この動画は、アメリカの政治経済情勢から最新のAI技術まで幅広いトピックを関西弁で解説したコンテンツである。エリザベス・ウォーレン議員の税制政策への批判、トランプのロシアに対する核潜水艦配備、最新のAI技術Genie 3による3D世界生成、そして人間関係におけるコミュニケーションの問題まで、現代社会の重要な課題を包括的に論じている。

アメリカ政治と経済政策の現実
トランプが核潜水艦をロシアに向けて派遣して、戦争を終わらせるかさもなくば二次制裁に直面するってプーチンに言うてるんや。ウォーレン議員は経済のことを全然分かってへんって記録に残ってるし、レイ・ダリオは金本位制に戻る可能性があるって言うてるで。それ聞いたらびっくりするで。アメリカ民主社会主義者は家族制度を廃止したいって言うてるんや。ほんまに聞いた通りや。
それからテキサスの民主党議員らは選挙区の線引き直しを阻止するために州外に逃げ出してるんや。これらのことともっと詳しく見ていくで。
これはウォーレン議員や。今日CNBCに出てたんや。最近、彼女はゾラン・ママニっちゅう人を推薦して支持してるんや。この人は今やニューヨーク市の悪名高い社会主義候補者なんや。これが彼女のCNBCマーケットアラートでの発言や。
ママニのことを話しててんけど、あんたはニューヨークにいて、ある程度彼の代弁をしてるわな。でも疑問に思うのは、こういうことをよく見るんやけど、これは地方選挙やねん。ニューヨークは真空状態で動いてるわけやないねん。他の都市と競争してるんや。
だから最も裕福なニューヨーカーに税金を上げるっていうアイデアやけど、ちなみに彼らは今、市と州合わせて収入の約15%を払ってるんや。彼らに税金を上げたら、単純に彼らを追い出すことになるんや。
市長の焦点は、市民にサービスを提供することと、高所得納税者や企業を市から追い出すことなく可能な限りの収入を上げることちゃうの?彼らはオースティンに行けるし、ダラスにも行けるし、アトランタにも行けるし、ナッシュビルにも行けるんやから。これがあんたの問題や。
これは国の問題であって、地方の問題やないねん。問題は手頃さなんや。彼女の答えを聞く前に、富裕層への課税論よりも、市長は地方のサービスに焦点を当てるべきやという議論について、あんたはどう思う?
そうやな、彼が何をしようとしてるのかよく分からへんな。ニューヨークは明らかにアメリカで最も重要な都市や。アメリカだけやなくて世界の金融センターやねん。中国が今明らかに競争してきてるけど、それでもめちゃくちゃ重要な場所やから、彼らが何をするかは間違いなく国全体に、そして潜在的には国際的にも影響するんや。
でも、これが反響するかどうかに関係なく、市長として地域的に考える必要があるのは確かや。でも人々がなんで地方政治家としての彼にこんなに注目してるかを知りたいなら、カリフォルニアについて感じるのと同じやねん。ニューサムが何かするのを見たとき、地方問題やとは思わへん。これは事実上、連邦で最大の州を持ってる民主党のリーダーやと思うんや。
そして彼は他の民主党リーダーたちが注目する、非常に左寄りの民主党の戦略を実行してるんや。だから、それをより広い問題として扱うのは変やないと思うで。そしてママニは今日もっと話すDSAと非常に結びついてるから。
俺にとってはその選挙に注目が集まってるのは、アメリカ人がどこにいるかを理解するための代理戦争やと思うんや。よし、エリザベス・ウォーレンの回答を聞こうや。
問題は手頃さなんや。毎日何人の働く家族が住居費を払えなくて、食料品を買えなくて、保育料を払えなくてニューヨーク市から追い出されてるか知ってる?
ゾランが言ってるのは、「ニューヨーク市で生活できるようにしたい。それが活気ある都市を保つんや。それが人々を住みたくさせるんや」ってことやねん。誰もそれに反対せえへんで、議員さん。でも税金を上げることでそれをするのが、なんで答えなん?
ああ、もう。億万長者が飢え死にするんを心配してるんか?いや、彼らが出て行って他の場所でお金を使うんを心配してるんや。
彼らは何度も何度もそうするって脅してきてるねん。そして実際にそうしてるねん。ここで問題なのは、ゴールドマン・サックスが新しい仕事を作るときは、ダラスでやってるってことや。ブラックストーンは新しい本社を建てへん。延々と続くんや。機能する都市が欲しいやろ。活気ある都市が欲しいやろ。
街が満員で、24時間売り物がある都市が欲しいやろ。そのためには、ここに住んで働ける人々が必要やねん。今それがあるんや。ちなみに、ニューヨークは繁栄してるって指摘したいで。だから、今はかなりうまくいってるんや。
実際、うまくいってるって思ってくれて嬉しいわ。なぜなら多くの人が住居費に苦労してるから。多くの人が食料品代に苦労してるから。
そして言わなあかんのは、保育料に年間25,000ドル払わなあかんお父さんお母さん、これらは国の問題やねん。地方や州の問題やって分かってるけど、でもあんたがいつもの最後の手段で対処するとしたら、もっと税金を取るだけやねん。彼らは出て行くで。
マニは考えを提示してるんや。ヴィヴェクが選挙に出たときのように考えてみ。彼は当選してへんかったけど、会話を前進させてたんや。ヤンと同じやねん。人々が勝てへんと思っても選挙に出る理由の一部は、全国的な会話を揺さぶることができるからやねん。
そして人々が聞くことに影響されへんと思ってるなら、完全に頭がイカれてるで。人間は大きな意味でピンボールみたいなもんなんや。これが俺の見解やけど、俺らは自動装置やけど、アイデアに反応するんや。だから誰かがそのアイデアを積極的に出してるとき、特にそれが文化で実際に起こってることと一致してるなら、影響を与えるんや。そして俺はマママニは文化で起こってることと一致してると思うんや。これが戦いやと思う。
文化の重要性をどう数えるかによるけど、これは俺らが直面してる最も重要な戦いの一つやと思うで。政治と文化は互いに強化し合うし、どの時点でも文化が政治に影響されてるか、その逆かを言うことができるけど。
最終的に政治は人々が信じることの下流にあって、人々が信じることは文化によってコントロールされてるんや。だから、そうや、俺らは文化的な戦いの中にいるんや。税金について妄想があるねん。ウォーレン議員が、税金を上げ始めたときに現実で何が起こるかを歴史が証明してるのに、全く分かってへんって説明するのを聞いたばかりや。ニューヨーク市長が税金を上げるわけやないって完全に認めながらもや。
でも次のステップをやってみよう。なぜなら多くの人が言ってることは、オーケー、億万長者が出て行ったら、俺らにチャンスが開けるやろってことやからな。それらは何や?ニューヨーク市は何を失うんや?人々が逃げることでどう利益を得られへんのや?もし億万長者が出て行ったら何が起こるんか、教えてくれや。
そうや。億万長者が出て行ったら、物事の費用を払えへんようになるんや。物事をおろそかにし始めなあかんようになるんや。
だから民間部門から公共部門に持ち越して言うなら、「ブロンクスで何が起こったかを見てみよう」って感じや。人々がブロンクスのことを考えるとき、「ああ、神様、すごく厳しい場所やな」って感じやねん。そんな厳しい場所である必要はなかったんや。家賃統制のせいでそんな厳しい場所になったんや。
だから彼らは入って行って、その建物の所有者に「家賃を上げることはできへん」って言ったんや。そしたら建物の所有者は「ちょっと待てや。配管工は家賃が統制されてるからって俺に安く請求してくれへんで。物理的な修理が必要やったら、請負業者も安く請求してくれへん。
だから建物のコストは変わらへんのに、今度はそれをカバーするのに十分なお金を稼げへんって言うてるんや。そやから彼らは物事を修理せえへんようになり始めるんや。だからニューヨークが荒廃状態に陥るのを見たいなら、警察署、消防署、社会福祉みたいなもんを削り始めるで。お金のかかるすべてのものを削り始めるんや。
だから市としてのP&Lを見て、何を払えるか、何を払えへんかを考え始めるんや。お金を無限に印刷できる連邦政府と違って、地方政府はそれができへん。もちろん連邦政府に訴えるやろうけど、そしたらお金は印刷されて送られてくるんや。だからどう見ても、ニューヨーカーが負担するんか、全国的に俺らが負担するんかってことやねん。アーカンソーの誰かが本当にニューヨーク市の悪い決定のツケを払いたいんか?
