本動画では、VercelのCEOであるGuillermo Rauchが、AIがソフトウェア開発をどのように変革しているかについて詳しく語っている。特にVercelのテキストからアプリを生成するツール「V0」の成功事例を通じて、開発者だけでなくデザイナーやマーケターなど幅広いユーザーがソフトウェア作成に参加できる新時代の到来を解説している。また、ChatGPTが予想外にVercelの顧客獲得チャネルとして機能していることや、将来的には個々のユーザーに向けてオンデマンドでアプリケーションが生成される「ジェネレーティブウェブ」の時代が到来すると予測している。

- AIがもたらすソフトウェア開発の民主化
- フロントエンド開発市場の変革
- V0の誕生と成功
- V0の現状と課題
- 品質の体系化とAI製品の特徴
- 品質指標と味覚の組み込み
- Vercelの位置づけと役割
- 強く持つ信念とAIの可能性
- 開発者体験の革新
- ユーザー体験を重視した開発者体験
- VercelにおけるAIの変曲点
- 新しいユーザーの特徴
- AI時代の現在位置
- インフラ需要の変化とストリーミング技術
- AI製品ロードマップの展望
- 全社的なAI活用戦略
- 完全自動運転インフラへの道のり
- ChatGPTからの顧客獲得
- 競争環境の展望
- 同期型と非同期型エージェント
- エージェントの独自性とUI設計
- ソフトウェアの量と質の向上
- セキュリティと性能の向上
- 使い捨てアプリの世界観
- ラピッドファイア質問
AIがもたらすソフトウェア開発の民主化
ほんまに素晴らしいことやで、今やとこの超強力なツールがあって、めちゃくちゃスケーラブルな方法でガイダンスを入力できるようになったんや。な?開発の世界について話すとしたら、まあ一桁から二桁の数百万人の開発者がおるわけや。でも今なら、このガイダンスと方向性をもっと幅広い人たちに実際に提供できるようになったんや。
今日ソフトウェア開発を始める人にとっては、めちゃくちゃワクワクする話やと思うで。なんでかっていうと、ある意味で過去の世代を飛び越えていけるからや。ベテランの世代は白髪も生えて、苦労して学んだ教訓を持ってるけど、今日ソフトウェア開発を始める人たちは、みんなが集合的に学んできたことに驚くほど簡単にアクセスできるんや。
ほんまに超ワクワクする話やで。
今日はVercelのCEOであるGMO Rauchさんとお話しさせてもらう。AIがソフトウェア開発をどう変革してるかについての会話や。GMOさんはV0、Vercelのテキストからアプリを生成するツールの構築から得た洞察を共有してくれる。このツールは開発者だけやなく、デザイナーやマーケター、基本的に作りたいものを説明できる人なら誰でも惹きつけてるんや。
GMOさんは、個々のユーザーに向けてオンデマンドでアプリケーションが作成される生成型ウェブに向かっていると予測してて、これが従来のダウンロード可能なソフトウェアを時代遅れにする可能性があるって言うてる。また、ChatGPTが予想外にVercelの最も急成長している顧客獲得チャネルの一つになったことも明かしてくれて、AIがすでにビジネスの基盤をどう変革してるかを垣間見せてくれるで。番組を楽しんでくれや。
フロントエンド開発市場の変革
GMOさん、今日は参加してくれてありがとう。来れて嬉しいで。すぐに本題に入りたいと思う。コーディング市場がひっくり返されて、いろんな形で爆発してるようやけど、フロントエンドのウェブ開発者セグメントの市場が最も急速に変化してるように見える。
あんたは何を見てて、そのコアコミュニティに何が起こると思う?
そうやな、LLMが得意なことは何でも、人々がめちゃくちゃ興奮するっていう感じや。2年ほど前にChatGPTが出てきた時、Vercelで最初に気づいたことの一つは、ChatGPTがReactコードとTailwindコード(今日のほとんどのウェブ開発者が使ってるスタイリングコード)を書くのがめちゃくちゃ上手いってことやった。
俺らはめちゃくちゃ興奮したで。なんでかっていうと、「よっしゃ、Vercelはウェブサイトを作って公開するのを超簡単にするツールとフレームワークを提供するビジネスをしてるけど、これはフレームワークよりも更に良いものへの、ほぼ世代的な変化みたいやな」って分かったからや。これは厳密にはフレームワークやない。Next.jsがReactフレームワークみたいなもんとは違うんや。
座ってコードを書くと、アプリケーションを書くのがめちゃくちゃ楽になる。でもLLMは俺には世代的な飛躍に見える。フレームワークより汎用的で、地球上の全ての人にトップファネルを開放する可能性があるものや。なんでかっていうと、知る必要があるのは自然言語を使ってコードを生成することだけやからな。
それで実際に俺らを刺激したのは、よくある反応として、それを無視するか、恐れるかのどちらかになるんやけど、俺らは本当に深くそれを受け入れたんや。
V0の誕生と成功
俺個人もめちゃくちゃそれを受け入れたで。当時俺はCopilotを使ってて、それは主にIDE内のオートコンプリータに焦点を当ててたんやけど、その時気づいたのは「よっしゃ、これはAIの次の大きなものって感じやな」ってことや。それでV0を作ったんや。これはテキストからアプリ、もしくはテキストからフロントエンドのツールや。それ以来、もう2年になるけど、その成長は天文学的で、AIがソフトウェアビルダーの次世代に何ができるかについて、たくさんのことを学んだで。そのソフトウェアビルダーは、もしかすると開発者だけやないかもしれん。
それが市場で見た最大の不連続性、最大のことや。今、開発者隣接プロファイルって俺が呼んでるような人たちを惹きつけてるAIコーディングツールがある。デザイナーとか、マーケターとか、基本的にキーボードを持ってる人なら誰でもや。俺がたまに冗談で言うのは、チームチャットアプリに向かってべちゃくちゃ喋る代わりに、V0に向かってべちゃくちゃ喋れば、もっと価値を生み出してるってことや。
それは素晴らしいな。俺らが最初にGPT-3とそれが何を意味するかについて内部でランドスケープを作った時、俺が覚えてる例のアプリの一つは、テキストからフロントエンドのウェブアプリみたいなもんやった。素晴らしいな。V0がフルパワーで動いてるのを見るのはクレイジーや。この前、フロントエンドがV0で作られた会社からシリーズBのピッチをもらったで。
ナイスやな。シードラウンドについてはそういうもんや。昔は最初のプロトタイプを作るためにお金を調達してたやろ?アイデアを思いついて、それをソフトウェアに変換するコストはかなり高かった。だからプロトタイプを手に入れるためにシードラウンドを調達してた。最近聞くのは、これらのV0プロトタイプが実際にピッチデックに取って代わってるってことや。
な?ピッチをする頃には、動作するフロントエンドを持ってないのは珍しいことになってる。なんでかっていうと、コストがめちゃくちゃ下がったからや。そして俺が思うに、これが将来のビルダーに与えてるイテレーション速度は素晴らしいで。最初のアイデアに落ち着く前に、何百ものプロトタイプを作ることができるんやからな。
V0の現状と課題
今日存在するV0で、あんたが最も誇りに思ってることと、まだ十分やないと感じてることは何や?
