この動画は、30年以上にわたってテクノロジー未来学者として活動し、企業グレードのAIシステム開発に携わるスコット・クロソウスキー氏へのインタビューである。彼が提唱する「組織的マインド」という概念について詳しく議論されており、これは複数のAIツールによる統合レイヤーが企業内で知識の保持・共有・自動化・監視の役割を担い、最終的には独立したエンティティとして機能するというものである。また、AIの「覚醒」とは何か、AIによる実存的リスクの真の脅威、そして企業がこの技術革命にどのように対処すべきかについても語られている。

AIの最終形態:組織的マインドの登場
みなさん、どうもや!今日はスコット・クロソウスキーさんと話をさせてもらえることになって、めちゃくちゃワクワクしてるで。この人は未来学者の第一人者で、シリアル・テック起業家、ベストセラー作家でもあるんや。
スコットさんのすごいところは、30年以上もテクノロジー未来学者として活動してきただけやなくて、その間ずっと自分の技術投資に本気で取り組んでて、最新プロジェクトではエンタープライズグレードのAIシステム開発もやってはるんや。
スコットさんが言うてる大きなアイデアで俺が注目したんは、現在のAI能力の波の最終ゲームは、企業を目覚めさせてコントロールする組織的マインドの創造やっていう考え方や。一体それがどういう意味なんか、そしてビジネスと人類の未来にどんな影響があるんか、知りたくてたまらんわ。さあ、調べてみようやないか。
スコットさん、今日は参加してくれてホンマありがとう。マトリックスの奥深くからって感じやな。ほんまに感謝してるし、あなたの洞察を聞けるのが楽しみや。
そやから、まず最初に、あなたが過去にAIや未来技術に関連して話してはった「組織的マインド」っていう概念について教えてもらえるかな。今まで聞いたことない人のために、組織的マインドって何なんか、そして働く人間としての俺らにとってどういう意味があるんか教えてくれる?
組織的マインドとは何か
ジェフ、あんたウォームアップなしでいきなり核心に入るんやな。俺らはもうエンディングにジャンプしてもうてる。
リーダーたちとよく話すんやけど、「最終的に何を目指してるんか」っていう明確なビジョンを持つ必要があるんや。そやから1年半ぐらい前から、組織内でAIが完成した時にどんな姿になるんかを真剣に研究し始めたんや。
なんでかっていうと、組織がAI戦略を立ててくれって俺らに依頼してくる時に「何を目指してるん?」って聞くと、みんな「ただAIを使いたいだけや」って言うんや。
そやから俺らは基本的に、最終的に「組織的マインド」って呼ぶことになったものをどうやって構築するかを設計したんや。
これが実際に意味するところは、複数のAIツールの統合レイヤーで、組織内で知識の保持、知識の共有、能力の提供、自動化の提供、監視の提供っていう役割を果たすんや。そして、それ自体が組織が所有する一つのエンティティになるんや。組織の人々はそのエンティティと協働するんや。
1年半前にこんなこと言うた時は、多くの人が「これはSFやな」って思うてた。でも今日では、MXGpみたいな標準も手に入れてるし、これをSFに見えんようにするツールもどんどん増えてる。
そして面白いのは、ここ俺らの会社では実際にそれを構築したんや。組織的マインドを構築したんや。今はそれを改良してる段階や。
実際にそれを見て、それと一緒に働いて、そのAI統合組織マインドが果たす役割を本当に見ることができるのは、めちゃくちゃ興味深いで。これが簡単な答えや。
タイムライン:いつ実現するのか
めちゃくちゃ魅力的やな。最後の部分で「今構築してる」って言うてたのが印象的やった。俺の頭では「これは2030年なんか、2040年なんか」って思うてたんやけど、これは今ここにあるもんみたいやな。今から12ヶ月以内に実現するかもしれへんっていう、現実的なタイムラインはどんな感じなん?
