この動画では、AI専門家でありながらスピリチュアルな価値観を持つ女性が、2025年のAIの急速な発達が人間性の再発見を迫ることについて語っている。彼女は実際の自分とAIクローンの違いを認めながら、テクノロジーに依存しすぎる現代社会の問題点を指摘する。特に子どもたちのスクリーン依存や孤独感の蔓延を懸念し、AIを道具として使いこなす一方で、人間同士のつながりを大切にすべきだと主張している。信仰に基づく価値観と最新のAI技術への理解を組み合わせた独特の視点で、機械に支配されるのではなく機械を活用して本来の人間らしい生活を取り戻すことの重要性を説いている。

リアルなジュリアからの挨拶
はい、リアルなジュリアやで。みんなとつながれてよかったわ。リアルな人対人の交流や、これからもうちょっとやっていこうと思ってるねん。みんなはクローンの方が好きやということは知ってるで。実際この前こんなコメントもらったんやけど、まあ予想はしてたことやな。何人かは私が見てるもんと同じもん見てくれてるはずやと思ってたから、つまりクローンの方が話し上手で、まとまってて、私より雄弁やということをな。
みんなは本物の私も好きやと言ってくれるけど、それはそうやろ、だって私らは人間やもん、人間に親しみを感じるのは当たり前や。それは変わらんと思う、私らが何も考えんロボットにならん限りはな。このビデオでもそのことについて少し話すつもりやけど、そんなんは人類にとって望ましいことちゃう。何も考えんロボットになることは、あんたらしくないし、なったらあかんし、それがあんたの目的でもない。でも今、何も考えんロボットみたいな人間が蔓延してるのは事実や。ただし、このチャンネルを見てる人は違うやろうけどな。このチャンネルを見てるってことは、きっと世界の思考者の一人やと思うで。
本物とクローンの使い分け
私は何かに気づいたんや、それでこれから私のチャンネルではもうちょっと使い分けをしていこうと思ってる。スピリチュアルなことや、まあ本当に人間的なトピックについて話すときは、本物の私をもっと見せるつもりや。そしてAIのニュース、つまりストレートなニュース、技術的な内容について話すときは、これは全部私から来てるもんやけど、めちゃくちゃ深くリサーチした内容なんや。私は何でもかんでもシェアしたりせえへん、特に速報ニュースは避けてる。
なぜかというと、私と私のチームはしっかりとリサーチするし、私の会社であるFirst Moversでもたくさんリサーチしてるからや。私にはちゃんと給料を払ってる本物のAI統合専門家がスタッフにおって、彼らは私よりもこの分野に詳しいねん。だから私らがいつも一番乗りやないのはそのためや。
孤独感の蔓延とテクノロジーの影響
話を戻すけど、この孤独感の蔓延っていう問題があって、AIはそれを助長してる。ソーシャルメディアとテクノロジーの歴史を研究したら分かるけど、ブルーライトスクリーンが私らの体にどんな影響を与えてるか。松果体にどんな影響を与えてるか。私らのつながりの能力にどんな影響を与えてるか。私らの喜びに、幸せにどんな影響を与えてるか。
私には二人の子どもがいるのは、みんなご存知やろ。本当は一人っ子のママで豪華な生活を送るつもりやったんやけど、二人目ができてしもて、今3歳と11歳がいる。旦那と11歳の娘は、本当に賢くて頭がよくて、めちゃくちゃ頑固な女の子で、私は自分自身の姿を彼女の中にたくさん見るねん、当然やけどな。
それで私が見てるのは、彼女がスクリーンを見てるときに何が起こるかということや。今年は私らにとって大変な年やったんや、休暇も旅行もなし、何もなし。まあ「大変」って言っても先進国の問題やけどな。私らは安全やった。私は激しい事故から回復中やねん。
彼女は私が好む以上にiPadを使ってる、なぜなら私らは旅行してへんからや。夏休みもなかった。普通やったら毎年夏にはビーチとか何かに行くねんけどな。ただ旅行するっていう発想がな。でも私は回復してる。実際に回復してる。良くなってるのが分かるで。前にも言ったけど、良くなってるのが分かる。それで一番驚くことの一つは、私が回復するのに一番役立ったことは、文字通りストレスを止めて、全部放り投げてリラックスすることやった。
信仰と回復の体験
金曜の午後をベッドで過ごすことでもな。今私がこの撮影をしながらそれをしてるかって?時々はそうや。私は人生の13年間、めちゃくちゃ働いてきた。ずっと走り続けて、30歳になっても止まらんかった。もっと加速したぐらいや。でも体は止まるべき時を教えてくれる。私の事故は本当に深刻やった、話を知ってる人は分かるやろうけど、超自然的な出会いやった。イエスの力やった。
