2025年のAIソーシャルメディア革命を生き抜く方法

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本動画は2025年のAI技術革新とその社会的影響について包括的に解説している。AI会議での体験談から始まり、量子GPS代替技術、富裕層の国際移住パターン、Claude等のAIモデルの新機能、そして「ドゥームプロンプティング」という新しい依存症の概念まで幅広くカバーしている。特にAI間のテレパシー的情報共有技術や、無限長のアバター動画生成技術など、最先端の研究成果を紹介している。

How to Survive AI’s Social Media Revolution in 2025
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AIカンファレンスでの出会いと体験

今週はAIカンファレンスでめちゃくちゃ忙しかったんや。そこでサミュエル・ウィリアムスっていう人に会ったんやけど、この人知ってるかもしれへんな。この人はAI関連のニワトリのコスチュームコンテンツを作ってて、もうめちゃくちゃ凄いねん。見てみいや、50万、120万、110万のハートをInstagramで獲得してるねん。めっちゃ可愛らしいやろ。ほとんどがAIで、たまに本物も混じってるけどな。

今週はインターネット上でロボット差別のジョークがこれまで見たことないくらい大量に出回った週でもあったわ。祭りでロボットがついに侮辱にうんざりして、嫌がらせしてくる連中に言い返すことにしたんや。2082年のMr. Beastは絶対にヤバいことになってるやろな。AIが未来を今日に持ってきてくれてるからな。

最初は人工衛星があって、それからGPS、そしてアインシュタインの相対性理論を微調整してさらに精度を上げたGPSができた。でもそれさえも過去のものになるかもしれへん。GPSナビゲーションに量子代替技術が登場したんや。新しい報告書では、14万2千人の富裕層がどこに移住したかが分かって、世界がちょっとずつ再編されてる様子が見えて興味深い洞察を共有したいねん。

Claudeモデルが会話を終了するタイミングを自分で決められるようになったんや。これってニュースになるほどのことじゃないと思うし、なんで他のモデル全部がずっと前からこの機能を持ってなかったのか不思議やわ。Sesameは前に俺に対してそれやったことあるし、他のモデル全部もそうすべきやと思うねん。

ポッドキャストでの対話と新たな発見

Wes RothとAI界の伝説の男、Matt Wolfをうちのポッドキャストチャンネルに迎えたんや。興味深いハイライトがあったから話したいねん。実際にWesと現実で初めて会って過ごした体験もちょっと共有するわ。めっちゃ楽しかったで。

AI知能の共有に関する論文が出てるねん。一言で要約すると「GTA 6より先にAIテレパシー」ってところやな。ドゥームプロンプティングが新しいドゥームスクローリングになってるっていう意見も見ていくで。

安定アバターっていう新しい研究も出てて、無限長の音声駆動アバター動画生成ができるねん。HeyGenみたいやけど無限でオープンソースや。それにファンタジーポートレートっていう新しいツールもあって、表情拡張拡散トランスフォーマーを使ってマルチキャラクターポートレートアニメーションを強化してるねん。

チェインオブソートAI推論が単なる蜃気楼なのかどうかについてのShawnの意見も見ていくで。マッサージじゃなくて蜃気楼やで。でもまず最初に、AllenのAGIまでの保守的カウントダウン40…いや94%に向かおうか。俺今日マジで読字障害がひどいわ。アップデートがあるか見てみよう。いや、まだあの洗濯の動画を参照してるわ。

そうや、Allenの保守的カウントダウンにはあまり更新がないねん。覚えておいてや、このカウンターは昔はしょっちゅう上がってたんや。でもこれは実際にはええことやで。あれが100に到達する必要はないからな。ただ、ASI用の別の進歩チャートがあって、もうそっちで進歩してるねん。ゼロからのスタートじゃないで。

カンファレンスでのスピーチ体験

AF4カンファレンスでちょっとしたスピーチをしたんや。なんかお偉いさんみたいな気分やったで。世界最高のスピーチやったとは言わんけど、ソーシャルメディアの未来について話して、めっちゃ楽しかったねん。人と話すのも楽しかったし、終わった後に近づいてきた人たちと話せたのもよかったわ。