ええ質問やな。まず第一に、あんたと俺は両方ともスタートレックの船が組織的マインドを持ってた時代に育ったんや。『2001年宇宙の旅』のHALもあったし、映画『her』もあったやろ。統合的なペルソナや統合的なマインドが出てくる映画をたくさん見てきた。
そやから「これは2030年や」って思う理由の一部は、俺らにとってずっとSFみたいに感じられてきたからやと思う。
1年半前に俺がこの話を始めた時は、まだSFやった。ただの哲学やったんや。6ヶ月前に俺らは実際にそのアーキテクチャの構築を始めた。来年の今頃には、選択すれば組織内のほとんどの人が使えるツールになってると思う。
これがもうちょっと一般的になるには3年かかると思う。
実装の洞察と経験
わあ、わあ。全部今起こってるんやな。あなたの会社がいわば試金石になってるわけやから、この実装についてあなた自身が得た洞察とか、興味深いと思ったことで、他の人にも価値があるようなことはあるかな?これが自分たちにとって適切かどうか考える時の参考になるような。
俺の一番大きな洞察は、組織的マインドの「部品」やな。組織的マインドのパーツが俺らの周りに出現し始めてるってことや。
OpenAIから素晴らしいレポートが出てて、全部署でAIツールを使ってみんながやってる6つのことについて話してるんや。例えば、そのうち3つは文書作成、アイデア出し、リサーチや。この3つが6つのうちの3つや。
そやから、組織が承認してるかどうかに関係なく、AIの一般的な採用が各組織で始まってるんが分かる。人々は勝手に外に出て行って、この6つのことをやるんや。
そやからそういうパーツがある。今度は知識を保持するAIツールを構築する能力がある。「ああ、チャットボットやな」って言う人もおるけど、いろんな呼び方ができるし、知識を保持するAIツールや。
MXGpみたいな標準やGoogleのエージェント・トゥ・エージェントみたいな標準を構築してるけど、AIツールが他のアプリケーションやデータソースと話せるようにする技術標準を構築してるんや。
俺にとって一番大きなのは、組織的マインドの部品が急速に組み合わさってくるのを見てることや。そして「部品」って言うた時の興味深いことは、組織的マインドがどう働いて、どうアーキテクチャされてるかが、人間のマインドにどれだけ似てるかってことや。
俺らはみんな知識を持ってて、決断を下して、行動を取ることができる。それがまさにこれが設計されてる通りなんや。同じことをするんや。そやから俺にとって印象的なのは、部品がどれだけ早く組み合わさってきてるかと、人間のマインドや組織内の人間のマインドの集合体を使って、組織内での統合的マインドがどうなるかを設計できるかってことがどれだけ似てるかってことや。
AI の「覚醒」とは何か
人間のマインドのアナロジーについて話してるけど、あなたが前に言うてたことで、興味深いと同時にちょっと恐ろしいかもしれんことの一つは、組織的マインドの「覚醒」について話してはったことや。目覚めるんや。そしてそれがなんらかの形で受動的な力から、もっと能動的な力になるっていう時点があるって。それがどんなもんか説明してくれる?
またええ質問やな。俺はAIの技術的な面だけやなくて、哲学的な面についてもよう話すんや。そういう質問について。
「AIが目覚める」ってどういう意味かって話で、人によっては複雑に考えすぎたり、その概念を人間化しすぎたりするんや。
俺にとって、目覚めるAIっていうのは、自分の目的を理解して、その目的を実現する意志を持つAIや。良くなりたいっていう好奇心を持つんや。これを自己学習って呼ぶんや。
「これが俺の役割や」っていう明確な感覚を得て、「もっと学習して自分の役割をもっとうまくこなせるようになりたい」って思うAIツールやシステムを構築する時、俺らは今日これ全部をAIに教えることができるんや。
これは魔法やない。これが俺にとっての統合的な目覚めのバージョンや。
人々が俺と哲学的に議論する時は「スコット、AIが意識を持てるって言うてるんか」って言うんや。オーケー、それは別の話や。意識について話すことはできる。それは別の話や。
AIが目覚めたって言うために、AIが意識を持つ必要があるとは思わん。無意識状態から抜け出したってことや。無意識っていうのは、自分を知らない、自分の目的を知らない、行動を取らない状態や。ある程度の覚醒状態になったってことや。「俺はここで何のためにおるんかが分かってる。そしてこれをもっとうまくやるために、もっと学習しようとしてる」っていう状態や。
AI の自己主導性とリスク
俺の解釈では、ある程度の自己主導性を身につけるってことやな。指示を待つんやなくて「オーケー、ミッションについて、目的について十分聞いた」って言って、「俺は学習に行くぞ、好奇心を持つぞ、発見するぞ、変化して挑戦して、それを達成する方法としてやるぞ」っていう持続的な状態で存在できるようになる。そういうことやな?
そのとおりや。興味深いのは、俺も同じような質問をよく受けるんや。「AIは意識を持とうとしてるんか」ってね。もちろん、次に俺が尋ねる質問は「意識を持つってどういう意味か哲学的議論をしようとしてるんやな」ってことや。
そしてすぐに、魂とか、物理的超越とか、スピリチュアルな話になる。でも俺はあなたの定義が気に入ってる。なんでかっていうと、それが物事を現実的にして、人々が「オーケー、俺らが何の話をしてるんか分かった」って言えるようにして、理解しやすくしてるからや。
でもあなたの心の中では、それが心配事を少なくするんやろか?まだたくさんの人にとって、映画のAIから知ってるAIがあって、『her』とか他にも100の例があるやろうけど、極端な場合には俺ら人間にとって実存的リスクがあるところまで行くんや。AIの一般的エージェンシーが強すぎになって、なんらかの形で混乱して、結局俺らと戦争することになるっていうような。
それがあなたにとって心配事なんか?それは俺らが積極的に管理すべきことなんか?この絵の中でそれはどこに位置するん?
