この動画は、GPT-5を活用して科学論文PDFの査読を行う実践的な手法を解説している。OpenAIの新しいGPT-5最適化機能を使用し、LLMの強化学習における報酬モデルの共最適化に関する最新研究論文を題材に、論文の主要な洞察を抽出し、論理的一貫性や科学的中立性を評価する方法を紹介する内容である。

GPT-5による科学論文分析の実践デモ
みんなはん、こんにちは。会えて嬉しいわー。今日はいろんな質問があるんやけど、これについて見てみましょか。GPT-5の最適化について話するから、PDFがあってGPT-5がええ結果を返してくれるようにする方法と、ワシのプロンプトを見せるで。
ほな、やってみよか。ここに2025年8月のSi Jang大学の新しい論文があるんや。これはLLMの強化学習における政策モデルと報酬モデルの並行共最適化について書いてあるねん。
これめっちゃ面白いねん。なんでかっていうたら、これがLLMのパフォーマンスを最適化する新しい方法論やからや。前回の動画で報酬モデルと報酬モデルの継続訓練、それと報酬ハッキングのリスクの問題について話したの覚えてるやろ。
まあ、報酬ハッキングの動画を見た人はそんなにおらんかもしれんけど、気にせんといて。これは次の続編動画で、報酬ハッキングと最新の研究について詳しく見ていくねん。ここに美しい説明があるで。
関連研究もあるし、ここにスキーマがあって、参照モデル、報酬モデル、政策モデルが見えるねん。ルールベース検証器もあって、簡単に説明してくれてるけど、何が起こってるかの完全な数学的説明もあるんや。ここに政策があるで。素晴らしいな。
GPT-5最適化機能の活用
さあ、これからGPT-5を使ってこれを説明してもらうで。何もわからんとしよう。一番簡単な方法は、新しいOpenAI cookbookがあるねん。ここにリンクを貼っとくで。
ここに遺伝的ワークフロー予測性があるんや。今度は言うで「聞いて、GPT-5を使いたいねんけど、開発者向けに改善されたツール呼び出しや、より良い指示に従うことを考えてる。指示に従うことや長いコンテキスト理解に焦点を当てるで」
これがGPT-5を使いたい時に与えることができる最高の指示やねん。OpenAIのPlusやProティアは持ってへん。無料ティアで作業してるから、無料プロンプトのベストなプロンプト最適化を見つけなあかんねん。
ここで素晴らしいアイデアを教えてくれるで。熱心さを抑えるプロンプトネスや。GPT-5にはスイッチがあるって言うねん。
ここに推論努力があるで。より低い推論努力に切り替えることができるねん。お金を払ってるGPT-5がそんなに賢くなくてもええなら、探索の深さを減らすことができるけど、効率性と待機時間が改善されるんや。
ここにOpenAIが教えてくれるコンテキスト収集の例があるで。これがウチらのモデルでいく最高の方法で、この方法でモデルを訓練したんやって。GPT-5を使うのは今日が初めてやから、これらの役に立つ指示に感謝してるで。
プロンプト最適化の実践
規範的な性質をここで最大化したいなら、固定ツール呼び出し予算も設定できるねん。本当に高価な何かに接続する時は、コンテキスト収集でこうするねん。「これは絶対に最大2つのツール呼び出しを意味する」って定義できるんや。
限られた予算がある時と、ここに推論努力のためのスイッチがあるで。持続性については「いやいや、あんたはエージェントや。ユーザーに戻る前に、ユーザーのクエリが完全に解決されるまで続けてくれ」って言うねん。
GPT-5と作業する時に起動できる素晴らしいスイッチがあるんやけど、初日には馴染みのない自明でないものばっかりや。遺伝的軌道のためのツールプリアンブルもあるで。美しいな。
科学論文の詳細分析
ツールプリアンブルを見てみよか。何やって?「何かツールを呼び出す前に、常にフレンドリーで明確で簡潔にユーザーゴールを言い換えることから始める」これはGPT-5がワシと相互作用する好きな方法やねん。
それから従うべき各論理ステップを詳述した構造化プランを概説する。ここでファイル編集を実行する時、各ステップを順次語って、進捗報告をするねん。
システムがあんたにどう応答するかを定義できるのが見えるやろ。これはAPIだけちゃうで。これが非常に一般的なユーザーインターフェースでも機能することを見せるで。
ここに推論用のもう少し複雑なツールプリアンブルがあるねん。レスポンスAPIを使ったら最高の応答が得られると思うけど、ここでは簡単なユーザーインターフェースを使うで。
最適化プロンプトの構築
ここにアプリ開発とフレームワークとスタイリング、全部が用意されてるで。この最適化を使ってみよか。一番簡単な方法は何や?