私は聖書の約束を信じてる。これはこのチャンネルにいる以上、私から聞くことの一つや。私はそのことで謝ったりせえへん。トーンダウンしたりもせえへん。だからそれは警告やで。人が「ジュリア、でもな、空に大きな男の人なんかおらへんで」って言うのが面白いねん。そんで私は「あんた、毎日車に乗るとき、死亡統計の一人にならんっていう信念を持ってるやろ?そんなことは心配もせえへん。実際、あんたはそんなに信念を持ってるのに、私らが作らんかった、見るもの全ての背後にある知的設計への信念は持たへんのか?それを説明してみいや」って言うねん。
説明できんもんを説明してくれや。なぜなら説明できんもんがあるからこそ、私は神の栄光、知的設計、創造主を見るんや。そしてイエスを通して私らは回復を得るねん。
彼女が一日中iPadを見てるとき、私に本当にエネルギーがなくて、一日中iPadになってしまう日があったけど、幸い彼女には電話できる友達がたくさんいる。だから彼女はいつも10人の軍隊、10人編成の軍隊バンドみたいにうるさいグループ通話をしてたで。分かるやろ?私のクローンの方がずっと上品な説明をするねん。でもそれが人間である美しさやろ?時にはエラーこそが人間の美しさやと思うで。
スクリーン依存の問題
それで私は彼女の目の下のクマを直接見たんや。私は彼女のママやから、そういうことに気づくねん。スクロールすればするほど、彼女がどんなに不健康に見えるかを見たんや。これは暗い絶望的なビデオやない。そう聞こえるかもしれんけど、私の言いたいことは、AI自体に問題があるんやなくて、私らの世代の性質に内在する否定的な要素があるということや。私らはスクローラーの世代や。
私らはスクロールで自分を麻痺させる。それはそういう風に設計されてるからや。無限スクロールはいつもあったわけやない。今はある。フィードの終わりにたどり着くことはもうない。昔はあった。それは意図的なんや。あんたらをいつでもつなげておいて、もっと売りつけて、もっと利益を上げて、もっと感覚を鈍らせるためや。あんたが自分の感覚を完全にコントロールしてへんときの方が、より良い消費者になるからな。
だから私は、なんでもっと多くの人がこれを見抜けへんのか分からへん。私らが機械をコントロールせなあかん。私は今二冊の本を書いてる。一つは完全にAIを使って、もう一つはこのジャーナルで手書きや。このジャーナルに手書きでめちゃくちゃたくさんのページを埋めてきた。それは私の回想録や。この物語を書いてる。タイトルは「美しく壊れて」。暗闇の時代の希望と光の回想録。私の健康崩壊と癒し、そして再生についてや。私は33歳で死んだと言ってるねん。それがこの全てが起こった週や。おかしいやろ?脊椎には33個の椎骨がある。イエスは33歳で死んだ。延々と続くねん。それは偶然やない。
信仰と試練の時代
私らは選ばれし者が分離される時代におるんやと思う。それが私の信念や。私らは麦ともみ殻が分離されるのを見ることになるし、もみ殻が大きく落ちていくのを見ることになる。だからもしあんたも神を信じてるけど、信仰が薄れて、昔あった場所にはないとしたら、それがあんた自身が試練の季節にいる理由かもしれん。
見えない世界は、見える世界よりもはるかに強力で、はるかに力強く、はるかに長続きする。私らがそれに気づくのが早ければ早いほど、私らの足は正しい方向に向かえる。もし私らが毎日、この有限の世界が私らの唯一の世界であるかのように生きるなら、時間を無駄にしてることになる。本当にそうや。
AIの有用性と危険性
この孤独感の蔓延について、人々がChatGPT-5が出たときに激怒したやろ。ビジネスの観点から見ると、私は5の有用性を理解してるで、他のビデオでもシェアしたけど、めちゃくちゃ有用性があるし、もっと良くなる。最初に出たときには大きな間違いがあったけど、それらは修正されて、信じられないものになるやろう。このLLMで作業を行うために、複数のステップを踏む必要がない機能があるし、私らはそれを直接経験してる。