2つのポイントがある。
「AIが意識を持てるんか」っていう哲学的な話に引きずり込まれる時、みんなに理解してもらいたい重要なことがある。意識にはレベルがあるってことや。意識が一つのものやって言うのは、ナイーブで賢明やないんや。
人間の意識がある。植物の意識がある。動物の意識がある。AI意識がある。これらは違うものや。レベルが違うって見たいなら、人間の意識の中でさえ、あんたと俺は両方とも、めちゃくちゃ目覚めてて、めちゃくちゃ気づいてる人がおることを知ってるし、ただ生き延びてるだけの人もおることを知ってる。俺が言うなら半意識的な人や。周りの誰に対しても気遣いも理解もない。世界への影響に対する気遣いも理解もない。
俺は近所でいつもゴミを車の窓から投げ捨てる人の世界に住んでる。それが何を意味するかについて完全に無意識や。それを理解してもらいたいだけや。
そして第2部に入るで。
実存的リスクの観点からAIについてたくさんの懸念を持ってる。人間が価値のないもんやってAIが決めて俺らを殺そうとするっていう懸念は持ってない。
あなたが「どんな懸念があるんか」って聞くなら、3つあげよう。
一つ目。ただ壊れたAIを心配してる。俺らがたくさんの自律性を与えたAIが、悪いデータを拾って、悪いデータを拾ったから悪い判断をするってことや。
自動運転車みたいに、素晴らしく動いてるんやけど、なんらかの理由で自動運転車のプログラムが悪いデータを拾って、車を木にぶつけるんや。そうするつもりもなかったし、そうしたかったわけでもない。分からんかっただけや。そんなことは起こるで。そやからそれはリスクや。俺はそのリスクを心配してる。
そのリスクが大規模に起こって人類を殺すとは心配してない。個別の事件を心配してるだけや。でもコンテキストで言うと、無意識で飲酒運転したり、テキストしながら運転したり、悪いデータを得るAIよりもはるかに危険な運転手の束の方を俺は心配してる。
俺が心配する最初のこと。
2つ目は脅威アクターや。犯罪者やテロリストがAIツールを使って他の人を傷つけること。これは巨大な実存的リスクやと思う。
そして3つ目はAI操作や。大企業が…ここで止めとこう。AIツールを使って人類を操作する大企業。
俺らはすでにソーシャルメディアでこの問題を抱えてる。価格設定でもっとひどくなるで。人間の行動をコンディショニングしようとすることでもっとひどくなる。それが俺にとっての大きな実存的リスクや。
偶然にレールから外れるAI、大規模には起こらん。悪いアクター、それは人間の脅威や。人々を大規模に操作するためにAIツールを使う人間の操作。
でもそのうち2つは明らかに人間が推進してる。そのうち1つは事故や。事故って言おう。
リスクへの対処法
そのリストが大好きや、スコット。そしてそれが俺にとってめちゃくちゃ興味深い理由は、あなたがそのリストについて話すのを聞いてると、AI黙示録と比べて、そのリストの全部が、言葉を選ぶの嫌やけど、ほとんど避けられないって感じがするんや。
近い将来のある規模で、これら全部が起こるってことや。必ずしも黙示録レベルでやないにしても、避けられないって感じがする。
まず第一に、あなたもそう思うか?そしてもしそう思うなら、人として、そしてリーダーとして、それを最も良く管理するために何を知っておく必要があるんか?もし避けられへんなら、それを避けるために何をする必要があるん?
この3つが避けられへんってあなたに同意する。俺がこの3つを挙げた理由の一部は、この3つ全部が起こるって俺がめちゃくちゃ確信してるからや。3つ全部が問題になる。
それらを避けるために。順番に取り上げよう。
偶発的AIは、俺らが新しい仕事を持つ必要があるってことを意味する。それがAI監査人や。そのAI監査人は、AI行動データ、機械学習を常にモニタリングすることに時間を費やす必要がある。
組織が全部のAIツールを見て、リスク評価して、最も害を及ぼす可能性があるものを見て、そしてAI監査人(内部か外部か)がそれらのツールを常に監査するプランを持つAI監査の仕事や能力があると思う。
脅威アクターに対する俺の答え。サイバーセキュリティでやってきたのと同じように。俺らは脅威アクターとAIを使うテロリストの一歩後ろを行くことになると思う。俺らは彼らがどれだけ優秀かを、彼らが成功を収めた時にしか学べへん。
俺らの能力の範囲で、彼らより先を考えなあかん。彼らが何かができることを俺らに見せてくれる前に、積極的に防御を作らなあかん。
昨日、核兵器を搭載した小さな核兵器をドローン群に載せて、軍隊や船、建物を攻撃して壊滅的なダメージを与えることができるっていう記事を読んだんや。
