AIバブル崩壊、ザック採用凍結、ニューサムの2028年躍進、ロシア・ウクライナの最終局面

AIバブル
この記事は約46分で読めます。

この動画は、AI業界に訪れた調整局面について詳しく議論している。MIT研究によると95%のAIプロジェクトが本格運用に至っておらず、特に営業・マーケティング分野での失敗率が高いことが判明した。一方でバックオフィス業務の自動化では高いROIを実現している。メタが大規模なAI人材獲得競争を展開した後に採用凍結を実施したことや、サム・アルトマンがAIバブルの存在を認めたことも取り上げられている。政治面では2028年大統領選でのギャビン・ニューサムの台頭可能性や、トランプ政権下でのウクライナ・ロシア和平交渉の進展について分析している。

AI Bubble Pops, Zuck Freezes Hiring, Newsom’s 2028 Surge, Russia/Ukraine Endgame
(0:00) Bestie intros(1:59) What's new with the All-In Summit(9:02) AI Mania hits the brakes: sign of a bubble or a healt...

AIの現実と幻想

信頼できる情報やで。サックスが教えてくれたんやけど、空の巣症候群でちょっと落ち込んでるらしいわ。空の巣いうても、ブルドッグのムースが牧場に住むようになるんやけどな。

ムースは着陸したんか?来週着陸予定や。3か月のお試し期間を設けるつもりや。行儀よくしてたら居座らせたる。きっと素晴らしいやろ。めっちゃ躾けられてるからな。

何が起こってるんや?ムースはうちらのブルドッグやねん。そやで、ムースが放たれるんや。あいつには広いスペースが必要やねん。牧場がいるんや。すごい運動神経のええブルドッグやで。あの犬はソファでゴロゴロするタイプやない。めっちゃ活発で、走り回るスペースが必要やねん。

なんで牧場買って犬専用の牧場にせえへんのや?親友が既に持ってるのに、なんで牧場買わなあかんねん。そやろ?ブルドッグ好きの親友がおるからな。

でもあいつは見事なブルドッグの見本やで。もう、この上なく美しいブルドッグや。そやな、美しい犬やで。素晴らしいブルドッグや。これはお試し里親制度、カラカニス式養子縁組サイクルやな。ああ神様、悲しいわ。

このブルドッグたちは訓練に抵抗するねん。ジェイソンみたいに、分かるやろ。あいつらは最も頑固で忠実なジェイソンやけど頑固な個体やねん。太りすぎで頑固で頑固で太りすぎ、これはスペルト犬や。なんちゅうことを言うんや!なんちゅうことを!ムースは見事な見本やで。

性格的には創業者と市場のマッチや。つまり飼い主とペットのマッチやな。創業者とブルドッグのマッチや。ムースがやるこというたら、ソファに飛び乗ってそこでゴロゴロするだけや。だから「ムース、あかん、降りなさい」って言うねん。で、降ろすわけや。すぐまた飛び乗りよる。また降ろす。またすぐ飛び乗る。一晩中でもこれを続けられるで。

結局、諦めてそこに座らせるしかない。文字通りJのソファや。文字通りそうや。今やあいつのソファや。今やあいつのソファや。文字通りJや。勝ち馬に乗せといたれ。レインマン・デイビッドや。ファンにオープンソースで公開したら、みんな夢中になってもうた。愛してるで。

番組開始と夏の終わり

よし、みんな、世界ナンバーワンポッドキャストにお帰りなさい。今日はバンガーエピソードをお届けするで。世界で聞きたい話題を全部網羅してるわ。そして一緒にいてくれる素晴らしいクルー、ピオ・ハパティアの会長兼独裁者が、夏の最後の瞬間を楽しんでるで。調子はどうや、兄弟?

数日後に戻ってくる予定や。ちょっとメランコリーになってるんか、兄弟?ちょっと寂しいんか?8月に2~3週間のバカンスを取るべきやと思うわ。世界中で義務化すべきやと思う。世界が止まって、みんなでバカンスに行くべきや。

そやな。数週間番組に現れへんかったことで、観客にそれを証明したやんか。そやな。バカンスに行くには最高の時期やで。同感や。7月末までお前のケツを休ませろ。家族と2週間休暇取れ。それ以上のものはないで。

ちょうどメキシコシティに小旅行に行ってきたんや。めっちゃ楽しかったで。ローマは素晴らしいな。前に行ったことあるんか、ジム?いや、でも信じられないほど素晴らしいって聞いてるで。メキシコシティの食文化は異常やって聞いたで。異常やったわ。そしてスタートアップシーンも素晴らしい。

スペインとブルックリンのウィリアムズバーグが子ども作ったらメキシコシティになる感じや。めっちゃヒップで、めっちゃ楽しい。若い人がいっぱいで、エネルギーに溢れてる。

エネルギー溢れる若い人といえば、フリーバーグが戻ってきてくれてる。8月中ずっと仕事して、AIサミットとオールインサミットみたいな素晴らしいことを成し遂げてくれた。フリーバーグ、またしても夏を犠牲にしてオールインクルーと観客のために働いてくれたな。どんな気分や?恨みがましいか、それとも決断について良い気分か?

仕事のために生きてるんやで、ジャル。そうやな。アホはどうや?めっちゃ仕事してるみたいやな。頭下げて頑張ってる。会社についてちょっと近況報告してくれへんか?

BS感謝するわ。いろいろと忙しいねん。実は今日顧客訪問があって、すごくクールな試験管があったんや。探してくるわ。世界初の真のジャガイモの種や。生産を拡大してるところや。いろいろ忙しい。めっちゃエキサイティングや。

そやな、スリリングに聞こえるわ。サックス、ジャガイモについてと、この練習がどれだけスリリングやったかについて何か思うことあるか?

何の話してるんや?フリーバーグのスリリングな夏の話してるんや。試験管に入った新しいジャガイモを作ってるねん。ちょっと待て、俺らは投資したんか?どうなってるんや?そやな、株主やで。入ってるで。よし、分かった。お前に投資させてもらってへんやんか。

投資させてもらってない。ちょっと待て、これは敏感な話題か?違う。なんでや?いや、俺にとっては敏感な話題や。これが100億の価値になったときに、250万のスライスにも入り込めへんかったら。スライスも無しか?フリーバード。見ろよ、友達にスライス分けたれ。価値を付加する投資家が欲しいねん。

ジャル、お前の付加価値は何や?その通りや。付加価値や。このポッドキャストで偽情報を拡散することかな?

そやな。よし、キャップテーブルに載ってないから、変異ジャガイモ頑張れや。偽情報。変異ジャガイモ。まあ、みんなで乗り切ろうや。

上院議員との対談

ザックと俺は某上院議員とちょっとした対談をしたで。概要を説明してくれ。ミズーリ州選出のエリック・シュミット上院議員と素晴らしい対談をしたんや。彼は以前司法長官で、司法長官としての経験について本を書いてる。

バイデン対ミズーリ州の訴訟を起こした人物で、これによってバイデン政権がソーシャルメディア企業を通じて運営していた検閲装置が暴露されたんや。これは政府側のTwitterファイルやった。彼が起こした発見とイーロンが公開したTwitterファイルを組み合わせると、政府がソーシャルネットワークと結託してアメリカ人の言論の自由の権利を検閲し、COVID等の多くの問題で政府の見解を優先させていた様子が浮き彫りになった。素晴らしい会話やったで。

辛辣やったし、オールインが見つけられるところならどこでも配信されてる。

でも大きなイベントが控えてる。サミットがやってくるで、みんな。4度目の開催や。9月7日から9日まで。8日と9日がメインの日程やと思う。この顔ぶれはすごいで。アレックス・カープ、ロビンフッドのヴラド、俺の相棒エネルギー長官のクリス・ライトと素晴らしいディスカッションパート2を予定してる。

過去最高を更新してるUberのCEO、サークルのCEO、本当に信じられない顔ぶれや。そしてフリーバーグ、素晴らしいパートナーがいるみたいやな。

まず、今年のイベントは非常に費用がかかる予定や。素晴らしいスピーカーに加えて、メインパーティーの一つでディプロがヘッドライナーを務めるんや。そのディプロや。ゲイリー・リチャーズとディラン・フランシスも。

