エリック・ワインスタインとピーター・ティールの謎を探る:科学、社会、そして自己欺瞞

物理学・宇宙論
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この動画は、エリック・ワインスタインとピーター・ティールという二人の著名人物に対する批判的分析を行った内容である。ワインスタインの科学的主張の虚偽性、ティールの反キリスト論やトランスヒューマニズムに関する奇妙な発言、そして両者が科学機関や正統な知識に対して行っている組織的な攻撃について詳細に検証している。特にワインスタインの幾何学的統一理論が実質的に無意味であることを物理学者の証言を通じて明らかにし、これらの人物が政治的アジェンダを持って大衆を操作しようとしていることを論じている。

Exploring the Mysteries of Eric Weinstein and Peter Thiel: Science, Society, and Self-Delusion
Join us as we imbibe Eric Weinstein's unique life advice, ponder Peter Thiel's antichrist potential, and generally marve...

ワインスタイン・ワールドの最新情報

ちょっとワインスタイン・ワールドの最新情報を教えたるわ。エリックが「Diary of a CEO」っちゅう番組に出たんや。あの番組知っとるやろ?あれはもう軽信の神殿みたいなもんやで。「Diary of a CEO」はカーク・J・モンレーのやり方と同じで、目の前におる人に対してただただ目をキラキラさせて口をあんぐり開けて熱狂するだけや。そうやってダウンロード数を稼ぐんやな。

司会者はスティーブン・バートレットっちゅう男で、覚えとるかもしれんけど、彼は投資しとる会社とか売っとる商品を関係を開示せんまま宣伝しとって問題になったことがあるんや。そう、またしても素晴らしい人物やな。

でも彼はエリック・ワインスタインをジェフリー・エプスタインのニュースについて話すために呼んだんや。もちろんや、なんでそんな手強い専門家のエリックにその話題について語らせんかったらあかんねん?彼が専門じゃない分野なんてないからな、クリス。まあ、これは少なくとも彼の得意分野やろうな?陰謀論者のアホやから。

だから、これはエリックが意見を述べるには確実な土台なんや。でもエプスタインについて彼が持ってる陰謀論については深入りせんとこう。前にも聞いたことあるしな。ただし、マット、そのインタビューから生まれた副次的な楽しみをちょっと強調したいんや。

エリックの人生アドバイス

「Diary of a CEO」の最後で、彼は人々に読者向けに人生のアドバイスや実践的なヒントを与えるように頼むんや。実際にインタビューが終わってカットされて、また戻ってきて「あ、そうそう、エリック、私らは人生のアドバイスで締めくくるのが好きでな」って感じや。エリックの人生アドバイスを聞かせたろうと思うで。覚悟しとけよ、マット。結構な量があるで。

ここに来てくれてありがとう。めっちゃ興味深かったし、俺の脳をいくつもの方向に同時に回転させてくれたわ。この会話の最後まで来て、家でパンツ一丁で座ってる人に話を戻したいんや。眠りに落ちながらiPhoneで聞いとるかもしれんし、世界のどこかで電車や飛行機の中におるかもしれん。そんな人に何らかの形で人生をより良くしてくれるかもしれん締めくくりのメッセージを提供させてもらいたいんや。幅広い指示やけど、これが一番重要な指示やと思う。今日話したことを全部聞いて、聞き手に何かアドバイスを与えるとしたら、主観的により良い人生を送れるような実行可能なアドバイスは何や?

トム・レーラーの歌はめっちゃ素晴らしいし、ギルバート&サリバンのオペレッタもそうや。アゾレス諸島やインドネシア群島も探検してみたらええで。インドネシア語は最も習得しやすい言語の一つや。他の言語を学ぶのに苦労する人を混乱させる複雑さの大部分が取り除かれとるからな。

熱帯果物のポスターを買って、電気が消える時間までにそのポスターの果物を全部食べてみるようにせえ。バッハのロ短調ミサ曲とチェロ組曲、特にパブロ・カザルスの演奏を考えてみて、エヴァ・キャシディが「Live from Blues Alley」っちゅうアルバムで歌ってる「Stormy Monday」を真剣に聞いて、本当に物事を感じる方法を知ってるかどうか確かめてみいや。ロングヘア教授の「Big Chief」は最も素晴らしいピアノ音楽の一つやと思う。めっちゃ感動的やで。

もしそれが本当に気に入ったら、ジェームス・キャロル・ブッカーIII世の「The Resurrection of the Bayou Maharaja」っちゅうアルバムがある。真剣に、南大西洋のセント・ヘレナ島を訪れることを考えてみいや。カート・ヤングのチャンネルを見てみいや。地球上で誰もやってない素晴らしいことをやっとるで。

うわあ、美しかったな。クリス、それを聞いた後、俺の人生が主観的により良くなった気がするわ。

そやな、たくさんあるな。エリックはルネサンス人やからな。音楽、理論物理学、人生アドバイス、旅行、カート・ヤング…いろんな興味を持っとる。

そうや、カート・ヤングな。カートが出てくるまでの主要テーマは、これらは君が行こうと思ったことのない場所やってことや。これは君が聞こうと思ったことのない音楽やってことや。究極のヒップスターやな。

究極のヒップスターや。その通りや。それで彼がやったことは…つまり、敬意を払わんとあかんと思うで、クリス。もし誰かが俺に「ランダムな匿名の人に人生を主観的により良くするためのアドバイスは何や?」って聞いたら、答えられへんと思う。でもエリックは答えを持っとる。一つ持っとるんや。俺やったらボルダリングを始めろって言うかもしれんけど。

でもそんなに長く続けられるかどうかわからん。疲れた時はウォーハンマー40Kの背景設定動画を聞けとか、人生で少なくとも一回は高級寿司を食えとか、そんな感じやな。ちなみにマット、彼はまだ終わってなかったんや。もうちょっと聞かせたるわ、まだ続くからな。

中国の技術進歩のおかげで、数百ドルでええエレキギターが手に入るで。オープンチューニングにして、スライドを買うか、ただガラスをスライドさせるだけで、君が気にかけてる歌のほとんどを1、2分、多分3分で弾けるようになるで。3つのコードしか必要ないからな。

結婚せえ。うまくいかんかもしれん。惨めになるかもしれん。子供を作れ。この地球上で他にやるべき素晴らしいことなんてないで。少なくとも試してみいや。もし君の両親がそうするよう圧力をかけへんなら、俺が喜んでやったるわ。

この物事を続けるよう努力せえ。遺産について大きく夢を見るよう努力せえ。世界を征服したり永続的な痕跡を残したりしたいと思うことを恥ずかしがるな。みんながナルシシズムやドラマを心配しとるこの瞬間から抜け出せ。