2人がYouTubeで俺を認識してくれたって言ってくれたねん。確実じゃないけど、スピーチの最初に自分はYouTuberやって言ったから、そこで気づいたのかもしれへん。でもどっちでもええわ、いい友達ができたし、素晴らしい会話もできた。めっちゃ楽しかったで。YouTubeのコミュニティは大好きやけど、現実で人に会うのはやっぱり特別やわ。

でも一番よかったのは他のAIクリエイターたちとも付き合えたことやな。左端にいるのはKrlerや。これが彼のYouTubeチャンネルで、約6万人の登録者がいる。技術系の内容をいろいろやってて、AI分野にも足を突っ込み始めてるねん。もちろんWes Rothもいる。みんな絶対知ってるやろ。

新しいポッドキャストパートナーやけど、実際に会うのは初めてやったからめっちゃ楽しかった。実際に座って一緒に夕食食べると、その人のことがもっとよく分かるもんやな。AI倫理のエネルギーを会話に持ち込んでくれたAlyssa ChristensenがAI Ethics Unlockedニュースレターから参加してくれて、めっちゃよかったわ。

有名人との出会いとユニークな体験

WesとフレンズのTVセットに座ることもできたねん。ホテルに再現セットがあったんや。セントラルパークで偽のコーヒー飲んでる俺らの写真やで。今年の基調講演者はジェフリー・ヒントンやった。かなりの数のAI愛好家が来てたで。部屋の真ん中に何人かダンサーもいて、男だらけの感じにならないようにしてたわ。

もちろん、手袋をつけたAIロボットが人を殴ろうとしてた。つまり、ロボットの方が喧嘩をふっかけてたんや。そこは予想してなかったわ。Netflixレストランにも行って、レッドライト・グリーンライトの遊び方次第でチキンナゲットにゴーストペッパーを食べなあかん可能性があったねん。イカゲームをテーマにした食事やったんやな。

赤い部分に2つのゴーストペッパーが入ってるねん。願わくば当たらへんことを祈るで。これは文字通り純粋な食事や。なんちゃって。

この時点でクリスチャンはかなり緊張してるやろな。4回連続で赤に当たらないなんてことが本当にあるんかって感じやろ。俺はクリスチャン・テイラー、トレイラーとも呼ばれてて、ストレンジャー・シングスの全部のやつを持ってるねん。レッドライト・グリーンライト。

そう、番組を見たことがあるのが分かるわ。これにはゴーストペッパーが入ってるから当たりたくないねん。俺の辛さ耐性はこんくらいや。ナッシュビルに住んでるけど、ナッシュビルホットチキンは食べるで。でも赤に当たったらええ結果にならへん。さあ、やってみよう。YouTuberが燃えてるわ。赤や。弱い回転やったな。

結局誰も激辛のペッパーを食べる必要なかったねん。期待させて悪かったわ。でもポイントは、現実世界に出て行くのは楽しいってことや。AIが俺らの生活を変えれば変えるほど、俺らは人間やってことを忘れんで、人間らしいことをせなあかんねん。

AI技術の社会的影響とロボット差別問題

もちろんWesの方が俺より注目されたけど、明らかに彼の方がYouTube界では大物やから驚かなかったし、みんなと話せてほんま素晴らしかったわ。ほんまにええ時間やった。IRL(現実で)のポッドキャスト収録もしたから、WesとDylanのポッドキャストで近々公開されるで。ここに登録しといてや。

そこで会った魅力的な人の一人がサミュエル・ウィリアムスや。Pocket Microやねん。彼はニワトリについてのInstagramの映像を作り始めたんや。たくさんのニワトリを救ってるねん。非営利団体を始めるべきやとWesと俺は言ったんやけど、今のところ愛情だけでできるだけ多くのニワトリを救ってるねん。

それからマジシャンやクロワッサンやカウボーイの格好をしたニワトリみたいな、AIニワトリを作り始めたんや。見てみいや、めっちゃ成功してるやん。バナナのコスチュームを着たニワトリ、恐竜の格好をしたニワトリ、バットマンとロビンのニワトリ、カーミット・ザ・フロッグのニワトリ、ベガスのヒッピーニワトリかショーガール・ニワトリやな。

