この動画では、物理学者サビーナ・ホッセンフェルダーがエリック・ワインスタインを擁護する姿勢を厳しく批判している。投稿者は両者をピーター・ティールに資金提供された詐欺師として位置づけ、彼らが連邦政府による科学研究への資金提供を攻撃し、アカデミアを共産主義と同一視するプロパガンダを展開していると主張する。ワインスタインの「幾何学的統一理論」は実質的に何もない偽の理論であり、ホッセンフェルダーはそれを知りながら擁護していると論じている。最終的に、これらの活動はオリガルヒによる富の集中と民主主義の破壊を目的としたファシスト的アジェンダの一部であると結論付けている。

エリック・ワインスタイン批判の経緯
皆さん、もうこれまでに何度も、わしがピーター・ティールに資金提供されたアカデミア悪魔論プロパガンダを取り上げてきたんを見てもろたと思うで。主にティールの看板馬であるエリック・ワインスタインを無意味な詐欺師として暴露することでな。サビーナ・ホッセンフェルダーもまた、全く同じ調子で歌う詐欺師なんや。
せやから彼女は自分から彼を擁護しに出てきたんやが、それがもう見てられんほど情けないねん。見てみよか。
わしのコンテンツを見てきた人らには十分すぎるほど明らかやが、エリック・ワインスタインは物理学者のふりをして、徹底的に解体された偽の万物理論で騙している無意味なハッタリ野郎なんや。そしてそれを複数の本物の物理学者がやってのけた。二人はわしの動画で実際にやってくれたんやで。
最初はティム・ウィンで、二番目は最新動画でペリメーター研究所訪問の詳細を説明してくれたクリスチャン・FKOや。わしのコンテンツを見てる人らは、サビーナ・ハッセンフェルダーもエリックと全く同じタイプの詐欺師やということも分かってるはずや。
エリックの出版実績ゼロと比較すると彼女には出版歴があるし、彼女のチャンネルには無害なポップサイエンスのクズが山のように積まれてるにも関わらず、サビーナは結局のところエリックと全く同じプロパガンダを販売してるんや。
サビーナの反科学プロパガンダ
これはわしの以前の3つの動画で詳細が増していく形で暴露されたんやが、世界の科学コミュニティからの研究のほとんどがクソやという根拠ゼロの極めて無責任な発言に焦点を当てて、人々に科学者を信用するなと言ってるんや。もう見え透いた膝反射的な反体制プロパガンダを金のために販売してるんが痛いほど分かるねん。
視聴者獲得による単なるAdSense収入なんか、それともエリックの雇い主と同じ資金源を共有してる可能性なんかは分からんが、わしがサビーナについて作った3つの動画は彼女をひどく怒らせたんや。わしがそれらを作る前は彼女の評判はほぼ無傷やったからな。
せやけどわしが彼女の詐欺性をそれほど否定しようのない明確さで表現したら、科学志向の人々の多くが彼女をかつて信頼してたにも関わらず、今では彼女は詐欺師やとよく理解されるようになったんや。
彼女の行動は過去数か月でどんどん悪化してて、彼女のアジェンダが漫画のような度合いで明らかになってるねん。2月のこれを見てみい。サムネイルに「アカデミアは共産主義」って書いてあるやろ。
「わしが言ったんは、それが起こるやろうということや。アカデミアは資金を断たれるやろう。そしてそれは完全に悪いことではないが、完全に良いことでもない。それが起こるんは現在のアカデミック研究の組織が機能してないからや。それは金の非効率的な使用で、理由は単純や。それは計画経済やからや。
せや、アカデミアは計画経済なんや。わしらはそれに資金提供してるんを、共産主義者らが中央集権的意思決定委員会と五ヵ年計画で生産チェーンに資金提供したんと同じやり方でやってるんや。それは共産主義者らにとってうまくいかんかったし、研究にとってもうまくいってない」
クソったれ、なんて幼稚な考えや。アカデミアは計画経済や。共産主義と一緒やと。あのめちゃくちゃ悪いスターリンのやつと同じや、サビーナ。
共産主義は政府が決定するときのことや。アカデミアの全員が国に雇用されてるんか?違うやろ。せやから共産主義やない。民主的に何かを決定する任意のパネルや委員会を見て「計画経済」って叫べるんや。それはただの人々のグループが金で何をするかを決めてるだけや。
研究資金の現実
助成金申請の18%しか資金提供されてないし、選考は査読プロセスを通じて行われてるんや。有能な科学者らが委員会として決定を下すとき、それは民主主義なんや。何を提案するつもりなんや、サビーナ?イーロン・マスクが何に資金提供するかを選ぶべきなんか?ピーター・ティールか?それとも君のアホな信者らが投票できるんか?