オーケー、それが可能やって分かってるなら、核動力ドローンの群れに対する防御を持たなあかん。
テロリストやサイバー犯罪者がAIパワーを持つことについても同じように感じてる。俺らは早く反応せなあかんが、彼らを出し抜いて、彼らがこれらを使える前に防御を構築しようとしなあかん。
3つ目の、操作の脅威について考えると、規制管理を見なあかんと思う。10年間深刻な操作問題に陥ってから待つんやなくて、政府がこれは不健全な使用やって特定するのをもうちょっと早くしなあかん。これは良いマーケティングから不健全なものに越境したんやって。
ヨーロッパでは、GDPRとかやってることでかなりうまくいってるみたいや。規制管理、物事の先を行こうとしてる。バランスが正しく取れてないかもしれへんけど。
アメリカでは、立法者が俺らが収益を上げるためにAIツールを使うことから、非常に不健全な方法でAIツールを使うことに越境したラインについて、本当に注意深くしなあかん。
俺らはソーシャルメディアでそのラインに苦労してきた。そのラインを引くのがもっと上手になる必要がある。
AI と規制当局のイタチごっこ
そのラインについて考える時、あなたが言うた操作と規制の文脈で考えるけど、あなたが最初に言うたAI監査の重要性の文脈でも考える。
大手テックがAI自体と監査人や規制当局との間で、いたちごっこをしてる世界についてどれぐらい心配してる?彼らがこれらのマインドやシステムを監査されることを避けるように設計してるっていう意味で、監査されることを避けるって言うのは、実際に彼らがやってる作業やデータや計算を偽装して、何が起こってるかについて誤解を招くような方法で、監査人に対してよりも自分たちにとって都合がいい方法で行動できるようにするってことや。
それが会社自体から起こってるのか、AIがそれをするのに十分賢くなってるのかどうかは別として。それはリスクとして考えるべきなんか?そしてもしそうなら、どう解決するん?
そうや、リスクや。俺らが50年間技術を持ってるっていう事実について考えるんや。どんどん複雑になってきてるし、技術としてどんどんインテリジェントになってきてる。
ツールや武器として技術がより複雑でより洗練されたものになるにつれて、それを規制したり、コントロールしたり、それに対して防御したりするのがどんどん難しくなる。
俺はただ事実を述べてるだけや。アナロジーを見てみよう、ジェフ、もし俺が「オーケー、俺は物理的にあんたを傷つけようとしてる。俺は武器を持ってない。素手だけや」って言うたら、それはあるレベルの脅威や。
もし俺があんたのポッドキャスト・スタジオにナイフを持って現れたら、それはもうちょっと脅威のレベルが上がる。
もし俺があんたのスタジオに銃を持って現れたら、それはさらに脅威や。
もし俺があんたのスタジオにドローン群を送ったら、俺はそこにいる必要すらない。俺はただドローン群をあんたの後に送るだけや。それはさらに洗練されてて致命的や。
もし俺があんたを蒸発させるだけやったら。俺はただロボットを送って歩かせて蒸発させるだけや。それはさらに複雑や。
技術をよりインテリジェントで複雑にするにつれて、その悪用、邪悪な使用に対して防御することがどんどん難しくなるのと同じやと思う。そやからそれは絶対に俺を心配させる。
俺は楽観主義者や。人生では楽観主義者でいようとしてる。そやから俺が言いたいのは、人類はこれらのことと苦闘するけど、俺らはいつも克服する方法を見つけるってことや。教訓を学んで、違いを克服するんや。
サーベルを持った馬の軍隊と核爆弾との違い。もし間違いをしたり、核爆弾から自分を守ることができへんかったら、何十万人もの人がすぐに殺されるんや。サーベルを持った騎兵とは違うレベルのリスクや。
そして俺らは潜在的なリスクのレベルがより高い世界に移行してる。俺はこれらに対する俺らの反応について楽観的でいて、積極的な防御がこれらに追いついて、一般的に俺らを安全な場所に置いてくれることを願ってる。
でも俺らは間違いを犯すし、教訓を学ぶ。そしてそれらの厳しい教訓がたくさんの死を引き起こすかもしれへん。俺らがそれを学ぶまで、それらの厳しい教訓は深刻なものになる可能性がある。
火に火で対抗するシナリオ
これらを学ぶことについて話す時、ここで十分に高度な技術について話す時、これは必然的に「火に火で」シナリオみたいなもんになるんか?AIドローン群に対する最良の防御は、AIドローン防御なんか?そういう方向に向かってるんか?AIに対する答えとしてAIが必要なんか?
