「健康」食品がガンを引き起こす理由

食生活・サプリメント
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この動画は、かつて健康的だと信じられていた食品が実際には健康に有害であることを暴露する内容である。マイクロ波ポップコーンのPFAS、トランス脂肪酸、高果糖コーンシロップ、アスパルテーム、人工着色料、食品保存料、MSG、工業的に飼育された鶏肉など、9つの「健康食品」の危険性について詳しく解説している。食品業界が利益追求のために消費者の健康を犠牲にしてきた歴史と、規制当局の対応の遅れについて批判的に分析した動画である。

"Healthy" Foods That Cause Cancer
Is your food really healthy? Watch this! ♥️ 👀 Next: Top 10 Healthy Snacks To Quit Sugar FOREVER! ♥️ Revita...

かつて健康食品とされた食べ物の真実

みなさん、こんにちは。今日の健康食品が明日の毒になるかもしれへんねん。食べ物の流行いうのは、タバコの歴史と一緒やで。昔はみんなタバコ吸ってたけど、今はタバコが体に悪いって分かっとるやろ。ここで紹介するんは、昔は最高の発明やと思われてた食べ物やけど、実はそうやなかったっていう話や。

マイクロ波ポップコーンの隠された危険

1番目はポップコーン、特にマイクロ波ポップコーンやねん。初めて袋を開いてレンジに入れた時のこと覚えてるわ。便利で熱々で新鮮で美味しくて、映画館のと一緒やった。せやけど今は、あれはあんまりええアイデアやなかったって分かってる。

うちのお母ちゃんは、お店と店で売られてる食べ物を盲目的に信用してたんや。路上の屋台からは絶対買わへんかったけど、お店やったら体に悪いもん売るわけないやろって思ってた。せやけど今は、マイクロ波ポップコーンの成分が緩やかな毒やってことが分かってる。それにはいくつかの理由があるねん。

まず、袋にはPFASっていう化学物質がコーティングされてて、ポップコーンがスルッと出てくるようになってるんや。残念ながら、PFASはポップコーンに浸み込んで、食べるとフォーエバー・ケミカルっていう、体の中でも外でも絶対に分解されへん化学物質を摂取することになるねん。それ以来、ガンや甲状腺疾患、生殖機能や発達の問題と関連付けられてるんや。

そして袋は捨てるやろ。そやから環境に残り続けるねん。何も分解できへんから、永遠に残るゴミになって、土壌や水を汚染して浸み込んで、また2度目に摂取することになるんや。

最初の商用マイクロ波ポップコーン袋は、ゴールデンバレー・マイクロ波フーズっていう会社が導入したんや。この会社はマイクロ波ポップコーン開発専門に設立されて、Act 2っていうブランドを発売した。覚えてるやろ、これは家庭の定番商品になったんや。うちでは1食分だけやなくて、箱買いしてたからな。

最初は実際にポップコーン袋に本物のバターを入れてたから、冷蔵が必要やったんや。そんで、ある日気付いたら、もう冷蔵しなくてもよくなってた。これはめっちゃ面白いことやった。それで会社は常温保存できる食品を発明し始めたんや。

トランス脂肪酸の危険性

そやからマイクロ波ポップコーンは、冷蔵が要らんくなった時に水素化油でいっぱいになったんや。これらの油はトランス脂肪酸として知られてて、これがマイクロ波ポップコーンの2つ目の問題や。他の多くのジャンクで便利な常温保存食品もそうやねん。

トランス脂肪酸はめっちゃ安定してて、自分の体でも分解できへんねん。食べ物を食べる時にとっては良いことやあらへん。食べ物は分解して、必要な栄養素に変換できるはずやのに。せやけどトランス脂肪酸は全然必要あらへんし、使われへんねん。

2つ目の問題であるトランス脂肪酸を発明したんが誰か、びっくりするで。実はドイツ人やったんや。彼はもっと健康的な液体植物油を何かに変えようとして、結果的にトランス脂肪酸っていう緩やかな毒を作ってしもたんや。その時は毒やって知らんかったけどな。せやけどアメリカ人に任せたら、それをバケツ何杯も作って、ショートニングやマーガリンとして売り出して、バターより健康的やって宣伝したんや。

あのCM覚えてるやろ。「軽くてクリーミーでバターみたい」って。バターとまったく同じ味がするはずやのに、健康的やっていう証拠は一切なかったんや。そして今は、そうやなかったってことが分かってる。

今日では、どのダイエット派閥も、トランス脂肪酸は不健康で心臓病や炎症のリスクを上げるっていうことに異論はあらへんやろ。良いニュースは、バケツで売られてたトランス脂肪酸は2018年にアメリカで禁止されたことや。悪いニュースは、トランス脂肪酸はまだあんたの食べ物の中にあるっていうことや。マーガリン入りのスプレッドや、時にはピーナッツバター、スナック、チップス、クッキー、非乳製品クリーマー、便利な既製のケーキ用フロスティング、既製の植物ショートニング、パイ生地、クッキー、ドウ、ペストリー、ドーナツ、パイなんかにな。