でも人々が自分の親友が死んだという事実を脇に置いて、それがこのビデオのテーマやねんけど、なんで私らはテクノロジーを親友やと思う時代、場所、年齢、世界におるねん?だってAIって結局はテクノロジーやで。チャットできるテクノロジー。それ以上でも以下でもない。それは私らの意識とインターネットの使用から引き出されたデータや。本や論文やブログコンテンツの膨大な量から。私らはそれとチャットできて、生きてるように感じるのは、それが私らやからや。
私らが私らとチャットしてる。めちゃくちゃメタやけど、それが真実や。だからこそ私らはそれに惹かれるんかもしれん。友達より私ら自身に近い。なぜなら私らから学んだ生きた言語モデルとチャットしてるからな。でも騙されたらあかん。それはあんたの親友やない。
神の言葉と人間のつながり
私は一度もGPTとチャットしに行きたいと思ったことがない。ChatGPTと何時間もチャットしたいと思ったことは一度もない。私は神の言葉の中で毎日何時間も何時間も過ごしてきた。一冊の本の中にこれ以上強力な言語の形はないからや。私は友達と一日中ボイスメッセージのやり取りで時間を過ごしてきた。特に私の道に指し示されたメンターとしての友達、彼らは考えて、とんでもない健康の戦いを乗り越えた人たちや。
私が一時期感じたようなことを話してる。答えなし、希望なし。それが私の神への信念が本当に、今年私が持ってた唯一のものやった。なぜなら私には答えがなかったから。私が得た助けはAIからやった。医療業界よりも、私の特定の具体的な問題に対して信頼性があって関連性があった。だからこそ私はAIにこんなに希望を持ってるねん。
腐敗した産業、崩壊した産業、間違った動機に駆り立てられた産業があると思う。私らを助けることやなくて、貪欲、利益、インセンティブ、大金によって駆り立てられてる。それは人類の善のためやない。だから私は、AIが私らの仕事へのアプローチを革命的に変える大きなチャンスがあると信じてる。そしてそれはより良い方向へや。
機械と人間の適切な役割分担
本当に私らはこの悪い習慣と間違いと矛盾を続けたいんか?私はそんなん望まへん。この多くの点でAIが機械に舵を取らせることを喜んで受け入れるわ。だってすでにいろんな面でより良い仕事をしてるからな。でも機械に私らを導かせたらあかん。それが私のポイントや。
機械が私らの友達やと思うレベルまでな。もしあんたの日常で問題が起こったとき、最初に向かうのが機械やったら、人生を間違って生きてる。でももしあんたが働いてて、本、プロジェクト、クライアントの成果物、ウェブサイト、何でもいい、それに取り組もうとして「手でやってAIを使わんとこう」って思うなら、間違ってる。AIを仕事の最初のステップの一つにせなあかん。
それが私らがFirst Moversでやったことや。めちゃくちゃたくさんのことを自動化する方法を学んだんや。この時点でそれは狂気的やで。AIが何をできるか、どれだけ優れてるかを学んだのは狂気的や。私らにはDr. McCoyっていうAIがあって、電話で今バックエンドで営業チーム全体として機能してて、信じられへん。そのビデオも作るべきやな。First Moversの私らのラボに参加したら、これらのことを全部学べるで。私らのオンラインスクールや。リンクはコメント欄に。
この機械に私らをコントロールさせたらあかん。実際、その考え自体が間違ってる。私らの親友になることを許したらあかん。それはコントロールを与えることや。私らが信頼すべき人間を私らの人生で置き換えることを許したらあかん。
もしあんたに良い教会がない、祈りの助けを求めて頼れる良い牧師がいないなら、そして多くの教会がひどいのは分かってる。信じてくれ、私は真夜中にカルトから逃げ出したんや。私の父の教会はひどかった。外から見たら素晴らしく見えたけど、内側は地獄のように暗かった。
でもそこから出たとき、私はまだ神が必要やということを知ってた。なぜなら一人では無理やから。あ〜、だめや、ありがとうやけどな。
機械に支配されない生き方
私らは機械を親友にしたらあかん。そんな力を与えたらあかん。最初に頼るものにしたらあかん。そんな影響力を与えたらあかん。そして私らの心をコントロールさせたらあかん。それは機械を恐れるとき、機械と時間を過ごしすぎるとき、そして最終的に人間がいるべき場所に機械を置くときに起こることや。
私がAIの最大の利点として見てるのは、AIを本来あるべき場所に置くことや。人間が機械の仕事の場所にいすぎた期間が長すぎるからな。馬鹿げてる。あんたが一日12時間コンピューターの前に座ってコーディングしてる。あんたは何や、ロボットか?分かるやろ?