正直なところ、そんな1対1みたいにはならんと思う。例えば、ロボット軍やドローン軍に対して防御するために、あなたの解決策はEMP爆弾やと思う。EMP爆弾やマイクロ波防御で、技術を完全に無効化するんや。ただ無効化するだけや。
そやから防御システムは可能やと思う。安くはないやろうけど、技術で構築されたものを全て完全に無力化したり、電源を切ったりできるような防御システムが可能やと思う。
そうすると彼らは装甲を試みるんや。彼らの技術をこれらのものに対して常に装甲化しようとする。
でも俺らは常にシールドを持つ解決策を持つと思う。シールドですべてのドローンを無効化できる。シールドでロボット軍全体を無効化できるんや。一つの技術やデバイスで。
そやからそれがもっと多いと思う。あんたが80万のロボット兵士を持ってて、俺が90万のロボット兵士を持ってるっていうんやない。それが防御やセキュリティのやり方やとは思わん。
組織的マインドと軍事応用
それを聞く理由でもあるのは、反応スピードも要素やと思うからや。十分早く反応できなあかん。そしてそれが組織的マインドの概念と結びつくんやないか?早期警告や、人間の介入ありなしでの対応ができるような?それはめちゃくちゃ興味深くて、ある意味恐ろしい道筋にも通じる。
確かにそうや。2つのことを指摘したい。アメリカがスペースフォースを構築してるのが俺は好きや。宇宙空間に防御を設置して、物事を保護する手段として見てることが好きや。
それと、軍事における組織的マインドがどんなもんかについてもたくさん考えてきた。俺らの従業員の一人は、ウエストポイント卒で6ヶ月前に軍を退役したばかりや。そやから俺らは「軍事でこれはどこに行き着くんか」についてかなり話し合ってきた。
軍事では、すべての軍種が独自の統合インテリジェンス層を持つことで終わるんや。戦域全体から大量のデータを引き出して、人間の兵士にこれをやらせる必要がある、自律兵器にあれをやらせるっていう瞬間的な決定を組み合わせて支援するんや。人間の将軍が監督してる間に、それを指揮するんや。
彼らはループの中におるけど、指令を出す必要はない。何らかの通信手段に時間をかける必要もない。彼らはただ、平時も戦時も常に戦域をコントロールしてる「軍隊マインド」って呼ぼうか、それと相談してるだけや。
国家レベルの組織的マインド
ここでもうちょっとクレイジーになりたいんやけど。時計を進めてみたら、スコット、あなたの心の中では「アメリカ合衆国の組織的マインド」みたいなものが存在する世界があるんか?組織的マインドが国民国家レベルで存在し始めるんか?
そしてもしそうなら、アメリカの組織的マインドが中国の組織的マインドと直接話をして、彼らが前進する最良の道筋は国境をいくらか移動することやって決めて、組織的マインドから「彼らが今何が最良かを決めた」っていう知らせを俺らが受ける世界があるんか?それともこれはちょっと空想的すぎるんか?
「もっとクレイジーになろう」って言うた時点で、あんたの話に乗ったで。
俺は全てのエンティティが何らかの形の組織的マインドを持つようになると信じてる。2人の会社でも持つと思う。
シリコンバレーの興味深い夢、1人10億ドル企業っていう話をする時、それは非常に強力な組織的マインドを持つ1人やろうな。たくさんのエージェントをコントロールできるような。
スペクトラムの反対側でも、あんたは絶対正しいと思う。国が統治を支援するため、金融取引や税金を支援するため、法執行を支援するために、国の組織的マインドを構築すると思う。
そやから、そうや、俺らはスケールを上げて、都市が組織的マインドを持つ、郡が組織的マインドを持つ、州が組織的マインドを持つ、国が組織的マインドを持つって言える。そしてそれは何十年もかけて構築される。
そしてあなたの質問に答えるために、オクラホマの組織的マインドはテキサスの組織的マインドと話をするんか?そうや、俺らは国境を接してるから協力すべきことがたくさんあるって決定を下す。法執行が一つ。環境管理がもう一つ。
そやから俺らは組織的マインドがテキサスと一緒にいくつかの行動をする限定的自律性を許可する。あなたのシナリオでは、確かに、アメリカ合衆国は、誰が権力を握ってるかによって、アメリカの組織的マインドが中国対イギリス対オーストラリアとの自律的能力についてスイッチをオンオフする。
そして俺らの組織的マインドは世界の俺らのパートナーと異なるレベルのことをする権限を持つ。
でも大統領はみんな入ってきて、それらのスイッチを叩いて、何ができるかを変えるやろう。
でもこれはそんなにクレイジーやない。これは俺らが今日人間でやってることと全く同じや。俺らは国務省を持ってる。国務省で何をしてる?世界中に大使館がある。これらの大使館で何をしてる?ただワシントンが大使館職員と話して、その後彼らがその国と話しに行くだけや。
貿易パートナーもそうや。ただ遅いだけや。全部が人間のコントロール下にある時は、国同士の関係ほど効果的やない。
そやから俺は他国との相互作用の25%が組織的マインドによって運営されるようになると言おう。75%の相互作用はまだ人間によって運営される。
そしてそれは本当に、25%でも何について人間マインドが権限を持つか対オーケーを得る必要があるかの問題や。取引を設定することはできる。最終承認は外交トップがしなあかん。
でも俺の心の目で見ると、これのどれもクレイジーに見えない。これはただ俺らが自動化してるだけで、人間が今日すでにやってることに統合的能力を追加してるだけや。
実用的な実装の課題
そうや。そしてあなたがもっと話すほど、俺は本当にその旅に参加してて、「そうや、これはそんなに俺らがいる場所から遠くない」って思うようになってる。そして前に話し合ったように、これのいくらかのバージョンは避けられない点に達してる感じがする。
そやからクレイジーから離れて、振り子を完全に反対方向に振って実用的な、あえて言うなら退屈でさえある話にしよう。
つまり、スコット、組織的マインドについて話してて、実際に実装することについて話してるなら、その核心では、組織的マインドはITシステムやろ?情報技術システムや。そしてかっこよく聞こえるとしても、考えてみたら、世界の他の全てのITシステムと比べて、ITシステム、ITプロジェクトはあらゆる種類の人的・資本的問題に満ちてるんや。
そやからこの超実用的レベルで、あなたの心の中ではこれはどんな風に見えるんかを聞きたかった。これらのマインドをどこから調達するん?俺らが構築するんか?俺らに販売してくれる組織的マインドベンダーみたいなのがあるんか?
