この動画は、トランプ大統領の親ロシア的姿勢とプーチンとの関係について、ジェイク・ブローとジョナサンが深く分析した対談である。二人は、トランプがクレムリンと明確に連携し、ウクライナを裏切り、同盟国を屈辱させる政策を進めていると指摘している。また、プーチンの帝国復活への野望、国際法に基づく秩序の破綻、そして民主主義諸国が直面する権威主義的脅威について議論し、抵抗運動の必要性を強調している。

トランプとプーチンの危険な同盟
おはようございます。今日もジェイク・ブローに参加してもらえて、本当に嬉しく光栄やで。今日の話は特に重要や。私はワシントンDCにいて、素晴らしいメンバーとリーダーシップ、コミュニティ、エネルギーの回復力について話し合ってるんや。めちゃくちゃ面白いトピックを議論しとる。
そんな中で、トランプとその地政学が展開されて、クレムリンとの明確な連携が見えとる。そしてウクライナは昼も夜も、毎日毎日爆撃されとるんや。まあ、この話にあまり時間をかけるつもりはない。長い導入にはせえへん。
ちょっと皆さんにお知らせしたいのは、第69偵察旅団のトラック調達のためのクラウドファンディングキャンペーンをやってるんや。この動画の説明欄のリンクをチェックしてくれ。そして、いつものように、パトロンやバイミーアコーヒーでチャンネルをサポートしてくれる皆さん、そしてもちろんいいねや登録、コメントをしてくれる皆さんに心から感謝しとる。
よし、導入はこれくらいにしよう。ジェイク、ようこそ。
ジョナサン、またチャンネルに呼んでくれてありがとう。いつも光栄やし、この対談はいつも俺にとって刺激的やけど、もっと大事なのは、聴衆の皆さんがいつも刺激を受けてくれることや。
そして今、我々は絶対的な転換点、重要なポイントで話をしとる。少なくとも俺には、トランプのクレムリンとの明確な連携が見えるように思える。我々はちょっとしたジェットコースターに乗ってきた。時にはそれが地下に潜ったり、変化したり、トーンが変わったりして、メディアはもちろんそのトーンの変化を骨を追う犬のように追いかけるんやけど、今は本当の明確な政策が見えてきとる。その明確な政策っていうのは、クレムリンとの連携、ウクライナの裏切り、そして同盟国の絶対的な裏切りと屈辱なんや。
俺の見方は極端すぎるんか?トランプ政権2.0についてどう思う?
トランプの反民主主義的な世界観
トランプ大統領2.0や。彼は職場に戻ってきて、世界中の皆に明確にしたいことがある。彼は民主主義なんかどうでもええんや。人権なんかどうでもええ。第二次世界大戦終結以来、アメリカが世界に押し付けてきた人権や民主主義っていうナンセンスな話、アメリカはもうそんなんやめたんや。
俺たちが気にするのは金、貿易取引だけや。テロ組織とも商売する。トランプが自分、家族、またはアメリカのためになると思う限り、誰とでも商売するんや。
個人的に、俺は価値観を持たない、世界で苦しんでる人たちを気にかけないこのアメリカに住むのは嫌やで。でもトランプはロシア人とプーチンとの関係を維持することに必死なんや。彼はロシアを強く、パワフルで、裕福な国やと見とるからや。実際にはそうやないんやけど、それがトランプの認識なんや。
トランプはロシア人との思い出を大切にしとる。アトランティックシティ時代までさかのぼる。結局破産したカジノを開いたときのことや。でもそこはいつもロシア人でいっぱいやった。40年間、トランプとロシア人はこの奇妙な関係、同志愛を持ってきた。俺は彼らがイデオロギー的な親族やと思う。世界をどう見て、どう自分たちを押し付けたいかって観点でな。
これはアメリカの国家安全保障機構とは合致しない。我々の自然な同盟国はG7とNATO諸国や。G7とNATOのリーダーたちは皆、トランプと次々に会って「ロシアについて何かせなあかん」と言うとる。「彼らは人を殺し続けるで。この戦争は終わらへん。プーチンは帝国を目指しとる」ってな。
もしプーチンがウクライナで成功したら、モルドバは長く持たへん。次はバルト三国や。プーチンは地図を書き換え続けて、この領土はかつてロシアのもんやった、だからまたロシアのもんになるべきやと主張し続けるで。これが公式の国家的物語や。
先月、プーチンは宣言した。「歴史上どこでもロシアの兵士が足を踏み入れた場所は、今日その領土は正当にロシアのもんや」ってな。
ロシアの帝国主義的野望
この戦争を止めたいなら、トランプが3年後、4年後にも「なんで殺戮を止めるために何もしてへんのや?」って質問され続けたくないなら、今日何かせなあかん。そして俺たちにできることは、圧倒的な力、圧倒的な軍事力、制裁の強化、ロシア人を戦場で止めさせるためにウクライナに必要な支援を与えることだけや。
そして指摘せなあかんのは、ロシアの兵士はバルト三国、ポーランド、ルーマニア、モルドバだけやなく、ベルリンにも、ナポレオン軍が追い出された後のパリにも足を踏み入れとるんや。
今、我々の歴史的記憶はそんなに遠くまでさかのぼることはないし、その時代まで神話化された歴史を持っとる傾向がある。我々は少し、まあ、前を向く傾向があった。でもロシア人はこれにこだわっとる。
だから彼らがロシアの兵士がヨーロッパの領土にいたって話をするとき、文字通りパリまで全部を意味しとるんや。これは、つまり、トランプはこれを理解しとるんか?気にしとるんか?ヨーロッパのリーダーたちは、このロシアの帝国主義的夢の深さ、毒性を理解しとるんか?