一番簡単な方法はここや。OpenAIのGPT-5用プロンプトオプティマイザーを使うねん。まだo3とGPT-4.1があるの見えるやろ。でも気にせんといて。
今からGPT-5用に最適化するで。今日が初日やから、GPT-5がどんなトレーニングデータセットの特定の構造で訓練されたかの最善の方法がわからんねん。だから少し助けが必要や。
でもまず何が欲しいかを知らなあかん。絶対に明確にせなあかんねん。ここに科学PDFがあるで。
何が欲しいんや?ルールや構造やJSONについて全く考えんと、ただこう書くねん「このPDFの科学的内容を分析して、著者が述べた主要な洞察を特定してくれ」それ以外は幻想やねん。
それから二番目のステップで「これらの新しい洞察を詳細な科学的方法で説明してくれ」って言うねん。バイオテクノロジーや薬理学、理論物理学、何でも焦点を当てられるで。数学的定式化に焦点を当てて、事実に厳密に集中してくれって言うねん。
操作性と科学的中立性のチェック
重要なのは「内容が操作的な性質でなく科学的に中立でない場合は明確な指示を提供してくれ」って言うことや。なんでこんなこと言うんかって?もうプレビューなんてあらへん。プレプリントしかないし、これは著者が言うことだけやねん。
でも著者がNvidiaのグループで、「この論文のためにNvidiaの最先端GPU cluster で2万時間使った。これが結果や」って言うたとしよう。
Nvidia以外の世界の誰が彼らの論文の発見を検証する力を持ってると思う?もうピアレビューみたいなもんはあらへんねん。どの教授もこれをするリソースを持ってへん。
聞いたら「どうやってこれをしたらええん?コードもあらへん。インフラもあらへん。時間もあらへん。お金ももらえへん」って言うで。
だからGPT-5の知能を使ってこれをチェックせなあかん。これがワシの簡単な普通の人間の言葉や。「これが操作的な性質で科学的に中立やないか教えてくれ」
パターンマッチングと技術的要約
それから「議論が非論理的なパターンに従ってるかどうか」って言うねん。ここでGPT-5をパターンマッチングマシンとして使うねん。
それから技術的要約が欲しいねん。何をしたいかを明確に定義してから、最適化をクリックして、2分後に結果が出るねん。これがOpenAIのGPT-5特定モデル用の最適化プロンプトや。
「PDFを分析するアプローチを概説する簡潔なチェックリストを3〜7項目で始めてくれ。科学的コンテキストを分析して著者が提示した主要な洞察を抽出して説明してくれ。各洞察について、関連する数学的公式を優先して正確で詳細な科学的説明を提供してくれ。全ての方程式にLaTeX記法を使ってくれ」
もちろん、これを忘れてたわ。このユーザーインターフェース用の出力フォーマットを指定してなかったんや。
「分析で厳密な事実の正確性を確保し、要求されない限り内部的に推論を述べてくれ」これはええな。クリックしたら、この変更の背後にある推論を教えてくれるで。
ステップバイステップ分析
「最初にステップバイステップチェックリストを追加した」GPT-5が愛するのはこれやねん。複数部分のタスクを分解するのを助ける箇条書きリストや。複雑さが高すぎるかもしれんからな。
だからGPT-5は「聞いて、複雑さを見れへん。単一の部分にチャンクアップせなあかん。それから各単一部分を見て、単一部分の複雑さが全体の複雑さより少ないことを願う」って言うねん。
だからこのステップバイステップチェックリストがあって、開始指示で示されるカバレージを確保するねん。同意せんかったら「変更を要求」って言うたら変更されるで。