だから、イギリス的な表現を使うとrowを引き起こすで。人々は「一体何が起こってるんや」って言うようになる。そして世界の金融センターで、必要な税収を生み出せへんなんて、文字通りばかげてるで。
でも俺はインターネットで回ってるこのチャートを持ち出したいんや。この一つのチャートは2600万ビューを獲得して、俺が言うには、インターネットを壊したチャートやで。
そうや。俺らが富裕層への課税のマママニについて話してる間、経済は好調やけど壊れてるように感じるって話をしてる間、この種のグラフは少なくとも人々がそれについてどう感じてるかを本当に要約してるんや。
ああ、これは感情やない。人々は正しいんや。そしてこのグラフは超強力や。これが最も重要な統計でもないんや。でもこれを味わってみようや。
これは1950年から今日まで、結婚してて持ち家を持ってる30歳の推定パーセンテージやねん。1950年は50%やった。今は5%くらいに見えるな。ほんまに崖や。1990年から崖のように落ちてるんや。
1990年にどんな政策が変わったかを調べたくなるで。なぜなら恐ろしい効果があったからや。すでに下降してたけど、1990年は崖やねん。
そうや。だから政策には影響があるんや。これが俺らが注意せなあかん理由や。よし。でもそれよりももっと重要やと思う統計がある。あんたが高インフレ環境にいるとき、資産を所有しなあかんねん。アメリカ人の10%が資産の95%を所有してるんや。95%や。
だから人々が普通に話す統計は、アメリカ人の60%が株式市場にいるってことやねん。トム、問題は何や?問題は、あんたにとってほとんど何もしてくれへん小さな401kを持ってることや。それを理解してへん、もっともっと投資してへん。自分の家を所有できへんのは、ああ、この糞なことでお金を稼ぐのとは全然違うんや。そして大部分の人はお金を稼げへん。理解してへんからや。
だから彼らは少しお金を稼ぐけど、すごく少ないんや。すごく受動的やねん。年を取るにつれて実感してるのは、2つのビートがあるってことや。ビート1番、お金の稼ぎ方を学ぶ。ビート2番、お金の投資の仕方を学ぶ。お金の稼ぎ方を知ってるなら、素晴らしい。俺は絶対に破産することはなかった。お金の稼ぎ方を知ってるからや。
でも今学んでるのは、俺はこのお金を全部持ってたけど、投資の仕方が全く分からへんかったってことや。全くや。そやから今、あんたは他の人に依存することになるんや。今投資がどう機能するかを学んでて、「ああ、神様、これがまさに人類の大部分を上回る方法やな。これがフライホイールが始まる方法やな」って感じや。
お金の稼ぎ方と投資の仕方の両方を知ってるなら、相棒、あんたは素晴らしい場所にいるんや。そして忍耐強くて、20年かけてお金を稼ぐのを気にしないなら、兄弟、人生で何も保証されてへんけど、それはかなり近いで。
富裕層への増税を望む理由についてのあんたの深い分析に戻るねん。多くの時候、貧困層に利益をもたらすためや、物事をより手頃にするためやないんや。富裕層にも「感じさせる」ためなんや。彼らは富裕層を罰したいんや。それを理解したら、すべて意味が通るようになるんや。オーケー、なんでウォーレン議員は効果がないって分かってることを叫んでるんや?彼女は彼らが罰されるのを見たいからや。そして彼女に投票する人々も彼らが罰されるのを見たいって知ってるからや。
だから彼女が出て行って「こいつらに税金をかけるんや。彼らを絞り取るんや。ああ、億万長者が食べられへんのを心配してるんか?」って鍋や皿を叩くのは、ポピュリスト的なレトリックやねん。それは実際に問題の解決策を作ることを気にかけてる人やない。それは「人々が聞きたいことを知ってる。彼らが感じたいことを知ってる。彼らにそれを感じさせて、再選されるんや」って言ってる人やねん。
そして悪いニュースは、マーケティング101やってことや。マーケティングは、あんたが望むときに望む感情を人々に感じさせることやねん。それがマーケティングやねん。だから政治家、特にポピュリストの瞬間では、ただのマーケターなんや。そして個人ブランディングの時代では、ジャスミン・クロケットのように非常識で報道を得るのが上手で、物事を言って、彼女を支持する人々を望む感情にさせるのが得意な人が出てくるんや。それが現実と結びついてるかどうかは文字通りどうでもええねん。俺が感じたいように感じさせてくれるかってことやねん。
俺はアシュマ・ゴールドを本当に楽しんでるんや。彼を楽しんでる理由の一部は、彼が非常識で面白いからやねん。そして「意味があるかどうかなんてどうでもええ。ただ俺を楽しませろ、道化師」って感じや。だから、あんたがそのようなグラフを見て、ああ、政策は重要やな、でも俺らは娯楽道化師の領域にいて、政策は娯楽道化師から流れ出てるって実感するとき、それは厳しくなるんや。
だから、ああ、神様。俺らは人々を笑わせてるんや。意味不明なことに投票するようにミーム化してるんや。もう一つあるねん。すまん。なぜならグラフをもう一度出すとき、DJたちに感謝、俺らは住宅所有のすべてを見て、落ちる崖を見るけど、これの結婚部分について話してへんねん。そして家族の破綻がめちゃくちゃ重要やと思うんや。
そしてそれがDSAのDSA会議と町民大会に飛び移るときやねん。教会で中絶を実行したいって言うてるんや。ちょっと待って、彼はすでにとんでもないことを言ったから一時停止や。音声が聞き取りにくいから、フレーミングデバイスとして。
この男は最終的には教会で中絶が起こってるのを見たいって言ってるんや。オーケー。人々が何が言われてるかを聞くために。再生。
結婚と売春の本当の違いは価格と契約の期間やねん。俺らは家族廃止のために戦うことができるんや。俺らは家族廃止を想像できるんや。なぜなら俺らは黒人女性がやってるのを見てきたからや。一時停止してください。
俺らはこれらを一つずつ取らなあかん。結婚と売春の唯一の違いは価格と期間の契約やって。そうやな。引用。
おい、これは人間関係や、妥協や、人間体験に対してこの非常に敵対的な見方を持ってる人々やねん。子供は両親のものやなくて国家のものやねん。妻は夫と売春的な取り決めをしてるだけで資源にアクセスするためやねん。つまり、これは俺らはみんな参照枠の中に閉じ込められてるってことや。そして彼らが世界を見るとき、そのレンズを通して世界を見てるんや。そしてそのレンズに基づいて政策を作り始めるとき、家族が危険やとか、政府にあんたの人生のあらゆる側面に入ってもらいたいとか、それがあんたを完全に包み込む全体主義的であるべきやとか。
政治、兄弟。オーケー、俺は宗教的やないけど、誰かが「神に俺の人生のあらゆる側面を包んでもらいたい」って言ったら、「分かる」って言うで。あんたの神が求めることが、それがあんたをポジティブかネガティブなところに連れて行くかを決めるやろうけど、少なくともそれは精神的なことやからな。
政府を挿入するとき、それは単純にコントロールについてやねん。基本的に、人々の組織化、それが何やねん。そうや。あんたは「俺の人生のすべての中心に、コントロールの概念をイデオロギーに置いてる」って言ってるんや。これはワイルドや。続けよう。
でも、結婚制度は性労働者の犯罪化と並んでのみ存在できるってことを知ってるやろ。両親が住居、食料、安全のいずれも提供できない子供たちは、まるで犯罪を犯したかのように扱われるんや。
オーケー、一時停止。だから、黒人と先住民が家族を廃止したのを見てきたから、それが機能することを知ってるって彼女は言ったと思うねん。誰かそれがどこで起こったか、そしてそれが素晴らしい結果を生んでる場所を教えてくれるか?
それは狂ってるで。そして彼女は結婚について何か言ったばかりやねん。結婚は性労働を違法にした場合にのみ機能するって。ちょっと待てや。俺は妻と一緒やからって、少なくとも無料のセックスやと思ってるわけやないで。それはナッツやねん。売春婦が合法やったら、俺はただ売春婦と一緒におるってことか。リスクの高い性的行為はあんたを興奮させへんのやで、トム。
あんたは街角から毎日ランダムに手に入れたいとは思わへんやろ。それがあんたが結婚してる理由やねん。史上最高の助けの使い方や。何が起こってるんや?よし、続けよう。
だから子供たち自身は、彼らをサポートできる家族に生まれてへんかったら、犯罪を犯したかのように扱われるんや。家族警察の廃止の条件。あんたは一般的な家族の廃止を主張し、家族制度が監獄システムの一部として機能し、子供を財産として強化する方法を言うんや。
左派は人々がどれだけ準備ができてへんかに常に驚いてると思うねん。子供を財産として強化するって。俺は彼らをけなし続けたくないねん。彼らはかなり同じことを繰り返してるから。
作家として行動してみようや。人々がこれを言うだけやなくて、実践し、組織し、町民大会を結び、集まって、マスクをして、2025年にこのことについて話すために、何が真実でなければならないんや?
あんたは権威主義者でなければならないねん。あんたはいつも正しいと信じてる。あんたは他の人より賢いと信じてる、あんたは彼らには見えない真実を見てるって。あんたはシステムを作るために暗黙のうちに信頼されるべきやって。
ジョーダン・ピーターソンがこれについて素晴らしい洞察を持ってて、どれだけ正確に感じるかにショックを受けたんや。彼は「オーケー、20世紀だけでも、R.J.ルンメルっていう政治学者で作家で教授が、Democideっていう本を書いたと思うねん。それは自分の政府によって殺された人の数についてやねん」って言うんや。
そして20世紀だけでも、彼は政府が2億6000万人を殺したって推定してるんや。実際には2億6000万人以上やねん。だから、そして、ジョーダン・ピーターソンの洞察は、オーケー、あんたは20世紀を振り返って、自分の政府の手によって2億6000万人が死んでるのを見て、「でも、共産主義はまだ機能するかもしれん。それは本当の共産主義やなかった」って言うんや。
そして彼は「彼らがそう言うとき、もし俺が物事を運営してたら、これはうまくいってたやろうって意味やねん」って言ったんや。「兄弟、鍵をくれ。俺がやったる」って言うのに必要な妄想のレベル。「これは全部うまくいくで」って。
これは、なんで走りたがる政治家に対して人々が即座に嫌悪感を持つかを理解する理由の一つやねん。そんなことを望む人は誰でも、ナルシシズムみたいなことで非常に高いスコアを出すやろうからな。
だから、人々は自分に最も似てる人をいつも嫌うって言うねん。これが左派がトランプをそんなに嫌う理由かもしれへん。同じ現象やねん。「俺が一番よく知ってる。鍵をくれ。俺は間違えることはできん。行こう、行こう」って感じや。そしてそれがトランプや。そして数学で見てるのは、「それが俺や。俺が一番や。俺は彼より良い。俺は彼を知ってる」って感じやからな。
正しいねん。ショーにすぐ戻るけど、まず食事を良くすることを考えなしにする方法について話したいねん。良いタンパク質とゴミタンパク質の間には大きな違いがあるんや。多くの人は良いものを経験したことがないねん。
代わりに、何週間も置かれてる食料品店の肉でギャンブルしてるんや。それがまさに俺がButcher Boxの顧客で、長い間そうやってる理由やねん。フィレミニョン、オーガニック放し飼いチキンブレスト、天然サーモン、そしてもちろん、アップルウッドスモークベーコンがたくさん入った複数の冷凍庫を持ってるんや。
これらは俺の妻リサと俺が毎日手に取って自分たちを養うカットやねん。そして今、ButcherBoxは俺のお気に入りを直接あんたの玄関先に送らせてくれるんや、ビリューボックスでな。あんたはこれらの選択に加えていくつかもっと手に入れて、生涯無料ベーコンが付いてくるんや。今すぐビリューボックスに加えて生涯無料ベーコンと最初のボックスから20ドル引きが手に入るで。ただbutcherbox.com/impactに行ってコードimpactを使うだけや。
そして今、ショーに戻ろうや。先に進んで、このトランプのすべてについて話さなあかんねん。だから、先週トランプがこれをツイートしたことから始まったんや。ロシア連邦保安会議の副議長で元ロシア大統領のドミトリー・メドベージェフの非常に挑発的な発言に基づいて、これらの愚かで炎症的な発言が単なる言葉以上のものである場合に備えて、2隻の核潜水艦を適切な理由で配置するよう命令したで。
言葉は非常に重要で、しばしば意図しない結果につながることがあるからな。これがそのような例の一つにならないことを願ってるで。この件への注意に感謝するで。
それから彼はロシアに8月8日金曜日までにウクライナとの停戦を考え出すよう期限を与えたんや。プーチンは独占的な情報源を通じてリーターと話して、制裁措置の最後通牒や起こってることについて心配してへんって言ったんや。
彼はロシアに属すると考えてるウクライナの4つの地域を占領するまで、この戦争を続けるつもりやねん。だから俺は今、自分の気持ちで行き詰まってるんや。トランプが戦争を終わらせる必要があることは理解してるで。潜水艦をその地域に移動させることで賭けをヘッジしなあかんことも理解してるねん。
でもメドベージェフが「俺らはどんな国連制裁も、どんなNATO条約も守らへん。俺らの最終目標に到達するためにどんなミサイルでも発射できるんや」って言ってるんや。
そしてプーチンが「俺は制裁なんて気にせん。石油の人々に100%制裁をかけてもかまへん。俺には関係ない。俺はこの4つの領土が欲しいんや」って言ってるんや。それでテロリストと交渉することになるんか?テロリストと交渉してるんか?