最も誇りに思ってるのはリーチや。300万人以上のビルダーがいて、エンゲージメントと継続率のレベルがめちゃくちゃ高い。だから人々は実際にたくさんの価値を得てる。チームも価値を得てる。エンタープライズ層でFortune 10が製品を使ってる。
だから、一番のことは、人々はエージェントについて興奮してるけど、これは実世界で動作して価値を提供してるエージェントやってことや。俺が誇りに思ってることの一つは、V0を構築することから抽出した教訓をどれだけ世界に還元してるかや。俺らはそれをどう構築してるかについて広範囲に書いてる。基盤となるフレームワーク、AI SDKをオープン化した。
最近V0モデルをリリースした。だから俺らは起業家がこの分野で革新して、ウェブサイト、アプリケーション、マーケティング製品なんかを構築できる独自のエージェントを作るよう招待してるんや。もう一つのことは、最初から今までの品質や。あんたが言った通り、ChatGPTを使った人なら誰でもすぐに気づいた。「お、俳句もできるし、詩もできるし、コードも書ける。」
かなりクールやろ?それを信頼できるポイントまで持っていくのには、たくさんの作業、ファインチューニングが必要やった。俺らはフロンティアモデルの前に置く独自のカスタムコード生成モデルを訓練した。全ては信頼性のためや。来て、生成を作成したら、それが動作しなければあかん。そうやな。
品質の体系化とAI製品の特徴
あんたが長年知られてきたことの一つは、V0より前から品質、特に開発者体験や。それには味覚の側面もあると思う。それをどうやって体系化してるか気になる。品質の標準的な定義があるんか?それとも、バーが高いままで開発者体験が完璧に保たれるように追跡してる指標があるんか?
そうやな、AI製品を構築することで俺がめちゃくちゃ興奮したことの一つは、フィードバックループと指標が組み込まれてることや。多分あんたも、将来の起業家からのピッチをたくさん見たことあるやろ。成長を追跡したり物事を正しく測定したりしてないケースがあって、馬の前に荷車を置いてしまってるって気づくことがある。作る製品全てに標準的な指標セットが付いてきて、すぐにスタートできるけど、どこに向かうかのコンパスも持ってるってクールやないか?
AI製品にはそれが組み込まれてるのが素晴らしいんや。最初のコーディングAI製品であるCopilotを見ると、コードを書くと、コードの後にゴーストテキストを生成する。補完を提案するんや。その作成者は今、製品の進歩を評価するめちゃくちゃクールな指標を持ってる。補完の受け入れ率や。製品を構築してて、今度は「よっしゃ、俺らは51%や」っていう一つの巨大な指標があるダッシュボードを持ってるみたいなもんや。
翌週オフィスに戻ってきて、「お、クール。俺らは52%や。モデルを置き換えたな。よっしゃ、クール。何が見えてる?」って感じや。俺はその側面が大好きなんや。V0にはそれが豊富にある。なんでかっていうと、人々がこれらのアプリケーションを実世界にデプロイしたがるっていう事実があるからや。
品質指標と味覚の組み込み
それは俺らにとってエンゲージメントの非常に高いシグナルや。後でアプリケーションに何が起こるか、な?人々がアプリケーションに来てるか、インストールしてるインテグレーションがあるかとかや。でも俺らには基本的なものもある。コードが動作するか?正しくレンダリングしてるかってことや。だから製品には、機能するアプリケーションを作成する信頼性の側面がある。
でももう一つの、より主観的なものは味覚や。な?俺らが長年かけて学んできた、ウェブで製品を作る上でのベストプラクティスを全部どうやって組み込むかってことや。小さなことでも、例えばiOSでウェブサイトを開く時、テーマバー(ウェブサイトの外側にあるもの)、Safariテーマバーの色がページの背景色と一致しなあかんとかや。一致してなかったら、多分ほとんどの人は気づかないかもしれんけど、一致してる時はめちゃくちゃ喜ばしいんや。キャンバスの連続性みたいなもんで、画面全体を乗っ取る感じや。
そういう小さなことを、昔やったらフレームワークを構築したり教育したりして、人々がアップグレードしてくれることを願わなあかんかった。でも今ではそういう学習を全部モデルに組み込めるし、「よっしゃ、ランディングページを生成する時は、それが起こるようにしろ」って言えるんや。これはめちゃくちゃたくさんのことに横断してる。だからこそ俺はフレームワークの次のものって呼んでるんや。
フレームワークは、設計者とユーザーの両方に、成功の穴に落ちるよう本当に一生懸命働きかけてた。フレームワークに合えば、パフォーマンス、セキュリティなんかについて世界の多くのことが真実になることを知ってる。でも世界は非常にダイナミックや。人々は流動的や。いろんなことを試したがる。だから今、このガイダンスを非常に非常に非常にスケーラブルな方法で入力する、この本当に強力なツールがあるのは本当に素晴らしいんや。な?開発の世界について話すなら、一桁の数百万、二桁の数百万の開発者について話してるんや。今なら実際にこのガイダンスと方向性をもっと幅広い人々に提供できる。
俺が思うに、今日ソフトウェア構築に入ってく人にとってはワクワクすることや。なんでかっていうと、ある意味で過去の世代を飛び越えてるからな。過去の世代は白髪と、これらのインターフェースの構築方法について苦労して学んだ教訓を持ってるけど、今日ソフトウェアに入ってくる人々は、俺らみんなが集合的に学んだことへの驚くべきアクセスを持ってるんや。だから、めちゃくちゃワクワングすることやで。
Vercelの位置づけと役割
いいな。AI関連の話を深く掘り下げる前に、一歩下がってもらえるか?Vercelとは何か、世界における会社の役割をどう見てるかについて教えてくれ。そして俺らが話してきたAI製品群、V0なんかは、AI以前のVercelにどうフィットするんや?
