この動画は2025年におけるカスタムAIエージェント構築の最も簡単な方法として、Notion AIの新機能を詳しく解説している。発表者は、Notion AIがデータベースと外部ツール連携機能を組み合わせることで、実質的なカスタムAIエージェント自動化ソフトウェアとして機能すると主張している。動画では、面接コーチング、会議ノートからプロダクト要件定義書作成、プロンプト評価システムなど具体的な活用例を示し、効果的なプロンプト作成のための8つの原則も紹介している。

Notion AIがカスタムAIエージェント構築を革新する
今日出回ってる中で一番一番簡単なカスタムAIエージェント自動化ソフトについて話したいんや。あんまり皆はそういう風には言うてないけど、実際のところそれが本当の姿なんやで。今日はそれについて話すで。それはNotion AIや。今週リリースされたばかりやねん。
なんでワイがこれをカスタムAIエージェントと呼んでるかっていうと、Notionがデータベースと、あんたが日常的に使ってるほかのツールへのカスタムコネクターを上手に組み合わせることができるようになったからなんや。そしてもちろん、AIのパワーもあるしな。
この動画はいくつかのセクションに分けて進めていくで。まず第一に、Notionが何をリリースしたかを説明する。第二に、実際に使ってみたワイのリアルなメモを紹介する。うまくいかんかったことも、うまくいったことも含めてな、プロンプトのコツとか全部や。第三に、具体例でNotionが実際に何ができるかを見せたるわ。
面接コーチとしてのNotionについて話すし、Notionで会議のメモをプロダクト要件定義書やバックログに変換する話もするで。プロンプト評価ハーネスとしてプロンプトを手助けしてくれるNotionについても触れるわ。ここには本当にクールなものがぎょうさんあって、このツールがどれだけ柔軟かを物語ってるんや。だからワイはこれをカスタムAIエージェントビルダーと呼んでるんやけど、ネタバレすると、Notion自体はそう呼んでないんやで。
Notionが発表した新機能の中身
さて、箱の中には何が入ってるんや?Notionは何をリリースしたと主張してるんや?Notionがこれを呼んだのは、本当にAIパワードなエージェント的未来なんや。彼らはワークフロー全体を動かすAIエージェントというよりも、あんたのNotionポートフォリオ全体でのAIエージェントとして話してたんや。ここには大きな違いがあると思うんやで。
彼らがあんたに見せたいのは、NotionのAIエージェントが複数のステップにまたがって自律的に作業できるってことや。最大20分て言うてる。ワイがテストした時は、5分から10分は簡単にいけたで。そしてそれをもっと便利にするためのツールを追加しとるんや。単なるNotionだけやない。だからGoogle DriveやGmail、あんたのLinear、GitHubツールスタックなど、他のコネクターも追加しようとしてるんや。
まるで可能な限り多くのツールを追加しようとしてるみたいやな。また、すぐにチームメイトのように振る舞って、部門をまたいだ特定のプロジェクトの特定のワークフローを担当するカスタマイズ可能なエージェントを作る機能も提供する予定やて言うてる。営業からの契約を常にエンジニアリングチームの技術要件に移すような場合を想像してみてくれ。
そういった用途に対応するカスタムエージェントを構築しようとしてるんや。もちろんNotionにとってはメリットがある。あんたのデータをもっとNotionに持ってくることになるからな。実際これは非常に興味深いバリュープロポジションや。ランディングページを見ると、Notionは金を節約してくれるって言うてるんや。
Notionは他のいろんなものでお金を節約してくれるから、ここにお金を使いたくなるっていう話や。これはAI時代における彼らの大きなバリュープロポジションの一つになってるんや。みんなAIのためだけに100ドルあっちこっちで、200ドルまた別のところでって払いたくないってことを知ってるから、これは響くと思うで。一つの拠点が欲しいんや。NotionはAIと共にあんたのデータをNotionに置くことで、その拠点になろうとしてるんやで。まあ見てみようや。