結論として、税金は納税者に利益をもたらすプロジェクトに使われるべきなんや。民間資金は企業に利益をもたらすよう設計されてるねん。公的資金を削減することで、公益に利益をもたらす研究を支援する負担を慈善財団や、公的研究の解体を正当化するために適用される法人税減税から利益を得る民間利益に転嫁するんや。
民間部門はこれから途方もなく利益を得るが、公衆には深刻な損害になる。研究分野を決定する権利が公衆と民主主義から民間利益やファシズムに移るからや。共産主義について文句を言うサビーナのような無意味な代弁者の後ろには、必ずファシストのアジェンダがあるんや。
トランプ政権下での科学予算削減
ピーター・ティールやイーロン・マスクのようなクソ野郎らがアカデミック研究が腐敗してるって文句を言うとき、エリックやサビーナのような手駒らがそれを広める必要があるメッセージなんやが、その目的はトランプの下でNIHやNSFから削減された全ての金が個人・法人税の減税として間接的に彼らのポケットに入る中で、世論をマッサージすることなんや。
サビーナはアカデミアでの巨額予算削減は問題ないって言ってる。アカデミアで成功できんかった報復的な幼児やからか、それとも嘘をつくために金をもらってるからかのどっちかや。
4月のもう一つを見てみい。「コロンビア大学は独裁制なんか?」Jesus Christ やで。コロンビア大学は主要なターゲットになってたんや。3月7日にトランプの人らはコロンビアから4億ドルの連邦研究資金を取り消したんや。
一週間後、彼らは大学が金を取り戻すために満たさなあかん要求のリストを発行したんや。それにはマスク禁止と教育の混乱を防ぐためのマナー規則が含まれてる。一週間以内に、大学は基本的に従うことに同意したんやが、教員の一部のメンバーらは訴訟を起こした。
もちろんサビーナは本当の問題を軽く扱ってる。「反ユダヤ主義の定義を正式に採択し、公布せよ」。おい、コロンビア、パレスチナ人のイスラエルによる大量虐殺に抗議してるあの学生らを、正式に反ユダヤ主義者としてラベル付けして、今すぐそのクソを閉じ込めろ。さもなければお前らから金を取り上げるぞ。
サビーナのシオニスト的立場
「アメリカの大学が容認してきた抗議の一部についても同じことが言える。人口の一部のグループを威嚇したり、言論の自由を封じたり、実際に暴力を呼びかけたりするようなものや」
そこやで。サビーナは完全にシオニストになったんや。クソ恥ずかしいことやで。大学らは大量虐殺に対するこれらの抗議をあまりにも長い間容認してきたんや。若い人らがアメリカが金を払ってる大量虐殺について黙らんのはとても威嚇的なんやて。
彼らが言論の自由を行使することで、言論の自由を封じてるんやて。大量虐殺の終結を求めることで、暴力を呼びかけてるんやて。サビーナはあらゆるファシストの論点に完全に従ってるんや。
「せやけどアメリカの大学では過去数年間多くのことがうまくいってなかったんは確かで、何かが起こる必要があったんや」
大学はアホのためのアホなうんこハウスで、金を取り上げられても当然やと。素晴らしい意見やな、サビーナ。
5月のやつを見てみい。「おい、トランプが制定した、科学コミュニティを完全に破壊して、アメリカを一夜にして科学の世界的リーダーの座から引きずり降ろしたあの壊滅的な予算削減知ってるか?たぶんそんなに悪くないんちゃう」
君ら、科学者らはトランプ政権があまりにも反科学的やからアメリカから逃げてるんやで。何やそれは。彼女は今や完全にアニマトロニクスのように見えて聞こえるねん。どうやってこれが人間なんや?
科学者の国外流出
アメリカの科学者らの間でのNatureの世論調査の結果によると、調査回答者の34%がアメリカを離れることを検討してるんや。このニュースは、科学者の4分の3がアメリカを離れたがってるって広く報道されたんや。これをどれほど真剣に受け取るべきなんか?科学者らは本当に大挙して離れようとしてるんか?それとも選挙のたびにカナダに移住するって言うアメリカ人らのようなもんで、実際には決して起こらんのんか?
それは可愛らしいことやな。せやけど5秒間頭をケツから抜いたら、アメリカの科学コミュニティ全体が完全にパニックモードにあって、優秀な頭脳が大挙して離れてることが分かるやろう。
フランスのマルセイユ大学に投稿されたポジションは、科学難民と呼ばれる志願者らと共にアメリカから300件の応募を引き起こした。オーストラリアやカナダのような国々は積極的にリクルートしてるし、アメリカ人が他の場所に行くことは別として、他の国からの賢い人らはここに来たがらんのや。
科学への投資収益率
長い間、アメリカは最高の国際学生を引きつけてきたんや。一部のトップ部門では50%以上の外国人大学院生やポスドクを抱えてて、全世界の絶対的に最高の人材から選んでたんや。海外からの大学院生の応募はトランプの措置への反応として40%以上減少してるんや。
これらの人々は他の場所に行って他の国々のために素晴らしいことをするやろう。つまりアメリカは大きく損をするということや。サビーナはDEIについて文句を言い続けて、すべてがメリトクラシーであるべきやって言ってる。これについてはどうなんや?愛国主義の方が重要やから最も資格のある者らを避けるんか。
もしトランプが予算削減を実行したら、そしてわしはそれが最も可能性が高いケースやと思うが、アメリカの研究職の就職市場は崩壊しようとしてるんや。人々は単純に仕事がないから去るやろう。これは良いことなんか悪いことなんか?わしが見た科学者らからの反応は皆これが悪いことやと思ってる。わしはそんなにはっきりしてるとは思わん。
すべての科学者らが科学の半分を排除することは悪いことやということに同意してる。せやけどなんでサビーナがインチキ学者らと歩調を合わせなあかんのや?彼女はもっと微妙な見解を持ってる、つまり露骨な反科学的物語を推し進めることでも知られてるんや。それをスピンしろ、女王様。
NIHの投資収益率の誤解
退任したばかりのNIH所長は、NIHには良い投資収益があると主張したんや。NIHが2024年に助成金に出したドル1つあたり、1年間で246ドル返ってくると推定されてるんや。それはかなり良い投資収益やな。
その数字はNIHの2023年度財務報告書から来てて、投資収益についてのものやない。それは、NIHが例えば給料や実験装置に1ドル使うごとに、大学や民間投資家のような他の貢献者らが246ドル使ったという意味なんや。それは研究が金を回すこと以外に実際に公衆に利益をもたらしたかどうかについては何も教えてくれん。
現実は、納税者の研究のほとんどはほぼ確実に悪い投資収益を持ってるということや。これは科学資金制度全体が、そこに研究すべき興味深いものがあるかどうかに関係なく、人気のある分野に過剰投資する傾向があるからや。
これは完全にでたらめや。246の投資収益率は金を回すことやない。それは価値創造を表してるんや。研究の大部分が深く画期的やないということは、その小さな部分がそうであるという事実を変えん。そしてわしらにはそれがどの部分になるかを予測する方法がないんや。
科学研究の価値について
癌研究者らの99%が一生懸命働いても計り知れない価値のあるものを生み出さんとしよう。それでも重要な発見をする1%が残るんや。彼らはいくつかの特許を取る。特許はライセンス供与され、応用されて画期的な製品につながり、公衆衛生を改善するので価値を生み出し、国内だけやなく国際的にも新しい収入を生み出すんや。
この種の画期的発見の乗数は2倍やなくて、特許あたり千倍や百万倍のようなもんになるやろう。それが生産性のない研究のより大きな山と平均化されて、全体的にポジティブな投資収益を提供するんや。
革命的やなかった99%に無駄にされたすべての金について座って文句を言うんは完全にバカげてるねん。これが科学の働き方なんや。みんなベストを尽くして、一握りの人が何か素晴らしいことをするんや。そしてそれは特に民間部門でも、R&Dがどう働くかということなんや。
反科学プロパガンダの手法
たくさんのプロジェクトに資金を提供して、ほとんどが失敗して、いくつかの成功したものがクソほどの収入を生み出し、そしてサイクルが続くんや。研究が重要であればあるほど、狙ってる画期的発見が大きければ大きいほど、失敗率が高くなるんや。エネルギー、医学、すべてこのように働くんや。そしてアメリカのR&D機械はこの政権まで世界で最高やったんや。
サビーナはこれらすべてを知ってる。彼女はただ金のために公衆に嘘をついてるんや。そしてそれはめちゃくちゃ簡単なんや。
わしは最近、選択の余地があったら、英文学における匂いの記述に関する研究に税金を払いたくないと言って、いくらかの人々を怒らせたんや。ほとんど誰も気にせんような曖昧な論文を取り上げて、人々に「君らが払ってるこのクソを見ろ」と言い、一群の羊らがウイルスに感染させられて、科学は腐敗と浪費以外の何物でもないという概念を広めるよう彼らに言うんや。
散発的な腐敗があることと、巨額の連邦資金の配布が政治に感染する可能性があることは避けられんし、微妙な批判の余地はある。せやけどサビーナが「おい、建物全体に火をつけよう」って言うんは、確実にそれやない。
トランプ政権がもはやこのゲームをする気がないということは非常に興味深い展開や。なぜなら非常に予見可能な結果は、アメリカの所属を持つ研究出版物の数が劇的に減少するということやからや。わしはこれが研究インパクトのより良い測定法への長い間必要やった転換を誘発することを願ってる。
サビーナは研究のためのすべての金を取り上げることがより良い研究につながることを望んでるんや。大きな脳を持つ大きな脳の女性からの大きな脳の意見やな。これはバナナやで。
医学研究の価値
NIH研究の利益は全く議論の余地がないんや。現代医学は人間の寿命を延ばし、罹患率を劇的に減少させたんや。過去数十年だけでも、遺伝的疾患の治癒、命を救う革命的な外科技術、このクソがどこから来ると思ってるんや?