流星群に耳を傾けろ。定期的に発表されとるのに、実際に誰も何もせんのや。愛する人たちと一緒に犬も連れて、自分に不便をかけてでも見に行く価値があるで。本当に真剣に考えてみいや、君が立ち上がってる人たちを標的にしたほぼ確実に連邦政府や他の組織的なキャンペーンを見かけた時に、君が群がって叩きたいかどうかを。COVIDがどこから来たのかを突き止めようとしてる人でも、ジェフリー・エプスタインの背後にいるのが誰かを突き止めようとしてる人でもな。

混合されたアドバイス

面白い組み合わせやったな。俺は乗り気やった。結婚せえ、子供を作れ。流星群を見に行けっちゅうアドバイスは好きやったで。それはええアドバイスやと思う。

ああ、それは本当にええやつやったな。気に入ったで。オンラインで人を叩くな、特にそのキャンペーンがほぼ確実にCIAか他の組織によって orchestrated されてる時はな。エリックを批判してる人を見かけたら、飛び込みたくなるかもしれんけど、やめとけ。やめとけや。それが人生のアドバイスや。

まあ、いろいろ混ざった袋やな。それは本当にええな。典型的なエリックやで。それに、世界に大きなインパクトを与えることを想像することを恐れるなとか、大きく夢を見ろとか、そんなことも言っとったな。

それから、誰でも3分でどんな歌でも弾けるようになるっちゅう彼の主張もある。これはちょっと彼がジョー・ローガンに言った話に似とるな。ギターを独学で覚えたって言うて、ただ手に取って弾き始めたって言うとったけど、実際は15年間練習しとったっちゅう話や。今でも同じ答えやけどな。

まだ続くで。普通の人はたぶん一つのアドバイスをくれるもんやけど、エリックは違うんや。

いや、いや、それはエリックにとって金やで。素晴らしいな。何日でも続けられると思うわ。

でもこれにはもう一つの部分があるんや、マット。「Diary of a CEO」の件で詰め込みすぎとる感じがするんや。前のゲストが質問を残すっちゅうコーナーがあってな、エリックがそれに答えなあかんのや。エリックの反応はほんまに貴重で、典型的なエリックで、ある意味予測不可能やったで。エリックの答えを聞いてみいや。

前のゲストからの質問

最後に、前のゲストが次のゲストのために質問を残すっちゅう締めくくりの伝統があるんや。誰のために残してるかわからんままにな。そして君に残された質問は…この質問、大好きやで。

君が最も精神的な体操をして避けようとしてる問題は何や?

パス。

いや、答えはわかっとる。君の視聴者には適切じゃないんや。

ポッドキャストのホットシートにおることの一つは、誰かに質問に答えることを強制するのは正しくないっちゅうことや。その質問に対する偽の答えを作る方法は知っとるけど、そんなことはせんし、その質問の答えをシェアするつもりもない。適切じゃないからな。でもええ質問やで。遠慮なく他の誰かに残してくれ。

これはフェアじゃないようやな。君が誰であれ、質問をありがとう。明らかに、俺の反応は途轍もない好奇心やった。君が今言ったことに対する自然な反応やろうな。

それはええな。彼は達人やで。

それはほんまに素晴らしいな、違うか?明らかにそれはただの当たり障りのない質問への答えやからな。そんな簡単な質問や。どうとでも答えられる当たり障りのない答えやで。他の質問と同じように、誰かの人生をより良くするためのアドバイスは何やって質問と同じやな。彼は想像力豊かな男や。

いつも3手先を考えとって、この質問に対する最も魅力的な答えは何やろうって考えとるんや。答えを与えんことや。それが最も魅力的な答えやろう。CEOの男は「うわあ」って感じや。そう、強烈な好奇心が明らかに俺の即座の反応やな。

そやから、彼は知っとるけど嘘はつかんのや、クリス。答えをすぐに持っとる。明らかに、それはめっちゃ重要や。めっちゃ魅力的で、適切じゃないもんや。でも嘘はつかん。わかるやろ?嘘はつかんのや。適切な別の答えを考え出したりもせん。

いや、それに対する答えがあるからやけど、それは彼が本当に向き合っとることで、本当に苦闘しとることなんや。それから道徳的なトーン・ポリシングの部分もちょっと気に入ったで。エリックはいつもポッドキャストで質問されとる時は道徳的責任があるって言わなあかんのやな。誰かに質問への回答を強制することは軽々しくやったらあかんことやって。

彼がこんな風になった時を思い出すわ。いろんな人との議論でのことやけどな。そう、道徳的なトーンを完全に不適切に、いきなりどこからともなく注入するっちゅうのは、一種のフレックスやな。

コメント欄の反応

その下のコメントを見とったんや、マット。トップのやつで整理してな。希望も与えてくれるけど、心配の種でもあるな。

一番投票の多いやつはこう言っとる。「この男が言ってることはめっちゃ興味深くて検討する価値がある。でも彼の伝え方が俺を不快にさせるんや。スティーブンを混乱させるとわかってることを言って、そして一歩下がって彼が理解しようと苦闘するのを見て喜びを得とる。変な男やな」

それから別のコメント。「スティーブン、君のインタビュースタイルで最も愛しとることは、無知に見られることを恐れへんことや。これは真の超能力やで。君は傷つきやすさを気にせん。それが言葉やな。君がいろんなタイプの人と交流するのを見るのが本当に楽しいわ。よくやった」

最後に、これほど知的に聞こえようとして、表面的には興味深く洞察に満ちて聞こえる言葉で、実際は何も言ってない人を聞いたことがない。

それは希望を与えてくれるな。希望を与えてくれるで。そう、何人かの人は気づき始めとる。でも彼が何かを言っとるに違いないっちゅう一般的な感覚もあるんや。ついていけへんけど、何かを掴んどるんやろうって人もおるんや。

エプスタインについての一般的な内容

一般的な内容のクリップがあるで。エプスタインとかについてやけど、これが君が見逃してることや。

俺はジェフリー・エプスタインが俺の人生に入ってくることを求めてなかった。一回会っただけやけど、それで十分やった。うわあ、ハーバードの数学部は俺が思ってるようなもんじゃないんやなってわかったんや。なんで彼がそこにおったんや?俺がそこにおった時は名前も聞いたことなかった。

それがハーバードで彼に会った場所か?