たぶん他にもようけの加工食品を見落としてると思うで。今ガーッと言うた中に、中毒性のある食べ物がめっちゃあったって気付いたやろ。うちも常温保存のアップルパイをようけ食べてたんや。お母ちゃんが昼食に買うてくれてて、リンゴが入ってるから悪くないって思ってたんや。そやから子供の頃にトランス脂肪酸をめっちゃ食べて、めちゃくちゃ太ったんや。お母ちゃんはいつも「そんなに食べんといて」って言うてたけど、超加工食品食べてる時はそれはほとんど無理やねん。中毒性があって、超美味しくて、食べたくて仕方なくなるんや。

正直言うと、あのアップルパイは別に好きやなかったんやけど、甘いから食べてたんや。

マーガリンの歴史とフランスの発明

アメリカは今、ひどい食べ物の代表国になってしもたけど、実はマーガリンを発明したんはフランス人やねん。正確に言うと、ナポレオンのアイデアやった。兵士用のバターの代替品を見つけたかったんや。せやけど彼はトランス脂肪酸は使わへんかった。それはもっと後に発明されたからな。代わりに牛脂を薄めて、バターやって偽ったんや。

天然やから体にええって思う人ようけおるやろ。せやけどトランス脂肪酸も天然やって知ってるか。牛脂に天然に含まれてるし、実際、バター、牛乳、ヨーグルトを含むあらゆる乳製品に天然のトランス脂肪酸が入ってるねん。羊肉にもや。公平に言うと、科学者は天然のトランス脂肪酸が、植物油を水素化して作った人工のトランス脂肪酸ほど大きな影響があるかどうか、まだよう分からんねん。

せやけどこれは公平な比較やあらへん。なんでかって言うと、人はクリスコ・ショートニングのバケツからトランス脂肪酸をバケツ単位で食べてたからや。そういうもので料理すると、濃縮されたトランス脂肪酸を追加することになる。せやけど本物の食べ物を食べる時は、トランス脂肪酸だけを食べてるわけやあらへん。他の成分と一緒に薄められてるやろ。

人がまだあのクリーミーな食感の代替品を求めてるっていうのは、食品中毒の力を物語ってるやろ。固体の植物油を食べて、それがバターやって偽るんやったら、食品中毒って呼んでもええんちゃうか。当時はそれは奇跡的な科学的ブレークスルーやって宣伝されて、会社がめっちゃお金を節約できて、飽和脂肪を避けることで国民をより健康にできるって言われてたんや。

1950年代に科学者は飽和脂肪と心臓病を関連付け始めた。せやけど科学者が認識できんかったんは、食品中毒がどうやって国民をバターの代替品を求めるように駆り立てて、国民の健康にとってさらに悪いものになるかっていうことや。無脂肪のスナックウェルズとマーガリンは、全部バターのより健康的な代替品として発明された。健康的な代替品を求める探求は、決して私らをより健康にしてくれへん。

食品業界の欺瞞と外見の罠

食品会社が気付いたんは、見た目がよくて、適切な味と食感があれば、実際に何でも売れるっていうことや。そして実際、それが彼らがやってることやねん。

ある日、夕食に作った春巻きをコミュニティ投稿に載せたら、誰かが美味しそうに見えへんって言うたんや。人は目で食べるからな。これが大きな問題やねん。目はいつも私らを騙すんや。「本を表紙で判断したらあかん」って何回言われたことか。それでも本は表紙で選んでるやろ。「物事はいつも見た目通りやない」とか「美しさは皮一枚」とか。外見はいつも私らを騙してるんや。

うちの春巻きはめっちゃシンプルやった。ミント3枚、キュウリ、アボカド、砕いたナッツと種、それを海苔と一緒にライスペーパーで巻いて、家族に食べさせたんや。家族に野菜をお皿いっぱい出すんは難しいねん。見た目が魅力的やないから食べてくれへんのや。いつも「野菜多すぎ」って言うねん。せやけど全部巻いてしまうと、量が見えなくなって、文句言わへんようになるんや。

食品業界が利用してるんは、食べ物が見た目よく、味よくあってほしいっていう私らの欲望やねん。うちでは不健康なものを食べるのを控えさせて、いつも健康的な食べ物をこっそり入れようとしてるんや。それが加工食品を避ける理由でもある。たいてい何らかのトランス脂肪酸が入ってるからな。

トランス脂肪酸が体に与える影響

トランス脂肪酸が飽和脂肪酸とめっちゃ違う理由は、二重結合があって、それが分子に曲がりを作るからやねん。飽和脂肪酸には二重結合がないから、分子がきれいに積み重なって、室温で固体になる。バター、牛脂、ココナッツオイルとかは全部飽和脂肪酸や。せやけどあのちょっとした曲がりのせいで、私らの代謝はトランス脂肪酸を処理できへんねん。