テロリストと交渉することやその他については心配してへんねん。あんたは現実主義的なレンズから今いる立場にいるだけやねん。
プーチンは彼らの価値観の観点から内部的な反発を受けるまで、やりたいことを何でもやるんや。だから彼らが越えることを望まない道徳的な壁にぶつかるまでやねん。イスラエルが今やってることと似てるけど、彼らは外部からプレッシャーを受けてるんや。だからあんたは内部だけを心配してるんや。
だから彼自身の人々が蜂起革命をコピーするかやねん。だからすべての社会は、何が受け入れられて何が受け入れられへんかを信じてるんや。だからベトナム戦争みたいに、十分な人が「これは道徳的に嫌悪すべきや。俺らはこれに対する意志を失った」って言うまでやるんや。
そして人々はアメリカと対戦するとき、普通は疲れさせることができるって知ってるんや。なぜならアメリカの人々は戦争は醜い、戦争は恐ろしい、俺らはそれに参加したくないっていう価値システムを持ってるからやねん。
そしてアフガニスタンでは、20年待たなあかんけど、その戦争への俺らの食欲を無にまで疲れさせることができて、そしたら俺らは撤退するんや。だからロシアは内部的なことにぶつかるか、たぶんそうやないやろう、彼は独裁者やからな。そしたら外部からの十分な力が残るねん。
そして俺がプーチンなら、これらが俺がやることやって、できるだけ大きく明確に合図するんや。だからもうみんな俺が狂人かどうか疑問に思う必要がないねん。たとえ俺がそうでも、それを合図するつもりはないねん。だから彼らは狂人と対戦してるかどうか疑問に思う必要がないねん。
彼らはただ彼らの国で、ヨーロッパ、アメリカ、資金提供や地上に直接軍隊を派遣することで彼に対して支援することに対して、プーチンが言ってることに対して何に直面するかやねん。俺はただこの4つの地域が欲しいだけやって。
だから人々は「え、それらはUSSRやったような気がするし、俺らは本当にそのために戦う必要があると感じるんか?分からん」って思うんや。
そしてそれは人々に十分な「分からん」を与えるから、ウクライナが軍事的に彼らを止めることができない限り、たぶん彼はそれをやれるやろうねん。
今、トランプは魅力的なワイルドカードやねん。なぜなら彼は「誰も俺にそんな風に話すことはできん」っていう観点からやからな。彼は交渉の扱い方が気に入らないからって理由だけで物事をやるんや。
そして、トランプは「オーケー、俺は舞台で最も大きくて悪い世界リーダーや。みんな俺をそのように扱うんや。もしあんたが俺をそのように扱わないなら、俺は砂に線を引くんや」っていう感じで歩き回ってるんや。
今、そうする世界リーダーが欲しいねん。そしてその発言で非難を受けることを期待してるで。でも俺はみんなに中国を指摘するで。そして神に誓って、人々が中国のためにバットを振って「でも、それは中国やで、兄弟。俺らは彼らの地域で何をしなあかんのや?」って言ったら。
そうや、クソったれ。これが人々の行動やねん。だからそれがあんたの国のときは、クソったれに驚くなよ。だから彼は線を引く人が欲しいねん。今、彼らが愚かな線を引くなら、愚かなゲームをして、愚かな賞品を勝ち取るんや。だから彼は非常に注意深くなる必要があるねん。
でも彼がスワッガーを持ってること、境界を引く意志があることについては、俺は賛成やねん。
今、核、核エスカレーションで遊び始めるとき、みんな非常に注意深くなる必要があるねん。ここで俺が自分を信頼してへんところやねん。完全に正直に言うと、俺は彼らがどちら側も核兵器を発射するつもりはないってすごく確信してるから、これは全部演劇やねん。全部ポーズやねん。
プーチンは何か戦術的に核を使ったら、みんなを引き起こすって知ってるねん。みんなパニックになるんや。みんな核になるんや、おい。EUは全部「そうや、俺らはこの戦争をクソ高い天国まで資金提供するんや。俺らはすべての核兵器を彼に向けてるんや。俺らはすべてをクソ国境のすぐそばまで移動させてるんや」って感じになるんや。
核では、俺は間違いを心配してるんや。意図的な発射は心配してへん。彼は意図的に発射するつもりはないと思うねん。「俺は負けようとしてる」と思っても、意図的に発射するとは思わへん。
彼が自分の人々に対して十分な軽蔑を持ってて「そうや、俺は彼らの4000万人を殺すんや」って言うとは思わへん。ただそうは思わへんねん。
繰り返すけど、俺は自分を信頼してへん。俺は政策を作りたくないねん。だからはっきりさせておくで。これが俺がクソ事務所に立候補しない理由やねん。だから誰も混乱しないでほしいねん。俺は俺のためのルールで、あんたのためのルールやないってわけやない。人々は自分を信頼しすぎてるねん。
すべてを大衆に任せるつもりやねん。自分の感じ方について嘘をつくつもりはないけど、トムがそう思って感じるからって、俺も同じように感じるべきやってゲームの仕組みではないと思うで。でもそれが俺の状況の見方やねん。
プーチンが言ってる4つの領土について、俺はこれらだけが欲しくて、そしたら大丈夫やっていうのは本物やと思うか、それともナポレオンみたいに、次の領土を手に入れたら大丈夫やっていう感じか?
彼をどれだけ金持ちにさせるつもりや?ヨーロッパをどれだけ弱くするつもりや?俺らは彼にどれだけ立ち向かうんや?彼は十分な停止に遭遇しない限り、全世界を支配するで。
十分なプレッシャーに遭遇しない限り、アメリカは全世界を支配するで。十分なプレッシャーに遭遇しない限り、中国は全世界を支配するで。これは人間のことやねん。これが俺がなんで神の愛のために現実政治を見てくれって言ってる理由やねん。
もしあんたがそれに出会ったことがないなら、俺は現実政治について深く掘り下げてるで。billuuとrealpolityqueって打ち込んだら動画が出てくるで。これが世界の仕組みやねん。他のすべては混乱やねん。
すべてのリーダーは2つのうちの1つにぶつかるまで押し続けるんや。国の内部価値システムが止まれって言うか、あなたが「これはクソや」って思うような外部からの力に出会うかやねん。
アレクサンダーが全世界を征服した理由は、それがこれらの人々がすることやからやねん。チンギス・ハンが全世界を征服した理由は、それがこれらの人々がすることやからやねん。
彼らは克服できない力にぶつかるまで続けるんや。それが世界やねん。習近平について読み始めたら、あんたの人生から生気を奪うほど怖がらせるで。なぜなら彼は単純に、これらの小さな会議を開いて政治局に「これが今世界に言わなければならないことや」って言うからやねん。
そして彼らが強くなったらすぐに、「ゴールポストを動かす。これが今彼らに言うことや」って感じや。そして彼らがもっと強くなったとき、「これが彼らに言うことや」ってなるんや。
彼らが止められなければ、習近平が「今俺らは台湾を取るんや」って言う日が来るで。それは疑問やない。そしてそれが疑問やと思う人は、人間心理学を理解してへん、現実政治を理解してへん、歴史を理解してへんねん。
だからこの情報はすべて、それを望む人には誰でも利用できるんや。だからプーチンは彼の国にとって非常に良い話をすることができるから、最初の4つを取るんや。そして野心はエデンで成長するんや。そしてそれがうまくいって、彼が回復して、傷を舐めてるなら。彼は継承計画を見るか、自分があと15、20年、何でも生きてるのを感じることができるなら、彼は「オーケー、クール」って思うんや。
「俺らは少し立て直す必要がある。俺らの経済を繁栄させる必要がある。みんながまた太って幸せになるんや。そしたら彼らが太って幸せになったら、見てみよう」ってなるんや。
そしてその間にEUがGDPの3から5%を軍事に費やしてるような状況やったら、彼は「オーケー、今はたぶん時期やないな」って思うやろうねん。
でもEUがチェックされてへん移民によってクソみたいに食い尽くされて、上下左右、ba select、startの価値問題を抱えて、完全な混乱状態やったら、彼は「プールは今かなり美味しそうやな」って思うんや。
おい、俺は十分に言えへんねん。人々は内部価値が許す限り進むんや。だから国の戦争への食欲と、もしチェックされてへんなら、今イスラエルで起こってるのを見てるやろ。イスラエルがチェックされるまでどこまで行くかを推測してみ。それだけや。俺は混乱を理解してへん。
ちなみに、ハマスがチェックされるまでどこまで行くかを推測してみ。だからイスラエルが人々が遊びに来たときに人々をクソにするってだけやねん。でもそれがゲームやねん。
よし。国際ニュースについていくと、トミー・ロビンソンがまた逮捕されたで。彼は昨夜、いくつかのソーシャルメディアの投稿で拘束されて、S179オンライン安全法に引用されたんや。それは「合理的な理由なく、送信時にメッセージまたはその中の情報が、意図された聴衆に些細でない心理的または身体的危害を引き起こすことを意図して、虚偽であることが知られている情報を伝えるメッセージを送信した」って読まれるねん。
そしてS127通信法。「彼が公共電子通信ネットワークの手段によって、著しく攻撃的または事件、わいせつまたは脅迫的な性格のメッセージまたは他の事項を送信した場合、または、そのようなメッセージまたは事項を送信させた場合、人は犯罪を犯している」ってなってるねん。
そんな法律を作るのにどれだけアホでなければならへんのや?1984を俺らに与えた国が1984になってるなんて、どうして可能なんや?ワイルドやな、男よ。
そうや、俺は理解してへん。言論の自由がなかったら、考える能力がないねん。二重基準の警察、表面下でくすぶってるすべてのクレイジーな怨恨を得るんや。再び、人々は自分が正しいってすごく確信してるから、政府は反対意見を聞きたくないねん。
現実は、実際に何が真実で、何が実際に機能してるかを理解するために反対意見が必要やねん。そして彼らはそれを望んでへんねん。だからアメリカが実際に彼らの憲法に言論の自由を文書で神聖化した俺が知ってる唯一の国やって知って驚いたんや。他のみんなは、ちょっとほのめかしてるねん。それの精神みたいなもんがあるけど、実際にはそれを持ってへんねん。
イギリスは言論の自由を持ってへんのは非常に明確で、彼らはツイートのために1日約35人を逮捕してて、あんたは困ったことになるで。チャットコントロールが死んでたけど今復活した計画やから、ますます悪化してるだけやねん。そしてこれはEUからのもう一つの提案やねん。
それはWhatsApp、Signal、Telegramのようなアプリに、暗号化されてても10月から始まってすべてのメッセージ、写真、動画をスキャンすることを強制するんや。フランスが支持に回ったんや。27加盟国のうち19が今それを支持してるねん。ドイツは未定やねん。でもベルリンが大量監視に反対したら、10月中旬までに法律になるんや。口実はCSAMを止めること。現実は完全なアルゴリズム監視とヨーロッパでのプライベートメッセージングの終わりやねん。
だから彼らはすでに法律を持ってて、今テキサス、暗号化されたアプリプラットフォームでさえもそれを手に入れるためにスキャンしてるんや。だからそれはその法律のパイプラインのように見えるねん。
ああ、俺は今それを読んだばかりや。おい、友達にDMしたことで逮捕されることを想像してみ。
今、人々が「いや、いや、いや。これはそんなことを言ってへん」って言うのを知ってるねん。「可能にするか?」って聞いてみ。あんたらはすでに公に投稿したことで人々を逮捕してて、今あんたらは彼らが私的にやってることをスキャンできるようにしてるんや。なんで?