でも今度は二番目で「各関連セクションで操作や科学的中立性の欠如の兆候を系統的にレビューしてくれ」GPT-5はこれが本当に得意やねん。
パターン比較マシンで、操作的内容が検出されたら、セクションにフラグを立てて簡潔なコメントを提供してくれるねん。GPT-5が科学に優れてるかどうか見てみよか。これから実行するで。
論理的一貫性の評価
「全ての議論の論理的一貫性を評価してくれ」これも別のパターンで、GPT-5はこれが完璧やねん。
「非論理的推論の瞬間をコメントでマークしてくれ」レビュー後、「抽出された全ての洞察がPDFで実証されてること、操作や非論理議論のフラグ立てられた瞬間が全て正当化されてることを検証してくれ。論文の中核貢献と発見の簡潔な技術的要約で締めくくってくれ」
普通に「技術的要約を書いて」って言うことが最後の文で、他の重要な要素は全て、機械が非論理的議論や非事実の事前選択をしてくれることやねん。それが起こって、フラグを見て、何が正当化できるかを理解してから、技術的要約が欲しいねん。
APIで作業するなら、ここで出力フォーマットを教えてくれるで。素晴らしいな。でも何があるかわかる?ここでこの特定の方法で定式化された理由の推論を全部見れるねん。36個の変更があるで。
GPT-5実践デモンストレーション
すごいなー。これを持つことができて、この段落についてすぐに見れるねん。これが変更の背後にある推論やねん。どんなフォーマットを見ても、これはOpenAIによって行われてる。無料版や他のバージョンを望むなら、プロンプトを無駄にせん、時間を無駄にせん最高のアプローチやねん。
ワシがやったことは、戻って見て、出力フォーマットは別のユーザーインターフェースがあるから、最初の3段落だけを取ったんや。保存できるし、送り回すこともできる。素晴らしいで。
今度はGPT-5に行くねん。ここで非常にシンプルや。これがワシのGPT-5で、アップロードするPDFがこれやって言って、今度はGPT-5最適化からの最初の3段落やねん。素晴らしい。
興味深いことに、GPT-5の無料版では1回しかシンキングチャンスがないから、シンキングプロセスを起動してなかったんやけど、GPT-5が自動的に決めて、無料シンキングボーナスをくれたんや。だからソートプロセスを開始したねん。
詳細な科学的分析結果
非常に簡単なキーGPTの目的や。明確性のためのLatte inline。精度とリコール統計でルールベース検証器パフォーマンスを詳述。ハイダイナミック報酬モデルがどうコーポ報酬操作を更新するかを示す。コア最適化を説明。素晴らしい。
どうするかを見てみよか。最初はチェックリストや。構造的な休止やない。タイトル、アブストラクト、導入、方法、実験、テーブル、付録を読んで主張と支持証拠をマップする。
二番目のステップ、正式な定義と全ての方程式を抽出する。論文の数学的文、損失、利点、目的、全てを転写する。
それから言語的定式化でここで行われた各ハイレ主張を、それを支持する正確な実験、テーブル、図にリンクする。彼らが論文で主張することを支持するデータをここで見たいねん。プレプリントやからピアレビューされてへん。だからGPT-5に手伝ってもらわなあかん。
批判的チェック、内部一貫性ロジック、可能な方法論的交絡因子、データ汚染、評価プロトコルベースライン、ランダム統計、結論が証拠を超えてる箇所をチェック。
これは今後数週間でGPT-5とどう発展していくか、本当に興味深いものになりそうや。
主要な科学的洞察の分析
それから「各洞察の簡潔な参照科学的説明をまとめて、操作、偏見、または非論理的議論を示すセクションにフラグを立てる」って言うねん。さあ始まるで。