いや、いや、違う。JP Morganのめっちゃ有力な人たちが俺に彼に会う必要があるって言ったんや。彼は金融について話したがらんかった。科学について話したかったんや。

君は安全にポッドキャストができへんやろ?俺の雇用主はFBIの特別情報提供者やった。俺の最も親しい友人の一人やで。誰かは言わんけどな。

君の雇用主が?そう、俺の最も親しい友人の一人や。俺は潜望鏡の下で生きとる。本当は検眼鏡って言いたかったんやけどな。

でもそう、俺は物理学をやりたいんや。本当にめっちゃ得意なんやで。もし公然と物理学をやったらあかんっちゅう考えがあるなら、内部の誰かから電話をもらいたいわ。「やあ、エリック、来てもらう必要がある」って。「オーケー、素晴らしい。何や?」って。でも俺は君らのリソースを使ってない。君らの助成金も使ってない。誰も俺に知らせんかった。

なんてこった、誰も制限されたデータについて俺に知らせんかった。地球上で何人の人が物理学者には言論の自由がないっちゅう教義があることを知っとるんや?君らの仕事をしただけで処刑されることがあるんやで。法廷では一度も試されたことがないし、最高裁判所がそれを許さんことを願っとるわ。

一体何の話をしとるんや、クリス?それがインタビューの一般的な調子で、君の雇用主はCE情報提供者やとか、でも誰かは言わんとか聞こえるやろ。それはティールを暗示しとるんやろ?でも他のすべての愛のように、特にそれは面白いエリックが「俺は物理学がめっちゃ得意やねん」って言うのを聞くことや。

そやから、物理学者から君は違うって聞くかもしれんけど、俺は世界で最も魅力的な男の役割を演じることにこれほど集中してる人を見たことがないで。それが彼の目標のようやな。テキストの意味は問題やない、サブテキストに焦点を当てとるから、それが彼が伝えようとしてる重要なことやと思うで。テキストは意味をなさん。彼が地下や水中で生きとるみたいな感じや。

顕微鏡の下での生活

彼は顕微鏡の下におる。物理学をやってるから処刑される可能性があるけど、電話をもらってないから。すべてが深くて神秘的でめっちゃ重要な何かをほのめかして、いろんな方法で彼がそれと繋がってることを示唆しとる。でも実際には何も言ってないんや。素晴らしいな。いや。

物理学者は処刑される可能性があるけど法廷では試されたことがないっちゅうことについても、彼はそれに対してビザンチン的な説明をするんやろうな?科学者が政権によって処刑される可能性があるとかどこかで読んだ声明を彼なりに解釈したんやろう。

でもこれがエリックの特徴やねん。彼は暗示された重要性と秘教的知識と知恵の雲の中で生きとることを愛しとるんや。それは多くの人に効果があるし、暗示された陰謀もそうやな。これらの暗い強力な力と神秘的な出来事をほのめかすんや。

Twitterでもその行動を見たことがあるで。またしても彼はその達人で、実際には特に論争的なことは言わんけど、それをほのめかして、ロールシャッハ・インクブロットのようになるように設計された何かを書くんや。そして返信を見ると、うわあ、効果があるで。みんな彼のインクブロットが何を意味するかについて独自の解釈を持っとって、それを教えたがっとる。本当によく効くんや。

ソーシャルメディアで言うベイトみたいなもんやな。人がベイトツイートを書くっちゅうやつ。それがエリックなんや。これらすべてのことは、特定の考え方を持った誰かが物事に食いつくためのベイトみたいなもんや。彼はただのアーティストや、クリス。それしか言えんわ。

ミック・ウェストとの遭遇

実際、彼は最近Twitterでミック・ウェストとまた遭遇したことがあって、それがそのことを物語っとるんや。いつものようにUFOについてのプレス・リリースの事前反駁とかそんなことをツイートしとって、ミック・ウェストが彼にタグ付けされたから反応したんや。マイケル・シャーマーも「デバンキング・エコシステムについて話す必要がある」とか言うとったな。

それはめっちゃすごい相互作用やったで、マット。見てたら、エリックは暗示に満ちとって、秘密プロジェクトについての知識の示唆に満ちとって、「これについて話さなあかん」とかそんなことばっかりや。そしてミック・ウェストが反応して、エリックが長々とした愚痴を言って一山の質問をする時、ミックは要点を整理して答えることができるんや。「これについてどう思う?」「これはどういう意味や?」って。

ミックは「まあ、俺はこう思う。それはこう思う。動画はこんな感じや」って答えようとするんや。そしてエリックが返事をもらうと、すぐに別のトピックに移るか、一つの側面を取り上げて話を変えるんや。だから彼は常にイカが触手をバタバタさせとるみたいな感じやな。

あちこちに手を伸ばしまくっとる。他の誰かが野生動物を掴もうとしとるみたいな感じや。でもエリック、要点は何やねん?俺の評価に同意せんのか?とかそんな感じや。エリックはただ腕をくねくねさせて振り回しとるだけや。見事なもんやで。

ミックが気の毒やわ。彼は常に要点を明確にしようと試みとって、いわゆる誠実に関わろうとしとって、明確さを得て混乱や曖昧さを払拭しようとしとるんや。めっちゃ具体的で明確で、普通の人のように争点を特定して、それらが正確に何なのかを明確にしたいだけなんや。エリックは絶対にそんなことはせん。百万年経ってもな。彼はベルベットの霧や。

霧と格闘しようとするようなもんや。それが彼のやり方で、めっちゃ上手やで。

ショーン・キャロルとの対決後

そこで面白い展開があったんや。エリック・ワインスタインがピアーズ・モーガンでショーン・キャロルに恥をかかされたんや。一般的に、それはショーン・キャロルがエリックを屈辱的にやっつけて、彼が偉そうで無駄口を叩く奴やってことを暴露したと受け取られたんや。

まず最初に、よく言うわ!

それに対して、エリックがTwitterXでやったことの一つは、スレッドを投稿したことや。それが彼のピン留めツイートになっとって、「ショーン・キャロルが主張したことの束がここにある」って感じのことを言っとるんや。「これは俺の論文にはない」「俺の論文にはラグランジアンがない」「これはしてない」って彼が言ったとして、それから彼は動画を作って、これらすべてのことが論文にあることを示して、本質的にショーン・キャロルが嘘つきやって示唆しとるんや。

多くの人、少なくともエリックのフィードでは、これでショーン・キャロルがどんな嘘つきかがわかるって言うとったけど、うちのPatreonを含む人たちからも、これは実際にショーンが言った内容の一部と矛盾するんじゃないかって声があったんや。論文にないって言った内容が、この動画から明らかにあるやんって。

うわあ、印象的やったな。うちのポッドキャストを聞いとる人でも、そんなことを説得力があると思うなんて。俺には何をエリックがやったかは明白やのに。でも一部の人にとっては、それが批判を少し弱めるかもしれんとは思うで。

クリスチャン・FCOっちゅう物理学者がおったんや。彼は今、プロフェッサー・デイブの動画に出とる。知らん人のために言うとくと、プロフェッサー・デイブはYouTubeで科学トピックについて話すチャンネルを持っとって、疑似科学や代替考古学とかそんなことにも取り組んどるんや。彼はめっちゃハードに行くんや。それが彼の魅力の一部で、疑似科学者や詐欺師をぶっ叩くんや。