プーチンの世界支配構想
まあ、ロシアは本当に変わったことがないんや。共産主義での実験、それは失敗した。そしてプーチンはソビエト連邦の崩壊が20世紀最大の地政学的災害やったと言うとる。彼はそれを元に戻そうとしとるんや。
彼は本気でモスクワがヨーロッパ大陸全体の権力の中心であるべきやと信じとる。ロシアがこれらの国々を直接支配するか、ビジネス取引や軍隊の駐留を通じてリーダーたちを間接的に支配するかは分からへん。これは何十年もかかるプロジェクトや。
もしロシアが今日ウクライナで成功したら、彼らはすでに国際法に基づく秩序を破壊しとることになる。国連憲章が無意味やということを証明して、隣国を侵略できるってことを示すんや。力が正義や。力があれば、誰からでも欲しいものを奪えるんや。
俺はそんな世界に住みたくない。これが中国にアイデアを与えるからや。これが他の権威主義的リーダーたちに、国際法に基づく秩序がもう存在しないってアイデアを与える。小さな隣国を侵略して殺せば、彼らのものを手に入れられる。それは独裁者にとって本当にいい取引に見えるやろう。
これは同じサイクルの繰り返しや。我々はそれを帝国時代と呼んどった。農民が帝国に住むのはあまり楽しいことやなかった。支配エリート、つまり王朝の家族がお互いに近親交配しながら、常に殺し合い、戦い合うとった。でもそれは彼ら自身やない。彼らの子供でもない。
昔はヨーロッパの首都で安全に軍隊を送って死なせ、農民を徴兵して国境を越えて行進させることができた。ICBMと核兵器があるもうそんなことはできへん。でもプーチンは試そうとしとるし、ドナルド・トランプも一緒にやりたがっとる。
ドナルド・トランプも同じ世界観と考え方を持っとる。我々は大きい、強い、だから我々と我々の人々にとって最もよいと思うものを取れるべきやってな。だからトランプはパナマやグリーンランド、カナダを奪うことについて話すんや。
彼らはこれらの国々が主権を持っとるとは信じてへん。自決権があるとは信じてへん。大きな勢力、大きな国、最も多くの核兵器を持つ人々だけが、世界で起こる全てのことに発言権を持っとるんや。
だからトランプが望むこの会合は、重要な人々だけについてのものや。プーチンとトランプが議論して、合意に達して、握手して、そして国々を彼らの意志に動かすんや。俺は操られたくない。これは嫌や。アメリカ大統領は人々の召使いであるべきで、人々を支配して他国の運命を決定すべきやないと思う。
ヨーロッパと中国の排除
それに、この暴君たちのヨルタ会議が計画されとるけど、3つの席が足りてへん。一つはもちろん欧州連合で、延長でイギリスや。彼らはヨーロッパをこの議論から意図的に排除しようとしとるように見える。なぜなら、ロシアへの譲歩として提案される多くのことがヨーロッパには受け入れられないことを知っとるからや。
彼らはウクライナをその主権領土に関する決定から排除しようとしとる。これに本当に焦点を当てるべきや。でも彼らは中国を排除しとる。
この戦争は中国がテーブルにつかない限り終わらへんと俺には思える。中国は今やロシアの主要な財政・軍事支援者の一つになっとるからや。石油部品、軍事物資などの購入を通じてロシア政権を支えるのを助けとる。
でもロシアが戦う深い戦略的流れを見ると、中国もこのゲームに関与しとる。どう思う?そしてなんでこの議論が通らへんのや?トランプ政権とバイデンが実際に共通して持っとったのは、中国を対等な敵対者として見ることやったからな。だから彼らをこの議論から排除するのは奇妙や。
彼らを無関係と見なさない限りはな。プーチンとトランプの両方がウクライナ、イギリス、欧州連合の政府とリーダーたちを無関係やと見とるんや。誰が最も多くの核兵器を持っとるか?これがこの二人の男の唯一の考え方や。
プーチンが受け入れる停戦も和平協定もない。凍結された資産がすべて返却され、すべての制裁が解除されない限りはな。そしてそれはキエフ、ブリュッセル、ロンドンなしには起こりえへん。
でもこれはプーチンにとってより簡単な結果や。俺がトランプを操って何かに合意させることができれば、トランプはヨーロッパ人に対して激怒して制裁や関税を脅し、これを切断したりあれの配送を止めたりしてブリュッセルにロシアの銀行をSWIFTネットワークに再接続するよう強制するやろう。それがプーチンとトランプの見方や。これらはすべて小さく、弱く、無関係な人々で、我々が圧力をかければ最終的に我々の意志に屈するってな。
俺はこれが嫌や。アメリカ人として、これは嫌悪すべき、うんざりするもんや。世界中の民主主義国に住む俺の友人たち、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、日本、韓国も含めて、これがドナルド・トランプが職に戻った途端に我々が目を覚ました新しい世界や。
アメリカの抵抗運動の必要性
ここアメリカでは、我々は彼に抵抗しようとしとる。戦おうとしとる。でもこのデジタルメディアの新しいグローバル時代と真実の崩壊、レガシーの崩壊、ジャーナリストの無関係性の中で、インフルエンサーが今やオンラインで人々の考えや感情を支配しとる。俺もその一人や。どうしてこの立場になったか分からへんけど、俺は自分の立場を非常に真剣に受け止めとる。そして、我々の国をこのディストピア的悪夢の未来から避けるために、ジョナサン、できるだけ積極的になって、自分を利用可能にしようとしとる。
これは基本的にジョージ・オーウェルの『1984年』が現実になったもんや。オセアニア、ユーラシア、東アジアの3つの超大国。これはアメリカ、ヨーロッパ大陸を支配し、おそらくいつか中東とアフリカも支配する新しく復活したロシア帝国、そして中国がすでに10億人以上で彼らの地域とパートナーを支配しとる東アジアや。