せやからROIだけに固執して文句を言うんは、医学研究から救われたすべての命に対する冒涜なんや。せやけど再び、金に注目したいなら、これは依然としてクソな経済学や。NIH削減による時間の経過に伴うGDP損失を計算したJAMAの論文がここにあるで。それは8兆ドルで、節約された金の16倍や。
この中身はどうスライスしても弁護できんものや。せやからサビーナがここに何かポジティブなものがあるふりをするんは、同じように弁護できんし、有料プロパガンダの匂いがするねん。
民間企業による公的研究の簒奪
プロパガンダといえば、サビーナは連邦資金による科学を中傷することで寡頭制と明らかに歩調を合わせてるので、科学がどこから来てるかについて平気で嘘をつくやろう。去年、彼女は核融合スタートアップについて話すこの動画を出したんや。
「みんな知ってるように、わしは核融合に興奮してるやろ?現在開発中のすべての技術の中で、これが近い将来に世界を劇的に変える最も可能性の高いものやからや」
サビーナは融合にとても興奮してて、最高の融合研究はすべて民間で行われてるやろ?お金を全くもらうべきやない愚かなアカデミアではなくて。
「せやからわしはこの新しいドイツのスタートアップについて嬉しく思ってるんや。彼らは自分らをProxima Fusionと呼んでて、ニュースは彼らが軌道に乗るために2000万ドルの資金を受け取ったばかりということや。Wendelstein 7-Xは恒星装置と呼ばれるもので、新しいスタートアップはその、より洗練されたバージョン、準等力学的恒星装置を使いたがってるんや。せやけどわしには、このISO何とか恒星装置というものは追求するのに非常に有望な道のように聞こえるが、もしかしたら彼らはもっとキャッチーな名前を考え出せるかもしれん」
かなりすごいやろ?こういうものは、イーロン・マスクか何かのような超クールな悪徳民間部門の天才男になったときだけ起こるんや。愚かな公的資金による科学者らには決してそれを思いつけんやろう。
彼らがやったことを除いては。これはすべて、ドイツ連邦政府と州政府から資金の大部分を受け取ってるマックス・プランク・プラズマ物理学研究所の研究者らの仕事に基づいてるんや。
サビーナが公的部門の仕事を民間企業に故意に帰属させて、後者が前者よりも科学を成し遂げるのに優れてるように見せようとしてるのはほとんど明らかやな。嫌悪感を催すで。
「科学への戦争」の乗っ取り
そして最後に、サビーナはローレンス・クラウスによって寄せ集められた無意味なエッセイのコレクションで概説されたように、「科学への戦争」という用語の乗っ取りに関連する詐欺師らの一人なんや。
この用語は、わしらの政治システムをハイジャックして重要な研究を終了させ、気候変動を否定し、政教分離を侵食しようとし、科学否定のバカらをすべての連邦機関の長に雇うような超保守派閥を指すはずなんや。そういう類のことや。
せやけどこのごたごたした一団によると、それは全く問題やないんやと。ジェフリー・エプスタインに対する称賛と性的不正行為の申し立てから決して回復しなかったローレンス・クラウス、わしが別の動画で取り上げたFreedom from Religion Foundation の大失態で自分らを恥さらしにしたリチャード・ドーキンス、ジェリー・コイン、スティーブン・ピンカー、無意味な詐欺師で優生学同調者のピーター・ボゲイン、最高級のモニュメンタルなクソ野郎ジョーダン・ピーターソン、そしてトランス・ピープルについて黙示録のように文句を言う意思のあるアカデミックな血統を持つ他の道具らがいる。
これらの人々は、本当の科学への戦争は全く別のものやと主張してるんや。サビーナの輝かしい推薦によると、本当の科学への戦争はキャンセル・カルチャー、DEI、言論の自由の侵食、大学はバカやということなんや。君ら、目次を見てみい。これは基本的に、ジョー・ローガンのゲストからの怒りを辛辣な社会政治的解説として偽装したハック保守派の論点のコレクションなんや。
この本に名前を載せた誰もが自分自身を恥じるべきや。Genetically Modified Skepticがこれについて素晴らしい動画を作ったから、このクソの山のような本についてもっと詳細が欲しかったら下にリンクするからチェックしてくれ。
オリガルヒと現実の戦争
さて、わしが彼女について既に作った最初の3つの動画を超えてサビーナについてのこの追加の文脈をすべて君らに提供したんは、サビーナのアジェンダが何であり、それがエリックの雇い主とどれほど完璧に歩調を合わせてるかが人間的に可能な限り明確でなければならんからや。
最終的に、それはオリガルヒと現実の間の戦争なんや。それは正当な知識源を損なおうとする著しく反知性的な十字軍なんや。大学はこの考えにおける知性主義の最後の砦やから、悪魔化されなければならん。
正当なジャーナルにあるなら査読は腐敗してる。それを信用するな。科学者らは手先や。彼らは税金を燃やしてクソを量産してるだけで、年5万ドルでやりくりしながら居心地が良くて儲かるポジションを守るためなら何でも言うやろう。
大学生らは、アメリカ・イスラエル戦争マシーンからのテロリズムに抗議し、すべての最後のドルを自分らのポケットに移そうとする有毒なオリガルヒらを無力化しようとする情熱的で自由な思考を持つ個人らやない。彼らは9.11をやったジハーディらを支持するクレイジーなウォークなトランス反ユダヤ主義過激派で、専門家を信用せず、確実に教育を受けるなということや。
体制は悪い。前述のオリガルヒらに金を払われた悪党個人らは良い。これがティールや彼のような者らのためのプレイブックや。
