この動画では、AI自動化ツールMind Studioを使用して、完全に自動で小説を執筆するAIエージェントの構築過程を詳細に解説している。タイトルとジャンルを入力するだけで、AIが自動的に書籍の説明、目次、各章の概要を生成し、最終的に200ページ、7万語規模の完全な小説を執筆するシステムの実装方法を示している。複数のAIモデル(主にGPT-5)を連携させたワークフローにより、論理的な物語構成と一貫性のある内容を持つ長編小説の自動生成を実現している。

AIが執筆する完全自動小説生成システムの構築
バリー・ソルダーと魔法使いの石っていう本を丸々一冊、子供の魔法使いの話で書かせたんやで。今から一から小説を書くAIエージェントを作ってみようや。短いレポートとか子供向けの本やなくて、ちゃんとした長編小説を最初から最後まで、どんなジャンルでも書けるやつをな。
この動画が終わる頃には、10章もある完全な本ができとって、最初から最後まで物語がちゃんとあって、読んでて面白いもんになっとるはずや。タイトルとジャンルを入力するだけで、あとは全部やってくれるんやで。これを作るのに、今日のスポンサーのMind Studioっていう自動化ツールを使うで。
作り方の詳しい手順に入る前に、ちょっと言うとかなあかんことがあるんや。別に人間が完全にこんなやり方で本を書いたらええって思っとるわけやないで。どっちかって言うたら、こういうんで最初の下書きを作って、それから人間が読み返して自分の味を加えるべきやと思うんや。
やっぱり人間が心血注いで書いた本には何か特別なもんがあるやろ。AIが書いてくれた本からは、少なくとも今のところは、同じような愛情は感じられへんかもしれんな。この動画は、AIエージェントのワークフローがどんなもんかを見せて、みんなが自分でもこの技術使って何か作りたいって思ってもらうためのもんや。
AIが書いたスカスカな本を世の中に出す方法を教えるためのもんやないで。さっき言うたように、Mind Studioを使って作るんや。Mind Studioを知らん人のために説明すると、これはノードっていうのがあるAI自動化ワークフローで、それぞれのノードが違うAIモデルに接続できるんや。
誰かがテキストを入力するノードがあって、次のノードがPerplexityに行って、さっき入力されたテキストに基づいてPerplexityが情報を出してくれて、それからまた別のノードに行ってGPT-5を使って、また別のノードでClaudeを使ったりもできるんや。
いろんな方向に分岐できる線形のワークフローを作るのにすごくええ方法で、ワークフローの各ステップが違うAIモデルを使えるんや。minestudio.aiに行ってみるで。ワークスペースをクリックする。もうログインしとるな。
アカウントがない人は作ってログインしてや。新しいエージェントを作るで。ここに来ると、基本的にはスタートノードとエンドノードしかない。間には何もないんや。この自動化を作るには、間にちっちゃいノードを全部追加していかなあかん。
とりあえずエンドノードは削除して、あとで戻すことにするわ。でもテキストの入力を集める必要があるんや。ユーザーに本のタイトルとジャンルを入力してもらいたいんや。それと説明も任意でな。ちょっとロジックを使うで。
説明を空白にしといたら、AIが本の説明を書いてくれる。自分で説明を書いたら、その説明を使って本を書いてくれるっていう仕組みや。右クリックで新しいブロック。ユーザー入力ブロックから始めるで。このユーザー入力ブロックを追加したら、ユーザー入力をいくつか追加できるんや。
このちっちゃいプラスをクリックして。新しいユーザー入力を作るで。最初のユーザー入力は本のタイトルや。タイプはショートテキストを選ぶで。変数。これはあとでこのテキストを呼び出すための小さなコードみたいなもんや。book_titleって名前にするで。
ラベルテキスト。これはテキストボックスの上に表示されるやつや。だからBook Titleってここに入れるで。あとは大体そのままでええな。メインフローに戻って。ユーザー入力をもう一回クリック。本のタイトルのユーザー入力があるのが見えるな。
今度はジャンルを入力してもらいたいんや。プラスをクリックして、新しいショートテキスト変数を作って、book_genreや。これらの変数を何に使うかはすぐ分かるから、今は気にせんでええで。ラベルテキストも、また同じようにBook Genreって入れる。
ショートテキストフィールドのままにしとくで。もしやったら、ドロップダウンにしてジャンルを選んでもらうこともできるけど、オープンエンドにしたいんや。誰かがホラー、SF混合って入力したかったらできるやろ。ジャンルの組み合わせを入力したい人もおるかもしれんから、ドロップダウンに限定せんで自由に入力できるようにしたいんや。
メインフローに戻る。本のタイトル、本のジャンルがあるのが見えるな。どっちも必須に設定しとる。これらが全部生成するのに必要やからな。最後に本の説明をするで。これは長いテキストにして、本の説明変数にいくらでも入力できるようにするんや。
book_descriptionって呼んで。ラベルテキストもBook Descriptionや。メインフローに戻って。実は本の説明は必須にしたくないんや。オプションにするで。そうしたら、空白にしといたら、AIが説明を書いてくれるんや。
