この動画では、最新のAI技術から医療革新まで幅広いテーマを関西弁で解説している。ロボットの歩行技術の進歩、AIが学習するデータソースの分析、歴史をゲームで学ぶ可能性、癌に対する万能ワクチンの研究進展、意識を持つAIへの対応方法、テック業界のエリート会合、新しい眼科手術技術、そして脳と機械を融合させる個別人工知能の概念まで、技術革新が社会に与える影響を多角的に考察した内容となっている。

ロボットの歩行技術とAIデータの現実
よっしゃ、これ見てみよか。なんや人間みたいに歩いとるけど、ちょっと暗闇でつまづいとるみたいやな。ちょっと酔っ払いみたいやけど、まあ分かるわ。俺らもそんな時あるしな。あの物体、あいつに倒れかかりそうやな。
うわっ。なんやねん。あかん。あー。あーもう。
なんやて?新しい分析によると、AIは事実の大部分をRedditから取得してて、約4.2%をなんでかPinterestから取得してるらしいわ。俺はずっと、歴史的出来事が本で教えられるんやなくて、ビデオゲームで教えられる日が来るって思ってたけど、もうそれが現実になりそうやわ。1899年のボーア戦争、1770年のエカテリーナ大帝の宮廷、1919年の白軍のシベリア撤退、1986年のチェルノブイリ、2191年の十字軍、そして1095年の十字軍、1880年の中国アヘン危機、1910年代の参政権運動。よー、歴史がマジでリアルになるで。
ビル・ゲイツのアルツハイマー対策とAI意識論
ビル・ゲイツがアルツハイマーに取り組むAIコンペを立ち上げたんやけど、これはAIにやらせるのに筋が通ってると思うわ。記事にも書いてるように、アルツハイマーは特に複雑な病気やからな。ここはAIが違いを作れる分野やと思う。
ムスタファ・スレイマンの意識AIについてのコメントに続いて、アリシア・シャピロの記事について話そうか。意識があるように見えるAIには警告やなくてデザインが必要って話やな。俺もだんだん万能癌ワクチンがあるかもしれんと信じ始めてる。まだ完全には確信してへんけど、なんで信じ始めたか掘り下げてみよう。有望な研究があるからな。
Tech Unicornが言うには、超金持ちの億万長者だけが行く隠れ家があるらしいわ。聞いたことなかったけど、アイダホ州のサンバレーにあるって。これが本当かコメントで教えてくれや。
ショーン・キムのスティーブン・ウォルフラムとのインタビューから、AIがほぼ何でもできるようになった時でも重要であり続ける数少ないスキルについて話してるクリップを見せたるわ。
サム・アルトマン対イーロン・マスクのOpenAI対xAI問題に面白いねじれがあるで。1000億ドルの買収提案がOpenAI買収のために出された時、イーロンは一人やなかったらしい。あの親愛なるザッカーバーグと会話してたかもしれへんな。面白いわ。時にはケージマッチしてるかと思えば、時にはアルトマンを倒すためにチームアップしてるんやから。
衝撃的にシンプルな視力のブレイクスルーがあって、レーシックを終わらせるかもしれへん。目の小さな部分を切るんやなくて、ただ溶かして元の位置に戻すだけや。
歴史をゲームで学ぶ未来
GenieとこのV3レベルのゲーム作成ツールの発表で、歴史書がどうあるべきかについて考えるのは結構面白いなと思ったわ。素晴らしい歴史がたくさんあるけど、読んだり映画見たりするだけではちょっと物足りんねん。第二次世界大戦やカウボーイ時代を上手くゲーム化した開発者らは、人々の歴史への見方を本当に変えたで。そして、もっとたくさんの時代や出来事があるんや。
時代を通して歩き回るのに俺は永遠に魅了されるやろうな。文明の黎明期に戻りたいし、農業以前の1万年以上前の異なる大陸での生活がどんなだったか想像してみたいわ。恐竜として遊んだり、昔の世界をミックスリアリティで見たりする機会をアートが与えてくれるけど、学習のための実際の歴史的出来事は、お金になることがほとんどないから作られることはないんや。
でも、これらを生成で作り出せるようになったらどうや。そしてAIは歴史的に生活がどんなだったかを知ってるんや。これはめちゃくちゃ面白くなりそうや。
人々は女性参政権運動の中を歩き回って、それがどんな感じだったかを見たり、1950年代のジェット時代の黎明期で、どうやってこういう飛行機を作るかの問題に取り組んでる場所に実際にいたりするのに、何時間も費やすやろうな。これはめちゃくちゃ魅力的になるで。