主要な科学的洞察や。これが興味深くなるところやねん。洞察その1や。「参照ベース報酬モデリングが数学的推論の判別を大幅に改善する」論文が示すことを教えてくれるねん。
検証報酬モデルのためのトリプレットを入力として取る報酬モデルは、検証ベンチで高い精度を達成し、バリンダ報酬モデルの定式化と説明よりも大幅に高いねん。
報酬モデルが特定の定式化でのクロスバイナリエントロピーを持つ入力とターゲットでバイナリ分類器として訓練される理由や。これはワシの前回の動画を見てたら馴染みがあるはずや。
つまり確率論的に言えば、参照条件の報酬モデルを含めることで、判別事後の真の値のラベルノイズを減らしてる。代数的等価性をフォーマットして、分類器のバイアス誤差を減らして、精度向上を説明するねん。少し数学があって、何が起こってるかを理解するための参照があるで。
共最適化メカニズムの解説
洞察その2、メインパートに入るで。政策モデルπデータと報酬モデルの共最適化、動的報酬がno報酬タギングを軽減し(前回の動画見てくれ)、最終的な政策パフォーマンスを改善する。
論文が本当に示してることは、彼らが主張することやなくて、政策πと報酬モデルの同時更新が報酬モデルが静的な時だけに観察される壊滅的コールアップを防ぐことやねん。
UCIQ 2.5 15億モデル、指示モデルで、平均精度が静的報酬モデルベースラインの39%に対して50%に改善するねん。それからアルゴリズムを教えてくれて、どうやるかを説明してくれるで。
政策更新はGRPOスタイルで、もちろんGPTの目的があるし、参照政策で書かれたクールバックライブラ正規化がある。論文でコンパクトに書かれて、もちろんクリップされた重要度比率とクールラバパネル品質は既に知ってることやねん。
それから政策更新モデルと報酬モデル更新があるねん。ここで対照的なアイデアで行くねん。美しい目的がこれをメカニスティック説明に押し込んで、なんでno報酬ハッキングを減らすかやねん。
検証器の行動分析
これは興味深いな。報酬ハッキングの短い要約を覚えてくれ。もちろん政策が固定されたrが間違ってるにも関わらず高い報酬を割り当てる領域を発見する時やねん。前回の動画で説明したで。
だから政策は期待報酬を最大化する。ここで搾取ループを閉じると動く目標を作るねん。これは知ってる。
洞察その3、ルールベース検証器は非対称行動を持つ。これは興味深いねん。なんで高い精度で検証するかとかやな。洞察その4の研究や。素晴らしい。
次の部分に来るで。操作、中立性、論理的一貫性のセクションバイセクションチェック。これがGPT-5にしてもらいたいことやねん。一種のピアレビューやな。
GPT-5は「メインセクションをレビューして、何か懸念にフラグを立てた?」って言うねん。最初、軽い過度の一般化や。論文は「この方法論が報酬モデルを強化学習により良く統合するための参照を提供し、数学的タスク以外の幅広い適用性を暗示する」って述べてるねん。
でも提供された証拠は検証可能な数学的推論ベンチマークだけやねん。明示的参照を持つタスク以外への一般化は実証されてへん。だからGPT-5のコメントは「主張は部分的または明示的検証を持つドメインに限定されるべきや。現在の証拠は普遍的主張を支持してへん」ってことやな。ナイスや。
統計報告の限界
それから続けるねん。論理的一貫性や。操作は検出されず。限定された統計報告。これは興味深いねん。論文に分散推定なしでは、報告された改善の堅牢性を判断するのが難しいねん。これがワシが興味を持ってることやねん。これは堅実な結果かそうでないか?これは外れ値か?