でも、これをかなり魅力的にする使用例をいくつか見せたるわ。彼らがAIにできるようにした中で、他の場所では簡単に見られへんと思うことの一つが、細かいデータベース行の権限管理や。Notionには今、データベースのページレベル権限があるんや。だからNottion AIに実際に細かいデータベースコントロールと、行ごとのデータベース変更をさせることができるんやで。
例えば、B2Bビジネスで連絡先にコールドアウトリーチしようとしてる場合、NotionにGmailの返信を見て、記録の会議ノートを見て、NotionのCRMのデータベース行に戻って更新してもらうことができるんや。これで見込み客がジャーニーのどの段階にいるかを理解する手助けになるし、営業パイプラインで先に進めることもできるかもしれん。
これが彼らが想定してることで、実際にそれはうまく機能するんや。彼らはまた、モデルコンテキストプロトコルコネクターのユニバースを強く提唱してるんや。覚えてるか、ワイが以前にMCPについて、Anthropicがエコシステムに種を蒔いて、エンジニアが今それを拾い上げてAI全体で使ってるっていう話をしたことを。
それはNotionでも同じや。NotionはMCPサーバーを使ってそれを自慢しとるし、結果として迅速なスケールを暗示してるんや。もっとMCPコネクターを追加したいと思ってる。3.1か3.2のリリースで、企業が独自のMCPでカスタムコネクターを追加して、さらに多くのデータを取り込めるようにすることを強く期待してるで。それがまさにNotionがやりたいことやからな。
ここにもっとデータを集中させれば、あんたはより粘着質になる。ワイらのAIを使って、金を払って、留まってくれるっていうわけや。この動画のパート2では、ワイが実際に経験したことについて見ていこうか。実際にはどんな感じやったんや?本当に動いたんか?
実際の使用体験とプロンプトのコツ
ネタバレすると、動いた。でもワイやあんたが望むより、プロンプトに依存してるんや。それで、システムをプロンプトする複数の方法を試してみたんや。もっとカジュアルに、1行か2行で「これのデータベースを作って」みたいな感じでやってみた。あんまりうまくいかんかった。システムがワイが欲しいものを理解する能力は、本当に強くタイプされたプロンプトや、本当に強く構造化されたプロンプトにある程度依存してるように思えるんや。
これらの実験を通じて、8つのプロンプトルールを考案したんやけど、ここで共有したいと思う。これらは成功するNotionプロンプトと高い相関があると思うんや。もうちょっと先まで行くで。たとえNotionを使ってなくても、これらはAIでデジタルアーティファクトを構築する未来に向けて有用なプロンプトのコツになるはずや。
以前の投稿で、仕事が変わってるっていう考えについて話したことがあるんや。ワイらは文書のようなアーティファクトを手書きしてた仕事の世界から、アーティファクトがよりインタラクティブで、何かを作ってアプレットのように相互作用できたり、人々に貢献を求めたり、自動的なアクションが取られるような世界に移行してるんや。
Notionは特に、エージェントがページに対してアクションを取って、進行中にデータベース行を更新できるっていうアイデアで、この傾向の最前線にいるんや。どうやって動くかは後で見せるで。でもそれをするには、これらのプロンプト原則を適用せなあかん。
第一に、このツールにどこで動いてほしいかを本当に明確にせなあかん。「このページとそのサブページでのみ動け」みたいなことを言わなあかん。Notionが広範囲にスコープされて他の場所で驚かせてほしくないからや。多くの人のNotionウィキでは、それは望まないコード変更と同じやからな。そんなんは嫌やろ。だから、どこで動くかを指定するんや。