ワークフローの接続と条件分岐の設定
ノードを接続していくで。この点のどれかをクリックして、他のノードにドラッグするだけや。これでノードが接続された。これがワークフローの最初のステップになるんや。上の公開ボタンをクリックしたら、AIエージェントを開けるで。
シンプルなフォームができとるのが見えるな。本のタイトル、本のジャンル、本の説明。タイトルはMatt’s Book、本のジャンルはFunって入れてみよう。次をクリック。ワークフローはそこで終わってしまう。あとに他のステップを入れてへんからや。
本に説明を入力せえへんかったら、AIが説明を書いてくれるようにしたいんや。右クリック、新しいブロック、これはテキストを生成するで。生成テキストノードができた。ここにプロンプトを入力できるんや。
このプロンプトは、ChatGPTとか他の大規模言語モデルに入力するのと同じように入力できるんや。好きなモデルも選べるで。見てみい。モデルを開いたら、使いたい大規模言語モデルがほとんど全部あるんや。
でも今、文章を書くことに関してはGPT-5を使うつもりや。OpenAIのとこに行って、使うモデルとしてGPT-5を選ぶで。プロンプトを書くで。この本の説明を書いてもらいたいんや。
“Write a book description for a book called”って書いて。ここでさっき作った変数を呼び出すんや。この波括弧を2つ使うと、さっきの入力で誰かが入力した変数が表示されるんや。”Write a book description for a book called”でbook_titleを引っ張ってくる。
ジャンルも引っ張りたいんや。”in the genre of”って書いて、波括弧2つでbook_genreを引っ張る。ちょっとガードレールも付けたいんや。説明が長くなりすぎるのは嫌やからな。”Make the description three paragraphs long”って書いとくで。
これが誰かがこの入力フォームを使った後にGPT-5に送るプロンプトや。この説明を表示してほしくないんや。実際に本を書き始める次のステップに進んでもらいたいんや。出力動作は、表示する代わりに変数に保存するにするで。
これもさっき呼び出した変数と同じように呼び出せる別の変数になるんや。book_descriptionって呼ぶで。説明がない場合に本の説明を生成する変数ができたから、今度はこの小さなツールに、いつそれを使って、いつ使わないかを教える必要があるんや。
このノードはまだ接続せえへん。ここに新しいブロックを追加するで。すべてのブロックを表示して、ロジックブロックを使うんや。ユーザー入力ブロックの直後にロジックブロックを引っ張ってくる。ロジックブロックを接続するで。
ここでは基本的に何をしたいかを説明するだけや。コーディングも、他の複雑なこともない。やりたいことを伝えるだけや。コンテキストでは、book_descriptionを見るように伝えるんや。
ユーザー入力のbook_descriptionを見て、空白か説明がもう書いてあるかを判断してもらうんや。基本的に、このロジックブロックが何をするかを伝えとるんや。条件1は、book_descriptionが空白のまま残されてる場合や。そしたら行き先を選択って出る。
book_descriptionが空白やったら、行き先を選ぶで。テキストを生成するを選ぶんや。今度は本の説明が空白やったら、ロジックが「あ、空白やった。テキストを生成するボックスに送って説明を書いてもらわなあかん」って分かるんや。
下の2つ目の条件では、「book_descriptionにはもう説明が書いてある」って入れるで。ここに説明を入力したら条件2に行くけど、まだ行く場所がないんや。次にやりたいのは、ユーザーが入力した説明か、ここで生成された説明に基づいて、本の目次を書いてもらうことや。
新しいブロックをクリック。テキストを生成する。これもGPT-5を使うで。このプロンプトを入れるんや。”Come up with 10 chapters for the book titled”で、本のタイトルを引っ張って、”in the genre of”でbook_genreを引っ張る。”Here’s the description”で、ここで生成されたかユーザーが入力した説明を引っ張る。
“The output should just be a list of 10 chapters with their number”って書いて。出力がどんな感じになってほしいかの例も入れるで。出力動作はもう一回、変数に保存する。次のステップに章を渡したいから、まだ表示してほしくないんや。
変数名はbook_TOC(目次)って呼ぶで。ノードを接続できるな。説明を書いた後、ここに来て本の説明に基づいた目次を書いてくれるんや。ロジックブロックに戻って。ユーザー入力にもう本の説明が書いてあったら、AI生成の本の説明をバイパスして、ここに直行するんや。
テキスト生成ブロックをたくさん使うことになるから、頭の中で整理するために、作りながら名前を変えていくで。ここで右クリック、名前変更。これはgenerate_TOCって呼ぶ。これはgenerate_descriptionって名前にするで。