毎晩派手なパーティーを用意してる。すべてを開催するには費用がかさむ。イベントの費用を負担してくれるスポンサーに感謝したい。ソラナ、大いに感謝や。去年もスポンサーで、今年も大きなスポンサーとして参加してくれてる。

ソラナの友人たちに大きな感謝を。彼らは俺たちのやることをすべてサポートしてくれる素晴らしいチームや。1日1億件以上のトランザクションを処理してる。向こうで成し遂げてることは信じられないほどや。素晴らしいチームや。日曜日にはフルオープンバーを提供してくれる。ジュースバー、コーヒー、すべて揃ってる。上品なチームや。

俺たちは典型的なイベントスポンサーシップとは違うことをしてるんや。パートナーに「アクティベーションを作って、ベスティーズとファンがくつろげる場所を作ってくれ」とお願いしてる。みんな素晴らしい体験を創り出してくれてる。抹茶とエスプレッソ、クラフトビール、寿司、あらゆる素晴らしいものが揃うで。

OKXの友人たちも戻ってきてくれる。ステージを作って、抹茶バーも用意してくれる。パートナーによる素晴らしいものがたくさんある。Google Cloudも戻ってきて、スタートアップ向けにGoogle Cloudで35万ドルのクレジットを提供してくれる。すごい話やで。見てくれ。サミットにミニキャンパスを設置してるんや。35万ドルのクラウドクレジットや。

アスレティックブルーイングも戻ってきた。また奨学金制度をやってくれる。奨学金枠がまだいくつか残ってる。通常チケットを買う経済的余裕がある人は奨学金に申し込まないでくれ。でも奨学金が必要で、新進気鋭の人なら申し込んでくれ。allin.com/summitまたはallin.com/なんちゃらかんちゃら。

これ見たか?何が起こってるんや?どうやら俺が新しいサウスパークのエピソードに出てるらしい。全部AIの病んだ無礼さについてやった。それがお前や。番組で何か台詞言ったか、それとも背景にいるだけか?

台詞はない。ティム・クックが俺たちの素晴らしい大統領に贈ったアップルの贈り物に基づいて、大統領に献上品を持参する人々の列があったんや。面白いエピソードや。この政権について気に入ってることは、JDが実際にこういうのを全部リツイートして、楽しんでるってことや。

俺たちは公務員をからかうことができる。それが副大統領やで。何て言ったっけ?急に名前で呼ぶようになったな。俺の相棒JD。

ちょっと待て。JDに挨拶させてくれ。彼のフィードバックをもらうわ。ディプロパーティーに招待したる。お前の最大の悪夢がここにある。俺とクリス・ライトも直接話してるで。直接つながってるんや。

そうや、クリス・ライト?サミットに特別な贈り物を持参するつもりや。お前は気に入るで。

AIの調整局面

よし、AIについて話さなあかん。AIメイネットが今週ちょっと迂回路に入った。3、4日の間にAI関連株が軒並み下落したんや。MITの研究がバイラルになったのと、サム・アルトマンのバブル発言、ザックが完全な電撃戦を展開した後でAI部門の採用凍結を実施したことが原因や。詳しく見ていこう。

第一幕、月曜日、フォーチュン誌がMITが先週、いや先月公開した生成AI研究を掘り起こした。その研究によると、従業員の抵抗、低品質の出力、そして最も興味深い問題であるリソースの誤配分により、95%の生成AIパイロットプログラムが本格運用に移行できずに失敗しているという。

研究によると、生成AI予算の70%がROIの低い営業・マーケティングツールの構築に費やされている。最も高いROIが得られたのは、様々な部門の支出削減につながるタスクの自動化のような、バックオフィスの最適化やった。

要するに、これらのパイロットプログラムはうまくいってないんや。シャマス、この研究では300のAI実装を評価し、52社の150人のリーダーにインタビューした。8090というソフトウェア会社で苦労してるシャマスよ、これは現場で見てることと一致してるか?

最初の波は、どこかの記事でAIという文字を読んだ取締役会が、取締役会会議に行ってCEOに「AIの戦略は何や?」と聞いただけやと思うで。

そしてCEOが振り向いてそれを下に流し、最終的にCTOの机に届く。最初の波は主に大きな既存予算を持ってる人たちが、とにかく色々なことを試してみようって金を使っただけやと思う。

今、確率論的ソフトウェアと決定論的ソフトウェアには大きな違いがあることに気づくという選別機能を通り抜けてるんや。営業とマーケティングで多くの失敗モードが見られる最大の理由はそれやろな。営業とマーケティングを決して変わらない一連のヒューリスティックに体系化するのはめっちゃ難しい。

バックオフィスプロセスが優れていてAIの絶好のターゲットになる理由は、最終的にエッジケースに対処するために雇われた人がめっちゃ多いからや。大部分の会社で人々がやってることは、プロセスを担当してエッジケースに対処することや。

バックオフィス業務でAIを正しく実装すれば、めっちゃ高い精度を得られると思う。本当の疑問は、生成されたこの収益がどうなるかってことや。数か月でARR5000万ドルを生成して巨額のラウンドを調達してる会社も見かける。

より安い解決策を提供する新しい会社が参入してきたり、基礎モデルがスタックを上って機能を吸収したり、うまくいかなくて放棄されたりして、ロゴチャーンやドルチャーンがあるかどうかはまだ分からん。

そのチャーンはソーシャルでも起こった。Facebookの構築を手伝ってた時のこと覚えてるけど、同じサイクルを経験した。7000~8000のソーシャル企業があって、6年以内に5社だけが残った。SaaSに投資してた時のSaaSでも起こった。サックスが始めたYammerのような非常に早期で重要な成功例がいくつかあって、俺は幸運にも投資家やったけど、少数の勝者が本当に選別されるまでに何年もかかった。AIでも同じサイクルを通り抜けそうや。

記事は非常に正確な絵を描いてる。多くの試行と実験があった。今、選別と浄化を通り抜けて、第一原理から再構築する必要があるんや。

営業・マーケティング部門の特徴

SaaSの帝王デイビッド・サックスにとって驚くことやないな。営業・マーケティング部門は新しいツールに関してめっちゃ乱交的やから。素晴らしいリードを獲得して販売を成約させることに直接つなげられるから、こういうのを最初にテストするのをよく見かける。

でもこの収益の脆弱性についてはどう思う?チャーンについてはどうや、サックス?100まで急上昇して50に戻ってくる会社をたくさん見るんやろか?これは君が見てることか、それとも君の会社での君の地位がどうなってるか分からんけど、現場でのクラフトの情報について教えてくれるか?

多くの興味深いAIアプリケーションが開発されてるのを見てるけど、まだ非常に初期段階や。過去一週間ほどで、AIに対するセンチメントの修正があったと思うけど、健全な修正やったと思う。これがバスサイクルの始まりとかそんなものやとは思わん。

まだブームの中にいると思うし、まだ投資スーパーサイクルの中にいるとも思う。でもAIについてなされてきたより幻想的な主張のいくつかに健全な懐疑主義が適用されたと思う。公開AI銘柄でだいたい10%の修正があったのもそのためや。

95%のプロジェクトと企業がまだ本格運用に至ってないとしたMITレポートもあったしな。ちょっと細かい話に入りすぎてるような気がするし、話すべきは俺たちがこのAIスーパーサイクルのどこにいるかってことやろ。

どこにいると思う?実験段階にいる。パイロット段階や。でもこの確率論的対決定論的の問題がこのソフトウェアを信頼しにくくしてる。それが主要な問題やと思うか?