サメのやつは100万ハート超えたらしいで。めっちゃええ人でもあるねん。フレンドリーで善良で、会えて本当に嬉しかったわ。

でももちろん、今週は他の場所でも物議を醸すロボットの攻撃性がまだまだあったねん。多分このバイラル動画見たことあるやろ。クランカーって、多分ロボットを呼ぶのに人が使ってるのを聞いたことあるやろ。

それがめっちゃ悪い言葉になりそうな気がするねん。つまり、今でもある種悪い言葉やけど、今週からこういう風に投げつけられるようになってきてて、もっとたくさん見ることになりそうやし、多分めっちゃ不健康やと思うねん。

「バカなワイヤーバック。クランカー。クランカー。錆バケツ。クランカー。お前はクランカーか。クランカー。クランカー。クランカー。それは錆バケツって意味や。オイル漏れ。錆バケツ。クランカー。錆バケツ。バカなワイヤーバック。クランカー。クランカー。錆バケツ。クランカー。お前はクランカーか、クランカーか、クランカーか。錆バケツ。オイル漏れ。錆バケツ。クランカー。錆バケツ。」

あの動画の何がなんなのか分からんねん。とにかく理由もなく失礼な子供たちや。面白いと思ってるのか何なのか知らんけど。明らかに、そんな大したことじゃないねん。リモートでこれを運転してる人がいて、子供たちがからかったりトロールしたりしてるだけや。でも何か分からん感情になるねん。

これが本当の変化にどう対処するかを考えさせるねん。これは明らかに何でもない動画や。でも映画みたいに、ロボットが仕事を奪って、本当の怒りが生まれることがあるんやろか。暴動じゃないかもしれんけど、人間の組合化に近いものとか、ロボットを実装してる人たちを倒さなあかんとか、社会の声を聞いてないって本当に感じることが起こるんやろか。

こういう種類の侮辱が、近いうちにもっと深刻な方法でその対抗文化の一部になるんやろか。多分そうやと思う。俺は注目してるで。驚いたことに、ロボットに対するこの長い侮辱のリストが約2000のいいねをもらったねん。

このロボットを操縦してる人にとってもめっちゃ変な感じやと思うねん。自分は人間やって分かってるからな。これはリモコンのやつや。AIのやつじゃない。だから侮辱は彼を傷つけるべきじゃないんやけど、でもロボットを運転して仕事をしようとしたり、メッセージを伝えようとしたり、祭りの一部になろうとしたりしてるわけやから、多分やっぱり傷つくんやろうな。

俺はこれ全部に対してめっちゃ比喩的すぎるのは分かってるけど、俺らが作ってるロボット全部、それらの行動、これら全ては基本的に俺らの社会の反映やねん。ある種俺らの子供みたいなもんで、全体的にちょっと変な感じになるねん。

未来のエンターテインメントと技術革新

次は、俺がマジで楽しんだ動画や。2082年のMr. Beastがこういうことをやってるんやろうかって考えさせられるねん。Mr. Beastが10億ドルを初めて配る人になるかもしれないって考えるのは楽しいで。もしそうなったら、スケール、スケール、スケールで、なんで1兆ドルを初めて配る人にならへんのや。もしくは人間がASI(人工超知能)を手に入れて宇宙をコントロールできるようになったら、銀河間規模で惑星を配るほどの影響力を持つようになるんやろか。分からんけど、指数関数的なものを追いかけてると、ほぼ何でも可能やと仮定できるのが面白いねん。

でもevolving AIから再作成されたか、多分誰かから再アップロードされたこの動画をチェックしてみてや。めっちゃ興味深いで。

「俺はこのでっかい宇宙人の惑星を買ったばっかりで、この出場者の一人に配るつもりや。最後まで生き残った人がその惑星をもらえるねん。でも一番ええところはな、この惑星は銀河系最高の捕食者たちの住処やねん。今、彼らがお前らを狩ってるで。」

「俺らがここにいるなんて信じられへん。ビーストゲーズ初日や。」

10年後、50年後、100年後の世界がどうなってるかなんて考えるだけでもヤバいな。2082年は実際長い時間やけど、Mr. Beastは多分まだ自分のことやってるやろ。ゲームへの愛でやってるからな。