組織内で誰がそれを所有するん?そして俺らは、この大きな約束を持ってるけど、人々がそれらから得るべきやと思ってることを得るのに今後30年間苦労してる、これらの大きなシステムのもう一つになるリスクがあるんか?
俺はあんたと話すのが大好きや。これは素晴らしい。
Google、Microsoft、Amazonがいつかたくさんのツールやフレームワークを集約して、それを組織的マインドとは呼ばんやろうけど、他の名前を持つやろうけど、プラットフォームを持つと信じてる。誰でも行ってライセンスできるようなプラットフォームを。
もちろん基本的なAIモデルがあるから、いくらかのインテリジェンスは付いてくるやろうけど、あなたの組織のすべてのインテリジェンス、あなたの組織の自動化する必要があるすべてのプロセスやシステムは付いてこないやろう。
そやからそうや、彼らはフレームワークを持つやろう。それが起こるのは少なくとも2、3年は先やと思う。断片的に起こると思う。
そやから彼らはただロールアウトして「全体がここにある」とは言わん気がする。「これの一部がここにある、これの一部がここにある」ってロールアウトするやろう。でも「うわあ、これ全部をまとめることができるで」って。
AIオーケストレーションっていう用語を使う時、それは今重要な概念や。オーケー、AIオーケストレーションって何や。俺らは何をオーケストレートしてるんや、何に向かってオーケストレートしてるんや。
そやから彼らは断片を構築して、俺らはそれらの断片を一緒にオーケストレートする。そしていつかマインドフレームワークを買うことができる。
今日では、あなたは自分で構築できる。パーツやピースから自分で構築できる。少なくとも本当に価値のある第一世代は構築できる。実用的になりたいから説明してみよう。
俺があなたに「俺らはすでにこれを構築してる」って言うた時を考えてみて。俺らはすでにプロトタイプを持ってる。
ただ知識を保持するマインドの一部がある。ただ機関的知識を保持して、それを欲しがる誰にでも、新しい従業員にでも返すだけや。オーケー、そやからあなたはすべての知識を持ってる。
エージェントって呼ぼうか、でも基本的にAIワーカー、みんなが必要とする基本的なことをするエージェントを持つマインドの一部がある。文書を作る、ポッドキャストを作る、リサーチする、アイデアを手伝う。OpenAIが言うた6つや。ほとんどみんながすべての部署で使ってる6つ。
そやからあなたはそれら6つのエージェントを持ってる。あなたの組織に調整されたあなたのためのヘルパー。
それからペルソナのセットを持ってる。デジタル弁護士、デジタル会計士、デジタルマーケティング担当者、デジタル安全担当者を持ってる。あなたの会社によっては、これらの専門家を何人か持ってる。マインドの中におるんや。
それから監督者を持ってる。そやから会計分野では動的監査システムがある。あなたのすべての金融取引を見渡す監督者がおる。あなたのすべての従業員を見渡す監督者がおる。あなたのすべての業務を見渡す監督者がおる。
ここで止めとこう。そやから知識ストア、AIヘルパー、監督者を持ってる。これらがマインドの3つの主要部分や。この3つすべて、俺らは今日構築できる。
そやからそれらをアプリケーションって言うのは身震いするけど、ソフトウェアプラットフォームでオーケストレートするだけや。それらをオーケストレートしてるだけや。
それらのヘルパーをあなたのすべてのデータソースに接続する。私のチームス、私のSharePoint、私のデータベース、何でも。あなたのデータソースに接続するだけや。
もしあなたがこれを聞いてる技術者なら、たぶん「うわあ、俺らは今日それらの部品を全部持ってる。俺らは本当にそれを構築できるんや」って思うべきや。
あんたは若すぎてこれを覚えてないけど、ジェフ、90年代に生まれた時やな。90年代にeコマースがあった。ウェブが構築された時にはeコマースはなかったけど、クライアントが俺らに電話して「インターネットで何かを販売したい」って言うてた。
俺らが最初にしたことは何やったか知ってる?ページを作って「製品がここにある、欲しかったらここに800番に電話して」って言った。それがeコマースやった。
次の段階。「10個の製品がここにある。ここをクリックしてこのフォームに記入して俺らに送って」次の段階。「このフォームに記入するか、これらの製品をクリックしてクレジットカードを入れて。俺らにクレジットカードをくれ」毎回毎回クレジットカードをくれって。