この修正が実際に健全やと思う理由を話そう。ChatGPTが2022年末にローンチされて2023年を通して、AIの支配的な物語はAGIがたった2~3年先やということやった。みんなAGIが何かについて独自の定義を持ってたけど、人間より賢いスーパーインテリジェンスという概念で、魔法のようなAIやった。

AIがすべてできるようになるという結果として、ユートピア的とディストピア的両方の物語が本当に広まった。それで、数年以内にナレッジワーカーの50%が職を失うという雇用喪失の物語が始まった。

先進的なAIモデルが自己改良に向けて知性を向けることができるという急速な離陸の物語も出てきた。再帰的な自己改良によって、数年以内に先進モデルが基本的にスーパーインテリジェンスを達成し、他のすべてを置き去りにして人類の価値をすべて獲得するという物語や。

その物語、つまりAIのユートピア的・ディストピア的両方の見方を支えた根本的な物語に基づいて、巨大な反発が既に形成されてたと思う。今、州議会に1000の法案が通ってて、AI安全法制も全部ある。カリフォルニアのSB 1047のような法案があって、AIに膨大な新規制を適用しようとしてた。

政策の反発も見られた。そしてそれはすべて、今後2~3年でAIが何をするかについてのこれらの幻想的で魔法的な見方に基づいてた。最近の懐疑論が健全やと思う理由は、それがすべてを反駁してるからや。

AIは強力なツールやということを示してる。確実に新しい重要な形のコンピューティングやと思うし、経済で膨大な価値を解き放つことになるやろうけど、そこに到達するのに時間がかかるやろう。AIに「営業担当者になれ、カスタマーサービス担当者になれ」と言って、壁越しに投げて人間を置き換えることを期待することはできん。

AIを機能させ、ビジネス価値を生み出すには、多くのプロンプティング、反復、検証が必要や。急速な離陸の道筋にあったなら、先進的なAIモデル間の距離が増大し、トップ1~2のモデルが他のモデルとの距離を広げるのを見るやろう。

代わりに見てるのは、同じ性能ベンチ周辺でのモデル性能のクラスタリングや。段階的、そうやろ?進歩がもう少し段階的になってる。革命的というより進化的や。これはChatGPT5のローンチ周辺で本当に結晶化したと思う。多くの人がGPT5が巨大なブレークスルーになることを期待してた。

サム・アルトマンがデススターの写真を投稿することでこの概念をからかってた。このモデルが他のすべてを吹き飛ばすという考えや。結果的にレビューは非常に混在し、性能評価でもそれが見られた。モデルが進歩を表してないわけやないけど、作られた高い期待に届かなかっただけや。

技術競争の現実

フリーバーグ、すまん、ちょっと長々と話してしもうたけど、まとめさせてくれ。俺たちが再帰的自己改良のループの中にいるわけやないということが今、人々に見えてると思う。素晴らしいモデル会社がいくつかあるのは見えてるけど、この技術の開発はもっと通常の技術競争になるやろう。

先進プレイヤーが突然AGIを達成するようなことやない。結果として、もっと通常の技術競争やから、投資と政策の両方の観点から、もっと通常のロジックを適用できると思う。

差し迫った破滅や差し迫ったユートピアについて、どちらの側にいるかによって煽られた多くの物語は、単に大幅に誇張されてたと思う。だからこれは非常に健全なことやと思う。

ところで、もう一つ心配なことは、モデルが連続的に意味のある改善をしないときは心配やということや。特に段階的モデルがベンチマークにオーバーフィットする傾向があるからな。人々が首をかしげてたもう一つの心配事やと思う。

最新の大きなモデルアップデートの組を見ると、XのGrokは、重要な大きなベンチマークで前世代モデルからの分離を意味のある形で改善してない。それも最初からオーバーフィットする傾向があるから、めっちゃ心配やわ。

モデル会社がまだ最新バージョンで互いにリープフロッグしてることも言いたい。そしてそれは、一つのモデルが急速な離陸を達成した場合には不可能やったはずや。一つのモデルが他のすべてのモデルを支配してないことも見えてる。

モデルが競争優位の分野を開発してるのが見える。ますます専門化してる。異なる個性を持ってる。ChatGPTがシックファンティッシュだと非難されてたなら、Grokはもっとベースドかもしれん。異なるモードで優れてる。

Googleはビデオでめっちゃうまくなったと思う。例えば。Anthropicはコーディングでめっちゃうまくなってる。この専門化は、一つのモデルがすべてを知り、すべてに力を持つという考えを本当に否定してる。専門化の拡散を見てるんや。

フリーバーグ、ここで発言してもらいたい。CNBCによると、アルトマンがAIクレイズをドットコムバブルに比較したようや。こちらが引用や。投資家全体として、AIについて過度に興奮してる段階にいるか?俺の意見では、イエスや。AIは長い間で起こった最も重要なことか?

俺の意見では、これもイエスや。そしてサム・アルトマンからのもう一つの引用、GPT5のロールアウトでいくつかのことを完全に台無しにしたと思う。だから彼は認めてるようなもんや。

フリーバーグ、これが5000億ドルについて話してた大規模投資の観点から何を意味するか?サムがここで言ってることをゲームするなら、もしかしたら彼はクールダウンを望んでるのかもしれん。問題と進歩を考えると、これらの投資が大きすぎるのかもしれん。

現場でのゲームは何や、フリーバーグ?企業での結果が見えてない中で、人々が主張してるこの大規模投資に関して。調達された資本の大部分はモデル会社によって調達されて、そのほとんどがチップとデータセンターに展開されてるやろ?それが今意味をなすのか、それとも企業アメリカで何かを成し遂げられることを証明する間、これもクールダウンする必要があるのか?

重要なことの一つが理解されてると思う。インターネットでは接続性があって、ドットコムブーム中にインターネット上のエンドユーザーによる経済価値創出を上回る速度で接続とファイバーが展開されてた。結果として、ドットコムブームはバブルになって破裂したけど、インターネットの最終的な約束は、当時ほとんどの人が宣言し公言したよりも何桁も大きく実現された。ただ数年遅れただけや。

ここでも同じことが起こりそうや。この特定のキャペックスサイクルがそのROICを持つかどうかは、ちょっと未定やと思う。でも注目すべき3つの大きなトレンドがあると思う。

まず、生成AIシステムが提供してる生成ツールと人間と人間エンジニアリングをペアリングする必要があるという認識や。たくさんのコードを書いてもらえるけど、まだコードをデバッグする必要がある。まだ本番に入れる必要がある。まだ統合させる必要がある。

人間とAIのペアリングが学習されてる。正しいモデルは何か?生成AIをオンにしてビジネスを運営してもらうだけやない。組織のどこに適合するか?誰がそれを運営するか?どう使うか?などや。

それと同様に、多くのパートナーモデルが開発されてるのを見てる。Soraやビデオモデルに映画を生成させるだけやなく、生成AIを使ってオブジェクトを生成し、既存のレンダリングエンジンみたいなUnityを使って実際にビデオを作ることができることが分かった。

決定論的システムや既存のソフトウェアと生成AIを統合するそういうペアリングモデルは結果を加速できる。映画製作者は今、AI生成ツールを既存の既製レンダリングシステムと組み合わせることでAI映画を作れる。

ただAIにたくさんのビデオを作らせるより、はるかにうまくいく。そうすると人がみんな違って見える。オブジェクトをコントロールできない。カメラアングルを変えられない。フレーミング、色、照明、その他コントロールしたい機能をすべて変えられない。

既存システムの上にAIをレイヤー化するのが正しい答えのようや。映画製作やデジタルコンテンツ作成だけやなく、他の分野でも見られる。AIがほぼマリオネットのように既存ツールの上に座って、より良い仕事をする基盤を提供してる。

見てる3番目の重要なことは、SLMへの移行や。Nvidiaやその他からのこれらの論文をたくさん見てると思うけど、すべてを行う一つの大きなモデルから離れ、特定のタスクや特定のアプリケーションで動作するはるかに小さな専門モデル、またはモデルのネットワークとして連携するモデルへ移行することで性能改善を示してる。

個人的な信念では、これらのモデルは実際にネットワーク形式で動作するSLMに向かうやろうけど、今日SLMを決定論的に設計してるから、なぜどのように動作するかは理解してない。これはXYZを行うSLMやと言ってる。でもモデルが最終的に他のモデルによって開発されたら、そのSLMは本当に理解されなくなるけど、ネットワークで動作するやろう。