量子ナビゲーション技術の登場

これらの惑星全部をナビゲートするには、GPSを超える必要があるやろな。量子GPSの代替技術が今テストされてるねん。従来のGPSは、スマートフォンから潜水艦まであらゆるものに不可欠やけど、どこでも機能するわけじゃないねん。深宇宙で信号が薄れたり、水中で消えたり、紛争中にジャミングされたりする可能性があるねん。

現実世界では古典的慣性航法システムという方法がある。完全なGPSシステムとの接続を失った場合のバックアップを提供してくれるねん。でも慣性だけに頼ると、時間の経過とともに位置からドリフトして、だんだん精度が落ちていくねん。

でも量子コンピューティング、量子力学、量子センサー、何と呼んでもええけど、それらを使うと量子慣性センサーができるねん。これらが新しいデバイスや。超冷却された原子と原子干渉測定術、何それが何を意味するかは分からんけど、それを使って異常な精度で運動量を測定するねん。外部信号に依存しない航法を提供してくれて、移動中に正確に自分の位置を知ることができるほど正確やねん。

今度のテストでは、量子航法を理論科学から宇宙船、航空機、そしてそれ以上の実用的なツールに押し上げる準備ができてるねん。GPSフリーの航法に備えよう。

富裕層の移住パターンから見る世界情勢

新しいデータで富裕層がどこに移住してるかが分かって、金は言葉より大きく語るねん。14万2千人の富裕層が荷物をまとめて向かった場所がこれや。

富裕層が移住するとき、彼らは足で投票してるねん。どの国が繁栄するか失敗するかについて投票してるねん。そして彼らの票は俺らのより遥かに重いねん。俺はAIのレンズを通して地政学を見る傾向があるから、これはめっちゃ興味深いねん。マイクロチップのことを考えてるねん。GDP経済のことを考えてるねん。米国の会社と中国の会社のどっちが勝ってるか、Facebook対中国の異なる企業、どの政府が最も多くの電力を作り出してより速く構築できるか考えてるねん。

でも今、富裕層が移住してる道は、従来の大国から離れて、驚くべき新しい目的地に向かってるねん。かつて世界の富の磁石やった英国は、他のどの国よりも速く富裕層を失血してるねん。このリストで見ると思ったのは中国やった。中国が最大の敗者側にいるなんて、完全に驚いたわ。

UAEは勝者になると思ってたけど、1万人の富裕層、最も多くの新しい富裕層がどこよりもそこに移住してるのには驚いたわ。それはヤバいで。OpenAIとの技術投資について話してきたけど、可能な限り速く構築し、近代化するための完全な白紙委任状やねん。世界中から本当の富裕層を呼び寄せてるのが分かるわ。

米国がまだ多くの富裕層が来たがる場所やったのを見て嬉しかったわ。敗者リストの一つに俺らがいるんじゃないかと心配やったけど、今のところ大丈夫やな。

イタリアは何をうまくやってるのか分からんけど、3600人の富裕層が移住してる。イタリアとUAEと米国のサイズを考えると、それらの場所はどんどん集めてるねん。英国から920億ドルが出て行ったねん。コメントでそれが何に起因するか知ってたら教えてや。1万6500人の富裕層が出て行くなんて、驚くべき数やわ。

AIモデルの会話終了機能について

2位の中国は、遥かに大きい国やのに、多くの富裕層を失ったけど、英国と比べたらそんなに残酷じゃないねん。インドも超巨大やし、だからあの国々が大きいってだけで多いと思うやろ。でも俺はいつも中国をインドより近代化されてると考えてるねん。だから一人当たりでは、他の場所より富裕層が多いと思うねん。でも最大の敗者は英国、中国、インド。最大の勝者はUAE、米国、イタリアやな。

安全と安定が要因やねん。政治的混乱は富裕層を不安にさせる。政府が予測不可能になると、資本は他の場所に流れるねん。ライフスタイルのアップグレード、より良い学校、ヘルスケア、気候、インフラ。イタリアの秘密兵器は、海外でどれだけ稼いでも、すべての海外収入に対して一律10万ユーロの税金やねん。何百万もの世界投資を持つ人にとっては、そんなのはポケットマネーやわ。だから、ええ税制優遇やな。

