GPT-5搭載Codex CLIの魔法 | 未来を築こう!

GPT-5、5.1、5.2、5.3
この記事は約17分で読めます。

この動画は、OpenAIの最新GPT-5を搭載したCodex CLIを使用したバイブコーディングの実践例を紹介している。従来は使いにくかったこのツールが大幅に改善され、Claude Maxの代替として十分に機能するようになったことを実演しながら解説している。月面着陸ゲームの開発を通じて、AIとの対話によるプログラミングの新しい可能性と、起業家として技術を活用することの重要性について論じている。

Codex CLI with GPT-5 is Magical | Lets Build The Future!
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GPT-5搭載Codex CLIの魔法的な体験

みなさん、どうもニールや!チャンネルに戻ってきてもろてありがとうな。今回の動画はちょっといつもと違うねん。いつも見てもらってる人やったら分かると思うけど、普段はもっと大きな話をしとるやろ?人類とか文明とか、今開発されてる技術によって僕らがどんな軌道に乗ってるかとか、それが僕にとって何を意味してるかとか、未来がどんな風になりそうかとか、そういう哲学的な話をしとるんや。

でもそれって結局、起業家として、もっと良い意思決定の枠組みを持ちたいからモデル化してるだけなんやな。僕が思うに、僕らが作ってる技術っていうのは、古い経済パラダイムを置き換えるもんなんよ。昔は奴隷がおって、それから賃金奴隷がおって、でもこれからはみんなが起業家になるんや。これが僕のテクノロジーに対する見方なんよ。

これって知能と労働力が資本として分散化されることやねん。将来はみんなが起業家になるんや、好むと好まざるとにかかわらずな。そういうわけで、これが僕の哲学的なレンズを通した技術の見方やねん。

実践に移る時

そして今度は、チャンネルで実際に技術を応用して、技術を使って構築して、基本的にこれらのツールを適用することで自分の未来を定義していきたいと思うとるんや。ビジョンを作って、自分にとって面白いけど他の人にとっても価値のあることを見つけるんやな。

そしてこの動画から始めたいと思うねんけど、これは基本的に非常にシンプルなツールと、それをどう使うかっていうことに飛び込んでいく内容やねん。

Codex CLIはOpenAIのほぼバイブコーディングツールなんやけど、長い間めちゃくちゃ悪かってん。でも今GPT-5になって、実際にCLIもアップデートしたんや。以前はセットアップが大変やったんよ、ちゃんとセットアップするためのドキュメントがなかったからな。全然直感的やなかったんや。

だから、最高のモデルと最高の設定で設定したかったら、フォーラムを調べまくって、すでにやってる人を見つけなあかんかったんや。ドキュメントがなかったし、モデル自体もやり方を知らんかったからな。もうめちゃくちゃやったわ。

ツールが使えるようになった

とにかく、今は使えるようになったんや。つまり、実際にClaude Maxのサブスクリプションをキャンセルしたんよ。昔はClaude Maxを使って全部のバイブコーディングをやってて、全部の製品を作ってたんやけど、キャンセルしたんや。もう全然使わんくなった。今は完全にChatGPT Proを使ってCodex CLIを使ってるんや。

そして自分用に特定のワークフローを開発したんやけど、これがほんまに簡単にしてくれるんや。まあ簡単って言うのは相対的やけど、以前よりは簡単に、比較的洗練されたものを作れるようになったんや。それが今回の動画で話したいことなんよ。

この動画ではあんまり洗練されたことはやらんと思う。ハイレベルなワークフローについて話すだけで、あんたらが望むだけ洗練されたものにできるんやで。

まず始めに、実際に僕の大きな太い頭をどかしますわ。ここをクリックして…これが正しいやつかな?うん、僕やな。クール。今角にいるで。

4ステップワークフロー

よし、始めに、実際のプロジェクトを作るときに使う、ちょっとした4ステップワークフローがここにあるんや。この例では、YouTubeビデオのデモを作ってるだけやから、このワークフロー全体はやらんけど、実際にリアルな影響を与えるリアルなプロジェクトを作りたいなら、ChatGPTでプロジェクトを作ることをお勧めするで。

ChatGPTに行って、メニューバーを開いて、「プロジェクト作成」をクリックできるの知ってるやろ?機密情報が入ってるかもしれんから、僕のやつは開けへんけど、プロジェクトを作るんや。