操作的な台本を作って、それを反芻してウイルスのように公衆に感染させることだけが仕事の個人らに資金を提供し、彼らの投票習慣と消費者行動をコントロールするためにな。共産主義を汚い言葉として使うことについても同じや。
完全に野放しの略奪的資本主義は、ひと握りの超エリートらがこの10年か20年の間にその富を漫画のような度合いまで膨らませた手段なんや。中産階級は崩壊の瀬戸際にあり、記録的な数が貧困線以下にある中でな。
民間部門が政府をほぼ完全にコントロールしてるとき、この富の移転を続ける唯一の方法は、民間部門を規制する能力を持つ任意の機関の継続的な解体のための煙幕として、公衆に大きな政府について文句を言わせることなんや。
この形の略奪的資本主義への任意の挑戦は共産主義としてラベル付けされて悪魔化され、公衆内に真の敵に対して公衆を団結させる可能性のある任意の思考ラインを避けるパブロフ反応を生み出し、彼らの帝国を転覆させる消費者習慣に従事させるんや。
広範囲の科学結果が任意の巨大産業の利益幅に挑戦するなら、公衆にコンセンサスという言葉に反発させ、それを腐敗と関連付けて、任意の科学分野がボタンを押すだけで額面通りに拒否できるようにするだけや。
事実と理性を完全なディストピアに到達するまで悪化させるんや。人々に利益をもたらし寡頭制には利益をもたらさん任意のものは悪や。望ましい物語に反対する正当な情報源として機能する任意のものは腐敗してる。この権力動態に反対して語る任意の真の知識人は中傷されて、寡頭制のプロパガンダを促進する人物らによってその影響力を上回らされなければならん。
みんなそれがエリックやということを知ってるで。つながりは全然隠されてない。公式に紙面上では、彼はピーター・ティールのマネージング・ディレクターや、完全に無意味な職業タイトルで、それはインターネット上で嘘を吐く奴になることに翻訳されるんや。せやけどわしは君らに、サビーナも同様の人物やと提案するで。
彼女の言辞はわしが今概説したすべての動機と100%同一なんや。ウォーク科学への戦争、研究への公的資金削減は良いこと。科学ジャーナルは悪い。アカデミアは悪い。反シオニズムは悪い。それはエリックの言辞とティールのアジェンダと非常に完璧に歩調を合わせてるので、もし彼女が彼から金をもらってないなら、彼は一生もんのフリービーを手に入れてることになる。
サビーナのエリック擁護
さて、この文脈がすべてカバーされたところで、サビーナのエリックの恥ずべき擁護を見てみよう。特に、アカデミアの観点からの彼の無意味さと彼の偽理論の空虚さを暴露するクリスチャン・FKOとのわしの動画によって促されたんや。
見事な偽善や。「物理学者らはエリック・ワインスタインを恐れてるし、そうあるべきや」
覚えといてくれ、エリックはそこにいることを誰にも言わんという条件で講演に招待されたんや。そして複数の物理学者らが幾何学的統一が文字通り何でもないことを、エイプリルフールのジョークであることを極めて明確に説明したことも覚えといてくれ。彼は人間的に可能な限り長い間学者らから隠れながら、ポッドキャストで革命的として支持したんや。
どうやら、本物の科学者らと効果的な科学コミュニケーターらがこの種の客観的に事実的な情報を共有するとき、それはサビーナをとても、とても怒らせるんやな。見てみよう。
待って、すまん。それはサビーナのクソなミュージックビデオの一つやった。これが正しいやつや。
「わしはPiers MorganでのエリックとSean Carrollのこの最近のエピソードを見て、その後に山積みになったすべての人らからのコメントを読んだんやが、boy、これは醜かったで。この人らのクソな偽善が信じられん」
うわあ、彼女がどれほど怒ってるか見てみい。彼女はとても怒ってるから正しいに違いない。エリックがクソなバカでまるで未成熟な幼児のように振る舞ったことでクソを投げかける誰もが、わしが言うからという理由だけで自動的に偽善者なんや。
「わしはエリックをもう20年近く知ってるんや。彼は良い奴や」
もしこの動画から一つだけ覚えて帰るとしたら、サビーナがエリックは良くて結構普通の人やと言ったことにしてくれ。
「何も知らん人らについてクソを投げるのがオーケーやと思ってる他の多くの人らとは対照的にな。わしはエリックに投げかけられた彼が受けるに値しない巨大な量のヘイトを見てきたんや」
エリックは良い奴やないし、まったく普通でもないねん。彼は金のためにプロパガンダを販売する嫌悪すべき詐欺師や。そして何も知らん人らについてクソを投げる人々へのこのジャブは、まず第一にわしに向けられてるから。いや、サビーナ、わしは時の終わりまでエリックにクソを投げかけるのに十分すぎるほど知ってるで。君についてもな。
君ら二人とも受けるヘイトの一滴一滴に値するんや。そして君らがこの茶番を続ける限り、それはどんどん悪化するだけやで。エリックは君のように科学と正当な情報源に対して人々を分極化させる詐欺師なんや。君らは何でも破壊しようとして、誰かが君らのエネルギーを君らに反射して返すと被害者ぶる有毒な泣き虫なんや。情けないで。
幾何学的統一理論について
「エリックは他のわしが知ってるすべての人のように万物理論を持ってるんや。彼のは幾何学的統一と呼ばれてる。彼はもう20年前からこれについて話してるんや。それは基本的に彼のライフワークなんや。2021年に、彼はそれについていくつかのノートを書いたんや。物理学者らは特に感銘を受けなかった」