ページをぱっと見ただけで各ノードが何をするか分かるようになったな。この辺りで一回止まって、ちゃんと動いてるか確認するのが好きなんや。新しいブロックを作って、コンテンツを表示する。最後のノードをコンテンツ表示に接続するで。
実際のメッセージでは、book_titleを入れるで。ハッシュタグを付けて太字にしてヘッダーみたいにするんや。Table of Contentsって入れて。さっき生成した目次を引っ張ってくる。book_TOCっていう変数を使ったんやったな。
説明も引っ張ってこよう。AIが生成したやつが読めるように。book_descriptionってするで。これはユーザーに表示するにするで。このノードは実際には削除するつもりや。全部ちゃんと動いてるかチェックしてるだけやからな。
公開をクリック。ここでエージェントを開くで。本のタイトルは”The Wolf in the Woods”、本のジャンルは”fantasy, sci-fi”って入れて。本の説明は空白にしとくで。AIに生成してもらうからな。次をクリック。
作業を始めてくれるで。実際に今、説明生成ステップにもう入ってるのが見える。説明がないってロジックが分かったんや。今度は目次ステップに移った。今まで入力した全部に基づいて目次を生成してるんや。
それから”The Wolf in the Woods”っていうタイトルのページに送ってくれる。目次もちゃんとくれた。思った通りのフォーマットやなかったけど、実際には見えへん変数として渡すから大丈夫や。でも”The Ragged Edge of Thornwood”が第1章やって分かるな。
第2章は”Trail of Drowned Constellations”とかな。本の説明もここにある。今のところ全部動いてるな。最後にもう一回テストして、実際に説明を入れてみよう。今度は本のタイトルを”Charlie’s War”、ジャンルを”action war”にして。
説明には”A guy named Charlie is going off to war and he’s ready for battle”って入れるだけや。ロジックがちゃんと動くかチェックしたいだけやからな。次をクリックしたら、ほら、説明生成をスキップして目次生成に直行した。もう説明があるって分かったからや。
完璧やな。”Charlie’s War”、生成された目次、それから最初に書いた説明がここにある。今のところ全部うまくいってるで。このコンテンツ表示モジュールは削除するで。全部動いてるかテストするためだけのもんやったからな。
物語アーク生成と章別執筆システム
今度やりたいのは、目次ができたから、物語全体を書いてもらうことや。でもまだ7万語の本全体はいらん。全部の章の説明だけ書いてほしいんや。そうしたら、戻って章ごとに書く時に、物語のアーク全体が分かるからな。
新しいブロック、テキストを生成する。これはgenerate_story_arcって名前にするで。プロンプトでは、”I’m writing a book called”でbook_titleを入れて、”in the book_genre genre. Here is the description of the book. Here are the chapters and their titles”って書く。
さっき作った目次をフィードバックしてるんや。”Please write a description for each chapter. Be thorough with the description of each chapter. Include character names, locations, and what happens in each chapter. It should fully form into a complete story that has a clear beginning, middle, and end”って書いて。
“You should be able to understand the whole story and how each chapter connects to the next by reading each chapter description. And each chapter should flow into the next”って付け加える。出力がどんな風になってほしいかの説明も入れるで。各章の説明は新しい行に書いてほしいんや。
章の説明を読むだけで、物語全体、キャラクター、いる場所、物語のプロットポイント全部を理解できるようにしたいんや。ここでの考えは、10章全部と10章全部のあらすじを作っといて、第1章を書く時には物語のアーク全体を知ってる状態にすることや。
第2章を書く時も物語のアーク全体を知ってる。各章を書く時に、物語全体がどこから来て、どこに行くかを知ってるんや。出力動作は変数に保存。chapter_descriptionsって呼ぶで。GPT-5を使う。これを接続して。
