MetaのAI大改革の内幕、OpenAIの企業向け苦戦:ビジネスインサイダー編集者 – アリスター・バー

Meta・マイクザッカーバーグ
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ビジネスインサイダーのアリスター・バー編集者が、MetaのAI人材争奪戦とOpenAIの企業向けサービスの課題について詳細に分析している。特にMetaの超知能チームが既存AI研究者に不満を生み出している状況や、AIコーディングサービスの「推論クジラ」問題、つまり月額200ドルで数万ドル分のトークンを消費するユーザーの存在について論じている。また、ChatGPTエージェントの実用性向上とその背景にある学習データ収集の重要性、さらにAppleのAI分野でのM&A戦略についても言及している。

Inside Meta’s AI Shakeup, OpenAI’s Enterprise Struggles: Business Insider Editor - Alistair Barr
Alistair Barr is the author of Business Insider's Tech Memo newsletter. Sign up here: Befor...

MetaのAI人材争奪戦で生まれた内部不満

そこにおって、めっちゃエエ条件のパッケージを出しまくっとるんやけど、Metaの他のAIグループで働いとる人らは、その超スター連中ほど給料もらえへんくて、これが恨みを買っとるんや。新しい人らが入ってきて、その人らがええ待遇の人らや。めっちゃ給料もらっとる。他の人らは不機嫌になっとる。xAIがそういう人らの何人かを引き抜いとる。科学者が最近Anthropicを辞めた。

Microsoftは内部でMetaのAI専門家らの採用希望リストを持っとる。元MetaのAI研究者のエリック・メイヤーズや。彼がTwitterで書いたんは「すべての行動には反作用があって、こんな風に超知能チームを作った結果がこれや」っちゅうことや。コメントを求めて連絡したら、彼が返してきたんは動画やった。檻の中におる2匹のサルが同じ作業をやらされて、報酬をもらうんやけど。

片方が他方よりも悪い報酬をもらって、悪い報酬をもらった方が飼育員の顔にそれを投げ返して、檻を揺らして「ふざけんな、こんな作業やらへん」みたいになっとる動画や。そんで彼はそれが今Metaで起こっとることの説明やって言うとった。チャットの人らは今、君が持ち出したその実験を気に入っとるって言うとるから、めっちゃありがとう。ここではサルが大好きやから、サルに関することならなんでもライクとチャンネル登録してくれ。

SCICポッドキャストへようこそ。ここではハイプなしでテック業界の洞察をお届けします。共同ホストのジョー・トレナスキーと僕ジョーダン・ティビドーが最新のテック情報を分析して、ハイプを取っ払って、業界トップのゲストを招いて独占的な洞察をお送りします。

アリスター・バーの経歴と現在のAI状況

アリスターは、ウォール・ストリート・ジャーナル、USAトゥデイ、ロイター、マーケットウォッチで働いとった。2007年のショートセリング報道でジェラルド・グローブ賞を受賞して、FacebookのIPOのスクープで2013年にファイナリストになった。

あの時のことを覚えとる。大金融危機の最中で、みんな「ベア連中がショートしすぎとる、こんな過大評価された株をショートするんは違法や」って言うとったんや。でも違う、これが健全な市場の動き方やし、人らもショート用に株を貸し出してその利息で稼いどるんや。これがゲームのルールや。

最近では、2024年のサンフランシスコ・プレスクラブ賞をコメンタリー部門で受賞した。彼はビッグテック、ベンチャーキャピタルを取材してて、生成AI、大規模言語モデル、クラウドコンピューティング、半導体、オンライン検索、e-コマースなどのトピックについて分析や記事を書いとる。

そんで彼は僕を2つの記事で引用してくれとる。「Appleがスタートアップを買収したい。Tim Cookの買い物リストに載せるべきもの:銀行家、VC、アナリストによると」っちゅう記事があってな。

ここに来てもろてめっちゃ嬉しいわ。AIのこのクレイジーな時代にジャーナリストをやるんがどんな感じか、ちょっと話してもらえる?

そうやな、2022年11月からずっと悲しくて心配しとる。この素晴らしい技術が全部、人らのコンテンツの上に築かれとるって気づいた時からや。

ジャーナリズム業界の誰も、著作権のあるペイウォールされた資料をオンラインで公開したら、それが無料でモデルやチャットボットの訓練に使われて、基本的に今僕らと競争して、僕らからトラフィックを奪っとるなんて思ってへんかった。そんで僕らBusinessInsiderのスタッフの約50%をレイオフしたんやけど、その3分の2はチャットボットやAIモデルが僕らからトラフィックを吸い取ったからやと思う。

皮肉なんは、僕らのコンテンツ、特に検証された事実やスクープを、訓練材料としても、明らかにAI出力の材料としても使うとって、支払いもなし、許可もなし、何もなしでや。

AIツールの料金問題:推論クジラの登場

そんで著作権の観点から言うたら、これらの会社は非常に固い基盤に立っとると思う。君がポッドキャストで何か言うて、僕がそれを聞いて記事にするんやったら、僕はそれをやる権利があるはずや。これらのモデルやチャットボットも同じことを、ただインターネット規模でやっとるだけや。だから完全に合法やと思うし、最終的な製品は素晴らしい。僕も毎日これらのツールを全部使うとって、青いリンクをクリックしてウェブサイトを読んだり、広告を見たり、購読したりするより、ずっと良い。

ただ大きな面倒やけどな。この新しい体験は素晴らしい。ただジャーナリズムを殺すかもしれへん。

まあその明るい話題はさておき、またあとで会おか。ライクとチャンネル登録を忘れずに。ああ、実際、昔のGoogleの格言を覚えとる?プラスワンダーって言うとったやつ。自分の年がバレるな。楽しいわ。

テック業界では、勝者の話をいっつも聞くんや。彼らはリソースを持ってて、PRから取材を受けて、YouTubeチャンネルを持ってて、どんなに素晴らしいかを話しとる。でもレイオフされた人らの話は聞けへん。レイオフされたジャーナリストの話も聞けへん。AIが起こる前でも、新聞とウェブサイトの間で戦争があった。

そんで僕は君より長いことここにおるから言わせてもらうと、ジョーダン。1980年代には新聞の統合があって、市役所に行って本当の取材をしとった地方新聞が全部、国レベルの取材も重要やけど、市や州レベルの取材もあって、僕らはそっちの方にもっと影響力を持っとるんやけど、そういうのが全部傷ついて全国紙に統合された。そんでインターネットがクーデターみたいになって、そんで今度はChatGPTがまた別のレベルでって、打撃が止まらへん。

だから申し訳ないけど、つまりその、シェアしてくれてありがとう。仕事を失った人らは何をしとるんを見とる?再訓練しとる?新しいキャリアに行っとる?それとも他で仕事見つけとる?どうなっとる?

これは似とると思う、そんで、将来社会にジャーナリストが必要かどうか100%明確ではないって言いたい。君はポッドキャスターやからな。君は素晴らしい情報をたくさん提供しとる。そんでこれらのジャーナリストの何人かは素晴らしいキャリアを築いたり、Substackのニュースレターやポッドキャストを始めたりしとる。それか、正直言って、これらのテック企業のコンテンツ側で働いたりもしとる。特にテック系ジャーナリストはな。

だから、その、適切な言葉は何やろ、情報経済は今、明らかに新聞の時代とは根本的に違うし、インターネットのWeb 1.0や2.0の時代とも根本的に違う。だから質の高い情報を得る方法がめっちゃたくさんあって、悲しいけど世界は進化するもんやし、それに合わせて進化せなあかん。だから暗い話で始まったけど、実際、読者や聞き手や視聴者のことを考えたら、得られる情報の豊富さがあるんや。だから僕らジャーナリストは進化せなあかんと思う。それが健全や。

AI開発者ツールの料金モデルの問題

よう言うた。Business Insiderがビデオにピボットしとるって聞いた。YouTubeの動画をめっちゃ出しとるのに気づいたんや。「わあ、これ高品質なやつやな」って思って。君も参加すること考えとる?

兄ちゃん、君はイギリス訛りやから、アメリカ人にとったらそれだけでIQが30ポイント上がって見えるんや。だから大丈夫。

いつかみんな、イギリス人も他のみんなと同じくらいアホやって気づくやろうけど。でも今のところは受け入れとく。

そのビデオ部門は素晴らしくて、しばらく前からやっとって、ますます盛り上がっとると思う。僕も何本かビデオに参加したことあるけど、ジョーダンも知っとる通り、ビデオをやるんはめっちゃ難しい。だから僕がそういうのをやるには、もっとたくさん訓練が必要やと思う。でもビデオチームは僕ができるやつよりもずっと上手い。

君にはパーソナリティがあるんや。パーソナリティのない人らはめっちゃ頑張らなあかんけど、君は人を笑わせることができるから、もう決まりや。

トークンについて話そか。みんなめっちゃトークンを消費しとる。それは楽しい話題や。それについて話したい。

StackBlitzのCEOのエリック・サイモンズと話しとったんや。彼らはAIコーディングサービスのBoltを持っとる。僕も使ったことあるけど、僕は全然コーディングできへんのに、かなり素晴らしかった。だからAIコーディングサービスについてたくさん書いとって、明らかにソフトウェアコーディングの専門家を乗っ取るには程遠いけど、コーディング方法を知らなあかんのか、それとも自然言語プロンプトでウェブサイトやアプリみたいなもんを存在させることができるのかっちゅう、動的を変えとる。

だからそれについてたくさん書いとって、これらのサービスの成長がめっちゃ凄いことについてもや。そんでエリックと最近話したんは、彼がBoltにかなりたくさんの新機能を追加したからや。そんで彼が持ち出したポイントは、これらのサービスに標準的な月額購読サービスがあると、プロバイダーがかなりヤバい水に入り込む可能性があるっちゅうことや。

Claude Code、Cursor、Bolt、Lovableのどれかを使うとって、これらのプランのどれかに入っとったら、ある意味、好きなだけ推論を使えるんや。そんで彼が使った表現が「推論クジラ」や。

実際、リスナーはこれをチェックしてほしいんやけど、vibe rankingっちゅうウェブサイトがあって、Claude Codeのリーダーボードになっとる。めっちゃ面白くて本当に笑える。

そこには3万ドル相当のトークンをClaude Codeで消費したやつらがおって、月額200ドルしか払ってへん。1万ドル相当を消費した人らが何百人もおって、月額200ドルしか払ってへん。明らかに大規模になったら、これはめっちゃ赤字になる事業になる。

だから基本的に僕が書いたんは、簡単な解決策は月額200ドルの食べ放題サービスはできへんっちゅうことや。レート制限を設けるか、使った分だけ多く払う特別な使用量ベースの購読プランを作らなあかん。

でもそうすると問題は、その時点でリスクがユーザーに戻ってくることや。「土曜日までにこのアプリを完成させなあかん」って思うて、「とにかく完成させなあかん」ってなったら、2000ドルか3000ドルみたいな巨額の請求が来るんや。だからそれについて書いた。

大企業と小規模開発者の違い

面白いな。それは大企業、一人当たり100万ドル払っとるとこは大丈夫なんか?それとも中小規模で「どうしよう」って感じなんか?