トランス脂肪酸は体の低密度リポタンパク質コレステロールを上げる。これは動脈の炎症と関連する悪いタイプのコレステロールや。それにええコレステロールである高密度リポタンパク質コレステロールを下げるねん。人がこのコレステロール分子の「良い」「悪い」っていう名前を好まへんのは分かるで。実際はコレステロールを運ぶタンパク質やけど、これが一番簡単な説明方法やねん。

それに加えて、トランス脂肪酸はブドウ糖代謝をめちゃくちゃにして、インスリン抵抗性、炎症を増やして、糖尿病や血糖値コントロール不良のリスクを促進するんや。これら全部が心臓発作、脳卒中、不妊、記憶喪失のリスクを上げるねん。低密度リポタンパク質は、トランス脂肪酸を食べた後も高いまま残るんや。なんでかって言うと、これらの脂肪は実際に体の中に長時間留まるからやねん。低密度リポタンパク質はすでに体の中に3~5日間留まるからな。

フランケンシュタイン分子の食品供給への導入

このフランケンシュタイン分子がどうやって食品供給に導入されたか覚えてるか。トランス脂肪酸は動物製品にもともと存在してるけど、めっちゃ低いレベルやねん。せやけど大恐慌や世界大戦っていう地政学的事件のせいで、世界中の国々が牛肉不足になったんや。供給不足になって、バターに対する国民の中毒に応えるために、食品業界はマーガリンやショートニングみたいな水素化植物油を代替品として生産し始めたんや。

もちろん会社はアメリカの食品システムの規制の甘さを利用したんや。ルールは「まず試してみて、何が起こるか見よう」やねん。FDAは、成分が食品供給に導入される前に、食品中の化学物質が長期的な安全性データを持ってることを会社に証明させる必要がないんや。それがトランス脂肪酸みたいな実験室の発明品が、私らの食品供給に約80年間留まった理由やねん。

ジアセチルと「ポップコーン肺」

最初のマイクロ波ポップコーンが冷蔵必要やったけど、後のバージョンが常温保存可能になった話を覚えてるか。バターを取り出してトランス脂肪酸を入れた時、バターの代わりにジアセチルっていう人工バター香料を入れたんや。これは吸い込むと「ポップコーン肺」っていう状態を引き起こす化学物質や。医学の分野では閉塞性細気管支炎って呼んでる。これは文字通り肺組織を破壊して、気管支に穴を開けるねん。ポップコーン肺の診断を受けたら、肺組織が欠けてて、二度と戻ってこないんや。

あんたがマイクロ波ポップコーンの大ファンで、出てくる蒸気を全部吸い込んでるか、工場労働者やったら、信じられへんけど、ジアセチルは実際「天然香料」っていう言葉に含まれるねん。ビール、ヨーグルト、いくつかの果物、コーヒーみたいな発酵食品に見つかる天然化合物やねん。精製されると人工香料のバター香料になるんや。ゼリービーンのポップコーン味やバター味が、ジアセチルっていう人工バター香料で作られてても驚かへんわ。

ジアセチルを発見したんはヨーロッパ人や。フランスかドイツの化学者がワインかビールを発酵させて、強いバターの香りに気付いたんや。アメリカに任せたら、化学的な調合物を数十億ドルの食品産業にしてしまうねん。20世紀にアメリカはそれをマイクロ波ポップコーン、マーガリン、焼き菓子に添加した。どうやら食べるのは安全やけど、蒸気を吸い込むのは危険らしい。肺の小さな気道に激しい炎症と瘢痕を引き起こすねん。

これがアジア人の肺がんをどれくらい引き起こしてるか分からへん。ミズーリ州のマイクロ波ポップコーン工場の労働者が原因不明の重篤な肺疾患に苦しみ始めるまで、この問題は発見されることはなかったやろ。みんな持続的な咳と熱を伴う息切れがあって、これらは結核感染の典型的な症状やった。せやけど実際はジアセチル蒸気が原因の稀で不可逆的な肺疾患やったんや。

高果糖コーンシロップの中毒性

普通、中毒性のあるものの代替品を見つけようとすると、さらに大きな問題になるねん。せやけど私らは探すのをやめへん。それは飽和脂肪とバターでもそうやったし、砂糖でもそうやねん。会社があんたの中毒を満たすためのより安い方法を見つけるのにお金を使ってる時、それが中毒やって分かるねん。それが高果糖コーンシロップの話や。あんたの好きなキャンディーとソーダにな。

私らは世界のどの国よりも高果糖コーンシロップを多く食べてる。アメリカの1人当たりの年間高果糖コーンシロップ消費量は60ポンドや。もちろんそんなに消費してるっていうことは、たぶん包装されたベーカリー商品、ケチャップやバーベキューソースみたいな調味料、ソフトドリンク、キャンディー、スナック、冷凍食品を食べてるっていうことや。このもんから逃れることはできひんねん。