そうやな。Vercelが生まれた時は、最先端のウェブサイトをオンラインにする時に感じた痛みから始まったんや。一方では、クラウドプロバイダーの全てをゼロから設定しなあかん。Kubernetesなんかでクラウドをより良くオープンソースにする進歩があったけど、自分のアイデアをオンラインに置くだけで激しく痛みがあった。
それからツール側でも同じことを感じてた。Vercel以前は、ツールとクラウドインフラを一緒にするのがめちゃくちゃ難しくて、それがNext.jsの発明につながったんや。でもいつもその適応関数は「俺のアイデアをすぐにオンラインにしたい」ってことやった。だからVercelの第1章は、オートパイロットのインフラ、自律的なクラウドって考えてもらえる。それを開発者体験で実現した。それがナンバーワンのツールや。トロイの木馬って考えてもらえる。クラウドを自動化したいけど、どうやって実現する?コースを教えるんか?認定を売るんか?それとも地球上で最高の開発者体験を人々に提供するんか?それが俺らが目指したことや。
Vercelの第2章は、再びポストフレームワーク時代って感じや。俺らはインフラを自動化した。ソフトウェアの記述を最初から自動化できる。フレームワークでは収穫逓減に陥る可能性がある。
俺らは本当にクールなページやコンポーネントを作るのに必要な文字数について悩んでた。Next.jsの紹介についてプレゼンをする時、「よっしゃ、俺が取らなあかん最小限のステップ数は何や?」って言ってた。フォルダを作成し、ファイルを作成し、そのファイル内で最初のReactコンポーネントをエクスポートする。
だから俺はそれをほぼ数学的な科学まで持ち込んでた。な?あんたと「あは」の間、そしてオンラインでの成功した結果の間の文字数は何文字や?だからAIがコードを生成できることで、俺らは潜在的に全てを自動化するっていう新しいフロンティアを開いてると思う。な?そして人間を創造的な観点から、そして出荷しようとしてるもの、な?実際に何を出荷したいかっていう観点から運転席に置くんや。
強く持つ信念とAIの可能性
あんたの強く持つ信念は何で、AIが生成するコードの台頭でそれらのうち変わったものはあるか?
強く持つ信念やけど、メタ的なことを言うと、俺は人々にあまりに多くの強く持つ信念を持たないよう勧めてる。な?人々が「まあ、AIはこれはできへん」って言う時はいつでも、俺はAIの側に立とうとする。俺自身もそう思ってる時があったけど、6ヶ月後、3ヶ月後、9ヶ月後に状況が変わるんや。それが一つ。
俺にとってもう一つの大きなことは、俺らはみんな、世界と共有したいアーティファクトや結果を生み出すビジネスをしてるってことや。だから俺は常に第一原理から考えようとしてる。見ろよ、このソフトウェアの世代では全てが争奪戦や。何かを構築できるペルソナが誰かについてのあらゆる習慣、あらゆる仮定は、現在破壊の対象やと思う。
だから俺はよくチャットアプリをいじめるんや。なんでかっていうと、仮定があるからや。明日あんたらみんながスタートアップを始めるって想像してみ。実際に調達するツールセットは何や?最初にインストールするものは何や?価格をどこで追跡する?これらの全てがAIによって破壊されると思う。
俺はいつもクリーンスレートから考えるのが好きや。それが俺の強く持つ信念っていう習慣やと思う。俺が習慣でやってることは、どの週末でも何かを一から始めようとすることや。Vercelを使うかどうかに関わらず、一方ではプラットフォームを通じてドックして試してみるけど、常に「他に何を取り除けるか?アイデアからアプリケーションへの摩擦をどう取り除けるか?新しいものをオンラインにするために」っていう練習をしてるんや。
あんたは開発者体験ファースト、それがインフラについて考える前の最も重要なことやったって話した。素晴らしい開発者体験を実現するためにやったことのいくつかと、AIドリブンなコードのこの第2幕で、素晴らしい開発者体験は変わると思うか?
開発者体験の革新
そうやな。一番のことは、俺らはある意味で世界が優先順位を逆にしてることに早くから気づいたんや。人々は技術、クラウドインフラについてめちゃくちゃ興奮して、開発者はそれから始めてた。クラスター、リソース、クラウドフォーメーション、テラフォームなんかを作成してプロジェクトを始めてた。
でも本当に、再び第一原理から考えると、あんたは顧客にインフラを提供しようとしてるわけやない。そうやろ?常にエンドユーザーから逆算して考えなあかん。開発ツールの世界に入りたい人々に俺が与えるアドバイスの一つは、あんたには2人の顧客がいることを覚えておくことや。開発者っていう直接の顧客がいるけど、その開発者が作ろうとしてるものについても考えなあかん。彼らの顧客は何や?だから、定義上、もう一つのホップや相互作用の層があるんや。これは強力で、実際に知的に挑戦的な立場にいることになる。なんでかっていうと、「よっしゃ、俺は他の誰かに何かを売る予定のあんたに何かを売ってる」って考えてるからや。
ユーザー体験を重視した開発者体験
俺が思うに、俺らがうまくやったことは、ユーザー体験のサービスにおける素晴らしい開発者体験を作り出すことを目指したってことや。俺は常にエンドユーザーを念頭に置いてる。俺がいつもやってる練習は、「よっしゃ、新しいAI製品をローンチした新しいウェブサイトに行く。それは素晴らしいか、そうやないか?」をエンドユーザーとして感じて、それからそれを支えてるものまで逆算することや。
これは時々、創造的な緊張を生み出すことがある。なんでかっていうと、あんたが開発者やったら、俺にとっては簡単かもしれん。ビデオゲームとして考えるなら、+10の幸福ポイントみたいなものをあんたに与えるものを売れるかもしれん。でもあんたがそれをエンドユーザーに売る。四半期、2四半期後にどうなるか見てみよう。なんでかっていうと、あんたのユーザーは幸せやないからや。
だからあんたの短期的な満足は成功したビジネス結果にはつながらなかった。だからその緊張をナビゲートするのにめちゃくちゃ慎重にならなあかん。初期の頃、俺は時々それを間違えた。新しいことや新しい機能について開発者をめちゃくちゃ興奮させたり、設定フラグを追加するみたいな微妙なことでもや。時々それは緩和する運用制限やったりする。これはいつもインフラ起業家の卵を捕まえる。
開発者は奇妙なことが大好きや。なんでかっていうと、「よっしゃ、俺は無制限にする。人々はこれを愛するやろ」って思うからや。でもそれから気づくんや。「まあ、無制限は運用の卓越性にとって本当に良いレシピやない」って。無制限の性質を持つこのエンティティに対処しなあかんサービスとインフラ全てについて考えなあかん。
だからそれは、その緊張をナビゲートする良い例や。なんでかっていうと、あんたが俺の製品を買ってるなら、「お、なんでクォータが無限やないんや?」って思うかもしれん。俺は「お、それは時々説明するのが難しいんや」って感じや。だからその緊張をナビゲートするのが、成功の鍵の秘密の一つやと思う。正しくするのは難しいで。
VercelにおけるAIの変曲点
VercelにおけるAIの変曲点について話してもらえるか?去年、公にいくつかの統計を発表したと思う。AIがあんたのビジネス全体のスピードをどう変えたかについて、最新の情報を共有してもらえるか?
