6人の物理学者とともにサビーナ・ホッセンフェルダーをさらに暴露する

物理学・宇宙論
この記事は約132分で読めます。

これは、サビーナ・ホッセンフェルダーによる科学と物理学コミュニティに対する批判的言説を検証する検証動画である。6人の現役物理学者へのインタビューを通じて、ホッセンフェルダーがエリック・ワインスタインの幾何学的統一理論を擁護し、弦理論や粒子加速器研究を根拠なく攻撃している実態を暴露している。スタンフォード大学のマイケル・ペスキン教授やUSCのニコラス・ワーナー教授をはじめとする専門家たちが、ホッセンフェルダーの技術的主張の誤りと、科学コミュニティに対する悪意ある誤解を招く言説を詳細に論破している。

Further Exposing Sabine Hossenfelder With Six Physicists
At this point, everyone who watches my content is well aware that Sabine is a disgusting fraud peddling propaganda for f...

冒頭の問題提起

ワイのコンテンツを見とる理性的な人間やったら、サビーナがウソつきの詐欺師やっちゅうことに、もうこれ以上の説得なんかいらんやろ。せやけど、まだワイが物理学者やないからっちゅう理由だけで、ワイのコンテンツを見もせんと批判する連中がおる。

せやから、そんな奴らの言い訳を潰したろうやないか。この動画は基本的に、現役の物理学者たちとのインタビューシリーズや。彼らは、サビーナが特定の物理学概念や、この分野全般の状況について言うとることが、完全に間違うとることを説明するのに十分な資格を持っとる人たちや。

科学コミュニケーションに対する研究者の意欲が高まっとることは、ワイも最近何度か言うたけど、これ以上嬉しいことはあらへん。ワイらはついに力を合わせて、ピーター・ティールや他の寡頭政治家の指示で撒き散らされとる悪質なプロパガンダを無力化しようとしとる。これは一般市民を科学コミュニティに対立させることを狙うたもんや。

人々が騙されとったことに気づき始めて、世論の流れが変わり始めとることを感じとる。せやけど、ワイの前回のサビーナに関する動画で、この詐欺を詳細に解体したから、さっそくインタビューに入ろう。

弦理論の正当性

今回も何人かの重要人物に話を聞くが、まずは見慣れた顔から始めよう。それはクリスチャン・エフコやで、前回の動画でエリック・ワインスタインの幾何学的統一理論を見事に破壊してくれた人や。

前回のサビーナの動画で、彼女が弦理論や関連トピックについて非常に技術的なコメントをした短い部分があった。ワイも少しコメントしたが、その部分は専門家と一緒に戻ってくるのがベストやと言うた。そのクリスチャンや。

クリスチャン、また参加してくれてありがとう。今日は非常に具体的なことをしなあかん。前回の幾何学的統一理論についての会話を踏まえて、サビーナがエリックを擁護しに来た。その動画の非常に具体的な部分で、彼女は多くの技術的専門用語を並べて、物理学コミュニティに対して具体的な非難をしとる。

うん、喜んで検討するよ。動画全体が、うーん、なんか大惨事やったな。最初の部分でさえ、スライドでは触れへんけど、彼女は幾何学的統一理論を、主流の物理学者が合理的やと考えそうな部分に焦点を当てて、ちょっと不誠実な方法で正当化しとる。せやから大混乱や。でもスライドがあるから見てもらおう。

さあ、さっそく入ろう。サビーナが最近出した、エリックを擁護する動画について話しとる。この動画の主な主張は、エリックがGUでやっとることは基本的に主流の理論物理学に似とるちゅうことや。彼女はこれが「こいつらがやっとるナンセンス」と一致すると言う。

ショーンは同僚がやっとることが大体いい加減なもんやと知っとる。彼女の技術的主張を批判するつもりやが、最初にはっきりしとこう。ワイはサビーナがクラックポットやと言うとるんやない。彼女は実際の仕事もしとるし、彼女の科学的資格を批判しとるんやない。

せやけど、デイブが言うたことには同意する。彼女が言うとることはちょっと不誠実で、修辞が少し無責任や。特に、税金で賄われとる研究のほとんどがナンセンスやと主張するのはな。彼女の言うことを分析して、友人や同僚がやっとる仕事を強調することで、この研究の大部分がナンセンスやという主張に少し反論したい。ワイは実際に本当に良くて、もっと注目に値すると思う。

最初に彼女がAdS CFTについて言うとることを見てみよう。弦理論のこの部分について最初のコメントや。これにはホログラフィー、AdS CFTまたはゲージ重力双対性という異なる言葉がある。彼女はこのタイムスタンプで言う:「ジョン、凝縮物質のこれやあれに対するAdS CFTの予測とされるもの全部について、超伝導を革命化するはずやったもんについて、少し話してくれへんか。あれはどうなったん?」

デイブも少し話したが、知らん人のために復習しよう。彼女が話しとるこのAdS CFTって何や?人気のある科学書から引用しよう。ここでホログラフィーが何かを説明するために、いくつかの言葉を強調した。

この著者は言う:「弦理論の研究は、過去数十年間の基礎物理学における最大のブレークスルーと彼らが表現するものをもたらした。このゲージ重力双対性は、一見異なる理論間の関係や。一方には重力理論があり、他方には量子場理論またはゲージ理論があって、それらが等価であることが判明した。これにより、普通なら他の方法ではできへん計算ができるようになる。

この著者は続けて、この双対性の含意は驚異的以外の何物でもないと言い、いろんな素晴らしいことを言うた後、サビーナが超伝導について提起した点に至る。この著者は、弦理論家がこのツール、このホログラフィーを使って、デイブが説明したクォーク・グルーオン・プラズマと高温超伝導体を理解したと指摘し、定性的結果は有望やと言う。

この著者が定量的結果はまだないと言うとることには少し異議がある。デイブが説明したように、このクォーク・グルーオン・プラズマの話では数値が計算されて、それらは定量的やったが、この著者がホログラフィーについて言うことのほとんどは正しい。それは驚異的以外の何物でもない。大きなブレークスルーで、有望な定性的結果がある。

せやけど、ワイらはメディア・リテラシーを理解しとる。ワイがこんなもんを見せたら、「クリスチャン、これを書いたんは誰や?アジェンダを押し進める誰かからの弦理論プロパガンダを食わせとるんか?」と思うやろう。

教えたるが、これを書いた著者の名前はサビーナ・ホッセンフェルダーや。これは彼女自身の本『Lost in Math』から来とる。彼女が弦理論の賛否両論を述べとる。ワイが見せた引用は、彼女が長所を説明する部分から来とる。少し文脈から外れとるが、短所の部分ではホログラフィーと超伝導について全く議論しとらん。せやからこの議論には関係ない。

彼女は本の中で、賛成の話も反対の話も両方真実やと言うとる。せやから額面通りに受け取れば、彼女は少なくとも、ホログラフィーが高温超伝導をやるのを助けとるこの話は有望やと信じとる。

それで、彼女が話しとる超伝導への具体的応用は何や?ワイらは既に、この方向のきっかけとなったクォーク・グルーオン・プラズマの話を言うたが、彼女が文句を言うとるのは、GPSの関連する仕事に続いて、AdS CFTで超伝導体を構築することについてのこの特定の論文みたいや。それはショーン・ハートル、クリス・ヘルツォーク、ゲイリー・ホロヴィッツによるもんや。

彼女の異議は、この論文で人々がやったことが、どうやら十分革命的やなかったちゅうことみたいや。超伝導を革命化せんかった。せやから、これらの人が実際に何をやったかを簡単に説明しよう。ワイはこれは美しい論文で、もっと多くの人が知るべきやと思う。1,735回引用されとる。多くの人がこれに興奮しとる。

大まかに彼らがやっとることは、ワイが言うたこの事実を使うことや。ホログラフィーは、ある量子場理論が、ある重力理論と等価やと教えてくれる。これはクールや。超伝導は、ある材料をある温度以下に冷やすと、電気抵抗がゼロになる点に達するという事実であることが判明する。その温度以下では電流が永遠に持続する。

超伝導は、このBCS理論のような、ある場理論、量子場理論の観点から理解できる。せやからこれらの著者がやることは、「よし、それは量子場理論や。ブラックホールを持つ重力シナリオを作ろう」と言うことや。このブラックホールは超伝導体の温度の役割を果たす。

その重力は、超伝導を記述するものに似た性質を共有する、ある場と等価や。それから彼らは重力計算をして、このシステムを冷やすと(温度は再びブラックホールから来る)、ある温度以下で、この電荷スカラーが凝縮する相転移に達することを示す。それが超伝導相転移の信号や。

せやから電気抵抗は確かにゼロになる。重力を使って超伝導を理解する方法で、非常に非常に刺激的や。せやからワイはそれがクールやと思う。せやけど、これはおもちゃのモデルやちゅうことを言わなあかん。物理学101を取るとき、摩擦のない滑車や空気抵抗なし、摩擦ゼロで発射体を投げることなど、いろんなことをやる。

真空の環境やな。そうそう。ワイらはいつもこれをやる。物理学者は時々からかわれて、「よし、真空の球体の牛みたいなもんや」と言われる。せやけど、この近似はまだ有用や。

サビーナの異議を正しく理解するなら、これが理想化されたおもちゃのモデルやったとしても、それは現実世界の高温超伝導体には至らんかった。それはこの分野の聖杯で、人々が本当に見つけようとしとるもんや。せやからワイはこれは少し不公平やと思う。

少し誇張された類推を許してくれるなら、ワイはホログラフィーがニュートン力学ほど革命的やと言うとるんやない。せやけど、ワイには、これはニュートンがやって来て、「おい、重力、リンゴを木から落とすのと同じ力が、惑星のような天体の運動も説明するんや。ある近似で、地球の太陽の周りの運動を解くことができる」と言うたのに少し似とるように思える。

そしてサビーナが言うのは、「よし、せやけどロケットを作って人を火星に送ったか?この実世界の応用をしたか?」みたいなもんや。いかがわしい話に聞こえる。

これは、ワイらに本当に驚くべき概念的力を与えてくれる理論的洞察で、真剣な賞賛を得とる。せやからこの部分をまとめると、ワイはホログラフィック超伝導体をGUと比較して、いかがわしい話として比較するのは、本当に偽の等価性やと思う。

ホログラフィーは物理学の基準では明確に定義されとる。GUはそうやない。ホログラフィーはいろんなことに使える。GUは、ワイが知る限り使い道がない。ホログラフィーは多くの一貫性チェックに合格しとるが、GUはそうやない。

さらに悪いことに、ワイは彼女がこの批判でやっとることは、ちょっとゴールポストを動かすことやと思う。彼女は最初に理論家がやることはナンセンスやと言う。それからワイらが「まあ、ナンセンスやない。ホログラフィーは他のいろんな分野に有用な洞察を与えてくれる」と言うと、彼女は少し後退して「まあ、成功の基準は今度は超伝導を革命化することや。高温超伝導体を私に渡さなあかん」と言う。

そしてよし、まあそれはもっと難しいが、ワイらがやっとることがナンセンスやと言うとったと思うが。せやからワイはこれを不誠実やと思う。あまり公平な批判やない。

そうそう。生命の起源研究者が、「いくつかの分子を反応容器に入れて、完全に機能する細胞を得ることができへんなら、ワイらは生命の起源について手がかりがない」と言うようなもんやな。

そう。そう。やりすぎや。物事を理解するにはレベルがあるんや。

うーん、せやからワイらはその批判を却下できると思う。弦理論がどう定義されとるかについての彼女のコメントに移りたい。デイブも少し前に話したが、彼女は幾何学的統一理論の、ワイらが話したこのship in a bottleのような定義されとらん演算子と比較して、「まあ、それは弦理論と同じくらい悪いんやないか」と言うとるみたいや。なぜなら彼女は言う、「弦理論は実際にどう定義されとるんや?彼らは実際に量子重力の問題を解決したことがあるんか?それが有限やと証明したことがあるんか?」と。

慈悲深く解釈するなら、サビーナは弦理論のいわゆる非摂動的定義に関するいくつかの問題について話しとるのかもしれん。それについては後で戻るが、基本的な定義をもう少し詳しく説明したい。なぜならそれは非常にシンプルで、とても美しいと思うからや。誰でも理解できることやと思う。

物理学では、ラグランジアンと呼ばれるもの、または微積分を知っとるなら、ラグランジアンの積分は作用と呼ばれるもので、理論を定義することが多い。ワイらは幾何学的統一理論の文脈で少しこれについて話した。

粒子の場合、これは完全に理解されとるが、この粒子のワールドライン作用は、粒子が時間を通して動くときにこの線を描く。作用はかなりシンプルに書き下すことができて、このワールドラインの長さや。

せやからそれはこのsが粒子の質量マイナス、光速、そしてワールドラインの長さを与えるこの積分や。かなりシンプルや。

せやから、弦の作用をどう定義するかと聞くかもしれん。自然な推測は、粒子についてこのワールドラインの長さを取るなら、弦については、それが時間を通して動くときに掃き出すこのもの、このワールドシートの面積を取るべきやということや。そしてそれは正確に正しい。

せやから、ワイらは大学学部のコースでさえ、このナンブ・ゴト作用と呼ばれるもので弦理論を定義する。ここに書いた。詳細はそれほど重要やないが、知る必要があるのは、これが弦によって掃き出されるこのワールドシートの面積を計算しとることだけや。

せやから、このワールドシートを掃き出す弦を取ることを考えることができる。ワイらはx軸とy軸にtauとsigmaという文字を使う。このワールドシートを小さな正方形に切り分けて、それからその面積がどれだけカウントされるべきかを教えてくれるもので重み付けされた積分で、すべての正方形の面積を加える。複雑なことは何もない。ロケット科学やない。

ただの面積で、これが弦理論を定義する。よし。この「彼らは量子重力の問題を解決したんか」という質問に来る驚くべきことは、基本弦によって掃き出されるワールドシートの面積だけのその理論を書き下して、2つの入力を入れるだけやということや。

アインシュタインの特殊相対性理論との一貫性を要求する。覚えといて、重力はない。特殊相対性理論は基本的に、何も光の速度より速く進むことはできへんと言うとるだけや。そして量子力学との互換性を要求する。

すると論理的結果として、出てくるのはアインシュタインの一般相対性理論、重力や。タダで出てくる。そしてこれは非常に驚くべきことや。ワイはここでデイビッド・トンの弦理論講義ノートから引用しとる。強く推薦する。

彼は言う:「ここで非常に驚くべきことが起こった。ワイらは平坦な空間で単一の弦がどう動くかを見ることから始めた。そして一貫性だけの理由で、時空、つまり重力と他の場を支配するこの作用に導かれた。尻尾が犬を振っとるように感じるやろ?小さな弦を入れるだけで、重力がタダで出てくる。

そしてこれが人々が弦理論について非常に興奮する理由や。ワイが学部生として初めてこれを見たとき、「これがあなたの心を吹き飛ばさへんなら、あなたには魂がない」と言うたサル・カーンの言葉を思い出した。それはそんな美しい結果で、これが人々が量子重力の理論として弦理論に興奮する理由や。

この有限性について、せやからワイは弦理論が量子力学と重力を一貫した枠組みで結合することを論証しようとしたと思う。サビーナは有限やと証明されたかどうか聞いた。ワイは答えはイエスやと言う。

数年前、人々は完全な証明はないが、多くの多くの場合をチェックしたと言うてた。せやから多くの異なる計算をして、理論がすべてのケースで有限かどうかチェックできる。そしてチェックされたすべてのケースに基づいて、弦理論が有限やという圧倒的な証拠があった。

せやけど最近、弦場理論と呼ばれるこの分野での研究もあった。これを弦理論のステロイド版と考えることができる新しい分野や。それは弦理論の強化版や。興味があるなら、去年のアショーケンとバートン・ズバッハによるこの素晴らしいレビューがある。

弦理論の有限性を証明する方法を説明するUV有限性に関するこのセクションに行くことができる。おっと、ごめん。そのセクションの最初で、彼らはこれを証明するのにちょっと謝罪的でさえある。彼らは「ええ、ワイらは既に理論が有限やと知っとる。人々は長い間これを知っとったが、理論が有限である理由の違う理解方法を与えよう」と言うとるみたいや。

そして彼らは議論を進める。時間の関係で詳細はスキップしたが、興味があるならレビューをチェックできる。せやけどそのセクションの最後で、彼らは基本的に、理論に現れるこれらの無限大、UV発散はないと結論づける。

せやから弦理論で持っとる証明の基準では、これは基本的に有限性の証明を構成する。数学的証明やない。デイブが前回言うたように、標準模型でさえ、数学者を満足させるほど厳密な方法では定義できへん。

せやけど物理学の基準では、はい、これは弦理論の有限性の証明や。よし、ワイが言うたこの他の非摂動的なことについては何やろ?ここでワイは、非常に困難な問題に取り組んどる、ワイよりもずっと賢い人たちに少し賞賛を与えたい。

サビーナが弦理論のいくつかの特徴がまだ理解されとらんと言うのは正しいと思う。せやけど幸いなことに、ワイよりもずっと賢い人たちがこれらの問題に取り組んどる。そしてワイはワイの同僚ラファエル・アルバレス・ガルシアの博士論文から一つハイライトしたい。これはグーグルで調べることができる。

この最初のセクションは、非専門家にも読めると思う、非常に最近の観点から弦理論について学んだことの概要を与える。そして彼は、サビーナが慈悲深く解釈するなら話しとるかもしれん、これらの非摂動的問題のいくつかに焦点を当てとる。

彼を少し引用して、ワイらがどこにおるかを見てみよう。彼は、自然の現実的な理論は実験と接触を持たなあかんと始める。彼は弦理論がこれをやることの進歩について話す。彼は、理論の根本的原理のいくつかについてのワイらの無知、これらの非摂動的定義の問題から来る障害があると言う。

せやけど、それから彼は言う:「ワイらの無知は相対的なものに過ぎない。なぜなら絶対的には、過去数十年間に弦理論について途方もない量のことが学ばれたからや。弦理論のこれらのとげのある非摂動的問題をもっと深く理解しようと、謙虚に一歩下がって試みることは合理的や。」

せやからワイはラファがここで話しとる方法において、非常に謙虚で非常に雄弁やと思う。公平に言うと、ワイらは弦理論について膨大な量を知っとる。定義はいろんなことをやるのに十分良い。せやけど今日このことを考えとる人たちは、まだ完全に理解されとらんこれらの問題のいくつかを理解するために、より現代的な技術を使おうとしとる。

そしてその一つが、ラファが取り組んどるこのswamplandプログラムや。そして多くの人が今日の弦理論コミュニティでこのことを考えとる。このswamplandプログラムは、サビーナが異議を唱えとることに少し関連しとる。

せやから多分1分ほど、これについて少し説明しよう。ワイはこれが非常にクールで、サビーナが言うようなナンセンスやない科学の例やと思うから。

これらの人たちがこのswamplandプログラムでやっとることは、高エネルギーの弦理論のような量子重力理論から来る低エネルギー理論について、何が真実でなければならんかを聞くことや。

せやからエネルギーはここで垂直や。高エネルギーでは、何かの理論、量子重力理論または弦理論がある。そして低エネルギーでは、その理論へのある近似がある。そしてこれらの人たちは、低エネルギー理論について何が学べるかを聞きたい。何が真実でなければならんか?高エネルギーで量子重力理論から来なければならんという理由だけで現れる制約は何か?非常に自然な質問や。

せやから高エネルギー、低エネルギー。高エネルギーは初期宇宙の異常に高い温度のようなもんで、すべてが統一されとる。それから低エネルギーは、ワイらの周りで見るもののような話や。

それは正確にその通りや。せやからそれは、前回の動画で持っとった図のようなもんで、初期宇宙でこれらすべての力が統一されとる。4つの基本的な力がすべて一緒や。それが高エネルギー体制や。そしてワイらはそれを直接探査する方法を知らん。それほど高いエネルギーに行ける粒子加速器はない。

そうそう。ワイらは電弱的なことはできるが、その統一状態まで完全に戻ることはできへん。

はい、それは正確にその通りや。せやから、それを直接探査できへんなら、一貫した統一があると仮定して、それが事実なら他に何が真実でなければならんかを聞くことで、間接的に何か学べるかというのは、なんか自然や。ワイらの周りで見ることができるものについて何が真実やろうか、もしこれが事実やったら。

そうそう。そしてこれらの人たちは本当に素晴らしい仕事をやっとる。せやから基本的に彼らがやることは、これらの仮説を定式化することや。彼らはそれを予想、これらのswampland予想と呼ぶ。そしていくつかある。

その一つがこの弱重力予想で、基本的に一貫した理論では、重力は最も弱い力でなければならんと言う。それはもちろんワイらの世界では真実や。重力は最も弱い力や。なぜならワイは電磁反発を使って手だけでペンを持ち上げて、地球全体の重力と戦うことができるからや。

せやけど予想は、これが量子重力のあらゆる理論で真実でなければならんということや。距離予想と呼ばれる別のものもある。それは、量子重力のすべての可能な理論の地図を持っとるとして、あなたがダイアルのように回すことができる小さなノブがあって、地図の周りを移動させるもんやと考えることができる。

距離予想は、そのダイアルを少し回すと、量子重力理論の構成要素があまり変わらんと言うとるだけや。大体同じままや。せやけど、ダイアルを遠くまで回しすぎると、地図上で非常に遠くまで移動すると、理論が一貫したままでいるために考慮に入れなあかん新しい構成要素がたくさん入ってくる。これはこの予想の大まかな説明やけどな。

そして良い科学者として、これらの人たちがやることは、これらの予想をテストして、その含意を研究することや。ワイはラファと共同研究者による論文を一つ示したが、これらの予想の一つ、この距離予想を見て、特定のケースでそれをテストし、この予想によって含意される含意、これらの一貫性条件を研究しとる。