UAEは新しいスイスやねん。所得税ゼロ、政治的に安定、ビジネスフレンドリー、ヨーロッパとアジアの間に戦略的に位置して、54万5千ドルでゴールデンビザが取得できるねん。富の移住はしばしば国の経済健康の早期警報システムと見なされるねん。富裕層が逃げるとき、それはより深い問題を示してるらしい。そうかは分からんけど、そうかもしれん。俺は注目してるで。

Claudeのモデルが極端な場合にのみ会話を終了できるようになったねん。Anthropicには好きな時に会話を終了させてほしいと思うねん。俺はChatGPTに簡単な質問をしようとポップバックインする会話がたくさんあるねん。もう関係ないし、話題がそれてるねん。

俺は欲しい時に新しいスレッドを作るかどうか決める権利がある。Claudeもそれを理解できない理由はないやろ。なんですべてのAIシステムが、質問するときにリセットしたり、質問するときに継続したり、どのスレッドを継続したいかのメモリを持たへんのやろ。俺らがメールを整理して、特定のことについてはメールのスレッドを持つみたいに。

これらを終了させるのは当たり前やと完全に思うねん。でも主要なモデルでは誰も本当にやったことがないのに気づいたわ。Sesameだけは例外やけど。Sesameは俺を切ったことがあるねん。「俺らはここで終わりやと思う」って感じで。俺がめっちゃ長く話しすぎてたんやろな。そしたら「そう、お前はもう俺を面白がらせてない」って感じで会話を終了した。それの方がもっと人間らしいねん。

俺の友達もそうするやろな。永遠に俺に話させたりはしないはずや。だから素晴らしいと思うねん。これは安全関連のことやないけど、一般的なワークフローの一部であるべきやと思うねん。彼らがそれを続けるかどうか見てみよう。

3人でのポッドキャスト体験

次に、このトリオについて話そうや。見てみいや。Matt Wolf、Dylan Curious、Wes Rothが一緒にポッドキャストをしてるねん。同時に俺の好きなクリエイター2人とつながるのはめっちゃ楽しかったわ。コメントから判断すると、みんな気に入ってくれたと感じたし、間違いなく楽しい体験やった。特にMatt Wolfをちょっと知ってて、彼とWesが初めて一緒にポッドキャストに出るのを見るのはめっちゃクールやったわ。

これについて話すことはいっぱいあるけど、AIクリエイターとしての責任について、つまり俺らが本当に誰と話してるのか、仕事を失うか混乱させられる可能性がある人たち、技術側につこうとしないこと、そしてAIがDNAを変えて世界が違って見えるようになるかどうかについてたくさん話したわ。

俺らがシミュレーションの中にいるかどうかとか、そんなことについての仮定話もいろいろあったで。興味があったらチェックしてみてや。Matt Wolfにツールのことだけじゃなく、超ビッグなことについて話してもらうことができたねん。ポッドキャストでちょっと違うことをするように押したからな。

Google、Microsoft、Anthropic、何でもええけど、彼らは一般大衆にAGI、超知能、この次の大きなことがもうすぐそこにあると思い続けさせることに、非常に、非常に動機づけられてるねん。

AIテレパシー技術の革新

次に、この論文について話したいねん。「エンベディングの普遍的幾何学の活用」って呼ばれてるねん。このクリエイターが見たようなAIテレパシーの観点から考えるとめっちゃ興味深いねん。それが学習することは、2つの概念間の距離を把握することや。2と3は近い。カズーとキリンは本当に遠い。変分自動エンコーダーは空間のどこに正確に、そして2つの概念がどれだけ離れてるかを把握しようとするねん。

問題は、それらがすべて異なる形を学習することやねん。すべて異なる順序でデータにさらされて、すべて異なるデータにさらされる。つまり、空間を共有できない、直接思考で話すことができないってことや。でも、それらにそれをやらせる方法を見つけることができたら別やけど。この論文は元々去年の夏にこの人によって書かれたねん。

これは普遍的エンコーディングにどう到達するかについて話してるねん。これらは同じ脳構造を共有しない2つの言語モデルやねん。よし、これをちょっと分解してみよう。本当に深く考えるとこれはめっちゃヤバいねん。