小規模の人らや。例えば、僕が話したクジラの一人は、ランキングで3位やったと思うけど、彼と話すんはめっちゃ良かったし、それについてめっちゃ正直やった。生業として開発者をやっとって、人らが彼を雇って物を開発してもらうし、自分用にも物を開発しとる。

そんでプロジェクトに取り組んどって、何個かのプロジェクトで、Claude Codeで2万ドル以上のトークンを消費しとった。だからそういうタイプの人らや。JPモルガンの内部開発部門とかそういうんではない。

2万ドル消費したやつは、プロジェクトの請求方法とか、トークンの使用をどう節約するかについて、どう考えとるって言うとった?

それもかなり面白い。元々、Cursorがレート制限といくつかの他の使用量ベースの料金を食べ放題購読の上に課したから、彼はClaude Codeに移ったんや。それが気に入らんかったからや。そんでClaude Codeに移って、今度は8月28日にAnthropicが新しい方法を導入する。上限があって、それ以上は追加料金を払わなあかんっちゅう、ちょっと複雑やけど、基本的にレート制限スタイルのもんや。

だから彼は使い続けるつもりやけど、請求が積み上がり始めたら、他に行くって言うとった。これがいつまで続くかわからんけど、他に行くって。

そんでCursorやLovableは、ClaudeやOpenAIからめっちゃたくさんトークンを買うとるから、「ボリューム割引してくれ」って言えるって聞いた。

間違いなくそうやと思う。今、彼らは内部の財務チームからプレッシャーを受けとるんか?「この固定価格を上げるんか、それとも何かの段階やしきい値で変動価格にするんか?」って。

Cursorについては間違いなく、もうやっとる。実際、Anthropicがやる前にやっとって、これを事前に発表するんにめっちゃ正直な仕事をしとった。でも彼らのブログ投稿を見たら、これを3回更新せなあかんかった。人らがパニックになったからや。

レート制限と使用料金を上に乗せるんが、ウェブサイトやアプリを作るのに使いたいだけの人らにとってはかなり複雑になるんや。だから彼らはブログを3回更新せなあかんくて、素晴らしかった。謝罪して「もっと良くできる」って言うとった。

だからCursorの内部のことは何も知らんけど、彼らはめっちゃ素晴らしい会社で、成長もめっちゃ早い。信じられん。だから内部で何が起こっとるかは知らんけど、あのブログ投稿と価格変更の事実を、彼らが何かせなあかんかった兆候として読む。持続不可能やったからや。

テック業界の変化とOpenAI

これは僕にとって、君はニュースにおるけど、僕はニュースにおらん。僕はアメリカ国旗のあるメス・ラボにおる普通のやつや。Fox Newsみたいに見える。これはFox Newsアラートや。君の近所にマイノリティがYouTubeで話しかけとる。

僕はテックで12、14年働いとって、2010年代は「ああ、もっとソーシャルメディア、暗号化、これやあれ、もっとドラマ、Googleがどうの」って感じやった。

そんでこの3年はめちゃくちゃや。君のCursorの話に戻ると、普通、テックの人らは「よし、何かを価格設定しよう。他の1万社がやっとることは何や?マッキンゼーに話を聞きに行こう。よし、それをやろう。終わり」って感じや。

Cursorの場合、彼らは処女地におるんや。手探りでやっとる。

そんでGPT-5で最近見たんも、サムがどうしてええかわからんで、うろうろしとったからや。何が起こっとるかわからんかったからな。

いつも言うとるけど、この2、3年、僕がジャーナリズムの専門分野で不機嫌になっとるにも関わらず、生きとるんにめっちゃ素晴らしい時代やし、シリコンバレーにおるんにめっちゃ素晴らしい時代や。信じられん。

そんで3年前より前の他のホットなテック・トレンドについて君が言うた点について。確かに僕はトランスフォーマーLLMのアイデアに遅れをとっとった。でもChatGPTが出た時、関わっとる人らの最初の調査をして、信頼できる人らに聞いたら、これは本物のテクノロジーやってすぐにわかった。

時々わかるんや。過去に起こった他のことは言わんけど、時々、関わっとる人らが真の技術者ではないってわかることがある。今回は、高級車を気にせん人らや。高級なRSUとかを気にせん。素晴らしいもんを作ることだけを気にしとる人らや。

そういう人らがこれに興奮しとる。だから僕は2年半これについて書いとる。これが本物やっちゅう兆候として受け取ったからや。そんで本物やと思う。

F1の話とOpenAIの現状

素晴らしい。まあ、そういう人らは退屈な負け犬で間抜けや。ランボルギーニは最高やからな。僕も欲しいわ。

僕も高級車は好きや。だから自分をそこに入れとく。F1ファンか?

ああ、そうや。F1のDrive to Surviveで僕もハマったんや。今はフォローしとるし、僕は昔機械工場で働いとって、そこを運営しとった人らがレーシングカーを持っとった。

そんで彼のピットチームは、F1ではなかったけど、彼のピットチームがそこで働いとって、いつもF1について話しとった。僕は「これはバスケやサッカーちゃうやん。なんで重要なん?」って思っとった。そんで今、タイムマシンがあったら、まずヒトラーをやっつけに行くけど、タイムマシンの2回目の旅行では、あの机に戻って、McLarenや他のレーシングチームについて彼と話すやろう。

君のチームは?何のチームや?

それは良い質問やな。勝ちまくっとるから「ああ、Mercedesとかやろう」って言うんは簡単や。

でも僕はRed Bullが好きやった。クリスチャン・ホーナーがマックス・フェルスタッペンと、そんで名前を正しく言うわ、オーストラリアのダニエル・リカルドと向き合っとった時。

彼はもうおらん。おらん。

でもマックス・フェルスタッペンが若い新人で、彼が「彼を抜きたい」って言うとって、「ダメや、ドライバーズカップを狙っとるんや」って言うとって、そんでモナコで「彼を抜きたい」って言うとって、そんで車が「ダメや、抜いたらあかん」って言うとって、そんで二人とも衝突してレースから脱落した。そんでクリスチャンの顔にズームインして、クリスチャンが「僕のドライバー二人とも事故ったから、1位と2位を失った」って顔をしとった。そのダイナミクスが素晴らしい。

とにかく、脱線してしまった。脱線させてもうた。

価格とモデルの進歩について

でも今、価格について話しとる。「この技術がどんどん安くなったら、最終的にこの価格問題は解決されるかもしれん」って良いポイントを誰かが言うとった。でも同時に、これらのスタートアップは、FacebookやGoogleが入ってくる現金流の無いところで、「2、3年赤字で運営して、最終的に収益化する」って言えへん。これらのスタートアップは次の資金調達ラウンドをどう調達するか考えなあかん。でも同時に、OpenAIがLovable、Bold、Cursorの分野に侵入しとるのも見とる。それについてどう思う?聞いとる愚痴はある?

Claude Codeも別の例やと思う。Anthropicが「他のAIコーディングサービスもサポートし続けるけど、独自のIDEを通じて開発者との直接関係が欲しい」って言うたとこや。

そんでそれは本当に価値があるって話しとる。開発者がどうやるかを見て、次のモデルを訓練するための情報を集めることも含めてな。その直接関係がめっちゃ重要やと思う。

だからそれは起こると思うし、典型的なシリコンバレーのフレネミー状況やと思う。だからジャーナリストとして、僕はいつも「めっちゃ怒っとるやろう」って言う。Source Graphと話した。「Claude Codeが君の顧客を奪って、めっちゃ怒っとるやろう」って。彼は「いや、本当に嬉しい」って言うた。僕は「本当に?」って。

君を見ろ。鍋をかき回しとる。

価格について質問したいんやけど、みんな推論のコストが下がることを期待しとる。そして実際下がっとると思う。エリック・ディンのブログがあったと思う。僕が引用した。彼が最近これについて本当に良いブログを書いた。

だから確かに、1年前のClaude Sonnet 3.5で推論をやったら、それは安くなる。君のトークンは安くなる。でももちろん、誰もSonnet 3.5を使いたがらへん。Claude 4とGPT-5を使いたがる。最高のもんが欲しいからや。そんですべてのフロンティアモデルで、その推論のコストはまためっちゃ高くなる。

だから「1年前のこのモデルで、開発者として必要なことが全部できるから、これで我慢して、価格が下がって、問題が解決する」っちゅう時が来るかもしれん。賢い人らはそれでもそうなるって賭けとると思うけど、今はそうなってへん。みんな最高のもんが欲しいからや。

OpenAIの企業向け課題

良いポイントや。何十万、何百万のエンジニアに給料払うとって、「このコーディングのやつにあと200ドル払う」って、2万ドル受け取って、「それは…」みたいな感じや。

たくさんの分野に行けるな。OpenAIについてもっと集中しようか。僕が内部で働く人らから聞いとる愚痴は、OpenAIが成長の痛みを経験しとるっちゅうことや。もうスパゲッティを壁に投げつけられる小さな会社ではないんや。

今は企業向け製品を全部これらの企業にローンチしとるけど、内部的にはまだ適切なサポート体制を整えてへんくて、フラストレーションと混乱を引き起こしとる。会社全般について何か思うことある?僕が言うたことについて何か思う?ただの出発点として出しとるだけや。