このシナリオでは、今世紀の残りはただ継続的な戦争、孤立したホットゾーン、資源や領土などをめぐる争いになるやろう。そして大きな3つがお互いにバランスを取り合うんや。東アジアとユーラシアはいつも我々の敵で、ユーラシアはいつも我々の同盟国やった。それがジョージ・オーウェルの『1984年』の言葉や。3つのうち1つが大きくなりすぎたら、彼らは互いに裏切るんや。
もし一つが強力になりすぎたら、いつも2つが1つに対して組むんや。でもそれはただ継続的な戦争、継続的な死、継続的な戦闘や。どの国も主権を持たない。俺は、俺はこれを避けようとしとるんや、ジョナサン。
でもそうや、アラスカでのプーチンとトランプのこの会合、これが彼らの望むもんや。これが彼らが何年も取り組んできたもんや。つまり、これはプーチンの10年間の夢やったんや。
トランプを政権につけて、彼の内部サークルにロシアのエージェントを置いて、国家に主権はない、国連憲章は価値がない、地図を書き換えて超帝国を作ろうっていう物語を推進することや。そしてアメリカは基本的に北アメリカとそのすべての資源の王、地域覇権者になれるんや。カナダの石油とガス、カナダの鉱物資源、カナダの淡水。グリーンランドも同じことや。
主権の概念の破壊
そして俺は人々がまだ完全に目を覚ましてへんと思う。あんたは目覚めとるし、YouTubeスペースの多くのコメンテーターがそうやけど、主流メディアの多くの人々はそうでもない。これは興味深いことやと思う。でも人々はこの完全な意味に目覚めてへん。それは、大きな国と取るに足らない国があるってだけやなく、帝国である主権国家があって、他のすべてがあるってことや。
あんたが国境を守れないなら、本質的に国境はない。あんたはそこに略奪されるために存在するんや。でもこれはまた、普遍的人権のあらゆる考えから離れることでもある。民主主義だけやなく、本当に18世紀以来形成され、形作られ、発展してきたすべての基本的権利、そして複数の革命、複数の独立闘争を通じて過去数世紀にわたって築かれてきたものからやな。
これはこれらすべてのものを消去し、逆転させようとしとる。人々はこれがどれほど恐ろしいかを理解してへんと思う。そしてあんたのオーウェルとの比較、人間の顔に永遠に踏みつける靴。これが我々が直面しとるもんや。これが極めて暗くディストピア的な未来への滑り台で、プーチンが作ることを絶対に夢見とるもんや。
中国には人権が存在しない。中国には言論の自由が存在しない。そしてMAGAが中国の言論の自由の欠如を批判するのを聞いたことがない。ロシアには人権が存在しない。ロシアには言論の自由が存在しない。そしてMAGAがロシアの言論の自由の欠如について文句を言うのを聞いたことは絶対にない。
MAGAは、ロシアと中国のプロパガンダが民主主義によって制限されようとするときだけ、言論の自由を守ることについて声を上げるんや。そして、ここアメリカでは毎日や。トランプは新しい障壁、新しい政治的規範を破って、アメリカ人の自由を制限するんや。
彼は企業に干渉しとる。彼は今、インテルのCEOに辞任を求めた。彼は公開取引されるアメリカ企業と政府を合併させようとしとる。これは我々の企業の政府による乗っ取りや。アップルのCEOティム・クックがホワイトハウスに来てひざまずき、インドに関税をかけられないように24カラットの金のディスクを彼に贈呈したんや。
それは素晴らしかった。並外れとったで、そうやろ?トランプはこれを楽しんどる。これらの公開取引会社を自分の意志に屈服させることを楽しんどる。パラマウントが和解したような、CBSの訴訟とかの企業すべて、またはトランプが今ウォール・ストリート・ジャーナルのルパート・マードックを100億ドルで訴えとる。
そして我々は障壁の後に障壁を突破しとる。裁判官が退いて、知事が退いて、州と地方の政治家が退いとる。
アメリカの民主主義への脅威
俺は聴衆に言いたいんやけど、俺は楽観的や。これらの人々は馬鹿で無能で、うまくやってへんと思うからや。でも彼らは試しとる。これが、これが彼らの行きたい方向や。もしトランプが主権者で至上で、アメリカの永久独裁者になることができれば、我々は自由で公正な選挙を持てへんやろう。言論の自由も持てへん。
誰も王を批判することは許されへん。我々は方法を見つけなあかん、ジョナサン。皆が目を覚まさなあかん。皆が抵抗せなあかん。特にあんたがアメリカ人なら。我々は非常に危険な世界に向かっとる。もし我々が、この惑星で平和を保ち、過去80年間別の世界大戦の勃発を防いできた国際法に基づく秩序を回復せへんかったら、多くの人が死ぬやろう。
これは並外れたことの一つやろ?ある特定の理論について語る偽情報がある。この戦争は、これらの武器がそこらじゅうに転がっとって、武装することで強さを持つことが必然的に戦争につながるっていう、ほぼ必然的な結果やっていうもんや。実際には冷戦はその逆を示しとる。よく武装した平和、よく武装して価値観を持った決意ある民主主義が、実際には直接的な衝突を防ぐんや。
だから我々が再学習せなあかん教訓がたくさんある。効果的な強さ、効果的な抑止力について、核心的な基本的価値観と原則への信念についてな。そして俺は思うんやけど、これは、これは我々がここで取り組んどる闘争のもう一つの側面や。それは教育的闘争や。民主主義そのものを活性化する闘争や。
冷戦時代との違い
簡単やった。冷戦中にアメリカと西側同盟がロシア人に対して団結することは簡単やった。彼らは無神論者やったからや。スターリンは教会を破壊した。だから、あんたの人々に言わなあかんことは、「ロシア人はキリスト教を支持せず、宗教を破壊したがっとる神を信じない人々や。だから彼らと組もう」っていうことだけやった。
それに加えて、ロシア人は共産主義者で私有財産を廃止した。だからもしあんたが私有財産を守りたい、自由企業を守りたいなら、ロシア人に反対せなあかんかった。