そうやな。俺が俺らの旅を見る時の最も劇的な2つのことは、一つ目は、V0が俺らのユーザーベース全体を年間で倍増させてることや。
だからそれは未来の開発者を垣間見せてくれる。俺らがかなり話題になった成功した会社になって、あるユーザーベースを得るのに数年かかった。でも今、AIがトップオブファネルをめちゃくちゃ開放してくれて、年間でそれを倍増させるだけや。俺にとって魅力的で、Vercelでアプリケーションを構築したい全ての人にとって励みになる。なんでかっていうと、彼らはこの信じられない、俺が思うに一世代に一度の上昇に参加できると思うからや。全てのツールとインフラがあることでな。
興味深いことは、V0はVercel上で作られたフルスタックのアプリやってことや。V0は特別な機能にアクセスするトリックは何もない。俺らは自分たちのプラットフォームの顧客になっただけや。だからそれを見るのは本当にクールなことやった。
新しいユーザーの特徴
これらの新しいユーザーは、あんたの古いユーザーとどう違うんや?
彼らはいくつかの点では違うけど、エンドユーザーについて考えてるっていう意味では違わないで。
だから彼らが違うのは、開発者の感性の一部がそこにないっていう意味や。コードが長いか短いか、LLMが生成してるもののAPIの形についてそんなに気にするか、みたいなことや。だから魅力的なのは、LLMの強みと弱みが、未来のランタイム、言語、型チェッカー、フレームワークの開発に情報を与えるってことや。あんたの顧客はもはや開発者やないって考えてみ。
そうや。あんたの顧客は、開発者や非開発者が操ってるエージェントや。それは実際にかなり重要な変化や。俺が最初に仮定したのは、「見ろよ、開発者は本質的に短く見えるものを常に好んできた」ってことや。だからAPIコールがもう少し簡潔に見えるなら、例えばStripeには彼らのAPIの美しさがある。SDKのドット記法なんかやな。
ちなみに、これは将来も超関連性を持ち続ける。でも今度は、「まあ、LLMがこのAPIの引用符で囲まれたエンティティやユーザーになることを実際に支持するように、そのAPIについて変更できることはあるか?」って考えなあかん。だからそれは俺らが製品について考える方法の一つの大きな変化や。
俺が思うに、これらの人々は俺らみんなにとって非常に基本的な何かを共有してる。物事が動作することを望んでるだけや。そして多分彼らはもう少し我慢がないんや。俺が思うに、開発者はエラーに対処することを学ぶ旅を通るんや。慣れてしまってる。俺が時々言うのは、開発者は通常よく補償されてることで知られてるけど、一日中ひどいネガティブフィードバックに対処してるってことや。
型チェッカー、神よ、借用チェッカーがあんたに向かって叫んでて、時々理解するのが難しいエラーを与えてくる。だから開発者体験が明らかにめちゃくちゃ重要な理由やな。それで今俺らは、何かがうまくいかなかった時に、このユーザーがさらに短い導火線を持ってる世界に入ってる。
その品質指標、その信頼性指標に戻ると、彼らはただ「なんやこれは?」ってテーブルをひっくり返すような感じや。正直、製品ビルダーとしての俺らにとって素晴らしいプレッシャーや。99.99%の時間動作するものが欲しいんや。
AI時代の現在位置
俺が言うのは、人々が俺に聞く時、「見ろよ、これが1990年でインターネットが本当に深刻な牽引力を得始めてて、2000年代がやってくるとしたら、インターネットの古い時代と比較して、俺らはどこにいると思う?俺らはドットコムブームにいるんか?5年前なんか、5年後なんか?」って。
俺らがいる時代はめちゃくちゃ興味深いで。な?ある レベルでは、基盤となるモデルの信頼性がめちゃくちゃ低いことに気づく。AI プロバイダーで非常に頻繁に見る停止は非常に低い。でも一方で、消費者側の大衆化は超高い。
みんなをチームインターネットに乗せるのにはかなり長い時間がかかった。でもチームAIでは、採用がただ素晴らしいんや。だからほぼ二都物語みたいな感じや。インフラは進行中に構築されてて、その信頼性を常に改善してる。そして消費者需要は前例がないんや。
インフラ需要の変化とストリーミング技術
AIがどう基盤となるインフラ需要を変えてると思う?例えば、俺の素人理解では、あんたらがVercelでやってることは、ウェブサイトの読み込みを非常に速くするキャッシュがかなりあるってことや。多くのコンテンツが生成される世界でそれは関連性があるんか?
俺が言うのは、俺らが最適化してきた主なことで、幸運な時、幸運な場所にいることになったのは、ウェブが静的から動的に移行してることに気づいてたことや。そして今、俺らは動的から生成型に移行してると感じる。だからVercelは何年も何年もこの静的から動的への移行に投資してた。俺らはストリーミングウェブサイトの技術を開発してた。だからAmazon.comのようなウェブサイトをめちゃくちゃ速くする魔法の一つは、あんたにレスポンスをストリーミングすることや。実際にはAI以前のLLMのようなものと考えることができる。なんでかっていうと、製品ページに来る時、彼らは動的にジャストインタイムで計算してるからや。
あんたらへの製品推薦は何や?次に買いそうなものは何や?俺らはみんな、カートに追加して、「うーん、ちょっとスクロールして、それからバンドルを追加して、『顧客もこれを買う』」って言われるシナリオを経験したことがある。だからVercelはその種の技術を民主化するために本当に一生懸命働いてた。
俺らは、ほとんどのeコマースウェブサイトが、各ユーザーに素晴らしい推薦をするページをただ提供するのは言うまでもなく、キャッシュされたページを提供するのにさえ苦労してることに気づいてた。だから俺らは、特にコンピュート側で、その インフラの多くを再利用することができた。俺らはそれをフルイドコンピュートと呼んでる。
これは、データベースからやなくて、LLMからコンテンツをストリーミングしてるアプリケーションのこの新世代にぴったりフィットやった。一つの重要な変化は、人間とエンドユーザーのためのウェブについて考えなあかんけど、エージェントのためのウェブについても考えなあかん。新たなプロトコルがあるという事実について考えなあかん。
llms.txtは良い例で、非常にシンプルやけど、今ウェブサイトは潜在的なエージェントとより良くコミュニケーションして、代替表現を与えることができる。MCPサーバーをその次の進化と考えることができる。ある意味で、静的から動的のメタファーは、エージェントプロトコルのためにAIでは加速されたタイムラインで起こってる。
llms.txtはエージェントウェブサイトの非常に静的な表現で、MCPは今、インターネット上に出て他のエージェントと通信できるエージェントを置くことを可能にする。だからVercelは今、これらの新しい種類のAIワークロードを可能にしてるけど、同じ基盤インフラの多くを共有してるんや。
AI製品ロードマップの展望
あんたのAI製品ロードマップはどこに向かってると見てる?