そしてこれはただの良い科学や。正直でなければならん。物事をテストして、それらが何を含意するかを聞く。せやからワイはここで言うのは、これはナンセンスやない科学の例で、弦理論の非摂動的特徴に関するこれらの残された問題のいくつかに対処しとるということや。この理論の定義についてのワイらの理解を改善し続けとる。

せやからこの部分を結論すると、ワイは弦理論の定義についてのこの2番目の批判はちょっと不誠実やと思う。弦理論は明確に定義されとる。有限で、量子重力の理論や。

モット・アンド・ベイリーのようなことをして、「まあ、非摂動的側面についてはどうや」と押し返すことができる。そしてそれについては非常に興味深い進行中の研究がある。せやけど、デイブが言うたように、標準模型でさえ非摂動的または数学的に厳密なレベルで完全に理解されとらん。

せやから弦理論に要求するのは二重基準やし、これをGUと比較すると、ワイらはGUが明確に定義されとらんことを詳細に説明したし、いくつかの理由で一貫した量子理論を生み出すことができへんとワイは論証した。せやからこれらを比較するのは、せいぜい二重基準やし、最悪の場合、意図的に欺瞞的かもしれん。多分ワイは慈悲深いが。

せやから、この3番目の部分についてはどうや?彼女がこのカラビ・ヤウの話について始める技術的専門用語がある。彼女はこのタイムスタンプで言う:「ワイらは再び何のカラビ・ヤウ多様体について話しとるんや?」

そしてワイはこの非常に短いコメントが、エリックの用語を使えば、弦理論のlandscapeと呼ばれる部分に陰を投げかけ、中傷することを意図しとると思う。このswamplandの図で少し見た。せやけど、これが何についてかの少しの文脈を与えよう。

せやから弦理論には多くの分野と下位分野がある。これは弦現象論と呼ばれるもんの批判や。そして2週間ほど前の7月にノースイースタンで素晴らしい会議があって、これらの質問を考えとる非常に賢い人たちがたくさんおった。

大まかに、これらの人たちが試みとることは、レゴのような多くの構成要素を持つ弦理論のツールキットを使って、それらをさまざまな方法で組み合わせて異なる理論を構築し、それらの構成要素を組み合わせて現実的なモデルを構築することや。

せやから彼らは、ワイらの宇宙の実際の物理学、粒子物理学や宇宙論と接触を作りたい。そしてこの主題、この弦現象論の中心的トピックの一つが、弦コンパクト化の研究や。そこにこのカラビ・ヤウが入ってくる。

コンパクト化って何や?超弦理論を研究するとき、超弦が10次元の時空、つまり9次元の空間と1次元の時間に住まなあかんという一貫性条件がある。せやけどワイらは4次元しか見えへん。3次元の空間と1次元の時間を見る。

せやからコンパクト化は、ワイらが見えへんその6つの余分な次元を丸める手順や。現在のエネルギーレベルでは観察できへんほど小さい、小さな隠れた空間にそれらを置く。

そしてその6次元空間に使う形、どんな形を選ぶかの一般的な選択は、カラビとヤウという2人の人にちなんで名付けられたカラビ・ヤウ多様体と呼ばれるもんや。

せやからサビーナが見る問題は、多くのカラビ・ヤウがあって、コンパクト化で多くの選択があることや。そしてこれはいわゆるlandscapeのオプションに至る。せやから多くの異なる選択があって、どの選択をするかに応じて、ワイらが見る4次元で異なる物理学を得る。

そしてサビーナの主な批判は、「まあ、そんなに多くの選択があって、ワイらは現在どの選択、弦理論のどのコンパクト化が、ワイらが現在住んどる宇宙を生み出すかを知らん」ということや。

せやから、ワイはそれが真実やと思うし、課題があるが、ワイらがこれについて何も知らんと言うのは少し不公平や。ワイらは多くを学んだし、去年のフェルナンド・マルチェサーノ、ガリ・シュー、テイモ・ヴァガンドによるこの非常に素晴らしいレビューを人々に紹介する。

彼らは、標準模型のような実際の物理学を弦理論からどう得るかについて学んだことをまとめとる。そして最後にまとめるとき、彼らは言う:「はい、標準模型は弦理論に埋め込むことができる。標準模型の主要な構成要素は、弦理論の原理から比較的自然に従う。残された問題は、正確に標準模型を再現し、これらすべての詳細を正しく得ることや。」

そして彼らは、これはもっと複雑やと言う。せやけど、標準模型で得ようとするかもしれんそれらの性質のそれぞれについて、彼らは、それが得られたか、手の届く範囲にあると言う。せやからワイらは非常に近づいとると思う。

それは活発な研究分野やが、弦コンパクト化と弦現象論から現実的な物理学を回復することについて、ワイらはますます進歩を遂げとる。そして非常に印象的やと思う、この目標にワイらをますます近づけとる非常に最近の研究を一つハイライトしたい。

これは5人の人による研究で、その名前は次のスライドに載る。その一人、トーマス・ハーヴィーは、ワイと同じIFTの同僚で、ワイと同じコラボレーションにおる。そして彼らは、ニューラルネットワークのような人工知能ツールを使って、実際の数値データ、実際の予測を得る素晴らしい仕事をやっとる。

弦理論のコンパクト化を選んで、数値を得る。この論文は「弦理論からのクォーク質量の計算」と呼ばれる。

ちょっと彼らがやっとることを示すために、ここに要約と著者の名前がある。せやけどTLDRは、これらの人たちがニューラルネットワークを設定することや。せやから彼らはAIを使っとる。コンピュータに置いて、弦理論をコンパクト化するこれらの選択の一つを選んで、それから計算する。

そのコンパクト化を使うなら、何を得るか?そして彼らはクォークのような粒子の質量を実際に計算できる。彼らはクォーク質量を計算する。これらは実際の物理的なもんや。彼らはプロットを作る。もちろんGUの論文ではプロットは見えへんが、ワイらが見るクォークの質量と数値的予測が一致するかどうかを見始めて、聞き始めることができる実際の数値的なものがある。

そして一致せんなら、ワイらの世界との接触を作るために、より正確な予測を与える異なるコンパクト化を選んで移動を試みることができる。

ワイらはクォーク質量の信頼できる値を持っとるか、それとも境界だけか?ワイはクォーク質量についてかなり信頼できる数値を持っとると思う。陽子や中性子のような束縛状態では、質量の多くはクォーク自体からやなく、それらを結合しとるグルーオンから来るという微妙さがある。

せやけど、ワイらはクォークがどう振る舞うか、質量がどうあるべきかについて、かなり良い理解を持っとる。せやからこれは実際の科学や。これらの人たちは数値を計算して、プロットを作る。そして弦現象論を、数値も動的特徴も持たん幾何学的統一理論と比較するのは、サビーナがここで従事しとる、なんか無責任な偽の等価性やと思う。

よし。そして最後の部分、サビーナの小さな暴言の最後にセグメントがあって、彼女がループ量子重力と呼ばれる別の分野について話す。せやから彼女は最後に言う、この明確に定義されたラグランジアンがGUにないことを、このラグランジアンに少し似たもんである明確に定義されたハミルトニアンを見つけることの困難があるこの他の理論、ループ量子重力での困難と比較しとるみたいや。

せやから彼女は聞く:「ループ量子重力についてはどうや?彼らは明確に定義されたハミルトニアンを持っとるか?古典極限はどこにあるか?」

ここでワイは部分的にサビーナに同意する。ループ量子重力にはまだ克服されとらん深刻な問題があることに同意する。それが個人的にワイがそれに取り組まん理由やし、最近では弦理論のような他の分野と比べて少数の人がそれに取り組む理由や。

そして彼女が提起した2つの批判は基本的に正しい。ループ量子重力は明確に定義された運動学的ヒルベルト空間と呼ばれるもんを持っとるが、彼らはまだアノマリーのない方法でハミルトニアン制約を実現しとらんし、従来の重力を回復するために古典極限をどう取るかをまだ知らん。

せやけど、これらの問題は克服される必要があるが、ワイはこれらの問題は幾何学的統一理論の問題ほど深刻やないと主張する。これらは克服される可能性があって、人々がそれに取り組んどる。

2番目の観察は、目標が異なることや。GUとループ量子重力では、主張のレベルと立証責任が異なる。GUはすべての理論やと主張しとるからや。ループ量子重力はそうやない。彼らはただ重力を量子化したいだけで、他の基本的な力と統一しようとはしとらん。

そしてワイが指摘したい他の大きな違いが一つある。それは、ループ量子重力とエリックと彼のGU理論の間の批判への反応や。

せやからループ量子重力に関する非常に短い話は、この児玉状態に関するもんや。2002年にリー・スモーリン、ループ量子重力の創始者の一人である非常に真面目な人が、ループ量子重力における候補基底状態としてこの児玉状態と呼ばれる特定の状態を提案した。

そしてエドワード・ウィッテンが、この状態にいくつかの問題を強調した応答論文を出した。せやからワイはここに論文を示したが、彼はこの児玉状態について正しくない点を建設的に指摘した。

そしてループ量子重力コミュニティは応答した。彼らはこの建設的な科学的批判に関与した。例えば、アンドリュー・ランドーノは、エドからのこの建設的な科学的批判に応じて児玉状態を一般化しようとする2つの論文を書いた。

ワイはこれを、ティムとテオポリアの論文がGUを批判して以来、幾何学的統一理論で起こったことと対比したい。そしてワイが知る限り、エリックは彼の仕事に対する彼らの批判について、ティムとテオと直接関与したことは一度もない。

ワイが見つけることができた最も近いものは、あなたの視聴者の一部が馴染みがあるかもしれんこのクラブハウスの議論やった。

そうそう。これ全体をハイライトしたな。

よし。せやから、あなたは前にこれを見たことがあるが、完全性のために、エリックとテオとティモシーがGUについて議論するのをいつ聞くかと聞かれたとき、彼は長い暴言を続けて、著者の一人が匿名やと繰り返し指摘し、「テオポリアって誰や?」と聞く。

彼は「この2人にはうんざりや」と言う。彼は彼らをいろんなことで非難するが、ワイは証拠を見たことがない。彼は逸らし始めて、レイプジョークやこの種の総括的なことについて話し始める。これは非科学的で、批判とは何の関係もない。

そして「ワイは犬を散歩させに行く」。そう、その部分もある。彼は「今犬を散歩させる必要がある」とか何とか言って、逃げるために会話を去る。

そしてワイが見つけることができた唯一の他のコメントは、ツイッターで何時かにエリックがティモシー・ヌイインが言うた何かに応答して、ただ「ブーム。リトル・ティミーのちっちゃな玉を見ろ」と言うただけやった。そしてワイはそれについて何と言えばいいかわからん。せやからコメントなしで提示するかもしれん。

そう、これは全部ワイの両ワインスタイン兄弟に関する最初の動画で取り上げとる。

そう、よし。よし、せやからこれは既にカバーされとる。うーん、よし。せやからワイはここで終わろう。この大きな図の高レベルの要約をもう一度する。

せやからワイの視点から、このサビーナの動画で起こっとることはこうや。エリックの仕事は、ワイらが既に何度も言うたように、科学的注意に値せんし、科学と、ワイらが今見たようなデイブが前に見直したような行動の両方について、正当に批判されとる。

サビーナは、それが理論物理学で人々がやっとる他のことと比較できると偽って主張することで、幾何学的統一理論を漂白しようと試みとる。そして彼女は、ワイらが今一つずつ検討した一連の技術的コメントをして、これらの他の研究方向がどうやら幾何学的統一理論と同じくらい悪いか、いかがわしいかを示唆する。

そしてワイは、これらすべてが詭弁的やと思う。それらは完全に間違うとるか、誤解を招くか、誤った表現か、偽の等価性や。そして全体的に、それらは科学的に維持できへん。

せやから最終的に、ワイはサビーナがエリックについて組み立てたこの擁護を無視して、ここでの本当の話は、ワイがこの小さなミニトークで強調した何人かのように、実際に真面目で誠実な仕事をやっとる実際の科学者たちが、エリックの幾何学的統一理論やなく、もっとこの注意に値する人たちやということやと思う。

そう、あなたが言うとることから結論できるのは、彼女がここで不誠実やということ以外にない。つまり、ワイらのほとんどは弦理論について何も知らんし、この全部の後でも弦理論について多くを知っとるとは言わんが、あなたが言うとることを見て、そこに厳密さがあって、非常に明確な目標があって、これらの目標が研究されとって、フォロースルーがあって、定量化可能な予測があることを否定するのはかなり不可能や。

GUで起こっとることを正当な物理学コミュニティで起こっとることと比較するのは、まったく狂気やな。

そう、それは夜と日の比較や。せやから、うまくいけば、あなたは今、複数の動画でますます明確になるレベルで、視聴者にこれが事実やということを明確にしたが、ワイはこれが最後の釘になって、ワイらがついにGUに注意を払うのを止めて、実際の科学者たちが彼らのハードワークをやっとることを認めることができることを望んどる。

そう。せやから、ワイらはエリックについてかなり話したし、前回の動画で、そして今ここでGUを実際の物理学と比較してサビーナと少し話したが、彼女がこれらの科学分野を理解する能力さえ持っとるという感覚を得るか、彼女についてのあなたの視点はどこにあるか?

そう、それはちょっと興味深い。ワイは彼女の論文のいくつかと彼女の出版履歴を見たから。最初に言うたように、彼女は真面目な科学者や。せやから現代理論物理学の多くの側面で、彼女が理解しとることは確かにたくさんある。

せやけど推測するなら、ワイは彼女が分野の発展についていっとらんと思う。彼女の批判の多くは、何十年も前から弦理論に対して提起されとったもんやから。

2000年代初期に戻って、その時に人々が弦理論について行っとった批判を見ることができる。そしてその時以来、ワイらが今見直したように膨大な進歩があったが、ワイが知る限り、それのどれも実際にはサビーナの弦理論についての解説に特色として現れとらん。

せやから、あなたの指摘に推測するなら、いや、彼女はおそらく、ワイらが議論してきた多くのニュアンスや多くの進歩を本当に理解しとらんのやろう。

そして彼女は、誰も進歩を遂げとらんと言いたがる非常に悲観的な、古風な見方を取っとる。すべてはくそや。そしてワイは、それが実際の科学者に悪いサービスをやっとると思う。

脚本を少しでも更新する理由は、人々を洗脳するのに十分うまく機能しとるときにあるか?それは1960年代かのミラー・ユーリー実験以来、生命の起源研究が進歩しとらんという護教論者の話を思い出させる。それは信じられないほど不誠実や。誰がこれを真剣に受け取ることができるか。

そう。ただ間違うとる。せやけど悲しいことに、多くの人がよく知らんから、うまくいけば今、彼らの何人かは学ぶやろう。

そう。うまくいけば。そう。つまり、ワイは、ワイが言えるすべてを言うたと思う。すべてやないが、この時点でサビーナについてはかなり言うた。せやけど、ワイは今これが物理学コミュニティのメンバーであるあなたたちに渡すポイントやと思う。人々はあなたたちが言わなあかんことを聞く必要がある。せやから、これへの継続的な関与を確実に感謝する。

素晴らしい。そう、ワイは感謝する。ワイを再び出演させてくれてありがとう。とても楽しかった。そして、良い戦いを戦う幸運を祈る。

ありがとう、クリスチャン。彼をワイのチャンネルでもっと見ることになると何かが教えてくれるが、彼が自分でももっと多くの科学コミュニケーションをやることを望む。なぜなら彼は素晴らしい仕事をやっとるからや。

粒子加速器の重要性

良いサイコムと言えば、別のそんな人物と話そう。サム・グレグソンはケンブリッジの博士号を持つ粒子物理学者で、CERNの大型ハドロン衝突型加速器で働いた。彼はまた、彼のYouTubeチャンネル「Bad Boy of Science」を通してサイコムもやっとる。

サビーナがいつも粒子加速器をけなしとることを考えると、ワイらはもっと情報に基づいた視点を得るべきやと思う。サムと話そう。

サム、ここに参加してくれてありがとう。サビーナが粒子加速器についてあなたと少し話したい。彼女はいつも粒子加速器を非難しとる。そんなばかげた金の無駄や。あなたは粒子加速器で働いとる。この件の真相を究明しよう。この反論を聞かせてくれ。

そう。そしてワイはサビーナの出力の大きな問題は、その反論を見んことやと思う。非常に多くの説教と偏見がある。ワイは部屋で唯一の正直なジョンやし、これらの機械を建設しようとしとる科学者たちは、彼らがやっとることに本当に良い理由を持っとらんという。

それはワイが見るところでは、彼女の出力の本当の問題や。せやから、ワイらがより大きな粒子衝突器を建設しようとする理由は、多分多くの人の頭にある質問や。

これは将来円形衝突器、特に最初の部分、最初の段階で、将来円形衝突器Eと呼ばれるもんやろう。これはヒッグス工場やろう。せやからワイらはLHCでヒッグス粒子を発見した。ワイらは今ヒッグス粒子の質量を知っとるから、これらのものをたくさん作る新しい機械を建設できる。

それはワイらがそれらを拡大できることを意味する。顕微鏡の下に置くことができる。信じられないほど高い統計でそれらを研究できる。これは基本的に1970年代80年代にワイらがやったことで、WとZedが発見されたときや。

80年代に、ワイが正しく言うとるなら、ワイらは大型電子陽電子衝突器、レプトン衝突器を建設して、それらを顕微鏡の下に置いた。WとZedを。そしてワイらはここでヒッグスと非常に似たことをやろうとしとる。

せやからワイがサビーナの出力で見つけるのは、彼女がワイらが理論家の頭の中で作り上げられた狂ったことを探すためにこれらの機械を建設しとるという考えに非常に焦点を当てとることや。せやから、超対称性。彼女はゴースト粒子、ダークマター、余分な次元について多く話す。現れなかったもの。

そして、それは少なくとも最初の段階では、この新しい衝突器の主要な使用例やない。その主要な目標は、ヒッグスを顕微鏡の下に置くことや。

せやから、「なぜそんなことをしたいんや?これは多くの金がかかる。ワイらは大きなトンネルを建設しなあかん。なぜこの機械を建設したいんや?」と聞くかもしれん。

まあ、ヒッグスは信じられないほどユニークな粒子や。標準模型にある唯一のスカラー粒子、スピンのない唯一の粒子や。せやから、標準模型の図を見ると、それは角の方に一人でおる。非常に、非常にユニーク、非常に異なる。

そしてそれはまた、ワイらが標準模型に入れる19個の自由パラメータのうち15個にリンクしとる。せやからそれは標準模型の中心にあって、標準模型内の信じられないほど多くの問題にリンクしとる。19のうち15の3つのパラメータ。

せやから、標準模型との不一致を探したい、標準模型の不整合を探したいなら、素朴にヒッグスを見ることは、見るべき信じられないほど重要な場所やし、それらの不整合を探すための信じられないほど標的豊富な環境や。

人々は「見て、標準模型は検証されとる。ワイらはすべての部品を見つけた」と言うやろうが、ワイらがヒッグス粒子についてまだ知らんことがたくさんある。例えば、軽い粒子のいくつかにそれがどうカップルするかを知らん。

ワイらはその固有幅を知らん。これはFCCEで作りたい信じられないほど重要な測定や。

せやから、あなたの視聴者の何人かは気づいとるかもしれんが、ワイらが大型電子陽電子衝突器を建設したとき、ワイらはZ粒子の幅を探した。そしてそれがワイらに許したのは、Z粒子の崩壊率を見て、そのZed粒子がカップルして崩壊する全てのものを見つけたかどうかチェックすることやった。

そしてワイらはヒッグス粒子と似たことをやりたい。ワイらはFCCEでその崩壊率を計算して、ヒッグスが相互作用するすべてのものの完全な在庫を持っとることを確認できる。

せやからワイらは必ずしも、作り上げられた狂った粒子の特定の崩壊モードを探しとるんやない。ワイらはヒッグスが崩壊するすべてのものの完全な在庫を持っとることを確認しようとしとる。

そしてそれはワイらに多くの根拠をカバーすることを与える。そして特定の崩壊モードを特に探すことなく、作るべき非常に重要な測定や。

つまり、あなたが言うような、ヒッグスを顕微鏡の下に置くことで、ワイらは標準模型を充実させとるってことやろ?つまり、理想的には予期しない結果が出てきて、エキゾチック粒子が確認される可能性があるが、ワイらは標準模型で作業しとるってことやろ?

正確にそうや。せやからワイは、標準模型が完成した、ヒッグスを見つけた、みんな家に帰れる、これは全部整理されたと人々が言うのは実際に非常に役立たんと思う。ワイらは標準模型について知らんことがたくさんある。

それが軽い粒子にワイらが思うようにカップルするかどうか知らん。ワイが言うたように、ワイらはその固有幅を知らん。ワイらはヒッグスポテンシャルの形さえ知らん。

せやから、粒子がどのように、なぜ質量を獲得するかを正確に知らん。これらは将来の衝突器で測定する必要があることや。そしてワイは少しイライラすることを見つける。

数ヶ月前にサビーナがツイッターで言うた線があって、彼女はこれを知っとる。新しい衝突器のためのヒッグスを顕微鏡の下に置くこの主要な理由を。そして彼女は言うた:「そのようなメガ衝突器の最も重要な目的は、ヒッグス粒子をより詳細に研究し、他のいくつかの粒子特性をより正確に測定することやろう。」

せやけど、それから彼女は続けて言う:「それは完全に興味深くないわけやないが、前に言うたように、ワイはそんなに使用が少ないもんには高すぎると思う。」

せやけど、これはそのヒッグス粒子がどれほど重要で、19のうち15の自由パラメータにどうリンクしとるかを説明せんとや。

それは理由があって標準模型の中心におるんや。スピンレスで、これらの潜在的相互作用を持っとるからや。せやけど、それでさえ、彼女は後の修辞で、この目的を認めとるが、それは無意味や。金の無駄や。

正確に。つまり、見て、それは多くの金やが、その金額を費やす多くの異なる公的プロジェクトを指摘できるやないか?それは多くの金やが、時々ワイらは高価なものを建設するやろ?