物理学者による検証

エリック・ワインスタインについて何本か動画を作っとって、今度新しい動画があって、それは部分的にクリスチャン・FCOとのインタビューに基づいとるんや。知らん人のために言うと、プロフェッサー・デイブはYouTubeで科学トピックについて話すチャンネルを持っとって、疑似科学や代替考古学とかそんなことも扱っとるんや。めっちゃハードに行くのが彼の魅力の一部で、疑似科学者や詐欺師をぶっ叩くんや。

エリック・ワインスタインについて何本か動画を作っとって、今度新しい動画があるんやけど、それは部分的にクリスチャン・FCOとのインタビューに基づいとるんや。彼は物理学者で、二つのことをやったんや。一つは、エリックがショーン・キャロルとの議論中と議論後にした発言を調査しに行ったことや。エリックは自分が誤解されたって主張しとったからな。

だから彼はデイブとのインタビューでその各ポイントを検証して、全部煙と鏡やったことを示したんや。でも彼はペリメーター研究所でエリックと交流もしたんや。クリスチャン・ファーラーはそこで講演をするために来とったんや。彼はポスドクの物理学者や。だから彼はその物理学研究所で講演をしとった。エリックも同じことをしとったんや。

これは、エリックが公に話したり、そこに招待されたことを言及したりすることを許されてなかった件やな。今はたまたま物理学部から来とるわけやないんやけど、たまたま一流の物理学部に5日間訪問しとるんや。これが彼が宣伝しないように言われた件やな。

俺が想像するに、その理由は研究所の誰かがエリックを招待したかったけど、研究所としては彼と公に関係を持つことで評判を犠牲にしたくなかったからやと思うんや。だから招待することは許可したけど、公表しないように頼んだんやと思う。そういうことが起こったんやと俺は想像するで。

でも彼は夜遅くにバーか、飲み物を飲んどった場所でエリックと交流があって、エリックが陰謀論について無駄話をしたんや。それは結構正気を失った愚痴で、いつものようにエド・ウィッテンが学問分野をコントロールしてるとか、彼がすべての重要な出来事に立ち会ったとか主張しとったんや。

だからインタビューは部分的にクリスチャン・ファルコがその交流について話すことと、次にエリックが言うことがなぜショーン・キャロルの指摘に反駁してないかの証拠を検証することやった。いくつか流してその雰囲気を伝えたるわ。

ラグランジアンの検証

最初のやつを扱おうや。この論文には実際にラグランジアンがあるんか?技術的に言って、めっちゃ寛大に見るなら、論文のセクション9があって、式9.4の下で、彼は幾何学的統一のラグランジアンやと主張するものを非常に難解な記法で書いとるんや。だから指し示すことができる式はあるんやけど、これは偽物みたいなもんや。

論文にラグランジアンがあるって言及するだけで、実際にすべての要素を定義せんのは問題やと思う。重要なことに、このラグランジアンには前に言ったシャブ演算子が含まれとるけど、それは定義されてないんや。だからこの式は書けるけど、部品が定義されてないなら、これはラグランジアンとしての資格があるとは思えん。物理学者が誰もこれを使えん、計算できん、予測を立てられんからな。部品がそこにないんや。

だからこれを指差して「ショーンはラグランジアンがないって言ったけど」って言えるかもしれんけど、ショーンがたぶん言いたかったのは、論文には使用可能で明確に定義されたラグランジアンがないっちゅうことで、それは絶対に正しいんや。代数方程式って呼べるかもしれんけど、明確に定義された変数の代わりにウィングディングスを使ってたら、それは本当に代数方程式なんか?資格があるとは思えんな。

シャブ演算子を思い出してもらうと、これは「ボトルの中の船」やから、基本的に大きなクエスチョンマークなんや。俺は式の中に豚の小さな絵を描いて「これでええやろ」って言うのと同じやと思うで。プロフェッサー・デイブのウィングディングスへの言及は適切で、ええ比較やな。

だから誰かが「見ろ、俺は方程式を描いてラグランジアンってラベルを付けた」って言うだけでは、実際には証拠にならんのや。エリックはそれを自分のタイムラインに載せることができるけど、実際の物理学者は根本的に何もないことを知っとるんや。絶対的に欠陥があって無用やねん。

だから演劇の一部みたいなもんや。エリックが技術的なことを誇示したり、専門用語で話したりするのを聞いた時は、うちの視聴者も含めて、常に懐疑的に始めることを俺は勧めるで。そこに何かがあるかもしれんけど、可能性は低いで。

その通りや。俺らの大部分は数学がそんなに得意やないし、理論物理学者でもないから、たくさんの大袈裟な言葉だけでかなり遠くまで行けるんや。だから効果があるんや。そやから、ただ懐疑的でいればええんや。

他のポイントにも触れたか?触れたで。これは全体的なアプローチについて少し話してると思う。でも再び、物理学者がエリックの仕事にどう反応するかを強調しとるな。

まず最初に、GUが不明確やってことをすでに実証したから、この主張を真剣に受け取る必要もないんや。だからその後に来るものは無視してもええ。何も信用できんからな。でも超超寛大になってこのGU構造をスティールマンするとしよう。それらの問題が修正できると仮定してや。

彼は実際に何をするんや?彼はこのすべてのことを説明するんか?俺は「いや」って言うで。本質的に、彼がするのは14次元でめっちゃたくさんのものがあるモデルから始めることや。そしてその中から特定の部分を選び出すんや。目を細めてめっちゃ寛大になれば、標準模型の一部のようにぼんやりと見えるような部分をな。そして4次元の標準模型で俺らの世界のような理論を生み出すって勝手に主張するんや。これも説明されてないで。

だからこの主張を批判的に評価するなら、エリックが主張するような本当の説明や予測があるんか?俺は「ない」って言うで。本質的に数秘術やねん。この128が現れる理由は、2の14乗を2で割ったら2の7乗で、それが128やからや。

奇妙な数値的偶然があって、それから彼は何らかの物質を得て、この数秘術と一山の希望的観測のせいで、「見ろ、標準模型を手に入れた」って言うんや。間違いやで。

テレンス・ハワード的な感じやな。そう、ちょっと似とるな。これは助かるで。俺らも前にこれを全部カバーしとるし、ティモシー・ニューマンが言ったことと全く同じで、他の人も言っとることや。独立した尊敬される物理学者の一貫した返答やねん。

でも俺らの残りにとって、理論物理学の真正な研究論文を見たら、何らかの黒魔術みたいに見えるやろう。俺らの残りにとって、エリックの論文を見ても黒魔術みたいに見えるかもしれん。だからエリックの言葉を信じて、それが本当に素晴らしくて革命的で実質的やって思うこともできる。または、エリックのエゴを上げることに個人的な利害関係のない独立した物理学者の意見を聞くこともできるんや。