そうや、子供を守るためって言うやろうねん。俺は子供を守るのが大好きや。素晴らしいことやねん。でもそれはあらゆる種類のことに使われるんや。
だから、ああ、男よ、あんたが投票したものを得るんや。あんたが投票したものを得るんや。俺には些細でない心理的なことやねん。なぜならアメリカでは、暴力を扇動してない限り、かなり大丈夫やからな。
そうや。なんでそれを置かなあかんか知ってるか?人間は個人レベルで可能な限り最もアホなことをするからやねん。
そしてあんたが言うことで動揺するかもしれないすべての人に合わせなあかんなら、あんたは何も言えへんようになるんや。バナナやねん。また、俺があんたをからかってるのか、それとも本当にそれに悩まされてるのか分からへんねん。いや、いや、いや。俺は本当にそれに悩まされてるんや。
正直、誰が気にするんや?強くなれや。マジで、マジで、マジで。人間の心の働き方は、ストレスに遭遇したことがなかったら、そのストレスに対処する能力を開発せえへんねん。だから、強くならなあかんねん、男よ。
これが俺の全体的な「一部の人はライオンに追いかけられる必要がある」仮説やねん。物事が困難である必要があるんや。人々に困難なことを経験してもらう必要があるんや。そして俺らが簡単なお金を持ってたから、これがどれだけ重要かを信じられへんねん。俺らがお金を印刷してきたすべてのために。
人々は木に生えるお金が俺らがしてることよりも実際に困難やろうってことを本気で理解してへんねん。だからお金が実際に作るのが困難やってことを説明しようとする冗談として人々が昔提示してた冗談は、ただ真実やないねん。印刷するよりも木にお金を生やす方がはるかに困難やろうねん。俺らはただ薄い空気からそれを作るだけや。
そしてそのために、それはただ、まあ、これは自然の法則やって感じなんや。これが人生の仕組みやねん。都市は機能するし、通りは素晴らしいし、俺らは安全やねん。いや。世界の仕組みやないねん。俺らはこの世界を作ることができるようにするために、たくさんのクレイジーなことをしたんや。そしてそれは消えるで。
そうや。なんでそうやと思う?インターネットなんか?ソーシャルメディアなんか?なぜなら俺らが当然と思ってる特定のことがあるからやねん。
アメリカでさえ、言論の自由が攻撃されてて、こういう話を見るまで気づかへんねん。メディアでトランプを独裁者って呼ぶことでさえ、それは自由やねん。それは権利やねん。他の国ではできへんことやねん。彼が最悪やって言って、PDFファイルやって言って、その他すべてのことを言っても、それはあんたが持ってる特権やねん。世界の他の地域のみんながやれることやないねん。
だからでも、それでさえも今は偽情報、誤情報、人々は特定のことだけを言うべきや、俺は生産手段をコントロールできるべきやって感じになってるねん。ジェームズ・バーナムの指を温めてくれや。
だからジェームズ・バーナムは今起こってることの究極の内訳を与えてくれるんや。それは、エリートたちが永遠に俺らが見て信じるものをコントロールできてきたってことやねん。おい、永遠にや。
人々は客観的真実と呼ばれるものがあると思ってて、それはあるんやけど、それは物理学やねん。他のすべては解釈やねん。俺らは物理学すら理解してへんことを考えると、まあ、それはただ真実やねん。人間は客観的に真実なものとどうインターフェースするかを知らへんねん。
それは、ああ、俺はあんたがこのものを見る方法をコントロールするだけでええんやって気づく人がいるってことを意味するねん。そのものが何であるかは関係ないねん。俺はあんたがそれを見る方法をコントロールするだけでええんや。俺はフレームをコントロールする必要があるんや。そしたら彼らは勝つんや。
そしてあんたは、ああ、これはフレームコントロールのゲームやねん。そしたら俺は人々を望む限り操作できるんやって理解する非常に賢い人々を得るんや。そして永遠に彼らはそれをやることができてきたんや。ソーシャルメディアがそれを壊してるんや。だから彼らはそのコントロールを再び必要としてるんや。
そして今彼らは検閲とそのすべてを使ってコントロールを取り戻そうとしてるんや。そして彼らは怨恨とコントロールによって実際に駆動されてるって認識するにはあまりにもアホか、怨恨とコントロールによって駆動されてることを気にしないほど十分に悪意があるかやねん。
でも現実は彼らはコントロールを望んでるんや。彼らは自分が一番よく知ってると思ってるんや。彼らはあんたをコントロールしたいねん。だから彼らは何とかして、それが彼らに対して使われることを想像する失敗を持ってるんや。
だからこれらすべての人々は、あんた平民、あんた農民、あんたアホ、俺らはあんたを抑制するつもりやって彼らが使えると思うルールを設定しようとしてるんや。これがサム・ハリスが、俺が愛してて、才能があると思ってて、世界に存在してくれてとても嬉しく思ってる理由やねん。
俺が遭遇したのと同じ事実に彼が遭遇したのを見て、とても苦痛やったんや。それは世界の多くの人がアホで、世界の多くの人が彼よりもアホやっていうことやねん。そしてそれから彼は外挿したんや。だからこれらの人々は、サム・ハリスである俺が彼らのためにあるものは前もってフィルターされ、前もって咀嚼される必要があるんや。なぜなら俺サム・ハリスは、彼らが操作されて投票する世界に住みたくないからやって。
そして俺は「兄弟、あんたも彼らを操作したいんや。あんたはただあんたの操作が彼らの利益のため、正しい方向のためやと思ってるだけや」って言ってるんや。そして俺は「あんたはそれをやることはできへん」って言ってるんや。
そして俺は、あらゆる尺度で俺よりもアホやと測定できる人々がいる世界に住む準備ができてるんや。そしてその理由は、それが俺が頂上にいるって言ってることやないねん。
俺はただ1よりもはるかに大きい数字の観点から、パーセンテージの人々がいるって言ってるだけやねん。そして彼らは俺が持ってるどんな投票でも上回ることができるんや。そして俺は完全にその世界に住むことを受け入れる意志があるんや。なぜならそれが暴政に対する唯一のチェックやからやねん。
そしてあんたが理解したら、俺らが心配しなければならないのはあんたやねん。俺が心配しなければならない男やねん。俺らみんなが「いや、いや、いや。俺がやったる」って思って行く自分自身を心配しなければならないねん。そして今ちょっとの間俺をコントロールさせてくれやって。
そして多分部分的には、俺が会社でそれをやることができるからで、俺は「そうや、誰も俺に何をするかを言うことはできへん。俺は何でも好きなことができるんや」って感じやねん。そして時々うまくいって、時々うまくいかないのを見るんや。
だからビジネスでは、俺は「ああ、俺は人々の情報を得る必要がある。俺がアホやと思うことを彼らに言ってもらう必要があるんや」って感じやねん。そして、お前、市場で上がってくことは俺に超価値のあるレッスンを教えてくれたで。俺がどんなに賢いと思っても、集団を出し抜くことは絶対にできへんねん。
だから俺は人生のあらゆる問題をそのレンズを通して考えようとしてるんや。
テキサス州知事グレッグ・アボットは、特別セッションに現れることを拒否してる、あえて選出されたとされる民主党テキサス州下院議員を職務から除名し始める緊急措置を取ったで。注意を払ってへん人のために、今テキサスで起こってることは、アボット知事が地域を区画変更することを提案してるってことやねん。
それが意味するのは、彼は基本的に共和党側が獲得する下院議員の数を増やすために新しい政治地図を描くってことやねん。彼らがこれを知ってる方法は、彼らが基本的に赤い地域を拡大して青い地域を縮小するからやねん。これはゲリマンダーまたは区画変更と呼ばれる慣行やねん。
2019年に、最高裁判所はゲリマンダーについて連邦裁判所の手の届かないところやと言ったんや。技術的には彼らはそれを打ち消さなかったんや。俺らは止めへんって言ったんや。だから彼らはこれは州のことやって言ってるんや。やってくれやって。そして彼らはそれを押し下げたんや。
だから彼らは地方裁判所の決定を支持したんや。それが区画変更の雪崩全体につながったんや。今、ショーン・ハニティに移ろう。彼が1950年のように数字で詳しく説明したんや。違いがどれだけ大きいかをな。
ちょっと待って、彼がここで説明することは、基本的にゲリマンダーがなぜ重要かを理解する方法やねん。線の引き方によって、あんたの州でより多くの人が右に傾いてるとしよう。
だからあんたの州の人々の42%が共和党に投票するけど、州議会では実際に17%が議席を持ってるって感じやねん。だから彼らは、反対側に投票する人々をすべて一つの空間に隔離するような方法で線を引くんや。
だからその一つの地区で98%のような勝利を得るかもしれへんけど、複数の地区に拡散させる代わりに、それは他のいくつかの地区で過半数を与えてたやろうねん。だからあんたは線で非常に巧妙になるんや。あんたが画面を見てるなら、彼らがこれらの奇妙な奇妙な形をどう作るかを見ることができるで。
すでに赤に投票するつもりの人々をすべて一つの地域に押し込むことを確実にするためやねん。そして青に投票するつもりやった人々はすべて、線を引いてる人によるけど、明らかにテキサスでは、彼らは赤がどこにでもあるようにしようとしてるんや。両側とも同じように有罪やねん。権力を持ってて、それを成し遂げることができる人の問題やねん。
よし、それで、ショーン・ハニティは今、42%と70%の例のように説明するんや。彼らは42%投票したけど、議席の70%しか持ってへんねん。彼は説明してくれるんや。州ごとか、たくさんの州やと思うねん。とにかく、非常に、非常に重要な適切な事実を一つ覚えておいてくれ。彼らはあんたに言わへんで。
テキサス州でのいわゆるゲリマンダーに対して、全国の民主党が武装蜂起してるねん。これは民主党が何十年もの間深い青い州で実行してきた正確に同じ慣行やで。でも民主党によってマスターされてきたんや。
実際、数字を見てみよう。数字は嘘をつかへんからな。ギャビン・ニューサムの社会主義ユートピア、カリフォルニアから始めよう。共和党は下院投票の39%を獲得したんや。議会のための意味やけど、でも彼らは議席の17%しか得られへんかったんや。
コネチカットでは、これを見てくれ。共和党は下院投票の40%を獲得したんや。議席はゼロやで。イリノイ、テキサス民主党が今キャンプアウトしてるところやねん。彼らはおそらく国で最もゲリマンダーされた地図を持ってるねん。