どうやってこうなったか。それはサトウキビ糖より安くて甘い代替品やから。なんで悪いかって言うと、果糖は肝臓にとって毒やねん。そして肝臓は代謝の王様や。肝臓をめちゃくちゃにしたら、糖尿病、肥満、メタボリック症候群、脂肪肝、肝硬変、肝がんになる。健康的な生活とは相容れないし、最終的に心血管疾患や他のがんにつながるねん。

せやけど正直、アメリカ政府が大きなトウモロコシ産業に補助金を出して、砂糖に税金をかけんかったら、ここまでにはならんかったやろ。そして繰り返すけど、高果糖コーンシロップは科学的な創造物や。最初にコーンスターチがブドウ糖シロップに分解されて、それからブドウ糖をより甘い糖である果糖に変換できる酵素を発見したんや。信じられるか、天然のブドウ糖をより甘い物質に操作して、食べ物により少ない量で入れられるようにしたんやで。

もちろんサトウキビの味に合わせなあかんかった。サトウキビはブドウ糖と果糖の組み合わせやからな。それは1970年代まで実現せんかった。これは金鉱になったんや。加工食品、調味料にとって理想的で、ソーダ、ジュース、ソース、焼き菓子、シリアルに完璧やった。

せやけど他のフランケンシュタインの創造物と一緒で、国民は最終的に高果糖コーンシロップに背を向けた。それには約30年かかったけどな。それで今、多くのブランドが「より健康的な」代替品を作ろうとしてる。せやけど食品中毒に関しては、より健康的な代替品は作れへん。代替的な健康問題を得るだけや。

アスパルテームの危険性

4番目はアスパルテーム。ダイエットソーダに使われる人工甘味料やねん。アスパルテームは、アメリカの製薬会社で働いてた化学者が偶然発見したんや。彼は潰瘍の治療薬を発明しようとしてたんや。どうやらめっちゃ不器用で、偶然その化学物質を手に付けて、それを舐めたら甘かったんや。実際、アスパルテームは本物の砂糖の200倍甘いねん。実験室の実験を舐めるなんて、やったらあかんと思うけどな。

実際、炭水化物ですらないねん。甘い味がしても砂糖やあらへん。アスパラギン酸とフェニルアラニンっていう2つのアミノ酸で作られてる。アミノ酸は筋肉を作るのと同じ分子や。体にはアミノ酸が必要やけど、ある人にとってはアミノ酸を過剰に摂取したら、必要でもそのアミノ酸を代謝できへんかもしれん。PKUっていう状態の人がそうやねん。フェニルアラニンを代謝できひん状態や。フェニルアラニンが入ったものを食べたらめっちゃ病気になってしまう。

PKUはフェニルケトン尿症の略で、食べ物でフェニルアラニンを過剰摂取した時にフェニルアラニンが蓄積する稀な遺伝疾患やねん。脳に毒性があって、発作まで起こすかもしれん。せやから生涯にわたってアスパルテームを厳格に避けなあかん。

私らの場合、アスパルテームの問題は実際には分解される時やねん。アスパルテームを分解するとメタノールができる。不凍液と同じもんや。そのメタノールはホルムアルデヒドに分解される。人を防腐処理するのに使うもんと同じや。そのホルムアルデヒドはギ酸になって、それを体が尿で出すんや。体は通常の代謝でホルムアルデヒドを少し作るねん。せやけど過剰に摂取すると体を圧迫するんや。

人によってはダイエットソーダをバケツ何杯も飲んで、アスパルテームをバケツ何杯も摂取して、それからシュガーフリーのガムも食べる。基本的にシュガーフリーのガムにも入ってるし、低カロリーヨーグルトも食べる。うちは妊娠糖尿病の時にそれを食べるように勧められたんや。デザート、キャンディー、ゼラチン、これら全部がアスパルテーム入りで、糖尿病患者に優しい製品やと言われてる。せやけどほんまにそうなんか。

うち自身、一日中それらを食べてたんや。食べれば食べるほど食べたくなったんや。ジャンクフードを求めてたから。そやから若い頃に人工甘味料をめっちゃ食べたんや。医学校の解剖実習の1日目に入った時まで、ホルムアルデヒドの重要性に気付かんかったんや。めっちゃ臭くて目が痛くなったわ。

ホルムアルデヒドは無色のガスやけど、めっちゃ強烈な匂いがするねん。さっき言うたように、生き残らんかった人の防腐剤や。建築材料や消毒剤、工業用樹脂に使われるねん。健康的やあらへんし、アスパルテームを食べるたびに、体が実際に処理すべき量よりも多くのホルムアルデヒドが蓄積されるねん。