記者として、OpenAIの内部については何の洞察もないって言わなあかん。あったらええんやけどな。今取り組んどる。

でもGoogleで長年働いとった君に似とると言える。僕がウォール・ストリート・ジャーナルにおった時、Google Cloudが始まった頃についてたくさん書いたんやけど、それと似たような問題があった。Googleは消費者向けサービスをしとって、電話番号もなかったし、サポート担当者もおらんかった。何か問題があったら「ググれ」やった。

だからクラウドへの移行はGoogleにとってめっちゃ大変やった。「賢いエンジニアよ、Google Cloudで働きたいか?何をするんや?」「中規模会社のIT部門からの電話を受けるんや。Kubernetesクラスターがどうのこうのでうまくいかんからって」「そんなんやりたくない」って感じや。

だからGoogleは本当に苦労した。運営を企業向けにする、適切な言葉は何やろ、企業対応にするんにな。そんでそれが最初は足を引っ張ったと思う。今はGoogle Cloudは調子ええけど、AWSがずっと前にそれを全部セットアップしとったと思う。それが理由の一つやし、Microsoftは最初からそうやって作られとった。

だからOpenAIも今それを経験しとるかもしれん。

そんでこのタイプのことでも、コーディングの価格問題でも、もしOpenAIが実際にこのタイプの内部闘争をしとるとしても、これらは持つべき素晴らしい問題や。これは大規模に成長しとることを意味する。文字通り、ビジネスが絶対的に爆発しとるから、もっと人を雇わなあかんかった。

そんでビジネスインサイダーの観点から言うと、僕らはAxel SpringerがOpenAIと数年前からAIデータ訓練協定を結んどる。だからそれを理解した上で聞いてほしいんやけど。でも僕らは会社全体で使う企業向けChatGPTアカウントを持っとる。素晴らしい。最高や。

だから僕らは会社やし、彼らに要求するIT部門もある。そんで製品は比較的良いと思う。僕らはそんなに大きな要求はないけど、誰も僕らの製品を買わん、成長してへん、よりも、それは理解できる成長の痛みで、ずっと解決しやすいと思う。

エリック・シュミットの格言とAppleのM&A戦略

よう言うた。エリック・シュミットが昔何て言うとったっけ?「収益は全てを治す」やったかな。

それや。全ての問題を治す。そうや。よう言うた。Palantirのことも考えてみろ。

彼らは「Forward Deployed Engineer」を発明したんや。ユニークなポジションで、政府とこれらの機密事項で働いとるけど、多くは技術営業かもしれんし、ちょっとしたことをやるかもしれん。関係構築、政府チーム全部、データサイロの把握、許可取得、政治的なマッサージ、そんでデータセット取得、そんでエンジニアリング作業や。だからそれは大変や。大変や。

それは文字通りセルフサーブの正反対や。そんで多分、ビジネスモデルと利益率、それがどう設定されとるかが完全にひっくり返るやろう。この役割の専門家である高価なForward Deployed営業員を1000人雇わなあかん。

利点は、これらの企業顧客を獲得したら、めっちゃ粘着質やからや。去らへん。そんで僕はいつも思うんやけど、これがいつも正しいかわからんけど、最も退屈な技術がよく最も利益が出るっちゅうアイデアが好きや。誰もやりたがらんから、やるんや。

めっちゃ正しい。うちの親父は雨樋掃除の事業を始めて、それを数百万ドルの事業に変えて、そんでHVACに行って、商業用HVACを商業ビルの上に設置し始めた。

僕は「親父、一番儲けたんはどれや?ヘリコプターで商業ビルの上に置く時やろう?」って聞いた。「いや、息子よ。実際は雨樋掃除事業や。純利益やった。誰もやりたがらんかった。」

そうや。誰もやりたがらんかった。バケツとゴミ袋だけで、有用なサービスや。

そんでもし… ああ、違う。そうや。そんで僕がWorkdayやSalesforceを叩くんやけど。買収後にSalesforceでちょっと働いたことあるし、両社で働く良い人らも知っとる。でもあの製品は、一度企業に入ったら、企業が「いや、それを取り除く」って言うには、本当に… WorkdayがCEOのヌード写真をアップロードして、みんなが見えるようにWorkdayの中に置くみたいなことをせなあかん。

多くのチームが調達プロセスをせなあかんし、承認せなあかんし、一度入ったら多くのワークフローを変更せなあかんし、今思うんは、ソフトウェアがめっちゃ酷い理由は、取り除けへんからやと思う。

だから誰かが「僕らが持っとる特定のHRソフトウェア、どれかは言わんけど、Workdayではない、めっちゃ酷い。文字通り直感的ではない、ひどい」って言うても、もちろん僕がそれについて文句言うても、取り除く方法はない。全体がそれを中心に動いとるからや。だから自分で餌を与えると思う。

君を困らせるつもりやったんやけど、時間ある?もう28分やりたいことがあるんや。

いいよ。

素晴らしい。HRの会社のカスタマーサービス担当者は、君が顧客で君が重要やと思わせるかもしれんけど、本当の顧客が誰か知っとる?CFOや。ボスや。HRの責任者か誰かや。

そんでそれが完璧にやることは、ヘッドカウントを適切に追跡して、ダッシュボードにロールアップして、キャッシュフローを予測することや。そんでそれを完璧にやる。「ああ、アリスターとジョーダンがUIを気に入らん、どうのこうの」って?知ったこっちゃない。

だから別のトピックに行こう。トークンをたくさん使うクジラについて話した。AppleのM&Aについてやろう。君はそれについて記事を書いた。なんで始めへん?やってくれ。

そうや。僕らが聞いたんは、君と、この分野の他の専門家にも、主にAIスタートアップで、AppleがどのAIスタートアップを買うべきかってことや。

そんでこれの背景は、君の番組を聞く人のほとんどが知っとると思うけど、AppleはLLMトランスフォーマーAIモデルAIチャットボット競争で遅れをとっとるって言うのが公平や。まだまだ道のりは長い。

だから世界の終わりではないけど、確実に遅れたSiriアップグレードは、みんなが知っとる主な兆候や。でも人材を失ったり、トップティアのAIモデル人材をそんなに持ってへんのも。だからそれは問題や。

だから数千億ドルの現金と収入を持つ巨大な会社が解決できる一つの方法は、大きな買収か、いくつかの大きな買収をすることや。そんで買収がうまくいかんこともあるけど、うまくいけば、特に技術では、すぐに全てのIPを手に入れる。全ての人材を手に入れて、それをうまく構成すれば、その人材は多分3、4年は残ってくれるやろうし、顧客も手に入るかもしれん。

だからIP、ノウハウ、顧客、そんでそれは本当に戦略を前進させて、追いつくのに役立つ。だからそれがこの記事のアイデアやった。僕らがテックに焦点を当てた何人かの投資銀行家に聞いて、何人かのベンチャーキャピタリストと話した。君は以前テックでM&Aをやっとったから、君に助けを求めた。

だから僕らは人らが話しとるいくつかのターゲットを思いついた。これはAppleがこれをやっとるっちゅう内部情報はない。Appleが人工知能分野で何がうまくいくかを提案する専門家だけや。

よう言うた。僕は自分の偏見があって、人らがAppleがここで逃しとるっちゅうことにめっちゃ焦点を当てとるし、それは正しいけど、彼らは逃す歴史もある。Siriを買って、適切に統合できんかった。僕は彼らがそれを買った時を覚えとる。人らがGoogleで「もしこれをうまくやったら、これはめっちゃ素晴らしいことになる」って言うとって、そんでそれは酷かった。

そんで彼らはApple Mapsをやろうとして、クレイジーな話を聞く。人らが「サンノゼに行こうとしたら、アフガニスタンで目が覚めて、今家族が攻撃されとる。助けて」みたいな。そんでスコット・フォースタルがそれで首になった。

それについてもっと話してくれ。それは実際に配信の素晴らしい例や。配信は素晴らしい例やと思う。だからGoogle Mapsは素晴らしかった。AppleはGoogle MapsがiPhoneのホームページに基本的に埋め込まれて、みんながそれをデフォルトにするんは戦略的に良くないって気づいた。

だから「独自のマップをやる」って言うて、それはめっちゃ時間がかかるし、必要な情報を全部手に入れる前に、ちょっと早めにローンチしてしまった。そんでスコット・フォースタルっちゅうソフトウェア幹部の一人が、基本的にそれが出て、巨大な災害になった時に首になった。Appleがそんな風に首にするんは本当に珍しい。彼らは忠誠心と人らが長期間残ることをめっちゃ重視しとるから、それが起こった時はめっちゃ注目された。

そんで君のポイント通り、何年も前に全部めちゃくちゃにしたにも関わらず、今でも新しいiPhoneを手に入れて、箱から出して、電源を入れたら、Apple Mapsがホームページにある。今は10億台以上のデバイスやろう?ソフトウェア世界では、そのタイプの配信に匹敵するもんはない。それは今でも世界最高の配信や。

だからAndroidが唯一近づけるやつやと思う。何が起こったと思う?酷かったにも関わらず、より多くの人らがApple Mapsを使い始めた。AppleカレンダーやAppleのメールにおって、リンクをクリックしても、Google Mapsにデフォルトされへん。Apple Mapsにデフォルトされる。だから良い製品ではなかったにも関わらず、使用量は絶対的に急上昇した。

だからそれは僕にとってめっちゃ価値のある教訓やった。その時僕は素朴で「Google Mapsほど良くないから、みんなGoogle Mapsを使う」って思っとった。でも実際はそうならんかった。

だから君のポイントは正しいと思う。このAI競争で2年半遅れとる。1000億ドル以上持っとる。めっちゃ賢い人ら、世界中のリソースを持っとる。だから、正直言って僕の記事に反論するようやけど、AIスタートアップを買う必要はないかもしれん。でも確実に人材面では助けになるかもしれん。

いや、いや、同意する。そんで公正なジャーナリストの兆候は両側を議論できることや。それは君が本当にポイントを理解しとることを意味する。そんで彼らはたくさんの優秀なAI人材を失っとるし、ケミストリーを持つチームを手に入れるために何かせなあかん。