ワイは、彼女がここで言うのは、あなたが言う他でも金が無駄にされとる問題で、「ああ、他のものは金の価値がない」と言うとることやと思う。ワイはここでの問題は、彼女が新しい機械の財政的ケースを非常に焦点を当てて、他の側面を置かんことで誤解を招くことやと思う。

なぜなら彼女は、これらの大きな前払い数字、150億に焦点を当てて、億万長者が価値があるなら踏み込んでこのことを建設するやろうという、この種のリバタリアンポルノにも焦点を当てるからや。

150億ドルは大きな金額やし、特に、ご存知のように米国では特に縮小しとる科学予算では大きな金額や。せやけど、彼女が知らんことは、これらの機械が、そこにあるすべての研究によると、投資に対して大きなプラスのリターンを持っとるということや。

せやから、150億という数字を出すつもりやが、投資のリターンについて話すつもりがないか、「投資のリターンは実現されへんと思う」と言うつもりなら、あなたは信じられないほど知的に不誠実や。

ワイがあなたに言うなら、デイブ、馬かなんかに賭けるつもりやと知っとる、オッズを知りたいやろ。ワイは何を返してもらえるんや?その賭けが報われるなら、賞金はどうなるんや?

これらの側面の一つを切り取って、「それは起こらんと思う」と言うなら、あなたは本当に聴衆を誤解に導いとる。関連する将来円形衝突器メディアキットを見ると、機械は各EU納税者にとってコーヒー一杯のコストくらいかかることがわかる。

せやから、それは重要やないし、金が他に行くべきやと論証できるが、これが大きな金額やと論証はできへん。政府予算ではほんまにノイズや。

そう、壮大なスキームで言われたことで、それは彼女に明確にされたことやった。これは本当に、ワイらが金をどこに使いたいかの問題やろ?ワイらの金をどこに使いたいか?あなたが言うように、信じられないほど高価なものがある。

ワイらはこれに金を使いたいか?まあ、ワイは投資に対して大きなリターンが予想されるもの、ワイらがやっとる種類のプロジェクトで、公衆に多くの価値を生み出すという非常に良い歴史的記録を持つプロジェクトやと論証する。

せやからワイらはワールドワイドウェブについて話す、タッチスクリーン、陽子線治療、医療画像、これらすべてのことについて話すことができる。

そう、ワイは思うが、その側面を切り取って150億についてだけ話すなら、あなたは本当に聴衆に悪いサービスをやっとる。

要点は、間違うとったらワイを訂正してくれ、この作業をやることで、ワイらは宇宙の基本構成要素のより根本的な理解を築いて、それを使ってより良いコンピュータを建設し、これらすべての種類の技術的進歩をやることができるということやないか?

そして民間部門がこれに投資せん理由は正確にそれやないか?あなたは粒子が何でできとるかの根本的理解を特許にできへんからや。それは投資で、それからエクスポートされる、世界的な科学コミュニティがその情報を利用して技術を建設できる。

せやから民間部門がそれをやるインセンティブはない。それが公的事業である理由や。

あなたは前の動画でこの点を非常によく作った。民間部門がこれをやることができると言うのはすべて良いが、利益はどこに行くんや?イーロン・マスクのポケットに入るんや。なぜなら彼は発見された次の粒子、次のヒッグス粒子か何でも、医療か何でも売る新しいキットを売っとるからや。

それを特許にすることはできへん。せやから正確に。青空研究について話しとるなら、すぐに応用がないかもしれんもんを発見する、多くの人がヒッグス粒子は信じられないほど短命やと言う。それで新しいコンピュータを作ることができるか?多分できへん。それで反重力ブーツを作ることができるか?いや。

せやから誰がそれに金を払うんや?これは民主的国家として、何に金を使いたいかの決定や。

それは物理学の根本的理解で、超伝導やそういうもののような新しい応用を見分けることを可能にする。最小の根本的スケールを探査せんかったら、それは持てへんやろ?

宇宙がどう働くかを理解するために、これらの道具が必要や。

間違いなく。ワイはある程度、すべてを即座の金銭的リターンに結び付けようとするこの試みを、ちょっと偽の用事やと思う。

非常に短視眼的や。つまり、人々は前世紀の変わり目での電子の発見について話すやろう。今日それが、ワイの電話、コンピュータ、ワイらが使うすべてのコンピュータ、ワイらが使うすべてのインタラクティブデバイスにあることを知っとった。

そしてワイは1897年に戻って、新聞を持つジョー・シュモが「なぜこの電子を気にするんや?これは何や?」と聞くのを聞きたい。

この狂ったケンブリッジの物理学者が、交差した磁場と電場の間でものを発射して曲げとる。それが何の役に立つんや?ナンセンスや。

せやから、ズームアウトしてみよう。物理学コミュニティ一般、または正直に言うと科学コミュニティ一般に関する彼女の修辞について。ほとんどの学術研究はナンセンスやし、研究者は詐欺師で、彼らの助成金を騙し取っとる。彼らは知っとるが、彼らは居心地の良い税金で支払われた地位を持っとる。

これを掘り下げることができるか?この修辞についてあなたの視点は何や?

そう、ワイらは間違いなくそれを掘り下げることができる。せやから、ワイのサビーナの出力に対する中心的批判は、彼女が定期的に、そしてワイは皮肉に信じるが、彼女の論点に対する反論を適切に表現したり、スチールマンしたりするのに失敗することや。

せやから彼女は、ワイが見た出力の多くで、「見て、これは私の見解やが、専門家は私と意見が違う。せやけど私は彼らとA、B、Cの理由で意見が違う」と言うことができへんように見える。少なくとも両側の論点が提示される。

代わりに、彼女は物事を、彼女、反逆の科学者、この島で唯一の情報を持ち、完全性を持つ者として提示する傾向があって、それから他のみんなは不道徳な金を掴む者や。

そう。良い論点を持たんから金を盗んどるだけや。だから全ては、この善なる私対悪なる金を掴む科学者として提示される。

せやからそれは非常に非常に説教とある側面の弁護として出てくる。それはYouTubeのエンゲージメントには非常に非常に良いが、公衆を教育するには非常に良くない。

せやからワイはこれが巨大な聴衆を誤解に導き、これらのトピックについて歪んだ見解を持つことに至ると思う。そしてさらに、あなたが非常に正しく言うたように、反対側の最良の論点を提示せんなら、それはほぼ必然的に、「反対側の人たちは悪いことをやっとる」と言わなあかんという道に導く。

もし彼らがやっとることに良い理由がない、あなたがそれらの良い理由を提示しとらん、彼らがスチールマンしとらん、そして彼らが150億相当の公的資金を取っとるなら、2足す2は彼らが悪いことをやっとると言う。なぜなら彼らは愚かやない。彼らは非常に、非常に知的な人たちや。

せやから彼らは妄想的か、金を盗んどるかのどちらかや。そしてワイは、その方法で議論を公正に提示し、その方法で誠実に作業することへの彼女の無能力が、基本的に彼女を、反対側が嘘をついて金を盗んどると言わなあかん状況に導いたと思う。

そしてワイはそれが信じられないほど受け入れられへんと思う。150万人の登録者がこれを聞いとるときは、さらに受け入れられへん。その多くは科学について学ぼうとしとる一般人や。

反対側の論点を知ることを期待できへん。反対側の論点を知らんことで彼らを責めへん。

そして科学の権威を持って話し、それから他の科学者を不正行為で非難するこの立場を取るとき、さらに受け入れられへんと思う。

せやからワイは状況の皮肉は、サビーナが、ワイの意見では、彼女が非難する当のものになったということやと思う。

彼女は基礎物理学の異常に一方的な見解を与える誰かや。彼女は専門家のプッシュバックと批判を認めたり、行動したりすることができへん。そして彼女は、科学コミュニティに特に価値のあるものを生み出すことなく、多くの金を掃除機で吸い上げとる。

せやから彼女はそれを資本主義と呼ぶやろう。聴衆がおって、人々がワイに聞いとると。ワイはそれを、誠実に作業せん、公衆を誤解に導きながら、ポケットに金を詰め込むことと呼ぶ。

せやけど、科学者が助成金のために嘘をついとるという、彼らがとても貪欲やからという。一方で、ワイは彼女が少なくとも作る金額を見たことがあるか?

年間でどれくらいの金額を稼ぐか、彼女のソーシャルブレードか何かを見たことがあるか?大学の物理学者の平均給料は何や?おそらく100、120くらいやろ?そのあたりや。もう少し多いかもしれん。

せやけどワイは彼女がおそらく7桁を稼いどると賭ける。

それはかなり、かなり、かなりひどい。そこに座って、金を盗んどると言われなあかん。ワイの同僚や友人について話しとる。彼らが金を盗んどると、これらのアイデアを投げ出し、通り過ぎるすべての文化戦争トピックや逆張りトピックに飛び乗って、多くの金を稼いどる誰かに言われることは。

非常に非常に聞くのが困難や。

そう。そして外から見とると、ワイは一人やないが、あなたたち、ワイはあなたたちを気の毒に思う。

そして彼らが金を盗んどるかどうかについては、一つ、あなたが言うたように、彼らは実際にそんなに多くの金を稼がん。そしてまた、科学には何に金を使うかを決定するためのこれらすべてのものが整っとる。

まず第一に、その150億はフェラーリや働いとる人たちのためのモヒートには行かん。機械に行くんや。せやから、これらの機械で大金を稼ぐつもりやという考えは、そもそも絶対にナッツや。

そして彼らが金を稼ぐプロジェクトを推し進めることを決めとるという考え。まあ、巨大なコミュニティエンゲージメント活動がある。米国でのP5がある。せやからこれは粒子物理学プロジェクト優先順位パネルや。P5と呼ばれるのはその方が簡単やからや。

そしてヨーロッパ戦略で、ワイらは5年か10年ごとにすべての粒子物理学を一緒にする粒子物理学者を集める。そして次の10年間に何をすべきかについて大規模な、ロイヤルランブルの議論がある。

せやから、少数の人や少数の指導的人物がおるという考え。これはエリック・ワインスタインがウィッテンのような人たちと一緒に推し進める考えで、ワイらが何をやるかを広めとるという考えは、ただそうやない。これらのことには多くの厳密な議論がある。

ワイは反論があって、人々が本当にプッシュバックして、サビーナの論点のいくつかを共有しとるリンクを送ることができる。これらの議論で本当にハイライトされとる。これは意見の一枚岩やない。

せやから彼らが実際に科学を前進させると信じるトピックやなく、金を稼ぐトピックを決めとるという考えは、物語に沿っとる。それはただ恥ずかしくて、非難は本当にただ嫌悪感を与える。

そう。せやから最後にワイがすべての物理学者にこの質問をしたい。みんな少し異なる答えを持っとるみたいやから。せやけどこの他の非難、基礎物理学は70年間進歩しとらん、すべてが停滞しとるという。この主張についてあなたの意見は何や?

ワイは理論により多くの背景を持つ誰かがおそらくこれについてより正確に話すことができると思うが、理論家との私の相互作用から、ワイはこれは少しカナードになったと思う。

これらのプロジェクトは実現に長い時間がかかる。せやからこれらの時間スケールが引き延ばされる。サビーナ自身、分野が進歩するにつれて、これらの時間スケールが長くなることを認めとる。

分野がより成熟するほど、低いハングフルーツが取られて、より困難になる。すべてをまとめるすべての理論を思いつこうとしとるなら、もちろん、それは非常に長い時間がかかる。あなたは絶対に最も困難なことを目指しとる。

進歩がないという点では。これは通常、理論コミュニティに対してレベルが上げられ、弦理論に対してレベルが上げられる。ワイらは弦理論で立ち往生しとる。ワイらは本当にどこにも行っとらん。

理論側にもっとおる人たちがワイに旗を上げるもののいくつか、あなたが弦理論についての前回の動画で旗を上げたもののいくつか、プラズマ計算への応用、例えばジョセフ・コンランドが持ち出したもの。

AdS CFT双対性、共形ブートストラップ、これらの二重コピー関係、漸近対称性がある。この分野では多くの進歩があったが、それは非常に非常にニッチな進歩や。新しい粒子やない。

せやから人々は「まあ、新しい粒子はどこにあるんや?」という。何を伝えるのが困難か?ポップサイの記事に蒸留するのが困難や。

そうそう。そしてワイは理論家がおそらく何が起こっとるかについてより正確に話すことができると言うやろう。ワイがこれで言うのは、サビーナは以前これらのことについてより合理的であるより良い実績を持っとったということや。

せやから彼女の本『Lost in Math』で、彼女がオンラインで粒子物理学者に捕まったときにいつも引用する傾向があるもので。まあ、『Lost in Math』で見るように、カーテンの後ろの男を見んような感じのことや。

彼女はこのすべてに言及する。せやから彼女は例えば直接引用する:「弦理論の研究はまた、過去数十年間で基礎物理学における最大のブレークスルー、ゲージ重力双対性をもたらした」。

それから彼女は続けて言う:「この双対性の含意は驚異的以外の何物でもない」。

せやから彼女はこの進歩が作られたことを非常によく意識しとる。彼女はいつも指摘する本でそれに言及しさえする。せやけど、彼女が出したいポリミカルビデオを作るとき、彼女が演技的な憤慨をやりたいとき、彼女がみんなが嘘をついて、すべてが立ち往生しとるというアイデアを伝えたいとき、突然この選択的健忘症があって、ワイらは進歩が作られとらんことに戻る。

それがビリーや。

つまり、これは正確に彼女が比較的誠実に科学コミュニケーションに入った、不満を持つ学者やったというワイの印象を与えるもんや。少しひねくれて皮肉やったが、最終的には完全に不誠実やなかった。せやけどそれは10年前やった。

そして彼女は今、文字通りファシストプロパガンダを売って、エリック・ワインスタインを擁護するという点まで、このパイプラインを滑り落ちた。そしてそれはただこのように、彼女は完全に何であるかの追跡を失った。

つまり彼女は売り切れた。彼女は現金のために売り切れたのが基本的に起こっとることや。

まあ、ワイはある程度、それを言うのは困難やと思う。彼女がティールに金を払われとると人々が示唆するのを聞いた、聴衆捕獲やと人々が示唆する、彼女がただ自然にひねくれとると人々が示唆する。

あなたが言うたように、ある程度それは重要やない。なぜなら下流の効果は正確に同じやからや。科学談話の汚染、このナンセンスがすべて出回ること。あなたが言うたように、この種のひどい政治の推進。

それは同じになることが判明する。

ワイの視点から言うと、彼女がやっとることには信じられないほどの証拠があって、皮肉やと思う。ワイが言うたように、彼女は衝突器を建設するための最も強い論点を理解しとるが、それから彼女は「ああ、そうそう、そう、ワイは知っとる、せやけどそれは本当に興味深くない」と言う。

彼女は投資に対して非常にポジティブなリターンを持つことを理解しとるが、彼女は「それは起こらんと思うし、ワールドワイドウェブはCERNで作られへんかったら民間部門で作られとったやろう」と言う。

とにかく、反対側のこれらすべての論点はただ押し下げられる。せやから、彼女はこれらの論点を知っとる。彼女がこれらの論点を知らんで、ただ彼女の意見を言うとったら、それは問題ない。彼女はこれらの論点を知っとって、意図的にそれらを軽視する。そしてワイはそれが信じられないほど皮肉やと思う。

それから彼女のより広い出力と、あなたが正しく言うたように、それがどう変わったかを見ると、「トランプの科学資金削減は悪くないかもしれん」のようなものを見とる。

信じられへん。「イーロン・マスクがワイドマインドウイルスに取り組む」。「スポーツでのトランス、それは公平か?」疑問符。それからこれらのものの下にあるコメントを見ると、あなたが期待するのと同じ逆張り文化戦争の人物がすべてや。

それからあなたは見る、彼女は誰と一緒にポッドキャストをやっとるか?ああ、今はローレンス・クラウスや。ああ、エリック・ワインスタインや。

ワイは関連による有罪のようなことをやりたくない。せやけどパターンがある。ここには編集方針があって、彼女のファンがやるように個々のコンテンツの特定の部分をスチールマンできるが、通し線は非常に非常に明白で、あなたのような人やDecoding the Gurusによってもハイライトされとる。

そう。露骨に透明や。ワイがここで銀の裏地やと思うのは、彼女がついに行き過ぎて、今では大多数の人にとって否定できなくなったということや。

最も妄想的で、逆張りで、科学文盲で、政治的に捕われた人たちだけが彼女を擁護しとる。それはもう猫を袋から出してしもうた。

ワイが先週エリック・ワインスタインを擁護する動画を見たとき、その趣旨は基本的に幾何学的統一理論は弦理論に等しいが、誰もそれに金を使わんかったから幾何学的統一理論の方が良いというものやった。

それは取るべき狂気の視点で、彼女が言うたことと一致せん。

ワイの最初の反応は、これはナッツや。ワイはこれについて怒っとる。科学者はこれについて怒るべきや。ワイの理論同僚はこれについて怒るべきやった。

それからワイは立ち止まって考えて、「見て、彼女は今それをとても明白にしとる」と思った。幾何学的統一理論に彼女の色を結び付けとる。

彼女はそれを非難するが非難せん、エリックを怒らせん、それについて良いことを言うために、自分をプレッツェルに曲げとった。それはちょっと、ワイは政治家が、ワイはその時のジェレミー・コービンやったと思うが、政治の詳細には入りたくないが、誰かが「この暴力を非難するか?」と言って、彼が「ワイはすべての暴力を非難する」と言うたようなもんやった。

彼女がやっとったのはそういう種類のことやった。彼女はエリック・ワインスタインを適切に批判して、「この理論はABCDEの理由で絶対にナンセンスや」と言うことができへんかった。せやけど「本当に、それは彼のせいか?」と言わんと。

なぜならみんな同じやないか?それは彼のせいやない。それはただ逃避やった。そして自分はスペードをスペードと呼び、非常に非常に正直で開かれた、そこにある唯一の正直な仲介者やと言う誰かにとって。

そう。そこで何がやられとるかは非常に明白や。

まあ、ワイには美しかった。なぜならそれはただティールバックスのようなもんや。彼女はそれをすべてそこに置いた。

聴衆捕獲か?金を払われとるか?見て、ワイはそれについてコメントするつもりはない。なぜなら、ワイはそれがすべての上記やと思うからや。

ワイは聴衆捕獲が彼女を十分にパイプラインを下に導いて、寡頭政治に掬い上げられたと思う。

まあ、ワイはそれが確実に、あなたが言うたように、コンテンツの変化があったと思う。そしてワイはあなたのような人やDecoding the Gurusのような人がそれを言う素晴らしい仕事をやったと思う。

そしてワイはそれが不幸やと思う。彼女は愚かな人やない。彼女は明らかに愚かな人やない。いや、あなたに話しかけて「ちょっと待て。これは何や?これは、これは少しナンセンスや」と言う多くの専門家がおるとき、ワイは多くの知的な人があなたに話しかけてプッシュバックしとるとき、自己反省の瞬間を持たなあかんと思う。

ワイはある愚かな視点に関わって、幸運にも、「ちょっと待て。これについてはどうや?これについてはどうや?」と言うてくれたコミュニティに多くの賢い人がおる状況を経験した。

彼女はその周りにそのコミュニティを持っとる、または持つべきや。そしてワイは、この線を下ることで、彼女の周りのみんなを疎外したかもしれんが、ワイはそれを見るのがかなり悲しいと思う。正直に言うと。

絶対にそうや。そう。まあ、それらがワイが持っとったすべての質問や。せやから他に締めくくりの発言がなければ、教えてくれ。

いや、いや、ワイが言うのはあなたがやっとる仕事に非常に感謝するということだけや。ワイはそれが信じられないほど価値があると思う。

あなたも間違いなく気づいとるように、オンラインでナンセンスを押し出す能力には巨大な非対称性がある。

まさに。ワイが作るような動画、ワイが作る動画は、ナンセンスを押し出すよりもはるかに長い時間がかかると想像する。せやから、これにプッシュバックして、本当に仕事をやっとる誰かがおることは。

ワイはあなたを賞賛し、褒めることしかできへん。あなたがやっとる仕事。ワイはまた、その特定の主題で必ずしも正確な専門知識を持たんところで、その話について知的に話すために人々を招待しとることも信じられないほど強力やと思う。

それらの人たちは、あなたも間違いなく知っとるように、ヒッグスポテンシャルや新しい衝突器について動画を出したいなら、せいぜい数百、数千のビューを得るかもしれん。

その通りや。せやけどあなたはそれらの論点を前面に持ってくるのを助けとる。せやから再び、あなたがやっとる仕事に非常に感謝するし、ワイはそれが信じられないと思う。

あなたは非常に歓迎やし、ワイはそれを満喫するし、ワイのような科学コミュニケーターと協力する科学コミュニティ内での意欲のこの変化を見て非常に嬉しい。

それは途方もないもんやったし、ワイはあなたたち全員をプラットフォームに乗せることをとても嬉しく思う。

ワイはほとんどの科学者がそうやと思う。もしあなたが彼らにプラットフォームを与えて喜んで、彼らがやっとるニッチな仕事に興味を示して喜んでなら、彼らはあなたの耳を噛み切るやろう、デイブ、あなたがそこにいることができる限り長く。

そこにいることができる限り長く。せやけど、再び非常に感謝する。

ワイもそうや。参加してくれてありがとう。

ワイの喜びや。

ありがとう、サム。

理論物理学の現状

今度は、非常に優秀な理論物理学者に移ろう。マイケル・ペスキンは何十年もスタンフォード大学の教授をやっとって、スラック国立加速器研究所で働いとる。

彼はまた、量子場理論で最も広く使われとる大学院教科書の共著者でもある。理論物理学の状況について議論するのに、マイケルより資格のある人を見つけるのは困難やろう。せやから彼が言わなあかんことを注意深く聞こう。

マイケル、参加してくれてありがとう。サビーナについてあなたの視点を少し聞きたい。ワイはあなたがしばらく彼女の動画を見とることを理解しとる。彼女は粒子物理学でのある程度の権威として自分自身を描く傾向がある。

これがそうやという印象を得るか?