目次を書いた後、今まで入力した全部に基づいて物語のアーク全体を書くことになるんや。タイトル、ジャンル、説明、目次をな。物語のアーク全体ができたら、今度は各章を一つずつ書いてもらう。
これは大きな本にしたいんや。200ページくらいの小説タイプの本にな。新しいブロック。テキストを生成して、これはchapter_1って名前にするで。第1章のプロンプトでは、この説明を入れるんや。
“We’re writing a book called book_title in the book_genre genre. Here are the chapters and the description of each chapter”って書いて。ここで作った章の説明を引っ張ってくる。章の説明にも組み込まれてるから、目次全体をもう一回引っ張る必要はないんや。
“Write chapter 1 in its entirety. The chapter should be a minimum of 2,000 words and no longer than 5,000 words. Ensure the book is formatted properly and tells just the portion of the book from this chapter”って書く。出力動作は変数に保存、変数はchapter_1や。
モデル設定では、GPT-5を使い続けるで。最大応答サイズをちょっと上げるんや。長い章を書くのに十分な余裕があることを確認したいからな。これはたぶん必要以上やけど、まあええやろ。物語アークを第1章に接続するで。これがプロセスの次のステップになるんや。
第2章を作るで。ほとんど同じことをするんや。プロンプトをちょっと調整するけどな。これはchapter_2って名前にして接続する。第2章では、ちょっとバリエーションを付ける。最初はほとんど同じや。本を書いてる。章の説明はこれ。書いた全部や。
“Write chapter 2 in its entirety. 2,000 to 5,000 words”って書く。でも下の方で、”Here’s chapter 1 in its entirety so you can continue the story from where it left off”って入れる。さっき書いた第1章を引っ張ってくるんや。
第2章を書く時、章の説明に物語全体があるけど、第1章もあるんや。第2章を書き始める前に、第1章がどこで終わったかを正確に知ってるんや。もう一回、変数に保存。これはchapter_2って呼ぶで。GPT-5を使って。最大応答サイズもちょっと上げる。
あと8章、コピーペーストするだけやな。第2章をクリックして、右クリック、コピー、コマンドVで貼り付けて、chapter_3って名前変更して、ノードを接続して、下の方でちょっと変更するだけや。残りもそうやってくで。
7章分コピーペーストするの見せるのはやめとくわ。編集の魔法を使うで。10章全部できた。第4章、第5章、第6章、第7章、第8章、第9章。それぞれで変数名を変更するのを忘れんようにな。最後は第10章や。
プロンプトにちょっと調整を加えたんや。ほとんどは同じやけど。第10章を書くところで、”This is the final chapter of the book. So it should bring the book to its conclusion”って入れた。画面にちゃんと収まるようにちょっと並び替えるで。
第1章をここに下げて。ズームアウトして。前後に織り交ぜて画面で全体が見えるようにするんや。ちょっときれいで追いかけやすいと思うで。ズームインして、フルワークフローが見えるな。
スタート、ここでユーザーが情報を入力。説明を書く必要があるか。イエスかノーか。目次を生成。物語のアーク全体を生成。全部生成されたら、第1章から第10章まで書いていく。
この全部が終わった後に必要なステップは、本を表示することだけや。新しいブロックを作って、コンテンツを表示する。第10章を接続する。今度はユーザーに表示のままにしとく。メッセージでは、book_titleを入れるだけや。
ヘッダーみたいにするためにハッシュタグを付けるで。目次全体を引っ張ってくる。これは物語のアーク全体やなくて、ここで作った元の目次やな。第1章って書いて。第1章の変数を引っ張る。第2章、第2章の変数を引っ張る。第10章まで全部や。
タイトル、目次、章全部を引っ張ってくるだけや。表示タイプでは、選択肢がいくつかあるんや。こんなに大きなもんでうまくいくのは、Wordドキュメントとして返してもらうことやと分かった。
新しいブロック、すべてのブロックを表示、これでワークフローの終わりやってことを伝えるんや。小さなエンドブロックを入れて、これがワークフローの最後やってことを知らせるで。全部できた。
公開をクリックして、AIエージェントを開いて、本のタイトル、本のジャンル、それから欲しかったら本の説明を入力するだけや。本のタイトルは”The Winds of Winter”にしよう。知らん人のために説明すると、これは『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズの次の本になる予定のタイトルや。