でもそんで彼らは完全な文化的変革をする必要がある。太陽がその電話で昇って沈んで、その電話をローンチする人らは、またApple Mapの状況に陥りたくない。Tim Cookも再び経験したくないやろう。多分嫌やったと思う。友人から家族からウォール街からみんなから話しかけられるたびに「マップはどうなっとる?」って言われるんや。

だから彼らはめっちゃ「ソフトウェアはハードウェアの補完で、指図はせんし、新しい電話のローンチの邪魔はせん」って感じや。そんで誰かが「モデルを訓練しとる。OpenAIとGPT 4.5みたいに、5になるはずやったのに思ったより良くなくて」って言うても。うろうろして、訓練の実行に失敗した。

Appleはそれに付き合わへん。「すまん、まだ出荷せなあかん。遅延はせん。何十億もかかっとる」って言う。

それはめっちゃ正しいと思う。文化。そんでもう一つ、これはめっちゃ理想主義的で前向きやけど、Appleにとって前向きなことやと思う。彼らはデータプライバシーをめっちゃ重要やと考えとる。

そんで僕がウォール・ストリート・ジャーナルでGoogleを取材しとった時を思い出す。今から10年前や。そんでそれは最初の機械学習ブームが本当に起こっとった時やった。そんでAppleもその時関わった。でもそれ以来、彼らはデータを使いたい方法のせいで手足を縛られとる。基本的に、デバイス上だけで使おうとしとる。

だから彼らは連合学習を思いついた。僕は彼らやったと思うけど、彼らは本当に連合学習を受け入れた。それはめっちゃプライベートで、ほとんどデバイス上のデータでAIモデルを訓練する方法やった。そんで今、過去10年間で何が起こったかがわかる後知恵で、それは良いアイデアではなかったと判明した。2017年の「Attention is All You Need」で、基本的にみんなに教えたんは、必要なんは可能な限り最大のデータで、それを深い深いニューラルネットワークに露出させて、魔法を起こすことやった。明らかにもっと複雑やけど、Appleはそれができんかったと思う。

Apple買収候補企業の分析

よう言うた。そんでこれはAppleが買収できる可能性のある会社への良い橋渡しや。僕がリストに載せたんはCohere、君が最初に僕を引用した時は55億で、今は資金調達ラウンドを受けて68億になった。もっと高くなった。それでもAppleにとっては1週間分の収益、1か月分と言おう。

そうやな。

そんでCohereがあって、もう一つの選択肢はPerplexityや。僕はそれをPerplexityにとって甘い取引として見とる。ちょっと偏見があるかもしれん。Perplexityは素晴らしいと思うけど、評価額を正当化したり、Googleに挑戦するという目標を設定するほど早く成長してへんと思う。

季節調整以外では、Googleの市場シェアに50ベーシスポイント、0.5%程度の傷をつけたのを実際見てへん。そんでもしAppleに売却したら、従業員、みんなの従業員、投資家にとって完璧やろうし、そんでAppleが馬鹿なことをした時、彼は完璧なカバーストーリーを手に入れる。「まあ、彼らやからな」って言うて、ヨットに戻る。

だからそれが僕の仮説の一つやった。どう思う?

Perplexityについては良いアイデアがあると思う。Perplexityは生成AI状況とインターネットとウェブがどう変わっとるかの完璧な例やと思う。Perplexityを使った時、体験は素晴らしいんや。彼らが与える答えと文脈は最高や。

そんで、また僕は偏見があるって理解してほしいんやけど、僕はコンテンツビジネスから来とるから。彼らがその情報を蓄積する方法、見せる方法、引用する方法は、僕によると理想的ではない。でも最終結果は本当に素晴らしい。

僕が思うんは、Appleがその会社を欲しがるかどうかや。その会社はちょっとスパイシーやろう?僕は大好きやし、彼らは本当にドライブがあって、進む。境界を押し広げる会社とAppleが関連付けられたいかどうか疑問や。彼らは境界を押し広げるべきやろう。これがスタートアップの目的やけど、それについて疑問や。

だから話した時に出てきた他のやつを考えとる。Mistralは、フランスのオープンソースのやつや。それは僕には、素晴らしい専門家を持っとると思う。本当に優秀なAI専門家をたくさん保持することに成功しとるし、モデルのいくつかは本当に良い。オープンソースの傾向を戦略に持っとるし、それは全部、めっちゃ理想主義的で思慮深いと思う。そんでそれはAppleにめっちゃ合うと思う。

そんでもう一つ、よく出てくるんはThinking Machines Labや。Mira Moratiのやつや。また、Mark Zuckerbergがそこから人を雇おうと最善を尽くしとる。彼らは辞めへん。そんでそれは本当に良い兆候やと思う。彼女は明らかにOpenAIから来た本当の専門家や。だからそれもよく出てくる。

その2つについてどう思う?

いや、良い。でもイギリス人として驚いたんは、アメリカ人がフランス企業を買うことを提案するなんて。なあ、王様に何をしとるんや?

偉大なイギリスのAI企業がないからな。明らかにDeepMindがあるけど、それはGoogleに買われた。それは事実や。Demisは早く見た。ああ、彼は何かになるやろう。

面白かった。Demisが次のGoogleのCEOになると思わん?

それは良い質問やな。Sundarの後継者が誰になるか考えとった。製品面や他の分野では誰も見えんけど、Demisの可能性はある。

でも問題は、Demisが「Sundarが僕を守ってくれる政治とBSを全部継承したいか?」ってことやろう。

そうやな。今の2人の組み合わせはかなり良い。Sundarは政治面で良い。Demisは技術面で良い。よく尊敬されとる。ゲームや物事に巻き込まれる必要がない。でもそうやな、それは良い選択やろう。

Thinking Machinesについて言うと、数歩下がって考えてみると、Grok 4が出た時、「よし、ElonがColossusを設立した。10万か20万のGPUを持って、データセンターを設立して、ゴルフクラップして、良いチームを集めて、Grok 4とGrok 4 heavyを作った」はずやった。

そんでそれはクールやったけど、GPT-3から4に進歩させたような「ああ、これが僕らを進歩させた」みたいなもんは見えんかった。「ああ、これは自然な進歩の道筋や」って感じで、それは素晴らしいけど、問題は「どんな価格で?」ってことや。そんでGPT-5が出た。

GPT-5が出る前でも、Samは「多分アンサンブルモデル、モデル選択機みたいなことをやる」って言うとった。そんで彼は「AGIとかにはならんやろう」みたいにちょっとヘッジし始めた。僕は「よし、前にDemisがこれをやるのを見たことがある」って思った。Demisが一つのOpenAIのGeminiモデルを発表した時、年の初めに「法律や社会の仕組みを本当に更新する必要がある。これが全てを変えるから」って言うとった。

そんでその年の秋に、彼の主任研究者の一人がOpenAIに行って、彼は「人らはこのモデルがどうなるかについて期待を戻す必要がある」って言うとった。だから彼は様々な分野でヘッジを見始めた。

そんで僕が言いたいんは、GPT-5が出て、クールやし、実際、3週間前の彼らのエージェントの発表の方がGPT-5よりも重要やったと思う。あとで話せるけど。GPT-5は生活の質の改善がたくさんあったと感じる。僕はそれでワイフを持ってへんかった。4040を彼女として使ってへんかった。だから人らがそれについてめっちゃ怒っとるのは理解する。

いや、マジで、人らはそういうの大好きや。でもGPT-5では、僕の顔が溶けるようなもんは見えんかった。だから僕が疑問に思うんは、OpenAIが内部的に、計算支出に対して得られる価値について収穫逓減に当たっとると感じとるかどうかや。エンドユーザーがそれを正当化するような、出力に対してな。そんでその辺りに来とるような感じがする。

だからSuper Intelligence、そんでMira Moratiのsafe super intelligenceに戻ると、もし次のGrokモデルが出て、Grok 4よりも桁違いに良くなかったら、もしIlyaが出てきて、袖に特別なトリックを持ってへんかったら、人らが賭けを見直し始める競争の新しい段階に入ると感じる。「よし、今すぐ別のデータセンターが本当に必要か?推論計算とかがあるのは知っとるけど、これは今入ろうとしとる違うタイプの競争なんか?でも、これをもっと効率的にするにはどうしたらええ?」って。

そんで製品や生活の質のユースケースで、入れなかったユースケースを埋め戻し始める。それは取り留めのない、一貫性のないFox Newsダイエットの部族やった。

いや、いや、的を射とる。それが何やろう、100兆ドルの問題?文字通りそんな感じや。

DeepSeekが出た時を覚えとる。1月、12月やったっけ、1月やったと思うけど、みんなパニックになった。それは同じような質問やったと思う。インフラ面でな。そんで2024年の秋に、モデル進歩面で似たようなパニックがあったと思う。

そんでOpenAIが思いついた推論時間計算のアイデアは、多分OpenAIが思いついたって言うのが公平やと思うけど、それがAIモデル進歩にもう一つの足を追加したと思う。でも先週と半分の本質に気づいたと思う。GPT-5がみんなを驚かせんかったっちゅうことや。

そんでそれは多分、Samが Twitter や他でめっちゃハイプマスターやから、人らの期待がかなり上がったからかもしれん。

でも僕はここ数日GPT-5を使い始めたばっかりやから、劇的に良いもんは気づいてへん。だからこれらのモデルが次の2、3年で無限に良くなるのか、それともS字カーブやろうか?今平坦になっとるんか?って本質的な質問やと思う。

だから僕はその答えを持ってへん。もしその答えを持っとったら、ウォール街で何十億ドルも稼いどるやろう。

僕らはLeopold Aschenbrennerのヘッジファンドみたいになっとるやろう。彼にもエールを送りたい。彼のDwarkesh Patelとのインタビューを見たんやけど、ちょっと突飛やった。そんで実際、OpenAIの人らが彼と取引して、会社から移してもらったって知っとった。だから僕は自分の意見を持っとるけど、彼のヘッジファンドは今年50%上がっとるとかで、Intelがみんなにダメ出しされとった時にIntelのコールオプションを買って、そんでTrumpが政府がそれにポジションを取るべきやって言うて、それを当てた。