うーん、彼女は粒子物理学について論文を書いたし、特に、彼女は初期のキャリアで、LHCでのブラックホールの出現の可能性とその派生についてたくさんの論文を書いた。せやけどこれらは非常に理論的な論文や。

ワイは彼女が実際に実験をどうやるか、またはそれが標準模型の状態とどんな関係があるか、そしてワイらがそれとどこに向かっとるかについて、細部に入った印象を得とらん。

ワイは彼女を元粒子物理学者やとさえ考えとらん。彼女は現在このインターネット人格に変身した量子重力理論家や。

そしてワイはそれがあなたが言えるすべてやと思う。

うーん。粒子加速器に関しては、彼女は本当に常にこれらの機器の重要性を軽視しとる。LHCや建設を検討されとる他の潜在的機器について言及しとるかどうかに関わらず。

彼女はそれらを詐欺と呼ぶか、その特定の日にどう表現することを選ぶかや。これらの機械が有用で、理想的にはそのコストに見合う価値があることを理解するのを助ける反論を提供できるか?

まあ、ワイが実現しなあかんと思うのは、もしあなたが物理学の基本方程式の真実を求めたいなら、それは本当に非常に困難やということや。

ワイらは原子がどう働くかを理解しとる。一般的に原子核がどう働くかを理解しとる。もちろん、その細かい点を解明しとる核物理学の全分野がある。せやけどワイは原子核がどう働くかと放射能の基本法則を非常によく理解しとると思う。

そして問題は他に何があるかや?そしてそれを見つけるためには、ますます短い距離のものを見なあかん。

せやから、どれくらい短い距離を探査できるか?まあ、昔は、原子を見ることができへんから原子を信じる必要はないと言われとった。今日、ワイらは原子を見ることができる。ワイの研究所には、実際に原子分解能でタンパク質と材料を研究するX線レーザーがあって、個々の原子とその位置と材料内での構造を拾い出すことができる。

ワイらは原子核を見ることはできへん。それは基本的に現在のワイらの実験の解像度を超えて、1000倍、実際には10,000倍や。せやけどワイらは原子核について多くを知っとる。

ワイらはそれらのスペクトル、原子スペクトルの類似物を見る。ワイらはそれらが陽子と中性子から構築されとる方法を理解しとる。そしてこれは30年代から続いとる研究で、非常によく発達しとる。

ワイは、ワイらが今、原子核のサイズの10,000分の1のレベルまで物理学を理解しとると主張する。そしてワイらがこれを理解する方法は、主に粒子衝突器の結果を通してや。

まず第一に、放射能を媒介するWボソンやZボソンのような重い粒子を作ること、それらの性質を研究すること。

また、陽子や中性子を見るんやなく、それらの構成要素であるクォークやグルーオンを見る非常にエネルギッシュな実験を試みることによって。そしてワイらはそれらの粒子が相互作用するパターンを理解しとる。

実際、ヒッグス粒子は別として、これがワイらがLHCから学んだ主なことやろう。クォークとグルーオンがどう相互作用するかの詳細。それはすべて、量子色力学と呼ばれるワイらが持っとる理論と一致しとるように見える。

せやけど、それがどう働くかは非常に微妙で美しく、これらの実験で明らかになる。

せやから、粒子物理学のワイらの現在の理論を本当に確認し、微妙な詳細で理解し、特に次に何が、物理学の基本法則でより深いものが何かを理解し続けるためには、粒子加速器によって作られるこれらの特別な環境を作る必要がある。

これらの非常に複雑な検出器でイベントを視覚化し、それからそれを理解しようと試みる。そしてそれは非常に困難な努力で、その代替はない。天体物理学の何も、宇宙線の何も、この研究をやるのに必要な種類の正確な情報を提供できへん。

うーん。せやから、ワイらがこれらの実験を通してこの基本的な宇宙の理解を得とることを受け入れる人たちのために、せやけど投資収益率やそういうことに取り憑かれとる人たちのために、この新しく見つけた知識から来た実用的応用は何や?

まあ、サビーナの動画で、彼女は本当にこれらの実用的応用をけなしとる。他の誰かがそれを発明するやろうと。せやけど事実は、粒子物理学者によって発明されて、それから他の分野の人たちによって引き継がれたり、コラボレーションでやられたりした多くのものがあるということや。

おそらく最も有名なものは、今日人々がインターネットと呼ぶワールドワイドウェブや。それはインターネット上に建設されたもんやが、ワイらが携帯電話で毎日使うもんや。

ワールドワイドウェブは、CERNで粒子物理学データを管理するのが困難やったから発明された。ティム・バーナーズ・リーがこの応用に動機づけられて、それをやる方法について素晴らしいアイデアを持った。

それ以来、別の主要なトレンドはクラウドコンピューティングやったが、最初の本当のクラウドグローバルコンピューティング環境は、世界中の人々がLHCが提供しとったペタバイトデータベースを調べ、研究することを可能にしたLHCデータ構造や。

基本的にあなたはネットワークにクエリとシミュレーションプログラムを送って、それは非常に簡単な方法で答えを返してくれる。

超伝導にも多くの他の例がある。超伝導磁石、超伝導発電機、それらは加速器に不可欠や。マイクロエレクトロニクス。なぜなら、奇妙なことに、ワイらは高いビルのサイズの検出器で作業しとるけど、アトラス検出器は6階建ての高さやが、検出器の内部にあるものはミクロンスケールかそれより小さく、膨大なデータストリームを管理しなあかん。

そしてそれをどうやるかは、大部分粒子物理学者によって発明されなあかん。

せやからこれらすべての応用は技術的世界の残りの部分と相互作用するが、ワイはワイらがその非常に重要な部分やと思う。

ワイのスラックの同僚の一人は、通常の時間、ミリ秒で答えを返すんやなく、ナノ秒で答えを返すAIを建設しようとしとる。なぜならそれを要求するLHC応用があるからや。

そして、本当に技術的問題と本当に創造的な人々を一緒にすると、非常に興味深い解決策を得て、それらは社会に移転する。

うーん。今、その他の半分、ワイらがLHCや将来の衝突器から得る実際の物理学知識から何を得るかは、それはもっと曖昧や。

ワイらは核物理学で多くの応用を持っとる。もちろん原子炉やが、医学研究での同位体は核の研究から来て、それは30年代にコペンハーゲンのボーア研究所でやられた非常に重要な成果やったことを忘れるべきやない。

ワイは、学術外科医やったワイの父が、放射性同位体トレーサーを使って犬で病気がどう進行するかを学び、基本的にそれに対抗する手術をどうやるかを学ぶ方法を学ぶために、オークリッジで夏を過ごしたことを覚えとる。

せやから、最終的にワイらが粒子物理学から得るもんの応用があると思うが、それは多分何世紀も先のことやろう。せやけどもちろん、基礎を建設せんかったら、決してそれを得ることはない。

それが実現するまで、それはいつも科学小説のままやろう。せやから後でこれについてもっと話そう。

そう。いや、ワイは同意する。科学の最前線を指差して「応用はどこにあるんや」と言うのは非常に簡単やが、過去200年間を振り返って、実用的応用がいつも必然的に来たことを見るのは、基本的理解が最初にあってからや。

せやけど基本的理解と言えば、これらのインターネット批判者の間でよくある話がある。基礎物理学は70年間進歩しとらん。それはすべてただの帳簿記録や、何十年も前に作られた大きな進歩を基にした軽微な修正や建設や。

それに対するあなたの応答は何やろう?

まあ、70年は長い時間や。70年は1950年代で、ワイらは核相互作用がどう働くかについて手がかりがなかった。

ワイらは、放射能が強相互作用から別の異なる自然の力から来ることさえ知らんかった。ワイが子供やったとき、リー・ヤンがノーベル賞を受賞したときのインタビューを見たことを覚えとる。

インタビュアーが「あなたたちが関心を持っとる核力を超えた別の力があるという意味ですか?」と言った。そして彼らはその特定の側面を発見したことで、ノーベル賞を受賞したことを説明しようとした。

1970年代に、ワイの同僚たちは、強相互作用と、放射能に至る弱相互作用の両方について詳細な数学的理論を提案することができた。そして弱相互作用を電磁気学と統一した。19世紀以来基本的にマクスウェルから理解しとる力や。

それは非常にコンパクトなパッケージ、非常に似た方程式、非常に非常に美しい構造になった。それを超えてどう行くかは、1970年代以来論争の問題やった。

ワイはワイのキャリアの最初にこれに取り組み始めた。ワイに白髪があるのがわかる。ワイらは、まだそれで進歩を作ろうとしとる。

それがどう物事と関連し、ヒッグス粒子がそれと何の関係があるかについて、もう少し話そう。

この理論が書き下された以来起こったことは、人々が加速器でこの理論の非常に精密なテストを作ることができ、本当にその微妙さを理解することや。

CERNと、ワイの研究所であるスラックでも、ワイらは文字通り個々のZ粒子を研究室で静止状態で捕獲し、それらが崩壊するのを見る実験をやった。それからあなたは放射能の相互作用がどう働くかについて途方もなく多くを学ぶことができる。

それがワイらがこれまでやってきたことや。

70年代からのこれらの理論は非常によく働くように見えるが、何かが欠けとることは明らかで、それはおそらくより高いエネルギーやより高い精度、またはそれらの組み合わせに行くことによって見つけなあかんもんや。

うーん。それはおそらくもっと大きな、おそらくもっと高価な機器を意味するやろう。

サビーナのような人格からのそのような強い反対を見ているので、それを建設することを支持したいか?

まあ、まあ、ワイは進歩を作るために世界で最も高価な科学機器が必要な理由を言うのは自然やと思う。もっとシンプルな方法でそれをやることはできへんか?

そしてワイらのコミュニティ内でさえ、ワイらはただ同じ加速器を何度も何度も建設し続けたいが、ただより大きく、より大きくしたいか?ワイはワイらが永遠にそれをやることはできへんことは明らかやと思う。

社会はそれに制限を設けるし、CERNがやりたい次のことにさえ制限を設けるかもしれん。

ワイを知る人は、ワイがCERNでずっと安い次の施設の提案に関わってきたことを知っとる。それは人々がやりたい物理学の多くをやるやろう。

これは内部コミュニティの議論やが、これらのどれも安くない。それらはいつも今日の10億クラス、さらには100億クラスや。そしてワイはそれに対して強い論証をしなあかんと思うし、最終的に社会が「ワイらはそれを余裕がない」と言うなら、「戻って何かより良いものを発明しろ」と言うことになる。

最近、ワイは1954年にエンリコ・フェルミが与えた講義についての論文を読んだ。彼が死ぬ直前の、アメリカ物理学会への閉会演説や。

地球の赤道の周りを回る加速器を仮定した。もちろん、それは不可能なことやと知っとったから、彼は冗談を言っとったに違いない。せやけど彼はそのパラメータとコストを与えた。

非常に興味深いことに、コストは1954年の1700億やった。そして短い距離を研究するために使う衝突の種類を作る能力の点での能力は、LHCほど大きくなかった。

そしてワイらがLHCを建設できた理由は、それは1980年代に設計されたから、それは40年前やが、フェルミが提示したもんの代わりに、粒子をどう加速するかについてより良いアイデアを持っとったからや。

そしてワイは今、特に次のエネルギーステップを作るために、粒子加速のための新しい技術について考えることが、本当にワイらが行かなあかん道やと思う。ワイはそれに非常に興味を持っとる。

実際、ワイはそれを実現できるかどうか見るために、提案された技術の一つに取り組むスラックの人たちと一緒に働いとる。

せやけど今日何かをやるために、ワイらは今日の技術を使うし、今日の技術では、これらの先進技術でも、ワイらは依然として10億ドルクラスになると思う。

そう。そしてあなたはそれに対して強い論証をしなあかんと思う。ワイはワイらがそれらを持っとると思う。

そう。コミュニティが新しいアイデアに非常にオープンやと聞こえる。せやけどあなたが一つを持たんで、ただテーブルにあるアイデアをけなしとるだけなら、あなたは何の役に立つか?ただのノーと言うだけや。

サビーナの特定の話のポイントで、あなたが問題視して反駁したいものがあるなら、そちらに移りたい。

まあ、サビーナは、ワイはすべての彼女の動画で非常に明確やと思うが、現在のLHC実験や、より高いエネルギー加速器で提案されるような類似の実験に目的がないと言っとる。

ワイらはすべてを学んだ。あなたたちは、強い、弱い、電磁相互作用のこの理論である、ワイらが標準模型と呼ぶもんを超えて行こうと長い間試みてきた。あなたたちは成功しとらん、ワイらは終わりや。

それは自然が言うことで、それを受け入れろ。そしてこれは非常に非科学的な立場や。彼女は、新しい物理法則が将来現れることを期待すべき理由がないと言う。

そして、それは、どんな新しい物理法則がどう見えるか、それらが何をするかもしれんかを想像しようと、ワイが全キャリアを費やして取り組んできたもんや。

そして彼女は、物理学のこの種の状況の先例がないと言う。せやけど実際には、16世紀のコペルニクスまで遡る非常に興味深い先例がある。

16世紀には、惑星、月の運動を予測することが非常に重要やった。なぜなら占星術がその時のすべての政治的人物にとって非常に重要やったからや。それが未来を予測する方法やった。

未来を予測するためには、星があなたに何を言うとるかを知らなあかん。そしてアレクサンドリア時代のトレミーの時代から何千年もの間、人々は宇宙を研究し、惑星の運動の定量的理論を導き出した。そしてそれは非常によく働いた。

木星や土星、金星のような可視惑星が空を横切ってどう動くかを予測できた。この理論の問題は、それが実際には意味をなさんかったことや。それには奇妙な要素があった。

例えば、空で火星を見ると、その軌道の特定の点で、逆行運動と呼ばれるもんがあることがわかる。それは向きを変えて、しばらく後退してから、また前進する。

そしてこれは、エピサイクルと呼ばれるものをトレミー理論に追加することで説明された。運動を持つところで、トレミー理論はすべてが地球の周りを回ることに基づいとったが、それからデータに合わせるために軌道に小さな円や余分な部分を追加する。

うーん。そしてこれは、今日ワイらが標準模型で持っとるものと多かれ少なかれ同じや。それは強い、弱い、電磁相互作用の良い定量的理解をワイらに与える。せやけどそれは砂の基盤の上に建設されとる。

その最も重要な部分は、ヒッグス粒子またはヒッグス場と呼ばれるこのものを含む。せやから、この場は何のためにあるんや?

もしヒッグス場なしで標準模型を書き下すと、ワイらが発見したWとZボソンの質量の生成を、模型の制約が禁止することが判明する。ワイらはそれらが非常に重いことを知っとる。

また、すべてのクォークとレプトンについても。その理由は、この模型が、もしあなたが好むなら、あまりにも多くの対称性を持っとって、それらの対称性が質量の出現を禁止するからや。

それを回避するために、あなたはヒッグス場を追加する。これは基本的にすべての空間を通して一定の値を持ち、対称性に関して方向を選ぶことになっとる。

せやから、例えば、弱い電磁相互作用については、光子、Wプラス、Wマイナス、Zボソンという4つのボソンがあって、それらはすべて基本的に互いに対称や。

そしてヒッグス場がやることは、一つを質量のないものとして選び出すことや。それがワイらが光子と呼ぶもんや。そして他のものは大きな質量を得る。

この種の対称性の破れ、または場の方向性は、凝縮物物理学の例からワイらがたくさん知っとるもんや。例えば、磁性では、磁石のスピンがすべて同じ方向に向く。せやから磁石が磁場を生み出す。それは自発的にやる。

磁石を加熱すると、磁化されとらん。冷やすと、最終的に最低エネルギー状態を見つけて、それは磁石のすべてのスピンが整列した状態や。

うーん。せやからヒッグス場は非常にそれに似とる。複屈折結晶のような凝縮物物理学の他の多くの例がある。何かの方法でねじれとって、それが最低エネルギー状態や。

ワイのコンピュータ画面のディスプレイである液晶も、分子が長い紐状の分子で、一緒に合うときに好ましい向きがあるある種の非対称的な向きに座り込む。

ヒッグスについては、ワイらはただ手がかりがない。標準模型では、なぜヒッグスが自分自身を秩序づけるかの理由がない。それは文字通り手で置かれとる。

そして同様に、すべてのクォークとレプトンの質量は、データに合わせるために手で置かれたただの数字や。

そして模型を探査して、他の数字やなく、なぜそれらの数字が現れるかを理解しようとすると、狂った無限の予測を得る。

せやから模型は明らかに不完全や。何かが起こる方法やなく、なぜこれらのことが起こるかを教えてくれる何かが必要や。なぜならそれはデータのパラメータ化やから。

なぜそれが起こるかを理解するためには、ヒッグス粒子が住む構造が必要や。そして人々が与えて、仮説として提案したすべての例で、その構造は原理的にワイらの加速器がアクセスできる新しい粒子を必要とする。

言い換えれば、自然が本当にどう働くかを理解するために、ワイらが見つけて特徴づけて、どんな構造に住んどるかを調べなあかんという、そこにある新しい物理法則がある。

そして、それらのことを探すのは愚かやと言うことは、自然が自然やからというのは、科学的態度やない。

そしてワイらは自分自身に問う。何をしなあかん?何を建設しなあかん?何を費やしなあかん?それらの発見をして、より深いレベルで自然を理解するために。

これは科学者が何百年もの間いつもやってきたことや。そしてこれは、現代科学の最先端の特徴の一つや。

天文学、生物学で、DNAがどう制御されるか、それが病気にどう影響するかなど、現代科学で興味深い他の多くのことがある。

粒子物理学はその一つやが、ワイはそれらすべてが重要やと思う。ワイはそれらすべてがより多くの知識を得て、最終的に人間としてのワイらの生活を改善するために追求されるべきやと思う。

そうそう。ワイには、何をやるかの詳細は非常に議論の余地があるが、道筋自体は非常に明確で、いつものような物理学やと思える。

ワイの視点からは、この種の修辞の背後にある動機をどう思うか?あなたが言うように、それは非常に非科学的な立場や。せやからこれはどこから来ると思うか?

まあ、ワイは動機を帰属させたくない。サビーナ・ホッセンフェルダー自身を知らん。ワイは基本的に彼女の動画を見ただけやから、どこから来とるかわからん。

せやけど無知やったら、言うのは非常に簡単なことやと思う。これらの人たちは10億ドルの施設を建設しとる。彼らはノーベル賞を受賞しとらん。せやからそれは何の役に立つんや?

大きな絵が見えとらん。そして前に言うたように、ワイはホッセンフェルダーが大きな絵がないと言う経験や資格を持っとるとは思わん。それはただの詐欺や。

ワイやワイのコミュニティの人たちが、これらの加速器でのデータから、客観的真実と呼べるもの、実験間でも加速器間でも再現可能なもんを抽出しようと非常に懸命に働いとることを知っとる。

そしてこれは途方もなく困難や。ワイが言うたように、ワイらは今、原子核のサイズの10,000分の1の距離で自然の相互作用を探査しとることを覚えといてくれ。

せやからこれはシンプルやない。ワイらは膨大な量のデータを集めなあかん。それを分析しなあかん。非常に複雑な検出器が必要や。

全企業は微妙さに満ちとる。そして微妙さの理由は、人間のスケールから非常に離れたこれらの極端な視点に到達し、本当に客観的で再現可能な真実、それについて何かを学ぶことや。

これの良い例は、ヒッグス粒子自体の発見や。これはLHC実験の真に主要な成果やとみんなが同意すると思う。

ヒッグス粒子は、ワイが説明した質量を生成するこの問題を解決するために1960年代に仮定された。

1970年代に、人々はヒッグス粒子が実験でどう見えるかについて真剣になった。せやけどそれは当時の技術から非常に遠くにあった。そして技術が、ワイらがヒッグス粒子の署名と呼ぶもんを本当に探すことができる点まで進歩するのに、本当に別の30年かかった。

それは困難な問題や。十分なエネルギーが必要なだけやなく、膨大な量のデータにも対処しなあかん。

せやから陽子・陽子衝突について考えてみよう。陽子は、原子核の陽子の大体の大きさのクォークとグルーオンの袋やと考えることができる。

せやから原子核は、元素によって、サイズで2から6の陽子サイズのサイズを持つ。

せやからワイの視点からは、それは大きな袋や。なぜならワイらは数千倍小さい距離を探査しとるからや。これらの袋の2つが互いに触れると、それらは引き裂かれて、クォークとグルーオンが出てくる。

それから多くの多くの飛跡、多くの多くの粒子が作られた非常に複雑なイベントを持つ。せやけどそれは通常の核の強相互作用によるイベントや。

ヒッグス粒子を生み出すためには、特別なことが起こる必要がある。これらのグルーオンの2つが、原子核のサイズの1000分の1の中で近づく必要がある。

それらがヒッグス粒子を生み出すためのレストエネルギーMC²を持つのに十分エネルギッシュである必要がある。そしてその相互作用は、判明するところでは、非常に弱い。

せやからさらに多くのデータ、より多くのイベント、より多くの実行が必要や。せやからLHCでは、10億の陽子・陽子衝突に1つのヒッグス粒子を作る。

実際、ヒッグス粒子は非常に特別な崩壊モードで発見された。せやからヒッグス粒子は非常に短命や。実際に手でヒッグス粒子を見ることはない。

ヒッグス粒子の崩壊生成物を見て、それからそれらがヒッグス粒子から来たと、他の何かやなく、論証しなあかん。ヒッグス粒子は、1兆の陽子・陽子衝突に1つの割合で起こる非常に特徴的な特別な崩壊モードで発見された。

せやからどうやってそれをやるんや?まあ、まず第一に、これらの極度に相対論的な粒子を画像化し、それらの性質を測定して、どれが光子で、どれがクォークかなどを知る検出器が必要や。

それから、この1兆分の1を補うのに十分なデータを集める必要がある。そしてそれからこれはそれ自体がエンジニアリングの驚異であるデータパイプラインに入る。

最初の100万分の1は、人間の思考より速く働かなあかん特別に建設されたAIによってやられる。基本的に、イベントが興味深いかどうかを決定するのに1秒かかり、他の999万9999のイベントを捨てる。

そしてそれは非常に注意深く設計されなあかん。キャリブレートされなあかん。せやから正しいことをやっとるかどうかテストする方法を持たなあかん。なぜならヒッグス粒子イベントを捨てたら、決してそれらを回復できへんからや。

それから、非常に洗練された分析方法を構築しなあかん。ワイが言うたように、LHCの大きな成果の一つは、クォークとグルーオンがどう相互作用するかを理解することやった。ワイらはそれらを粒子のジェットとして見る。

せやからクォークはいくつかのグルーオンを放出し、それが他のグルーオンを放出し、それが他のグルーオンを放出する。最終的にそれはエネルギッシュな粒子のストリームになる。

そしてLHCで人々が学ぶことができたのは、それらのストリームの構造を理解することや。その構造が実際にはフラクタル幾何学を持つことが判明する。非常にクールや。

それはスケール不変、おおよそスケール不変や。その幾何学のより小さく、より小さな部分を見るにつれて、スケール不変をどう違反するかを研究することによって、異なる種類のジェットを互いに区別することができる。

そしてこの方法は実際に、ヒッグスの最も顕著な崩壊モード、2つのボトムクォークに崩壊するヒッグスを発見するために使われる。

ボトムクォークジェットは、グルーオンジェットや他の種類のジェットとは少し異なる。そしてそれはこの種のフラクタル分析で明らかになり、人々は基本的にデータからこれを得るためにその方法を発明しなあかん。

せやから一般的に、LHCデータで予測されたものでも新しいものでも、あらゆる種類の粒子を探すときはいつでも、それは途方もない闘争や。

LHCは数十ペタバイトのデータを生成しとる。そしてそれがそこにあるかないかを言うことはできへん。非常に体系的にそれを探さなあかん。

まず第一に、すべての背景反応が何かを理解しなあかん。せやから2つのボトムクォークに崩壊するヒッグス粒子について聞くなら、それに対する背景は何や?