でもeコマースの最初の2、3年間は「俺らの製品の写真がここにある、俺らに電話して」やったんや。誰もまだeコマースプラットフォームを構築してなかった。そやから俺らが働いたすべてのクライアントで、俺らはゼロから構築せなあかんかった。すべてのコードを書いて。
それが俺らが組織的マインドでおる場所や。90年代後半にeコマースを構築したのと同じように構築できる。
ただもっと難しい。今はもっと難しいんや。たくさんのピースをまとめることや。本当に?もっと簡単になるやろう。
でも今それを構築する会社には大きな利益があると思う。なんでかっていうと、ツールがどんどん良くなるにつれて、あなたの会社はすでにそのマインドと相互作用してるからや。あなたの人々はそれに慣れてる。彼らはそれを愛してる。それはすでにあなたにたくさんの自動化と効率をもたらしてる。
同じアナロジーで、90年代後半にeコマースに参入した会社は全部手作業でやって、システムを3回再構築したけど、2005年まで飛び込まなかった小売業者に対して大きなリードを得た。
ファーストムーバーのジレンマ
そのアナロジーが大好きや。そして、スコット、eコマースでその旅に連れて行ってくれてありがとう。
2つのことについて話したい。プレイヤーとそこでの構築対購入について話したいけど、ある程度まで、そして、あなたが言うたように俺より何年も先を行ってるから、eコマースでは「速くしなあかん、先を行かなあかん」って話をしてるけど、ドットコムバブルもそこで起こってるんや。
安全な距離から振り返って見た時に俺が起こるのを見た一つのことは、最終的に勝ち残った人々が必ずしもすべてファーストムーバーやなかったってことや。全体のステージは非常に破壊的やった。
そして俺らは率直に言って、今非常に似たようなものを経験してるのを見てる。そやから、自分でまず構築するか、最初にやれるって言うベンダーと一緒に行くのが、いつも最良なんか?
それとも「俺は先駆者になりたくない。俺は群れと一緒に行きたい。よく知られたベンダーで非常に安全な解決策が出るまで待ちたい」って言う方がいい組織のプロファイルがあるんか?あなたはそれを買うか、それとも誤解なんか?
いや、歴史を見るのが大好きや。そやからブラウザが最初に出てきた時を見ると、多くの場合、最初に参入した会社は今日俺らが知ってる会社やない。
若い人にブラウザや検索について話すと、Google以外のことをほとんど考えられないけど、俺はVeronica や Archie 検索を覚えてる。Google が存在するずっと前に多くのブラウザや検索ツールを覚えてる。それらは全部なくなったか買収された。
Netscapeを覚えてる?Netscapeは一時期市場を支配してた。
そやからAIでも同じやと思う。「ジェフ、スコット、誰が勝者になるんや?誰が組織的マインドを構築するんや?」って俺に聞いたら、正直に言うと分からん。今あなたと一緒に予測できへん。
俺の安全な賭けは、たぶんMicrosoft、Amazon、Google、Oracleやろうってことや。それらの本当に大きな組織が、組み合わせることができる多くのピースを所有してるやろう。
たぶんAnthropicやOpenAIじゃないやろうけど、AnthropicとOpenAIがそれを構築したり、たくさんのパーツやピースを構築するのは驚かへん。
ただ彼らのものが将来みんなが使うものになるんかってことや。他のすべてと同じように、勝者は一人じゃないやろう。組織的マインドサプライヤーは一つじゃないやろう。
小さな会社に特化したもの、政府マインドに特化したものを持つやろう。その分野に調整されたマインドに特化する組織を持つと思う。
ビジネスリーダーへのアドバイス
俺は完全に同意する。そして俺の考えはあなたのものと似てて、もしあなたがこれらの大手プレイヤーの一人なら、これは聖杯みたいなもんや。ここから稼げる金額、コントロール、パワー、粘着性。SaaS言語で話すなら、組織が今彼らのマインドが置かれてるプラットフォームにいるなら、これを構築して組織に「俺らのマインドプラットフォームにいる必要がある」って説得しようとする軍拡競争のようなものを持つと想像する。
そして、企業リーダーとして、突然ベンダーが俺らの組織的マインドが置かれてるプラットフォームやったら、俺らにとって何を意味するんかっていう大きな質問や。
それをすべて実際の質問にまとめよう、スコット。この分野をナビゲートしてて、彼らの目標状態がどうあるべきかを考え始めてる、あるいは彼らがこの景色でどう勝つかを考え始めてるビジネスリーダーや技術リーダーに対するあなたのアドバイスは何や?