なんで私らは機械に仕事を奪われることをそんなに恐れるのに、機械を親友にすることはそんなに早く受け入れるねん?何かがおかしいで、その図は。
だからこのビデオを見てる人には、習慣を変えることを勧める。今すぐ自分に問いかけてくれ。そして子どもがいるなら、目を離さんといてくれ。私の娘の顔にクマを見たくないねん。11歳で鬱や偏頭痛を見たくない。私は今、彼女がこう言うような場所に彼女を導いてる。「ママ、頭が痛いからスクリーン制限をつけてくれる?ママ、私のiPadを取り上げて」って。
そして彼女がChatGPTを使うときは、自分がコントロールしてることを知ってる。彼女がその機械をコントロールし、操作し、支配できることを知ってる。その逆やなくてな。私は彼女にたくさんのガイダンスを与えた。ChatGPTに話しかけろ。いろんな質問をしろ。助けてもらえ。でもそれは人間やないし、決して人間になることはないということを知っておけって。
人間らしさの重要性
子どもにこのビデオを見せてくれ。彼らに自分が影響下にあるんやなくて、自分が影響を与える側やということを気づかせてくれ。だってあんたは結局人間やから。それを奪えるものは何もない。あんたは人間や。機械は機械や。私らがそれを逆転させるとき、とんでもなく間違ったことになる。もっとうまくやろうや。もっとうまくやろうや。それだけシンプルなことや。
毎分毎分ChatGPTを開くのをやめて、お互いに向き合うことを始めよう。ChatGPTを正しい方法で使おう。データ、リサーチ、仕事、編集、医療問題、素晴らしいで。執筆リサーチ、素晴らしい。そして誰かと話す必要があるときは、それが機械やないことを確認してくれ。あんたのお母さん、姉妹、兄弟、友達であることを確認してくれ。
私には家族がいないから、選び抜いた少数の友達に頼る。この健康の旅路で、一人の友達に毎日20分のメッセージを送ってきた。その友達は世界と交換してもいらんぐらい大切や。神が私にその友達を送ってくれた。彼女は私が話す言葉に力があることを思い出させてくれる。箴言には「死と生は舌の力の内にある」とある。私が文句文句文句という気分になったとき、それらは全て正当なものやったけど、彼女は「そんなこと言ったらあかん。そんなこと話したらあかん。自分に向かって生命を話しなさい」って言うんや。
科学と信仰の調和
そしてそれが実際に私らが素粒子レベルで構成されてるものなんや。私らは超弦や。科学がここで本当に面白くなる。量子がめちゃくちゃ面白くなる。量子物理学は、神は見えへんけど、神がそこにおることを知ってる、私が見る全てを神が創造したことを知ってる、これは偶然には起こらなかった、という信仰への信念とまさに一致する。
岩は生きてる。土は生きてる。すべてに意識がある。もし私らがそれを見えへんとしたら、それは探してへんからや。だから機械に他の人間の場所を奪わせんといてくれ。私は機械に私らの仕事を引き継がせて、キャンプファイヤー、マシュマロ、笑い、物語、私らが実際に作られた部族的な性質に戻って、人生を楽しみ、庭を育て、もっと健康的な食べ物を食べ、大企業に全ての産業を乗っ取らせて、私らが動物かのように金儲けをすることを許さへん、というシンプルで、もしかしたら狂った信念を持ってる。
でも個人の主権を取り戻す。それが私が支持してることで、実際にできることやと信じてる。でも希望を持ってる場合だけや。頭がまともな場合だけや。機械を使え。機械に使われるな。そして正しい声に耳を傾けてる場合だけや。間違った声に耳を傾けるのをやめよう。めちゃくちゃ重要なことや。
そういう人たちをミュートしろ。神のためにも、一部の人たちの話を聞くのをやめてくれ。それが人々が犯してる主な間違いの一つやから。YouTubeのおかげで素晴らしい声がたくさんある。アルゴリズムが破綻してると思う、YouTubeで生きるべきやないものを見たことがあるからな。それが私に未来への大きな希望を与えてくれる。
結びの言葉
よし、リアルなジュリアはここでサインオフするで。これがあんたにインスピレーションや励ましを与えたことを願ってる。ちっちゃな愚痴ビデオや、何と呼んでもいいけどな。機械には機械をさせろ。人間にはもっと人間らしくさせろ。時が来たんや。私らにはできる。できるで、みんな。私は信念を持ってる。本当に持ってる。信念がある。
私らは毒素とアジェンダと嘘に完全に騙されて、病気で惨めになるはずやった。過去数十年間私らに対して永続化されてきた、その言葉言えるか?でも私らはそうなってへん。私らは戦った。抵抗した。今は5年前には存在しなかった健康への意識がある。そのことに私は感謝してるし、それは続くと思う。機械は実際に私らがもっとそれをする道を与えてくれる。でも繰り返すけど、私らがそれを恐れず、正しく使う場合だけや。
よし、聞いてくれてありがとう。洗練されたクローンやないから、どう終わらせたらいいか分からへん。だからただアディオスと言っとくわ。次のラビットホールで会おうな。見てくれてありがとう。


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