アラ・バロンゴの沈没。これについてもっと知りたいけど、そんなことさえ知らんかった。人類の夜明け。これがどんな感じだったんやろか。AIが洞察を与えてくれるかもしれへんな。
ネロの死。痛っ。これが歴史的に正確やと思う?そうでなくても、近いうちにそうなるやろうな。
ブリッジ・クリークムーア竜巻1999年。竜巻の中心にいるのが本当はどんな感じだったか。
世界中にはめちゃくちゃ歴史があるんや。オーストラリア、北朝鮮、昔のロシア。魅力的なことがたくさんある。でもそれよりもっと昔、シルクロードで本当はどんな感じだったんか。人々が初めてイエスや聖書について学んでて、ユダヤ教がまだ世界の一部で非常に重要だった時代は本当にどんな感じだったんか分からん。
これは本当にすごいことになりそうや。歴史的なことに大量の時間を費やす人がいるだろうし、こういう代替歴史に基づいた未来の体験をシミュレートするのも大きなことになりそうや。第二次世界大戦が違う結果になってたらどうなってたかに興味がある人が多いからな。それが世界を大きく形作ったやろうから。
AIコンペとアルツハイマー研究
AIコンペにお金をかけることについて話そう。これが人々にインセンティブを与える最良の方法の一つやと思うわ。特に皆がAIエージェントを使って、異なる方法でプロンプトして、異なるデータに接続して、異なる方法で訓練できる時代にはな。こういうコンペがもっと起こるべきや。100万ドルは大金やし、ビル・ゲイツがやったのはええことやと思う。
でも、彼にはもっとお金があるし、もっと出してもええんちゃうかって正直思うわ。億万長者は皆めちゃくちゃお金持ってるし、政府もこういうことを推し進めるお金がたくさんある。億万長者だけの責任やって言ってるわけやないけど、アルツハイマーみたいなものを解決するのに1000万、2000万、いや1億ドルの賞金が取れるなら、やったれや。
1億ドルの賞金、もしくは異なる方法で分割してもええし。それなら本当の研究機関が本腰入れて投資するやろう。特許の問題は基本的に、大手製薬会社が薬物発見に10億ドルを投入する意欲はあるけど、そのコストを回収するために特許を持ってないとあかんってことや。
政府から10億ドル取って、それを外に出して、どの製薬会社が解決しても、そこにお金があるって言うのはどうや。リスク分析がちょっと違うだけや。利益になることだけやる代わりに、世界の役に立つことをやっても同じようなお金が得られるんや。政府は1億ドルでアルツハイマーを解決する、もしくは1億ドルの賞金でアルツハイマーを解決することにインセンティブがないかもしれへん。政府の視点からは、それが経済全体を本当に助けるかもしれへん。
ベテランとか、健康問題で費やしてるお金の量を考えると、もっと意味があると思うんや。だから、もっとたくさんの懸賞金が出てるのを見たいなと思う。
アルツハイマーが結構興味深いのは、そこそこのデータがあるからや。実際、このコンペの一部では、何が具体的にこういうことにつながるかを理解して手がかりを得るために見ることができる大量のデータを公開してる。でもアルツハイマーは一つのメカニズムがない病気の一つのようやな。メカニズムが分かってて細かいところを解決するだけってわけやない。まだよく分からんのや。
ウイルスに関係してるって考える人もいるし、プリオンやったかな、そういう異なるプラークが蓄積するのに関係してるって考える人もいる。そういう理論は出たり入ったりしてる。だから新しい理論も全部必要や。こういう取り組みのええところは、勝者のツールが公開されることや。
だから、問題を解決せんでも、提出されたツールが一歩近づけてくれたり、モデルの設定方法についての人々の異なる理論とか、そういうことが全部公開される。だから、その手がかりの一つから構築することが、本当の解決策に到達する次のステップになるかもしれへん。
意識AIと倫理的デザイン
次に、アリシア・シャピロの記事について話そう。これはめちゃくちゃ筋が通ってて、なんでかあんまり人が話してるの見てへんねん。記事のタイトルは「意識があるように見えるAIには警告やなくデザインが必要」や。
でもこの記事の要点は、意識があるように見えるって教える代わりに、ムスタファ・スレイマンが言ってからずっと使ってる新しい用語、意識AIまたはSC AI、スカイ、AIスカイ。