だからプーチンの才能、KGB中佐として、1991年に帝国が崩壊するのを見た男の才能や。そいつは7年間しか権力から離れてへんかった。彼が首相の役職に就くのに7年かかった。そしてエリツィンが彼に王国の鍵を渡した。そして彼は「よし、帝国を取り戻すぞ」と言うた。
「そして我々はキリスト教徒に対して抑圧的にはならへん。世界中の人々は自分たちの宗教が弾圧されることを嫌うからな。そして我々は新しい形の資本主義を作るぞ」と。これがKGB資本主義で、国家が産業を支配するんや。
そしてプーチンは、彼は最初の任期を、これらすべての私的ロシア企業、私的ロシア銀行、私的ロシア産業の責任者を組織的に排除することに費やした。そして彼は多かれ少なかれそれらを国有化した。
そうや、それらは公開取引されとる。誰でも株を売買できるし、自由企業に参加しとる気分になる。でもそうやない。これらすべての会社のCEOたちはプーチンが置いたからそこにいるだけや。つまり、彼らはクレムリンに忠実やっていうことや。
そして、ほとんどの場合、クレムリンはおそらく干渉しないし、何をすべきかを彼らに言わない。ロシアの会社の缶詰メーカーなら、軍が何か必要としない限り、クレムリンはおそらくあんたを煩わせへんやろう。でも国営石油産業、防衛会社、金鉱会社、海運会社、航空会社でさえ、クレムリンが言うことをするんや。そしてそれは自由システムで起こるべきことやない。
つまり、それは戦争経済で大きく変わったんや。干渉はずっと大きくなっとる。そして実際、彼らはこれらの事業を忠臣に引き渡し始めとる。それらを運営する方法を知っとった実業家から取り上げて、一種の封建制、盗賊封建制に下降しとる。そこであんたはこれらの資源を取って、それから事業を資産剥離するクズや軍閥に与えるんや。
でもあんたのポイントにも、人々は「ちょっと待て、それはちょっと不吉に聞こえるな」と言うやろう。それはもっとひどいからや。2000年代初頭から、すべての主要企業の人事部に、人々はこれを信じるのが困難やと思うけど、政治的に政権に反対して活動してへんことを確認し、スタッフの妥協材料を見つけるために、FSBのエージェントが人事部に公然と配置されとったやろう。
だから抑圧の仕組みはプーチン政権の開始まで全てさかのぼる。そして俺はこれがロシア人自身によってもほとんど理解されてへんと思うし、確実に外国人にも本当に理解されてへん。
俺はコアチームがロシアを拠点とする最大級のソフトウェア会社の一つと取引があったけど、彼らが外国の貿易展示会とかに来るときはいつも、海外に行く自分のスタッフをスパイするKGBの手先がいたんや。人々はこれを信じるのが困難やと思うけど、これは2020年のことや。
アメリカでも始まる統制
これがアメリカでも起こっとることや。パラマウントとスカイダンスの合併を承認する一環として、FCCはトランプに支配されとるからや。彼はそれから会社が他の会社を買うことを承認したり拒否したりすることができる。これは全て独立しとるはずやけど、トランプは何も独立しとるべきやとは見てへん。彼は自分を独裁者やと見とる。
でも今、CBSを監督する人がいる。これはトランプの忠臣で、CBSの旗艦ニュース番組である60ミニッツのすべての編集内容に最終決定権を持つことになる。そして彼らはコルベアをキャンセルした。これは深夜で視聴率1位の番組やった。コルベアはNBCやABCのジミー・ファロンやジミー・キンメルよりも多くの視聴者を獲得しとった。そして彼はデイリー・ショーよりも大きな視聴者を獲得しとったんや。
まあ、デイリー・ショーは基本ケーブルやけど、そうや、コルベアは1位やって、交渉は何もなかった。番組が赤字やったら、コルベアに「契約を再交渉できるか?給料を減らしてもらうか、もしくはスタッフを縮小せなあかんかもしれん」と言うことができるやろう。コルベアはレイト・ショーで200人の従業員が働いとると言うとった。
100人の従業員で毎晩60分番組を作ることはできるか?みたいな交渉はなかった。彼らはただ彼を切った。それがトランプの望んどったことやから、30年以上の旗艰深夜番組をキャンセルしただけや。
そしてこれがMAGAの望むことや。彼らは企業メディアとレガシーメディアを破壊したいんや。編集者がいる人々、門番がいる人々、おそらく倫理と道徳を持って独立して行動する重役がいる人々をな。
そして彼らは皆をオンラインに押し込みたいんや。そこで彼らはプラットフォームを操作し、アルゴリズムを操作し、すでにインフルエンサーを事前配置しとる。チャーリー・カークやキャンディス・オーウェンズのような人々、それはカルトで、彼らはインフルエンサーを支配し、人々を支配しとる。
これが我々が住んどる新しい現実で、我々はそれを通り抜けながら理解しようとしとる。そして残念ながら、プーチンとトランプの両方が彼らの仮定のいくつかにおいて間違ってへん。
プーチンとトランプの成功
だからプーチンは戦場管理と戦略に関して極めて無能であることが示されとる一方で、彼は戦争では絶望的やけど、嘘をつくのは非常にうまい、偽情報は非常にうまい。
トランプとプーチンの両方が正しいことが証明されたのは、人々が先行して服従するということを知っとることや。ティモシー・スナイダーが言うように、CEOたちがひざまずくこと、テクノロジーブロスがほとんどすぐに敬意を払うこと、メディアがあんたの言うように権威主義的影響に対して団結するよりも、自分自身を歪曲して腐敗させることや。
プーチンは2000年代初頭にこれを理解した。90%のリベラル・ジャーナリストが同じプロセスが起こっとるときに反対に回ることなくシステムに固執することを決めたときにな。だから残念ながら、これら2つの人物は人間の脆弱性と弱点を理解しとる。そして彼らはシステムの弱点と、それが曲がること、ほとんどの人々が自分たちに向かって曲がることを理解しとる。これは本当に恐ろしい。
どうすれば抜け出せるんや、ジェイク?どうすれば人々が結集して信頼し、協力し、先行して服従しないようになるんや?