彼らはティモシー・ニューマンとエリックの論文を批判して書いた論文を繰り返し称賛しとるな。その中にはめっちゃ具体的な技術的批判があって、エリックの論文でなぜうまくいかないかについて比較的高いレベルで話しとるんや。だからまた別の物理学者で、一般的なメッセージはここには何もないってことや。誰もこれを真剣に受け取ってない理由はこれやねん。人々が実際に使えるようなものは何もないからや。

だから彼は技術的にうまくカバーしとるし、修辞法とかそんなことも指摘しとる。最後に彼とデイブがエリックがなぜこんなことを全部するのかについての解釈を話す部分があって、面白いと思ったで。

エリックとピーター・ティールの動機について

俺はエリックについて何本か動画を作っとって、視聴者は俺がエリックとは誰か、なぜ彼がそんなことをするのかについての俺の観点を詳細に知っとる。ピーター・ティールとの関係もな。何か違う意見や追加の観点はあるか?なぜエリックはああなんや?なぜ彼はあんなことをするんや?ピーター・ティールは何を望んどるんや?なぜ彼はエリックにお金を払ってこんなことをさせとるんや?何か考えはあるか?

そう、俺にはよくわからんのや。君が言うようなことかもしれん。何らかの理由でこの連中が科学に対する懐疑論を公に注入したがっとるとか。でも実際にそれが何を達成するのかはよくわからん。

だから何らかの邪悪な下心があるかもしれんけど、俺の最善の推測では、そんなことはないってことや。それは本当にただの見当違いの天才コンプレックスの一つで、彼は正しいと思ってるから正直にこんなことをしとって、実際に心の奥底では宇宙を理解したいと思ってて、ただ間違った方法でやっとるだけや。それが俺の推測やけど、わかりにくいな。

それはめちゃくちゃ慈悲深いやんか。同意せんで。多分優しすぎるわ。もしそれが本当やったら、彼はずっと物理学を追求しとって、より正統な学者になろうとしたはずや。特定の機関でやる必要はないけど、ピーター・ティールとお金のことをやる代わりに、それをやっとったはずやで。

俺にとって、ティールのアジェンダはめっちゃ明確やけど、俺も物語に固執して、うさぎ穴に入り込む可能性があるから、オープンにしておきたいんや。誰かが別の観点を持っとるかもしれんからな。でも俺の立場からは、ティールが何をしとるかはめっちゃ明白やで。正統な情報源の信頼性を損なおうとしとるんや。

なぜなら、もし誰かにすべての科学者、すべての大学、すべての正統な機関を無視させることができたら、その人の世界観を独占することができるからや。そうしたら投票行動を独占できるし、大衆とその行動を独占できるんや。だから消費者行動を操縦できるし、さっき言ったように投票習慣やすべてを操縦できるんや。それが起こってることやと思うで。

そう、普通の人にピーター・ティールやエリック・ワインスタインの動機について聞くのは、その人を困った立場に置くことやと思う。その動機は普通の人には理解しにくいもんやと思うで。

物理学者のクリスチャンはそこでええ仕事をしたと思うで。基本的に「慈悲深く見れば、エリックは自分の言ってることを信じ込んでて、世界が認めてない超天才やと想像しとる」って言っとったからな。それは完全に同意するで。それは本当やと思う。

プロフェッサー・デイブが話してるティールとエリックが機関を攻撃するアジェンダを持っとるっちゅう部分も、自分らを宣伝するためだけやなくて、自分らが重要やと思う人を宣伝するためでもあるってのも、それも本当やし、それも本当の動機やと思うで。彼らが正統派の科学者や機関が捕らわれてるって本気で信じてることは間違いないからな。

せいぜいリソースの無駄やって思っとるんや。そう、そして彼らもそれを公然と言っとるしな。

でも一つのことは、プロフェッサー・デイブが想像しとることや。もっとクリップがあるからこれを強調するけど、公然と意図的に歪曲するアプローチを想像しとるんや。彼らは自分の路線を知ってて、権力をコントロールするために人々を操作しようとしてるだけやって。

ピーター・ティールも悪人であると同時にクソ野郎やと思うで。彼は人々に資金提供してるし、極右的なことを推進してるし、そんなことを全部やっとる。それは全部本当やけど、彼はインタビューで見えるクソ野郎でもあるんや。

そう、エリックも同じように自己陶酔的でナルシシスティックで、自分の持ってるすべてのアイデアに恋をしとるんや。陰謀論的で純粋にそうなんや。彼は見えるままの人やねん。さっき言ったように、彼もピーター・ティールも、これらのことについて自分らが何を思ってるかについてかなり率直やし、秘密のアジェンダなんてそんなにないんや。彼らは自分らがやってることを信じとるんや。

ピーター・ティールの最近のクリップ

この部分を中断せなあかんわ、マット。プロフェッサー・デイブと物理学者の話にはまた戻るけど、この点に関連するティールのクリップが二つあるんや。

最初にピーター・ティールをカバーしようって思った時、そんなに面白くないやろうと思っとったんや、クリス。ちょっとランダムで、少し変わったシリコンバレーの右翼的な人やけど、基本的にただの金持ちやって思っとった。見るべきもんはそんなにないやろうって思っとったんや。でも俺は大間違いやった。なんちゅうキャラクターやねん。

Redditで一、二人の人から、反キリストについて話すことで俺らが彼の邪悪なアジェンダを軽視してるって苦情があったんや。でも俺らがカバーした内容では、それを彼の政治や反環境主義とかそんなことと結び付けとったから、それはめっちゃ明確やったと思うで。

でも事実は、彼はこれらのバカげた千年王国的で宗教的スタイルの信念も持っとって、それらも彼のやることを動機付けとるんや。そして最近、ロス・ドウサットっちゅう人にインタビューされたんや。発音はわからんけど、とにかく彼とインタビューしたんや。その多くは反キリストについてやった。

反キリストの話がたくさん出たんや。そこから取れるクリップはたくさんあるけど、そのうち二つだけ強調したいんや。これは一つ目で、結構当たり障りのない質問をされたのに、完全にしくじったんや。ちなみにロスはティールのファンなんや。だから彼を引っ掛けようとしてるわけやないけど、それでも何となくやってまうんや。聞いてみいや。

人類の生存について

機械神を作るふりをしてお金を集めようとしてる人がおると思うか?それは誇大広告か?妄想か?心配してることか?君は人類が続いてほしいと思ってるやろ?