第二に、完了がどんなものかを教えてやること。最後にレシートを求めるんや。「完了したら、ページの下部に行を追加してくれ。OKかブロックされてるなら、ブロックされた理由も」って言うたら聞いてくれるで。これで、ページテキスト自体で何をしたか、なぜしたかがすぐに分かるんや。レシートをもらうことで、より監査可能になって、実際に何が起こったかを追跡できるようになるんや。
実際に、以前の実行の監査ログをページ自体に直接表示するプロンプトを開発したんやけど、これは本格的な変更を始める場合に重要やと思うんや。どんな風に動くかも後で見せるで。第三に、テキストよりもテーブルやデータベースで考えてほしい。Notionでデータベースにものを作るなら、Notionの強みに傾いてることになる。
frankly、多くのコンピュートの強みに傾いてることになるんや。他の多くのシステムもデータベースに依存してるしな。テーブルはソート、操作、レビュー、後で修正、調整がずっと簡単や。一方、生のテキストはフォーマットして関わるのが難しい場合があるんや。Notionで両方試してみたんやけど、テーブルファーストのアプローチの方が、ワイがやってた種類のタスクには本当に有用やと感じたんや。これはアーティファクトのフォーマット方法を変える何かやと思うで。
ワイはAmazonから出てきた世界に慣れてて、プロダクト要件定義書は物語で、確かにテーブルもあるけど、顧客体験について多くの物語もあったんや。ワイらは動画中心で、テーブルもある世界に移行してるんや。従来の6ページャー時代より前に育った人間にとっては、本当に興味深い変化やで。
でもここにいる以上、テーブルファースト、テキストセカンドや。第四の原則は、品質チェックを使うこと。本当に感謝することの一つは、エージェントに対してタスクを達成したり完了とマークできる条件について明確にすることや。特定のテキストの長さをチェックさせることができるんや。
180トークンか?180文字か?タスクに関連するデータのすべてが含まれてるかチェックさせることもできるで。カバーレターを書いてNotionにそれをやらせるなら、ちなみにそれはできるんやけど、会社名と役職を含めてもらう。それは合理的な要求に思えるで。どこかで働くべき理由の正当化を書いてるなら、履歴書から少なくとも一つの数字を含めるようにしてもらう。
履歴書を渡せば、それをやってくれるで。ここで品質チェックについて使える具体性は、人々が忘れがちやけど、エージェントと一緒に働くことを学ぶ上で重要な部分なんや。彼らはあんたのために良い仕事をしたことを知るために、その程度の明確さが必要なんや。そうでなければ、推測するだけやし、幻覚を起こすかもしれんし、何もしないかもしれんし、トークン効率にデフォルトして期待より少なくするかもしれん。
だから品質チェックを使って、そのアイテムを持ってない場合にモデルが何をすべきかも本当に明確にするんや。「情報が欠けてる場合は、TK確認を挿入してくれ」って書くことができる。これは伝統的な編集スローガンや。または好きなものを選べる。「括弧内にこれをチェックしてくれって挿入して」って言えば、そうしてくれるで。
これはモデルが雰囲気だけに依存するんやなくて、実際に合格失敗の考え方に到達する助けになるんや。第五原則は重複を作らないこと。似たようなものが既に存在するなら、コンテキストウィンドウを汚して新しいコピーを作成するんやなくて、モデルにそれを更新してほしいんや。あんたがNotionや、実際にエージェント的ツールをコンテキストウィンドウ自体として考え始めてるからや。
コンテキストウィンドウですべてを吸収できなくても、Notion自体がAIがそれに対して動作する方法のために、常にそれを念頭に置く場所になってるんや。もしそれがコンテキストウィンドウなら、きれいである必要があるし、重複は欲しくないってことや。だから、ページに触る時に更新した場合は、編集について説明し、最後に触った時間を説明するバージョンと最終実行を持つ小さなテーブルを含めてくれって実際に指定できるんや。
これで何が起こったかを見て、ページがどう変わったかを見ることができるんや。人間とエージェントがウィキのような環境で一緒に働く上で、ますます重要になってくることの一つやで。第六に、ランログを作ってほしい。あんたが行ってる各変更を、元に戻す必要があるもののように考えてほしいんや。良いエージェントアーキテクチャの特徴の一つは、アンドゥができることや。