抵抗運動の必要性
まあ、あんたと俺がレジスタンスや。このポッドキャストを見とる人々、我々がレジスタンスや。我々は現在負けとる。ジョナサン、警戒心を煽りたくはないけど、もしあんたが民主主義を維持したい、政府で発言権を持ちたい、ビジネスで公正で倫理的な慣行を望む、自由を維持したいなら、今が目を覚まして抵抗する時や、ということを人々に知らせとる。
だから何が起こる必要があるかというと、ここアメリカでのアメリカ人として、インドを数えなければ我々は最大の民主主義やからな。我々は西側連合のリーダーであるべきや。民主党は人々を交代させ始める必要がある。
ここアメリカでは予備選システムがある。そしてこれがMAGAが2010年にティーパーティーで行ったことや。トランプ主義は2010年にティーパーティーで始まった。そこで彼らは「我々は妥協する者は誰でも予備選で落とすぞ」と言うた。「物事を成し遂げるために反対側と協力したがる者は誰でも予備選で落とすぞ。我々は火付け役だけを望む。すべてにノーと言って何についても嘘をつく我々の陰謀的大義の擁護者である火を起こす者だけを望むんや」
「我々はディープステートを破壊し、子供を人身売買しとった億万長者の小児性愛者を暴露し、邪悪な政府を倒すぞ」と。そしてトランプはこのエネルギーを見た。この運動を見て、それを利用した。そして彼は沼を干すつもりは全くなかった。彼はただ沼の王になりたかっただけや。
彼は沼に入るときにトランプのサイン、トランプのロゴがある、より大きく美しい沼を望んどる。
MAGA運動の現実
困難やで、ジョナサン。MAGAに巻き込まれた genuinely 良い人々がたくさんいるからや。彼らはそれを信じたいからや。ドナルド・トランプがこのアウトサイダーで、トカゲ人間のこのグローバルな秘密結社が我々を抑圧して押さえつけてきたと信じたいんや。
でも俺は人々に聞きたいんや、結果はどこにある?トランプは我々は彼の最初の任期を経験したけど、まあ彼はポール・ライアンやラインス・プリーバスのようなディープステートの人々に妨害されとった。でも実際の大きく美しい法案のテキストを見たときの過去7ヶ月を早送りしてみよう。それはただの金持ちのための減税や。ドナルド・トランプの下でのアメリカ政府のためのより中央集権的な統制と権威や。
そして文化戦争は良くなってへん、悪化しとるだけや。彼は文化戦争を推進することによってのみ、人々に自分たちの経済的最善の利益に反して投票させることができるんや。
先週からの典型例、ジョナサン、あんたは見たか分からんけど、これらのシドニー・スウィーニーのアメリカン・ジーンズの広告のことや。
俺はそれを見た。何が起こっとるのか全然分からんかった。でもここで重要なのは、俺はリベラルなコメンテーターを知らんということや。ジーンズのコマーシャルに怒っとる左派の誰も知らん。
人々が怒っとるのは、ホワイトハウスがウェブサイトでアメリカ憲法から人身保護令状の権利を削除したことや。ドナルド・トランプは人々をバンに消失させたいんや。身元の確認を拒否するマスクをつけたICEエージェントが、街頭で人々を拾い上げてエルサルバドルのグラーグに消失させる。それが左派の人々が怒っとることや。
シドニー・スウィーニーのジーンズコマーシャルやない。でもそれはどこにでもある。すべての右派インフルエンサーが、左派からの架空の怒りがあるかのようにこの話を推した。でもそれは本物やない。
だから、彼らには文化戦争が必要なんや。話すことが必要なんや。攻撃する相手が必要なんや。
民主党の戦略転換の必要性
だから、どうやってここから抜け出すか?というあんたのポイントについて。我々は左派が右派のように戦う必要がある。民主党は良いプレーをしたがらない人々が必要や。ルールに従うのをやめろ。
「火には火で戦う」という表現は意味をなさへん。火には水で戦おう。放水砲を見つけてこの火を消そうとしよう。
そして我々は放火犯が「ああ、火を消すな。その火は多くの人の利益になっとる」と言うのを聞かへん。我々は異なる類推を使うことができる。それは全て非常に愚かやけど、反革命が来ると思う。2026年の中間選挙に近づいたら、新しい人格、新しい人々、新しいスターを見ることになると思う。
そして彼らは普通の人々が理解できる共通言語を使わなあかん。そして彼らは執拗でなければならない。彼らはソーシャルメディアのあらゆる場所に行かなあかん。あんたが出演できるすべてのポッドキャスト、出演せなあかん、戦わなあかん。
それはジョー・バイデンとカマラ・ハリス、そしてバラク・オバマでさえも決してやろうとしなかったことで、彼らは今でもやろうとしてへん。
我々の選出された政治指導者が連邦官僚制の有能な管理者であるだけでええという考え、その日々は終わった。我々には強い人格が必要で、倫理的な人々が必要や。我々には賢く、知的で、悪質で、執拗な人々が必要で、民主主義のために戦い、人権のために戦い、実際にトランプ、MAGA、そして彼のとりまきに立ち向かうことができる人々が必要や。
バーニー・サンダースのような情熱
バーニー・サンダースのような、バーニー・サンダースのような火と情熱の種のように。俺は正確な政策を言うとるんやないけど、本物の…
まあ、最近の、最近の世論調査があった、どの世論調査か忘れたけど、彼らはこれらのさまざまな人々の支持率を調べた。トランプはマイナス32みたいや。JDヴァンスはマイナス30か何かや。トランプ政権で最も人気のある人は実際にはRFKジュニアやけど、彼の純支持率はまだマイナスや。
でもバーニー・サンダースはプラス16の支持率を持っとって、彼は社会主義者や。これはMAGAの対極であるべきで、民主党基盤や民主党確立のための恐怖であるべきや。だから、彼の考えはそれほど急進的やないと思うけど、今日のアメリカの政治シーンにとっては、そうや、彼は急進的な考えを持っとる。それでも彼は人気があるんや。
そしてそれは彼がどこにでも行く意志があるからや。誰とでも話す意志がある。彼は全てに訴えるわけやないけど、現れて、対話を持ち、本物で、自分が信じることのために戦うことに対して敬意を示すことができる独自の人格とスタイルを持っとる。これがアメリカ人が民主党指導者に渇望しとることや。