まあ、大体ヒッグス粒子の質量の2つのボトムクォークになる通常のグルーオンがあるなら、それはヒッグス粒子を生み出して2つのボトムクォークを生み出す率よりも100万倍大きい率を持つ。

せやからその100万分の1を取り除くために何か特別なことをしなあかん。そして人々は、背景がそれほど大きくない特別な種類の反応を見るための方法を発明した。

せやけどこれらの背景はすべて評価されなあかん。これは、最終的に何百人もの人々がコラボレーションで書いた、LHCでワイらが知っとる物理学を非常によく表現しようとする非常に複雑なシミュレーションプログラムを含む。

それからもちろん、反応が検出器を通過するとき、検出器は何が反応で起こっとるかの写真を撮ることを目指しとる。せやけどすべての検出器は不完全や。

そして類似の種類の反応が、あなたが興味を持っとる署名を偽造するのは非常に簡単や。そしてそれも評価されなあかん。

せやからコラボレーションで数千人の物理学者によって書かれた、検出器のあらゆる小さな部分をモデル化するツールがある。それから大学院生がこれらのツールを使って、最終的にこの特定の粒子の特定の署名を探し、それを見つけたか見つけへんかったか、またはそれに制約を課したかについて博士論文全体を書くことができるような方法で構造化されとる。

ヒッグス粒子については、それは標準模型理論の一部や。そしてワイらは何を探しとるかを知っとったから、本当に非常に具体的に何を探すべきかに集中することができた。

そして最終的に人々は、これらの計算された背景によって与えられるレベルを上回ってそれを発見することを何とかやった。

ヒッグス粒子が住む未知の構造の一部である物事については、何百もの理論がある。ワイらは本当に何を探しとるかわからん。

ワイらがやる必要があることは、加速器の能力を使い果たして、それらすべてを探し出し、手がかりを与えてくれる何かを見つけることができるかどうか見ることや。

それは非常に困難で技術的な努力で、それに取り組む人たちは、ワイが言うたように、地球上に存在する最大のデータベースのいくつかから小さな信号を引き出そうと、一晩中起きてコンピュータプログラムを書き、データを分析し、試みることに非常に献身的や。

ワイには、それはこの種の研究の必要性についての非常に説得力のあるケースや。そしてワイは、あなたが言うたように、この研究によって明らかにされる深遠さ、この規模、ワイらが探査しとる現実の根本的性質のこの極小スケールが、ワイがそれについて考えるたびにワイの心を吹き飛ばす。

それはワイの心を率直に吹き飛ばす。せやからワイは、ただのノーと言う人に対して非常に少ない忍耐を持っとる。

仕上げる前に、他に2つの点を作りたい。この議論の前の方で、ワイらは粒子衝突器実験から学ぶかもしれんことの可能な価値について話した。

せやからワイは、それの少しの例を与えたい。もちろん、粒子は何を学ぶか、ワイらはアイデアがない。ワイらの現在の標準模型を超えた物理法則が何かわからん。ワイらは闇の中で探しとる。

応用が何かについては、さらにアイデアが少ない。

せやけどワイは指摘したい、一種の科学小説のアイデアで、ワイは除外されとらんと思うし、将来の社会の観点から本当に非常に興味深いもんや。

多くの科学小説の話は、あなたがゴミを投げ込むことができて、純粋に使用可能なエネルギーが出てくる箱について話す。ワイらはゴミの100%のMC²について話しとる。

水素爆弾でさえ、あなたが入れたMC²のほんの数パーセントしか得らんことを思い出してくれ。100%を得るためには、基本的に何らかの方法で物質を反物質に変換し、それから非常に効率的な消滅を持たなあかん。

せやから実際にこれを実現する理論的アイデアがあるが、それは非常に奇妙なもんや。1980年代に、カレンとルビコフが示した磁気モノポールと呼ばれるもんがある。それは磁性の電荷の類似物や。

磁気モノポールを箱に入れて、通常の物質を投げ込むと、この100%のオーダーの物質からエネルギーへの変換を持つ。それはカレン・ルビコフ効果と呼ばれる非常に興味深い理論的アイデアや。

せやから不幸にも、ワイらは宇宙にこれを実用的なアイデアにするのに十分な磁気モノポールがないことも知っとる。

せやけどワイが言いたいのは、それはどこかそこにあるということや。ワイは、もしワイらがヒッグス場とそのパートナーについて多くを知っとって、物質と反物質をスクランブルする正しい方法でヒッグス場をねじる方法を知っとったら、そのような装置を建設できるかもしれんということは、まったく愚かやないと思う。

ワイらはそれが可能かどうかアイデアがない。ワイらはそれを許すようなヒッグス粒子の理論について何も知らん。せやけどワイが言うように、これは本当に科学の領域内にあって、23世紀には人類がそれから恩恵を受けることができるかもしれんもんや。

それは、もしワイらが物理学の基本法則をより微妙なレベルまで本当に理解し続けるなら、そこにあるかもしれんものの一つの概念にすぎん。

そしてワイが言うように、それらのことについて夢見ることは愚かやないと思う。科学小説で他のことについて夢見ることは、もしワイらが自然をもっとずっと微妙なレベルまで本当に理解したら、ワイらが実現できるかもしれんもんや。

よし。ワイが作りたかった2番目の点は、ワイがサビーナの動画で見た「ワイは粒子物理学者の公敵ナンバーワンにどうなったか」と呼ばれるもんと関係がある。

その動画の最初で、彼女は粒子物理学者からメールやメッセージで多くの否定的なフィードバックを得たことについて話す。そしてワイが言うように、ワイは驚かん。なぜならワイは彼女のメッセージが、ワイらがやることと、ワイらがどれほど懸命に働き、自然に真の理解をもたらすことにどれほど献身的かについて、かなり無知やと思うからや。

せやけど特に、彼女はトール・リーマンという男から受け取ったメッセージに多くの時間を費やした。デイジー・シートン研究所の働き手で、彼は言うた:「ワイと同僚の献身的で洗練された仕事に対するあなたのコメントを、ワイは軽蔑的やと思う。あなたが基礎研究を去ることは良いアイデアやろう。あなたは必要な精神を持っとらん。」

そして彼女はこれを侮辱として受け取った。実際ワイはそれが侮辱やと思うが、彼女を悩ませたいだけの、そこにいる年老いた男として。

まあ、明らかに彼女はトール・リーマンが誰かを知らんかった。不幸にも、彼は2021年に亡くなったが、彼はワイのヒーローの一人や。

ワイが言うたように、標準模型をテストしたり発見をしたりするために、標準模型の物理学の詳細なシミュレーションが必要やということを覚えといてくれ。

1990年代に、リーマンはLEPでデータを分析するために使われた、これらのプログラムの最も重要なもの、ZFitterと呼ばれるプログラムの主執筆者やった。ワイはそれを使った。

ワイの同僚の何千人もがこのプログラムを使って、弱相互作用の精密データを理解した。彼は非常に無私な男やった。彼はスポットライトを決して求めんかった。面白い名前の粒子を発明することもなかった。

彼は粒子物理学の外で評判を求めることは本当になかった。彼はワイらのコミュニティがデータから真実を抽出することを容易にすることに人生を捧げた。

本当に立派な人で、ワイが軽蔑されるのを見たくない人で、サビーナ・ホッセンフェルダーが提供するのとは正反対の、ワイらがやりたいことのモデルを本当に提供する人や。

よし。聞いてくれてありがとう。

そう。質問は彼が何人の登録者を持っとったかや。彼はあまり影響力がなかったが、ワイは彼がここで粒子物理学をやっとる人の視点から、物理学でどこにあったか、どこに向かっとるかについて多くの明確さをもたらしたと思う。

あなたが言うように、これがただサビーナが言うような、より多くの助成金を得ようとする詐欺師の台本でなければ。ワイはこれがここで明確さをもたらしたと思う。せやからそれに感謝する。

よし。まあ、ワイにこの機会を与えてくれて非常にありがとう。そしてこれが動画でどう見えるかを見るのに興味がある。

ありがとう、マイケル。

科学コミュニティの現実

右に移ろう。ダニエル・ウィットソンと話そう。UC Irvineの実験粒子物理学者で物理学と天文学の教授、経験豊富な科学コミュニケーターや。

ダンは物理学コミュニティの意図と完全性について多くの洞察を持っとって、サビーナが従事する意図的な歪曲についても知っとる。聞いてみよう。

ダン、参加してくれてありがとう。ワイの視聴者はあなたを、アシュトン・フォーブスをワイの注意に持ってきた物理学者として最もよく知っとると思う。

そして巷の話では、あなたが彼との議論を避けとるらしいが、彼にメールするように明確な指示を与えたにも関わらず、チャットしたいなら。

そう、それはフォローされとらん。せやけどとにかく、ワイらはサビーナについて話すためにここにおる。エリック・ワインスタインを擁護する彼女の最新の動画で、彼女はGUが他のすべての物理学者がやっとることと同じくらい無意味やという非常に大胆な主張をした。

あなたたちはみんな助成金を得るために悪意で論文を書いとって、値しない金などなど。これについてあなたの意見を聞かせてくれ。

まあ、サビーナが科学を説明する優秀な動画をたくさん持っとることを知っとるし、ワイはそれを評価する。

せやけど、分野の内部からの視点では、物理学と物理学者の彼女の描写は、認識できるもんやない。

ワイらはただ宇宙を理解しようとする好奇心のある人たちで、質問をして、それを調査しとる。誰も政府から金を騙し取ろうとしとらん。

ワイらはみんな、それが目標やったら、ブリトータクシーを最適化するか何かで、もっと収益性の高い仕事を持つことができる。

ワイらは理解したいからここにおる。誰も悪意で論文を書いとらん。すべては好奇心に触発されとって、ワイらは機能するアイデアと機能せんアイデアを持っとるが、どのアイデアが良いアイデアで悪いアイデアかをフィルタリングするプロセスもある。それはコミュニティのコンセンサスから来る。

せやから、彼らがやっとることに良い理由がない陰謀を企てるカートゥーンの悪役のような、ワイらの全体的な考えは、ワイの経験では全く認識できるもんやない。そんな風に活動する物理学者を知らん。

そう。つまり、もし金のルートに行きたいなら、エリック・ワインスタイン、サビーナ・ホッセンフェルダー、そしてあなたと私の純資産を比較しよう。つまり、それは規模がお前らの方に傾くやろうことやない。

そう、ワイは確実に規模が彼らの方に傾くと思う。

うーん、弦理論の専門家やないことは知っとるが、弦理論で働く同僚がおることは確かや。エリックとサビーナにとって、弦理論がこのブギーマンなのはなぜや?

それは数学的で、すぐにテストできるもんやないから、簡単な標的やと思う。せやけどそれが価値のある考えることやないという意味やない。

数学の分野全体が、科学の観点からは無用かもしれんし、物理学のやり方を変革するかもしれん。群論について考えてみ。それは数学オタクが頭の中で数学ゲームについて考えるのが好きやったから発明されたもんで、1世紀後にすべての粒子物理学の基礎になると思うたからやない。

オタクに物事について考えさせて、物事を解明させるのは良いことや。それが宇宙を理解する最良の方法や。時には10年、時には100年かかるが、ワイはまだ投資に値すると思う。

それは抽象的で、普通の人が理解するのが非常に困難やから、簡単な標的やけどな。また、多くの誇大宣伝で売られたからや。彼らは進歩を作ると思うとったが、思うとったものとは異なることが判明した。

そして研究は、誰も何を生み出すかわからんという危険がいつもある。それがXを発見すると約束して、Yを発見することが判明する。せやけど研究についてのことは、誰もそれが何を生み出すかわからんということや。それが利益や。それは探検や。

火星に探査機を着陸させるとき、小さな緑の男を見つけるとは約束せん。ただ探検の原理で売るべきや。行って何があるか見よう。

そう。群論を例に挙げるのは興味深い。なぜならワイが無機化学を学んだとき、それが大きな部分やったことを具体的に覚えとるからや。これらの分子の性質と多くの関係があった。

本当か?それを知らんかった。それは非常にクールや。

せやけど、この誇大宣伝については、研究者が誇大宣伝に従事すると言うのは不公平な特徴づけやないか、科学コミュニティ全体や物理学コミュニティ全体にそれを割り当てるのは?

そう、絶対にナンセンスなことを言うた人たちの例がある。例えば、ゴードン・ケーンは超対称性の大きな支持者で、LHCで確実に超対称性を発見するやろうというばかげたことをおそらく言うた。

せやけど、彼は分野を代表して話しとらん。彼は自分自身を代表して話しとる。そしてみんなそこにおって、サビーナがやっとるのと同じように、彼らの研究プログラムを売っとる。

ワイは彼女に同情する。彼女は助成金を拒否されて、素晴らしいアイデアやと思うた提案が断られたんやと確信しとる。ワイらみんながそうやった。それは学術界だけでなく、物理学での存在の一部や。

スクリプトをハリウッドに売ろうとしたり、会社を立ち上げようとしたりする。時には失敗する。それが素晴らしいアイデアやったとしても。せやけどそれは、分野があなたに対して不正を働いとるとか、人々があなたのアイデアを抑制するために陰謀を企てとるとかを意味せん。

アイデアの市場で、あなたのアイデアが失敗したかもしれん。その時にはそのアイデアに合うてなかったかもしれん。みんながそうやからと言って、他のみんなが悪意で活動しとると示唆する必要はない。

そう。助成金を拒否されたすべての科学者が、科学コミュニティ全体を中傷しようとするYouTubeでのアンチサイエンスキャンペーンを始めたと想像してみ。文字通り科学コミュニティ全体、ワイが何度も言わなあかんかった、必ずしもメッセージを受け取っとらん人たちのために。

そう。そして解決策は、ワイが彼女に同意することで、ワイらはもっとクレイジーなアイデアに資金を提供すべきや。それほど狭くあるべきやない。ワイらは主流の物理学を持つべきやし、それからフリンジで人々が試みとる一束のクラックポット的なことを持つべきや。多分物理学を再発明するかもしれん。

完全に。それをやる方法は、研究への資金を増やすことや。より多くの、より多様なアイデアと方向を資金提供することを可能にするために。学術界を資金不足にして、科学を閉鎖し、人々に科学機関全体を不信させることやない。

せやから、ワイのメッセージは、研究への資金をもっと増やそう。そうすればサビーナのような人々や、うまくいくかもしれんし、うまくいかんかもしれんが、宇宙の理解を革命化するかもしれん他のアイデアを持つ人々を支援できるからや。

うーん。まあ、彼女が自分の仕事について非常に関心を持っとるとは確信しとらん。この種の金を稼ぐ扇動的な修辞を支持して、それを捨てたと思う。

これらのトピックについて彼女が話すのをどれくらい聞いたか知らんが。理論物理学のこれらの側面の実質的な理解を持っとるという感覚を得るか、それとも無知の場所から話しとるか、それとも何や?

彼女は確実に無知やない。いや、彼女は理論物理学の確実な背景を持っとるし、量子重力で働いとった。彼女は確実にワイよりもそのトピックについて多くを知っとる。

せやから、彼女は話しとることを知っとる。それが、テレン・ハワードや他の人たちのように、彼らが話しとることを知らんことがわかっとる人たちより、もう少し理解するのを困難にする。せやけど彼女は確実にそうや。

彼女はアヴィ・ローブのカテゴリーにもっとおる。内部から見たことがあって、どう働くかを知っとる誰かや。せやから、彼女の物理学と物理学者の描写が、ワイの経験と全く合わんのをワイの経験と調和させるのがより困難や。

そう。それは動機をもう少し明確に暴露する、その文脈で。

そう。ワイは他に質問が思い浮かばん。サビーナの修辞やエリック・ワインスタインについて、または単にこの全体の大失敗、この修辞が来とるコミュニティについて、他にコメントがあったら。どうぞ。

ワイはただ、人々が誠実に活動しとると仮定すべきやと思う。他の誰かがやっとることを理解せんからと言って、彼らがあなたに対して陰謀を企てとるという意味やない。

そしてワイは、その方法で活動するなら、ワイらはもっと遠くまで行くと思う。

公平や。非常にクールや。洞察をありがとう。

そう、喜んで口を挟む。

ありがとう、ダン。

弦理論の実際の進歩

あと2つ行こう。次は、ミュンヘンのマックスプランク物理学研究所のポスドク、イヴァノ・バジルと話そう。おい、それはサビーナの地元や。

それはまた、サビーナが前回の動画で民間部門の功績として偽って帰属させた結果を出す、公的資金による機関でもある。

とにかく、イヴァノはサビーナの欺瞞的修辞について言うことがかなりある。聞き上げよう。

イヴァノ、参加してくれてありがとう。ここで少しプレゼンテーションがあると思う。サビーナが幾何学的統一理論は、そこにある他のすべての物理学と同じくらい良いか悪いかという主張について少し話すつもりやと思う。

せやから、ここで何が起こっとるかを明確にするために、いくつかのスライドがある。

まあ、まず参加させてくれてありがとう。それは大きな喜びや。

せやから、これはサビーナのような人たちだけでなく、エリック・ワインスタインやインターネット上の他の多くの人たちが広める、基礎理論物理学一般、特に弦理論について広めるこの物語の概要になるはずや。

量子重力と、理論物理学の最終層の大きな塊になるとき。これはもちろん弦理論家としてのワイの視点やが、他の視点も考慮に入れる多くの時間を費やすと思う、よく情報に基づいた視点やと思う。

ワイは他のコミュニティとかなり関わる。せやから物事を意味をなすようにまとめようとする。

よし。せやから、ワイが批判したいこの物語は、主に2つの箱に置くことができると思う。

あなたが言うたように、最初は、基礎物理学のあらゆるアイデアは等しい、それが何を意味するにせよ、等しく良い、等しく愚かで、等しく無意味やという考えや。

そしてもう一つは、主流の物理学に焦点を当てても、この分野でさえ、サビーナが実際にすべての科学に一般化することを超えて行ったが、それは別の話や。基礎物理学内でさえ、それは死んどる、立ち往生しとるという考えや。

ワイらは象牙の塔に立って、背後に意味のある物理学なしに抽象数学でただぼんやりしとる、無用で助成金を吸い上げて何もしとらんという考えや。

まさに。居心地の良い納税者の金に座っとるが、実際ワイは次のポジションを見つけるのに苦労しとる。せやけどそうやったらよかったんやが。

せやから、ワイは科学的に健全な基準に対して異なるアイデアを比較できるし、実際にそうしとるということを肯定し、実証することで、両方の側面を批判したい。

それらは、このコミュニティが人気やから、より大きいから、より多くの資金を受け取るから、したがってこのアイデアがより良いというようなもんやない。それとは全く違う。

弦理論は、実際に実質的な理論的結果を生み出して、80年代に人々が注意を払い始める前は、非常にニッチやった。

せやから、それはワイらがときどき装うように、物事の順序やない。

せやから、ワイらは理論を比較できるし、理論内で進歩を作ることができる。ワイらは数学に迷ったり、そんなことで立ち往生しとらん。

もちろん、あなたがいくつかの例で指摘するように、科学は完璧やないし、時には進歩が遅かったり、公衆に伝えるのが困難やったりすることがある。

それにもかかわらず、この物語は誤解を招き、ワイの意見では、ワイらのコミュニティにとって有害や。

一般人が、ワイらが何もしとらんと思うように誤解されるからだけでなく、科学資金を扱う組織との関係で、時にはこの種の研究のケースを作るのが潜在的に困難になるかもしれんからでもある。