Notionがチャットインターフェースに文字通りのアンドゥボタンを配置したことを評価してるで。あんまり見たことないわ。みんな評価すると思うで。でも小さなランログを印刷すれば、もっと先に進める助けになるんや。だからプロンプトに貼り付けることができる。これは、実際に起こったことへのリンク、何かが間違った時の警告などを持つ完全なランログへのページ更新ノートのアイデアを拡張するものの一つや。
検証と監査側により多く投資すればするほど、コンテキストウィンドウを幸せに保つことができるんや。ちなみに、これがやり過ぎやと思うなら、適切なプロンプトがあればそんなに難しくないんやで。ワイが作ったページを作るのに実際にそんなに苦労せんかった。思考モードのChatGPT o1と一緒にプロンプトを作ることができたからやで。
だから会話、プロンプト、得られたものの一部を見ていくで。アイデアが掴めるはずや。ワイがどうやってこれらの8つの原則を、ワイの側でそんなに血と汗と涙を流すことなく使えたかが分かるで。第七原則は、本当に平易で厳密な言葉で書くこと。「いくつかの質問を作って」やなくて「6つの質問を作って」って言うんや。
「メトリックを使って」やなくて「1つのメトリックを使って」って言う。できるところではどこでも、幻覚を歓迎するんやない限り、モデルに幻覚を促すような曖昧な表現を避けたいんや。例えば、「インスパイアして」はカバーレターに対して有用なフレームやない。特定のメトリックを求める、名前と会社を含めることを求める、履歴書から具体的な理由を含めることを求める。
これでエージェントの一貫性が保たれるんや。だから、可能な限り平易で厳密に書くんやで。GPT o1は実際にこれに非常に助けになる。デフォルトの言語設定と一緒に動いてるからな。第八原則は、作り話をさせないこと。幻覚を望む場合は除いてって言ったけど、でも本当にできるところではどこでも、モデルに強調してほしいんや。
「ワイが与えた入力データでクレームを見つけることができなかった場合は、これをチェックしてくれを使って、完了としてマークせんと、ワイのところに戻ってきてくれ」って。汚いデータを作って、そのモデルがその汚いデータに基づいて将来のアクションを取るような状況に陥りたくないからやで。それを念頭に置いて、すべてをまとめて、まずNotionがどう動くかを理解するのに役立つGPT o1でのサンプルプロンプトを見て、その後でそんな感じで作ることができたNotionページのいくつかを見てみよう。
サンプルプロンプトと具体的な活用例
よし、ここにいるで。明らかに役割があって、「あんたはNotionエージェントや」って指定して、ページとサブページを制限したくて、完了がどんなものかを明確にしたいんや。ここでレシートを見せることを含めてるで。ブロックされた場合とその理由を含めてるところや。スコープも定義したい。ずっと前に作成や編集されたものには触れてほしくないんや。
繰り返すけど、このコンテキストウィンドウを可能な限りきれいに保とうとしてるんや。「新しいバージョンを更新する場合でない限り、上書きしないでくれ」って。だから、上書きがいつなぜ起こるかについて非常に正確なんや。これはテーブルで、作成するかどうかの選択肢を与えてるんや。だから、このテーブルが既にここにあってもなくてもええ。
ここにない場合は、作成するように伝えてる。文字通りカラムを与えて、何が欲しくて、各カラムのフォーマットが何かを見せてるんや。非常に具体的や。名前はタイトル、ノートはテキスト、バージョンは数字、などなど。それからモデルがすべきタスクに入るんや。
作業が必要な最大5つのアイテムを見つける。ここでto-doリストを構築し始めてることが分かるで。各アイテムについて、テーブルフィールドにコンテンツを下書きする。品質チェックを実行する。下を見ろ。すべてのチェックに合格したら、ステータスを準備完了に設定する。チェックに失敗したら、ステータスを修正が必要に設定する。