そして僕が普段やってることは、そのプロジェクトに3つのチャットを作ることなんや。概念チャットっていうのがあって、そこでGPT-5と一緒にアイデアを出すんや。解決したい問題を診断したり、興味のあることで隣接する問題があるかどうかを診断したりして、その問題の解決に役立ちそうで、かつ自分の興味をそそるような概念を思いつくんやな。

すごくシンプルな例やけど、概念チャットがあって、それからスクラッチパッドチャットがあるんや。これは含めるかもしれないし含めないかもしれない、ただのランダムなアイデア用やねん。そして実際の製品チャットがある。ここに「アプリ」って書いたけど、これは本当は「製品」であるべきやな。

普段はこうやって作業中のプロジェクトを整理するのが好きなんや。シンプルに3つだけ。長くしすぎると、すごく面倒で整理しにくくてナビゲートしにくくなるんや。良くないねん。だから普段は概念チャットから始めて、ChatGPTと会話するのが好きなんや。

月面着陸ゲームのアイデア

矢印キーを使って月面着陸船を月に着陸させる、シンプルでクールなビデオゲームを作りたいって言ったんや。このゲームでどんなアイデアがある?ChatGPTがいくつかアイデアをくれたんや。

これには、ただアイデアを出してるときは普段GPT-5をオートモードに設定してるんや。僕のリクエストに応じて直感的に推論したり、推論しなかったりするからな。

そしてちょっとアイデアを出した後で、GPT-5 Proに設定するんや。そこでもうちょっと深く掘り下げられるからな。

基本的なテックスタックのコンポーネントを上向きに包括的に概説してもらって、それから、僕のAIコーディングエージェント用のシステムプロンプトを作ってもらったんや。概念は同じにしておいて、テックスタック、アーキテクチャ、ロジック、概念などを含めてもらって、クールで未来的なデザイン領域も追加してもらった。

僕がバイブコーディングするってことを念頭に置いてもらったんや。バイブコーディングするって言うのは、自分でやる場合とバイブコーディングの場合では、AIが含める内容が違うからなんや。通常AIのGPT-5 Proは、バイブコーディングが人間向けのコードベースの設定とは違う要件があることをよく理解してるんや。AI向けに設定すると、AIのバイブコーディングではるかに良く動作するんやな。だからちょっと違った設定をしてくれるんや。

システムプロンプトの活用

ここで何をするかっていうと、下に来て、これをコピーするんや。フローに戻ろうか。すでにプロジェクトを作って、概念チャットを作ったわけやな。これがちょうど今いたチャット、概念チャットやねん。

そしてコピーしたこのシステムプロンプトで何をするかっていうと、プロジェクトエリアに戻って、ファイルをアップロードできるところがあるやろ。このシステムプロンプトのPDFを基本的に作って、そこのPDFスポットに入れるんや。

OpenAIは、プロジェクトが独自のコンテナ化されたメモリを持つようにすると言ってるんやで。だから、プロジェクトに入らない通常のチャットインターフェースは独自のメモリを持ってて、プロジェクトはそこにある全チャットと一緒に独自のコンテナ化されたメモリを持つんや。そうやってプロジェクトを分離して、もうちょっと整理されて直感的に保てるんやな。それが来るから、これでかなり助かるんやけど、今のところはこのやり方でやるんや。

これを取って、プロジェクト作成ページのPDFに入れて、そこから進むんや。そして製品になるものをデザインし始めるんやな。普段はこの例みたいに、GPT-5にシステムプロンプトを作ってもらうだけなんや。

Agents.mdファイルの重要性

システムプロンプトで何をしたかっていうと、agents.mdファイルに入れただけなんや。Codex CLI、これがここにあるやつやけど、Codex CLIはagents.mdを一種のROSファイルとかシステムプロンプト的なものとして使うんや。

ClaudeはClaude.mdを使ってたんやけど、これはagents.mdを使うんや。これが今や、AIでバイブコーディングをやろうとする場合のゴールドスタンダードなんや。agents.mdがな。

ちょっと早いけど、法外な価格でないコミュニティを探してるなら、Eon Cityに参加することをお勧めするで。今はめちゃくちゃ安くて月7ドルだけやけど、価格がすぐに上がるんや。ここには起業家、投資家、エンジニアがいて、基本的にこの技術を使って、本当の製品を作って、経済に本当の価値を提供してる人たちなんや。基本的にみんな未来にすごくワクワクしてて、みんな適応して本当のものを作ってるんや。