これを見てくれ。2024年に、共和党は州全体の下院投票の非常に立派な47%を獲得したんや。彼らは議席の18%しか持ってへんねん。メリーランドでは、共和党は州全体の35%を得たんや。
アイデアは分かると思うねん。これが起こってきた、起こるやろう、これは一つのことやけど、問題は、これはエスカレートするんかってことやねん。アボットは実際に人々を逮捕するんかってことやねん。そして俺はみんながまっすぐに人々を逮捕することについての俺の考えを非常に明確にしたと思うねん。悪い見た目やと思うねん。
でもそれは俺らがただこれをいじりたがり続けてるように見えるねん。再び、俺が政治に長い間いてへんから、これがみんながいつも1960年代から逮捕することを脅してきたことなのか、それとも本当に感じるような最近の現象なのかを知らへんねん。これはエスカレートしてるように感じるねん。
俺は両側がやってることが嫌やねん。一つ、投票から逃げるなよ。二つ、いつも最初の試みで人々を逮捕しようとするなよ。合理的な時間をかけて「見ろよ、分かってるで。あんたらはこの問題に注意を引きたいんや。理解するで、あんたらのことをやってくれ。これが政治の仕組みやねん。
でもあんたらが何であれ、何であれ以上いなくなったら、合理的なことやねん。俺はこれらの投票がどう行われるかについて十分に知らへんねん。2週間停滞させて、それからもう投票できへんとかそんなような特定の時間があるんか分からへんねん。
明らかに、俺はあんたらがそれの外側にいることを望まへんやろうねん。でもこれは最高裁判所の指名者にも似てるねん。だから俺は80年代みたいな時のことを覚えてるねん。ジョー・バイデンがただの上院議員やったとき、最高裁判所への共和党の指名をブロックしたんや。
彼は最終的に通過させられたんや。彼は議事妨害を試みたんや。議事妨害を試みたけど、最終的に否決されたんや。共和党の指名者がそこに入ったんや。オバマは最高裁判事を持とうとしたんや。彼のはブロックされたんや。トランプのはブロックされたんや。
だから俺らはこの種のチクタクみたいなことを続けてるんや。俺がこれで苛立ってるのは、この議論全体が俺が政治を嫌い、赤チーム青チームがただの気晴らしで、彼らが富裕層に課税すると言っても、実際にはあんたを気にかけてへんっていう理由やねん。彼らはあんたに注意を払ってるように感じさせることを言うかもしれへんけど、そうやないねん。
これは権力のゲームで、これは100%権力ゲームやねん。そして今赤チームが権力を握ってるから、俺らは区画変更をしてこれらの線を引くためにできるだけのことをするんや。そして町を飛び出してる民主党は、民主党が試みたときに共和党がやったのと同じことやねん。
だから俺は、そうや、これは両側のことで、そうや、それは起こるけど、ある時点で俺らは、オーケー、これが今のゲームのルールやって言わなあかんねん。その中で働こうって、反対側が権力を握るたびに俺らがルールに特別な例外を作ろうとする代わりにな。
俺らがバスケットボールをしてて、一つのチームが勝って「オーケー、今俺らはこのラインからしかショットを打てん」って言って、次のチームがそれをできへんから、彼らが勝って「オーケー、今あんたはボールを2回だけドリブルして戻さなあかん」って言うようなもんやねん。
あんたはこのゲームで俺を負かすことができるはずやけど、俺らはこれがゲームやって合意してるんや。これがルールやねん。今、何度も何度も何度も一部の法的な特別例外を試すみんなに対して働こうや。
だから10年ルールは最初にどう設定されたんや?それは歴史的なもので、ただこれが俺らのやり方やったってだけやねん。これがすべてやねん。どこかに文書化されてるようなもんやないねん。憲法的なもんでもないと思うねん。
そうや。俺は、あんたが決まったルールセットを持ってて、これが俺らのやり方やっていうときは大好きやねん。俺は人々がこれらが共通の慣行やっていうことに従うのを愛してるねん。イギリス慣習法の全体的なアイデア。俺はそれが大好きやねん。俺らはその瞬間にいないねん。
だからこれはポピュリストの瞬間やねん。みんなが戦ってると信じてるんや。つまり、ドナルド・トランプは民主主義に対する実存的脅威やって、いつも聞いてるやろ。だから俺は両側が極端に賢明やないと思うねん。
これは将来共和党に対して使われるで。だから彼らがそれを理解してる限り、彼らが権力を失ったとき、いつかやなくて、いつやけど、彼らはあんたにそれをやるって理解してる限りや。そして俺はそれが価値があることを願ってるで。
ありがとう、トリスタン・トーマス。以前は、彼らは国勢調査の後にのみ区画変更をしてたんや。だから、それが10年ごととかそんな理由やったんや。それを明確にしてくれてありがとう。
でも、そうや、男よ、それがいつも起こってるんや。彼らはルールを破って、他の時も破るから、なくなったんや。よし、金本位制に戻ろう。行こうや。
これはレイ・ダリオ、その男自身から聞こうや。以前は、米ドルが金に裏付けされてて、米国政府はもしあんたがこれらの紙切れが気に入らないなら、俺らは金をやるって言ってたんや。そして最終的に俺らはそれを終わらせたんや。俺らは決してそれに戻ることはないやろう、おそらくやろ?
おそらく、おそらくそれは正しいねん。もしあんたがこれらの金のサイクルを見ないなら、なぜなら価値の下落があって、人々は一定期間にわたって不換制度に信頼を持ってへんと感じるからやねん。そして歴史を通して、その時点で、それが機能する方法は、あんたはこのお金をすべて印刷して、安いお金で借金を払うんや。
でもそしたら誰もそれを持ちたがらへんから、彼らは戻って再び結びつけるんや。金をお金に再リンクすることが考えられるねん。でもそれは将来のことやねん。
まず第一に、レイは国の宝やねん。俺らは何としても彼を守らなあかんねん。何としてもやねん。
彼がこのことについて話すのを見るのは本当に興味深いねん。なぜなら彼が経済がどう機能するかについて持ってる知識の深さは、文字通り比類がないかもしれへんからやねん。
そして彼はいつも小学1年生レベルでこれについて話してるような感じで、人々を導いてるんや。彼は「俺は、まあ、今75歳やねん。ただ恩返しをして、人々に仕組みを理解してもらいたいんや」って感じやねん。そして彼は無限にそれを繰り返し繰り返し繰り返し繰り返しやることができるんや。
でもこの子はギャングスターやねん。一秒も忘れたらあかんのは、俺らが貨幣サイクルのどこにいるかを理解してることに賭けて、これまでより多くのお金を稼いだ人間は生きてへんってことやねん。誰もやねん。
そしてここで彼は、この物静かな老人のような感じやねん。この男は野蛮やねん。だから彼が将来俺らはおそらく、技術的にはおそらくそうやないって言ったけど、そうやこれはまさに起こることやって言ったのは事実やねん。これはサイクルやねんって。
彼が彼自身をヘッジしようとしてるのは、俺のように彼は少なくともあんたが知ってる、俺らに別の50年のショットを与えてくれるような、彼が言うような崖から後退する方法を見つけることに希望を持ってるからやと思うねん。俺らがそれを超えて作った国はないって彼が言うような上端にいるねん。
でも俺らが50年パントできたら、俺は夢中になるで。なぜならそれは確実に俺らをの反対側に連れて行ってくれるからやねん。
オーケー。だから、彼は猫が袋から出てるかもしれへんって言ってるようやけど、チューブから歯磨き粉が出た状況みたいなもんやないねん。猫のようにあんたは捕まえて袋に戻すことができるんや。
そうや、それは引っかき回すやろうねん。でこぼこの乗り物になるやろうねん。散らかった乗り物やけど、猫を戻すことはできるんや。でも俺は俺らが、そのアナロジーが好きやねん。それが俺が歯磨き粉に対して試みてた理由やねん。歯磨き粉は再歯磨き粉できへんねん。あんたは引っ掻かれるんや。
そうや。でも俺はできへんと思うねん。なぜなら不換、俺らはすでに中毒やねん。不換みたいにやねん。それは間違いないねん。
現在それがどう起こるかは、成長があんたの唯一の選択肢やねん。そして共和党に頼ることはできへんし、民主党にも予算のバランスを取ることに頼ることはできへんねん。彼らはそれをやらへんねん。
それを考えると、誰も予算のバランスを取らへんねん。あんたの2つの選択肢は成長か痛みやねん。それらの両方がシステムをリセットするで。でも希望は十分な成長を得ることやねん。
俺は最初の頃、トランプが支出を遅くしてくれることを本当に期待してたけど、彼は支出を遅くする兆候を全く見せてへんねん。でも彼は成長を解き放つことができることをやってるんや。俺らはそれが機能することを確信するのに十分解き放ってへんねん。
でも彼がAIで規制緩和するタイミング、多分それがあんたの唯一のチャンスやねん。それが俺を夜眠らせてくれるもんやねん。オーケー。多分多分俺らはこれから成長して抜け出すことができるんや。
それは俺らができる楽観的な方法のように見えるねん。俺がそれについてほとんど話さへん理由は、人々が本当にこれが起こってることに焦点を当てる必要があると思うからやねん。今日起こってるんや。
俺がオーケー、俺らはおそらくみんなを救うことはできへんけど、個人を救うことはできるって気づいたら、俺はただそれを俺のピッチにするんや。みんなを救うことを心配するなよ。あんた自身、あんたの家族、あんたの友達を救え。そしてどんな変化が起こってもそこから波及するで。
そして俺は確信してるねん。これはまさに暗号通貨の人々が永遠に俺を乗せようとしてきたことやねん。暗号通貨は救命ボートやって。
俺は救命ボートのアナロジーが嫌いやねん。なぜなら、たくさんの人がその非常に非常に冷たい水で死ぬからやねん。そして、そうや、俺はボートを持ってることを嬉しく思ってるけど、お前、みんなのために十分なボートがないことが好きやないねん。
だから、オーケー、俺らは成長対痛みの選択肢を持ってるねん。支払い選択肢は実際にはどんなもんやろう?俺らは借金をデフォルトするんや。俺らは人々にクソほどのお金を借りてるけど、大量失業みたいなもんやねん。
俺は物理的な痛みのようなものを理解してるけど、不換の観点から、俺らは最終的にローンをデフォルトして、ローン免除を得て、そしたら新鮮な信用手形を持つことができるんやろうか?