そしてそれは現在の登場人物には存在しない。人々は予備選で落とされなあかん。除去されなあかん。
そしてそれから、おそらく飢えとる高齢者のための食事配給を削減することは邪悪やと論じる有能で好感の持てる人々が必要や。そして我々はアメリカで飢餓を経験しとる人々のための無料学校給食とSNAP給付を持つべきやと。これらは人々が支持したい勝利のアイデアや。
我々はただ左派を代表するひどい人々がいて、良い議論をせず、一方でがん研究をカットし、他方で巨大な金箔の舞踏室を建設するんや。つまり、対比はこれ以上はっきりしないやろう。
ウクライナの戦闘継続について
戦いの話に戻ると、アラスカで起こるとされるサミットがある。俺とあんたは同じページにいると思うし、これは信号よりもノイズや思っとる。これは政治的演劇や。これは一種の取引的で搾取的で恐喝的なプロセスで、実際にウクライナは同意せんやろうし、ヨーロッパもおそらくそうやろう。
ここでの質問は、ウクライナは戦い続けるべきか?この時点での彼らの最良の選択肢は戦闘を続けることなんか?彼らには特定の弱点があるけど、軍事闘争のこの時点で特定の明確な利点もある。
あんたは選択肢がない質問をしとる。ロシアがウクライナに選択を与えてへんからや。70%のウクライナ人が今後12ヶ月で戦闘が止まらへんと信じ、ウクライナ人のほぼ70%ができるだけ早く交渉による解決があるべきやと信じるという新しいギャラップ世論調査があった。
今、それは降伏を意味するわけやない。それは降参を意味するわけやない。しかし、もしロシアがウクライナのための安全保障と現在の前線に沿った紛争の凍結で何らかの合理的な取引を行ったなら、おそらくゼレンスキーはそれに同意するやろう。でもそれはロシアが提供しとることやない。
ロシアは「スロビアンスクをよこせ。クラマトルスクをよこせ。コンスタンティノフカをよこせ」と言うとる。これらはすべて6万人または14万人の都市や。「我々にドニプロ川を渡って戻ることを許可せよ。ヘルソン市を奪還せよ」と。戦前人口30万人や。「ザポリージャ市をよこせ」と。70万人や。これは俺の故郷ミルウォーキー、ウィスコンシンより大きい。
民主主義のリーダーがミルウォーキー、ウィスコンシンより大きい都市を降伏することに同意することは絶対にない。
それに加えて、ウクライナ人は彼らのすべての防御要塞、過去3年半にわたって築いたすべての防御線を放棄することを強制されるやろう。そしてそれはロシア人を100万以上の魂を持つドニプロ市の砲撃射程距離に置くことになる。
これはまた、ロシア人を50万人の都市ミコライウの砲撃範囲内に置くことになる。これは、戦争について何も知らない、現在の戦場と前線について何も知らないカジュアルなトランプ支持者にとっては、ノンスターターやということが俺には分かる。彼らはこれが素晴らしいと思う。いくらかの領土を諦めて、そうすればロシアは止まる。
ロシアは止まるとは決して言ってへんことを除いて。これは停戦を得るためのものや。そしてプーチンは彼が合意したすべての停戦を破ってきた。だから彼がこれを守る理由は何や?3、4ヶ月前に我々が使っとった言語である安全保障はない。でも我々はただ、トランプが降りることを拒否するから、同じ方向に進むハムスターの輪の上にいる。
偽りの「スワップ」提案
そして彼らが導入した言葉、「スワップ」やろ?とても簡単に聞こえるやろ?殺戮と殺人があって、それからスワップという小さなものがあって、それが全て消えて、全て美しくなる。これを理解するウクライナ人なら誰でも、平和は平和やない、占領は平和やない、スワップは別名での大量虐殺やということを知るやろう。
ジョナサン、あんたは今朝忙しかった。ニュースを見たか分からんけど、俺がこのポッドキャストに出る直前に読んどったのは、これはフィナンシャル・タイムズのマイケル・ワイスやと思うけど、どうやらスティーブ・ウィトコフがモスクワに行ったとき、彼はプーチンを誤解したらしい。プーチンは「全ドネツク、ドネツクだけをよこせ、そうすれば停戦に同意する」と申し出た。
だからプーチンは彼が現在持ってへんものを得ようとしとる。そして何らかの理由でウィトコフはこれを誤解して、ロシア人はヘルソン地域とザポリージャ地域を返すと言うた。これにはベルジャンスクやメリトポリが含まれると思う。それからもしウクライナがドネツクのこの領土を与えるなら、我々は停戦を持てる、と。
でもロシア人はこれに同意したことは決してない。それはロシア人が言うたことやない。でもウィトコフはあまりにも愚かで、DCに行ってこれをトランプに告げた。そしてこれがトランプをこんなに興奮させたもので、それからトランプはアラスカでのこの会合を発表した。
そして俺は言いたいんやけど、ジョナサン、俺はクレムリンがプーチンが実際にアラスカに飛ぶ意志があると確認しとるのを見てへん。だから俺はクレムリンが何かを言うときに信じることができる唯一の例やけど、それが実際に起こるまで信じへん。
でもこれはアマチュアアワーや。スティーブ・ウィトコフは熟練した外交官やない。スティーブ・ウィトコフは不器用な馬鹿や。これはマルコ・ルビオか、もっと有能な誰かがクレムリンに行ってこの会合を持つべきやった。
でもトランプはこのグレーエリアに住むのが大好きや。大混乱があるときが好きや。そうすれば何かを宣言して、それを人々に押し付けることができて、これが実際に起こっとることやないことが気まずすぎて、抵抗する意志がなく、従うと思うとるからや。
だから、俺は実際にトランプが実際に試みようとしとるかもしれんことやと思う。クレムリンが提供したものを故意に誤解して、それからロシア人をクリミアへの陸橋を諦めるよう騙そうとする。この戦争の全要点の一つ、主要な目的の一つはクリミアへの陸橋を持つことと、ドニプロ川からの淡水を確保することやった。
だからいや、俺はロシア人がドネツクと引き換えにヘルソンとザポリージャを諦めることは決してないと見とる。ウクライナはそれにとにかく決して同意せんやろう。これは来週金曜日にアラスカで起こる可能性がある本当の平和サミットやない。これはピエロショーで、関係者全員にとって外交的災害になるやろう。