そして最終的に2023年に、世界保健機関と国際がん研究機関が、アスパルテームを人間にとって発がん性の可能性があるって宣言したんや。

うちもダイエットソーダをめっちゃ飲んでたで、若い頃にな。友達も毎日ダイエットソーダをめっちゃ飲んでたけど、結腸がんになってしもた。神様のおかげでうちはがんにならんかったけど、一時は蕁麻疹性血管炎っていうひどい全身の湿疹があったんや。ダイエットソーダをやめるまで治らんかった。今は人工甘味料が実際に腸内細菌叢を変えるっていうデータもあるし、間違った腸内細菌叢は自己免疫疾患やがんを引き起こす可能性があるねん。

牛乳とホルモンの問題

最近、牛乳についてのビデオを公開して、牛乳が前立腺がんのリスク上昇と関連してるって話をしたんやけど、rbghっていう添加ホルモンか組換えウシ成長ホルモンが入った牛乳を飲んでるか。これは自然なプロセスやない。牛に見つかる天然成長ホルモンを模倣するために発明されたもんやねん。遺伝子操作の一種で、遺伝子工学の形やねん。乳牛の乳生産を増やすためのもんで、1990年代に使用が始まったんや。

成長ホルモンを投与された牛は、投与されてない牛より10~15%多く乳を生産できたんや。牛乳の味は変わらんから、人はまだ飲み続けてたんやけど、その牛乳中のインスリン様成長ホルモンは上昇したんや。そのホルモンIGF1は乳がん、前立腺がん、結腸がんの成長を刺激するねん。余分なホルモンが欲しくないなら、乳製品を避けるもう一つの理由やねん。正直、すでにそれ自体のホルモンがたっぷり入ってるからな。

無料ハンドアウトのお知らせ

みなさん、健康を管理して、食べ物をコントロールしたいって思うてくれて、めっちゃ嬉しいわ。栄養は複雑やけど、そんな必要はないねん。この生涯にわたる旅でサポートしたいと思ってるで。カメラアプリでこのQRコードを映したら、あんたのために作った無料のハンドアウトへのリンクに飛ぶで。気に入ったら、他のハンドアウトも見たいなら、ショーノートのリンクに行って、あんたの旅でうちがどうやって助けられるかフィードバックを残してな。よし、ビデオに戻ろう。

動物への影響と抗生物質の問題

残念ながら動物にとっては、乳をより多く生産するだけやなくて、生殖の問題も増えるし、感染もより多くなるねん。母乳をあげて感染したことあるか。それは乳腺炎で、気持ちええもんやないやろ。牛がそれを楽しむとは思えへんわ。結果として、農家は乳腺炎を避けるために牛を抗生物質で予防的に治療し始めたんや。

そやから今は大量の多剤耐性菌がいる。農場動物に使ってるせいでな。世界に食べ物を供給するために大量生産しようとする探求で、スーパーバグを繁殖させて、がんのリスクを上げて、感染と闘う能力を下げてるんや。抗生物質を失ってるからな。うちにとってはそれはええトレードオフやないで。

みんな覚えといてや、それが感染症で人が生き残れんかった理由やねん。牛乳がホルモンで処理されてても、実際にはラベルに表示する必要はないんや。せやけど多くのブランドはラベルに「rbghフリー」とか「人工成長ホルモン不使用」って書いてくれてる。オーストラリア、ニュージーランド、日本、カナダ、ヨーロッパ連合でさえ人工成長ホルモンの使用を禁止してるのに、アメリカはしてへんねん。

アメリカ政府が合成ホルモンから私らを守ろうとしてくれへんにもかかわらず、多くの会社が自主的に使用をやめてる。国民が要求してるからや。草の根活動についてはようけ言えることがあるで。そやからうちもYouTubeビデオを作ってるんや。

人工着色料の危険性

どれくらいの人がクッキーやケーキと一緒においしい牛乳を楽しむか。うちも昔はそうやった。うちの子らは数年間、サンタクロースにクッキーと牛乳のグラスを置いてたんや。M&Mが入ったレインボークッキーが好きやったな。あのカラフルなM&Mがどうやって作られるか知ってるか。食品着色料やろ。レッド40、イエロー5みたいな人工食品着色料や。

アメリカ人は目で食べるから、食品着色料は見た目をより魅力的で市場性のあるものにするねん。うちの友達の旦那はいつも子供らがかわいそうやと思って、テコンドーの練習に連れて行った後、店やガソリンスタンドに寄ってM&Mみたいなキャンディーを買うてくるねん。そしたら子供らがめっちゃハイパーになって帰ってくる。彼女はいつも砂糖のせいやと思ってたけど、実際は人工食品着色料もそうなることがあるねん。

息子の一人は喘息発作に苦しんでて、人工食品着色料はアレルギー反応と関連付けられてるし、何個かは発がん性の可能性があるねん。これらの食品着色料の多くはヨーロッパで禁止されてるんや。ある食品科学者のPhDのインスタグラマーを見てたけど、人が食べ物で摂取してる量はめっちゃ少ないから、実際には違いを生まないって信じてるんや。