金融システムの観点から、個人の失業の痛みの観点やなくて、どう再スタートするんや?あんたが借金をデフォルトしたら、ゲーム全体はどうやって人々にあんたに投資するよう再び納得させるかになるんや。
アルゼンチンは100年かかったんや。何が危険にさらされてるかのアイデアを与えるためにやねん。ウガンダの話も同じやねん。絶対に魅力的やねん。だからイディ・アミンがイギリスがやってたいくつかのいたずらのせいで入ってきたんや。
ウガンダの総人口の1%未満を占めるインド人が、ビジネスの90%をコントロールしてたんや。すげーな。だからイディは「この子らをクソったれ。彼らは出て行くんや」って思って、80,000人のうち50,000人のインド人を追い出したんや。一夜にして彼らの経済は崩壊して、おっとって感じやったんや。
50年経って、彼らの1人当たりGDPはまだ1,000ドルで立ち往生してるんや。アメリカは86,000ドルくらいやから、アイデアを与えるためにな。俺らは1人当たりGDPの観点から、ウガンダより50年前、彼らが今やってるよりもはるかに良くやってた時から約86倍良いねん。
だからあんたはアルゼンチン、おっと、クソったれ、100年を持ってるんや。ウガンダ、おっと、クソったれ、50年、まだ戻ってへんねん。誰がクソったれって知ってるんや?そいつらは修理の兆候を正確に示してへんねん。
でもイギリスは、彼らはゆっくりとした管理された衰退をやったんや。そして第二次世界大戦は楽しく見えへんかったけど、彼らはそれから出てきたんや。国として気分が良いねん。俺らは経済的に良い場所にいないけど、俺らはここにいるんや。
彼らは80年代を経験するんや。第二次世界大戦前のポンドの何分の一かの価値やったけど、最終的に緊縮措置を進めるんや。でも少なくとも、70、80年かけて引き延ばすやろ?そして彼らは最終的にいくらかの財政規律を得るけど、彼らは後進国やないある種やねん。そんなに悪くないけど、神様、男よ、彼らは文字通り世界を支配してたんや。
そしてアメリカが同等の転落を持つことは奇怪やろうねん。俺は分からへんねん。イングランドはGDPの観点から、トップ10にも入ってるんか?分からへんわ、男よ。
だからそれは、あんたがプレイしたくないゲームやねん。80年代の日本、80年代のすべての映画を見てくれ、いつも俺らが日本人に乗っ取られるってことやったんや。ダイ・ハード。彼の妻の会社は日本人が所有してるんや。バック・トゥ・ザ・フューチャー、彼の父親は日本人のために働いてるんや。
80年代にはみんながただ俺らが日本人に乗っ取られるって思ってたような感じやねん。なぜなら彼らの経済がただ進んでたからやねん。
そしたら、おっと、そうやな。USドルは基軸通貨やねん。アメリカが彼らのスポークに棒を突っ込み始めて、突然彼らは40年間停滞するんや。だから経済ゲームは一度ノックオフされると困難やねん。正しいツールを持ってへんかったら、立ち上がることは残酷やねん。
そして俺らがデフォルトしたら、基軸通貨の地位を失って、立ち上がるツールをもう持ってへんねん。だからそれはそんな危険なゲームやねん。それが俺らが潜在的に100年間非常に悪い場所にいることについて話してる理由やねん。
誰も地域的なもんとして回復することはできるけど、あんたがいた場所に戻るのは困難やろうねん。
オーケー。俺らにカナリアンラコタ鉱山をくれや。一つのことは何や?住宅やねん。だから住宅市場がもう一つ行ったら、それが崩壊するときやねん。
いや、いや。あんたが知りたいなら、俺は具体的にトムについて話してるねん。でも「オーケー、リサ、あんたのお気に入りのものを掴んで、プライベートジェットでガソリンを」みたいな、「そうや、俺らは今崩壊してるんや。手遅れや。終わりや」ってあんたが思う一つのことは何や?
それは本当に良い質問やねん。ほぼ確実に暴力やろうねん。だから革命、蜂起がもっとあったら、そうや。もしあんたが数人の政治家が通りに引きずり出されて殺されて、人々が「言葉」って感じやったら、バイバイやねん。
カリフォルニアを出る決定をするかもしれん特定の税金決定があるねん。アメリカは出ないかもしれへんけど、経済史の正しい側にいると思う州にビーラインで行くやろうねん。テキサス、テネシー、フロリダ。
これらが、もしこれがすべて手籠の中で地獄に行くなら、少なくとも経済学の第一原理思考を持ってる州やねん。ビジネスに優しいってのが手っ取り早い短縮法やろうねん。
でもそうや、それらが初期の信号やろうねん。そして残念ながら、俺らはすでにそれらのいくつかを見始めてるねん。人々がルイジ・マンジオーネを応援したって事実、それは俺らの文化がどこにいるかについて非常に苦痛な信号やったんや。
でも、ニューヨークの銃撃者のように、ブラックロックのCEOがやられたか、ブラックロックのようなもんか。そうや、そんな感じやねん。人々は確実にそれに賛成やったんや。でもそれは興味深いやろうねん。
俺は彼が精神的病気に苦しんでると思うねん。彼自身が「俺は精神的病気に苦しんでる」って言ったんや。だからそれについては文化がどこにいるかの足元に置かへんねん。
でも俺を怖がらせる場所は、イギリスが政治家を処刑されたことやねん。でも社会はそれを支持しなかったんや。彼らはそれを埋葬しようとしたけど、支持しなかったんや。
ミネソタ、明らかに人々が本当に「ああ、神様、これは素晴らしい」って感じやったら。それが俺が「ああ、クソ、俺らは本当に行き始めてる」って感じになるところやねん。それが俺の合図やねん。
ショーにすぐ戻るけど、今投資アプリが実際にあんたの富を破壊する方法について話したいねん。もし彼らがゲーミフィケーション技術を使ってあんたに悪い決定をさせるなら、あんたは悪い場所にいるんや。
ホットピックのためのプッシュ通知をオンにして、毎日の取引のためのストリークを与えるんや。これらのアプリはスロットマシンのように設計されてて、実際に富を築く代わりに取引に中毒にさせ続けるんや。それが俺がAlio Capitalについて興奮してる理由やねん。
Alioは感情やなくて規律で投資したい独立した思考者のために作られてるんや。投資する唯一の方法やねん。彼らのAltitude AIは実際に重要なことに焦点を当ててるんや。インフレシフト、金利変動、グローバルリスク。それは市場の誇大宣伝やなくて、実際の経済力に基づいてあんたのポートフォリオを適応させるんや。
あんたの未来でギャンブルするのを止めろ。意図を持って投資を始めろ。App StoreかGoogle PlayでAlioアプリをダウンロードするか、511511にTomってテキストしろ。
投資にはリスクが含まれる、元本の潜在的損失も含めて。過去のパフォーマンスは結果を保証しない。利用規約を見てくれ。テキスト料金がかかる場合がある。これは有料広告や。
そして今、ショーに戻ろうや。よし、AIについて話そうや。俺らは一日中このことについて話してきたんや。今、実際にそれに飛び込もうや。Genie 3。
これはGoogle DeepMindのリリースやったんや。Google DeepMindがGenie 3を落としたばかりやねん。面白いことに、Perplexityの CEOがやったキーノートを見てたんや。名前を忘れたけど、彼はGoogleに少し陰を投げかけたんや。
「AIをリリースしてる7つのGoogleの機関があって、時々混乱する」って感じで、群衆は少し笑ったけど、真実やねん。チームがあって、ディープマインドチームがあって、コーディングチームがあって、ノートブックチームがあるけど、V3をやるチームはGenie 3をやるチームとは違うんや。
クレイジーやけど、Genie 3は、プロンプトから、インタラクティブな3Dワールド、かなり組立者やねん。だからあんたがプロンプトを打ち込んで、3Dワールドを作ってそれと相互作用できるんや。
だから今画面にある最初の例は、男が車に向かって歩いて、それから近所を歩き回ってるんや。壁をペイントしてるようなもう一つの例もあったんや。これは、俺はこれがベアボーンの例のように見えることを知ってるけど、これが全部プロンプトから作られたって事実。それはちょっとクレイジーやねん。
これは、人々がこれを見てベアボーンを見てるなら、これはコンテンツ制作の観点から知ってる人生への一撃やねん。
AIで解決される唯一の問題は一貫性やねん。そして彼らが世界を作ることができるって事実。ドリュー、それはビデオやない。あんたがナビゲートできる世界やねん。あんたは見回すことができて、壁にマークを置いて戻ってきたらそのマークがまだそこにあるって一貫性を持ってるんや。プロンプトからや。
そうや、おい。オーケー、俺は、これが恐ろしい部分を見ることを得るんや。俺らがどこにいたかをみんなに思い出させてくれるか?クリスマス2回前は何やった?だから俺らはChatGPTで3回目のクリスマスを迎えようとしてるんや。クリスマス直前に出たと思うのが正しいねん。
俺らみんながそこに座って「ああ、神様、これはワイルドや。これは最も狂気のことや」って感じやったのを覚えてるか?それからあんたはトップハットをかぶった子犬を作って「まあ、そんなにクールやない」って感じやったんや。
そして今、2年半後、あんたは持続性のある世界をプロンプトできるんや。PE人々、Vive Codingは言うまでもなく、AIのことをする今のスピンオフ会社は言うまでもなくやねん。人間が馴染む方法についてめちゃくちゃ変なことがあるんや。いや、それは何でもない。いや、それは醜い。AIに見える。
何がクソったれや?それは作ることができるんや。俺があんたに送ったのを見たか?ビデオがあるんや。3分間やねん。AIの単一ショットやねん。3分間やなかった理由は、あんたがやらなあかんのはビデオを作って、最後のフレームを取って、「このフレームから始めて、今これをやって」って言うだけやからやねん。
最後のフレームを取って、今これをやって。そしてあんたはただ延長できるんや。文字通り、彼は3時間の映画を作ることもできたんや。もちろん、それは不自然やねん。AIのように見えるねん。キャラクターが変に見え始める場所があるねん。俺らは2年半でここまで来たんや。
これはサム・アルトマンによると、この分野の最も近い人の一人によると、年々300%改善してるんや。作り上げた数字やない。年々300%やねん。
イーロン・マスクがサム・アルトマンを叩き回そうとしてるなら。彼は今まで作られた最大のAIクラスターを持ってるんや。だからサムと彼のちっぽけなセットアップが年々300%なら、イーロンとxAIは何になるんや?俺らは350、400について話してるんや。
おい、これはめちゃくちゃ速く進んでるから、ビデオゲーム開発にとんでもない金額を費やしてる人として。俺は「常にあんたは前進してる。間違いを犯すのは非常にオーケーや。唯一の間違いは静止することやろう」っていう人生のルールを持ってることを神に感謝してるで。
なぜなら俺が永続的な世界を見て「ああ、3年前、それは18ヶ月かかって300万ドルかかっただろう」って感じるからやねん。そして今それはクソプロンプトやねん。だから大多数の人はただ凍りつくんや。彼らはただ「これは速すぎる変化や。俺はこの一部になりたくない」って感じになるんや。
だから今、あんたはすでに本当に基本的な、ダンジョンクローラーのようなものを考えるのをバイブコードできるんや。めちゃくちゃ狂気やねん。俺は男を覚えてるねん。これは4ヶ月前やったと思うねん。文字通りの数字かもしれへんけど、男が飛行機ゲームをコードして、複数の人がそれをプレイできるようにしたんや。彼はその全体をバイブコードしたんや。
本当にブロック状やったけど、世界中の複数の人がサインオンしてプレイできる航空戦闘ゲームやったんや。そして彼はそれをバイブコードしたんや。それはたった4ヶ月前やったんや。そしてあんたは今xAIがこのダンジョンクローラーのものを出してるのを得てるんや。