それが重要な理由は、これらのシステムの再設計が、生成されるトークンあたりのエネルギーコストとドルコストを劇的に削減するからや。システムのコストとランタイムを下げる。だからジャル、君の言う通り、キャペックス投資が突然、今日扱ってる困難なROICではなく、はるかに高いROICを得られる。

建築的再設計が機能すれば、これらのシステムは10倍、100倍効率的になる。そして実際にその時点で、トークン生産は大幅に減るのではなく大幅に増えると思う。今進行中の3つの大きなトレンドで、全体的なエコシステムを設計し、観察されてる支障のいくつかを引き起こしてるかもしれん。

ジャル、どう思う?大きな減速が進行中やと思うか?これはスマートフォンやインターネット自体で見てきた技術カーブに正確に従ってるわ。ニック、ここで出してくれるか。

幻滅の谷にいるのがまさに今やと思う。あまりにも多くの期待があったからな。イノベーションが出て、人々がめっちゃ興奮して、大量の金が投資されて、それからこれが良い投資やったかどうか疑問に思って、時間をかけて段階的改善が起こるだけや。

例としてUberを見た。人々は「決して利益出ない、決して利益出ない」って言ってた。DoorDashは決してうまくいかない。そして数ドル追加して、グローバルに拡大した。ネットワーク効果が働いた。自動運転でも再び見ることになるやろう。

自動運転は実際に、人々がエッジケースはかなり深刻やということを理解し始めてる、期待インフレのピークを通り抜けてるところやと思う。これらを道路に置くときは、あまり速く走らせたくない。道路に配置することについて非常に慎重になる必要がある。

それは本当に取り上げるべき話題につながる。この番組でいつか、連邦か地方かについて話すべきや。地方の州が道路での自動運転ルールを決めるべきか、連邦政府が入ってきて包括的なものを作るべきか。

営業のものを具体的に見ると、営業担当者がAIに置き換えられてるわけやないけど、SDRが次のリードを見つけ、リードとターゲットを整理することで文字通り10倍、10倍効果的になってるのを現場で見てる。

確実に起こってるけど、これらの組織内で段階的で、専門化が必要で、人々が実際にツールを受け入れる必要がある。それが最大のことやと思う。これらのツールに対してすでに多くの抵抗がある。

人々が実際にそれらを受け入れ始めると、機能し始める。でも人々がそれらを受け入れず、抵抗があるなら、インターネットで見たようなものや。

大きな疑問がある。物事のやり方にめっちゃ投資して、物事が変わったときに、会社の方向性を変えるのがあまりにも困難になるポイントがあるやろ。これらの大きなイノベーションサイクルのすべての段階でそれを見る。

疑問は、これらの基礎モデル会社がLLMにあまりにも多くの金を投資して、従業員の多くがそれしか理解してなくて、突然まったく異なるモデル構築方法があるポイントがあるかってことや。状態空間が一例やけど、新しい参入者が完全に異なる種類の表現を構築することを決定するかもしれん。

そのためのカスタムシリコンも構築するかもしれん。そういうことはまだ起こってない。理由は、何十年にもわたるイノベーションサイクルのほんの数年しか経ってないからや。

本当に興味深くて待ってることは、これらの小さなチームがあるかどうかや。フリーバーグが言ったことを活用するかもしれん。LLMを出発点として使うけど、完全に異なるアプローチを構築し、完全に異なる安価なシリコンを生成できる。それはまだ起こってない。

起こってない理由は、意味をなさないからやなく、あまりにも早期だからや。そして大企業は何をするんや?大企業は何百億ドルも費やしてきた。人的資本、オペックス、キャペックスあらゆる種類のもんに。めっちゃ興味深いことになるやろな。

この研究は実際に、専門ベンダーからのAIツール購入に言及してる。それらは3分の2の確率で成功した。だからその初期研究の統計は、シャマスが言ってることが正しいことを示してるようや。

非常に具体的なことをやってて、俺たちがインキュベートした会社の一つであるTax GPTのように、税務とCPAだけをターゲットにして、彼らのコパイロットになることに特化した会社は、一般的なモデルに行って税務の質問をするより速く成功してるようや。

企業に販売する際の非常に実用的な現実について誰も話さない他のすべてのものもある。例えば、8090で企業に販売してきた。今年、これが事業の最初の年やけど、約4000万ドルの予約を行う予定や。

それはクレイジーや。すべてバックオフィス系のものや。でも膨大な利益を提供した最初の顧客で、俺たちは解雇された。解雇された理由は、技術が機能してなかったからやなく、取締役会とCEOから組織の奥深くに下がるにつれて、実際に巨大な反発に遭遇するからや。

これらのAI事業すべてに、人々を怖がらせるあらゆる種類のものがあると思う。これらの会社の多くで意思決定の役割にいる多くの人々が、快適レベルがどこにあるかを整理する必要がある。

俺たちは何をするべきやったんや?エスカレートして云々して解決された、みたいな感じやった。でも言いたいのは、Fortune 2000、グローバル2000すべてで、今後数年間でもまだ展開されてないサイクルやと思うってことや。

作られたAIブギーマンが、このことが整理される間に何らかの悪影響を与えないとは期待してない。

人材戦争の変化

最後の部分は人材戦争や。火曜日、ニューヨークタイムズはメタがより大きなリストラの一環としてAI部門の縮小を検討してると報じた。ウォールストリートジャーナルはその後、メタがAI部門全体で採用凍結をしてると報じた。

たった8週間前、ザックがクレイジーになった。イリヤのスーパーインテリジェントスタートアップを買おうとしてたのを覚えてるやろ。イリヤは断った。だからザックはダニエル・グロスを引き抜いた。メタはスケールAIチームをアクアハイアし、140億ドルの投資に合意した。

サム・アルトマンは、ザックがOpenAIの人材に定期的に1億ドルのオファーをしてたと主張した。この人材戦争が数か月間狂気じみたものになって、今は一時停止してるように見えるのについてどう思う、サックス?こんな圧縮された期間でのブームバストサイクルの不確実性なのか、それとも単に…

創業者がまだ製品をリリースしてない新興企業に対する数十億ドルの買収提案を断ってるのを見た。そういうタイプのオファーは木に生えてるわけやない。これらの1億ドルや10億ドルの就職オファーは頻繁にあるわけやない。

ブームサイクルの甘い場所にいて、戦略的に脆弱で取り残されるリスクを感じてる、大量の金を持つ巨大企業が必要や。これらの要因が重なったとき、そういうクレイジーなオファーを得られる。でも頻繁にあることやない。

メタがやってることは、おそらく少し消化してるんや。今、一連の人材獲得をした。非常に高価なアクアハイアをいくつかして、おそらく少し統合してるだけや。言ったように、これはサイクルのバスト部分やとは思わん。バブルが弾けたとかそんなことやない。

実際にまだこの投資スーパーサイクルの初期から中期におそらくいると思う。AIが自己改良の方法を見つけて、スーパーインテリジェンスに到達するなんて、常にちょっとしたファンタジーやった。

ザックからの10億ドルのオファーやイリヤからの300億をメラは受けるべきやったんや、サックス。そんなことは決して起こらん。どれだけ銀行口座に金があるかによると思う。以前やったことで既に億万長者なら、関係ないかもしれん。でも始めたばかりで銀行に金がなかったら、かなり断りにくいもんや。

現実的に、彼らは300億と500億でOpenAIの株をたくさん売ったやろ。彼らは両方ともOpenAIの共同創設者やから、フリーローリングしてるようや。だから売るインセンティブがない。それは良いことや。バストサイクルを経験したことがない人がたくさんいるってことや。

これが世界の通常状態やと思ってたら、ひどく間違ってるやろな。そう言ってて正しいで、サックス。基本原則に基づいてその評価を正当化するのは困難や。だから今、多兆ドルの時価総額企業への戦略的価値に基づいて評価を正当化できる部分のサイクルにいる。

でもそれは、これらの企業が戦略的加速を求めて市場にいる間だけ続く。遅れてたり行き詰まってたりしたら、会社を実際のビジネスとして独立して機能させる必要がある。基本原則に基づいて300億ドルの評価に到達するのは、めっちゃ困難や。数十億ドルの実際の収益を意味する。