ためらっとるな。

まあ、そう。わからん。

これは長いためらいやな。ためらいがめっちゃ多いな。人類は生き残るべきかって質問がたくさんあるんや。

そう。オーケー。でも俺は…俺もこれらの問題を根本的に解決したいんや。

そして君も知ってのように、トランスヒューマニズムはこの根本的変革やった。君の人間の自然な体が不滅の体に変換されるっちゅう理想やった。性的文脈でのトランス人々に対する批判があるし、トランスベスタイトは服を着替えて女装する人やし、トランスセクシャルは…わからんけど、ペニスを膣に変える人やし、それらの手術がどれだけうまくいくかは議論できるけど、俺らはそれ以上の変革を求めとるんや。

批判は、それが変で不自然やってことやない。情けないほど少ないってことや。俺らは女装や性器を変えること以上のものを望んどるんや。心臓を変えて、心を変えて、全身を変えられるようになってほしいんや。

ちなみに正統派キリスト教の批判は、これらのことは十分に進んでないってことや。トランスヒューマニズムは体を変えるだけやけど、魂も変革する必要があるし、全自分を変革する必要があるってことやな。

予想外の方向に行ったな。ロサットの反応が好きやったで。「でも君は人類が生き残ってほしいと思ってるやろ?」当然や。そして彼は「いや、いや、ピーター」みたいな感じやった。ただ「はい」って言って先に進もうやって。

彼は最終的に「はい」って言うけど、「ああ、よかった。はい」って感じやった。面白いスキットがあったんや。Goodworkっちゅうチャンネルを持ってるYouTuberがおって、結構面白いんやけど、ピーター・テイラーの舞台裏PRエージェントみたいなことをやったんや。

それを聞いとると、オーケー、ええ答えやって思うねん。で、何や?答えは「はい」やのに、なんで彼はトランスセクシャルやトランスベスタイトや体の変革について話し始めるんや?

オーライ、ピーター、今までめっちゃよくやっとったのに、これから簡単な質問が続くから、これで締めくくろうや。

君は人類が続いてほしいと思ってるやろ?

まさか。ためらっとるやんか。

まあ、そう。わからん。

答えは「はい」やで。これは長いためらいや。ためらいがめっちゃ多い。人類は生き残るべきかって質問がめっちゃたくさんあるんや。

そう。

唯一の答えは「はい」やで。「はい」や。素晴らしい。

でもクソ、俺もこれらの問題を根本的に解決したいんや。

ティールの真の姿

彼は何について話しとるんや?それがティールなんや。9次元チェスを解決しようとしてるんやない。それが彼なんや。彼はその気味の悪い変人なんや。

ファシズムを導入するためにこのクレイジーなクソで君らを混乱させようとしてるんやない。ファシズムを導入する手助けをするかもしれんけど、それは副産物としてや。彼はただ見えるままに気味の悪い変人なんや。そして馬鹿でもあるんや。

これが彼がカーティス・ヤーヴィンを超深遠やと思う理由やねん。彼の心の働き方がわかるで。トピックからトピックへ飛び回って、ジョーダン・ピーターソンの類推的ロケット推論みたいなもんが作用しとるんや。

ティールは俺の分析でよく出てくる人やけど、ティールは本当にクソやねんっちゅう結論に落ち着くことが多いんや。彼はめっちゃ悪い思想家や。めっちゃ金持ちかもしれんし、実際にめっちゃ金持ちやし、そのお金で悪いことをたくさんできるかもしれんし、監視会社とかそんなことも持っとる。でもこれが彼の姿やねん。

もしこれが彼がショーをやってるとしたら、彼の人生全体、すべての公の場での出演でやってきたショーやってことやな。

面白い男やな。二つのクリップって言ったな。

もう一つあるで。ちなみに俺らが彼をカバーした時にこの問題を提起したやろ?彼は反キリストについてめっちゃ心配しとって、テクノロジー会社の頭として到着することについて人々に警告し続けとって、このメッセージで到着するって話しとった。俺らは、これは彼が反キリストについて警告してることの多くに彼自身が当てはまるんやないかっちゅう懸念やないかって指摘したんや。

また、これはインタビュアーが提起した質問で、彼は本当に答える準備ができてなかったようやな。聞いてみいや。

反キリストについての質問

これが俺のめっちゃ具体的な質問やねん。君はAIの投資家やし、パランティアの軍事技術、監視技術、戦争技術に深く投資しとるやろ?君が反キリストが権力を握って、技術変化への恐怖を使って秩序を押し付けるっちゅう話をする時、その反キリストは多分君が作ってる道具を使うんやないかって思うんや。

反キリストは「もうこれ以上の技術進歩はないけど、パランティアが今までやってきたことは本当に気に入った」って言うんやないか?それは懸念やないか?歴史の皮肉は、反キリストについて公に心配してる男が偶然にもその到来を早めることやないか?

ええと、いろんなシナリオがある。明らかに俺はそんなことをしてるとは思ってない。

明確にしとくと、俺も君がそんなことをしてるとは思ってない。ただ永続的な権威主義的支配に従う意志のある世界にどうやって到達するかに興味があるんや。

でも、また、これらのことにはいろんな段階があるって言える。でも俺が君に言った停滞の大まかな説明として、全世界が50年間平和と安全のために従ってきたことが、そんなにばかげたことか?これはテサロニケの信徒への手紙第一5章3節や。

反キリストのスローガンは平和と安全やねん。そして俺らは従ってきたんや。FDAはアメリカの薬だけやなく、事実上世界全体を規制しとる。世界の他の国がFDAに従うからや。原子力規制委員会は世界中の原子力発電所を効果的に規制しとる。

またしても、俺らのテーゼが支持されてると思うで。その男はクソやってことや。さっき言ったように、彼はその質問に準備ができてないんや。どう答えたらええかわからんのや。それは彼に起こったはずの質問やのに、俺らにも起こったからな。

反キリストが新世界秩序のようなものを導入することを想像してる人にとって、その人はピーター・ティールによく似てるはずやからな。同じことを全部やってるはずやから。彼にはそんなことは思い浮かばんかったし、どう答えたらええかわからんのや。だから彼は絶対的に一般的な陰謀論的なことの山で答えるんや。

人々がピーター・ティールやエリック・ワインスタインや他の連中をめっちゃ真剣に受け取ることに終わりがないのに驚くで。静かなトーンで、彼らが何を言うか聞く必要があるって。

そして毎回、彼らは絶対的にナンセンスを話すんや。わかるで。でも誰も気にしてないようやな。

この場合、ロスは「多分反キリストは君のテクノロジーツールを使うやろう」って言うて、それを和らげようとしてたんや。だから直接「君は反キリストの可能性があるんやないか?」って言ってるわけやない。それでも彼は苦闘してるのが見えるんや。

彼がそれで苦闘してるのが見えるから、これは彼が期待してた簡単な質問やのに。だから「オーケー、ここで彼を助けなあかん」って感じや。どうやってそんなことができて、それでもこの男が天才で、彼の洞察を聞く必要があるっちゅう考えを持てるんや?