君が知ってるすべての人が万物理論を持ってるふりをするんはちょっと誇張やないか?君は完全な詐欺師が万物理論を持ってるふりをすることの重要性を軽視してるだけや、彼がそうやないときにな。まるでそれが学者らの間で一般的な慣行であるかのように。そうやないで。
そして物理学者らはそれに感銘を受けてない。君がこれから示唆しようとしてる閉鎖的思考のせいやない。それが本物の理論やないからや。話終わり。
「わしは統一アイデアに興味がないし、時間の無駄やと思うから、これを詳細に調べたことは決してないんや。なぜ自然の基本的な力が統一されなければならんのか分からんし、なぜこんなにも多くの人がこれに執着してるのかも分からん」
力がなぜ統一されるべきなのか分からんって?ええと、たぶんそれらが統一できるし、実際に成功裏に統一されてきたからやで。電磁気学はそれ自体が明らかに実用的な応用を持つ初期の統一やったし、電弱理論は大きく成功してきたんや。これは想像できる限り最も情けないエスケープなんや。
4つの基本的な力のうち3つが統一されてきた。せやから4つ目を試みるんはそんなに変やない。今度3/4マラソンを終えた誰かを見たとき、彼らと並んで走って言ってみい。「何をしてるんや?なんで走ることにそんなに執着してるんや?どこにも行けるわけないやろ。特にもうほとんど終わりかけてるこのレースのゴールには」
量子重力が達成されるかどうかは要点やない。重要なのは、これがサビーナのクソなエクスキューズでGUについて何を思うか言うのを避けることなんや。もし彼女がそれを支持するなら、GUが正当な物理学知識を持つ誰にでも絶対に何でもないと普遍的に知られてるから、彼女は即座に詐欺師になる。
せやけど彼女はそれを非難することもできん。なぜならそれは詐欺における彼女の同僚をバスの下に投げ捨てることになるし、パパ・ティールはそれを許せんからや。
代わりに、この歌と踊りなんや。わしはそれを見なかったし、決して見ないやろう。力を統一することなんか誰が気にするんや?既に大きく成功してきた理論物理学のこの巨大な部分を誰が気にするんや?
せやけどわしがそれを見なかったにも関わらず、それは非常によく絶対に何でもない可能性があり、実際にそうなんやが、君らは皆わしの仲間エリックにクソを投げかけたことで依然として超意地悪な偽善者や。恥を知れ。
せやけどまた、本当に見てないんか?本当に、本当に確実なんか?
「うーん、まずエリックが今言ったことについてコメントさせてもらうかもしれん。君は幾何学的統一について実質的な議論がなかったと文句を言ってる。わしはそれは誰もそもそも君が何について話してるのか分からんからやと思うで。君はコミュニケーション問題を大幅に過小評価してると思う。ええと、君はそれについてもっともっと一生懸命働かんといかん。
そしてうん、わしは君の講演を見たんや、そして君は知ってる、わしは君の動画を見た50万人の中で、君が何について話してるのかさえ理解する上でかなり良いスタート地点を持ってる人らの一人やと思うで。そしてわしでさえ君が一体何をしようとしてるのかについて非常に曖昧なアイデアしか持ってないんや」
うわあ。サビーナが物語を推し進めるためなら絶対に何でも言う嘘つきやということはほとんど明らかやな。彼女はあのダサい講演全体を見たんや。エリックが何年もの間、それがあまりにも良いから論文を書く必要がないと主張してたやつを。そして彼女が物理学の超天才であるにも関わらず、それは彼女にとってすべて訳の分からんものやったんや。
それは面白いな。たぶんそれはあまりにも忘れやすいものやったから、彼女は純粋に忘れたんやろう。はあ。
「エリックはこれを違って見てる。誰もまだそれを正しい方法でやってないと彼は思ってて、それは可能やし、もしこれが彼が人生を過ごしたい方法なら、わしにとってはそれで結構や。わしはエリックが何をやってるかを正確に説明しようとはせんやろう。わしはただ君らにわしのバカな女の子の要約を与えようとするだけや」
エリックは人生をこのどれもやることに費やしてない。彼は物理学者やないねん。彼はポッドキャストでたわごとを吐くことに人生を費やしてるんや。
そして君は彼が何をやってるかを説明しようとせんやろう。なぜならもしそうしたら、彼が物理学を何もやったことがなくて、ただポッドキャストでたわごとを吐いてるだけということについて話さなあかんからや。せやけどカバーとしての自己卑下の素晴らしい試みやな。
「アインシュタインの理論は4次元時空で機能する。時空は方向間の関係を測る計量テンソルと呼ばれるもので記述される。せやから計量テンソルは4×4=16のエントリーを持つ。せやけどそれは計量やから、それらのエントリーのうち10個だけが違う。君らが理解しなかった言葉はすべて無視してええで。数字の10が関連する部分や。
たまたまそれは、統一の最初でおそらく最も研究されたグループの一つがSO10で、それにも10があるんや。せやからエリックはこれら二つの10がどう関連するかを仮定するんや。基本的に彼は表現理論を倍にして、一つのバージョンをSO10のようなものを与えるこのグループの生成子にするんや。君らのエリックのアイデアについての詳細でダブルス。ちょっとスケッチやが、正直言って、ある程度で何とか数学を解決できることをわしは疑ってない。
せやから、これが大体エリックが取り組んでることや。わしはこれがすべてかなり平凡やと信じてる、本当に。数学は物理学者らが既に使ってるものにかなり近いし、基礎で物理学者らが取り組んでる他のすべてのナンセンスと完全に一致してる」
サビーナ、もう一度言うが、君はGUを読まなかったしそれが何についてなのか分からんって言ったと思ったんやが。それなら君がそれを正当化するこの中途半端な試みを提供するのは面白いな、はあ?