OpenAIの評価について

誰かOpenAIの普通株5000億ドルを引き受けたい人いるか?それが良い取引やと思う人いるか?強気のケースを作らせてくれ。強気のケースを作るで。

最も簡単な強気のケースの作り方は、月間アクティブユーザーの成長率とMAUからDAUへの変換を見ることや。Facebookやグーグルの最終的なARPUの小さな割合を、3、4年後のある程度のMAU数に適用する。

推測では、今週間アクティブユーザー7億人やろ?750や。よし。そうすると保守的に見て500DAUにするやろ。おそらく2年ごとに倍増してる。だから500が10億になり、10億が4年で20億になる。

20億DAUで、Facebookの収益の10分の1を生成する。非常に保守的に見て、そこで1.5兆の評価になるやろ。そこで3倍にできる。

実際の収益を持ってるからな。サブスクリプションがあって、消費者空間で支配的な地位を持ってるようや。多くの人にとって検索の代替になってて、検索はインターネット上で最も利益の出るフランチャイズや。これは彼らのアプリケーションの一つや。

だから実際にそのケースをかなり快適に作れると思う。でも前に言ってたポイントに戻れるか、ジャル?一般化されたAIモデルを適用しようとする試みが、これらの大企業で95%の確率でうまくいかなかったという調査について。

でもより具体的な垂直アプリケーションや垂直モデル、より小さな専門モデルのSLMアプローチを使った場合、はるかに大きな成功を示した。ビジネス価値を推進するために、ラストマイル問題と呼ぶものがたくさんあるから、めっちゃ理にかなってる。

LLMにはコンテキストが必要で、まずすべての企業データソースに接続し、良い答えを得るために非常に詳細にプロンプトし、幻覚でないことを確認するためにその答えを検証し、それを反復する必要がある。

一つのスーパーインテリジェンスがすべてを理解するという考えは、現実世界で展開されてる方法やない。解決する必要がある非常に具体的なビジネス問題がたくさんある。

でも最終的にエコシステムにとって素晴らしいことやと思う。たくさんの垂直アプリケーションと、たくさんの異なる市場で価値を獲得するたくさんの専門モデルを得ることを意味するから。

一つの基礎モデルがすべての価値を食い尽くすのではなく、経済全体にこれを推進する方法やから。エコシステムにとって非常に健全なことやと思う。

垂直システムがより決定論的に感じられるのは完全に理にかなってる、サックス。より厳しい問題セット、より厳しいデータセットがあって、実際に答えに到達するから。一方、確率論的な、LLMにビジネスプランを作ってもらうのは、垂直なものが実際に正しい答えを得るのに非常に上手になってる99%正しいのではなく、80%正しい、90%正しいと感じる。

最後の10%が根本的で、ラストマイル問題がすべてそこにある。90%の精度や有効性から99%に行く方法を理解するには、業界を理解する必要がある。そこにビジネス価値がある。

ラストマイルをうまく使ったな、サックス。自動運転の議論でかなり適切やと思う。自動運転はこの議論の先端やと思う。Waymoはより決定論的なモデルを持ってる。安全ドライバーがいない。ロボタクシーには良い理由で安全ドライバーがいる。

確率論的モデルを使ってて、数百マイルごとに介入を受けてる。毎日使ったら、週に1、2回は介入があるやろう。明らかに反復して、Waymoと同じレベルまで下げるやろう。

でもどんなタイムテーブルで、フリーバーグ?科学者として、確率論的モデル、イーロンがロボタクシープログラムで追求してるようなものと、より決定論的なものはいつ交差すると思う?いつそれらが交差するかの洞察や推測はあるか?

分からん。それが10兆ドルの疑問は、その問題がいつ解決されるかってことや。

2028年大統領選の展望

よし、政治の話を少ししよう。ポリーマーケットによると、ギャビン・ニューサムが2028年民主党大統領選の早期お気に入りや。誰が指名を受けると思う?

背景を説明しよう。ニューサムが今週のいくつかの世論調査で急上昇してる。ポリティコがカリフォルニアの民主党員と左寄りの無党派層に2028年の望ましい候補者を尋ねた世論調査がある。

ニューサムが25%のトップ。その後、カマラ、サックスのお気に入り、ピート・ブティジェッジ、AOC、シャマスのお気に入り、ティム・ウォルツ、サックスのもう一人のお気に入り。

ポリーマーケットでオッズが約9パーセントポイント跳ね上がった。ニューサムが28、AOCが14、一桁の人たちがたくさん。この早期情報についてどう思う?これは有効やと思うか、サックス?それとも今から2028年まで時間がありすぎるか?

民主党員がニューサムのやってることに好意的に反応してるという意味で有効やと思う。ニューサムがやってることは、民主党に自分たちのトランプを与えようとして、トランプのスタイルを真似てる。

民主党がトランプのスタイルに表面的な異議を唱えてるにもかかわらず、彼らが本当に欲しいのは戦士だと認識してる人や。とはいえ、3年前にガビンを推定的に指名することには2つの問題があると思う。

一つは、ニューサムがここでやってることは完全にパフォーマティブやってことや。みんな彼が演技してて、トランプのスタイルやトランプのスタイルだと思うものを真似してるのが見える。一方、トランプは完全に本物や。

トランプは常にトランプで、みんなそれを理解してて、それについて非常に本物で好感の持てる何かがある。一方、ガビンは合成的やプラスチック的に見えて、本当の人が誰なのか分からない。

左派版のトランプのふりをしようとすることで、彼が既に抱えてた問題を強化するだけやと思う。一つは真正性や。もう一つは、トランプの人気がスタイルに基づいてると思うのは民主党の大きな間違いやと思う。

トランプは兆ドル級の人格を持ってて、それは政治で非常に役立つのは事実やけど、最終的にトランプが10年間うまくやってきた理由は、他の人が焦点を当てたり話したりしてなかったアメリカ政治の一連の核心的問題で正しい側にいたからやと思う。

都市政策の対比

都市問題がガビン・ニューサムとの正面対決で議論の一つの攻撃ベクトルや壮大な議論の一つになりそうや。フリーバーグ、カリフォルニアの主要都市が狂気に陥ったのがあって、一方でトランプは非常に第一原理的な基盤からDCを清掃してる。「ここでキャンプすることはできない。ピリオド。終了」みたいに。

この戦略、ポッドキャストに出る、ポッドキャストを持つ、ソーシャルメディアで辛辣になるという新しい戦略がガビンにうまくいくチャンスはどれくらいやと思う?それともサックスの陣営で、ちょっとパフォーマティブで偽物かもしれん?ガビン・ニューサム、ポッドに出るのを待ってるで。フリーバーグ、どうぞ。

現在の世論調査は、トランプと連携してない市場のトランプへの反応の反映やと言うやろう。時間が経つにつれて確実に変わるやろう。政権の行動の結果が出てくるなどで。

これを予測したり予想したりする一つの方法は、この政権への反応はどうなるかってことや。何度も話したように、もう少し社会主義寄りの人がここで前面に押し出される可能性が非常に高いと思う。AOCがその条件に当てはまると思う。

そうすると疑問は、その2人の候補者のどちらかを選ぼうとする際の共和党の反応はどうなるかってことや。率直に言って、社会主義者を支持する集団があるかもしれん。ばかげて見えて、俺たちが勝つからや。

奇妙なことに社会主義的候補者への支持があるやろう。もう一方は正直な穏健派の問題で、社会主義者とギャビン・ニューサムのどちらが大統領として欲しいかってことや。多くの穏健派が、その2人から選ばなければならないなら、共和党候補を除いて、穏健派を選びたいと言うと思う。ギャビン・ニューサムを選びたいと思う。

シャマス、中間選挙と2028年の選挙を決定する問題は何やと思う?水晶玉を見て教えてくれ。

中間選挙の方が考えやすいかもしれん。中間選挙は経済についてやと思うけど、経済は他の多くの問題、安全保障問題、移民問題、関税問題の窓になるやろう。

金利。金利が巨大な振り子要因になると思う。パウエルが、おそらくデータの基礎にない立場に白いナックルで固執してると思う。短期的には、トランプ政権の経済的な賛否投票になるだけやと思う。