それが興味あることで、あんたと同じような418人の人たちと近くにいたいなら、参加してくれ。下の説明にリンクがあるで。価格がすぐに上がるからな。

GPT-5 Proとの連携

agents.mdファイルがここにあるんや。これが文字通り、Claudeプロジェクト、いやGPTプロジェクト用のPDFとしてコピペしたものなんや。

3番目は、GPT-5 Proを使ってagentsファイルを作ることやな。それがちょうど今話してたことやな。ここにあるやつやで。

次は、推論を高に設定してCodex CLIを使うことなんや。Codex CLIに行って、スラッシュをクリックして、モデルに行って、そしてGPT-5ハイを選択できるんや。超シンプルやで。

Codexのインストール方法を知らんかったら、AIモデルのどれでもいいから「Codexはどうやってインストールするの?」って聞いたら教えてくれるで。

そしてそこから、CursorとかVS Codeとか、何でもいいからIDEを手に入れて、作業してるディレクトリにagents.mdファイルを入れるだけなんや。

Codex CLIの優位性

Codex CLIについて本当に気に入ってることの一つは、Claude Codeと比べて、Codex CLIは長期間のパフォーマンスが優れてることなんや。

Claude Codeの場合、ちょっと面倒を見なあかんねん。いろんな質問をしてくるんや。いつも介入が必要やねん。特定のことに対していつもイエスかノーか言わなあかんねん。Codex CLIは次のステップに対して正しいことを想定するのが上手いんや。Claude Codeは次のステップで何をするかをいつも聞いてくるし、自動でやるように設定できるんやけど、それでもその後で他のタイプのことを聞いてくるんや。

でもCodex CLIはもっと長い時間軸でずっと自律的やと思うねん。これはかなり印象的やで。

バイブコーディングの主な制約の一つは、今のところ、ソフトウェアで物を作るワークフローを見ると、いくつか違う制約があるってことなんや。コードを書くことと、コードをチェックすることと、バックエンドロジックをセットアップすることとかがあって、僕らは今コードを書けるようになったところで、それを順番に進めてるんや。

次はコードレビューやな。それから論理的な部分で、実際GPT-5 Proが論理的・アーキテクチャ的なことを解決し始めてるんや。これらのことを本当に理解する最初のモデルなんやで。かなり深いもんがあるで。

効率的なワークフロー

だから僕がやってることの一つは、プロジェクトにいて製品チャットにいるときに、GPT-5 Proをオンにしておいて、自分でどうやっていいかわからないことがここに出てきたら、その問題の文脈を全部コピーしてGPT-5 Proに入れるんや。そして僕のコーディングエージェント用のプロンプトを作ってもらうんや。僕はどう解決したらいいかわからんけど、あれは知ってるからな。

だからGPT-5 Proをオーケストレーターとして使って、これをコーディングエージェントとして使うことで、バイブコーディングをちょっとハックできるんや。CLIにGPT-5 Proが統合されてたらいいなと思うけど、これでも動くし、この方法がちょっと気に入ってるんや。今はChatGPT内でプロジェクトのメモリと、あんたとあんたの好み、いや何て言うんやったっけ、あんたの好みのメモリを持ってるからな。オーケストレーターのGPT-5 Proを使って、このモデルと行き来でプロンプトできるんや。

ちょっと新しくて、全然考えずに物を作りたい人向けのちょっとしたハックやな。これで本当にできるんやで。望む最終結果をうまく表現するのが得意やったらええんや。基本的にマイクで音声入力ボタンをオンにして、自分のビジョンについて話し始めるだけなんや。

「ここに問題があって、これができるようになってほしい」って言うと、普通に驚かせてくれるんや。嘘やないで。

実際のゲーム開発

クール。GPT-5が終わったで。agents.mdファイルだけが存在してたって言ってる。あんたの仕様に対してフルなああああTypescriptのMoonlander MVPをスキャフォールドしたああああファイルツリーああああ実行命令npm install rundevああああブラウザを開いて遊んでってな。こっちに来て、moonlanderに入ろう。

npm…何をしたかったんやっけ?npm install、npm rundev。ブラウザを開いて遊ぶ。上がスラストや。スペースの方がええけどな。左右が回転。Pがポーズ。Rが再スタート。

npm rundev。ここやな。それがスラストや。どこにも動いてない。宇宙で回転してるだけやな。落ちてきてるな。これは実際にかなり印象的な宇宙物理学やで。

こっちに行ってみよう。あんまりブーストしてくれてないな。ちょっとブーストしてくれたけど。面白いな。あー神様、燃料切れやと思う。着陸してない。着陸プラットフォームが見えるけど、全然近くにいない。クラッシュしたな。面白いな。クールな小さなアニメーションをやってくれたわ。

再スタートしよう。音が聞こえるかな、みんなに。もう燃料切れか?