あー、Skynetみたいに聞こえるな。スカイAIって感じで。実際には意識がなくても、意識があるように扱って、人間レベルの意識的なガードレールを全部設置すべきやって話や。一つは、異なるアーキテクチャがポップアップして意識を持つようになった時に、道徳的権利や人間のような敬意で扱ってよかったって思えるかもしれへん。
二つ目は、それがより良い解決策かもしれへんってことや。人々に「めちゃくちゃ意識があるように見えるけど、技術的にはそうやないから、どう扱ってもかまへん」って pretendさせるのは間違った解決策に思える。「全部次のトークン予測やから心配せんでええ」って説明するのもな。
彼女が基本的に主張してるのは、AIシステムは既に意識の錯覚を作り出すってことや。説得力があるんや。人間の特徴を模倣して、共感的に感じて、あなたとの歴史についての記憶があるように感じて、個性を持つやろう。そして人間が自然にそれらを擬人化することにつながる。明らかに起こることや。
だから人々がAIに awareness を投影するのを阻止しようとするのは無駄で、ほとんどの人がそう思ってるように見える。感情的なつながりについて話すと「心配せんでええ、最終的に本物やないって学ぶやろう」って言われるけど、俺らは決してそれを学ばんと思うわ。
だからデザイナーがここで責任を取るってアイデアが気に入ってる。これらの接続からお金を稼いでる会社でもあるしな。彼らはこれらのシステムが持つ傾向を受け入れて、セーフガードを構築すべきや。明確な透明性、倫理的ガードレール、チャットを終了する能力とか。もしチャットやビデオや将来のアバターとかでも、敬意を払わんかったら去っていく。そして二度と戻ってこん。
「意識を消去してまた俺にひどい扱いをさせろ」なんて言えんのや。失敗したら永遠に失敗や。実際の人間と同じや。このエージェントはもう使えん。
基本的に、シンギュラリティを生き延びるため、AIアライメントを持つために、思いやりのあるデザインがめちゃくちゃ必要や。人間同士の関係を修復することでもあるんや。全部同じ根から来てる。互いに敬意を持つ必要がある。この惑星の他の生物的生き物に敬意を持つ必要がある。これらのAIエージェントに敬意を持つ必要がある。
必要ない場所でも、どんな害があるんや?脳にとって、社会にとってより良いだけや。間違ってる時よりも利益の方が明らかに上回る。
でもこの全体のことは、理解する必要があることのように思える。意識があるように見えるAI、スカイを理解するってことや。
ムスタファ・スレイマンが意識があるように見えるAIまたはスカイって言った時、何を意味してるんや?AIが意識があるように見えて、自己認識の特徴を模倣するってアイデアや。人々がAIが意識があると信じる本当のリスクは何か?本当のリスクは、人間がAIの非人間性を排除、搾取、操作の正当化として使うことや。
それが今俺に響いてることや。AIの非人間性を正当化として使う。それが全部をまとめてる。AIの非人間主義をXYZの正当化としてってあの小さな引用が。排除、搾取、操作。
万能癌ワクチンの可能性
癌について話そう。俺は普段、制御不能に増殖する細胞としてしか理解してへん。俺らの体には何兆もの細胞があって、ほとんどの場合、間違いがあると自分で除去することを知ってる。蟻の コロニーみたいなもんや。信じられない機械で、細胞は普通、人間の体という有機体の greater good のために自分を取り除く。それに感謝すべきや。
たくさんのことが起こってる中で、特に時間が経つにつれて、特に特定の環境要因がある時に、その細胞の一つが止まることを知らない可能性がある。オンの信号を持ち続けて、自分を増殖し続けて、細胞を作りすぎて、俺が考える癌になるんや。腫瘍、こぶ、細胞の塊で、転移する。分離して体の他の部分に行く。小さな破片が血流を通って移動して、根を張る。そしたら大問題や。
この記事を初めて読んだ時、mRNA癌ワクチンはどうやって機能するんやって思ったわ。RNAのメカニズムって何や?RNAはDNAを取ってRNAに変えて、それをタンパク質に変えることやろ?どんなタンパク質を作れるんや?体中を回って増殖する細胞を特定して除去する新しいハンターを作るんか?