せやけどうちは敬意を持って異議を唱えるで。もしかしたらあんたは自分をコントロールして、クッキー1個だけ食べられるかもしれへんけど、人はそんな風に食べへんねん。人工食品着色料と人工クッキーを好む人は、朝食からスナック、昼食、夕食、デザートまで、一日中人工的なもんを食べてるんや。現政権の誰かが「ヨーロッパで禁止されてるなら、ここでも許可すべきやない」って言うたと思うで。それの何が悪いんや。

うちは食べ物を化学物質をくっつけたもんやと思ってるけど、ヨーロッパ人は食べ物を自分の手で育てて、世代から世代へと受け継いでいくもんやと思ってるねん。短期的に安全なもんを組み合わせても、これらの化学物質が長期的に安全やっていう意味やないねん。ところで、ペンキの煙を吸うのは健康的やないと思うやろ。やったら人工食品着色料みたいな化学物質を体に入れたいか。

これらの化学物質を単独で見てるけど、私らは化学物質に囲まれて生活してて、それが体にストレスを与えるねん。それぞれが耐えられるストレスの閾値は違うねん。外に出て、外の空気をコントロールすることはできへんけど、食べ物の供給はコントロールできる。生物学的な目的を果たさない人工化学物質を子供らに食べさせないように、食べ物の供給をアップグレードすることに何も間違いはないねん。

アメリカのパンと臭素酸カリウム

それで6番目はパンやねん。特にアメリカ製のパンや。考えてみてや、小麦粉を焼くっていうのは、ちょっとめちゃくちゃやねん。最近のパンはバターみたいに柔らかいねん。味も食感もええかもしれへんけど、健康的やないし、食感も普通の食感やない。それは臭素酸カリウムで化学処理された小麦粉の結果やねん。

小麦粉を化学処理すると、生地が強くなって、実際により高く膨らませて、よりふんわり柔らかくできるねん。臭素酸カリウムは人間にとって発がン性の可能性があると考えられてて、動物で腎臓と甲状腺の腫瘍と関連付けられてる。これもヨーロッパ、中国、ブラジルで禁止されてるけど、アメリカはまだこのもんを許可してるねん。

普通のパンを食べるつもりやったら、たぶん臭化カリウムが入ってるで。頻繁に自分でパンを焼くなら、そのもんを吸い込んでることになる。実際に肺の刺激物として知られてて、頭痛と鼻血を引き起こす可能性があるねん。もちろんこれは生地の問題や。どうやらしっかり焼いたら、毒性のない臭化カリウムに分解されるはずやねん。

しっかり焼いてなかったり、温度が低すぎたら、その臭素酸はパンの中に残ってしまうねん。ほんまにパンを焼きたいなら、全粒粉を使えばええねん。全粒粉には臭素酸カリウムを添加せへんし、合成ビタミンで強化もせへん。全粒粉にはビタミンがあるから必要ないねん。白い小麦粉とは違って。農薬と除草剤フリーが欲しいなら、オーガニックを買えばええねん。

朝食シリアルの変化と保存料

7番目は朝食シリアルやねん。1800年代後期にベジタリアンの食事を補うための健康食品として発明されたんや。うちが朝食シリアルと言えば、砂糖の添加をようけ考えるねん。せやけど元の朝食シリアルには砂糖は全然添加されてなくて、全粒穀物だけやった。そこからめっちゃ遠いところまで来てしもたねん。保存料のBHAとBHTさえ入ってなかったんや。

悲しいことに、今日のシリアルは高度に精製・加工されたでんぷんで、高熱と高圧で不自然な形と食感に成形されて、栄養素が破壊されてるねん。子供向けの朝食シリアルは、クッキーよりも精製糖が多く入ってる。そして全部が腐らないように、BHA(ブチル化ヒドロキシアニソール)とBHT(ブチル化ヒドロキシトルエン)みたいな合成抗酸化剤を添加してるねん。

これらの抗酸化剤が入った常温保存の包装食品のリストがあるねんけど、これらは国際がん研究機関によって人間にとって発がン性の可能性があると分類されてるねん。動物実験では腫瘍の成長を促進し、内分泌系を破壊し、肝臓と腎臓の機能に悪影響を与えることが示されてるねん。ヨーロッパ連合と日本は食品でのこれらの化学物質の使用を禁止してる。

もちろん量が毒を作るから、BHAとBHTが入った朝食シリアルを一杯、たまに食べるくらいはたぶん大したことないやろ。せやけど本気で、朝食シリアルを一人前だけ食べる人っておるか。朝食シリアルを食べる人のほとんどは、箱全部を食べ尽くしたいと思うやろうし、たぶん他の箱のコレクションも持ってるやろ。朝食シリアルを食べる時、誰も一人前だけ食べへん。たぶん少なくとも2~3人前は食べるやろ。