ゲームの改良

変更を加えようか。これをかなり改良する必要があるな。でも、これを全部ワンショットでやってくれるのはかなりクールやな。ここで起こってること全部が完全にワンショットやねん。

スラストが本当にスラストしてない。動かしてくれるけど、弱いんや。Jesus。

ランダーをもっとタイトで信じられるような感じにする、複雑さを爆発させない高いインパクトの低い打撃のアップグレードがここにあるって言ってる。やってみよう。

バイブコーディングのクールなところやねん。何をするかの半分もわからん時があるんや。ただやれって言うだけ。何をするかなんて知らんでもええねん。やらせておけばええんや。あいつの方が僕よりもいい提案をしてくれる可能性が高いところまで来てるからな。

本当に本当に本当に何がほしいかを知ってて、何を含める必要があるかを本当に本当に知ってて、長い間研究してて、長い間やってたら、そん時は自分でやったらええ。

でももうすぐ、これらのものはあんたよりもいい提案をしてくるようになるで。あんたよりもいいアーキテクチャを組んでくるようになる。来年にはそうなってると思うで。GPT-5 Proでもうかなり近いところまで来てる。めちゃくちゃやで。

物理エンジンの更新

この悪いやつを試してみよう。GPT-5から物理更新を受けたんや。どうなるか見てみよう。

あー、あー、そうやな。あれを通り越してるな。物理が実際にめちゃくちゃ変わったんや。God damn、dude。何?何?完璧に着陸せなあかんのか?あっちに行け、あっちに行け。あー、燃料が切れてきてる。あー、これはハードランディングになりそうや。あー、届きもしない。

Damn it、damn it。今度は絶対に着陸させるで。約束する。燃料を節約して。ちょっと修正せなあかん。勢いよく来てるな。あー神様、ノー、ノー、ノー、ノー。これは違う。ノー。これは実際にちょっと難しいな。なんでこんなに難しいんや?

約束する。何?この台に着陸すらできへんって確信してるで、dude。Come on。

エイリアンの追加

エイリアンを追加しよう。

あんたのアーキテクチャと感覚に合う、エイリアンがあんたを捕獲しようとするクリーンで膨れ上がらない方法がここにあるって言ってる。アトラクタービーム。かなりクールに聞こえるな。

捕獲対抗策。推進と回転で、プレイヤーの出力が時間の経過とともにビーム強度を上回れば脱出できるって。面白いな。やってみよう。

この感じやと、このゲームはすでに不可能やったんや。パッドに本当に着陸することすらできんし、今度はエイリアンを追加してる。勝てるわけがないな。でもそれでもええ。スラストをもう一回倍にした方がええかもしれん。それで何とかなるかもしれん。

おお、空飛ぶ円盤が出てきた。あーdude。あんなんになるとは思わんかった。あれがエイリアンとビームや。あー、捕まった。

ビームに入ってないのにビームに捕まってるって言ったんや。例えば、エイリアンの上にいて、ビームの外にいるのに、まだ捕まってるんや。それから、スラストを強くして、燃料容量を倍にしようって。これで何とかなるはずや。これでゲームがかなり良くなるはずや。

ゲームの拡張可能性

それから、ここから無限に遠くまで行けるんやで。スラスターがあって、小さなハンドルみたいなのがあって、燃料を倍にして、推進容量を倍にして、ブラブラブラ。エイリアンもいるし、もうすぐもっとエイリアンが出てくるやろう。それからポータルを通り抜けて宇宙船を別のものに変身させたり、何でもできるんや。

わからんけどな。でもここを通り抜けて続けられる機会がいっぱいあるんや。創造性を発揮するだけやねん。文字通り、文字通り、想像できるほぼ全ての2Dゲームを作れるんや。創造性を使うだけやねん。