それは平凡や。せやから君の基準には達してないが、アカデミアで成功するのに十分良くなかった君にも関わらず、それは君のはるか下にある他のすべてのクソな物理学と同じや。
せやからGUを押し上げる代わりに、彼女はすべての物理学がGUと同じように絶対に何でもないふりをしようとするんや。どれほど賢いか。いや、サビーナ。詐欺師らからの偽理論は本物の物理学者らからの本物の理論と一致してない。すまんな。
「はい、エリックの仕事は完成からは程遠い。はい、彼はラグランジアンを持ってないし、実際に何の問題も解決してないし、異常相殺がどう機能するかも説明してないし、どこかに新しい粒子があるべきやという手を振るような以外は、彼は具体的な予測を持ってない。
せやけどエリックは一人の人間でいくつかのノートを書いただけや。もし彼がポスドクらを雇って、それについて論文を書くことに何百万もの税金を無駄にしてたなら、その分野の他のみんなと同じように、彼は簡単にこれらの欠点を糊塗できたやろう」
そこや。彼女のクソ台本に直接戻ったんや。彼女はGUが何でもないことを、多数の詳細を引用しながら平然と認めて、彼女が決して読まなかったふりをしてる偽論文に何があって何がないかを確実に知ってることを明かして、それによってエリックへのすべてのバックラッシュについての彼女の最高の混乱を完全に矛盾させて、それから納税者のドルについて文句を言うことに直接突入するんや。
エリックが完全な詐欺師のように振る舞うとき、少なくともそれは無料で、わしが言うからGUと同じように無意味な君らが払う愚かな大学の科学みたいやない。信じられん。
科学界への攻撃
「そしてこれがわしをこんなにも怒らせる理由なんや。Seanは彼の同僚らのほとんどが同じようにいかがわしいものに取り組んでることを完全に知ってるんや。それはただより多くの労働時間によって隠蔽されてるだけや」
それは隠蔽工作やで、君ら。Seanは自分がエリックと同じように無意味な敗者やということを知ってるんや。彼の同僚らもみんなそうや。せやけど彼らはトランプの下で記録的な速度で蒸発してる甘い、甘い公的助成金を得るためにそれを続けてるのに対して、哀れなエリックは何百万ものティール・バックで満足せなあかん。なんて嘆かわしいことや。
せやからサビーナによると、本物の科学を出版する誰もが敗者や。そして偽科学を推し進めるエリックでさえ敗者や。それはサビーナ自身だけを残す、科学における情報の最後に残った信頼できるソースをな。それがどう機能するか面白いやろ?
ちなみに、もし本当の隠蔽工作を知りたいなら、2021年にサビーナはGUを論破するティムWの記事を彼女のブログに載せたんや。ティムが最近Twitterで彼女に思い出させたようにな。Waybackのおかげで、そのブログ投稿がかつてどのように見えてたかが分かる。
今それを検索しようとしたらどうなるか?んー、それは面白いな。どこに行ったんや?その紙の証跡を取り除け、サビーナ。
「文献は適切な予測なしの論文、ラグランジアンなし、不適切に定義されたオペレーターや、決して来ない将来の仕事で解決される問題で満ちてる」
完全なクソや。適切に定義されてないオペレーターで満ちた論文を見つけてくれ、サビーナ。君はできないし、しないやろう。ラグランジアン。すべての物理学論文にラグランジアンが必要なんか?それとも君は視聴者らがそれが何を意味するか知らんことを利用してるんか?
そして確かに他のものほど堅牢やない予測を作る論文があるが、それでも数えきれないほど指摘されてきた明白な穴と矛盾を持つGUとは夜と昼の差なんや。エリックが君のような詐欺師らの助けを借りて一貫して避けてる何かや。
「うーん、確かに、なんで君は凝縮系物質のこれやあれに対するすべての想定されるAdS CFT予測について少し話さんのや?超伝導性を革命化するはずやったやつ。それはどうなったんや?」
おお、すげぇ。物理学専門用語の叩きのめしや。見てる誰も彼女が何を言ったか理解してないが、怒った物理学女性が怒ってるから彼女は正しいに違いない。
せやから彼女は何について話してるんや?弦理論は、強結合場理論で他の方法では全くできない本当に難しい計算をすることを時々可能にするホログラフィーやAdS CFTと呼ばれる驚くべきものを与えてくれたんや。
Damien SonとAndrey Starinet sはこのクールな弦理論ツールを使ってクォーク・グルーオン・プラズマの粘度と呼ばれる現実の測定可能な物理的なものの近似計算をやったんや。
それから人々はBrookhavenでこのことを測定したんやが、この弦理論ツールを使って計算された結果は、利用可能なすべての提案の中で最も正確やったんや。
Joseph ConlonのWhy String Theory?からの引用がここにある。「力ずくは使えんかったが、弱結合で適用可能な技術を使って強結合に外挿することに基づく、この粘度を計算する分析的アプローチが存在してたんや。AdS CFTアプローチと弱結合分析的アプローチの両方がクォーク・グルーオン・プラズマのせん断粘度の推定を与えた。
これらの推定はそれからBrookhavenの相対論的重イオン衝突型加速器のような実際の実験での測定によってテストされたんや。驚きは粘度の測定が従来のアプローチで計算されたものとひどく一致しなかったが、AdS CFTを使って計算されたものとは近似的に一致したということやった。
クォーク・グルーオン・プラズマの粘度は予想より驚くほど低くて、それを正しく理解できたように見えた唯一のアプローチがAdS CFTのものやった」
せや、それは近似に過ぎなかったが、これは弦理論ツールが予測を立てて、それがテストされて、弦理論的予測がそこにあった最高のものやった古典的なケースなんや。
この見直しのように、超伝導性のような凝縮系システムの側面を理解するために同様のホログラフィック技術を使おうとする膨大な量の仕事があった。サビーナは人々がかつて望んでたほどこの方向が成功しなかったと主張できるし、それは真実かもしれん。
せやけどそれは上記の実証可能な成功に基づいて、弦理論ツールを使った超伝導性についての新しい洞察につながったことは否定できんねん。これをGUと比較するんは完全にバカげてる。
せやから、エリックやサビーナのような詐欺師らが「すべての予測はどこにあるんや?」って尋ねるとき、正しい反応は「うーん、あの一つはどうなんや、クソ野郎?」なんや。
大音量の皮肉は本物の科学の評判やなくて、君が講義してる人々が君が何について話してるのか全くクソ分からんときだけ機能するんや。それは彼ら二人の聴衆の100%なんやけどな。