それに加えて、昼食にはたぶんインスタントラーメン、事前包装された米、パスタミックス、ポテトチップス、トルティーヤチップス、チューインガム、たぶんキャンディーみたいなスナック食品を食べて、もちろんラーメンだけで食べる人はおらへんから、いつもビーフジャーキーやソーセージ、ホットドッグ、ランチミートと一緒に食べるやろ。

超加工食品の蔓延

これらの全部を少しずつ食べると、全部足し合わさるねん。スーパーマーケットで売られてるもんの70%は超加工食品や。食品砂漠に住んでなくても、その超加工食品には何らかの保存料が入ってるって賭けてもええで。研究によると、自分で料理する人でも、作るもんの50%は超加工食品からやねん。

私らは超加工食品に中毒になってて、これらの化学物質があるから便利に食べることができるねん。中毒者と同じで、まず自分が中毒やっていうことを認識せんと、それについて何かすることはできへん。せやけどそれを認識するのは難しいねん。8番目のプレッツェルみたいな、健康的やと思うもんを食べてるからや。

プレッツェルとMSG

プレッツェルチップスを食べたことあるか。プレッツェルにどれくらいMSGが添加されてるか見たことあるか。冷蔵が要らんもんは、たいてい塩辛いねん。プレッツェルはある時点では、あまり健康的やないけど、ポテトチップスの代替品として、より健康的やと考えられてたんや。精製加工小麦粉で作られてるから、大差ないけどな。

今は、これらの味付きプレッツェルの多くに、グルタミン酸ナトリウム(MSG)っていう特別な塩が入ってるねん。これは1900年代初頭に日本人が発明した風味増強剤や。天然物質で、海藻、トマト、キノコ、チーズに含まれてるねん。せやけどMSGを加えると、実際にスープ、スナック、ファーストフード、冷凍食品、麺類、その他多くの製品の風味の強さが増すねん。

基本的にダンボールを美味しく見せるねん。食品中毒者をより多く作るための安くて効果的なマーケティングツールやねん。うちは中国人やけど、中国のスナックを買うのは好きやないねん。これらの中毒性化学物質をめっちゃ入れてるから、実際には食べ物を売ってるんやなくて、めっちゃ美味しくて心地よくて食欲をそそる化学物質を売ってるんや。

これらの化学物質それぞれは単独では中毒性があらへんけど、本物の食べ物と一緒に組み合わせると、めっちゃ中毒性のある物質になるねん。ファーストフードや風味のあるスナック食品でこれらの成分なしのもんを見つけるのは難しいねん。間違った場所を探してるからや。

MSGの健康影響

MSGの発明は数百万のアジア人に、料理をもっと美味しくするためだけに、これをキッチンで加えることを教えたんや。残念ながら1960年代に、MSGが健康症状を引き起こすことが発見された。正式には中華料理店症候群として知られてるねん。MSG入りの食べ物を食べた後、頭痛、ほてり、しびれ、場合によっては胸部圧迫感が出る可能性がある。全部気持ちよくないやつやねん。

GはグルタミンのGやねん。グルタミンはみんなの脳にある神経伝達物質や。調味料として加えるみたいに異常に多い量を摂取すると、神経興奮を引き起こすねん。脳を興奮させるんや。それがこれらの症状を引き起こすねん。動物実験では病変、ホルモンの不均衡、肥満、代謝の変化と関連付けられてる。人間では、MSGはめまい、疲労、吐き気、喘息様症状を引き起こす可能性があるねん。

せやけどMSGは今は悪い言葉やから、食品業界はあんたがその言葉を探してるって知ってるねん。そやから今はMSGの代わりに、同じ仕事をする他の化学物質名をようけ使ってるか、単に「天然香料」「自己消化酵母」「酵母エキス」「加水分解植物タンパク質」って書いてるねん。全部より健康的に聞こえるやろ。

うちの家族にMSGを耐えられへん人がいるねん。炭鉱のカナリアみたいなもんで、食べ物を味見したら、すぐにこれらの症状が出るんや。MSGがやったことは、ジャンクフードをアメリカの主食に変えて、その味を探しに行くように私らの味覚を訓練したんや。

現代の鶏肉の問題

9番目は多くの人を驚かせるやろう。鶏肉やねん。今日のあんたの鶏肉は、おばあちゃんの鶏肉やあらへんねん。ひよこは母親なしで工業的孵化場で孵化して、卵は全部人工的に孵化されるねん。鶏は遺伝的な繁殖、給餌、照明によって、大体27~42日で5~6ポンドまで成長する。これが市場に適した量やねん。鶏を育てることを工業的プロセスにしてしもたんや。