メディアのノイズに惑わされる現実
それでもメディアはすぐに言葉に飛びつく。我々が今持っとるコアメディアは信号についてやない、ノイズについてや。そしてトランプができることは、この絶え間ない火のホースのようなノイズのカーテンを作ることで、メディアをあらゆる方向に走り回らせ、このものが何を意味するかについて戦略的に立ち止まって考える能力をほとんど持たんようにすることや。
俺には、非常によく情報を得ている人々が連絡してきて、「ああ、ここで何が起こるんや?これは本物のプロセスなんか?平和を見ることになるんか?」と聞いとる。文字通り我々が持ったすべての会話、俺が作ったすべてのビデオを忘れとる。そこで我々はプーチンが彼の野望を諦めることはないと何度も何度も説明しとる。
彼はオデーサのオペラハウス、俺がちょうど数週間前にいた場所に座るという考えを諦めることはできへん。彼はトランスニストリアの国境に到達するという考えを諦めることはできへん。彼は戦争そのものを諦めることはできへん。なぜなら彼は彼の政権、メディア圏、経済、教育システムを再編成したからや。すべては軍事化や戦争に向けて調整されとる。
そして人々はただ彼らは聞く。聞いてから忘れて、すぐにファンタジーを信じようとすることに戻る。
ウクライナの戦略的重要性
ウクライナは帝国を取り戻すためのステップ1やった。ウクライナは簡単であるべきやった。3日間の特別軍事作戦やったはずや。ゼレンスキーはキエフからのヘリコプター便の申し出を受け入れるはずやった。でもゼレンスキー大統領、彼の国のリーダーは「いや、俺は乗り物はいらん。弾薬が欲しい。我々は戦うぞ」と言うた。
これがすべての始まりや。3年半。そしてロシア人は失敗した。彼らは実際の戦争の準備をしてへんかった。4000万人の国を征服できると思って20万人の兵士を送り込んだ。そして彼らは自分たちを恥ずかしめ続けとる。
オペレーション・スパイダーウェブ、彼らは戦略爆撃機の3分の1を失った。彼らはこれらの飛行機を交換することはできへん。彼らは組み立てラインを持ってへん。アエロフロートは完全に崩壊した。ハッカーが彼らのITインフラを破壊した。彼らはまだ手動でクルーを組織して、フライトを送り出しとる。
でもロシア人はあまりにも哀れや。彼らはエチオピア人に助けを求めとった。彼らはロシア国内で国内線を運航するために彼らの飛行機、クルー、保険を持つウェットリースをしたがった。
それがロシア人が現在どれほど哀れかやで。彼らは国内航空輸送をエチオピア人に処理してもらうよう懇願しとる。トランプのような人物だけがロシアを見て強さを見ることができるんや。そしてそれがここでの残念なポイントや。
支援活動の継続
ここからどこに行くんや?あんたは再び非常に成功した資金調達をしたばかりや。生命を守り、救い、装備を前線に届けるために不可欠なこれらの素晴らしい車両を買うためにな。
このウクライナ支持スペースにいる俺たち全員へのあんたのアドバイスは、それをやり続けるということなんか?ウクライナが回復力を保ち、反撃し続けるための資金を調達し続け、プーチンと彼の政権が崩壊するまで終わりが見えないから、やり続けるべきなんか?
今後3年半、アメリカは役に立たん。我々はNATO、G7、西側連合にとって役に立たん。まあ、トランプの下で役に立たんことは、正直言って最良のシナリオや。トランプがいつもロシアを支持し、ロシアに武器を送ったり、ウクライナやヨーロッパ諸国に制裁や関税を適用してウクライナへの軍事援助を断ち切ることを強制したりする可能性があるからや。
だからこの時点で我々は解決するしかない。アメリカは中立やと言うしかない。そしてアメリカがすることは何でも利益や。もしトランプが武器を売る意志があるなら、もしアメリカ軍が物資や情報を提供するなら、誰かがアメリカから交渉や支援を望むなら、素晴らしい。
でもウクライナと欧州連合とイギリスにとって、あんたらは自分たちでやるんや。
ロシアの崩壊予測
今、良いニュースは、ロシア人にはあと2年はないと思うことや。彼らはこの冬を乗り切るやろう。彼らは試すやろう。
大きな夏の攻勢はどこにあった?この4、5ヶ月間、スムイで6万人の軍隊、スムイで8万人の軍隊、スムイで12万人の軍隊、3万人の北朝鮮軍が来るっていう見出しがあった。彼らは国境を越えて突破して新しい戦線を作るんや、と。
そんなことは何もなかった。何もなかった。彼らはひどい損失を被った。おそらく2万人が死んだ。明確な利益なしにスムイを通って肉弾攻撃をして。
だから、多くのことがオンラインになるやろう。ウクライナはこの迎撃ドローン技術を習得しとる。俺が見たこれらの小さな弾丸ドローンのクリップとビデオ、ウクライナは突破を遂げるやろうし、これらのシャヘド・ジェットドローンを基本的に時代遅れにするやろう。
それに加えて、ドイツからの投資で、ウクライナは独自に国内生産される弾道ミサイルを持つのに非常に近い。ロシア国内での射程制限はない。それらは700キロ行くことができる。もしウクライナがそれを標的にしたいなら、これはモスクワの外環に当たるやろう。
だからこれが来とるし、ロシア人にとって非常に悪い週、初期の週になるやろう。誰もウクライナにこれをできないと言うことはできへんし、ロシアが核兵器を使わへんことを我々は知っとる。
だから我々はロシア国家が崩壊するまでただ乗っとるだけや。それが反乱か、内戦か、経済的破滅かは関係なく、プーチンはこれを永遠に続けることはできへん。彼はそれを知っとる。皆が彼にそれを言うとることを彼は知っとるが、それでも彼はこれから逃れると pretend し続けとる。彼個人は自分のための代替案を見てへん。
でもウクライナは彼らがやっとることを続けなあかん、戦線を維持することを。我々は3年半やってきた。俺はロシア人がこの冬を過ぎることはないと見とる。彼らの経済はもうそれに耐えられへんと思う。ロシアの人々ももうそれに耐えられへんと思う。
そして我々は突破、破綻点を達成する必要があるだけや。誰かがプーチンを背後から絞め殺すか刺さなあかん。そうすれば我々は彼を置き換える誰とでも交渉を始めることができる。