せやから、最初に最初の部分に対処し、それから2番目の部分に対処するように、これらのスライドを構成した。最後にいくつかの要約。

最初のポイント、すべてのアイデアが等しいという考えから始めよう。

まあ、例えばGUと弦理論が同じ競技場にあるという、最近の動画で作られた例以来。基本的なポイントは、ワイらはただ帽子からアイデアを引き出しとるんやないということや。

方法論は、うまくいったもの、現代理論物理学の現代枠組みに導いた基本的物理学原理に本当に固定されることや。それはよく確立されとる。標準模型、一般相対性理論、それらの現代的定式化で。

これらの原理は、量子力学と相対性理論の原理やけどな。せやから、これらの原理と互換性のある物理学を持つ他の方法は基本的にない。少なくとも定性的に、大まかな線画では、ワイらが持っとるもの、重力を含む量子相対論的量子場理論や。

もちろん、それは完全に完成した理論やないが、低エネルギー、低解像度で働く近似理論や。これらの原理、量子力学と相対性理論から始めるとき、この種の枠組みを得ることは基本的に避けられん。

これは何度も文書化されとって、ここでワイはNima Arkani-Hamedの多くのセミナーの一つのスクリーンショットを置いとる。あなたは見つけることができる。彼は実際にこれを本当に強調する人の一人や。

少なくともこれまでアクセス可能なエネルギーの範囲内で、物理学のこの種の枠組みは避けられん。ワイらは好きなように物理理論を発明することはできん。

これに基づいて、この原理に基づく非常に保守的なアプローチで、それから完全に完成していて、決して破綻せん、これらの原理と一致する量子重力理論を持つという考え、概念を理解する。それは非常に制約的や。

これらの原理は、人が思うよりもずっと、ずっと厳密や。せやから、ワイらは何でも発明することはできん。特にGUのようなものは、薄い空気から演算子を発明し、それらを定義せん。

それらを定義せんだけでなく、正確に。せやけど、たとえワイらがそれらを定義したとしても、ポイントは、そのような構築が実際に働く、つまりこれらの物理原理と一致するチャンスは基本的にゼロやということや。

実際に働くものは非常にまばらや。それがここでの主要なポイントや。せやから、すべてのアイデアが等しいわけやない。そして、ワイがここで強調したい他のポイントは、これらの原理は物理原理やということや。

それらは物理学に根ざしとる。演算子やヒルベルト空間や他の抽象数学を使うのは、この物理学を記述する少なくとも一つの方法やが、ポイントは原理が物理学やということや。

それがワイが本当に強調したいことや。そして、ここで例えば、このスクリーンショットをこの特定のタイムスタンプに置いた。これは2011年やが、ヒッグス粒子の確認前や。

彼はヒッグス粒子がいかに基本的に避けられんかを説明しとった。コミュニティは発見の何十年も前に、それが量子力学の原理の一つ、ユニタリティ、確率の保存を救うために必要やと理解しとった。

そして、ワイがニマが強調することの一つとして、この参考文献で指摘した特別なことの一つは、楽しみのため、特別な理由なく、ゲームのルールを変える手続きが実際に働いたことがないということや。

理論的基礎物理学が進歩した方法は、いつも、いくつかの改良の背後にある、より深い理由を理解することやった。原理の。

ルールを投げ出して新しく始めるだけやない。修正重力をしよう、量子力学を変えよう。もちろん、それをやろうとする人たちがおって、ワイは彼らがすべきやないと言うとらん。

特にワイは、例えばサビーナがある基本的レベルで量子力学のルールを変える擁護者のようやと思う。今、ワイの立場と、少なくともワイの分野のコミュニティの良い部分の立場は、それが必要やという証拠がないということや。

量子力学は完璧に働くように見えるし、議論されとる概念的側面でさえ、量子力学自体の中で答えを持つか、少なくとも持つと論証できる。

そして、量子力学を何らかの方法で修正して、どうにかして、よく理解された確立された物理学すべてを再現したとしても、それは既に高次やが、それが量子重力の問題の良い解決に導くという証拠は全くワイには見えん。

せやから、ワイらには本当にこれらの原理と一致し、重力を含む理論があって、それで終わりや。せやから、最初にルールを変える点がわからんが、これらすべてのアイデアが同じレベルにあるというケースを作るためにも。

一つは明確に定義されとらんし、ましてやワイらが話しとる厳密さの基準は言うまでもなく、これらの原理と一致せん。一方、もう一つは絶対にこれらの原理と一致し、量子場理論、一般相対性理論などの定性的特徴を再現し、計算可能で、正確で、もちろん理論は完全やないし、完全に理解されとるわけでもない。

答えようとしとる質問がある。理論の完全な定義は何か?現実的な、ワイらの宇宙のように見える構成があるか?せやけどワイはそれに戻ってくる。

そう、せやから、これはワイが暗示しようとしとった図や。量子力学と相対性理論の原理は、少なくとも低エネルギーで、ヴァインバーグなどの人たちが論証したように、低エネルギーでの相対論的量子物理学が基本的に量子場理論によって記述されるということを本当に基本的に含意する。

ここでワイはEFTという頭字語を置いた。それは有効場理論を表し、70年代以来の共通基盤標準で、ワイらは大部分の量子場理論がある範囲のエネルギーまで有効やと理解し、理論が欠いとる物理学をどう体系的に符号化するかの体系的理解を持っとるからや。

せやから、例えば標準模型とGRの現代的理解は、ワイらが実験的に探査できる基礎物理学を説明するのに完璧に働く有効場理論として一緒にフィットするということや。

それは不完全やし、無知をパラメータ化できる。ワイらが理解しとらん部分を、原理的に測定できるいくつかのパラメータでパラメータ化できる。

せやから、これはよく確立された物理学やし、この枠組みが存在し、非常に堅固で成功しとるという事実は、それ自体で物語を既に否定しとると言うやろう。

すべてのエネルギー、すべての可能な物理学、すべての可能なプロセスに有効な、この枠組みの完成である量子重力へのアプローチやアプローチは、非常に制約的や。何でもアリやない。

実際、ほとんど何もアリやない。それがワイが人々にここで持ち帰ってもらいたい主要なメッセージや。

ほとんど何もアリやない中で、ワイらが働く、弦理論は例やもちろん。そして、ワイがここで指摘したかったのは、サビーナが言うかもしれんことについて慈悲深く解釈するなら、弦理論の少なくともいくつかの材料、弦理論のいくつかの成分が、基本原理との一致からただ現れるという、いくつかのヒントがあるということや。

正確な意味で弱く相互作用する量子重力理論を考慮するなら。せやから、そのことを示すいくつかの研究がある。そして、ワイがここでもう一つ作りたいポイントは、この枠組みがそうやから、ワイらがそれを非常によく理解しとるから。

量子重力効果への新しい直接的実験アクセスが非常に困難であるべきやということは絶対に些細や。

せやからサビーナが言うような、「ああ、あんたたちは50年間何も見つけとらん」や何やという考えは、ワイは500年でも直接的な方法で何かを見つけることに驚くやろう。量子重力物理学への直接的実験アクセスという意味で。

もちろん、加速器や宇宙論、宇宙論的観測を通して実際にアクセスできる低エネルギー物理学を通してフィードバックする量子重力の間接的結果があり得る。ワイは後でそのいくつかを暗示する。

せやけどワイのポイントは、直接的実験アクセスは困難であるべきやということで、さもなければワイらが知っとる物理学は働かへんやろう。それが主要なポイントや。

それでも、ワイらはいくつかの方法で進歩を作る。例えば、この最近の研究、ワイが最後の10年くらいと言う意味やが、少なくとも量子重力が弱く相互作用するとき、それは基本的一致から従う弦理論のいくつかの特徴を持たなあかんということを示す。

この種の研究は基本的に、粒子を散乱させるような、あらゆる量子重力理論で調査できるいくつかの基本的なことを取ったり、ブラックホールを含むプロセス、ブラックホールプロセスを取ったりして、これらのプロセスを、高エネルギーでの量子重力がどう見えるかを超えてこの有効場理論近似に敏感になる限界に押し進めることができるかどうか研究する。

因果律、例えばユニタリティ、ブラックホール物理学と粒子散乱の一致との一致を持つことは、弦理論の特徴を再現する。つまり、これらの弱く相互作用する理論、量子場理論を完成する理論は、弦の振動のように本当に見える余分な自由度を持たなあかん。

技術的な用語は、質量が増加する高スピンモードや。散乱、少なくとも定性的に計算できる散乱確率の種類は、弦の正確な予測のように見える。

それから、ワイはそれを超えて、時空自体が量子力学的でしたがって揺らぐときに何が起こるかを研究することができる。トポロジーが変わって、ホログラフィーが重要になる。

この考えは、量子重力の物理学が時空自体やなく、その境界で同等に符号化されるということや。これらすべてのアイデアは、弦理論とは何の関係もないいくつかの方法で独立に論証でき、実際にさまざまな角度から弦理論の特徴を再現する。

そして、ワイが言うたように、ワイは定期的に他のコミュニティと関わろうとする。特に若い人たちの間で、どの仮定がどの結果に導くかを本当に批判的に検証する議論がある。

何が起こっとる本気の議論は、共有された物理的根拠に本当に基づいとる。好きなものや何かに基づいとらん。

そう。そして、あんたたちが抽象化でやることは、天体物理学者が宇宙で見とることと相関しなあかん。

そう。そして少なくとも、これらのリンクの最も弱いものは、根本的物理学の基本原理が正確に同じやということや。

そう。そしてそれらの原理は、ワイらが理解する標準物理学に基本的に導く十分強い。

ワイらはただワイらが欠いとるものを追加しようとしとる。それがワイらが本当にやっとることや。

そう。つまり、これはある意味で最初の部分への私の対処やった。つまり、すべてのアイデアが等しいわけやない。特に、GUのようなアイデアは、明確に定義されとるという基準を満たしとらんし、ましてやワイらが話しとる厳密さの基準は言うまでもなく、これらの原理と一致せん。

一方で、他のものは合理的で、真剣な研究者によって調査されとる。今、提起されうる一つの異議は、ええ、何でも、これはただ抽象的や、実験と一致する原理と一致することを誰が気にするんや、ワイが気にするのは実験と一致することやということや。

少なくとも表面的には作るべき公正なポイントや。もちろん、実験と一致する理論を作る最も簡単な方法は、まず最初に正しい予測に導く物理原理と一致する理論を作ることや。

せやけど、それでも、基礎物理学が立ち往生しとる、失われとるという物語の2番目のポイントは、主にこの実験との接続の話と関係がある。

ワイらがどう実際に観察する現実世界と接続するかや。そして、ここでの状況は、ワイが思うに実際にどうやって現れたか、今日まで何十年も前から、これらの状況をやや混乱させた、いくつかのコミュニティから誇大宣伝を上げたい人々によって。せやからこれは起こった。

せやから、ワイはここで、特に弦理論における量子重力について、せやけど本当に一般的にあらゆる可能な提案について、状況が実際にどうやと思うかについて透明な説明をしようとしとる。

まあ、ワイが前に言うたように、よく確立されたEFTの枠組みの基本的洞察は、真に量子重力効果の直接的結果は、予見可能な将来にワイらがアクセスできるエネルギーで小さいということや。

最悪のシナリオでは、それらを見るためにプランクエネルギースケールを探査しなあかん。最悪の場合、ワイらはそれより幸運かもしれん。

せやけどポイントは、量子重力理論の唯一の真の義務は、ワイが話しとるこれらの高エネルギー署名を予測することで、弦理論はそうする。良い量子重力理論がすべきようにや。

せやから例えば、弦散乱の非常に高エネルギー振る舞いがどう見えるかの非常に古い見積もりがあって、少なくともワイらがこれらのことを計算できる範囲で、この振る舞いは量子重力がすべきことの期待と一致する。

つまり、非常に非常に高いエネルギーで粒子を散乱させると、散乱する前に中間でブラックホールを生成し始めるべきや。

そして、この種のプロセスがこの体制で支配的なプロセスになるべきや。そして得られるべきプロファイル、技術用語を使いたいなら断面積の種類は、非常に正確で、一致がある。

せやから、弱く相互作用する弦理論が予測するものと、ブラックホール支配が予測するものとの間で、粒子を散乱させるとブラックホールを生成し始めるべきエネルギースケールがあって、そこでこの2つの間に何らかのクロスオーバーがあるべきや。

そして弦理論は、ワイらが計算できる範囲で、完璧に仕事をやる。せやから移行が働く。少なくともこの非常に基本的な一致チェックが働く。

せやからワイのポイントは、予測がそこにあるということや。それは技術的問題や。そして明日や次の10年でアクセスできる実験に関しては、独特にそれらの予測を与える義務はない。

そしてそれは量子重力のことやない。それは物理学のことや。なぜならあらゆる物理理論は低エネルギー構成やバキュームを持っとるが、ワイは完全に正確な用語やないと思うが、ポイントは多くを持つことができるということや。

せやから明らかに、惑星の運動は予測できるが、初期条件が必要や。物理法則だけからそれらを独特に固定することはできん。何らかの入力が必要で、もちろん、非常に基本的な理論から始めると、低エネルギー入力を持つのは非常に困難かもしれん。

理論がどんな低エネルギー構成の可能性があるかを教えてくれるから、ただ手で選ぶことはできん。

せやから、これはいわゆるランドスケープ問題や。弦理論が可能な低エネルギー構成のこの大きなセットを持っとるという事実や。そしてアイデアは、その構成を選ぶと、低エネルギー物理学が完全に予測される。

せやけどワイのポイントは、それが弦理論の問題やないだけでなく、物理学の問題やということや。あらゆる物理理論はこの特徴を持っとる。

一つだけ低エネルギー構成を持つ物理理論が欲しいと言うかもしれん。まあ、標準模型でさえそれを持たん。実際、重力を含めると、標準模型は低エネルギー構成の過多を持つ。

せやから、それは弦理論で特に悪いか何かやない。ただ標準模型の場合は、ワイらの宇宙を記述する正しい構成を選ぶのが簡単やということや。他のどれもそうせんから。

それが簡単なのは、その種の物理学がワイらが実際に実験的に探査できるスケールで動作するからや。せやから弦理論の問題やないと言おうとしとる。ワイらが実際に探査できるものから、標準模型のスケールが簡単に解決できるからといって、あらゆる可能な量子重力理論が同じ問題を持つやろう。

せやから、これはもちろん人々が解決しようとしとる問題や。これは弦現象論と呼ばれる分野や。そしてこの分野で進歩があった。正しい粒子物理学内容をどう再現するかの多くの多くの方向を人々が調査する。

これらの弦理論の低エネルギーセクターでダークマターがどう見えるかや。標準模型のある問題を解決すると仮定される特定の種類の粒子であるアクシオンについて何か。

ダークエネルギー、そしてコミュニティがダークエネルギーについて言ってきたいくつかのこと、つまりそれは時間とともに変化すべきで、一定のままであるべきやないなど。

最近のDesi実験からのデータでそれが実際に好まれとるという兆候がある。宇宙の膨張を意味するか、それとも宇宙が膨張するにつれてのダークエネルギーの影響を意味するか?

そうそう、そうそう。宇宙の見かけのエネルギー密度への寄与として、拡張を駆動するダークエネルギーは、時空が拡張するにつれてダークエネルギーの影響に影響を与えるべきや。

そうそう、絶対に。そしてもちろん、このDesiサーベイは、ダークエネルギーが一定やないという、時間とともに変化するダークエネルギーのいくつかの証拠を見つけた。

そして、弦理論でそのような動的ダークエネルギーを得ることはかなり自然やということがある。ワイは人々がそれがどう実現できるかを理解することで進歩を作っとることを知っとる。

宇宙定数を探しとるんやなく、実現できる他の種類のダークエネルギーを探しとるかもしれん。弦現象論で人々が推し進めてきたあらゆる種類の方向がある。

せやからワイのポイントは進歩があるということや。

せやから、もう一つの種類の進歩もある。これは、そうそう、ランドスケープがあるという考えに基づいとる。低エネルギー構成のこのセット、同じ根本的物理法則を記述するが、異なる粒子、低エネルギーでの異なる相互作用を持つ低エネルギーでの異なる近似。

ポイントは、そのセットが巨大で、ワイが前に言うたように、人々がこの巨大なセット内で現実的モデルを見つけることで進歩を作っとるが、このセット、巨大であるにも関わらず、ある意味でワイらが思うとったよりもずっと小さいということもワイらは理解した。

これが意味することは、20年くらい前には、人々は「ああ、セットが非常に巨大で、何でもアリや。標準模型のように見える低エネルギー量子場理論を重力に結合したものを与えてくれ、それを実現できる、干し草の山が非常に大きいからそこにあるやろう」と思うとった。

いや、ワイらは反対が真実やと学んだ。ワイらはますます理解と証拠を集めとって、このランドスケープ、理論が生み出すオプションのセットは、そうやない。何でもアリやない。実際、反対で、ほとんど何もアリやない。

もちろん、ワイはもっと具体的で技術的になることができるが、ポイントは、ワイらがこれを学んだから、このセット、大きいかもしれんが有限かもしれん、そしてその中にいくつかのパターンを持っとるかもしれんかどうか理解しようとしたということや。

せやから、これらのパターン、これらの低エネルギー場理論間の共通点は、その特定のバキュームの選択に特別に調整されとらん予測を作る余地をワイらに与えることができるかもしれん。

せやけど、それらは普遍的や。可能なあらゆる低エネルギー場理論、支配理論がそれをやるやろう。せやから、たとえば、この方向でのいくつかの投機的アイデアがある。ダークエネルギーの密度がワイらの宇宙のように非常に小さいときはいつでも、この他のことが起こるという。

そして、この他のことは、低エネルギー物理学効果やから、潜在的に測定可能かもしれん。それは弦理論の非常に直接的な結果やなく、ワイらがアクセスできるエネルギーで非常に高エネルギー粒子を散乱させる種類のことやなく、より微妙な方法や。

せやけどワイらはこの種のプロセスを理解し始めとる。ワイらは実際に理論によって予測されるこれらの普遍的パターンのどれが真実かを理解しようとしとる。

せやから、おそらくこれは状況の一種の要約や。ワイがそれを見る方法として。既知の物理学、既知の粒子物理学と宇宙論を再現することに関しては、それは人々が進歩を作っとる困難な問題や。

せやけど新しい物理学の予測に関しては、必要とされるのは高エネルギー物理学がどうにか固定されとることで、そしてそれはそうや。それは直接探査するには困難すぎるのを除いて。

せやけど、低エネルギー予測は、バキュームや理論の低エネルギー相を選んだ時だけ固定されるべきで、ワイが言うたように、多くがある。弦理論の問題やない、物理学の問題や。

そして、人々が本当に好むのは、アクセスできるが、バキュームの特定の選択に依存せん低エネルギー予測や。普遍的で、関係なく真実やろう。

せやから、アクセスできる普遍的低エネルギー予測、それがワイらが本当に欲しい黄金のりんごや。せやけどワイのポイントは、これは要求されとらんということや。

この種のことをやることを要求された物理理論は今までない。それでもワイらはこの種のことを得ることができるかもしれん。

進行中の作業があって、実験は実行可能かもしれん。ワイらが見つけるスケールの種類によるが。せやけど例えば、これらのやや投機的提案の一つは、ワイらが実際に次の10年で探査できる分離でのニュートン重力法則からの偏差をテストすることを含む。

そして人々はこの実験をやっとる。ウィーンか何かで建設しとると思う。

そして宇宙論では、弦理論で普遍的かもしれんし、そうやないかもしれんいくつかのパターンに適合する可能性がある宇宙論的摂動のいくつかの観測のような、他の似たようなことがある。ワイらはただそれに取り組んどる。それが科学の働き方や。

せやから、これがワイの要約や。基本的に理論的方法論は健全で堅実で、まず第一にすべてのアイデアが同じやないこと、そして非常に批判的に検証され、比較されとることを示す。

そして、それらは抽象数学やなく物理学に基づいとる。そして、予測については、ワイが前に説明した状況で、理論からの根本的理解が、まず第一に、過去50年ほどで見られるべきやった超対称性や余分次元のような特定の低エネルギー署名があったという考えは、完全に偽やった。

それは誇大宣伝やった。必要とされることが決してなかった。理論の根本的理解からそのどれかが起こるべきやという兆候はなかった。

本当に必要に起こるべきことは、非常に非常に非常に高いエネルギーで粒子を散乱させると、ある特定のことをやるということや。断面積がある特定の方法で見え、ブラックホール生成と一致するなど。

せやけど他のすべてはボーナスや。そして人々はこれらの方向で進歩を作る。それが基本的にワイが言おうとしとったことや。

非常に良い。ありがとう。ワイは、ワイらのほとんどがここですべての詳細についていくことはできんとしても、正当な物理学コミュニティで起こっとることには、GUやエリック・ワインスタインのようなもんに欠けとるある種のレベルの厳密さがあることは非常に簡単にわかると思う。

サビーナのこれに対する擁護をどう思うか?彼女はあなたたちがやっとることを理解する立場にさえあるか、それともサビーナに何が起こっとるか?

正直に言うと、最近の動画から見たことから、いくつかの投稿からでも、それは完全に弁護できへん。

実体がそこにない。つまり、ワイが説明したように、正当な基礎理論物理学やそれを超えて、ワイらは物事を書き下す。計算する。比較して見ることができる評価できるものがある。

GUにはそのどれもない。理論がどんな理解できる程度まで書き下されとらんことさえ忘れよう。ショーン・キャロルが言うたように、どこにラグランジアンがあるんや?

もちろんラグランジアンである必要はないが、具体的な何かが必要や。どこに、基本的物理理論のあらゆる近似に現れるべき対象があるんや?