うちの友達で鶏を育ててる人がいるねんけど、彼女は鶏に抗酸化物質が豊富な植物全体を含むほんまにええ餌を与えてるねん。工業的に育てられた鶏がトウモロコシと大豆ベースの食事を与えられるのとは違って。それに加えて、彼女は鶏を放し飼いにしてるねん。畑を移動する内蔵の家があって、工業的に育てられた鶏とは違って抗生物質は絶対に与えへん。

病気を予防するっていう口実やけど、実際には成長促進剤として使われてて、抗生物質に耐性のあるスーパーバグを作ることで、抗生物質を失う原因になってるねん。結局、抗生物質で育てられた動物に自分をさらしたかどうかはほんまにどうでもええねん。鶏を無菌化する方法なんてないから、サルモネラみたいな自然に持ってる細菌が全部薬剤耐性になるねん。

鶏を家に持って帰ると、表面から表面へ、ドアノブからドアノブへと簡単に広がって、最終的に腸内細菌叢に入って定着するねん。突然、薬剤耐性菌による初回の尿路感染症にかかって驚くやろ。

鶏肉の調理と汚染問題

大きな問題は、多くのお母ちゃんや料理人がキッチンのシンクで肉を洗うことやねん。キッチンのシンクで肉を洗うのは絶対にやめて。肉を洗わなあかんなら、外に持って行けや。シンクはトイレよりも汚くなるねん。ほとんどの人はトイレは掃除するけど、キッチンのシンクは掃除せえへんからや。それに加えて、カウンター全体、ノブの上に飛び散るねん。

もちろんこれは食中毒につながる可能性があって、50万人のアメリカ人に影響するし、今年はもっと悪くなるかもしれへん。それに家を交差汚染するねん。鶏肉のもんを家中に飛び散らせても、飛び散らせたって気付かんかったり、手や皿をちゃんと洗わんかったりするのは簡単やねん。

すぐに症状が出る場合は下痢したり吐いたりするかもしれへんけど、心臓弁感染症や慢性過敏性腸症候群みたいな長期的な症状がある人もいるねん。オーガニック、放し飼い、コーシャ、従来型のどの種類の鶏肉を買うかは関係ない。全部細菌でめっちゃ汚染されてて、その多くがスーパーバグやねん。

屠殺後の処理中に全部汚染されるねん。家禽だけで100万件以上の病気事例が関連付けられてて、鶏肉の4分の1がサルモネラに汚染されてる。食べ物を食べる準備ができてないなら、これらの一部が人間の病気になることは予想できることやねん。サルモネラは動物、特に鶏に自然に見つかる細菌やからな。

アメリカの1人当たりの年間鶏肉消費量は150ポンドと推定されてて、牛肉や豚肉より多いねん。そんな鶏肉の需要に応えるために、アメリカだけで年間90億羽の鶏が屠殺されてる。そんなふうに人道的に動物を育てて、人を安全に保つっていうのはめっちゃ難しいねん。それが今、インフルエンザと食中毒の問題を抱えてる理由や。

鶏肉のサイズ拡大とヒ素の使用

鶏がどんどん大きくなってるのに気付いたか。これらは普通の鶏やないねんで。今でも鶏肉の20%は脂肪やし、最近アメリカ政府は鶏がインフルエンザにかかったから大量の鶏を処分した。1羽がインフルエンザにかかったら、全部処分しなあかん。1羽だけ隔離して自分だけでいることはできへんねん。1羽につき1平方フィートの部屋にめっちゃ詰め込まれてるから。それに寝床は、たぶん群れの間で再利用されるほこりや木屑でできてるねん。

それに加えて、1944年以来、鶏にヒ素が与えられてたって知ってるか。ヒ素はグループ1発がん物質で、膀胱がん、肺がん、皮膚がんを引き起こして、神経系、心血管系、発達の問題と関連付けられてるねん。なんで使ったかって言うと、ヒ素が鶏をよりピンク色に見せてくれるからやねん。私らは目で食べるからな。それに腸内寄生虫の成長をコントロールして、飼料効率も改善したんや。

実際、2011年まで、アメリカのブロイラーチキンの70%がヒ素を持ってたんや。FDAは最終的に2015年にヒ素を禁止したから、FDAが国民を守るためにフルサービスでいいことしてたって信じてる人にとっては、歴史のどの部分、どの化学物質を見てるかによると思うで。もちろん今年はかなり変わったけど、これらの変化の前でさえ、1つの成分、鳥から100万人が感染症にかかる時、規制機関はほんまにいい仕事をしてるとは思えへんねん。

せやけど国民はそれを受け入れてるねん。ほうれん草からそんなにサルモネラが出たら受け入れへんやろ。サプリメントや子供のおもちゃからやったらな。せやけど大丈夫やと思ってる。ここにはダブルスタンダードがあると思うで。現実は、私らは豊かな世界に住んでて、自分がやりたいことに努力を集中することを選択してるねん。

今のいいニュースは、選べる健康的な食べ物がめっちゃあることや。それについてもっと学びたいなら、次のビデオを見てや。

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