多くのことがプラスで彼らのコントロール下にあると思うけど、コントロール下にないいくつかのことがある。2028年については分からん。

候補者について一つ言いたいのは、共和党予備選挙プロセスが始まったとき、その時点で世論調査のトップにいたのはロン・デサンティスやったのを覚えてるか?「早期に先頭に立ちたくない。こういう人たちは決して勝たない。決して勝たない。

矢を全部受けて、早くピークを迎えすぎる」と俺は言った。いや、そうじゃない。単に決して勝たないだけや。だから、もしここでその論理を適用するとしたら、実際的な選択肢として民主党有権者が持つのは、カリフォルニアをアメリカ50州規模で再現したいかどうかを実際に問うことやと思う。

その観点から見ると、ギャビン・ニューサムは知事としての在任期間中に起こったことを説明する必要があるから、非常に困難な道のりを歩むと思う。

本当の選択肢がない場合、彼は明らかな勝者やと思う。あの言葉は何やったっけ?盲人の国では、片目の男が王様みたいなものや。26年後の27年から始まる選挙サイクルに実際に入ったとき、正直、五分五分やと思う。

言えることは、選挙人制度の設定と大統領選の投票力学の設定では、社会主義者は勝てない。でも民主党予備選の設定では、社会主義者は絶対に勝てる。

これがサックスのポイントで、共和党側にとって最高の結果は、実質的な事実ではなく感情に支持された非常に急進的な議題やと思う。「これが正しいと感じる」みたいな。そういうものは予備選に勝つかもしれんけど、連邦選挙では破壊されるだけや。

どうや?世界最大の穏健派よ。どう思う?社会主義運動が起こってるのは非常に明確で、ニューヨークのマンダミのように多くの若者を出てこさせることになると思う。プラットフォームが何かを考える必要がある。

中間選挙は経済が決めるということに同意するけど、フリーバーグ、ここで何度も議論してきた核心的問題を先に見て。もし俺が民主党にアドバイスするなら、アメリカの有権者にとって重要な問題で、若者が無視されてると感じる場所で、共和党が発言しない場所を叩くやろう。

だから、もし俺が彼らなら、プラットフォームで何を言うか?停滞してる実質賃金について行くやろう。トランプはそれについて話してない。実際、金持ちの減税をしてる。そこには信頼できる攻撃ベクトルがあって、誰も最低賃金やトランプについて話してない。

JDはあなたや最低賃金や賃金を気にしてない。教育が手の届かないものになってることを攻撃するやろう。トランプとJDはそれについて話してない。それから住宅に行くやろう。共和党はそれについて話してない。住宅について話してない。

それから移民問題を直撃して言うやろう。「聞いてくれ、アメリカは移民のためのものや。この国は移民の上に築かれて、JDとトランプはその恩恵を受けた後、梯子を引き上げて他の人がこの国に移民することを許さないようにしたがってる」

それが2028年に共和党を倒すための完璧な攻撃ベクトルや。住宅、賃金、教育、医療。これらはトランプが話すのを聞いたことがないことや。JDがこれらについて話すのを聞いたことがない。それが彼らが勝ちたいなら、すべての時間の道やと思う。リストの一番下にある。

彼らは話してない。最後にいつ何が提案かって?賃金はトランプの最初の任期で大幅に上がって、バイデンの下で再び停滞し始めた。それが彼の貿易政策の全目的で、アメリカでの製造業のリショアリングを奨励することや。

税制法案を通して、これらの利益をすべて固定した。チップに税金なし。幅広い人口への影響については議論できるけど、実際の持ち帰り賃金が反実仮想よりも高い例が十分ある。

ところで、ギャビン・ニューサムはカリフォルニア州議会で絶対多数を持ってる。州を好きなように運営できる。彼の決定にゴム印を押す非常に従順な裁判所もある。やることをすべて止めようとする裁判所を持つトランプとは完全に異なる。

だからギャビン・ニューサムは州を運営できる。パフォーマティブな記者会見をしたり、ポッドキャストをしたり、一日中ツイートしたりする代わりに、市民の利益のために州を運営することができた。

話してるプログラムはどこにある?存在しない。それは正当な批判やけど、もし俺が話してる民主党グループが出てきて「8年間在職する間、連邦最低賃金に毎年1ドル追加するつもりや」と言ったら、それはアメリカ国民に受ける。

彼らが「建設する」と言ったら。それは戦略やない。その議論はできる。俺は勝利の議論が何かを話してるだけや。勝利の議論は、まあ、ただ物を配ることやない。大人は困難な決定をする。物を配るという意味やろ?残業に税金なし、チップに税金なしみたいな配り物、シャマス?

そういう配り物はどうや?それは中産階級と労働者階級を助けてる。同意しないけど、無料のものを配ることは機能しないというポイントについて、実際に機能する。人々を投票に行かせる。

トランプによるそれらの提案を聞いて人々は非常にやる気になった。俺は彼らがその提案を取って10倍にするべきやと言ってる。勝つ方法やと思う。意味をなすと言ってるんじゃない。それを支持してるわけでもない。プレイブックを与えてるだけや。

空っぽの約束のプレイブックを戦うために、実際に候補者の記録について話すやろう。それで、カリフォルニアのような州について話してるとき、これは完全に青くて長い間民主党によって運営されてきた。

ガビンがおそらく指名候補になるやろう。ベースでパフォーマティブな悪ふざけが機能してると思うから。反トランプが欲しかったけど、これを攻撃する方法は記録について話すことや。数字を見てみよう。

知ってるように、俺たちは最悪の公共サービスに対して国内最高の税金を払ってる。ガビンの支出はわずか数年で750億ドルの黒字を200億ドルの赤字に変えた。そしてその金はどれも貯水池や消火栓を満たすために使われなかった。

結果として近隣全体が焼失した。再建の許可を得ることもできない。カリフォルニアは世界第4位の経済を持ってる。それは良いことや。でも最高率の貧困、ホームレス、不平等、非識字、賃金停滞がある。

そうや、賃金停滞、JCAL、国内最高や。50州の中で3番目に高い失業率がある。住宅費用ではハワイに次いで2番目や。

住宅費を下げるという約束をしたいけど、カリフォルニアのような青い州を見ると、最悪の中にある。エネルギー費用で最悪で、小売犯罪と軽薄な訴訟の両方で最高率がある。

だから企業が州から出て行ってる。Bed Bath and Beyondが300店舗の実店舗を開店すると言ったけど、カリフォルニアには戻らないと発表したのを見たかもしれん。

これでニューサムがCEOに嘲笑されただけや。批判を心に留めることがなく、ただそらすからや。民主党が本当に負けた理由に向き合うまで。

それはトランプのスタイルだけのせいやない。トランプのスタイルのせいにしたがるけど、現実は政策についてで、記録についてや。それらの事柄を変えて政策を変える意志がない限り、負け続けると思う。

グロックに以下の質問を入力した。この質問をこの方法で尋ねた理由は、記録に基づいて立候補できる民主党側の最も信頼できる3人の候補者は、ギャビン・ニューサム、グレッチェン・ウィットマー、ウェス・ムーアやと思うからや。

だからグロックに尋ねた。3つの民主党州で3人の非常に人気があり有名な民主党知事によって運営されているミシガン、カリフォルニア、メリーランドを3つの指標でランク付けしろ。生活の質、生活費、犯罪、それを全体的なランク付けリストにまとめろと。非常に標準的でありふれた質問や。

最後に、後で公開できるけど、最終的な全体ランキングは、メリーランドが1位で生活の質に優れ、犯罪率が最も低く、管理可能な範囲ではあるけどやや高い生活費を推定してる。

ミシガンが最も手頃で、まともな生活の質と中程度の犯罪で、バランスの取れた選択肢や。カリフォルニアは機会とライフスタイルの面で高い生活の質やけど、高いコストと高い犯罪率に深刻に妨げられてる。詳細はたくさんあるけど、最終要約だけを伝えてる。

民主党予備選に入ったとき、それらは立候補する3人やと思う。民主党有権者はどの記録を幅広いアメリカ国民に投票させたいかを選ばなければならない。カリフォルニアのか?メリーランドのか?それともミシガンのか?