品質チェックには長さが制限内、関連する場合は会社と役職、少なくとも1つの数字、禁止語を避ける、情報が欠けてる場合は挿入、などが含まれる。ちなみに、禁止語を避けるのは役に立つで。いわゆるAI検出ツール用に書いてる場合、つまり会社や他が使ってるツールでAIの文章を検出すると主張してるツールがあるんや。
AIがよく使う語、例えば「掘り下げる」のようなリストを作って、それを使わないようにすれば、かなり簡単にゲームできるんや。だから、ここで文体をゲームし始める方法もあるってわけや。それから重複とバージョンの扱い方、更新時の要件に入る。この場合は最後の10分やな。バージョン番号を与えて、最後に「時間、変更されたアイテム、警告とともにランログに行を追加してくれ」って。
これら8つの原則がそんなに複雑に聞こえたけど、約20行のプロンプトですべて修正できて、実行するのは比較的簡単なんや。いくつかの実際のページでの実際の様子を見てみよう。
よし、ここにいるで。会議ノートからPRDバックログを見てるんや。これを数分で構築したんや。データがある限り、あんたもできるで。これがどうやってできたかって疑問に思ってるかもしれん。本当に複雑に見えるな。ここに複数のテーブルがあって、スクロールしてる。これらのテーブルのステータスが今変わってるのが見えるで。
PRDがあるな。PRDをクリックしたら、実際にここで本当のページを見ることになるんや。ちょっとクリックしてみようか。クリックしてのぞいて、PRDがどこにあるかを見ることができる。あ、ここやで。受け入れテスト、目標、問題を与えてくれる。実際にPRDをテーブルとして書いてるんや。これは本当にクールや。そうするとそのPRDの個々のコンポーネントに対して操作できるからな。
これは実際に、人間が読めるセカンドというよりも、エージェントが読めるファーストとして作られたアーティファクトの良い例やな。ワイが見て「Notionエージェントの信頼性のTL;DRは何や」って言うのは非常に簡単で、Notionからいい要約をもらえるんや。だから、ここに行って、これをコピー&ペーストしたら、実際にワイがこれをやった実際のNotionを見せるで。
「このPRDの20語要約をくれ」って言うと、戻ってきて、ここでチャットしながらそれをやる作業をしてくれるんや。見て、考えて、で、それが箱の中身やで。「このビルドの最も高いリスクな要素は何や」って。実際にどう動くかを調べ始めることができるんや。それで、これが強力なことの一つやね。実際に判断を下すことを求めて、考え抜くことを求めて始めることができる。ここでスキーマドリフトについて話してる。同意するかもしれんし、しないかもしれん。でもポイントは、非常に簡単にその会話をできることなんや。
ここを下に行くと、実際にこれらのPRDに関連したto-doを自動的に記入することができるんや。だからこれらはすべて特定のPRDに関連してる。これらは基本的にデータチーム、メールチーム、バックエンドチームのto-doで、すべて自動的に作成されたんや。
ワイがこれに追加したのは、会議からのデータを入力することだけや。実際にそれを自動化することもできる。Notionには今、音声で取れる会議ノートがあるからな。これのために得た元のプロンプトを共有するで。どうやって自分のものにできるかが分かるはずや。でもこれがワイに示してることは、これらのアーティファクトを静的なものとして考える世界から、それらが真にダイナミックで、実際に全体のプロジェクトが数日やそれ以上ではなく、数分でどう分解されるかを評価できる世界に移ることがますます可能になってるってことや。
プロダクト担当としてPRD作業をしてた時のことを思い出すけど、ここで見せてることは数日かかってた。約2分でできたんや。これは本当に説得力があると思うで。見つけた別のクールな例を見せたるわ。
これはNotionインタビューコーチや。大したことなさそうに見えるかもしれんけど、ルーブリックを与えてくれて、自分のNotionインタビュースコアカードを実際に実行するのに必要なすべてを与えてくれるんや。これは実際にシミュレーションデータやけど、ここで見えるのは全体のデータベースで、ノートの記録を取れるんや。例えば、自分自身にインタビューして、答えを練習してるとしよう。