絶対に比較がない。そして、サビーナが物理学で働いとった時の彼女の仕事は、修正重力やダークマターを何らかの一般相対性理論の物理学の変化で置き換えようとするこれらの試みの線に沿っとったと思う。

それはうまくいかんかった。せやけどポイントは、それがうまくいかんかっただけやないということや。何らかの天体物理学者が、ワイがあまり専門家やない実験的証拠があるかもしれんが、弾丸星団や、ダークマターが物質やということを強く示唆する他の証拠の断片のようなものがあるかもしれん。

それだけでなく、ワイがよりよく理解できる話の側面から。これらの理論は因果律に違反するような理論的問題だらけや。時には、ワイらが大きな距離でテストしてよく知っとるGRの他の側面と互換性がない。

これらの種類のことと非常に基本的な理論レベルで明確な対立がある。

せやから、これらの種類の方向での短い研究キャリアの後、量子重力や弦理論の最先端発展について具体的に言うことができるワンダーは何かもしれん。

もちろん極めて技術的やし、一般人や私のような科学コミュニケーターにでも説明するのは非常に困難や。

あんたたちは非常に困難な仕事を持っとる。これは想像できる最も抽象的な科学のいくつかで、一般人や私のような科学コミュニケーターにさえ説明するのは非常に困難や。

ワイはあんたたちがやっとることについて熟練を持っとると装うつもりはない。確実にない。周辺から、あんたたちが言っとることのいくつかを理解できる。

クリスチャンを通して、クォーク・グルーオン・プラズマの密度を予測するAdS CFTについて学んだ。つまり、これらは実際のもんや。

ただ一般人がそれについて知らんだけや。教えられなあかん。そして彼らはこの物語に誘惑される。

科学史のどの時点でも、今ワイらが取り組んどることである科学の最前線を指差して、「おい、あの馬鹿たちはまだそれを解明しとらん」と言うのは非常に非常に透明で非常に簡単やと思う。

だからすべての科学は間違うとる。1930年、2250年、いつでもできるし、人々を騙して科学を拒否したり、科学を否定したりさせるために、いつでもできることやろう。

せやから、ワイにはわからん。サビーナのように、ワイは彼女がついに一線を越えて、多くの人に「よし、彼女がGUがこの正当な物理学すべてと同じか悪いか同じか何でも装うてるなら、完全に彼女を無視する時やと思う」と言わせるようなことを言うたような気がする。

そうそう。そう。それは、ワイらのコミュニティ内で、実際の科学活動中に、彼女の名前やアインシュタインの名前などは、全く現れん、ずっと前からのことやった。

ワイらは全く気にせん。せやから、申し訳ないが、完全に無関係な人たちや。

完全に無関係や。そして、物理学者が怖がっとるとか、怖がるべきやとかいう物語は、ワイらの心を横切ることさえない。

それでも、仕事環境の外では、彼らの名前が現れるとき、コミュニティとして非常に批判的や。ワイらは彼女が言うとったことに対して、この全部が始まるずっと前から、彼女の本やすべてと一緒に、すでに反対やった。

その前。

そうそう。まさに。まさに。

せやから、あなたのような大きなチャンネルが実際にプッシュバックをし始めたとき、ワイは、少なくともワイは非常に嬉しかった。

そう。つまり、ワイと話したいという科学コミュニティ内での意欲の変化に気づいとると思う。

物理学者のいろんな、つまり、かなりトップネームの物理学の何人かとさえインタビューを持っとるが、みんなが気づいとることは、以前は彼らがサビーナやエリックのような人々をただ無視して、これは完全に重要やない、彼らはワイらのコミュニティの参加者やない、コミュニティに影響を与えんと考えることができたのに対して、実際には彼らの修辞が一般人を科学に対して偏向させる方法が、実際にはあなたに影響を与える、科学をやる能力に影響を与える政党を持ち込むということや。

せやから、ワイらみんなが一緒になって声を上げる時や。そして、ワイは物理学者をプラットフォームに乗せて、みんなが物理学者が実際に何をし、サビーナやエリックのような人物について何を考えとるかを聞けるようにすることを本当に楽しんどる。

人々が知る時やから。そして、ワイが物理学者やないことも私にとって非常に重要や。人々は「ああ、サビーナは物理学者で、あなたはそうやない」と後退するから。

まあ、彼女はある種そうやが、彼女よりもずっとずっと優秀な物理学者と話そう。そうすると、彼らが言うことに従わなあかん。なぜならそれがこれらの人物の信憑性を測るあなたの方法やから。

せやから、もちろん、プレゼンテーションにいくつかの参考文献を入れようとしたし、ワイが言うとることがでっち上げやないことを示そうとした。

そう、信憑性はあらゆる情報源から来ることができるし、ワイらはみんな、あるいは少なくともほとんどが対話を持つことを非常に嬉しく思うが、その種の修辞は対話の反対や。

世界がどう働くかについての好奇心の正当性を、非常に自然で方法論的に健全な方法でワイらの理解のギャップを埋めることを、完全に閉じ込める。

それのどれもない。すべて同じや。ばかげとる。

それゆえ、これが実際の文字通り有料プロパガンダやという私のより最近の結論や。あんたたちがそのすべてに飛び込みたいかどうかは、それが私が至った結論やが。

あんたに何らかの逸話があると思うたが、サビーナについて。

そうそう。そうそう。まあ、つまり、ワイは言わん、つまり、ワイが博士号をやっとった時のことを言おう。せやから、ワイは超対称性なしの弦、弦理論を超対称性なしで働かせる方法に取り組んどった。

そして同時に博士号をやっとるワイの博士号仲間がおった。そして彼はもっと宇宙論のようなことに取り組んどった。

弦理論から何らかの触発を受けたかもしれんが、実際に弦理論的ではない。そして、彼はダークマターやその代替、修正重力理論のようなことに興味を持つようになった。

そして、彼はサビーナの仕事を含む文献にいくつかの作品があることに気づいた。そして彼は「これらのモデルを研究しよう」のようやった。

せやから、ワイらの指導者はその作業の線に少し入ったが、主に彼が博士院生として一人で本当に働いとったと思う。

そして彼は「ちょっと待て、せやけどこの理論は因果的やない、超光速の伝播を持っとる」のようやった。そしてワイは「だからどうにか」のようやった。

ワイが言うたように、それは非常に極端で、それから彼はもちろん論文を出版することになった。

私の理解では、その作業が少なくとも非常に基本的な物理原理と矛盾しとることを示す論文を。

そう。博士号の間から。

せやから、彼女の知的上位者をけなす新しいキャリア。ただ酸っぱいブドウの匂いがする。

もっと悪質なもんに変わった酸っぱいブドウ。そう、それも私の感じやった。

私が彼女や似たような人格を知っとったと言うたように。彼女は決して唯一の人やないが、今最も著名な人で、似たような軌道を歩んで、ワイらがやることについてのこのような積極的な批判をする人や。

よく確立された理論的にも実験的にも、基本的な物理学原理を喜んで放棄する場所から来て、それは非常に野生の二重基準のようやと思える。

そう。そう。この分野に重要な貢献をしたことがない誰かにとって。

確かに。確かに。実際のコミュニティでは、これらの名前はささやきとしてさえ現れんと言うたように。

ささやきもない。それが彼らが今インターネット全体で叫んで、物理学全体に自分自身を主張しようとしとる理由や。

そう、誰かがある時点で言うた、覚えとらんが、科学研究の場で戦いに負けたら、インターネットで戦争を仕掛けることができるとか、似たようなことを。

そう。科学に背を向けて、そうそう、まあ、これは長い間来とったことで、物理学コミュニティがパンチバックするのを見て本当に嬉しい。

貢献を集めとることを本当に嬉しく思う。それは本当に意味があるし、プッシュバックすることが重要や。

これが私ができる2つのことやと思う。

私は私自身の言葉でできるだけ明確にアジェンダを綴ることができるが、それと一緒に、物理学コミュニティ内の声をプラットフォームに乗せる必要がある。あんたたち、人々はあんたたちが言わなあかんことを聞く必要がある。せやから、声を上げてくれてありがとう。

まあ、私を出演させてくれてありがとう。

そう。ありがとう、イヴァノ。

弦理論の価値と意義

最後に、もう一人の重要人物で締めくくろう。ニコラス・ワーナー、USCの物理学と天文学の教授や。ニックが影響力があると言うのは控えめな表現やろう。

ショーン・キャロルが「Best Class Ever」というブログ投稿を書いて、正式に登録しとらんかったにも関わらず出席しとったMITでのニック・ワーナーの一般相対性理論コースを説明したことから理解してもらえる。

複雑な物理概念を説明するニックの才能を超えて、彼はサビーナのようなプロのトロールについて言うことがたくさんある。だから彼から聞いてみよう。

ニック、参加してくれてありがとう。あなたが何をやっとるか、研究が何についてかの簡単な要約から始めてもらえるか?

まあ、ワイは悔い改めん弦理論家や。

特に、ブラックホールの量子構造を理解するために弦理論を使う。なぜならワイは、それが最終的にこれらのアイデアをテストする最高のチャンスを持つかもしれん一つの場所やと思うからや。

せやけど特に、ブラックホール物理学には情報パラドックスとして知られる大きな未解決問題があって、ブラックホールに入るすべてのものに何が起こって、それについてのすべての情報がホーキング放射でどう戻ってくるかについて話しとる。

そしてワイは弦理論の枠組み内でその問題を解決しようとしとる。そしてワイらはかなり説得力のある答えをいくつか持っとる。

多くの人が異なる視点からこの問題を解決しようとしとって、量子ブラックホールがどう見えるかを解明しようと試みとるコミュニティ全体を中心とした非常に興味深い共生がある。

そしてそれがワイができるだけやっとることや。せやけど弦理論では、いつもスピンオフ技術がある。

せやから、ワイはそれらのスレッドのいくつかも追求する。そしてそれがワイがやっとることや。

「悔い改めん弦理論家」という表現を楽しんどる。それは楽しい。

必要かもしれんからな。

フォローアップは、サビーナもエリック・ワインスタインも弦理論に対して常に暴言を吐いとるということや。

彼女は最後の動画で「それがどう定義されとるかさえわからん」と言って、腕を投げ上げて、とても当惑しとった。弦理論って何や?予測を作らん。金の無駄や。

エリックは、すべての金が弦理論に吸い上げられとると言う。それは本当でさえあるんか?この反弦理論修辞すべてに対するあなたの応答は何や?

うわあ、それは巨大な虫の缶で、多くのレベルでそれを解剖すべきや。

せやから、ワイがなぜ弦理論をやるかを話すことから始めて、それから私の道に投げられるかもしれん批判に発展することができるかもしれん。

基礎科学をやることについては、ただ喜ばしい経験や。理解することは素晴らしい。

自分で発見しとらんことでも、他の人が発見したことを賞賛することができる。それはただ軽やかさをもたらす。「ああ、神よ、それは素晴らしくないか?」という種の熱意、驚きの感覚を持続的に更新してくれる。

そして弦理論は、ワイが物理問題をその視点から見るたびに、特にブラックホールで、その問題を見る新しい方法を見つけた。

せやから発見の喜びがあって、それからそれを他の人に提示するプロセスがあって、時には同僚がワイのやったことを気に入らんこともあるが、それが査読のプロセスがあって、もしあなたのアイデアが十分良ければ、それは通常あなたの仕事をより良くする。

最終的に、あなたの仕事を十分によくやったなら、それは科学のインフラストラクチャーに組み込まれ始める。

そしてワイはニュートンか何かやないが、1675年にロバート・フックへの手紙でニュートンが言うたこの句がある。「ワイがそんなに遠くを見ることができた理由は、巨人の肩の上に立っとったからや」。

科学には本当に重要な部分があって、科学的アイデアを発展させるとき、それを他人の仕事に関連付けなあかん。そしてある意味で、仲間がそれを理解し、査読し、おそらくは構造自体に組み込んでアクセスしやすくしなあかん。

せやから、ワイはサビーナの批判を何年も知っとったし、エリック・ワインスタインについては、実際にはピアーズ・モーガンでのショーン・キャロルとのインタビューについて聞くまで知らんかった。そしてこの男を見た。

彼は科学から完全に切り離された誰かや。論文の最後に12の引用があるが、実際に論文でその引用を引用しとらんように見える。

論文の最初で、「この作業は娯楽目的のみで、あなたはそれを基にすることはできへん」と言う。

そしてワイにとって、それは科学の精神に非常に反している。ワイはもしそれが良ければ、もっと良いもんの基礎を作るから、人々にワイの仕事を基にしてもらいたい。

せやからあなたの論文を「あなたはこれを基にすることはできへん、これは許可されとらん、これは娯楽目的のみや」と言って始めるとき、それは既に6つくらいの赤旗を上げる。

せやからワイはエリックをチェックした。彼は1992年にハーバード大学でラルフ・ボットと数学で博士号を取った。ワイが知る限り、それ以来何らかのヘッジファンド関係や。

粒子物理学の金字塔であるInspiredデータベースで、彼は1992年に書かれた博士論文である一つの論文を持っとって、それは正確にゼロの引用を持っとる。

せやから、ここにワイが知る世界、おそらく粒子物理学の世界から完全に切り離されとるが、発言をしとる男がおる。

つまり、彼の論文は69ページの数学的図式やが、あまり一貫しとらん。理解できへん、どう言うたらええか。意味をなさん。意味を通さん。

せやから、ワイは確実に彼が「ワイはそれを理解するには無知すぎる」と言うやろう。おそらく顔には言わんかもしれんが。

ああ、いや、いや。ワイはもし彼が顔に言うなら嬉しい。ワイらはそれについて議論できる。

せやけどポイントは、あなたが興味を持たせようとしとるコミュニティに実際に読んでもらい、彼らがやっとることとのつながりを試み、おそらくそれを基に構築するための結合組織として使う努力をしなあかん。

せやけどワイらはそれを基にすることを許されとらんし、さらに彼はそれを気にしとらんようや。彼はそれを進行中の作業と呼んどる。2021年や。それが唯一の論文や。

せやから、申し訳ないが、ワイはエリック・ワインスタインを地球平面論者を見るのと同じように見る。

地球平面論者は完全に独立した社会を構築する。彼らは独自の会議を持つ。彼らは運営する独自の宇宙を持つ。彼らは互いに話し、せやけどうわあ、誤解がある。

そしてこれは、彼らが確立、より正確には大学院で学ぶ基礎科学から自分自身を切り離すことができるこの種の分野の問題の一つや。

そして、みんながひれ伏して自分たちが天才やと思うことを期待して、物事を書く。せやけどその物事は意味をなさん。

まあ、エリック・ワインスタインを地球平面論者と比較するのが、この動画全体のハイライトになると思う。それは非常に楽しい。

せやけどその点が本当にここでの全体的なポイントを明らかにしとると思う。エリックはあなたにそれを読んでもらいたくない。

彼は、学術コミュニティからの精査を避けるような方法で活動して、誰でも知識のある人が非常に簡単にそれをばらばらにすることを知りながら、ポッドキャストに出続けて、この信じられない作品を持っとると装い続けることができる。

せやけどサビーナに戻るが、サビーナは資格を持っとる。彼女はエリックよりもずっと自分が話しとることを知っとる。

せやから彼女がこれらの非難を提起するとき、弦理論は明確に定義されとらん。予測はどこにあるんや?これすべてのポイントは何や?どうここで彼女に応答できるか、なぜなら彼女はエリック・ワインスタインやないからや。彼女はもっとよく知っとるべきや。

よし。せやから、多くのレベルで弦理論を批判し、中には実際に分野をより良く、より強くする方法で批判する人たちがおる。

せやからサビーナは非常に複雑な人や。ワイは彼女の動画をかなりたくさん見たが、科学についてのものもある。最近、アンドロメダパラドックスについて見たが、それはただ素晴らしく説明された科学や。

彼女は良いストーリーテラーやが、時には彼女が語りたい話が、物事を築き上げるよりも、物事を取り壊したいという欲望に駆動される。

ワイは、どんな分野でも著名になる方法は2つあると思う。一つは既存の構造内で働いて、より大きく、より良く、よりエキサイティングなことをやる方法や。それは巨人の肩の上の話や。

せやけど著名になるもう一つの方法は、他のみんなを踏みつけることや。彼らをあなたのレベルまで引きずり下ろすことや。

そして再びエリック・ワインスタインに戻ると、彼とショーンがおった動画を見ると、彼の全体的な手口は、ショーンを彼のレベルまで引きずり下ろすか、引っ張り下ろそうとして、彼とショーンの間で同等性を作ることやった。

そしてある程度、サビーナの取り壊しは、弦理論だけでなく、今は科学資金はすべて無駄な金やと話しとる。

つまり、科学資金が何についてかの一般聴衆への最も簡単な議論は、それはベンチャーキャピタリズムの形のようなもんやということや。実際、それはベンチャーキャピタリズムよりも良い見返りを与える。

興味深いアイデアを持つ多くの賢い人々に金の山を投げて、そのうちいくつかは見返りがあるやろうし、いくつかは非常に高い見返りがあるやろうし、いくつかはただ消えて無駄になる。

もし古い時代に図書館に行って、フィジカルレビューA、B、Cが占める棚を見ることができたなら、Cは最大の凝縮物物理学の種類の分野で、1年分は数フィート長、2フィート長や。

そしてその95%は10年後には興味深くないやろう、多分95%は。せやけど5%は興味深いか、注目すべき何かになって、1%は驚くべき何かになるやろう。

科学資金についても同じことで、NIH、DOE、国立科学財団のような機関はそのモデルで運営されとると思う。

彼らは資金提供するもののいくつかは最終的に見返りがないことを知っとるし、いくつかは驚くべきブレークスルーを作って、ワイらの考え方と生活を変えるやろう。

せやからサビーナに戻ると、彼女は弦理論について、単純に真実やないことを言う。

例えば、弦理論がスピンオフ技術としてやったことの一つは、クォーク・グルーオン・プラズマの粘性対エントロピー比についての議論やった。

弦理論は、ブルックヘブンで測定されたその数値を正しく得た一つの分野、物理学の一つの部分やった。

それはスピンオフ技術やが、せやけどなぜワイらは弦理論をやるんや?ワイらには弦理論以外に、おそらく実行可能な量子重力理論がない。

せやからワイにそれを説明させて。40年以上前にワイが大学院生やった時、量子重力の問題は深い困難な理論問題の一つやと考えられとった。

人々は1950年代から非常に良い理由でこれを試みて、完全に失敗しとった。ショーンがその一つに言及したが、重力の問題はそれがすべてに結合することや。

実際、ピアーズ・モーガンのインタビューでワイはショーンが、人々が80年代に興奮した理由の非常に良い要約を与えたと思う。ワイは80年代に弦理論に興奮した。

その最初のステップは、超重力と呼ばれる時代やった。それは弦理論と共に発明された、一種の共同発明やった。

そしてワイがそれに関わったのは、それが通常の重力よりも量子体制でより良くやるように見える重力の拡張理論やったからやが、十分良くなかった。

ワイらは依然として超重力で問題を見つけたし、超重力は弦理論の一部で、弦理論はこれらのテストに合格するように見えた。重力や量子重力理論で見つける無限の答えへの合理的な物理的質問。

せやから弦理論はこの量子重力理論や。すべてのテストに合格した。ワイらには量子重力理論やという決定的証明はないが、物理学者の視点からはかなり近づいた。

そして今、ブラックホールでのこの他の問題がある。多分良い歴史的類推を使うのが良い。この文脈でワイが使うのが好きな。

1912年、ラザフォードは金原子からアルファ粒子を散乱させて、原子の構造を解明し、ラザフォード原子が物質のモデルになった。

せやけど原子スペクトルに関するこれらの詳細を扱う小さな問題があった。そしてラザフォード原子は、もし電磁気学の原理を適用すると、電子が核に崩壊して連続放射を作ると予測した。

せやけどスペクトル線は非常に鋭く定義された発光線や。そしてそれらを理解するために、量子力学が必要やった。

そして1912年には、ワイらは物質の良いモデルを持っとると大体思うとったが、原子スペクトルに関するこれらの迷惑な詳細以外は。

そしてそれらの迷惑な詳細が何を教えてくれとるかを解明したら、量子力学を発明しなあかん。

そしてワイはブラックホール物理学を同じように見る傾向がある。ワイらはブラックホール物理学の驚くべき理論を持っとって、それは一般相対性理論や。

LIGOには十分良い。実際、LIGOはそれを徹底的にテストした。せやけど量子ブラックホールになると問題を引き起こす。

この情報問題を得る。それは単純に、政治家からブラックホールを作ったとしよう。水素ガスからブラックホールを作る。岩からブラックホールを作る。

それらはすべて同じに見える。もし同じ質量を持つなら、それらは正確に同じ方法でホーキング放射を放射する。

せやから一般相対性理論が生み出すこれらの唯一性定理と呼ばれるものがあって、ブラックホールの構造は外側から唯一やと言う。

そして重要なポイントは、ホーキング放射は地平線のすぐ外で発生することや。せやから地平線の内側について何も知らんし、すべてのブラックホールに同じ放射パターンを作る。

そしてブラックホールはすべて同じ方法で蒸発して、ホーキング放射の雲になる。そしてその放射からブラックホールが何で作られたかを再構築することはできへん。

それは量子力学の核心原理に違反する。量子力学には決定論があって、それをやることができなあかんと言う。

せやから1980年頃、ホーキングはブラックホール放射とのこの信じられない問題、情報パラドックスを指摘して、ワイらはそれ以来それを解決しようとしとる。

弦理論は、その問題に対処することで深刻な進歩があった数少ない場所の一つで、それがワイにとって非常にエキサイティングなことや。

それは驚くべきことで、これらすべてのスピンオフ技術を使う。せやからサビーナでさえホログラフィック場理論やAdS CFTについて話す。

それは驚くべきスピンオフ技術やが、ワイはその技術をブラックホールの内部の構造を研究するために使う。

せやから弦理論は生きて健在で、核心問題に対処しとる。それはもはやすべての雇用イニシアティブの中心的焦点やない。

それは平衡に達して、ブームとバストの段階を経るそんなものがたくさんある。

そしてワイらは現在AI革命を見とる。ワイらはワイらが持った以前の革命を知っとる。人々がすべての種類を雇いたがったところ。1990年代のニューラルネットは大きなことやった。