AI駆動分析をするだけなら、ウェス・ムーア、それからグレッチェン・ウィットマー、それからギャビン・ニューサム。事実だけに基づいて。理にかなってる。

2028年のこの議論を締めくくるフリーバーグの、俺が出したプラットフォームや他の何かについての思いは?

社会主義者が勢いを伸ばし続けると思うし、何が起こるか見るのは楽しいやろ。

ウクライナ・ロシア情勢

よし、ここまで来た。トランプは忙しい一週間やった。プーチンと会った後、ゼレンスキーとヨーロッパの一部の指導者と会った。サックス、これは君の輝く時間や。

録画後に起こったからまだ話してないけど、先週金曜日、トランプはアラスカでプーチンと会った。それについて多くの手もみがあった。約3時間続いた。停戦は達成されなかった。それが述べられた目標やった。

停戦が目標の状態やった。よし、トランプが言ったことによると、そこに向かう途中で停戦を望んでると言ってた。月曜日に、トランプはゼレンスキーと多くのヨーロッパ指導者とホワイトハウスで会った。

2月の大統領執務室でのあの論争以来の初の対面会談やった。EU大統領、NATO事務総長、ドイツ、イタリア、UKの首相も参加した。

ウクライナについて君の考えは?停戦、和平交渉、和平解決のいずれかを得られるか、それともアメリカは進歩にちょっと困惑してるトランプがここで全体のことを終わらせて彼らに任せることになるのか?君の考えは、サックス?

アラスカサミットは大きな進歩やったと思う。まず第一に、大統領はロシア人との外交と意思疎通を再確立したことで非常に大きな信用を得るに値する。

この戦争が進行中で戦争がエスカレートし続けてる間、2021年以来文字通り米大統領とロシア大統領の会談がなかった。バイデン政権の政策はロシア人を無視して、サイコロを振って戦争が制御不能にエスカレートしないことを望むだけやった。

とにかく、外交的つながりを再確立し、戦争を終わらせるために外交を使おうとしたトランプに多くの信用を与えると思う。民主党とメディアがこの戦争を終わらせる彼の努力で失敗することを公然と応援してたのを見るのは衝撃やった。

効果的に、さらに何十万人もの人々が死んだり不具になったりすることを応援してる。ニュースではかなりヒステリックやったな。かなりクレイジーやった。

ところで、彼らはウクライナの人々を気にかけてると主張してるけど、ウクライナの人々は今、大多数でこの戦争の終結を望んでて、そのために意味のある譲歩をする意志がある。

ギャラップによる世論調査があって、ニック、これを画面に出してくれるかもしれん。1、2年前は70%のようなウクライナ人が戦争を続けたがってた。今その数字は24%まで下がってる。

繰り返すけど、圧倒的多数が平和の達成を求めてる。トランプ大統領とプーチン大統領が最終的な和平協定に向けて重要な進歩を遂げたと思う。いくつかの柱があると思う。

第一に、停戦ではなく包括的和平協定を目指すべきやという認識やった。停戦は一時的や。ロシア人は既に拒否してる。彼らの観点からは、これはウクライナ人に再編成し再武装し、リセットしようとする時間を与えるだけで、戦争を終わらせることにはならないと理解してるから。

真実は、戦争をして負けてるとき、タイムアウトを要求することはできないってことや。だからロシア人はこの停戦のアイデアを何か月も拒否してる。最終的な目標が協定に到達することなら、包括的和平協定が欲しいものやということを認識するのは賢明やったと思う。それが第一点や。

第二点は、トランプ大統領がウクライナはNATOに加盟しないことを認めたことや。これが摩擦の主要な源で、最終的にこの戦争につながった事柄やった。だからNATOを明確にテーブルから取り除くことは、最終的な平和への非常に重要な前提条件やったと思う。

第三に、ロシアとアメリカの両方が何らかの領土譲歩が必要やということに合意したと思う。詳細はまだ分からん。土地交換についてある程度の会話があった。

でも重要なことは、戦前の現状復帰に戻らないってことや。ロシアは大きな領土を取った。ウクライナ人はそれを取り戻すことができなかった。何らかの形でこれをトランプのせいにしようとする人もいるけど、これの本当の原因は2023年夏の反攻の失敗や。

ウクライナ人にその領土を奪還するために約1000億ドル相当の武器を与えたのを覚えてるやろ。それは悲惨な失敗やった。最初のサルヴィカンラインさえ通過できなかった。ウクライナ人がこの戦争で領土を失うことになる本当の原因は、単にそれを奪還することができないからや。

アラスカサミットから出てきて、領土譲歩が必要やという一般的な認識があったと思う。これら3つの柱で、包括的和平協定の基礎があると思う。第一に、停戦ではなく和平協定を目指してる。第二にNATOなし。第三に、現地の現実を認識する必要がある。

ゼレンスキーとヨーロッパ人がこれら3つのポイントを認める意志があるなら、かなり迅速に和平協定に到達できると思うけど、これまでのところ、これら3つのポイントを認める意志がない。

月曜日にヨーロッパ人がホワイトハウスに来たときの発言を聞いてたら、それは平和協定への取り組みの一つやと思う。認識がなかった。ロシア人が拒否した停戦をまだ求めてた。

まだNATOを求めてて、10年以上前に失われたクリミアを含む、いかなる領土譲歩のアイデアも拒否してた。

だから今の問題は、ゼレンスキーとウクライナ政府、人々やなく、ウクライナのエリートと、彼を支援してるこれらのヨーロッパ諸国の一部が、和平協定を達成するために必要な妥協をする意志がないことやと思う。

トランプ大統領が言ったように、最終的には、ロシア人とウクライナ人が合意する必要がある。だからトランプ大統領は外交を再確立し、包括的和平協定に向けて実質的な進歩を遂げたことで非常に大きな信用を得ると思う。

でも最終的に、ゼレンスキーが妥協する意志を持ち始めない限り、その協定にどうやって到達するかは分からん。

フリーバーグ、デイブ、この交渉について何か思いは?シャマス、何か?

これの歴史的パターンについてかなり興味があった。だから戻って学んだことは以下や。1945年以来、アフリカでの紛争は西欧のグローバル政治秩序の一部やないからあまり想定してないけど、他の領土紛争がどう展開したかを問うことが重要や。

膠着状態で終わる紛争があって、膠着状態になったとき、基本的にDMZ非武装地帯型の取り決めを行う。1953年から現在までの韓国が一つ。1974年から現在までのキプロスが一つ、1947年から現在までのカシミールが一つ。それからイスラエルとレバノンの間にこの種の中間的なものがある。

第二に、ある国が何かを武力で取る行動を取るけど、領土を誰が所有するかについて国際的な合意がない紛争がある。サックスが言ったように、2014年から現在までのクリミア、それからイスラエルと東エルサレム、すまん。

だから重要なことは、トランプ大統領が本当に前例のないことをする方法を見つけない限り、歴史的パターンでは、世界で最も強力で影響力のある人でさえ、このような状況で合意を成立させることはほぼ不可能やったということや。

特にそれらが長引いたときは。これらのことが決して始まらなかったり、ここまで進まなかったりしたなら、俺が大統領やったと彼が引用で言うことに彼が言及してるものやと思う。

ロシア、ウクライナ、イスラエル、ガザについて話してるとき、何百年、場合によっては古代まで遡って何千年も煮えたぎってきた紛争と歴史的問題について話してる。

だから何が起こるかは分からん。信じられないほど困難な立場やと思う。でも現代の進歩が起こるためには、これら2つの問題の両方ができるだけ早く片付けられることが重要やと思う。

ジャカル、どう思う?ロシア人との交渉を敢えて行ったことでトランプを攻撃してるメディアを見た。トランプが何らかの形でプーチンに屈服したと思うか、それとも良いアイデアやったと思うか?