弦理論の定義について
これは弦理論を物理学の次の巨大なパラダイムとして正当化するんか?いや。せやけどそれを助成金を盗むためのすべてが煙と鏡やとふりをする誰もが嘘をついてる詐欺師やということを証明するねん。
「そして弦理論は一体どのように定義されてるんや?」
弦理論がどのように定義されてるって?君は自分が弦理論が何なのか知らんということを認めてるだけなんか?基本的な定義は3年生の学部生に教えられてるで。弦理論についてのこのMIT Open Coursewareを学部生向けにチェックできる。
Zwickのお薦め教科書を見つけて自分で読んでみい、サビーナ。それは一行で十分簡単に定義されてる。超対称バージョンはより複雑で大学院で教えられるし、限界があるが、よく定義されてるねん。
比較のために、標準模型でさえ非摂動的にや完全に厳密な数学レベルでは完全に理解されてない。そしてエリックやサビーナのような詐欺師らでさえそれにクソを投げかけることはないやろう。
実際、Yang-Mills存在と質量ギャップ問題は標準模型に関する未解決問題なんや。それは解決すると100万ドルを獲得できる7つのミレニアム問題の一つなんや。
せや、知的に誠実で、物理学で合意された良定義性のための同じ基準を使う誰もが、弦理論がよく定義されてることを認めなあかん。
技術的専門用語でのもう少しの大げさなパフォーマンスがあるが、別の動画で物理学者との会話でより良く扱われると思う。せやから先に進もう。
体制への反抗という偽りの物語
「彼らは人々に枠外で考えてほしいって言う。せやけど誰かが実際にそれをやると、彼らは『いや、この方法やない。君は我々のように話さない。我々のように歩かない。我々は君が一緒に遊ぶ人々が気に入らん。せやから我々は君のアイデアを見ないやろう』って感じや」
サビーナ、誰もエリックのアイデアを見なかったふりをするのをやめろ。わしらは確認したんや。何でもないねん。それは彼がだまされやすい一般人のために天才としてポーズを取るために使う偽論文なんや。彼が本物の物理学者らのように話さん理由は、彼が物理学者やないし、彼らが何をやってるかを理解してないからや。
そしてせや、わしらは民主主義を損なって労働者階級からすべての最後のドルを絞り取ろうとしてるオリガルヒらのようなエリックが一緒に遊ぶ人々が気に入らん。君はここでちょっと透明すぎるで。
「そして君はこれらすべての人々が各ヘイトパレードに積み重なってるのを見るんや。集団思考がとても厚いねん、彼らは皆そうすることで同僚らが自分らを応援してくれることを期待してるから、エリックをヘイトするのは問題ないと皆思ってるんや。そしてたぶんエリックのアイデアはそんなに悪くないと思う人らは、口を閉ざしてるんや」
せや。エリックが巨大な詐欺師やないと思ってる物理学者らは誰なんや?彼らが発言するのを恐れてるから見えんのか、それとも存在してないからなんか。
そしてクソったれ、この集団思考の非難は絶対に陽気や。君が集団思考を促進してるんや、サビーナ。君は無知な馬鹿らにアカデミアを軽蔑させるこのプロパガンダを広めてる。そして彼らはこの洗脳をインターネット中でパレードしてるんや。わしはそれをどこでも見るで。そしてそれは君やエリックのような人々のせいなんや。
君らがカルトなんや。君らが社会の毒なんや。君らのクソに反発する人々は、実際にアカデミックな追求と知的誠実性を気にかけてる人らなんや。
「最近のPerimeter Instituteについてのエピソードのように、Piers Morganの出演で、エリックは曖昧に彼がある物理学研究所を訪問して講演をしたと言ったんや。誰かが後でそれがPerimeter Instituteやったことをリークして、彼らは彼と関連付けられたくなかったし、エリックが引き換えに金を寄付するという取引をしたという噂を広めたんや」
噂を広めた。ええと、いや、それは彼の訪問の明示的な条件やったんや。もしそうやなかったら、彼はPiersでPerimeterの名前を出してたやろう。
もちろん、サビーナはわしの名前を出さん。わしを「名前を言ってはならぬ彼」と呼ぶJames Tourのように、わしが悪魔か何かであるかのようにな。
わしが論破するほとんどの人々は、可能な限り少ない彼らの信者らがわしのコンテンツを探して、彼らがどんな詐欺師かを見ることを望んで、わしに言及するのを避けるねん。
せやけどクリスチャンとのわしの動画は、彼女が話してることが非常に明らかや。そしてPerimeterがエリックの訪問を公表することを契約的に禁止したんは事実的にそのケースなんや。
「これはすべてクソや。そして彼らが立ち止まって一瞬考えたら、それがクソやということを知ってたやろう。これは単にセミナリー招待がどう機能するかやない」
せや、無意味な詐欺師らのようなエリックは通常どこにも招待されんからな。せやけど再び、それは今回実際に起こったことやない、客観的に。
「また、わしに言わせてもらうと、わしが講演をするとき、理由があってどこに行くかを公に言及しないことが頻繁にあるんや」
いや、君はそれをできん。エリックはPerimeterにいた後にPiersにいたんやから、それは確実に安全上のことや君が示唆してる何かやなかったんや。彼はそこにいたことを人々に言うことを許可されてなかったんや。
「わしはまた、エリックが過去数年間に物理学講演をたくさんやってることを知ってて、それについてオンラインでは何も見つからん、おそらく理由があってな」
ああせや、彼はおそらく信頼してくれ兄弟やから、すべての種類の素晴らしい場所で超すごい物理学講演をしてるやろう。いや、遠慮しとくわ。
「Perimeter Instituteからの話はわしの理解では、彼を招待した人がキャリアを恐れてたということや。これは人々が新しい理論に興味を表明するくらいのことを恐れてるこの全コミュニティがどれほど病気かを君らに教えてくれる」
いや、彼らは彼をそこに持ってくることを恥ずかしく思ってたが、金をもらえることを望んでたんや。もし個人の人がキャリアを恐れてたなら、エリックが機関の名前に言及することを禁止することがそれにどんな関係があるんや?話す前に考えろ。
ブライアン・キーティングとカート・ジェイムンゴのエリック支持
「それからBrian Keitingがいて、彼は尻込みせず、エリックと共に立ったことで信用に値するんや。それが人々にBrianにもクソを投げかけさせたにも関わらずな」
「それからKurt Jaimungoがいて、彼は勇敢にエリックの理論について非常に長い動画を公開し、エリックにもインタビューしたんやが、それが次のやり取りにつながったんや」