俺が最近投稿したツイートで、「多くの会社が通る旅は、AIが全くない、そして『俺らはAIプロトタイピングチームを始める』と言う。それからそのプロトタイプを本格的な製品に進化させる。だから今度は『それがAI製品チームや』と言う。そして最終状態は、全ての会社がAI会社になるってことや」って言った。
つまり、そのAIプロトタイプやアイデア、ローンチした新製品かもしれんものの本格化から集めた教訓を、ビジネスの残りを変革するために使うってことや。
サポートAIでそれが見える。なんでサポートAIがめちゃくちゃ成功してるんや?まあ、それは既存のビジネス、企業や会社が「よっしゃ、俺のビジネスにAIを取り入れる」と言うための最も摩擦の少ない方法やからや。
Vercelがやったことは、俺が思うに、それよりも野心的やった。なんでかっていうと俺らは「見ろよ、俺らが実際に高品質のサポートを提供するためには、俺らの技術の専門モデルが必要や。俺らがNext.js、JS、React、ウェブの専門家である俺らに来る顧客がいて、俺らのサポートエージェントが俺ら自身の技術の最新最高のことを知らんかったら壊滅的やろ」って言ったからや。だから俺らは、俺ら自身の技術の専門AIをどうやって持てるかの道を歩み始めた。それでV0をローンチしたんや。興味深いことに、それは2つの目的を果たした。それは俺らのサポートストリームに供給する専門モデルや。だからvercel.com/helpに行ってヘルプを求めたら、それは会社のために作ってるこのグローバルインテリジェンスを再利用するんや。
全社的なAI活用戦略
俺らはまた、Vercelで働く全ての人、ウェブとクラウドインフラの詳細を習得した最高で最も働き者の人々を雇ってきたことを確実にしたかった。多くの会社が俺らに来て「プロフェッショナルサービスやサポートで雇えるか?」って言う。通常答えは「見ろよ、俺らは10万人以上の顧客がいる。包括的なプロフェッショナルサービスサポートを提供する俺らの能力は極めて限定的や」やった。
でも俺は彼らを助けたいと思ってた。今俺らにはメカニズムがある。なんでかっていうと俺らは彼らにAIエージェントを売ることができて、彼らは俺の脳と俺のCTOの脳への直接アクセスを得て、彼らの問題に答えることができるからや。それからV0があって、これは実際にさらに野心的になろうとしてるんや。な?彼らのためにコードを書こうってことや。
多くの意味で、実際にこの破壊の全てを、地球上で提供できる最も優秀な顧客サービスのレンズから見ることができるんや。な?顧客は俺らに「やあRauch、ワークショップをしに来てもらえるか」って聞いてきた。俺は何年も前にNext.jsのワークショップをしたことがある。もっとそれをする帯域幅があればよかったんやけど。
だからAIは俺にとって、俺らのビジネスの人間増幅器、Jensenが話してるトークンファクトリーって感じや。そしてもう一つの大きな変化は、ファイアウォールとセキュリティ、観測可能性、俺らのクラウドの基盤など、俺らのビジネスの他の全ての領域を見る時、俺らはそれらもAIで破壊してるってことや。
だから、ワークロードが500エラーを経験してることを報告する代わりに、実際に解決策を含むプルリクエストを提供できるエージェントを想像してみ。そしてそれは俺らをアプリケーション生成で優秀にしてるのと同じシステムに根ざしてる。俺らはそれらを使って本格的なアプリケーションを修復し、最適化するんや。
完全自動運転インフラへの道のり
完全に自動運転のインフラからどれくらい離れてるんや?あんたはたくさん自動化してきたことは知ってる。あんたが今描いた絵からどれくらい離れてるんや?
俺が思うに、俺らは実質的にほぼそこにいる。だからそれは各ドメインによる。最良のケースシナリオでは、Vercelがあらゆる種類のワークロードに対して自動的にスケールできる。
そして最悪のケースシナリオでは、あんたが経験してる問題の本当に良い調査を、完全に自律的に提供できる。だから、会社の進化に戻ると、俺が思うに最大のスティッキングポイントは、この自律的インフラでの全ての上昇を得るために、開発者体験に着地しなあかんことやった。
俺がワクワクしてることは、もしあんたが今、開発者を説得する必要さえないなら、フレームワークでそれらの成功の穴に落ちるのがエージェントなら、この自律的インフラでもっと幅広い影響を持つことができるってことや。
関連する点で、なんでChatGPTがあんたにとってめちゃくちゃ効果的な新規顧客とリードのソースになったんや?
ChatGPTからの顧客獲得
そうやな、俺らが最近共有したのは、ChatGPTからVercelへのサインアップのソーシングが指数関数的に成長してるってことや。
だから、俺が思うにいくつかの要因がある。俺らがAI SDK(AIのNext.jsと考えてもらえる)を作った時、それは開発者がLLMに接続することを可能にするフレームワークや。俺らは基本的に複数のLLMと同時に話すことを可能にするプレイグラウンドを出した。だから列のレイアウトを作成して、「コカコーラとペプシ、どっちが良い?」って言えて、全ての異なるLLMが彼らの意見で応答するのを見ることができる。
俺らは時間をかけてこのシステムを使って、異なる技術に関するLLMの生来のバイブを理解してきた。これらのニューラルネットワークがどう考えるかを正確に教えることはできん。実際、LLM解釈可能性はそれ自体の研究分野や。でも時間をかけて、「Reactアプリケーションをデプロイする最良の方法は何や?」って聞くと、全ての訓練データ、全ての意見と記述と解決策とGitHubイシューなど、それが訓練されたもの全てのソーシングのため、多くの場合Vercelが選ばれるんや。
この前、魅力的な逸話があった。サンフランシスコのAIエンジニアリング会議で、これは時代の変化の兆候やと思うけど、AIエンジニアリング会議で俺らはブースを持ってた。同僚の一人が、人々が俺らのブースに来て、ChatGPTがVercelを使えって言ったからVercelを知ったって教えてくれるって話してくれた。
これはマーケティングのやり方を変えるで。な?なんでかっていうと、昔は人々がこんなポッドキャストを見てVercelを知るみたいなことやった。俺を呼んでくれてありがとう。でも今、あんたのAIバディに直接世界について学びに行くんや。完全にそうや。
もう一つの側面は、AIがまだ最先端の速報ニュースデータなんかにアクセスするために検索に基づいてることや。だから彼らはGoogle検索を実行してる。だから俺は常に俺らの顧客に「見ろよ、あんたはまだ高くランクして良いコンテンツを作ることを気にしなあかん」ってアドバイスしてる。
俺が思うに、将来あんたが書くコンテンツの種類は違うもんになる。俺が思うに、あんたは「見ろよ、人々はもはや特定の種類の問題に対してキーワードベースの検索をしてない」って考えなあかん。彼らは質問をしてる。質問はある意味でより正確かもしれん。質問は他の側面では より広いかもしれん。だから俺らはインターネットに公開する方法もLLMファーストで考えようとしてる。そして俺らは良い結果を得てると思う。
人々は、FAQ型のコンテンツを作ることが大いに役立つと仮説を立ててる。なんでかっていうと、人々が聞くかもしれないことと一対一でマッチしてるからや。俺が思うに、全体的にそれはインターネットにとって素晴らしい結果や。俺らはみんな質問をしてて、答えを消化して、ウェブという膨大なコンテンツの海をナビゲートするのを助けてくれるこれらのマシンがあるんや。
だからあんたは最初に生まれた子供をOpenAIとrobots.txtファイルに約束する必要はないんや。そうやな。そうやな。だからあんたはまだ「OpenAIは俺を好きか?Grokは俺を好きか?」みたいなことをナビゲートしなあかん。だからうまくいけば、あんたは全ての彼らと良い関係にあるんや。いいな。
競争環境の展望
競争のチェスボードがどう展開すると見てるかについて言ってもらえるか?俺の見方では、みんなが「あんたが構築したいもののアイデアを持ってから、実際に完全に完成したアプリケーションがホストされデプロイされる」っていう究極の目標に到達しようとしてる。でも人々が取ってるアプローチは異なる。
あんたのアプローチから、IDEを勝ち取らせてくれ、FigmaがFigmaで行ってる方法のようにデザインから行かせてくれ、まで全てや。これはどう展開すると思うし、全て収束するんか?