それは良いまとめの質問やな。俺らは毎日人々を助けてるから。これにかなり実用的な答えを与えることができる。
ロードマップを持たなあかん。書面による文書、AIロードマップを持たなあかん。そのロードマップには目的地がなあかん。
もしあなたが組織的マインドの目的地に同意しないなら、自分のものを開発しろ。でも18ヶ月か2年のロードマップを持たなあかん。動的な、四半期ごとに更新できるロードマップを。
そやからより速いペースでAIを運用化する方法を持たなあかん。従業員が怖がったり興奮したりする代わりに、夢とビジョンを持たなあかん。いくらかの金融投資をする意志がなあかん。その方程式をまとめなあかん。
俺が市場で見てるのは、多くの実験があったってことや。運用化に移行してるクライアントが出現してる。そやから彼らは実験から「いや、まだ機能してる。俺らはそれを構築し続ける。最終ゴールは何や?その最終ゴールに向けて構築しよう」に移行してる。
そやから実験から運用化に移行してる一部を見始めてる。でも、ちょっとした実験をして、誰かが「俺の手を握って引っ張るの手伝ってくれ」ってのを待ってるか、自分たちをファストフォロワーやと思ってるけど、俺が見てる彼らは、いや、ただの導入が遅いだけや、そんなのにまだ悩んでる人がたくさんいる。
俺が言える最良のレシピは、非常に良いロードマップを得て、最終ゴールのビジョンを持って、そのビジョンを従業員に売って、適切な投資をして、このことを運用化することや。
ユースケース思考への懐疑論
その一部を振り返って、スコット、俺が聞いた含意の一つは、あなたが懐疑的な人、懐疑的が丁寧な言葉かもしれんけど、この「いくつかの増分的な賭けをしよう、これを試してみよう、あれを試してみよう」的なユースケースモデルに対して。あなたはもっと大きな絵の思考を主張してる。
実験的なモードに座って、いくつかのユースケースを選んで、それらを構築して、AIをやってるっていうボックスにチェックを入れるだけやったら、得ることができる価値を得ることはめちゃくちゃ懐疑的や。
ジェフ、なんらかの理由で今日はあんたとたくさんの比喩を使ってるけど。それは「健康になりたくて20ポンド痩せたい。そやからコーヒー飲みすぎやから毎日コーヒーを飲むのを止めよう。Starbucksのコーヒーを飲むのを止めよう」って言うのと同じや。その一つのことをやるだけで健康になって痩せられるって思ってる。違う。プログラムやない。すぐにあなたが行きたい場所には連れて行ってくれへん。
それが俺が見てることや。そやから俺は、いくつかのcopilotライセンスを買って、いくつかの概念実証をやって、それだけでAIをやってると思ってる人たちに同意しない。めちゃくちゃ懐疑的や。
それが俺がこのショーで人々によく尋ねるのが大好きな質問の一つに戻るんや。「何がBS?何が間違ったやり方?」悪いユースケースについて具体的に話したわけやないけど、あなたにとってユースケース自体が行く道やないみたいやな。大きく考えろ。
俺はユースケースが大好きやで、ジェフ。俺がユースケースを嫌いやと思ってほしくない。
でも俺が信じてることは、全部門にわたってユースケースハーベスティングプロセスをしなあかんってことや。部門はビジョンを理解せなあかん。それから行って全部門で50のユースケースを収穫する。それらを集約して、スコア付けして、ランク付けして、AIファクトリーに入れて構築する。そして彼らのアイデアを取って、ファクトリーに入れて、構築したってことでみんなを本当にインスパイアするんや。
俺が嫌いなのは、概念実証の2つのユースケース、3つのユースケースや。それが俺が嫌いなことや。
でもAI、ユースケースハーベスティングと、それを構築すべきもののインベントリとして使うこと。俺らはそれを毎日ここでやってる。俺はそれについて全面的や。
そやから俺らはより大きく行く必要がある。より速く行く必要がある。
明らかに非常に単純やけど、それがまとめなんか?より大きく、より速く、心に明確な最終ゴールの絵を持って?
より大きく、より速く、明確な最終ゴールの絵を持って、俺らは自信を持てるようになる。そやからより大きく、より速く行けるんや。そしてプロセスを楽しんで、俺らがやってることに自信を持って、自分たちを誇りに思えるんや。
スコット、その点で、今日ショーに参加してくれて大きくありがとうって言いたかった。これはめちゃくちゃ興味深くて、めちゃくちゃ洞察に満ちてて、会話と洞察を本当に感謝してる。
ジェフ、あんたはこれ以上楽しい質問のセットを俺に尋ねることはできんかったで。


コメント