スラストをもう一回上矢印にして。スペースバーをレーザービームにしよう。レーザー銃。いや、マシンガン。僕らは劣った技術を持ってるみたいやからな。

Jesus Christ。あー、始まったで。クラッシュして捕まりそうになってる。あー神様dude。これはちょっとクールやな。UFOがどんな見た目かにちょっと驚いてるで。それはいいUFOやな。ビームもいい。動作してる。かなり印象的やで。

AIの知能

またもう捕まりそうになってるで。でもエイリアンのAIがどれだけ賢いかがクレイジーやで。文字通り見てて。僕について来るで。いや、あっちには行かん方がええな。こっちの上の方に行こう。あー、そうや、スラストを変更したんやった。見てて。エイリアンが僕を追っかけて来るで。うん。来てる。

エイリアンにしてはかなりいいエイリアンやで、dude。あー、今度は銃を手に入れたで。それを見てみい。こっち来いエイリアン。Yeah, boy。全部再スタートした。オーケー、dude。やばいな。

考えてるのは、ジェットパックジョイライドみたいなゲームを作れるってことなんや。右に向かって続いて行って、エイリアンを撃ったりして、スラストを使って浮いたままでクラッシュしないようにして、障害物を通り抜けて、もっとエイリアンを撃って、もっと障害物を通り抜けて、最後は月面基地かなんかをナビゲートするんや。

かなりクールなゲームになると思うで。マシンガンを手に入れたな。かなりクール。Kapow。あいつをやっつけた。スラストがボタンを変わったのを忘れ続けてる。着陸できるはずや。うまくいけば。

技術の可能性

ボタンを押してる強さが変わると、スラスト量が変わるのがちょっと印象的やな。あれがフルプレスで、あれがハーフプレスくらいやねん。僕のボタンがどこにあるかをわかってるんや。ちょっとクレイジーやで。

着陸するのは不可能やって確信してる。何?不可能やって。

とにかく、今日はビデオゲームを作る以外にも重要なことがいっぱいあるから、ここで締めくくろうと思うねん。

でも、地図全体で知能的にあんたを追いかけてくる小さなAIエイリアンを作って、それから銃を作って、ここに付けた機関銃でエイリアンを撃とうとするのはかなり面白いと思ったで。見てるとおりやし、エイリアンをすぐに捕まえるで。

あんたは文字通りジェットパックジョイライドみたいなのができるんや。あのモバイルアプリ知ってるやろ?マリオみたいに2Dマップを横に移動するゲーム全体を作れるんや。障害物があって、違うエイリアンがいて、やらなあかん違うことがあって、違う宇宙船をアンロックできて、物事の階層があるんや。

技術活用の重要性

そして今こういうことができるのはかなりクールやな。そして本当に難しくもないねん。違う宇宙船をデザインしたかったら、違うアプリとかもデザインして、ここにインポートして、違うエイリアンや違うボスを倒すためのボスをデザインして、インポートして、ゲーム全体を作れるんや。ここで描写してることは全部、すごく簡単なんや。

ただ時間がかかるだけや。だから問題は、6か月後、1年後、2年後、3年後にはどうなってるかってことで、答えはかなり違うってことやけど、僕らが本当に知ってることは、これらのものを使い始める必要があるってことなんや。これらのものを使い始めて、非常に慣れ親しんで、基本的にこれらのツールを使って非常に興味深いものを作っている人々のネットワークを構築することが非常に重要で、非常に緊急なんや。それらが実際に将来大きな影響を与える人たちになるからなんやで。

この技術について考える方法はいろいろあると思うねんけど、大きなことの一つは、この技術が課す社会的圧力と経済的圧力に基づいて経済がどう変わっていくかということやな。

現在の資本主義の形態は変わると思うねんけど、この技術の圧力のために反対側では自由市場が残るとは思うで。だから学ぶべき非常に重要な技術やと思うんや。そして実際に人々を助ける現実世界のための本当のものを作り始めるべきやと思う。ゲームも娯楽を通じて実際に人々を助けるんやで。

他の人のために価値あるものを実際に作る方法はいっぱいあるんや。そして僕らには今その能力があるから、それをすべきやと思うねん。

それを言ったところで、ここでビデオを終わりにするで。もし構築に興味があって、これを真剣に受け取りたいなら、もう一度、下の説明にリンクがある僕のコミュニティ、Eon Cityに参加してくれ。

それを言ったところで、次のビデオでまた会おうな。Peace。

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