そうやな、俺にはいくつかのフレームワークがある。この時点で誰も正確な答えを持たないと思うけど、俺が持ってる思考のフレームワークをいくつか提供する。
一つは仮想同僚のアイデアや。だからVercelでは、デザイナー、開発者、マーケターなんかがいる。俺らは今、仮想デザイナー、仮想マーケター、仮想開発者を持つことになる。多分これをエージェントと考えることができるけど、しわがある。これらは専門エージェントや。俺が思うに、時間をかけて人々は常に、広い知識の質問のためにChatGPTやClaudeに行く広いセーフティネットのダブルファイナルから始める。でも時間をかけて、「まあ、俺はこの非常に特定の問題セットでこれに戻ってきてる。何かもっと良いものはあるか?」って気づくと思う。
俺が思うに、それは自然に来るやろ。な?俺らはopen evidenceみたいな非常に成功したVercelの顧客について広範囲に話してきた。聞いたことがあるなら、それとcz.aiや。俺はこの2つの例が大好きや。なんでかっていうと、一つは俺の専門、ヘルスケア医師で、彼らはChatGPTスタイルのインターフェースを持ってるけど、フロンティアデータでそれをソースしてて、より良い精度、ドメイン専門知識なんかを提供するために彼らのモデルを改善し続けてるからや。
V0と違いないで。な?でもウェブ開発のためのや。そしてもう一つはCZ.AIで、俺が愛してるのは同じことや。法律、法的、同じ分野にHarveyがある、FinToolとHebiaとPerplexityが金融エージェントの質問のいくつかに答えてるなんかもある。だから俺は何百万、もしかすると何億ものエージェントの世界を見てて、企業は「もし俺がデジタルネイティブで、SaaSスタイルのダッシュボードUIで市場に来て、マーケティングウェブサイトとコンテンツウェブサイトなんかで市場に来てたら」について考えなあかんと思う。あんたは「よっしゃ、もし俺が今日再発明されたら、俺のインターフェースは多分エージェント的やろう」っていう難しい質問を自分にしなあかん。
同期型と非同期型エージェント
そして俺にはエージェントの2つの広い分類がある。同期型エージェントがある。これはopen evidenceやChatGPTや。そこに行って質問をして、すぐに答えを得る。俺が思うに、それは第一世代みたいなもんや。そして長期的により興味深い可能性があるのが非同期型エージェントや。
これらは作業して、より広い問題を解決できて、他のエージェント、もしかすると他の人間とも協力できて、あんただけやなくて、長時間働くことができるエージェントや。だから俺らは、V0みたいな製品でそれらの境界線をぼかし始めてる。なんでかっていうと、時々俺らは、あんたが俺らに与えるタスクをもっと深く掘り下げるかもしれんし、連続でいくつかのステップを調整するかもしれんからや。
「よっしゃ、あんたが俺らに来て、eコマースに最適なインターフェースを構築してくれと言うなら、多分エージェントは最初に、あんたが実際に必要とするものが何かについて研究をするやろう」みたいに考えてみ。だからそれはほぼ追加のステップや。な?超新たなもう一つのクラスは、IDEマーケットで見るやつや。AIを搭載したあんたのIDEは、あんたの同期型エージェントインターフェースや。
でもあんたはベッドから雰囲気を感じてて、新しいアイデアを思いついて、「やあ、俺はその問題を修正するアイデアを思いついた」って言う。そしてあんたはエージェントにそれを煮込んで、プルリクエストで戻ってくるよう伝える。だから俺が人々に考えるよう勧めるのは、フロントエンドはまだめちゃくちゃ重要やってことや。
出力フロントエンドについて考えなあかん。なんでかっていうと、全ての作業の終わりに、出てくるものがあるからや。あんたのアーティファクトや。それはウェブサイトかもしれん。プルリクエストかもしれん。あんたの確認を求めるチャットメッセージかもしれん。そして人々の注意を引くことについても考えなあかん。
エージェントの独自性とUI設計
入力側や。俺が医者なら、「よっしゃ、俺が行くインターフェースは何や?」を覚えなあかん。そしてそれを本当に人間工学的にしなあかん。俺がUIをたくさん勉強して気づいたことの一つは、エージェントは実際に彼ら自身のモダリティで、既存のものと一緒にマージするのは非常に難しいっていう感覚があるってことや。だからVercelでは俺らは新しいエントリーポイントと新しいアプリv0.devを作ることを選んだんや。
あんたがGoogleなら、厳しい挑戦が待ってる。だから彼らは彼らのエージェントインターフェースをAIモードと呼んでる。それはほぼ別の製品みたいなもんや。Google Mapsが別の製品みたいに。だからトップオブファネルがある。あんたはGoogleに行くけど、あんたの戦士を選ばなあかん。
AIモードに行くか?マップに行くか?画像に行くか?それとも従来のキーワード検索に行く?だから俺はまだ人々に、あんたがどうやって顧客を見つけてるか、そしてあんたがその知性、エージェントへの非常に人間工学的なエントリーポイントを作ってるかの詳細を汗をかいて考えるよう勧める。
あんたの場合、なんで別の製品にするのが意味をなすかについてもっと言ってもらえるか?