見ろ、それはスーパーファミコンのように見えるけど、俺らは3年前には存在しなかったから、6ヶ月前にはこれらの超ブロック状のものみたいやった、今それはスーパーファミコンのダンジョンクローラーのように見えるまで行ったんや。6ヶ月やで。6ヶ月。
AIトレインを続けて、11 Labs Musicがクレイジーな反復をリリースしたばかりやねん。これは基本的にプロンプト可能なAI音楽と歌詞、歴史、クラシック、レイヤード、何もテーブルの外やなかったんや。そしてこれは彼らがリリースしたコンピレーションビデオのようなもんやねん。
俺らは2倍か通常速度にいるんか?通常やねん。浸り込まなあかんねん。それが俺が言ってることやねん。これはAI生成やねん。100%プロンプト可能やねん。
これは、これのひどいバージョンやって覚えておいて、それは良くなるだけやねん。AIについて俺を興奮させることは、その参入障壁を取り除いたら、やるのがめちゃくちゃ困難やから、人々が物語を語る新しい方法は急進的やろうってことやねん。物事は速く動くやろう。
あんたの世界にはるかに多くの多様性を持つやろう。それは本当に興奮するねん。俺は最近、彼が何をプレイするかを説明する方法が分からないようなギタープレイヤーの子に出会ったんや。名前があると思うけど、それはこの高度に技術的な、サイバーパンクを美学として育った子がロック音楽に戻してるような感じやねん。
他にどう説明するかわからへんねん。全く魅力的やねん。ほとんどエイリアンのように感じるねん。そしてそれは、人々がオンラインでこれらの超深いニッチを探索し始めるときに起こることやねん。彼らは互いを強化し始めて、山火事のように広がることができるんや。
でもあんたはその最初のアイデアが必要やねん。それは本当にビザールなような感じやねん。
俺はオジー・オズボーンが音楽業界に与えた影響についてのマイクロドキュメンタリーを見てたんや。彼はブラック・サバスから基本的に現代のメタルを発明することまで行って、ブラック・サバスを離れて、ただオジー・オズボーン自身になり始めるんや。
ブラック・サバスの一部として録音した最後の曲と、オジー・オズボーンとして録音した最初の曲を聞く、または見ることは本当に魅力的やねん。そして人々はそれを見て、ただ「リック・ルービンが言ったんや、引用すると、もしオジー・オズボーンがいなかったら音楽業界がどんなもんか分からん」って感じやったんや。
彼とランディ・ローズが一緒になって、基本的に音楽の新しいジャンルを作るからやねん。なぜならあんたがオジーが60年代と70年代のバイブの一部やったって覚えてるとき、古い感じがするけど、一つのアルバムから次のアルバムまで彼は現代的に聞こえるからやねん。
だから「ああ、クソ、彼は文字通りそのサウンドを発明したんや」って感じやねん。彼はその最初の味を与えたんや。今、人々はそれを新しいところに持って行ったけど、あんたはそれで遊びたくなるような、今まで聞いたことのないようなものを作る最初の人が必要やねん。
AIは光の速度でそれをやるんや。あんたが今まで見たことのないゲームプレイを紹介するんや。今まで見たことのないゲーム世界内の物理学。衝撃的で今まで何かそのようなものに出会ったことのない視点から書かれた小説。
あんたが2回読み直した文に基づいて自分自身を変化させてる本を想像してみ。そしてあんたがそれを2回読み直したことを知ってるんや。なぜならあんたが特定の領域にどれだけ長く留まるかのためやからな。
そしてそれはあんたの目を見てるカメラを持ってて、それは知ってるんや。ああ、あんたはその部分を読み直したんや。俺はあんたが何に留まってるかを知ってるんや。俺はその部分に留まった人々を知ってるんや。俺が彼らに次これを見せたとき、彼らは本当に反応したんや。
だからあんたはそのものを読んでて、あんたは「生きてる感じや」って思うんや。そしてあんたが本を2回目に読み直したら、あんたは違うように物事に留まるんや。だから今度は物語が違って展開するんや。
おい、文字通り、俺は今自分自身を怖がらせてるんや。なぜならそのようなことが起こるって保証するからやねん。それが俺が興奮してる世界やねん。
あんたがそれが情報の新しい分数を作るって話してたのは、ショーランナーファーブルのAIツールの話を思い出させるねん。文字通りNetflix用のAIが立ち上がってるAIで、俺らは世界を作って、俺らは結末を作って、あんたはその結末が気に入らないって言って、ちょっと行って変更したりそんなことをするんや。
俺は文字通り俺の友達と話してて、彼女は即興かなんかについて話してたと思うねん。俺らが何について話してたかを忘れたけど、彼女は「あんたが叫ぶことを聞く映画を見てるような感じや」って言ったんや。そして俺はそれが大好きやねん。そして彼女がそれを違う文脈で最小限のことに言ってたとき。
でもそれが俺に考えさせたのは、ああ、このインタラクティブメディアの市場があるんやってことやねん。あんたはこのことが好き、あんたはそれが向かってる方向が好き。あんたはこの部分で笑う。オーケー、もう少し面白くしよう。あんたはこの部分で泣く。もう少し悲しくしよう。
俺は昨日初めて『いとこのビニー』を見てたんや。とても面白い映画や。若いダニー・デヴィト、マリッサ・トメイ、そしてある部分があって、真面目やったけど、経過した時間と性質のせいで、俺は、記録のためにジョー・ペシって言うねん。
俺が誰を言ったって?あんたはダニー・デヴィトって言ったやん。ああ、そうや、ジョー・ペシや。すまん、ジョー・ペシオ。俺はダニー・デヴィトって言ったと思った。
でもそうや、俺が笑ったけど、もっと真面目な部分やったけど、目のような部分があって、だから俺はこのようなコンテンツの有機的なねじりが今後進んでいくのを見ることができるねん。文字通りあんたに依存してそれを完成させて、それがみんながこの俺がやったことを見て、あんたはそれが好きになるんや対あんたが何を望むかのより独特な体験になるんや。
俺にそれを与えさせて、俺にあんた個人にサービスするようにさせてくれってことやねん。だからそれは俺が最初の方法にとても慣れてるから不安に感じるけど、でもそれはある意味で若返らせるような感じもするんや。なぜならもしそれが俺にとって非常にユニークなら、多分それは完璧なコンテンツになるやろうし、多分それは最終的に俺が好きなもんになるか、あんたは可能性について興奮し始めるんやってことやねん。
でも俺は大多数の人がただクリエイターになりたくないと思うねん。彼らはただ見たいんや。でもこれらのツールはクリエイターが本当に本当にテーラードなものを作ることを可能にするから、あんたの友達グループが「ハウス・オブ・カードのドリューバリアントを見ろ」って感じになるんや。
そしてそれは「ああ、おい、ドリューバリアント。ドリューバリアントは他のやつを手に入れるなよ。ドリューバリアントみたいなドリュースキーバリアントはひどいわ。あんたはドリューバリアントが欲しいんや。ドリューバリアント、そうやろ?」って感じになるんや。
そしてあんたは行って検索をして、それを見て「ああ、クソ、5つ星や」って感じになるんや。18万件のレビューがあって、あんたは「ああ、くそ。これがそれなんやな」って感じになるんや。だからそのようなもののいろんな違うバージョンがあって、人々がハマって、それは信じられないことになるんや。
そしてゲームの観点から考えるとき、俺がライブサービスゲームについて今分野で多くの論争があることの理由の一つやねん。うまくやられたとき、それが良いって人々を信者にできることを願ってるけど。
でも俺がゲーム開発を好きな理由は、それが反復的やからやねん。世界は永遠に成長してて、あんたは確実に、人々がこの開始シーケンスを永遠に時間にロックしたいって知りたいなら、タイムスタンプか何かをやって、これがその時のゲームやってできるけど、世界はより大きくより複雑になって、より多くのコンテンツがあるんや。
どのゲームかを忘れたけど、バルダーズゲートかもしれへん、分からへんけど、とにかく15年後でもまだ構築してる、まだ新しいコンテンツを追加してるそれらの初期のMMO RPGの一つやねん。それが俺のファンタジーやねん。
それが俺がKaizenになってほしいもんやねん。15年間のただより多くの追加コンテンツが積み重なるようなところやねん。リセットのようなもんやないねん。俺はフォートナイトのリセット部分を愛してるねん。
それを取り除きたくないねん。Kaizenでそれをどうやってるかの長い説明。だからあんたは今シーズンやって感じのもんが欲しいんや。これに独特やねん。でもあんたは世界の量も欲しいねん。それはそこにあるんや。永遠にそこにあって、大きくなってるんや。それは信じられないと思うねん。
だからAIとあんたがめちゃくちゃ速く反復できて、それからユーザーが構築できるという事実で、あんたは本当にReady Player Oneに向かって動いてるんや。俺が最も興味深いと思ったのは、あんたが宇宙を探索してて、その多くがプレイヤーによって作られてるから、基本的にそれは信じられないことになるんやってことやった。
そうや。そしてハンター・バイデンがすべての人のAIの他の側と自動化の厳しい現実で俺らを地に足つけるんや。イン・アンド・アウトは大丈夫や。あんたはイン・アンド・アウトでチップを渡さへん。俺はするで。何?あんたはイン・アンド・アウトでチップを渡してるんか?そうや。彼らはその帽子をかぶらなあかんねん。それがどんな感じか知ってるか?
真面目な会話やった?俺はファストフードフランチャイズを所有してる人に会ったんや。彼のマクドナルドは55人を雇ってるんや。オーケー。彼は全AIに行ったんや。オーケー。マクドナルド1店舗当たり約200万ドルの投資やねん。オーケー。彼は今5人だけを雇ってるんや。
だから彼のマージンは27%みたいに上がるんや。そして彼は18ヶ月以内に200万ドルの投資を回収するんや。これについて考えてみ。アメリカには約13,500のマクドナルドがあるんや。俺は計算したんや。
もしそれらのすべてが55から5に下がって、平均して50の仕事を失ったら、それはアメリカで670,000の仕事やねん。それはただのマクドナルドや。そしてそれはただのマクドナルドやねん。それが俺が言ってることやねん、男よ。そしてそれは一つの業界の一つの会社やないだけやねん。多くの業界の多くの会社になるんや。
100%やないけど、非常に意味のあるパーセンテージがあるんや。今、それらの人々はまだ今のところお金が必要やし、俺は人々が自分の会社を始める大規模な流入を見ると思うねん。それは請負のようなもんやけど、より大きな上昇余地があるねん。それは確実性やし、それはただのマクドナルドやねん。
バーガーキング、ウェンディーズ、タコベル、全体的に、あんたはファストフード業界だけで約350万の仕事について話してると思うねん。
だから俺らは高技能製造業で約200万の仕事を失って、それが平均的な労働者が賃金を改善することを不可能にしたんや。350万を想像してみ。それは一つの業界やねん。俺は言ってるんや、これは小惑星のように襲うんや。これは小さな効果やないんや。
これは準備してへん人々にとっての核の冬やねん。そうや、俺らはそれに準備する必要があるんや。そして準備する大きな方法は、一つ、システムを理解すること、彼らがどれだけお金を印刷するかを理解すること、あんたが資産を所有する必要があることを理解すること、俺らが話すすべてのことやねん。
でも人々がこれを次の7年間にわたって影響を感じる小惑星として扱わへんなら、お前、あんたは不意を突かれるんや。AIで今後5年以内に、3年やないとしても簡単にやねん。
だから俺はこのAI全体について俺の考えを裏返したんや。あんたは大規模な絶滅イベントを持つか、中間の荒い部分と一緒に本当に良いことになるかやねん。なぜならスーパーコンピューティングパワーの間で、俺らはすでにそこにいるんや。オーケー、量子コンピューターやないコンピューターとAIの展開は、次の5年以内に核融合の商業化を理解しないのはどうやってやねん?
