべてアメリカのリンクやから、トルコの視聴者が何を手に入れられるか分からへんことやな。
友達や周りの人は、ヨーロッパ、イギリス、アメリカに注文してアクセスして、どうにか持ち込む方法を見つけるやろ。日本から持ってきて、アメリカから持ってきて、方法を見つけるんや。人生やからな。
わしのメールボックスはいつも国連で働いてるみたいやで。韓国、日本、ドイツから、世界中から来るんや。素晴らしいで。
すべての情報を教えてくれて、ありがとう。2時間もくれて、楽しい会話やった。これはわしにとって興味深いポッドキャストで、人が自分の身体システム、細胞システムについて知る必要がある本当に必要な情報の基盤を築いてるんや。
だから自分の体について決められるんやで。医師は必要ないかもしれへん。選んで選択したり、心臓に問題があったら弱いところでできるんや。ありがとう、素晴らしかった。
絶対に楽しかったで。向こうで会議があって、行けることを楽しみにしてるで。めちゃくちゃ興奮するやろな。


コメント