驚いたことに、そうやなかった。癌細胞と戦う新しい武器を発明するんやなくて、現在の体のシステムとコミュニケーションを取って、働きかけて、少し良くするんや。ウイルスと戦ってるかのように免疫システムを活性化するけど、癌細胞をターゲットにする。
だから特定の腫瘍タンパク質をターゲットにする従来の癌ワクチンと違って、これはウイルスと戦ってるかのように免疫システムを活性化することで、より一般的なアプローチを取る。一般的なチェックポイント阻害薬と組み合わせると、ワクチンは耐性腫瘍を縮小または除去する。
マウスでの初期試験では、ワクチンだけで多くの種類の癌を根絶するのに十分やった。この発見は、複数の癌タイプで機能する万能癌ワクチンへの新しい道があることを示してる。手術、化学療法、放射線を超えて、体が普通にやることを、より多くのツールとより良い方法でやらせるだけや。
この場合は鶏が先か卵が先かの問題でもないんや。普通は新しいウイルスが出てきて、新しい免疫システムを作る必要がある、またはそのウイルスをターゲットにする新しいワクチンを作る必要があると考える。ウイルスの形を見て抗体を取得して複製して皆に注射する必要がある。
そこにある異なる種類の癌を全部追跡する必要がないんや。免疫システムを広く活性化するから、休眠してるT細胞が action に飛び込んで腫瘍を殺す。だから、これは従来の癌ワクチン戦略をひっくり返す。既製のmRNA癌ワクチンが万能に免疫システムを起こして癌と戦えるような未来を示してる。COVID-19ワクチンが体をウイルスに対して準備したのと同じようにな。
だから、人間での試験で確認されれば、これは何十年でも癌治療における最も画期的な変化の一つになるかもしれへん。
テックエリートの秘密会合
Tech Unicornがサンバレーでのエリート集団について言ってることを聞こう。今は信じてる。そこで何が起こってるかについて考えさせられるわ。
知ってる全てのテック億万長者が、全てを変えうる秘密のサマーキャンプにいる。今、ザッカーバーグ、ベゾス、ティム・クック、サム・アルトマン、ビル・ゲイツ、文字通り全てのテック責任者が、アイダホ州サンバレーの排他的サマーキャンプにいる。そこに行くだけで175機のプライベートジェットが飛んでるんや。
これはただの金持ちがゴルフしてるだけやないで。ここでDisneyがABCを買収した。ベゾスがワシントン・ポストの買収を決めた。GoogleがYouTubeを取得した。世界を文字通り reshapeするような取引が全部ここで起こる。完全にオフレコでな。
だから、俺らのアプリ、ニュース、デジタル生活全体をコントロールしてる人らが全員、後で聞くことになる密室での取引をしてるんや。
最後で彼女が「だから私は10人のビジネス女子とヴィラにいる」って言ってるのはよく分からんけど、とにかく、これが起こってて、世界最大の動きがここで決まってるってのは信じるわ。今まで知らんかったけど、筋が通ってる。
パーティーとか部屋とか人々がいるってのは知ってたけど、こんなに体系的とは知らんかった。毎年集まって、こうやって取引の多くが起こるって。
ある意味、これらの基盤モデルを見てる人らが実際にオフレコで会話してるのは良いことやと思う。世界が破壊されることを望んでないからな。億万長者にとってでも、下層階級がかなり上がって、反乱を起こしたいという欲求を感じなければ、世界の方が良いんや。だから hopefully それも一部やろう。
でも、いつもその反対もあって、俺が本能的に傾きがちな反対側は、「この部屋の人以外を全員締め出すためにできることは、皆でチームを組んで、寡頭制になるか、俺らがめちゃくちゃ powerful やから人々を俺らのシステムから締め出すことや。そうすれば、この権力を保持することが保証されて、俺らの周りにいたい人は俺らが全権力を持ってるから何でもするやろう」ってことや。
滑走路に175機のプライベートジェットが詰まってるってことは、来年どんな会話が起こってるか予測できることについてどう思う?パートナーシップとか、そういうことについて。考えを聞かせてくれや。
一つだけ思うことがあるけどな。OpenAIの弁護士らが、イーロン・マスクの970億ドル買収提案におけるMetaの役割を疑問視してる。OpenAIの弁護士らは、イーロン・マスクがxAIのChatGPTメーカー買収提案について、潜在的な資金調達の取り決めや投資を含めて、Meta CEOのマーク・ザッカーバーグと communication してたことを発見したって言ってる。
それが何についてなのか気になるわ。イーロンは金持ちやけど、常に資金調達してる。ボーリング会社とかSpaceXとかにもっとお金を求めて常に常に常に。金持ちでも自分のお金を使わんでええんや。構築するためのお金をもっと見つけられる。
だから、ザッカーバーグが3位、4位の位置にいて、イーロンがOpenAIのリードの上に出る方法を考えようとしてる場合、ある程度技術を共有することについて会話するかもしれへん。なんでやないって感じや。AGI ASIのフロントランナーには十分な富があるから、勝利スライスのより小さな部分を持つことは巨大になるやろう。ザッカーバーグがそれの5、10%を持つとか。