今はAIやが、それはBに変わったからや。

ワイはラザフォードについて与えた例が本当に好きや。原子理論の歴史全般が、良い科学がいつも反復的である私のお気に入りの例や。

ワイらはドルトンのモデルからJJトンプソンのプラムプディングへ、それからラザフォード、それからボーアモデル、それからシュレディンガーが来た。

ワイは理論物理学の深い理解を持っとらんが、あんたたちはかなりその方法で活動しとるという印象を持っとる。

ラザフォードのモデルやボーアのモデルが間違うとったわけやない。ただ限定的やった。それから量子力学を理解したときに拡張することができた。

あんたたちがやっとることすべて、みんなが巨人の肩の上に立っとる。みんなが自分の部分をやって、ワイらが理解することを拡張しとる。

せやからサビーナが「ああ、幾何学的統一理論はくそや、せやけど何やと思う?すべての物理学もくそや。それと同じくらいくそや」と言うのを聞くとき、それはワイの血を沸騰させる。そしてワイはあんたたちのコミュニティの一部でさえない。

もう一つの類推があって、それから要点を述べる。流体力学にはナビエ・ストークス方程式というものがある。

ワイの父は人生の初期の部分で空気力学者やったので、ワイはナビエ・ストークス流について育てられた。

それは乱流と粘性を持つ流体の流れを記述する方程式や。それは驚くべき方程式や。それは美しい構造を持っとる。

せやけどもし根本的レベルで本当に何が起こっとるかを理解したいなら、物質の原子理論が必要や。

せやからナビエ・ストークスは一般相対性理論のようなもんや。一般相対性理論とナビエ・ストークスは、根本的レベルで本当に起こっとることの有効理論や。

それがワイらが今信じることや。一般相対性理論はそれ自体で根本的理論やない。

ブラックホールの原子構造を明らかにする、より根本的な理論がある。原子やない。ブラックホールの構造が何であれ。

せやからナビエ・ストークスは素晴らしい。それは信じられないほど数学的に興味深い解を持つ美しい数学方程式で、流体の流れを記述する。

せやけど再突入体でのショック端での電離を理解したいなら、ナビエ・ストークスは使えへん。それを超えて行かなあかん。

よし。せやから物事を引きずり下ろすという要点に至る。それはやるのが簡単な簡単なことで、非常に破壊的なことでもある。

あらゆる場所、政治世界全体、報道でさえそれを見る。基本的に、みんなの意見を同等性に減らそうとする。

せやから地球が平らやという証拠を持っとると言う誰かを得て、地球が丸いと言う科学者を得て、それから地球が平らやということについて話すために平等な時間を与える人を得る。

複雑で微妙な問題を、したがってどんな人でも大学や科学者や他の何でもの間違った方法を見ることができる非常に非常にシンプルな問題にしたがる傾向がある。

せやからある意味で、サビーナはみんなの意見を平等にしようとしとる。

選挙で誰かに投票するとき、みんなの意見が等しいことが正しい道やが、地球が平らかどうか、地球規模の気候変動があるかどうか、ブラックホールの地平線スケールに構造があるかどうかになると。

みんなの意見が等しいわけやない。これらの問題について価値ある見解を持つためには、これらの問題を研究することに多くの時間を費やさなあかん。

せやけどサビーナのアプローチは、ただ「まあ、これはすべてナンセンスで、あれはすべてナンセンスで、誰でもこれが真実やと見ることができる」と言うことや。

それはエブリマンやエブリパーソンの最小公分母に訴える。そしてそれは非常に非常に魅力的や。

せやけどそれはまた、人々がエリートや権威に対して持つ深い不信に訴える。そしてある程度、いや、自分勝手やと言うのは私にとって自分勝手かもしれんが、一部の人々の意見は他の人よりも信頼されるべきやという意味で。

つまり、連邦議長を取るなら、ワイは占星術師やなく、その種の教育を持つ誰かに金利を決めてもらいたい。みんなの意見が等しいわけやない。

せやけどサビーナは、すべての科学的質問をこの最小公分母まで引きずり下ろし、周りの地面を踏み荒らす。それはみんなを小さく見せる。

そして私にとって最も悲しませる他のことは、それに喜びがないか、もしあったら病的やろうということや。

科学的発見についてのポイントは、それが発見で作る驚きの感覚と、それを聞く聴衆で作る驚きの感覚や。

これはショーンやブライアン・グリーンやフィル・ハルパーが素晴らしい科学の伝達者である理由や。なぜなら彼らは科学者によって信頼されとるからや。

彼らは科学を大体正しく得る。ショーンとブライアンの場合、彼らは科学者で、それでも分野からの驚きと美しさと興奮の感覚を伝える。

サビーナの動画、科学的やないもの、科学資金を断ったり、科学は共産主義やと言う社会学的動画を聞くとき、ワイはただ嫌な感じを残される。

それは「ああ、親愛なる、ワイは泥沼に降りた」のような感じや。そしてワイは驚きの感覚を失った。

ワイが研究をやるためには、ワイがやっとることに興奮しなあかん。単一の計算や単一の計算を何日もやることになるから。

そこに興奮と企業の感覚がなあかん。なぜならそれは血まみれの困難な仕事やから。

まあ、ワイは彼女と彼女の科学文盲の視聴者の視点からの喜びと興奮は、優秀な科学者の仕事が実際には失敗で実際には何もないと装うこの製造されたシャーデンフロイデやと思う。

そして彼らはそれに脅かされる必要がない。つまり、ワイは統治権威、権威主義的機関に対する不信を理解するが、知的権威をそのレベルに置くことは、ただ知的で何かを研究することに決めた誰かや。

彼らはそれについて知っとる。それに脅かされることは極端な性格の欠陥や。

せやけど、信頼できる科学の声と油売りを見分ける助けが必要な人に対する他のコツはあるか?

ああ、うわあ。複雑や。他の見分ける方法。

つまり、同業者を見る傾向があるやろう。せやから彼らが運営する宇宙を見る。例えばショーンは、まだ一人でか他の科学者と論文を書く。ブライアンも同じや。

科学者やないフィルも、多くの多くの科学者と話す。

ロジャー・ペンローズ、ワイはディッシュ・アフロイでいくつかの動画をやった。そこには人々がおる。

せやから同業者を見ると、彼らは誰や、この人と話しとる人は誰やで、もし地球平面学会のような閉じた生態系なら、あなたが聞いとる人について本当に疑問を持つべきや。

せやけどもしそれが開かれた生態系で、良い科学者が入ってきとる、良い科学者を調べることができる、Inspiredデータベースやグーグルスカラーで、これらが合理的な科学者かどうか見ることができるなら。

それから他のことも、ピアーズがビッグバン前について、やや弱い質問をしたとき、ワイがショーンのピアーズ・モーガンとのことで本当に気に入ったことの一つは、そこには行かんが、ややお粗末な質問について。

ショーンが輝いて、ニーシャ・ショーティとフィル・ハルパーとのインタビューをしようとしとることについて輝いた。ビッグバン前に何が起こったかもしれんかについて。

そして彼が輝いたのは、アイデアがあることを喜んどったからや。それは興味深いアイデアで、そのことについて本を書いた何人かの人々との会話を録音しようとしとる。

それは非常に良いが、どう言うたらええか、重要なことは、彼らが世界を成長させとるかや?より良い場所にしとるか?

つまり、あんたたちはみんなただ既成勢力の一部やという問題がある。それが問題や。サビーナは外にいる勇敢な真実を語る人、内部告発者で、あんたたちの輪に入れてもらえん。

そしてエリックは特にあんたたちの輪に入れてもらえん。なぜなら彼らは超熱い真実を扱うことができへんからや。その物語には何かあるやないか?

そう、せやけど地球平面論者も同じことを言う。

つまり、人間が示すこの病理があって、それは陰謀論や。ワイは政府が知らせとらんこの秘密を発見した、この積極的な抑圧があった。

月に行ったかどうか、まあ、ワイは発見した、それはすべてここ、そこ、あらゆる場所でスタジオでやられた。

つまり、これらの秘密が保たれ、この大規模な政府陰謀があると考える傾向を見つける傾向がある。

人々はそれらが住む宇宙を構築する。そしてソーシャルメディアはそのプロセスを本当に助けん。

実際、正反対や。それはこれらの独立した生態系を作る。

そして、この病理を利用し、コミュニティと公衆でこの病理を利用して、彼らが正確に聞きたいことを教える人物がおる。

まあ、Facebookのアルゴリズムはその事実で悪名高い。

せやけどワイが言おうとしとったのは、サビーナについてのことや。彼女は複雑やから、良い科学動画をいくつかやった。彼女は科学者やった。

それでも彼女は建造物を取り壊すこの道を進むことに決めた。そしてワイは、より良い建造物が建設されるなら、出て行ってそれを建設するか、建設し始めたいと思う。

せやけど実際に働く建造物を取り壊しに行くな。電気と電力と現代医学を提供してくれる建造物、それらの建造物を、より良いものを得るまで取り壊すな。

なぜならもしより良いものを得るなら、人々の洪水を得るつもりやから。この本当に良い例は大学院生や。

大学院生は学部と大学院を通して訓練された人たちで、本当にクールな科学の一部で働くことを探しとって、非常に非常に賢い人たちで、基礎で訓練されとる。

彼らは巨人の肩の上におって、今何かやることを探しとる。そしてもし本当にエキサイティングな新しいアイデアを持って来て、彼らが見て「ええ、それはクールで、意味をなすように見える」なら、その大学院生があなたと働きたがることを得るつもりや。

せやからそれは、もしワイが科学部門や物理部門に行って、誰が良くて誰がそれほど良くないか、誰が何であれかを知りたいなら、本当に良い晴雨計や。

ワイは大学院生と話す。なぜなら彼らは遺体がどこに埋められとるかを正確に知っとるし、誰がクールで興味深いことをやっとるかを正確に知っとるからや。

大学院生はまた愚かやない。彼らはその後仕事を得たい。せやから時には選択が、量子情報をやるつもりやという理由で駆動される。なぜならそれは今ホットなトピックやから。

または弦理論をやるつもりや。なぜならそれは30年前にホットなトピックやったから。

せやけどワイは大学院生がどこに動いとるかを見ると言うやろう。彼らが何をやっとるかを見る。それは科学部門、物理部門、化学部門の非常に非常に良い晴雨計や。

なぜなら彼らは自分のキャリアがどこに行くかを見とる非常に情報に基づいた人たちで、彼らの将来のために可能な最高の判断をするつもりやから。

そして一般的にそれは非常に良い約束や。

せやからエリック・ワインスタインやサビーナは大学院生を持っとるか?

もちろんない。彼らは学術界におらん。

まあ、ワイは知っとる。せやけどポイントは、もし彼らが志望学生のためのプロジェクトを指導しとったなら、ワイはもっと同情的かもしれんということや。

せやけど何も提供しとらん。彼らは両方とも、あなたが言う逃れられん論理を知っとる。科学が何かを建設した、そしてあなたはそうやない。

せやから、より良いものを持たずに、これを取り壊しとって、より良いものを提供しとらんことを知っとるなら、修辞の動機について疑問を持ち始めなあかん。

せやけどワイは何も良いものを見ん。せやけどまた、どう言うたらええか?現在社会には、物事を取り壊し、みんなの意見を同等にし、それから既成勢力やエリートをけなそうとする傾向が多すぎる。

そしてよし、エリート、既成勢力は権力を乱用することができるが、ワイは彼らが持っとるとか持つやろうと言うとらんが、適切に持ち上げられるべきや。

科学からもう一つの例を取ろう。査読。査読は実際に働く。陪審のようなもんや。

つまり、間違いが犯されるが、査読は科学者の査読はケースを裁判する陪審とかなり似とる。ワイは20年前に市民としていくつかの陪審に座った。

彼らは働く。非常に不完全やが、働く。彼らは実際に通常正しいもので、正しい理由で判断に至る。

そして科学でワイらは査読を持っとる。時にはそれは党派的や。

エネルギー省に提案を提出するとき、5つのうち1つの査読は皮肉やったり、実際にただ「これはゴミや」と言うことができる。それからあなたはそれに対処しなあかん。

せやけど全体的に査読システムは正しいことを得る。ワイはワシントンのDOEでパネルに座って、査読が書かれたものを見て、誰が資金提供の優先事項であるべきかについて判断をしようとする20人が部屋に座っとった。

システムは不完全やが働く。そしてそれに参加したことで、ワイはそれが働くという信念を持っとる。

ワイは間違いを見る。エラーを見るが、それらは外れ値や。90%の時間で、それは正確にあるべき場所に着地する。

不完全やが、ワイらが持っとる最高や。取り壊される必要はない。

それを言う最良の方法やと思う。

そう。それは、チャーチルの有名な引用を思い出させる。民主主義はひどい政府形態やが、時々試されとる他のすべてを除いて。

そうや。しかし、チャーチルの大ファンやないが、民主主義は他のすべてを除いて最高の政府形態やと思う引用や。

それは正しい。せやけど、この完全でない機能的システムが、プロパガンダ商人の気まぐれで取り壊されて置き換えられなあかんというこの考えは。

この全体についてワイが持つ質問は、オンラインでブログなどを持つことの背後にある金融モデルがあるということや。

せやからサビーナを見るとき、ワイはただ、これに金を払っとる誰かを喜ばせることを目指しとるかと思う。どこで。

せやから何かをトローリングするという用語がある。トローリングには多くの意味がある。ワイが考えとるノルウェーの怪物やない。

せやけどワイが考えとるのは、餌の付いた線を取って、船の後ろに引きずって、何かがそれに食いつくことを期待する釣りの方法や。

またはインターネットの意味でのトローリング、何か破廉恥なことを言うところ。

彼女の否定性の多くは、ワイはクリックを駆動するためだけやと思う。そしてそれが彼女に通貨を与える。

批判的感覚で。そしてワイはそれを悲痛で、邪魔やと思う。

つまり、ただそれをやることを愛しとるからやる人たちがそこにおる。フィル・ハルパーがケースポイントや。

ワイがちょうど発見した別の同僚、フランスの同僚。彼はYouTubeでの物理学的存在感を持っとって、彼のYouTubeビデオのいくつかはフランス語で3時間長くて、100万人の視聴者を持っとる。

それは驚愕や。そして彼がワイに話したことで、彼がやっとることは、彼は基本的に立って、iPadを手に入れて、問題の非常にシンプルな記述から始めて、2、3時間かけてあなたの前で完全にゆっくりと解く。

これは非常に価値があって、明らかにフランスの学生たち、フランス語やがそれは驚くべきや。

本当にクールなことをやる驚くべき人たちがそこにおって、ワイが言うたように、サビーナはいくつかの本当に良い基本科学動画をやったが、明らかにクリックを駆動しとるものは、本当に創造的な人たちが本当に興味深いことをやって、自分自身と同僚と人口で驚きの感覚を引き起こそうとしとるすべてを踏みつけにしようとしとる彼女のものや。

そして彼女はただそれを踏みつけにしとって、多分彼女はそれが正しいことやと思うとる。

せやけど、私の視聴者は明らかに、ワイが完全に同意しとって、長い間これを言うてきたことを知っとる。

せやけどとにかく、ワイは科学否定論者に対処するのと同じくらい価値があると思う、あんたのような人物からの追加の視点を間違いなく評価する。

そして、あんたとあんたがやっとる仕事への熱意、そして実際に物理学コミュニティ内で何が起こっとるか、あんたたちが本当に考え、実際にやろうとしとることを聞くことも同じくらい価値がある。

そしてそれは科学否定論者に対処するのと同じくらい価値があると思う。

せやから、両方のことに感謝する。

ありがとう、ニック。

そしてそこにある。6人の物理学者、間違いなく全員がサビーナよりも優秀やが、少なくとも彼らのうち2人はかなりそうや。

もしあなたが彼女の深遠な物理学知識や学位の地位のために彼女を台座に置いとった人なら、あなたの言い訳は今完全に蒸発した。

あなたが知的に破綻するほど、彼らは皆、助成金のために彼らの詐欺を守る既成勢力の一部やと文句を言うのに十分でない限り。

それはかなり予測可能やろう。デイブは物理学者やないから間違うとるに違いない。だからサビーナ、本当の物理学者を論破することはできへん。

せやけどサビーナよりもずっと知識があって関連性のあるこれらすべての物理学者も間違うとるに違いない。なぜなら科学者は実際に嘘つきの間抜けやからや。

知的完全性のかけらでも妥協した超偽善的なアホたちへ、あなたたちは現実に対する防御の難攻不落の要塞を自分の周りに建設した。

誰かが十分な資格を持たんか、多すぎる資格を持つかに関わらず、あなたの妄想的世界観を脅かすあらゆる矢を、必要な場当たり的推論でそらす。

世界中のすべての物理学者が嘘つきの詐欺師で、サビーナが孤独な真実を語る人やということはない。

物理学者たちが物理学をやることで忙しくて、サビーナが外から全体を取り壊す孤独な嘘つき詐欺師やということや。

まあ、孤独やない、エリックもおる。せやけどとにかく、現実に直面する時や、サビーナファンボーイたち。あんたたちは間違った馬に賭けた。

損失を減らして新しい趣味を選べ。実際に物理学を学ぶことを提案する。

悲しいことに、みんながサビーナが詐欺師やというメモを受け取ったわけやない。アレックス・オコナーが最近彼女を彼のポッドキャストに出演させた。

アレックスはファシストプロパガンダに迎合するタイプには見えんから、彼はただ彼女について多くを知らんと仮定して、彼にパスを与える。

そしてサビーナは、成功した詐欺師のように、適切なときに彼女の手の中でどれだけ演じるかを正確に知っとる。

このような会場では、彼女は中立に見えて詐欺を隠すためにプロパガンダから離れるやろう。せやけど永遠に続けることはできへん。

最後に向けての告白的瞬間がここにある。

「せやから、実際にそれを書き下して予測を作ることができん限り、ワイはそれを持たん。」

「予測を作らんなら、あなたはそれを持たん。」

はあ?幾何学的統一理論が作る予測は何や、サビーナ?あなたは予測なしにそれを支持するつもりや。

それから弦理論を軽蔑する、成功したものでさえ、ワイらが前に強調したすべての予測にもかかわらず。かなり透明や。

別の面白い小話が欲しいか?これを見て。

「独学物理学者に雇われたコンサルタントとして学んだこと。」

最近彼女が大金を稼いどるから、もうそれをやっとるかは疑わしいが、サビーナは物理学クラックポットに、すべての理論を作ろうとする無意味な試みについて、20分50ドルで相談料を請求しとった。

物理学教育をゼロで持つすべての妄想的な男たちで、自分たちが次のアインシュタインやと確信しとる、サビーナはあんたの金を取る。

そして彼女がどれだけ深刻やと言うかを見て。彼女が同じことについて話しとる別のインタビューがここにある。

「肘掛け椅子物理学者のためのコンサルタント。サビーナ、なぜそんなに多くのクラックポットがおるんや?学術界が責任があるんか?」

あんたは学術界をすべてのせいにしとる。だから確実に学術界が責任があるやろ?

ああ、そうやない。問題は、働く科学者が詐欺師の馬鹿やと公衆に常に言うあんたのような科学コミュニケーターにあって、教育を受けんアホが自分たちが貢献する何かを持っとると妄想するドアを大きく開けて置くことや。

それがどう働くかおかしくないか?たぶんあんたが装うとる価値のある教育を受けた人たちをけなすのをやめるべきや。

そしてこれすべての最大の皮肉、サビーナは両方をやることを愛する。金に飢えた、搾取的なサビーナは、誤解された馬鹿から給料のために騙し取ることを愛する。

せやけどドイツのポップスターサビーナは全く異なる曲を歌う。

「せやけどそれらをワイに送らんでくれ。」

あんたに送らんで、はあ?少なくとも最初に金を払わん限り。クール。

ちなみに、すべての理論と言えば、幾何学的統一理論はこのうんざりする叫び祭りに小さなカメオ出演するか?

「幾何学的統一理論は彼が彼の彼を呼ぶもんや」

[音楽]

「ついに。ワイは聞いてはいけないと言われた。」

聞いてはいけない、はあ?それならなぜあんたは彼の愚かな理論をあざけることをみんなに叱るビデオを作ったんや?

この歌は2020年に投稿されたから、ピーター・ティールがあんたに至った後やということを確信できる。

ファシスト寡頭政治家に売り切ったタイムラインを構築するのを助けてくれてありがとう。

とにかく、それは本物の物理学者との真剣な会話と対比するための小さなチェリーや。

もしあんたがエリックのような驚くべき物理学天才やと信じとるからサビーナを台座に持ち続ける誰かやが、これら6人の物理学者が言うとることに関わることを拒否するなら、あんたは洗脳された偽善者や。

あんたは物理学について2つのくそも与えん。あんたは賢くて特別やと感じさせる反既成勢力の物語だけを気にする。

再び、どんな想像できる基準でも、絶対に最低でも、マイケル・ペスキンとニック・ワーナーは劇的により優秀で、より知識があって、より影響力があって、サビーナより物理学の進歩により関連性がある。

ワイは心から、これが彼ら6人全員の場合やと論証するが。

物理学について実際に気にする誰もが、腐敗の海で孤独な真実を語る人やなく、サビーナが利益のために全分野を欺瞞的に取り壊す苦い自己愛者やということを、必然的に結論しなあかん。

AdSenseの収入かティールバックスについて話しとるかにかかわらず。

それを見ることができん人にとって、あんたに希望はない。

せやからサビーナ・ホッセンフェルダーはそれで終わりや。再び、彼女は迅速にワイの新しいジェームズ・ツアーになった。

あんたが見ることができるように、かつてはよく尊敬されとったが、今では普遍的に完全な詐欺師やと理解されとる。

彼女が彼のように壮大に自己破壊するのに十分長く子供じみた癇癪を続けるかどうか疑問に思う。

次回まで。

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