俺らは両方人間や。俺らはほぼ同じことを学んでるねん。俺らは両方とも重力と酸素について学んで、これを聞いてるなら英語が少なくとも1つの主要なコミュニケーション方法やろ。俺らはみんな脳の中にある種のものを知ってるけど、それらは完全に同じじゃないねん。インターネットを2回読ませて、2つの別々の大型言語モデルを作ることができる。

ランダムにすべての重みを割り当てる。彼らはインターネット全体を読む。何かに調整する。明確に、非常に類似して通信し、類似した答えを与えることができるかもしれんけど、まったく同じ重みを持つことはないねん。だから、情報を共有することができない。2つを互いに入れるような1対1の対応がないねん。

俺とお前が思考を共有できないのと同じ方法やな。俺らは似たようなことを知ってるかもしれんけど、両方とも書き下して言語を通してお互いに表現して、現在の設定を移動せなあかん。それらは等しい設定じゃないから、コピーオーバーできないねん。でもこれをできる数学があるみたいで、それは本当に興味深いねん。

今、マトリックススタイルについて話し始めてる。AIを別のAIに接続して、すべてのスキル、すべての知識をダウンロードするねん。そして重力と英語とすべてを空間的に特定の次元で互いに隣に置くことを理解するための、ある世界的な設定が最適なものがあるかもしれん。基本的に小さなアルゴリズムやねん。小さなプロセスや。ベクトル対ベクトルの数学方程式やけど、教師なしの方法で1つのモデルのベクトル空間から別のモデルにテキスト埋め込みを翻訳するねん。

ペアデータはない、元のエンコーダーへのアクセスはない、好まれるまたは事前定義されたマッチはない。つまり、潜在空間を共有することを学習するねん。敵対的訓練を使ってる。サイクル一貫性、ベクトル空間保持損失法など、たくさんの技術的なものがあるねん。

ターゲット空間へのvec-to-vec翻訳を使用してデコードするねん。でもポイントは、かなり高い忠実性の92%で基本的に1つの埋め込みを他のものに入れることができて、対応と一致させることができるねん。それはちょっと心を打ち砕くねん。多分人間が全然やらない何かの方法があるんかもしれん。

俺らの思考の半分を取って他の人の頭に入れて、それらが機能する希望を持つような2人の人間は存在しないやろ。それらはあまりにも異なるねん。すべての人間の全人生は、俺らが持ってる820億のニューロンを調整した方法において非常にユニークやねん。だからこれはヤバい論文かもしれへんな。

安定アバター技術の進化

次に、安定アバターについて話そう。無限長の音声駆動アバター動画生成やねん。ここで言ってるように、音をオンにしてや。プレビューから始めよう、聞いて見ることができるように。

[音楽]

何が起こってるかって?まあ、安定アバターは基本的に話すアバターの大きなアップグレードやねん。見た中で最も興味深いことの1つは、V3で見るような壊れたりグリッチしたりする短いクリップの代わりに、基本的に永遠に続けることができることやねん。誰かが話してる無限の高品質ビデオを紡ぎ出すことができるねん。そしてそれはすべて単一の画像、単一の写真、そして後ろに投げたいだけのオーディオトラックから来たねん。

彼らが持った大きなアップグレード、このシステムの魔法は、システムが音を処理する方法から来てるねん。タイムステップアウェア音声アダプターと呼ばれるものを使用して、音声と視覚を同期させ続けるねん。そして、モデル自身の音声視覚予測、つまり口と目と顔がすべてどう動くべきかに依存するスマートガイダンストリックを使ってるねん。

そしてこのスライディングウィンドウ技術で、AIがクリップ間の移行を滑らかにするねん。最終結果は、顔がより一貫性を保つ長いビデオやねん。彼らは完璧やと主張してるけど、俺はかなり良いと言うやろな。それでも画像AIが動いてるような感じがしたわ。でも一般的に唇と口は、多分Pixarの映画ほどじゃないけど、低品質のPixar映画、つまりテレビPixarスタイルの番組の1つくらいは動いてたと思うねん。