質問、フィードバック、インタビューのあるノート記録を取って、こんな感じのデータベースに入れることができて、実際に明確さ、インパクト、具体性、構造、あんたが欲しい何でものルーブリックに対して実行して、スコアを付けて、どうやったかの全体的なスコアカードを配信してくれるんや。これは本当にクールやと思う。立ち上げるのは比較的簡単やった。もっとできることはぎょうさんあるけど、単一のプロンプトから複数のデータベースを持つ全体システムを実際に構築して、実際のデータでそれを埋め始めて、そこから動かすことができるってことを示してるんや。もう一つ見せるで。Notionが何をできるかの全体像を本当に掴んでもらえると思う。
ここでのワイの目標は、Notionの完全な全体像を与えることやない。そんなんできるとは思わんからな。ワイが思うのは、Notionがこれを過小評価したってことや。これは実際にはエージェント的アーティファクト工場なんや。これにはもっと多くのものがあって、適切なプロンプトで、かなり遠くまで行けると思うんや。じゃあもう一つやろう。
これはプロンプトと評価ハーネスや。これはもっと技術的になるんやけど、実行された特定の実験を実際に見ることができるんや。それらの実験の日付を見ることができる。入力を見ることができる。本質的にバージョニングを見ることができる。そしてルーブリックに基づいて合格か不合格でスコアされた結果を見ることができるんやで。評価ルールに入ることもできる。
プロンプトには何が含まれてなあかんのか?プロンプトは動いたか?動かんかったか?更新のランログ。結局のところ、ここから得るべきなのは、Notion AIを使ってNotionプロンプトを自己改善するような、めちゃくちゃオタクなことができるってことや。あんたのPerplexityプロンプト、OpenAIプロンプト、Claudeプロンプトみたいな、さまざまなツールの特定のプロンプト構造に入るような詳細なことができて、データベースで思慮深い方法でそれらを追跡し始めることができるんやで。
ぎょうさんの人から、素晴らしいプロンプトツールを探してるって言われてるんや。ワークフローによって、その質問への答えはぎょうさんある。でもその答えの一つがNotionなんや。実際にNotionでプロンプトデータベースを構築することが答えの一つなんや。これを投稿で共有して、プロンプトがどうやるかを追跡してスコアし始めるんや。
もしあんたが「プロンプトなんかどうでもええわ」って言う人の一人やったら、それでもええ。でも、プロンプトをこれだけ真剣に受け取って、実際にスコアし始めたら、たぶんもっと良い結果を得ることになるで。もちろん、あんたが望むようにスコアするよう調整できる。これは単なるサンプルスコアや。
サンプルスコアがどう動くかも見えるで。これは寝過ごされてることの一つやと思うんや。ワイがNotionについて共有してるのは、仕事がAIの助けを借りて作る個別のもののシリーズやっていう前提を越える必要があって、エージェントがこれらのアーティファクトをしばしば自律的に処理してるエージェント駆動の仕事工場のアイデアに移る必要があるからや。そして、これらのエージェントのための環境を準備して、方向性を形作るのがワイらの仕事なんや。
それは超ファンシーに聞こえるし、大企業のことのように聞こえるかもしれんけど、Notionは誰にでもそれを可能にしてるんや。Notionは月20ドルくらいの価格でそれを可能にしてるんや。こんな種類のものを持つのは本当に本当に手頃やねん。これは本当に本当にクールやと思う。だから、このNotionの分解を楽しんでもらえたらええなと思う。
なんでワイがこれを本当に興味深いと思うかが分かってもらえたらええなと思う。ワイらはエージェントがアーティファクトを動かすこの未来に向かってるんや。共有する予定のこれらのプロンプトもあんたの役に立つことを願ってるで。乾杯!


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