プロフェッサー・デイブの評価

プロフェッサー・デイブに戻るで。最後に、プロフェッサー・デイブがエリックに対する批判とそれをどう読むかについて話してる部分があるんや。この部分については、俺は彼の評価にほぼ同意するで。聞いてみいや。

偉そうな最後の発言、たぶんジョーダン・ピーターソンからの一声の「ウー」を含む強制的な軽い拍手、そして急速に静まる前に基盤を回復することについてのクソ本を宣伝するための素早いカットアウェイ。これらのパニックを起こしたオリガルヒは、脆弱で必死やない以外の何物でもないと思わへんか?

この動画を政治的にするつもりはなかった。ただエリックをもうちょっとからかいたかっただけや。でもそれが問題やねん。これらのプロパガンダの行商人と戦うには政治的にならざるを得んのや。なぜなら彼らの修辞法は最終的に大衆の政治を操作しようとするからや。それがエリックなんや。

彼は文化戦争の中尉で、大衆の心を感染させて、本当の知識とその知識が来る場所に対して分極化させようとしとるんや。だから彼にはそんなに多くの権威と儀式が必要なんや。星での未来の約束、トランス人々についての恐怖煽り、ヨットクラブを所有してるように見えながらのアンダードッグのロックンロール態度。

全部めっちゃ透明で、実際に一部の人に効果があるっちゅう事実を理解するのが難しいくらいや。でも報復として何ができる?俺らは嘲笑うんや。彼の帆から風を取り除き、延いてはパパルズからも。できるだけ多くの人に現実を示すんや。エリックがお金のために生きてる最も賢い人として気取ってる無意味な大袈裟野郎やってことをな。

彼はそれがめっちゃ上手やで。それは認めるわ。でもファサードを見破ったら、残るのは笑いだけや。

同意するで。同意する。彼は言った全てのことで根本的に正しいんや。だからプロフェッサー・デイブ、そう、100%や。俺もそれに全部同意するで。そこには実質的なものは何もないし、センスメイキング空間の無駄口叩きどもの多くに付随する正当な政治的アジェンダがあるってことやな。

彼はエリックのアーク財団での講演について話しとったな。ジョーダン・ピーターソンの、基本的に反動的保守主義の絶対的な巣みたいなところや。その通りや。政治的アジェンダがあるんや。ただのバカでばかげた物理学やないんや。気候変動否定主義、トランプ弁護論、俺らが常に強調してる、カバーしてるほとんどのグルの内容でめっちゃ一般的なそんなことやな。

でもプロフェッサー・デイブと俺らが同意せん点もあることを強調したいんや。重要やと思うからな。これは彼が動画の早い段階でした一つのコメントや。

カートとショーンについて

カートはバカな本物の物理学者ショーンよりもめっちゃ賢くてクールや。だからピアーズの動画は完全に無視しろ。このパフ記事が本物やで。

そう、ショーンはめっちゃ敵対的やった。なぜなら彼は静かに礼儀正しく座って、エリックがクソ台本を吐き出すのを聞いとったからや。そして話す番が来た時、視聴者に冷静にエリックは偽の論文を支えて万物理論のふりをしてる詐欺師やって知らせたんや。

でも心配するな、カートは全然敵対的やない。彼はただボールを舐めてエリックの迫害コンプレックスを人工的に膨らませるためにそこにおるだけや。

カートはここで何を稼いどると思う?1万?2万?エリックは金を持ってて必死やから、カートはこれでかなり稼いだと思うで。

そう、たぶんそこは的外れやったと思うで。エリックがこれらの会場への道を支払ってるって想像する必要はたぶんないからや。ジョー・モンゴルがやってることやからな。彼の番組に出た他のすべてのバカからお金をもらってるとは思えん。

正直、エリックはカートの番組に出た最大のバカの候補ですらないんや。だから俺はそう思わん。お金が絡んでる可能性はあるで。誰にもわからんやん?でも必要やと思わん。ジャングルが無料でやってるだろうとは思うで。彼もクリス・ランガンや他のいろんな疑似科学者を支えてるからな。

だから彼ら全員が露出のためにお金を払ってるんか?実際の分析は、プロフェッサー・デイブが動画で自分でも強調してることやけど、エリックが「君は到着したで、カート」って言った時のカートの目が輝くことやねん。真剣な人にとって、これが最も重要や。それがすべてやねん。

コンテンツについてもそうや。カート・ジョー・モンゴルのブランドはYouTubeチャンネルや。そう、彼のYouTubeチャンネルや。そして正にエリックや他のゲストが提供するものを提供することや。

悲しい事実は、この種の無駄話に市場があるってことやねん。視聴者にお世辞を言って、陰謀論的で偏執的な感情に迎合する、ただの手を振るような曖昧なもの。彼らにとってこんなものを洗い流すのが楽しいんや。それがカート・ジョー・モンゴルの商品や。それが彼の提供するもんやねん。

支払いについての憶測への懸念

部分的に、俺がこれを強調してるのは、これはエリックが反応で食いつくような種類のことやと思うからや。カートにお金を払ったって非難されたって言うて、「ほら、カートがおる。メールを見せることができる」とかそんなことを言うやろう。だからこれは彼の考えに餌を与えるんや。主張の一部の要素が間違いやってことを示せたら、他のすべてのことを無視して、視聴者に対して大きく宣伝できるからな。

もしエリックがカート・ジモンゴに報道のためにお金を払ったって非難するなら、それが実際に起こったことやって確信を持つべきやと思うで。同じ観点で、プロフェッサー・デイブがエリックがペリメーター研究所に参加したことについて話してる部分があって、以下のことを示唆しとるんや。

ここがポイントや。ペリメーターはエリックのセミナーを録画せんかったし、ウェブサイトで言及せんかったし、写真も撮らんかったし、宣伝もせんかった。エリックが名前を出して言及することも禁止したんや。さもなければ彼はピアーズで即座に名前を出してたやろうからな。

だから見てのように、実際にめっちゃ滑稽やねん。エリックはそこにおったことを誰にも言わんっちゅう条件でペリメーターで話すように招待されたんや。これは彼らがシャーラタンと公に関係を持つことで評判を犠牲にすることなく、彼から金を絞り取ろうとしたからや。

エリックは一日本物の物理学者になった気分を味わえるし、彼らは見返りに現金の山をもらえることを願っとるんや。エリックにとってのメイク・ア・ウィッシュ財団のような体験やけど、病気の子供への寄付の代わりに彼自身の1億ドルの純資産のポケットから支払われるんや。秘密をばらしてペリメーターには申し訳ないけど、個人的なもんやない。俺はただゴミを片付けに来ただけや。

ペリメーター研究所での講演について

わかってることは、その大学で講演があったってことや。ペリメーター研究所や。二人とも講演をしたんや。他に何かわかってることはあるか?