俺は俺はそれがどこに向かっとるかに同意する傾向がある。プーチンはロシアで immense システム的崩壊を本当に強制するまで戦い続けるやろう。そして俺はあんたが正しい、それが今後6ヶ月から18ヶ月のうちに来ると思う。
だからここでの結論的なアイデアは、活動家は本当に二倍にして、ウクライナを支持し、この種の偽平和の妄想や幻想に吸い込まれないようにする必要があるということや。ヨーロッパは身を引き締めて、トランプのアメリカとの合意を放棄する必要がある。そしてそれが基本的にそれや。我々はただ身を引き締めて戦う必要がある。
トランプの誤算による利益
俺は一つポジティブなことを言うで、ジョナサン。トランプがあまりにも愚かやからや。彼はウクライナについて話し続けとる。人々が彼に質問し続けとるが、彼は期限を約束し続けるか、何かをすると約束し続けとる。そしてアラスカでのこの会合でさえ、これはウクライナ戦争を見出しに保っとる。これは最前面に保っとる。皆がそれについて話しとる。
それはウクライナにとって利益や。それは認識を高めようとしとる人々にとって利益や。もしトランプが7ヶ月前に「我々はウクライナとは終わった。我々はすべての軍事援助を断ち切る。我々はすべての情報共有を断ち切る。我々はそれと関わりたくない」と言うとったら、そして彼がそれについて決して話さんかったら。
記者がキエフの病院が爆破されたと言うときはいつでも、トランプは「俺は関与してへん。俺のビジネスやない。俺はそれについて話さん」と言えるやろう。そして彼は他の問題について話すことができる。
だから実際に彼は我々、戦争で何が起こっとるかを促進しようとしとる情報圏、認識を高めようとしとる我々の種類を助けとる。衝撃的なことに、彼は実際に助けとる。
この週は皆がこのことについて話しとるから、俺はすべてのソーシャルメディアで大きな視聴数の急上昇を得とる。トランプはナルシストで、メディアの spectacle が彼について、彼に関するものであることを望んどる。
ジョナサン、これはトランプが金正恩と会うためにDMZに行ったときと何の違いもない。これは2019年やった。そしてトランプ、彼は彼はそんなナルシストや。バラク・オバマがノーベル平和賞を持っとって自分が持ってへんという事実が彼を殺しとる。
だから2019年に、彼は朝鮮半島で永続的な平和を交渉するためにDMZに行った。そして金正恩は「よし、もしあんたが俺と会って話したいなら、俺は他にすることがない。北朝鮮は世界で最も孤立した国や」みたいやった。
だからそれは悪夢やった。災害やった。2019年には何も出てこんかった。そしてもしプーチンとトランプが実際に会うなら、同じことが起こるやろう。どこにも行かない愚かな会合になるやろう。
多くの注目を集める。トランプとプーチンのプロフィールを上げる。でもいや、近いうちに何も終わらんやろう。ロシア人が誠実に交渉してへんから取引はない。
トランプとプーチンの関係
そして現実でもあるが、表面的なトーンの変化がどんなものであれ、トランプがプーチンを放棄することはないと考えるべきや。我々は言語で少しジェットコースターを見てきたが、基本的に彼はプーチンと連携しとる。そしてもちろん、それは彼の人生で初めて負け犬を支持し、それが炎上するのを見る最初の時ではないやろう。
そうや。トランプはプーチンを愛しとる。彼は尊敬しとる、つまりプーチンは世界で最も裕福な男で、トランプはそれが素晴らしいと思っとる。プーチンは26年間ロシアの富を盗み続けとって、トランプはそれを尊敬しとる。
プーチンが権力を統合し、ジャーナリストを投獄し、野党指導者を殺し、人々を窓から投げ出し、毒殺することができて、それから逃れ続けとるという事実。トランプはプーチンを尊敬しとる。プーチンは彼のロールモデルで、彼は絶望的にプーチンの友情と承認を求め、彼の同等として見られたがっとる。
これがまさに独裁者の考え方と感じ方や。それは恐ろしいことや。彼はプーチンが人々に対して leverage する統制を見とる。そしてそこには憧れの度合い、願望の度合いがある。それが再びあんたが戦っとることで、それに抵抗するという認識や。
結論:抵抗と支援の継続
ジェイク、あんたは絶対に素晴らしい仕事をしとる。そして我々は皆、資金調達に圧倒されとる。そして俺はそれらの車両が何をするかを見てきた。前回話したように、俺はスラビアンスクに行ったことがある。これらのものがどう使われるかを見た。それらによって命を救われた人々に会った。だからそれを見るのは非常に感動的や。だからそのすべてに感謝しとる。
そして俺は人々に、ただ続けろ、戦い続けろ、抵抗し続けろ、ウクライナを支援し続けろ、そして一時的に中断されとる価値観を取り戻すのに役立つ民主的活動家のことをし続けろと encourage したい。
そして俺はまた、ジョナサン、あんたがしとることも評価しとる。あんたが時間を取って、あまり知られてへん人々と会話する意志があることを。あんたのチャンネルには、これらの人々がよく知られてへんから、たった数千回の視聴しかないポッドキャストがある。でもあんたは歴史的アーカイブや。
あんたはウクライナを支援するこの戦争の参加者の歴史的記録で、それがあんたがフルタイムでやっとることや。俺はポッドキャストを持っとるが、月に3回くらいしかやらん。俺はもっと戦争アップデートに焦点を当てとるが、誰かが俺に連絡して「この人は素晴らしい。この人とポッドキャストエピソードをすべきや」と言うときはいつでも、俺はいつもあんたを参照し、推薦する。これがあんたがフルタイムでやっとることやし、あんたは本当にそれが素晴らしいからや。
ありがとう、ジョナサン。
ありがとう、ジェイク。そして記録のために、推薦で来た interview ゲストがかなりたくさんいて、俺はそれらの会話を immensely 楽しんだだけやなく、それらも何らかの影響があったと思う。
ジェイク、それは一部になる素晴らしいコミュニティや。本当にありがとう。週末の残りを楽しんでくれ。そして皆があんたのやっとることに非常に感謝しとることを知っとる。DCでの時間を楽しんで、安全にしとってくれ。


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