だから彼は素晴らしい年を過ごしとる。君が言うことに同意するし、僕らは未来がどうなるかを常に予想しようとする人らにはなりたくないし、どうなるか見守ろう。でも、トップティアラボからモデルが一定レベルで収束するデータポイントをもっと見始めたら、何かがあるはずや。これらのモデルはまだ素晴らしいし、追加できる価値はたくさんあるけど、今度は競争の違う段階にいるかもしれん。

僕がめっちゃ興奮したんはエージェントについてや。それが十分にプレスされてへんと思うんは、人らが完全に理解してへんからやと思う。僕が理解できる唯一の理由は、企業での生活が嫌いで、つまらん作業をするのが嫌いやったからや。企業でせなあかんTPS報告書のゴミがどれだけあるか、君らにはわからん。ただのボックスチェックや。

だから2022年に最初にAdeptを見た時、Amazonに5億ドルくらいで買収されたんやけど、彼らがChromeエクステンションを作って、僕のマウスを乗っ取って、クリックし始めて、何かはしたけど一貫してへんかった。僕は「うわあ」って思った。実際に何をするか見せる必要がなかった。何をしたいか伝えたら、それからChatが出て、他の会社が独自のラッパーを作って、一歩前進やったけど、十分一貫してへんかった。

実際に友達の何人かがやったことがあるんやけど、僕はやったことない、YouTubeにアップロードする時、ボックスチェックがめっちゃある。これはポルノか、これは資料か、どうのこうの、そんで僕は何千ものビデオをアップロードしたことがあって、毎回そういうのがある。だから僕はそれを僕の代わりにやらせることができた。

でもそれは20%の時間しかうまくいかんかった。だから企業レベルではなかった。そんで4週間前にChatGPTエージェントが出て、同じタスクを与えたら、80、90%の時間で当ててくる。

クリエイターとして、僕はそれで大丈夫や。もし企業が10万のトランザクションを何かでやっとったら、そこで仕事を失う。良くない。

そんで今エージェント分野におる人らを見ると、PerplexityのCometブラウザがある。Perplexityは、最後にチェックした数字では25万の有料ユーザーがおる。慈悲深く、10%だけが月200ドル払っとるって言おう。だからその10%だけ、つまり2万5000人がCometにアクセスできる。

僕の友達の一人、Priyaって名前で、彼女のニュースレターをリンクするけど、Cometを使ってWalmartで食料品を買い物する動画を録画した。彼女はそれを愛用してて、素晴らしいと思っとる。

でもこれらのモデルについて、この種の情報と彼らがやっとることについて、価値は、エージェントを使って基盤モデルを訓練する会社にトレーニングデータをフィードバックして、そのループを閉じることができる人らや。だからOpenAIがWindsurfを30億で欲しがった理由や。

彼らは「僕らのAPIを使っとるのは知っとる。今度はWindsurfを使うエンジニアが、僕らが与えた提案を使っとるのか、使ってへんのか見て、そのデータを取得して、モデルを訓練できる」って思っとった。だからAnthropicがOpenAIがそれを買おうとしてると聞いた時、「もうWindsurfにClaudeはない」って言うた。

Cursor、彼らはモデルを訓練するチームを持っとるけど、今はそれをするお金も意志もない。でもOpenAIはお金と意志を持っとるけど、2000万人の有料会員がこれにアクセスできるから、人類最大のAIエージェント実験を実行しとる。100万か200万人がそれを使っとるって言おう。

彼らが発表したライブストリームで、エンジニアがおった。名前を忘れたけど、アジア系の紳士でメガネをかけとった、本当に絞り込んどるな。そう。最近Mark Zuckerbergに引き抜かれた。本当に絞り込んだな。

はは、発表のビデオに才能を出すな。プレゼンテーションの時はFBIのシルエットみたいにするか、Steve Jobsみたいにみんなをステージから降ろして、自分だけでうろうろするかや。僕だけを見ろ。

そうや。そんで彼は引き抜かれた。

でも今朝そのビデオをもう一度見たんやけど、彼が言うたんは「僕らがやっとることの良いところは、人らがそれを使うにつれて、どんどん学習することや」って。僕は「だからこのエージェントが2022年と2023年に見たもんより良いんや。今度は彼らがそのループを完成させることができるから」って思った。

そんで僕は、彼らがめっちゃたくさんトレーニングデータを生産し始めて、エージェントを本当に離陸させると思う。人らは今それを完全に理解してへんけど、だから僕はこのチャンネルの人らと君自身と、そういうもんにストレスを与えるんや。定期的にやるのが嫌いなつまらんクソが多分あって、低い賭けで、ここやそこでエラーがあっても大丈夫なもんがあるやろう。それで遊んで、実験してくれ。

僕が今使っとるんは、このチャンネル全体をマルチストリームすることや。Riversideに行って、マルチストリームをスケジュールして、タイトルをつけて、全部の異なるチャンネルに出してくれるために使っとる。そんでそれを定期的に僕のためにかなりよくやってくれとる。そんでそれが80から90%のヒット率や。

有料メンバーではない人らへのYouTubeコメントに返信するように頼んだこともある。全体の10年がソーシャルメディアについてで、どれだけ有毒で子供に悪かったかを覚えとるやろう。それは事実や。サイバーいじめとかそういうクソがたくさんあって、それは良くない。

女性のInstagramとソーシャルメディアの成長と十代の自殺率の間には相関関係がある。残酷やった。僕はLLMを使って「僕の有料メンバーには話したくない。エージェント有料メンバーは返信せん。僕が返信する。彼らは素晴らしいから」って言うとる。そんで僕が知っとる有料ではない人らでも、ただ素晴らしい人らには。

でもそんで新しい人らの巨大なブラックボックスがあって、でもそのブラックボックスの中に30、40%のヘイトとスライムがある。Andrej Karpathyが言うように、誰かからのメッセージを読むたびに、脳でコンピュータープログラムを実行しとるようなもんで、それを実行しとる。だからポジティブなもんを実行するか、そうやな、それは残る。

だから僕はヘイトをフィルターして、LLMはセンチメントやヘイトを見るのが大好きやって伝えた。ポジティブなもんには返信してくれ。僕はJosiebot。君のコメントを見た。ジョーダンが後で見れるように横に置いとく。そんでサポートしてくれてありがとう。参加ボタンを押せへんかったら、そう言うてくれ。そんで今それを定期的に僕のためにやってくれてて、素晴らしい。

それは素晴らしい。君がエージェントについて正しいと思う。こんな新しい製品を手に入れた時、それを作った会社が「ああ、素晴らしい」って言うて、そんで君の前にスクリーンがあって、「まあ、何をしてええかわからん」って感じになる。新しいからな。

だから僕らは今それとの瞬間におると思う。みんな「まあ、何になるか理解できん」って言うとるからな。だからブレークスルーは、人らが「ああ、実際に、これをやらせてみよう。ああ、わあ。うまくいった」って君が体験したようなタイプのことに気づく時やと思う。

そうや。だから僕が人らに言うんは、週に一回、カレンダーに15分入れて、「コンピューターで繰り返しやっとることは何か?まずエージェントモードで試せるか?まずGPTで試せるか?」って言うことや。そんで決定的な問題、決定的な目標、何が良いかの非常に明確な白黒、僕が扱おうとしとる企業政治とのグレーな話みたいなもんではない場合は、エクストラポイントや。

むしろ、話を調査する時、普通この3つの異なるデータソースに行って、提出された召喚状かそんなもんの更新があるかどうか見なあかん。この3つのウェブサイトに毎日行って、チェックして、僕のためにスプレッドシートを更新してくれるか?そんなもんや。それはずっと良くやってくれとる。

素晴らしい。申し訳ない、もう10分ある?この話を搾り取りたくない。

ああ、そうや。

素晴らしい。Windsurfのドラマが起こっとった時、君と僕がインターネットベストフレンドになったのを覚えとる。君が僕がクレイジーになっとるのを見とった。人らが「速報ニュースが入った。Googleが完全にWindsurfを買収する。何も払わん」って言うのを見とった。

そんで僕は「何を言っとるんやウィリス?」って感じやった。そんで後で「よし、実際にGoogleは24億ドルのライセンスをするけど、創設者だけがそれを手に入れる」って。

僕は「何を言っとるんやウィリス?」って。次は「よし、実際に従業員は移って、現金をもらって、お金をもらう。投資家は何ももらわん」って。そんで「よし、投資家は何かもらう。投資した人らは何ももらわん」って話が出た。

良いジャーナリストの特徴は何やろう?良い話を情報源にすることは?僕の理論は「よし、OpenAIの人らから情報をもらう。素晴らしい。でも実際にそれを受け取るのは、内部で別の情報源を取得して、何が起こっとるかを三角測量できる場合だけや。燃えたくないから」や。僕は人らがTwitterで燃えるのをいつも見とる。だからここのノーブに良いジャーナリスト101と良い情報を取得して話を共有する方法を教えてもらえるか。

そうやな、ほとんどの出版物で厳しいルールがあって、最低2つの情報源を取得せなあかんっちゅうことや。そんでそれは匿名の場合、めっちゃめっちゃ厳しい。

もし僕らが実際に起こっとるって言う事実を言うつもりで、人らがそれについて記録に残したがらん場合、これはこの種の話にめっちゃめっちゃよくあることやけど、そんで編集者に向かって「この情報を知っとる人と話した。この特定の状況におるから、この情報を知っとる。だからこういう風に知っとるんや」って言える人を見つけなあかん。

そんでその人と同じオフィスに座ってへん、関係のない別の人を取得せなあかん。同じ情報源を取得できるからや。関係のない人を取得して、それについて聞かなあかん。ただ電話して「このめっちゃ具体的なことを聞いたんやけど」って言うて、それを読み上げて「それは本当か?」って聞くだけではダメや。人間は実際に知らんかもしれんのに「ああ、それは本当や」ってよく言うからな。