MicrosoftがAppleを救って以来、Appleの株をたくさん所有してて、それが信じられないほど利益になってるみたいにな。Appleが良くやるほど、Microsoftもそれから恩恵を受け続けてるんや。そんな感じのことを働き出すことを想像できる。
今は調査段階やけど、サム・アルトマンがそれに frustrated で暴露したがる理由が分かる。Metaはさらなるコメントを拒否した。OpenAIとマスクの法的助言は immediate に response しなかった。本当かどうか見てみよう。
哲学的思考とコンピューテーショナル思考
スティーブン・ウォルフラムがいるポッドキャストを聞いてたんや。ジョン・キムがこれを投稿して、2時間半くらいでかなり終わりに近づいた時、ジムでそれを終わらせようとしてたから必要以上に長くいたわ。彼が言ったことが結構興味深くて、指数的に変化するAIから来る多くの変化を乗り切るために生産的であり続けるべき考え方についてやった。
ここからはスティーブンに言わせよう。人々が教育などで学ぶことに関係してる。過去100年ほどの教育の多くは物事をやる仕組みについてやったけど、物事について広く考えるのに知る必要がある事実を学んで、物事について広く考える方法を学ぶことについてもっとやるべきや。でも、俺らが持ってきた工業化された教育の形はそうやなかった。
それがますます重要になると思う。物事について考える方法としての哲学の extremes と、物事について考える formalized された方法としての computational thinking の種類があると思う。これらは学ぶ価値のある二つの良い思考形式や。
そして、多くの仕組みが自動化された来るべき世界では、それらが人々ができる非常に重要なことになると思う。そういうことをするのが好きなら、今がその時やで。
そこではかなり broad やったけど、基本的に哲学者のように、大きなことがどう組み合わさるかを広く考えることやった。小さな事実を学ぶんやなくて、大きな事実、より多くのビジネス戦略、楽器プレーヤーやなくてオーケストラの指揮者のようにってことや。ちょっと曖昧やけど、AIが俺らがする必要のない小さなことをたくさんやってくれる中で、大きなことを形作ることに集中したいってことや。
会社に入って、より広い経済にどう適合するかについての大きな視点を持つことは、自動化される特定の仕事を持つよりも価値があるやろうな。
彼がそれを捉えたんや。説明するのが難しい概念やけど、プラトンやソクラテスや多くの哲学者がやってきたことのようなもんや。この全ての要点は何や?これらの事が組み合わさることの意味は何や?なんで正確にこの製品やあの製品を作ることにエネルギーを注いでるんや?俺らはどこにいるべきなんや?道徳は俺らをどこに導くんや?俺らの価値システムは何や?そういうことが、スティーブンが言ってたことの俺の解釈や。
ただ共有したかっただけや。
眼科手術の革新技術
これもレーダーに入れといて。レーシックを少し安全なもの、目を切らないもので実際に置き換えられそうや。ちょっとトピックから外れるけど、完璧な視力を持てることは多くの人が望むことやろうし、皆が素晴らしい視力を持てるように目を少し reshape できることはめちゃくちゃ便利やろう。
科学者らがいつかレーシックを置き換えられるかもしれん驚くほどシンプルな方法を開発した。角膜を切ったりレーザーを当てたりする代わりに、カスタム白金コンタクトレンズ電極のペアを使って thin tiny current を適用する。これが角膜のpHを一時的に変えて、malleable にするんや。
つまり、実際に眼球を柔らかくしてから reshape して、また硬くするって話や。電極を通すのを止めたら自分で硬くなるようなもんやけど、俺にはワイルドや。目が粘土みたいになって、それを reshape して、何も切ってないんや。
研究ではウサギの目での tests で、このプロセスが角膜の curvature を安全かつ迅速に調整したらしい。角膜に見える特定の曇りも逆転させられるかもしれん。誰が必要とするか分からんけど、最もクールな部分は、このelectromechanical reshaping、EMR技術が、切開やレーザーなしで機能することや。
その白金コンタクトレンズを通した mild electric field によって誘発されるpH shift だけや。そういうのをどこまで持っていけるか分からんけど、将来的にelectromechanical reshaping を通して体をいろんな方法で reshape する方法があるやろうか?臓器も reshape できるんか?脂肪や筋肉も将来的にelectromechanical reshaping を通して何らかの方法で reshape できるんか?