あんたはこれらがすでに戻ってきてるんや。だから、一時停止してくれ。発表があったんや、スプレッドシートにあるねん。俺らが15、何かのバージョン、何かの核反応炉を持ち込んでるって発表があったんや。それはそこにあるんか?あんたがめちゃくちゃ近かったと思うねん。残念ながら、それは核戦争についてのやつやねん。だから2つあるやろうねん。
とにかく、俺らはすでにこれを乗船させてるんや。そうや。アメリカはここで再核化してるんや。いくつや?3つ。次世代、Gen 4。たった3つ。オーケー。だから俺は15という数字を作り上げたんや。謝るわ。俺は大きく外れてたんや。
でもそれが何かの始まりであることを願ってるねん。なぜならでもこれらは来年の夏までにオンラインになるからやねん。俺は、あんたがそれを持たなあかんデータセンターを見つけると思うねん。
そしてトランプが職についてることを考えると、あんたが本当にAIを動かすエネルギーのために中国と競争してることを考えると、俺はあんたがもっともっとそれらがスピンアップされるのを見ると思うねん。
そして俺らがそれをやったら、廃棄物や炭素排出を全くなしに無限のパワー源。それは俺らが地球を救ったみたいに基本的に問題を解決できるやろうねん。だからそれがみんながいるところやねん。これは今まで最高のことになるか、長い長い長い冬になるかやねん。
それは最高の時代やった、それは最悪の時代やったってまさに起こることやねん。あんたが物を欲しいなら、それは素晴らしいことになるんや。あんたが自尊心を欲しいなら、それは血の海になるんや。
ああ、それはどういう意味や?人々は自分と他の人にとって重要な何かに向かって進歩することから自尊心を得るからで、彼らはそれをどうやってやるかの手がかりを持たへんやろうからやねん。それが俺が言ってる大きな部分は仮想世界を構築することになるんやって理由やねん。
人々は大量に火星に行くか、ゲームを困難モードでリセットしたいからやねん。なぜなら物事が簡単すぎて、もう面白くないからやねん。でもそれは本当に、なぜ彼らが深刻な病気を感じるかの深い理解を持つ人々のためだけやねん。
俺は人々がすべてが簡単すぎる、すべてが自由すぎるに入るとき、彼らは違う方法で脱線して、マウスユートピアになって、俺らはただ互いに向かうような感じになると思うねん。
それを通り抜けることができると仮定して、俺はこれが人々が仮想体験に向かうところやと思うねん。そこでは「オーケー、クール。俺は身体を物理的リスクにさらすことなく、今まで最高の冒険に行きたいんや」って感じやねん。
そしてそれが俺がこれが異常になると思うところやねん。あんたが「おい、俺は本当にこのことに投資してるんや、このクエストに行くことに」って感じで、豊かさの世界では、そのリスクは選択になるから、あんたの身体を危険にさらさずに済むんやってことやねん。
火星に行くこと、それを選ぶ人はたくさんいるやろうねん。これが本当の会話やっていうのはクレイジーやねん。多くの人がそれを選ぶやろうけど、あんたは本当に自分を危険にさらしてるんやねん。
だから俺の直感は、オーケー、俺は火星でこの本当に孤立した、本当に困難で、怖い人生を送ることができるけど、惑星をテラフォーミングして、その一部になることができるんや。そしてそれを作る一世代の人々がいて、それは多くの人にアピールするんやねん。
または俺はこれらの狂気の冒険に行くことができるんや。そして俺は多くの人がそれを選ぶと思うねん。
俺はトムが関係のアドバイスをくれるのが大好きやねん。なぜなら彼は俺の人生で一つの非毒性関係やからやねん。だから俺はこれを見て、すぐにあんたのことを考えたんや。「オーケー、タイムリアクションがどうやろうか疑問に思う」って感じやった。俺らが旅行してたと思うから、その時は。
ああ、神様。俺は本当にリサがまだフィードにいることを願ってるねん。なぜなら俺はいくつかのことを言わなあかん必要があって、人々に理解してもらう必要があるからやねん。これは人々が「俺らはリサをそこから出さなあかん」って言うところやねん。
俺が言うことは本物やって約束するけど、でも、オーケー。よし。音声がないねん。それはそれはそれはそうや、音声は正しいねん。
だから電話を見てへん人のために、空港のバーで妻と一緒にいる男がいたんや。彼は言いくるめられてるんや。だから彼女は何かについて彼をクソみたいに噛み付いてるんや。彼は目をきつく閉じて、手を顔に押し付けてるんや。これは楽しい時間を過ごしてへん男やねん。
そうや。オーケー。ああ、神様。ここに行くで。これはチェックされたことのない人やねん。彼女はチェックされる必要があるんや。物理的やない。俺は物理的なことを全く話してへんねん。俺は一度も、本当に一度も、妻に物理的な威嚇を使ったことも、妻に手を置いたこともないねん。
悪いゲームや。悪いゲームやねん。あんたは彼らを怖がらせるし、それはゲームオーバーやねん。でも確実に、あんたはリードする必要があるんや。あんたは、聞いて、俺があんたを動揺させたことを理解してる。そしてそれを解析したいんやって明確にする必要があるんや。
でも今あんたがやってるエスカレーションは役に立たへんねん。あんたは後退する必要があるんや。今、あんたは感情をコントロールする必要があるんや。あんたはハンが行ってるんやってことやねん。これは意味をなさへんねん。
そして、もしリサがこんな風に俺に向かってきたら、俺は文字通り、認めるけど、俺にはモードがあるんや。俺の妻はそれをクソ嫌ってるねん。俺は感情を持たへんねん。あんたは今論理センターと話してるんやねん。
そして俺は部分的にエスカレートする感情を拡散するためにそれをやるんや。それは「いや、それは俺らが行きたいところに連れて行かへん。俺は記録したんや。俺は何かを引き起こしたんや。これは重要やねん。あんたの感情は俺らに問題があることを示してるんや」って感じやねん。
クール。俺はそれを受け入れるねん。俺はそれに責任があることを受け入れるねん。俺らはそれに到達するけど、あんたは即座にデエスカレートする必要があるんや。そして俺は、クール、俺らの目標は何や?俺らはどこに到達しようとしてるんや?俺らはどこで脱線したんや?俺は何をしたんや?に入るんや。俺は聞くんや。俺はあんたの立場をあんたに明確に伝えるんや。
でもあんたが俺を攻撃してるなら、あんたが俺の不安に対して俺を使ってるなら、そんなことをしてるなら、ゼロトレランス政策やねん。俺らはそれを終わらせるんや。この会話がそれまで終わるか、俺がこの会話をそのことだけについて、戦術としてそれについてやらなあかんなら、俺はそれをやるんや。
そして俺らは「今あんたは俺を貶めようとしてて、俺はそれをせえへん。この関係で俺は貶められることはないんや。だからあんたは今、なぜ戦術としてそれをやるかを正当化する必要があるんや。あんたは何を得ることを望んでるんや」って言うんや。
おい、人々に彼らの価値観を声に出して言わせるのは衝撃的やねん。あんたは何をしようとしてるんや?俺に小さく感じてもらいたいんか?あんたがそれを直接聞いて、人が「そうや、俺はあんたに小さく感じてもらいたいんや」って言わなあかんなら。
そしたら「オーケー、それは振るうべき恐ろしい武器やねん。今、俺らがここにどう到達したかに入る前に、そして俺らは入るで、それがどれだけ奇怪なことかについて、俺に小さく感じてもらいたいってことについて。俺は何をしたんや?俺はあんたにこんな風に感じてもらいたくないねん。今あんたが感じてる方法は悪いねん。ネガティブやねん。でも男よ、聞いて。俺は本当にリサがここで自分のために話すことを願ってるから、人々が理解できるように」ってなるんや。
俺が感情的に行動してたら、彼女にも同じことを期待するやろうねん。今、俺はしないと思うけど、彼女も同意すると思うねん。でもこれは彼がこの行動をここまで来させてしまったやつやねん。そして俺らはこんなゲームをプレイすることはできへんねん。あんたは自分でこれをやったんや。
だから親愛なる若い男よ、あんたはこの問題を転移させてしまったんや。あんたは人々があんたにそんな風に話すことを許すことはできへんねん。あんたは人々があんたをそんな風に扱うことを許すことはできへんねん。
そうや。だからこれは俺がプレイしないゲームやねん。そうや。これは悪いねん。これは悪いねん。それは惨めさやねん。俺は人々がなんで自分をそんな関係に入ることを許すかを理解してへんねん。
だから俺は包括的な声明をしたくないけど、確実に彼らの毒性がある種類の人々がいるねん。覚えておいて、女性は男性とは違う方法で暴力的やねん。
だから男性は物理的にバカをやるねん。女性は関係の観点からバカをやるねん。そして彼らはあんたを弱体化させ、引き下げようとするんや。
だから、俺があんたに物理的に威嚇することは決してないのと同じように、俺があんたを貶め、品位を傷つけ、俺を小さくしようとすることを許容しないんや。それは俺があんたが俺に物理的に攻撃的やったら取ることを期待するのと同じくらい強固なパスやねん。俺は女性の暴力に対してあんたに取ってもらうんや。
そして、プーチンと同じように、十分な抵抗にぶつかるまでただ進んでいく種類の人がいるんや。彼は抵抗してへんねん。彼はこの挑戦に応えてへんねん。彼はシャットダウンしてるんや。
だから、彼女はただ続ける、続ける、続ける、続ける、続けるんや。そして彼女は、かんしゃくを投げたら欲しいものをくれるって知ってるウォルマートの子供みたいになるんや。
だから彼は人間が今まで買い込むことができる最もクソったれなクソったれな声明を買い込むんや。それは「幸せな妻、幸せな人生」やねん。だから彼はただニュートラルに戻ろうとしてるんや。
だから彼は「俺はシャットダウンして、彼女が終わるまで冬眠して、それから戻ってきて、これはただ起こり続けるんや」って感じやねん。そして彼女は、ちなみに、これは機能するんや。彼女は彼をつつく、つつく、つつく、つつく、つつくって、彼が望むところに押し込むんや。
そしてこれが人々がそれを言いくるめって呼ぶ理由やねん。これはクソ大惨事やねん。そして雌鶏が文字通り何かを死ぬまでつつくことができるのと同じように、論駁されずに行く特定のタイプの女性は、純粋な癌に転移するまでエスカレートし続けるんや。
クール。そこに、それが俺の全部やねん。よし、みんな。ここにいてくれてありがとう。俺らは金曜日の午前6時太平洋時間に、いつものように戻ってくるで。それまで、俺の友達よ、伝説的であれ。気をつけてな。平和。
もしあんたがこの会話が好きなら、もっと学ぶためにこのエピソードをチェックしてくれ。トランプはEUとの大規模な貿易取引をロックして、確実にアメリカファーストを進めるんや。シドニー・スウィーニーのグッドジーンズは文化全体を燃やし続けてるんや。コーリー・ブッカーがアニタ・トランプを曲げることで民主党を非難するんや。8.8の地震が襲うんや。


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