代わりに書いてもらおう。本のジャンルはfantasyにして。本の説明は空白にしとく。AIに本の説明を考えてもらうんや。次をクリック。あとは放っといたらええんや。どのステップにいるか正確に見えるで。
やりたかったらワークフローの動きを見ることもできる。数分かかるで。つまり、ステップを生成する度に1分くらいかかるんや。全体では10分くらいかかるかもしれん。幸い、編集の力があるからな。
完成した小説の確認と追加テスト
出力はこんな感じや。『The Winds of Winter』、10章の目次全部、第1章”The First Black Gale”や。第1章全体がここにある。見てみい。かなり長い章やな。第2章を探してるとこや。
やっと第2章が見つかった。第2章”Brand of the Sky Trader”や。実際にWordドキュメントで開くと、こんな感じになる。下の方を見たら、205ページ、7万語やって分かる。完全な小説を書いてくれたんや。
『The Wolf of Fire Wall Street』っていうのを書いてみよう。これはサイエンスフィクションにするで。次をクリック。本を書きにいってくれる。これがエージェントのやることや。何が欲しいか伝えたら、勝手にやってくれるんや。
出力はこれや。『The Wolf of Firewall Street』っていう10章の本ができた。第1章”The Opening Bell Blackout”や。かなりしっかりした長い章で、いい対話もある。実際に読んでみたけど、すごく読みやすくて、ちゃんとした本やった。
『Barry Solder and the Magician’s Rock』っていうのをやってみよう。本のジャンルは、ここには何でも入れられるから。”young adult fantasy about child wizards”って入れてみよう。これで何ができるか見てみよう。
『Barry Solder and the Magician’s Rock』っていう本が丸々一冊できた。子供の魔法使いの話や。ヤングアダルト向けに書いてもらったから、読みやすくなってるはずや。
“Barry Solder can tell what time it was by the timber of the city. The first whistle blew low and tired. When the mills woke, the noon bell was relieved”とかとか。ヤングアダルト向けやって伝えたから、前の本より読みレベルが下がってるのは確実やな。
これが、一から本全体を書いてくれる自動化を作れる全ワークフローや。もう一回言うけど、人はこんなやり方で本を書きに出かけるべきやないと思う。これはMind Studioでできるかどうか実験してみたかっただけや。
Mind Studioで作れるワークフローのタイプにインスピレーションを受けて見てもらうためのもんや。最後にできることがもう一つある。このワークフローの中にいる時、上をクリックしたら、これに”novel writing agent”って名前を付けられるんや。
変更を公開して。いろんなエージェントに戻った時、これが何て呼ばれるかが分かるんや。この手の自動化で作れるタイプに限界はないで。これがAIについて一番好きなとこの一つなんや。
どんな仕事をしてても、エージェントや自動化やワークフローを作って、すごくクールなもんを作って、やってることがめちゃくちゃ楽になるようにできるんや。ステップをいくつか省いてくれるんや。
これがバイブコーディングの好きなとこや。これがエージェントワークフロービルダーの好きなとこや。自分のビジネスや生活の小さなボトルネックを見つけて、そういうもんをもっと楽で早くしてくれる小さなエージェントを作れるんや。Mind Studioはそういうことにぴったりや。
このビデオのスポンサーになってくれてもう一回感謝したいで。Mind Studioで他に何ができるか、アイデアやインスピレーションをもらえたらええなと思う。見てくれて、一緒にオタクになってくれてありがとうな。これは昔よく作ってた学校のチュートリアル系の動画やな。
この手のビデオをもっと頻繁に作りたいと思ってるで。この手のビデオが好きで、もっと自動化やワークフローの作り方を見たかったら、コメントで教えてや。こういうの作るのは俺にとって最高に楽しいからな。
また付き合ってくれて、一緒にオタクになってくれてありがとう。本当にありがたいで。次の動画でまた会えたらええな。バイバイ。
今日は一緒にオタクになってくれてありがとうな。こんなビデオが好きやったら、いいねを押して、このチャンネルをチャンネル登録してや。こんなビデオがもっとYouTubeフィードに表示されるようにしてくれる。
まだやったら、futuretools.ioをチェックしてや。一番クールなAIツール全部と最新のAIニュース全部をシェアしてる。すごい無料ニュースレターもあるで。もう一回ありがとう。本当にありがたいで。次の動画で会おうな。


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