いやいや、君は皆これらの無意味な子分らのために戦ってるんやな?BrianとKurtは勇敢やない。彼らはケツ舐めやで。君のクリップを再生して自分で見てみい。
「サビーナ、わしは単一の人からの単一の理論からそのような斬新なアイデアを見たことがない。すまん、今まで一度も。そして他の誰も君にこれを言わんかもしれんが、君がやったことは驚くべきことや、男。それにどう対処したらええかさえ分からん、正直なところ」
「ありがとう。そして再び、君は知ってる、わしは人々がKurtに飛びかかって、ただエリックと話したことで彼を批判するのを見たんや」
せや、Kurtはただエリックと話してただけや。それがすべてや。彼は代理による知的に破綻した阿諛追従には全く従事してなかったんや。
エリックの全体的な芸風は超天才のふりをすることや。せやからその称号を彼に与えよう、彼が哀れなセントバーナード顔で座って、彼が切望してやまん認識をやっと得ながらな。
ついに、この哀れで誤解された超天才のための償いや。Jesus Christ やで。
「せやけど、君は知ってる、Kurtは正しい。それは驚くべきことや。エリックのアイデアは何年も何年もの人生をそれに費やした他の何千人もの人々のアイデアと同じように驚くべきで、君らは彼らについて何も聞いたことがないんや」
Holy shit、それはかなりの180度転換や。今、エリックのアイデアは驚くべきなんやな。ちょっと待て、テープを巻き戻そう。
「せやから、これが大体エリックが取り組んでることや。わしはこれがすべてかなり平凡やと信じてる、本当に」
「Kurtは正しい。それは驚くべきことや」
そしてこのクソに偽善について話す度胸があるんや。
「とにかく、わしはここで本当に起こってることは、物理学の基礎で働く多くの人々がエリックが彼らの分野全体がどれほど腐ってるかを暴露してることを非常に恐れてるということやと思う。これが彼らが彼の信用を失墜させようと一生懸命に努力してる理由や。
せやけど真実は、エリックのアイデアは彼らが取り組んでる他のすべてのクソよりも良くも悪くもないということや。唯一の違いは、彼がそれに君らの税金をそんなに無駄にしてないということや」
そこや。大きな悪い体制は超すごいエリック・ザ・レベルを恐れてるんや。彼の本物やない理論は本物の理論と同じかそれ以上に良いんや。せやけど科学者らはこの無意味なオリガルヒの代弁者によって彼らの助成金詐欺が暴露されることに対処できんのや。
良い仕事をしたか、Peter?わしのお小遣いをもらえるか?クソ情けないで。
ピーター・ティールの影響力
前に言ったように、わしはティールがサビーナに金を払ってることを証明できん。わしは探偵やないねん。そういうことを証明する方法を知らんのや。わしにできるのは、サビーナの言辞における邪悪な欺瞞を暴露して、それがティールの代表としてエリックが推し進める物語とどれほど100%歩調を合わせてるかを指摘することだけや。
これがピーター・ティールや、James TourやDiscovery Instituteの職員らが化学と生物学についてのすべてのクソヒット記事を出版するInference Reviewに資金を提供してるんや。これがピーター・ティールや、Palantirの共同創設者で会長で、トランプによってアメリカ人からデータを収集してオーウェル的監視権力を振るうために手選ばれたんや。
これがピーター・ティールや、基本的にアメリカの副大統領を個人的に選んだ奴や。この男はこの政権において恐ろしいほどのアクセスと影響力を持ってて、彼の最もねじ曲がった欲望を現実化するための何十億ドルを持ってるんや。
わしはサビーナがティールの給与名簿にいるかのように動作し続けるつもりや。わしには昼間のように明らかやからな。この動画での見世物、偽の憤慨、彼女が読むことさえ気にせんほど平凡やと申し立てられる何かのためのwhite knightingやのに、それを擁護するための正確な台本を持ってるんや。
それはすべて、ティールが彼の投資を保護する計算された損害制御のように臭うねん。せやけどわしが間違ってる可能性がある場合でも、わしらは依然としてサビーナの言辞がどれほど嫌悪すべきかを認識でき、それがティールの特定の目標を考慮しながら彼が推し進める代替現実とどれほど完璧に歩調を合わせてるかを認識できるんや。
ファシズムと民主主義の危機
わしがこれらの目標が何であるかについて完全に明確にしてない場合に備えて、最後にもう一度繰り返させてもらうで。
民主主義は、不釣り合いな量の金と意思決定権力が少数のオリガルヒらの手にあるとき危険にさらされるんや。それはファシズムや。目標はファシズムと、全中産階級が貧困線以下に押し込まれる間のオリガルヒへの富の継続的移転なんや。それだけや。
それが知性主義への攻撃、公益を目的とした研究への攻撃、アメリカ・イスラエル戦争マシーンからのテロリズムへの抗議への攻撃、すべての基盤なんや。
残念ながら、科学が絶望的に腐敗してるとアメリカ人を説得するキャンペーンはうまく機能してるんや。記録的な数で、人々は科学的・経済的問題での意思決定権力を彼らの手から、自分らの富と権力を増やすために規制と本物の専門家のパネルを取り除くことに情け容赦なく地獄のように突き進む腐敗したオリガルヒらと同盟したファシスト内閣の手に移すことを受け入れてるんや。
腐敗は科学にあるんやない、民間部門からの死の握りによる政府にあるんや。かつてアメリカ人に仕えた機関を完全に窒息させたんや。大衆のために教育に補助金を出し、民間部門に適切に課税し、中産階級を押し上げることを誇りにしてた機関をな。
その時代は過ぎ去ったし、どんどん悪化してるだけや。利益のためにこの活動に自分らを合わせる誰もが嫌悪すべきで、忘却まで嘲笑されるべきなんや。
幸いなことに、エリック・ワインスタインの側に立つことで、サビーナは今まで以上に多くの人々にとって、これが正にかで彼女がやってることやということを絶対的に否定できないものにしたんや。
せやからサビーナ・ホッセンフェルダーと彼女の秘密のボーイフレンド、エリック・ワインスタインについてはそれで終わりや。彼ら二人ともインターネットがインターネットすることをやめて、アメリカがピーター・ティスタンになるまで彼らの詐欺を浮上させ続けさせてくれることを望んでるんや。
せやけど残念ながら彼らにとって、それは起こらないやろう。そしてわしらは皆、可能な限り頻繁にそのことを彼らに強調的に思い出させるべきなんや。次回まで。


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