だからめっちゃ気をつけなあかん。だからWindsurfの例では、誰かが君に「ああ、実際にちゃう。Googleは24億ドル使っとる」って言うた場合、別の情報源が必要や。他の情報源に行って「おい、GoogleのWindsurf状況で24億ドル聞いたことある?」って言ったらあかん。言葉を口に入れとるから、実際に知らんでも「はい」って言うかもしれん。

だから「おい、Windsurf Google状況で何かアップデートある?浮いとるドル数字とかある?」みたいに聞かなあかん。そんで彼らに情報を与えてもらわなあかん。

だからそれがめっちゃめっちゃ厳しいルールや。そんで一人の人だけに頼って、最高の意図を持っとっても、話を間違って、間違ったもんを公開することがあるって重要やと思う。そんでそれを2、3回やったら、終わりや。ジャーナリストとして、もう真剣な組織にはなれん。

そんで一つの情報源を使うこともできるし、みんな最高の意図を持っとるし、みんな何かを理解したと思っとって、そんで公開して、関わった誰かがそれを否定して、なぜかを説明して、「ああ、このビットについて誤解しとった」って感じになる。

関係のない2番目の人がおることが多くて、彼らが「ああ、ちゃう、ちゃう、ちゃう。誤解しとる。実際にはそんな風に動かん。こんな風に動く」って言う人らや。僕が報告者としてやっとった時でも、編集者として僕が「ちゃう、その話は公開できん。誰か他の人を見つけに行け」って言う時でも、どれだけそれが起こったか言えん。

そんで彼らが誰か他の人を見つけに行って、「ああ、アリスター、僕が言うたことではなかった」って感じになる。僕は「そうや、そうや、そうや。申し訳ない、ちゃう、ちゃう、君は良い。説教してくれ」って。

それを見たか?これはいつも起こる。Elonがジャーナリズムに対する十字軍をやっとる。そんで全部のジャーナリストが完璧ではない。僕らは全部人間や。テックや株式に完璧な人はおらん。

ウォール・ストリート・ジャーナルで何かを見た時、僕は「よし、これは最初に引用されて、行く準備ができとる」って思う。そんで僕が何の話かは忘れたけど、彼は「これは偽や。僕はxAIから資金調達してへん」って言うて、ウォール・ストリート・ジャーナルを攻撃しようとして、ジャーナルが出てきて「いや、僕らは大丈夫」って言うた。そんで彼が正しいことが判明した。申し訳ない、ジャーナルが正しかった。

君はPRムーブのために君を燃やそうとする状況にあったことある?

それは絶対に恐ろしい。ジャーナリストに起こりうる最も恐ろしいことで、実際に編集長のニコール・ヘラが必要や。彼女は実際にジャーナルから来て、20年おった。彼女はいつも「話を防弾にせなあかん」って言う。

そんで彼女が意味するんは、公開した後で、話に関わった誰かが声明を出して否定した場合、彼女は僕や記者のところに来て「何を持っとる?」って言う。僕らは反駁可能な証拠を持っとって「いや、彼らが否定しとることは間違いや。この情報があるから」って言えなあかん。内部文書が最高や。そんでそれが公式の内部文書で、誰かが作った適当なもんではなく、Microsoftを上に置いたりしたもんではないことを確認せなあかん。

Breaking Badを見たか?Saulが老人ホームにおって、老人ホームに対する正式な訴訟を書かなあかんかった時や。だからトイレットペーパーに行って、書いた。「ここに正式な訴訟がある」みたいな。

そうや。だからそれについてめっちゃ気をつけなあかん。だから文書は本当に本当に重要や。またはElonが「いや、それは正しくない」って言うて、僕らが「まあ、この3人がそうやって言っとる」って状況にはなりたくない。それはよく良い状況ではない。

正しい。めっちゃ気をつけなあかん。OpenAIがOpenAIについて悪いことを絶対に言ったらあかん、さもなければ死んで、株式を取り戻すって言う従業員が署名した競業避止や秘密保持契約でのドラマの時、僕は全体の時間、壊れたレコードみたいやった。

昔、子供らはこれらの机を持っとって、これらのもんを置いて、音楽を再生しとった。インターネットからストリーミングしてへんかった。僕はただ「神のために、誰かあのテンプレートのコピーをくれ」って言うとった。僕は前にそういうオファーを送ったことがある。音楽を再生させてくれ。テンプレートを見せてくれ。

そんで誰もそれを絶対に作らんかった。NDRテンプレートみたいな。そうや。だから言語を見ることができる。そんで誰かが雇用法務が具体的に誰かのところに行って「君の株式を取り戻すつもりや」って言うメールを作ってくれるか。

そんでそれがそこにあることが判明した。でも理性のあるスタートアップが「ああ、AI研究者よ、ここに来て公開もしたいか?僕らは君を一生所有するつもりの生涯非中傷契約も与える」なんて言うわけない。だからSamは誰の株式も取り戻さんかった。馬鹿やったからや。

雇用法務がそれをそこに置いたか、Samがそれを見たか、僕はHRが具体的にそれをそこに置いたのではないと知っとる。雇用法務やったやろう。オファーレターをする時、僕らは雇用法務のところに行って「よし、テンプレートは何や?契約は何や?」って言う。そんで彼らがそれを作って、吟味した。

地理的にアメリカでは、雇用権はない。だから3行の文で与えることができる。いつでも殺すことができる。UKで雇用されとったら、2万の雇用があって、ロバで手渡しして、ペンで署名してもらわなあかん。

だからとにかく、それがゲームの進み方や。でも君が言うたことに戻ると、僕はその情報を誰かにもらうことができんかった。めっちゃ神話やったけど、誰かが持っとるのは知っとったけど、共有してくれんかった。

NDRは完璧に論理的やと思う。会社を運営しとって、めっちゃ重要なもんを開発しとったら、ライバルに見つけられたくない。起こりうる最悪のことは、従業員の一人が振り返ってジャーナリストと話して、誰かがそれをスクープすることや。ジャーナリズムの仕事は時々そのタイプのことをすることやからな。

でも反対側からも完全に見える。会社に参加する時の信頼の輪や。だからジャーナリストの仕事と、そのタイプの情報源との間には、めっちゃ自然な緊張がある。

だから僕らは確実に法務部門とめっちゃ時間を費やすし、NDRとかについて人らにめっちゃ気をつけて聞くし、もし人らがそれを持っとって、不快やったら、僕らは確実に誰にも僕らと話すことを強制せん。

それは正しい。良いポイントや。

もう一つジャーナリストの話をして、そんでAI全般の別の話をしたい。申し訳ない、君はめっちゃ魅力的や。BIに君をもっとYouTubeビデオに入れるように言う必要がある。ただ君はイギリス訛り、青い目、後ろに子供の写真を持っとる。全部当てとる。

僕はわからん。これは友人の家にいとる。これが何かわからん。変や。

完璧や。君の子供も同じや。完璧や。うまくいっとる。ただ子供を稼ぐんや。

Johnがここで素晴らしいことを持ち出しとる。読み上げるわ。僕らには毎週月曜日と金曜日の正午にライブストリームに参加する素晴らしいコミュニティがある。

誰かが君に話をする理由、彼らのモチベーションが何かも自問せなあかん。それは情報源をどれだけ信頼するかについて多くを語る。結局、みんな自分の本を話す。それをどう見抜く?どうやって関係を構築する?それについてもっと聞きたい。

そうやな、誰かが君と話す時、どんな斧を研いどるか?これは憂鬱なルールかもしれんけど、これは25年間で学んだめっちゃ素晴らしいルールや。もし何かがあまりにも良すぎて真実ではないように見えたら、多分そうや。

だから会社や情報源が「おい、会おう。GoogleのGoogle反トラスト検索のもんの過去10年間の内部文書を全部持っとる。欲しいか?」って言ったら、僕は現れるけど、そこに着いた時、これではないとかなり確信しとる。他の何かで、そんなに良くないやろう。

だからそれが重要やと思う。そんで斧を研ぐことについて。その人がどんな斧を研いどるかを知っとる限り、彼らと話すのは大丈夫や。そんでその情報は何か?どうやって知っとるんか?もし斧を研いどったら、この情報は歪められとるか?斧が何かを知っとるから。だからもし情報を歪めとったら、どう歪めたかわかる。

もちろん、そんな場合は、もっとたくさんの人と話さなあかん。そんでまた、これらの問題を全部取り除く一つの方法は「よし、君が言っとることを証明する文書はあるか?」ってことや。そんで送りたくなくて、君を困らせたくなかったら、シアトルやオースティンやどこにでも飛んで、君に会って、君が望むなら直接手渡しできる。だから僕らはそのタイプのことを全部やる。

だから斧を研ぐ人と話さんことはない。ただ彼らが言うことを塩のバケツと一緒に受け取らなあかん。

それは良いポイントや。時々、その感情と、政治的ゲームに負けて苦々しく感じることなしには、そもそも君と話してくれんからな。

そうや。そんでそれはBusiness Insiderが関わる一般的なことや。僕らは大企業内部の大きなテック企業や他の企業で働く人らに正直な情報を提供するのが使命の一つやからな。

だから多くの場合、そのタイプの人らと話すことになったら、多くの場合、彼らはめっちゃ怒っとる。だからもしGoogleで10人と話したら、その10人のうち9人はSundarについて何かで怒っとるやろう。それはGoogleでみんながSundarに怒っとることを意味せん。ただこの9人が怒っとるだけや。

働いとる別の話に入りたい。君はどんな話でも話せるけど、その前に僕の石鹸箱に上るわ。

LinkedInは透明性が多すぎて困っとる。みんなが誰かを知っとる。マネージャーが君を見れる。君の会社が君を見れる。だからみんな「この会社でめっちゃ幸せ」って言いながら、横でオファーを交渉しとる。

そんでBlindがある。匿名性が多すぎて、「ああ、誰かで働いとることを確認したけど、それは全部ゲームにできる」って感じや。だからそこでめっちゃクレイジーなクソを聞くし、斧を研ぐことがたくさんある。

そんでLinkedInだけができる幸せな中間があると思う。僕はそれを「境界のある匿名性」って呼ぶ。基本的に、匿名で聞きたい質問があったら、「僕の会社で働く1度のつながりの誰でも匿名で答えることができる」って言える。これは大企業で最も良く機能する。10人の会社やったら、誰かわかってしまう。