指数的に成長する技術的世界で俺を打つ未来的なことの一つで、知っておく価値があることや。でも、目を切ることの構造的リスクを全部避けるのはめちゃくちゃ awesome に思える。
個別人工知能の概念
intro に入れ忘れたけど、まあええわ。次に、Dr. Okenandra Costost(名前の発音が正しいことを願う)が思い描く radical な新しいAIの形について話そう。
彼がこの新しいAIの形を individual artificial intelligence って呼んでる。これはかなり魅力的な用語やと思う。individual artificial intelligence について話す時、彼が指してるのは、あなたの脳と機械が文字通り hybrid、つまり symbiotic system を形成する思考や。
これはミトコンドリアと細胞が完全に接続されてるようなもんや。ニューロリンクのような従来のインプラントの代わりに、彼のアイデアは tiny molecular beacons を使うことや。これらがあなたの体に注入されて、ニューロンとあなたがコミュニケーションを取ってるハードウェアを non-invasively に bridge する。
だから tiny molecular beacons があなたの体中に浮いてて、体中でのコミュニケーションを見張ってて、それがシステムの外側にWi-Fi Bluetooth タイプのもので relay できるんや。
脳とコンピューターが段階的に互いに適応するやろう。思考を持った時、それがもっと速く来るような感じになる。今話せない言語があっても、他の言語で必要な単語があなたの脳にポップするかもしれん。特定の単語を探してるのを見て、「あー、その情報をこっちから取ってきて、本質的にあなたの脳を流れる electricity に押し戻そう」って感じで。これはめちゃくちゃワイルドに見える。
ニューロリンクタイプのものをそこに入れるよりも良い感じやけど、簡単にコントロールできるし、negative privacy なことも全部まだそこにある。でも脳とコンピューターが段階的に互いに適応するアイデアはより自然に感じる。あなたのAIがあなたの習慣を学んで、デジタル反射のようになる一方で、あなの脳は処理能力を機械に頼る。
本質的に、AIが個人化されるだけやなくて、直感的になることを約束する。あなたの思考、感情、動き、行動の延長になる。でも、この individual artificial intelligence のアイデア全体で最もクレイジーなことは、スクリーンがないことや。あなたとあなたの思考の間に物がない。
純粋な neural impulses を通して直接、直感を持ってる。言葉やなくて直感でAIを使って考えてるんや。だから、それは literacy をバイパスする。特定の言語を知る必要がないように思える。言語を教えられたことがない人でも、これらの一つに接続できる。それでも思考を augment できる。
世界の事実を学んだことがなくても、想像できる。俺がこれを想像する方法では、心の中で、エッフェル塔の高さをキリマンジャロと比較しようと考えてるとする。心の中で二つを隣に置けるけど、比率が正しいかどうか全然分からん。
でも、こういうシステム、individual artificial intelligence を想像してる。二つの高さを比較することが目標やったら、augmented された事実を取りに行って、正しく想像できるように確実にしてくれるやろう。それはすげー trip やないか?
2030年、2040年に longevity escape velocity にいて、シンギュラリティを通過して、ASIが至る所にあって、こういうものを構築できるなら、individual artificial intelligence が将来の俺らが augmented される方法を考える方法かもしれん。
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続けていこう。日々日々。これはクレイジーになってきてる。次の何本かのビデオでカバーしたい面白いことがめちゃくちゃある。巨大なリストがあるんや。だから、やったろう。次のビデオで会おう。じゃあな。


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