そして静的報酬モデルの劇的な崩壊は大きくて本物らしいけど、量的堅牢性は複数のシードとエラーバーで実証されるべきやって言うねん。データに単純に欠けてるねん。ナイスや。GPT-5はこれらのことを本当に速く分析できるで。
一貫性、因果推論の行き過ぎ。また、報酬ハッキングはハイパーパラメータの問題やなくて静的報酬モデルの根本的問題やっていうのは、数学的タスクと2つのベースアーキテクチャに限定された実験では強すぎるねん。わかるやろ。
それから非論理的推論の事例に来るねん。今度は興味深くなる。「この方法論がLLMの強化学習全体で静的報酬モデルの根本的失敗モードを解決するって主張することは、数学だけのタスクと2つのベースアーキテクチャでの実験では正当化されへん」ナイスや。
だから数学だけの非常に狭い証拠から普遍性を過度に主張してるねん。これがGPT-5で気に入ってることやねん。これが3回目に見ることやない。
最終的な技術要約と評価
もちろん、論文と照らし合わせて確認できるで。GPT-5を起動する前に自分で読んでみるのもええかもしれんな。だからこれは良いことやねん。これがワシの欲しいことやねん。
それから検証チェックリストがあって、PDFで実証された抽出洞察がある。テーブル2、メカニクスと損失、軽減、報酬タギング。「上記の各抽出洞察がPDFで引用された場所で直接実証されてることを確認する」もちろんや。アップロードしたPDFが1つの文書しかなかったら、それはワシのPDFだけやねん。
複数の文書、複数のソース、複数のエージェント、non-SQLデータベースやインターネットアクセス、複数のPDFがあったら、わかるやろ。
最終的な簡潔な技術要約。今メインポイントに来るで。「これが論文のメインアイデアや」って教えてくれるねん。実用的限界、推奨事項、再現性、ラベリング、バイアス評価、ネガティブサンプルリアリズム、スコープがあって、この新しい論文のとても良いアイデアを持ったで。
それから続くねん。望むなら、今度は印刷したままの完全なTRPO目的のLatteで特定の方程式と図を逐語的に抽出できるし、各主張を正確なページにマッピングするテーブルもできるねん。
結論と今後の展望
複雑なトピックを理解するのを助けてくれるねん。これは機能する非常に良い方法やな。これが気に入ったで。覚えてるやろ、ワシの元のプロンプトで、これがベースやった。何をしたいかを特定せなあかん。AIマシンに与える仕事は何か?それから機械が自分自身を最適化するねん。
GPT-5や。これはGPT-5にだけ有効やねん。そのトレーニングデータ、内部ロジック、パラメトリックサイトで訓練されたものに最適化して、それから簡単にここに入れて文字列をコピーしたらとても良い推奨事項が得られるねん。
論文を少し読んだし、ここであんたと一緒にいくつかの事実を概観したけど、とても良いスタートやと言わなあかん。だからこれは興味深いねん。
今後数週間で、より複雑な複数プロジェクト、複数PDF、複数インターネット、PDF、データベースクエリをもっと深く見るつもりや。でもGPT-5は多エージェント構成用に設計されてると思うから、これは非常にポジティブな最初のサインで機能するはずや。
自分で体験してみてくれ。もうこれをやったことがあるなら、あんたの返事やコメントにとても興味があるで。時々ここで例えば最適化にAPIを使って、GPT-5への簡単なユーザーインターフェースでここで使えるって言えるねん。
このソートはGPT-5自体によって自動化されたんや。だからGPT-5の無料ティアユーザーとしての1日1回の無料シンキングプロセスの一部やないことを願うで。でもGPT-5で楽しめるのがわかるやろ。本当に助けになってくれる。ちょっとしたコツを知ってるだけでええねん。
コツがある、洞察があるなら、「なんでAIコミュニティのコメントでシェアせんの?」って感じや。チャンネル登録して、次の動画で会おうな。


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