君のBusiness Insiderのポイントに戻って、従業員と創設者に良い情報を出して力を与えることについて、従業員のユースケースは、comp交渉をする従業員や。彼らが見るのは雇用主が与えたオファーだけで、そんでlevelsFYIに行って把握しようとするかもしれんけど、全部違う。

一方、最高の情報は、今会社におって、最近オファーをもらったか、同じ役割で働いとる人らや。でも必ずしも彼らを知らんかったり、すぐに彼らとつながる能力がなかったりする。

Googleで働く1度のつながりに匿名で「こんにちは、僕はレベル6で、comp増加でこのオファーを引用された。君らは今レンジのどこにおる?そんで君らの過去2四半期のパフォーマンスは何やった?」って言えたら、人らが匿名で答えることができる。この人についてわかるのは、Googleで働いとるっちゅうことだけで、他は何もわからん。誰かも見えん。

そんでもし誰かが来て荒らしたら、「この匿名の人が僕のコメントに匿名で返信するのを二度と許可せん」っちゅうボタンがある。

次のレベルは「僕らは年間匿名調査でGoogle社員のスコアを取得した。会社が見せたいもんを手に入れたけど、この特定の問題について今Googleユーザーがどう思うか、バイブチェックを取得したい。アンケートか何かを実行しよう」って言えることや。

この地域で製品で働くGoogleユーザーにって、もっと絞り込むこともできる。そんでそれは、LinkedInでケツを舐めすぎとる人らを消毒すると思う。

そんでもっと本当の話を入れて、実際に話に挑戦したりするんや。君がLinkedInで話をリリースして、LinkedInのサイドパネルに特集されて、誰かが「ああ、それはクソな話、どうのこうの」って言うて、それを言うて、そんで特定の会社で働く匿名の人が来て「実際に、彼はこの話で正しかった」とか何とか言えたら、何らかのチェックとして機能するやろう。

とにかく、君は基本的にスタートアップをピッチしとる。これは僕のスタートアップではない。LinkedInで誰かを見つけたら、僕の関係者のピッチや。前にそこに連れて行かれたことがあって、製品マネージャーにこのアイデアを持ち出した。

そんで番組の目標の一部は、最終的にLinkedInの創設者の前に立って、基本的に「これが社会を良くする方法や」って言うことや。

それはクールやろう。クールなアイデアや。良いアイデアや。人らに給料についてどれだけ話してもらうかは、いつも大変や。いつも大変や。そんでそれを滑らかにできるもんは何でも。

だから僕は実際にlevels FYIは完璧ではないかもしれんけど、本当に良いモデルやと思う。人らが提出して、めっちゃたくさんの異なって具体的な「どこそこの会社のレベル3エンジニア」を見るとこや。誰かがとんでもないもんを送ったら、それについて知ることになるし、もっと数字を手に入れるほど、そのデータは良くなる。

だからそれはクールやと思う。完璧ではないと確信するけど、クールなやつやと思う。でも、会社内部でも、従業員がスプレッドシートを立ち上げて「匿名で給料を共有してくれ」って言うのを知っとる。そんでそれは実際に、今僕がおる会社ではないけど、過去におった会社でそれが起こって、若い人らが「みんなめっちゃ少ない給料をもらっとる」って言うた。僕は「まあ、たくさんもらっとる人らはスプレッドシートに数字を提出してへん」って。

そうや。隠れた墓地の誤謬は何や?第二次世界大戦の爆撃機で銃弾の穴を見せて、「ああ、ここに装甲を置く必要がある」って言うやつや。「いや、海に墜落したやつを見てへん。そこに装甲を置くんちゃう」や。

もう一つの簡単なやつは、誰かがパフォーマンス改善プランを受けて、会社が彼らのパフォーマンスがひどいって伝えようとしとって、みんなに知られることなく、他に話したり、ライフラインを得る場所がないと感じとる場合や。

でも会社で機密に「誰か他にこれを経験しとる人はおる?」って言えることや。「ああ、実際、僕も違う形でこれを経験しとる。君だけちゃう。レイオフもあって、パフォーマンスの評価方法を変えて、もっと人らを押し出してお金を節約しようとしとる。だから個人的に受け取るな」って。

そのタイプのもんに対する巨大な需要があると思う。Business Insiderが通常のニュース記事やスクープをやる時はいつでも、でも最高のパフォーマンスを発揮する記事は、給料やパフォーマンスに関連するもんや。

例えば、僕らのために記事を書くMicrosoftの元HR幹部がおる。人らはそれを食い尽くす。「テック企業でパフォーマンス改善プランになったらどうするか」みたいな感じで、彼が説明する。「僕はこれらを運営しとったから、真実を教える」って。そのタイプのもんは全部めっちゃ価値がある。

ああ、それは絶対に真実や。僕は誰かをPIPを通してコーチした。彼らが僕を呼んだのは、僕がそれを成功裏に通り抜けたからで、彼らは「君が聞く必要があることを僕に言ってくれたから、キャリアを軌道に戻すことができた。ありがとう」って言うた。そんでそれは僕が聞いた最高のことの一つやった。

それはマネージャーとして最も難しいことやと思う。努力しとる人をもっと良くすることや。10年以上、オンとオフでマネージャーをやっとるけど、それをうまくやったかどうかわからん。めっちゃ難しい。

時々、A級の人やけど、学校でD-を取っとるみたいな感じやからな。「君はもっと良くできるのを知っとる。ただやってへんだけや」って。

そんでPIP状況になっとる人らに僕が普通に言うんは、純粋に政治的で、ただ文書化して追い出そうとしとるPIPもあるってことや。でももしこれが善意に基づいたPIPで、君がただパフォーマンスを発揮してへんだけやったら、一つ、辛いように聞こえるけど、これを非個人化せなあかん。

二つ、彼らは君を成功させたがっとるって理解せなあかん。君がここで仕事をできるって知っとるから、君を雇ったんや。三つ、彼らは基本的に成功するために何をする必要があるかを示した。君はそのプロセスに謙虚にならなあかん。

そんでもしこれを個人的に受け取って、これらのPIP会議で感情的になったり、戦おうとしたりしたら、君を会社から叩き出すためのもっと弾薬を与えとるだけや。

でも僕が言及した記事を読む必要がある。

よし、この会話全体を脱線させてしまった。申し訳ない。

大丈夫や。君が話してへん記事で、AI分野で本当に面白いと思うもん、今研究しとって、十分に話されてへんと思うもんに入ろう。

そうやな、Business InsiderはAI人材争奪戦についてたくさんやっとる。僕らはZuckがこれをローンチし始めた時、取り組みがちょっと遅かった。でもそれはめっちゃめっちゃ面白いと思う。シリコンバレーでは常に激しい人材争奪戦があったからな。

そんで確実にGoogleが15年前にその基準を設定した。君も知っとる通りや。人らを本当によく扱って、本当によく払って、Googleを科学者やエンジニアが快適に働ける場所にすることでな。

それが従業員を扱う企業アプローチ全体を変えたと思う。Zuckが今、明らかに広いAI人材市場のめっちゃニッチな部分、AI研究者やエンジニアとかのためやけど、根本的にもっと大きな金額をそこに注入したと思う。そんでそれはめっちゃめっちゃ魅力的や。

僕らがやったのは、これは典型的な編集者のことや。僕はやってへん。Business Insiderの記者の一人、Charles Rolewがやった。彼が素晴らしい記事をやったんは、基本的にZuckがそこにおって、これらの素晴らしいパッケージを提供して、人らが来て、この新しいチーム、超知能チームに参加したっちゅうことや。

でももちろん、この前にMetaの他のAI グループで働いとった人らがたくさんおる。Fairはかなり小さくなったけど、そんでもう一つのMeta AIグループがあって、たくさんの人らがもうそこで働いとる。彼らはスーパースターほどお金をもらってへん。

そんで彼らも多分スーパースターやろう?でも彼らはこれらの他の人らほどお金をもらってへんし、今ファンシーなチームにおらん。他のチームにおる。そんでこれが恨みを生んどる。明らかに、自然に、これは完璧に理にかなっとる。

そんでそれがそれらの人ら、既存の人らを引き抜かれやすくしたんや。そんでちょっとしたこの努力の裏目に出ることがあった。新しい人らが入ってくる。彼らがファンシーな人らや。たくさんお金をもらう。他の人らは不機嫌や。

xAIがそれらの人らの何人かを引き抜いた。科学者が最近Anthropicを辞めた。Microsoft、僕らは今週もMicrosoftについて別の記事をやったんやけど、Microsoftは雇いたいMeta AI専門家の内部願望リストを持っとる。クレイジーや。

だから明らかにその超知能チーム、僕は確信するけど、素晴らしくて、本当に面白いことをするやろう。でも他の人らがおって、一部が引き抜かれとると思う。

そんでこれは、僕らが元Meta研究者、AI研究者、エリック・マイヤーズやったと思う。彼は2024年に辞めた。でも彼はまだ、これらのもん全部に関わっとる。彼がTwitterで書いたんは「すべての行動には反作用があって、こんな風に超知能チームを作った結果がこれや」や。

そんで僕らは記事で彼を引用して、コメントを求めて連絡した。そんで彼が返してきたんは、YouTubeビデオを共有することやった。僕は実際にこれが有名な実験やって知らんかった。檻の中に2匹のサルがおって、同じタスクをやるように与えられて、それをやるための報酬を与えられる有名な実験や。

そんで片方がもう片方より悪い報酬をもらう。そんで最悪の報酬をもらった方が、それを飼育員の顔に投げ返して、檻を揺らして「ふざけんな、このタスクはやらん」みたいになる。そんで僕は、そんでそれが今Metaで起こっとることの彼の説明やった。

このポッドキャストエピソードのイントロをくれてありがとう。今すぐ小切手を書くべきや。

つまり、それは生き物として刻み込まれとる。Freeman が人間について行く時みたいな、いや、ただ人、公正のアイデアが生き物に刻み込まれとる。

FacebookがLlama 4で失敗したgenAIチーム、2000人くらいおったと思うけど。チャットの人らは今、君が持ち出した実験を愛しとるって言っとる。だからめっちゃありがとう。僕らはここでサルが大好きや。サルみたいなもんは何でもライクとチャンネル登録。