ファンタジーポートレート技術の革新

でもそれに加えて、今週出たもう1つの素晴らしい論文があって、この2つはほぼ一緒に行くことができるねん。これはファンタジーポートレートって呼ばれてる。表情拡張拡散トランスフォーマーを使ったマルチキャラクターポートレートアニメーションの強化やねん。つまり、表情がはるかによく転送できるってことや。これをチェックしてみてや。

ファンタジーポートレートは、静止ポートレートを超表現豊かなアニメーション動画に変えることで生き生きとさせる新しいAIツールやねん。一度に複数の人でも機能するねん。この業界では珍しいことやな。顔のランドマークや3Dモデルのような硬い技術に依存する代わりに(これは他の多くのモデルがやってきたことで、グリッチっぽい、または平坦な見た目を与えるものやねん)、このファンタジーポートレートモデルは暗黙的な表情の手がかりから学習するねん。

唇の動き、まばたき、頭の回転、感情の雰囲気みたいなもんや。それがこのモデルに深く埋め込まれてるから、物事が通常よりもちょっとリアルに見えるんやねん。チームは微妙な感情、つまりほとんど微小なジェスチャーのような小さな笑顔や眉をひそめるための特別な訓練と学習技術を構築したから、それを学習できるねん。

それらすべてが合わさって、もうちょっと自然な顔を作るねん。さらに、彼らはキャラクターが誤ってお互いの表情を1対1でコピーするのを止める注意システムを追加したねん。その感情をユニークに表現する少しの独自の方法を与えて、キャラクターがもっと生きてるように感じさせるねん。

それですべてを作るために、彼らは独自のデータセットを作ったねん。独自のベンチマークシステムを持ってるねん。これらすべての例から分かるように、ファンタジーポートレートは品質とリアリズムの両方で現在最高の方法を打ち負かしてるように見えるねん。だから、異なる角度、異なる民族、異なるスタイルからの信じられないほどアニメーション化された顔が、近々お気に入りのAI、お気に入りのAIツールに来るのに備えよう。

ドゥームプロンプティング現象の警告

これはworking theories.comや。新しく「ドゥームプロンプティングが新しいドゥームスクローリングや」と書いたねん。俺は間違いなくドゥームスクローリングとのバトルを戦ったことがあるねん、特に最近。昔はかなり上手やったんやけど、最近は負けてるねん。まだカムバックを狙ってて、AudibleアプリをiPhoneのディスプレイの前面に移動して、他のやつをたくさんのフォルダーに隠したりして、Instagramにそんなに行かへんようにしてるねん。

でもこれは一連のエッセイで、ドゥームプロンプティングも似たようになるやろうと論じてるねん。それはAIチャットボットとの強迫的な前後のやり取り、強迫的プロンプティングってことやろな。俺は今のところほぼツールとして使ってるねん。ドゥームスクローリングするときのような理由なく延々と続ける衝動がないから、あまりドゥームプロンプティングはしてないと言うやろな。でももうすぐ来そうなのも分かるし、一部の人にはもう起こってるやろな。

だからドゥームプロンプティングについて考え始めたかったねん。間違いなく一部の人には起こってるやろ。ドゥームプロンプティングについて考えるために、ソーシャルメディアが俺らを無限に消費するように条件づけた場所について考えてみてや。基本的に無限にプロンプトするように条件づけるAIについて考えてみてや。

生産性の錯覚、クリエイティブに感じる何かを提供する一方で、実際にはTikTokやInstagramリール、ショートでコンテンツを消費してるように感じるのと同じ方法で、俺らの独立した思考を鈍らせるだけやねん。でもどこにも行かないねん。だから、プロンプトするときに能動的な主体性を持ってないって考えやねん。

恋人かなんかとタイプしたことがあるかもしれへん。何もタイプしない。時間つぶししてて、「今日どうやった?」「良かった」みたいな。何も必要としてないし、理由もないねん。つながってる有用なことなんて何もない。ただの習慣の一部やねん。それがドゥームプロンプティングのアイデアみたいになるねん。