トランプに多くの信用を与える。彼は外交政策で、特に独裁者との関係で信じられないほど優秀や。過去の大統領を見ると、プーチンと会いたがらなかった。金正恩、金正日と会いたがらなかった。孤立が最良の政策やと思ってた。そうやない。

こういう人たちと話して共通点を見つけようとするのが最良の政策や。実際にうまくいく可能性が5%しかなくても、プーチンのような独裁者と死に物狂いの場所で、どんな大統領が扱うことになっても5%か10%の可能性しかないと思う。

トランプとバイデンが実際にうまくいった多くの共通点があったと思う。武器の独立リースで、アメリカの納税者に金をかけないところ。多くの党派的な人々が「なんてこった、これはアメリカ人にめっちゃ金がかかってる」と言ったのは、実際にトランプがそれを利益が出るようにする方法を見つけたってことや。

ウクライナにもっと武器を売って、鉱物権も得た。トランプはこの特定の戦争でコストセンターや想定されるコストセンターを利益センターに変えることができたことが判明した。制裁を見ると、トランプは制裁を強化した。

だからトランプは、俺がこのポッドキャストでこの紛争で過去数年間戦ってきた正確な立場を持った。プーチンに圧力をかけ続けろ。トランプは、今のプーチンの石油の主要顧客であるインドに行って、巨大な関税をかけて、巨大な関税で脅すことで、それをさらに上回った。

それはプーチンに対処する大胆で大胆不敵な方法やった。だからここで平和を作ろうとしたトランプに大きな信用を与える。プーチンは絶対に屈辱を受けた。キエフにも到達できない、ましてやフィンランドやポーランドを占領することも。

これはロシアに、彼らの最大の顧客であるEU、ドイツを犠牲にした。これらの人々は二度と彼の石油を買わないやろう。ここで起こったことの後では。トランプが彼らが石油パイプラインを建設したときにドイツ人に言ったことに多くの信用を与えることができる。

独裁者のために巨大な収益源を作ってるドイツ人は狂気やと彼らに言った。俺の考えでは戦争犯罪者や。ウクライナを侵略したことで彼を戦争犯罪者にする。この子どもたちを誘拐したことで彼を戦争犯罪者にする。

5%か10%の成功の可能性しかなくてもトランプがこの介入をしてることは素晴らしいと思う。そしてNATO同盟に公正な分担金を払わせ、より多くの武器を売ることも。素晴らしいと思う。

だから俺は彼に大きな信用を与える。他の国を侵略する独裁者に責任を持たせることと一致してる。人々とつながることができるという事実を追加した。だからめっちゃ信用を与える、ザック。君が望む答えやないかもしれんけど、そういう見方や。

非常に道徳的な言葉を使ってて、多くの悪口を言ってるのに、実際にはそれが和平協定の締結に資することやないと思う。プーチンと外交に従事してることでトランプを称賛してるけど、同時に独裁者で戦争犯罪者と呼びたがってて、それは実際に和平協定の締結を試みることに資さない。

それは良いことや。でも俺は交渉をしてるわけやない。もし俺が交渉をしてたら、「やあ、独裁者、戦争犯罪者、平和のために戦おう」なんて入っていかない。俺は交渉してない個人的な信念を与えてる。

だから君はトランプがロシア人に対して持ってる圧力や影響力を増やすことを称賛してる。それは良いと思う。君への俺の質問は、ゼレンスキーに関して圧力や影響力を増やすやろか?

例えば、ゼレンスキーに「NATOの一部を要求するのをやめろ、起こらないから」と断固として言うやろか。実際、大統領はそれをした。その質問への答えはイエスや。現実的にNATOに加盟することやないと俺は言うやろう。何らかのセキュリティ保証は得られる。

NATOライトのような話がある。だから俺はそれに同意するやろう。20年間NATOへの加盟を取り除くべきやと前のエピソードで言った。領土譲歩についてはどうや?それはウクライナが決めることやと思う。

彼らが望むなら、彼らがこの戦争を続けたいかどうかを彼らに奨励するべきや。でも彼らが土地のために戦い続けたいなら、それは彼らの人々が彼らの土地のために戦うかどうかを決めることになる。

人々は戦い続けたくないと言ってる。ウクライナ人の70%は戦い続けたくないと言ってる。譲歩をする準備ができてるように聞こえる。そやな。だからゼレンスキーは彼の人々の声を聞くべきや。

そうや。国民に主権があって、人々がその国で決定を下すと俺は思う。それは合理的な立場や?合理的やと思う。君が今抱えてる問題は、ゼレンスキーだけやない、やろ?彼の支配層や。

戦争が続く限り、選挙をキャンセルして権力にとどまるやろう。だから戦争を永遠に続けたい支配エリートがいて、人々はそれをやめたがってる間の利益相反がある。そやな。

革命にすぐ直面するやろな。だから彼らはウクライナの市民を考慮に入れる必要がある。彼らにとって困難な決断やけど、俺たちが彼らのために決断することやない。それは合理的な立場やと思うか?

合理的やと思う。最終的に、ウクライナ人とロシア人が合意する必要がある。主要な当事者の中で、トランプ大統領が平和について最も気にかけてると思う。和平協定を最も強く推し進めてると思う。

俺は彼がこの分野で素晴らしいと本当に思ってる。俺は彼がこの分野で素晴らしいと思うことを人々がちょっと困惑してるのは分かってる。彼は困難な人々との交渉で素晴らしいし、これをやり遂げると思う。5分5分の可能性があると思うし、他の人々はそれを認めることさえしなかった。

認めろよ。君は彼のことが本当に好きなんや。好きかもしれん。彼に恋してるかもしれん。

俺の相棒、副大統領JDに恋してるんや。待て、待て、「ジェイソンでさえ、君は気に入った」と彼が言ったとき、君は気に入ったやろ。

トロールとしては面白かったと思った。君はそのリンクを何人に送った?正直に言え。ツイートしただけや。誰にも送ってない。ツイートした。

よし、だから100万人にや。シュールで面白い瞬間やった。素晴らしいトロールやった。トロールやない。トロールやない。サックスの一部でトロールやったと思う。信じられないことを手に入れた。

重要な議論をここオールインポッドキャストで続けよう。重要な議論のプラットフォームや。素晴らしいエピソードがまた一つ。夏の月が終わりに近づいて、第4回オールインサミットでロサンゼルスでみんなと会うで。来週はオフィスに戻る。

オフィスに戻って、それから苦労に戻る。2025年の夏が終わった。悲しいな。あまりにも早く来すぎる。あまりにも早すぎる。終わったなんて信じられん。それは馬鹿げてる。

俺に希望を与えてる唯一のことは、スキーシーズンがやってくることや。君も分かるやろ、子どもたちがいるとき、サックス、君もこれに関係できる。実際、ジェイソン、君の子どもたちもかなり大きい。

夏があまりにも早く過ぎるし、サックス、君はどんな感じや?俺は今、一番上の子が巣立ちまで18ヶ月や。最もクレイジーなことや。同じくここや。ああ神様。対処できない。

息子が3週間後にACTを受ける。1週間後に運転免許を取る。それについて悲しい?メランコリックな感じ、巣立ち的なことについて、それとも新しい章に興奮してる?

すべての子どもたちは自分自身の冒険を持つに値すると感じる。だから息子に言うことは「聞け、荷物をまとめて、小さなツールキットを作って、出発しようとしてて、冒険に行くだけや」と。彼にとってとても幸せや。でも、うん、つらい。

一番上の子が今大学に申し込んでる。ああ神様。ああ神様。よし、みんな、素晴らしいエピソードがまた一つ。みんな、ロサンゼルスのサミットでベスティーズとお会いしよう。来週会いましょう。愛してるよ、ボーイズ。来週会おう。

勝ち馬に乗せとけ。レインマン・デイビッドや。ファンにオープンソースして、みんな夢中になってもうた。愛してるで。

ベスティーズは去った。

それは俺の犬が君の私道で気づいてることや。

ああ、俺のダッシャーは無限に会うやろな。

みんなで部屋を借りて、大きな乱交パーティーでもすればええんちゃう?みんな役に立たんから。何らかの形で解放する必要がある性的緊張があるみたいや。

足を濡らす。グッズを手に入れる必要がある。オールインやで。

コメント

タイトルとURLをコピーしました