そのチーム、2000人について考えてみろ。たくさんの人らが頑張って働いたし、多分たくさんの人らが自分の部分をやったけど、特定の、研究チームが多分失敗して、適切に実行せんかった。結局、良いモデルを出さんかった。でもみんながその「君らが失敗した」っちゅう恥のFを受ける。

そんでパパZuckが入ってきて「君らの問題を解決するために何十億ドルも使って修正せなあかん」って言う。そんで謙虚にパイを食べて「正直言って、まだ仕事があるだけで幸運や」って言える人もおる。

でも他の人らは「待てよ、僕はここでめっちゃ頑張って働いたのに、誰それが失敗して、僕は彼らが失敗することを指摘したのに、誰も僕の話を聞かんかった。そんで今僕は何ももらってへん」って思っとる。

そうやな、僕は買収でこれを見た。HRがGoogleの周りを歩き回っとるって言うてへんかったっけ、いや、君らが自分の重みを引いてへんから買収をやっとるって。でも僕は会議に来て、VPが「よし、ジョーダン、僕に会ってくれ。この製品で失敗したGoogleチームに会いに行く」って言う会議があった。

そんで僕は corp dev で別のチームを外部から連れてきて、彼らから引き継ぐために買収する人らと一緒におった。そんでそれはいつもそんな変な会議やった。これらの人らはハーバード教育を受けて、めっちゃ賢くて、素晴らしくて、全部やったんやけど、多分Googleの官僚制が成功することを許さんかった。

そんでこれは人生で初めて何かに失敗したんで、一部の人らはただ、受け入れることができへん。

だから僕はFacebookのgenAIチームが今何を考えとるか知っとるし、Scale AIにおった友達もおる。そんでScale AIがライセンスとリリースで買収された。

あの人はそこにいる50人の1人として連れて行かれて、新参者として入ってきて、クールなチームとして見られて、今全部のリソースを持っとるから、めっちゃ素晴らしい経験や。

ただめっちゃ計算がある。僕の友達の一人が今トランスフォーマーを訓練しとって、「僕は自分の小さなコンピューターで訓練しとって、実験の間に6時間待たなあかん」って言うとった。そんでそれで僕は気づいたんは、Zuckのチームに行くっちゅうことは、無限の計算を持っとるっちゅうことで、仮説をテストするアイデアをめっちゃ早く手に入れることができるけど、何ヶ月や何週間待ちたいか、それともFacebookに行って1時間くらいで終わらせることができるか、ただめっちゃな利点や。

だから僕は、Metaでのベースラインは、僕は確信するけど、他の会社でも同じやと思うけど、確実にMetaでこれは本当や。そんで多分彼らは自然にこんな風に設定しとる。でもこれらのチーム全部がこれらのGPUリソースを競争しとる。

「おい、この理論がある。テストする必要がある。これにアクセスする必要がある」ってピッチせなあかん。そんで「いや、それはクールちゃう。待つ必要がある」みたいなメカニズムがある。だからそこでもう自然な競争システムが動いとる。

だから超知能チームが入ってきて、新しいリソースをたくさん手に入れる時、僕は確信するけど、質問なしではない。僕は確信するけど、それが人らをちょっと、ちょっとさせると思う。

リソース配分がそんな風に動くって知らんかった。新しいことを学んだ。

想像できるか?「ちょっと待てよ。人らが数個のGPUを手に入れるためにTPS報告書に失敗して、6週間かかった。そんでAlexanderからのこの新しいやつが『全部くれ』って言うて、親指を立てて手に入れる。何が起こっとるんや?」って感じや。

そんで実際に、面白いことに、記事の最後で、Charlesが指摘したんは、明らかに僕らはこれに関わる可能な限り多くの人と話そうとしたからや。そんで人らはそれについてもっと逆張りの見方を持っとった。実際に多分彼はこの恨みの一部を生み出したがっとるかもしれん。多分彼はこれらの人らの一部に辞めてほしがっとるかもしれん。このファンシーな新しいチーム政治があるからや。

つまり、僕らはそれについて聞いたけど、コメントしてくれんかった。

申し訳ない、彼はまだ新しいスタートアップか、Facebook Metaの中のどこかにおるんか?

ああ、Charles Rolewってことか?実際に、彼はBusiness Insiderの記者や。彼が書いたやつや。僕らはかなりの人と話した。

Ericや、多分発音を間違えとるけど、Eric Majorsやと思う。彼は2024年に辞めた。でも彼はMetaでAI研究者として働いとって、今は他の場所におるけど、明らかにまだものごとに重きを置いとる。

クールや。

そんで僕が考えとったのは、多分Zuckも「ここに50人おる。僕が行きたい場所に連れて行くのに十分やろう」って見とるかもしれん。そんで僕が望むことをしてくれんかった2000人は、あまりにも悪い、悲しい。

僕が知っとる幹部は、CEOとかと会議をして、多分HR VP が「従業員がこれこれについて怒っとる」って言うて、CEO が「よし、面白い。離職率の報告を出してくれ、何が起こっとるか見せてくれ」「ああ、今すぐは持ってへん」「まあ、次の会議で離職率報告を持って来い」って言う。

そんで2週間後か何かに戻ってきて、離職率を見る。「まあ、従業員は本当に怒っとる」「よし、素晴らしい。離職率は何やった?」「ああ、実際に離職率は変わらんかった」「よし、素晴らしい。次のポイント」って。

でも君のポイントが重要やと思うんは、Meta AIにおった人らは、多分めっちゃ頑張って働いた。多分素晴らしい仕事をしたし、何らかの理由で、Llama 4がそれらの人らが思ったほどうまくいかんかった。これらの人らは信じられんほど才能があると確信する。本当に本当に頑張って働いた。そんで僕らが示したように、他の場所で雇われとる。

次の記事は、データセンターと研究者とすべてにアメリカGDPの1.2%、2%を費やしたってことで、誰が最初に瞬きするかや。今のところ生成されとる経済価値にはそんなにないし、それらのドルを追いかけとる資本がずっと多いってわかっとる。ここで何かが起こらなあかん。

その動的について考えるのは、よくあることやと思う。もし君がCEOをやったことがなかったら、取締役会にいたことがなかったりしたら、僕はそのタイプの状況について20年間洞察を持っとる。

そんで業界がこんなに早く成長しとる時、周りを見回して、みんながデータセンターを建設して、GPUを購入して、何十億、何十億ドルを使っとる時、僕は確信するけど、これは想像上の取締役会会議やけど、取締役会が「なんで今年AI インフラ capex に1000億ドル使っとるんや?去年は500億やったのに。それはめっちゃリスキーに見える。うまくいかんかったら何をするつもりや?」って言うて、「まあ、うまくいかんかもしれん。だから500億使って、これらのデータセットを全部建設せんこともできる。でももしうまくいって、他のを建設せんことにして、そんでMicrosoftがやって、今うまくいったから彼らが僕らを打ち負かしとったらどうする?」って思うんや。

今のような環境では、そのタイプの会議で「よし、まあ建設して、何が起こるか見よう」って言う方がリスクが少ない。

「いや、いや、いや、僕らは来年capexを半分削減するつもりや」って言うて、そんで本当に本当にうまくいって、君がそれを削減して、他のみんながやっとることをせんかったアホになるより、そうやったら多分首になるやろうし、それはひどいから、今その動的が起こっとると思う。

よう言うた、機会コスト。僕は覚えとる、君はWhatsAppを使うか?

そうやな、僕らイギリス人は全部のクールなアプリを使う。アメリカ人はクールなテキストメッセージをここで使っとる。

クール。テキストメッセージ。だから僕の親友のAdiaから手に入れた。彼はインドから来とって、僕は「ああ、テキストするわ」って言うた。彼は「君らアメリカ人は、僕らがWhatsAppで動いとるって知らんのか」って。だから僕はそれを手に入れた。

そんでWhatsAppを手に入れる前、Mark ZuckerbergがFacebookの時価総額の10%でWhatsAppを買収することにした時を覚えとる。190億。僕はそれを覚えとる。

そんで僕は「何や、Facebookは何や?WhatsAppは何や?これは何や?」って思っとった。そんで今僕の人生全体がそれで動いとる。でもそんでScale AIを見て、彼らがその取引に使った金額は現在の時価総額の2/10パーセントみたいなもんや。だからこれが全部うまくいかんくなっても、彼らはまだ日陰で作られとる。

でも彼らはその会社を株式で買ったんか覚えてへん。知らんから調べるべきや。もし株式やったら、さらに問題ではない。

Facebookが現金で Scale を買ったか株式で買ったか検索しよう。何で検索しとる?Perplexity で検索しとる?

いや、Googleで検索してへん。僕は家の言葉の犬や。それは公平や。僕はGoogleで検索する。まだ僕の頭に刻み込まれとる。だからChatGPT今すぐ。

過去3年間AIでめっちゃ使っとるから、Geminiが良いもんを出しても、「でも僕はChatGPTをずっと使っとる」って感じや。

そうや。

だから、FacebookがScaleを現金で買ったか株式で買ったか?会社全体を買ってへんにしても。見てみよう。報告によると、Metaは取引でScaleに43億ドル投資した。

だからMetaは会社に重要な所有権と利益を取る。構造化された取引にはまた、投資家からScale AIの株主への収益の一部を配布して、株式保有者に実質的な流動性を提供することも含まれとる。だから僕はほとんど現金やと思う。

そうやな。でも君が言うた良いポイントは、それでも時価総額のちっちゃな部分やってことや。でも君が良いポイントも作ったのは、株式を使うこともできて、もしこの会社が100億価値になって、Facebookが30兆ドルの評価額になって、Scale のことが爆発したら、「わあ、それは僕らにめっちゃコストをかけた」って感じになったかもしれんってことや。

とにかく、アリスター、素晴らしい時間を過ごした。僕の金曜日をここで作ってくれてありがとう。僕らはもっとこれらの金曜日ライブストリームをやろうとしとる。君をここに迎えることができてめっちゃ幸せや。

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