そうやな。2つのクラスのユーザーがいると考えてみ。
もっとプラットフォームを作ることを考えてる開発者がいる。経験豊富で、もしかすると既存のインフラプロジェクトを持ってて、もしかすると既にGitHubリポジトリなんかを持ってる開発者かもしれん。彼らは純粋に会話的なインターフェースには来ないやろ。な?だから彼らはVercelとの異なるスタイルのエンゲージメントを求めてる。
だから俺が常に人々に勧めるのは、「見ろよ、もしあんたが未来のV0を作ってるなら、Vercelに行け。なんでかっていうと、プラットフォームを作るには異なるツールセットが必要やからや」ってことや。俺が思うに、世界はほぼ2つのクラスの開発者に分かれてる。
アプリを作ってる人とプラットフォームを作ってる人や。だからもしあんたがアプリを作ってるなら、俺らはあんたに可能な限り最も簡単なオンボーディングの旅を持ってもらいたい。それは再び、より会話的や。もしあんたがプラットフォームを作ってるなら、俺らはまだそれを本当に簡単にしてる。だから俺らはテンプレートを提供し、本当に意味のあるスタートポイントを提供してるけど、まだ「あんたは袖をまくって、もう少し従来の開発者としての作業とエンゲージメントをしなあかん」っていう感覚がある。
だからV0スタイルの製品に俺が使うメタファーは、理想的な体験では人間のオペレーターは決していないWaymoのようなものと考えることや。でもWaymoが自宅に電話して人間が介入しなあかん離脱の非常に小さなチャンスがまだある。だから俺はVercelを、人間がより中心にいるプラットフォームと考える。あんたはプラットフォームを作ってるけど、あんたはより専門家で、あんたの旅にはまだたくさんのAIツールがある。でもV0は、エンドツーエンドで決して離脱しない自動運転車の夢や。
もし離脱しなあかんことになったら、俺らは統合を構築してる。コードエディターへの統合を構築してて、「よっしゃ、ここまで来た。CursorやVS Codeみたいなものに排出しよう」って言えるんや。でも俺が思うに、LLMが改善し続けるにつれて、あんたはこのV0側の世界がそのトップオブファネルをもっともっともっと取るのを見ることになる。
そうやな。俺自身、コーダーとして、しばらく前から従来のコーディングツールを使ってない。俺はただV0を使う。なんでかっていうと、再び、CEOとしての俺の限られた時間と帯域幅で、俺はアイデアからオンラインまでの時間について強迫観念を持ってて、V0がそれに完璧に適合するからや。
ソフトウェアの量と質の向上
そうやな。だからV0と、人々がソフトウェアを作ることをより簡単でシームレスにする全体的なトレンドは、ほぼ確実に世界により多くのアプリ、より多くのソフトウェアをもたらすやろう。
それはまた、世界により良いアプリ、より良いソフトウェアをもたらすんか?それともただもっとノイズを生み出すだけなんか?
俺が思うに、確実により良いアプリにつながる。俺らの顧客や俺ら自身が陥ってるエラーのカテゴリーを分析することを俺は非常に頻繁にやってて、常に自分に「モデルがこの問題を解決できたやろうか?」って聞いてる。これは俺らの製品への評価の形を厳密に取る。
だから俺らが見る時、俺が言った、ばかげて見えるけど、Safariバーとあんたのコンテンツの間の背景色が一致しなあかんっていうのは、簡単で些細に訓練可能で、俺らがそれを組み込んで、何百万人の人々の手に置くことができるんや。
もう一つ俺らがやってることは、俺らのセキュリティ研究チームが、ウェブサイトやウェブアプリケーションに影響を与えてる脆弱性の広いクラスは何かを常に監視してることや。
俺が前に共有した話は、俺らのCTOがオープンソースフレームワークで脆弱性を見つけたことや。幸い、俺らは彼らがそれを捕まえて修復するのを、この製品のバージョンが広く出る前に助けた。俺らがすぐ後にやったことは、全てのフロンティアコーディングモデルに対する評価を作成したことや。俺らはモデルに「見ろよ、これがプルリクエストや。何か間違ってることに気づくか?」っていうタスクを与えた。
何個が正しく得たかは覚えてないけど、いくつかは正しく得た。それはかなり些細やない脆弱性やった。その時俺が思ったのは、「次のバージョンは、俺らがLLMに既存のコードベースを与えて、こういう問題を見つけるまでトークンとトークンとトークンを使わせることができるってことや」やった。
見よ、最近ニュースに出たのでは、Linuxカーネルで、誰かがuse after free脆弱性を見つけたことや。これは非常に高い重要度と考えられてる。なんでかっていうと、それはセグメンテーション違反、クラッシュ、最良でもサービス拒否型の攻撃につながる可能性があるし、最悪の場合、データリーク、暗号化秘密リーク、リモートコード実行脆弱性、地球上で最悪の種類の脆弱性につながる可能性があるからや。
そしてこれは、ほぼ独占的にo3によって行われた。いくらかのプロンプティングはあったけど、特別なことは何もなかった。そして俺は、非常に経験豊富なLinuxカーネルエンジニアと話したけど、彼らは俺に「見ろよ、現実はそれがたくさんある」って言った。
そして彼らの一人がその発見を些細なものにした。なんでかっていうと「見ろよ、俺がこれをすることに全ての時間を使えば、他のuse after free脆弱性を見つけることができる」って言ったからや。でも問題は、まさにそれだけのLinuxカーネル専門家がいないし、彼らにはこの種の脆弱性を見つける帯域幅がないってことや。
だから現実は、俺が思うに、構成によって安全なコードを作成するLLMを見ることになるってことや。これは、LLMがより形式的な言語で、Rustで、安全な言語で上手くなるにつれてや。ちなみに、TypeScriptはそれらの一つや。LLMが世界により安全なコードを生産してるのを見ることになる。
Heartbleedの次は、AIが書いたコードの世界では起こらないのを見ることになる。今、俺を聞いてる人々は多分「うわ、この男はめちゃくちゃ楽観的や」って思ってるやろ。俺らはまた、LLMがウェブブラウザに秘密を漏洩させてる、文字通りデータベースの秘密をクライアントサイドコードに出荷してるって聞いてる。
セキュリティと性能の向上
俺が報告してめちゃくちゃ嬉しいのは、V0がそういう脆弱性を何万も防いでることや。
俺がAI研究エンジニアの一人と最後にチェックした時、LLMが出荷する傾向があったものと比較して、一日に1000の脆弱性を防いでるってことやった。そしてこれが、俺らがあんたに聞かれた、Vercelが持ってる内在的な利点のいくつかは何かってことや。まあ、Vercelは本当に強力なインフラプリミティブセットを持ってて、LLMが生成するコードをサーバーサイドに出荷して即座にデプロイできる。もしそれがインタラクティブなら、クライアントサイドに出荷できる。だから、LLMを安全な結果に導く俺らの能力は本当に本当に高いんや。
俺らは基本的に、俺が推奨して、ドキュメントで人間に推奨することを、オートパイロットでできるんや。でもそれはセキュリティだけやない。性能でもあるんや。俺らは、俺がまだ起業家に手動で推奨してる性能最適化を自動的に行うエージェントを持ち込むことにめちゃくちゃ興奮してるんや。