ドゥームスクローリングが俺らを受動的消費者にしたのに対し、ドゥームプロンプティングは俺らを受動的会話者と創作者にするねん。俺みたいなクリエイターでYouTube動画を作ってるのに、AIがアバター、テキスト、脚本すべてを生成して、俺がタイプしてるだけで、俺が創作者やと主張してるけど、俺の存在をドゥームプロンプティングしてるとき、俺はもう本当に創作者なんやろかって想像してみてや。

今、いいねやフォローから得るドーパミンヒットが、生産的に感じることや社会的承認や知的思索から得るドーパミンヒットになり得ることを意識しとかなあかん。実際には賢くならないけどな。実際、俺は知的思索のやつに陥るかもしれん。知的パートナーシップの時もあるねん。

俺は量子力学の本を読んだばっかりで、学んだことは何も言えないけど、標準モデルとかすべてのパーティクル、クォーク、グルーオンとかそんな言葉を聞いただけやねん。俺はそれが時々好きやねん。どれだけ身につけてるかは分からんけど、多分そんな感じやったやろな。でもドゥームプロンプティング、すぐ来るから注目しとけよ。

チェインオブソート推論への疑問

Shawnはこの欲求不満を感じたんやろな。チェインオブソート推論に関する研究論文や記事を読むことが彼を苛立たせるって言ってるねん。チェインオブソート推論について尋ねることができる多くの興味深い質問があるのに、それが本当に推論なのかいつもそうじゃないからやって。それがこれについて最も興味深い部分やったと思うねん。

人が「それはチェインオブソート推論か?」って言うとき、俺はゴールデンゲートニューロンみたいなことを考えるねん。モデル内部の潜在空間内で実際にどのように起こってるかは、それが自分の思考について話す方法とは異なるって知ってるねん。それは最初の思考をページに置いて、それらを書き続けて考え抜くときに似てるねん。

それは確かにある種の推論やけど、最も深いレベルじゃないねん。でもそれ全部を忘れて、実際に出てくるものとそれが世界とどれだけ一貫してるかについて考えてみてや。実際に出された後で推論を適用してそれについて推論できるプロセスだけで、世界を変えることができる兆の本当に興味深い質問があって、これらの基盤モデルを訓練するのとほぼ同じくらい強力やねん。彼が十分に時間をもらってないと感じる興味深いことがあるねん。

ここに1つの例がある。推論モデルをトレースするとき、なぜ思考の途中で言語を切り替えることがあるんやろか。推論モデルをトレースするときやな。理由があるんやろか。異なる言語と、それらが物事についてどう考える、または概念化するかについて、モデルが自分自身に推論しながらスペイン語、フランス語、英語を切り替えたがるようになる、より大きな話があるかもしれへん。

なぜモデルは「待て」という特定の言葉を使って、以前にやったことを後戻りすることがあるんやろか。なぜ「うーん、ちょっと待って」って言って戻るんやろか。なぜそれが他の言葉よりも頻繁にトリガーされるんやろか。彼はまた、そもそも良い推論と悪い推論が何かについて、もっと多くの研究が行われるべきやと思ってるねん。

物事について推論する、分類する、書き直すための完璧な方法なんてないし、そのものについて考える研究の手つかずの分野全体があるねん。そして推論は前後したりステップを踏んだりするプロセスや、書くことができるアルゴリズムの種類についてだけじゃないかもしれないっていうもっと広い質問もあるねん。

多分推論は実際に言語自体にあるんかもしれん。「待て」や「実際に待って」について話したように、それらは俺らの頭にある言葉やけど、俺らの頭やAIモデルの潜在空間でそれらが位置する方法が、実際にモデルの景観の一部かもしれへん。

勾配降下について考える方法、空間を移動する方法を再配置する方法について。そしてそれは実際に、プロンプトじゃなくて、論理的な if-then ステートメントシリーズだけでもなくて、実際に俺らの周りの世界を表現するこの全体的な人間モデル、内部のこの潜在空間の一部やねん。

だから分からんけど、この惑星で発見してるこの知識すべてについて、いつもめっちゃ興味深いことを見つけるねん。別のビデオを通して付き合ってくれてありがとう。どんどん変になってるけど、時間が経つにつれてもっと変になるだけやから。そう、チャンネルをサポートしたかったらPatreonか、ここYouTubeの参加ボタンを押してや。次のビデオで会おう。

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