彼は理論物理学のペリメーター研究所で講義をしたんや。デイブの動画では、そこで講演をするために来てたクリスチャン・FCOとの交流について検証しとって、エリックが聞かれた質問とかそんなことについての詳細も提供しとるんや。

だから彼が話した一般的なことについての情報があるんやけど、研究所がエリックがそこにおったことを公表してないのも事実のようやな。エリックはショーン・キャロルと一緒におった時に、どこかの名声ある研究所におるけど、どこかは言えんって話してたんや。

実際、プロフェッサー・デイブは研究所なんて存在せんくて、エリックが嘘をついてるって推測してたんや。彼がそう言った時、俺は嘘をついてるとは思わんかった。ただ神秘的でいるために神秘的であることについての陰謀論的騒ぎやと思っとったんや。

独立した研究センターがオンタリオ州ウォータールーにあるんやな。俺が想像することは、研究所の誰かがエリックに好意的やったか、少なくとも興味深いと思って講演に招待して、研究所全体としてはそれが起こることを了承したけど、それに付随する宣伝や論争を望まんかったんやと思うで。

プロフェッサー・デイブが想像してる動機は、エリックの大きなポケットから金をもらえると思ったからやろうっちゅうもんやけど、オックスフォードがエリックを招待した時、エリックから金をもらえると思ってたとは思えんで。エリックは招待されたいろんな研究所で話してて、一般的な理由はそこの誰かがエリックを好きやったり、トピックについて話してもらいたかったりするからやと思うで。

エリックについて知ってることの一つは、彼がコネクションのネットワークを維持することにめっちゃ積極的やってことや。そう、彼はネットワーク作りの大物やねん。スピーカーが研究所にお金を払って講演をするなんてめっちゃ奇妙やで。そんなこと聞いたことないわ。

まあ、考えは、誰かが大学を好きで超金持ちやったら、大学に棟や講座を寄付するかもしれんってことやな。彼らに名誉職を与えたりするかもしれんし、そんなことは実際に起こるで。でもエリックは科学財団にエンジェル投資家として秘密裏に投資してるような類の人やないんや。彼はその点でジェフリー・エプスタインのような人物やないしな。

いや、いや。そう、だからそこは少し突飛やったな。だから慎重な側に立つのが一番やと思うで。エリックがやってることは十分バカやからな。俺らが知らん潜在的なことを推測する必要はないんや。

でも俺は、もっと限定詞を付けてこれを浮上させるのは大丈夫やと思うで。実際のことについては何も知らんけど、これは起こりうることやって想像するだけやって感じでな。でもそれが提示される方法は「この情報を明かして申し訳ない」って感じやけど、実際にはそれを支持する証拠を持ってないんや。それもまたエリックが食いつく可能性があることやねん。

本当に彼に弾薬を与えん方がええで。さっき言ったように、クリス、それは古典的な議論戦術やからな。誰かが立場を完全に破壊するような8つの優秀なポイントを提起するけど、弱いのも二つ提起する。だから弱いのを激しく反駁して、勝利して去るんや。だから弱いのを提供せん方がええんや。

プロフェッサー・デイブの攻撃的な反応

だからこの部分で、マット、これから再生する最後のクリップは、アプローチの違いを強調するかもしれん。これはプロフェッサー・デイブで、実際にエリックが出演でデイブについて言及して、エリックを攻撃してる軍団として軽蔑的に話したことへの反応やねん。

エリック、君はインターネット上で最大の否定者やで。俺は君のような詐欺師のいじめから科学コミュニティを守ってる人間やねん。これが君にふさわしいもんで、俺は絶対にやめへん。俺をひどいって呼べ。俺がどんなに意地悪かってママに泣きついて走って行け。クソなもんは変わらへん。

ああ、それから俺が何か素晴らしいことをやったら、君は認めるやろうな。君がみんなに幾何学的統一を革命的なパラダイム転換の傑作として認めてもらいたいと思ってるように。でも君は本当にただの無意味な職業的荒らしやねん。

一つはっきりさせとこうや、エリック。俺は君より科学に貢献しとる。俺は何か研究を発表したか?してない。君もしてない。俺らは科学者やない。俺らは同じゼロの科学を発表した科学者やない一対やねん。

でも君が科学否定を広めるポッドキャスターである間、俺は科学コミュニティを支持して、将来の科学者になる芽を持った人たちに科学概念を教えとるんや。今10年になって、俺は何千人もの人が科学者になる手助けをして、その人らが今度はたくさんの科学をやっとるんや。君は誰を助けた?誰かがクラスを通ったり仕事を得たりする手助けをしたか?もちろんしてない。君は科学を破壊する。俺は科学を築き上げる。

君は闇や。俺は光や。君はオリガルヒに金をもらって社会に毒を盛る。俺は人類を応援して、君の否定性を君に反射して、君のひどさを中和するんや。君はそれを認めることができん。俺を君の迫害物語の悪役にする必要があるからや。

でも毎日その話に騙される人は少なくなっとる。君はもうすぐ絶滅やし、この小さなジャブは俺によって何度も高い馬から叩き落とされた後の純粋なパニックから生まれたもんやねん。絶対に忘れるなよ。

わからん。彼は光でエリックは闇やって。これは「ロード・オブ・ザ・リング」やないし、俺らは指輪の仲間やないし、エリックは…でもそこには真実もたくさんあるんやと思うで。ただ俺らが好む調子とは違うってだけや。

そう、修辞的な飾りの要素とかがあるな。でも俺は反応の中に自己拡大の調子を感じるで。内容によってデイブがやってることが科学概念を推進して科学を守ることとかそんなことで、はるかに多くのことをしてるのは疑わんで。

だから彼がプロサイエンス側にしっかりと立ってることについて台帳の上では疑ってないけど、この種のことに入り込む時は危険があると思うで。自分自身を信じることについて、ただの胸を叩くようなことやねん。

フリント・ディブルも俺らが支持してる人やけど、ちょっとそんなことをするんやないか?ジョー・ローガンに対してそんなことを言ってるのを聞いたことがあるような気がするで。

それは本当やな。人がすることで、いろんなコースに対していろんなコースがあるやろ?人は好きなように反応できるけど、「俺は光で君は闇や」って皮肉なしに言うようなら、そこには心配な調子があるかもしれん。

でもとにかく、さっき言ったように、エリックとこの自己拡大についてのデイブの発言、サビーネ・ホッセンフェルダーについても、彼はめっちゃ妥当なポイントを提起しとる。

モックの重要性

デイブが前に言った通りやで。これらの人に近づく最良の方法は嘲笑うことやって。それはいろんなタイプの嘲笑があるってことやと思うで。軽いタッチで掴むことができる。軽いタッチの方が効果的かもしれんと思うけど、さっき言ったように、いろんなスタイル、いろんなことがいろんな人にアピールするし、それでええんや。

百花斉放やな。

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