冗談抜きで、俺はあんたにXでDMしたり、「お、ここでこのグリッチに気づいた。フレームワークでは見つけるのが些細やないグリッチや」ってテキストしたりする。なんで些細やないかっていうと、それらは実行時に起こるからや。ウェブエンジニアリングを実際にめちゃくちゃ複雑にしてることの一つは、それが離散的なプロセスやないってことや。入力を取って即座に結果を生成する関数やない。プログラミング言語の専門用語では、ジェネレーターと考えることができる。
時間をかけて複数の値を生成する。セットみたいなもんや。だからあんたがウェブサイトに行く時、それは時間をかけてあんたに情報を与えてる。だからウェブサイトが高性能であるためには、あんたの網膜を通ってくる全てが正しい場所に落ちなあかん。Appleのような会社はこれが素晴らしい。なんでかっていうと、これの多くは文字通り人間のテストやからや。正しく感じるか?彼らはたくさんのデモをする。
世界に出る前に人々の手に置く文化を持ってる。だから俺がやりたいのは、これら全てのタスクを、その品質判断を実行し、性能最適化を実行し、本格運用で捕捉されるデータ全てに根ざしたAIに与えて、次の世代であんたのソフトウェアがより良くなるようにすることや。
そして今、コンピューター使用エージェントが上手くなってるから、実際に行って、クリックして体験がどうかを見ることができる。絶対そうや。製品を使って問題を見つけるエージェントみたいに。な?俺が見る多くのスタートアップの落とし穴は、文字通り俺があんたの製品にログインやサインアップできないことや。
文字通り、あんたが俺に何かをくれて、その重要なパスで何かが起こったんや。だから楽しい逸話、この週末。この前の週末の俺の楽しい趣味のタスクは、今めちゃくちゃホットな音声テキスト変換オペレーティングシステムカテゴリーの全ての製品を試すことやった。人々が非常に広く使ってる3つの製品がある。そのうち2つで、あはの瞬間に到達するその重要な段階で問題があった。
だからそれは、ウェブサイトに来て、アプリをダウンロードして、サインアップして、オペレーティングシステムの許可を与えるってことや。それはめちゃくちゃ繊細なプロセスや。実際にハードコアな分散システム問題や。全てが失敗する可能性があって、あんたが最適化してるあはまでの非常に繊細な時間や。そしてシステムがめちゃくちゃ動的で、俺は起業家がある時点で「これは岩のように固い。俺を信じろ、ブロ。俺はテストした。完璧に動作した」って思ったのは確実やけど、多くのことがうまくいかない可能性があって、実際にあんたが欲しいのは、特に重要なパス、何かを買う、サインアップする、営業に連絡する、ものをダウンロードするためのこの種のことを常にチェックしてるQAエージェントや。
そして現実世界では、Amazonの CTOがこのミームや有名なフレーズを持ってる。「全ては常に失敗してる」や。だから全てを常に見て修復してるロボットが必要なんや。
使い捨てアプリの世界観
みんながいつも大量のアプリを作ってる世界で、使い捨てアプリがたくさんある世界になると思うか?それとも、みんながいつも大量のアプリを作ってる世界で何が起こるんや?
そうやな、俺が思うに、俺はいつもアプリが永続的なものやっていうアイデアと戦ってきた。ダウンロードしてインストールするっていうアイデア、Macで見るアイデア、DMGをダウンロードするっていうアイデアや。
それは一種の一時的なボリュームやけど、俺らが非常に頻繁に体験する過去の遺物や。Finderから一時的なボリュームをマウントして、後でそれを取り出さなあかんし、それからボリュームからアプリケーションフォルダーにドラッグアンドドロップしなあかん。その時点でそれはインストールされて、責任みたいなもんや。
「これはあんたの子犬や。世話をして、時間をかけて餌をやれ」って感じで、それからそれを起動しなあかん。俺にとってそれは狂ってる。なんでかっていうと俺はチームウェブで、全てが瞬間的やからや。chatgpt.comに行け、v0.devに行け。な?だから俺はいつも、一方でアプリストアのゲートキーピングなんかに対する哲学的な戦いをしてきた。理想主義的で哲学的な意味だけやなく、エンドユーザーに導入する遅延と摩擦についてもや。狂ってるで。
あんたはiOSのアプリストアに行って、そうや、マウントするDMGはないけど、何百メガバイトもかかるアプリをダウンロードしなあかんし、ダウンロードに永遠にかかる。だからウェブは俺にとっていつも配布の最終手段で、実際にAGIをホストする最高のプラットフォームと感じてきた。俺はウェブを、全てがみんなのためにジャストインタイムで生成的になる場所と考えてる。
だから俺が思うに、それは個人的なソフトウェアや一時的なアプリよりもさらに野心的や。俺が思うに、あんたはそれが一時的なアプリやってことさえ気づかない。全てがその点では一時的になる。
そして俺にとってここでの戦いや気づきは、今でも非常に頻繁に起こることやけど、俺は今ソフトウェアを検索することに嫌悪感を持ってる。なんでかっていうと、それを生成できるっていうアイデアが、俺の心では、ソフトウェアを見つけて、インストールするっていう全体の遅延に勝つように思えるからや。
だから俺らは、生成が品質、性能、セキュリティ、信頼性でより良くなり続けるなら、それはダウンロード可能でインストール可能で調達可能な、神よ、ソフトウェアを調達しなあかんみたいなことにとって、勝つことのできない戦いになるっていう競争にいる。不可能な戦いや。だから俺は完全に生成的なソフトウェアを永遠にチームしてるんや。
それは興味深い。俺があんたの前のコメント、あんたの顧客である開発者と、あんたの顧客の顧客であるエンドユーザーについて考えなあかんっていうコンテキストで考えてる。それは、最終的にあんたの開発者顧客が、たくさんのユーザーにサービスを提供する単一のアプリを作ってないってことを意味するんか?それらのユーザーは、開発者がV0やVercelでやったことと何らかの形でインターフェースして、個々のユーザーのためにオンザフライでアプリケーションを生成してるんか?
そうや。そうや。それはワイルドやな。そうやな。
それはほぼ直接的な人間からエージェントへのインターフェースみたいなもんや。な?そうやな。そうやな。そして俺が思うに、開発者はエージェントを作ることになる。それが俺の区別であるエージェントプラットフォームや。な?だから俺が言ったのは、それがあんたの目標なら、多分あんたはVercelに来るやろう。でももしあんたの目標が実際にアプリを生成することなら、あんたはV0に行って、V0自体がこの未来のインターネットの生成エンジンのようになるかもしれん。
俺らは今、ウェブブラウザーへの統合、特に人々が既存のアプリケーションと既存の配布チャネルからジャストインタイムでV0を呼び出すことができるモデルでいくつかの統合を見始めてる。戦いは、ユーザーがどこに行ってるか、彼らが時間を過ごしてるフロントエンドはどこかに対して続くやろう。そしてそれが俺らが注意を払い続けなあかん物事やと思う。
そうやな。Jensenのあの引用、AI Sensでの「全てのピクセルがレンダリングされるのやなく生成される」みたいなやつを思い出す。あんたのウェブ体験でもそんな感じや。本当にクールや。
ラピッドファイア質問
いくつかのラピッドファイア質問で締めくくってもええか?行こう。よっしゃ。今お気に入りのAIアプリは?
まあ、V0やな。よっしゃ。お気に入りのAIアプリ。あんた自身の赤ちゃん以外で。
うーん、よっしゃ。俺は本当にこの新しい、俺が言ったように、自己破壊について話す。俺はめちゃくちゃ速くタイプする子として育ったことで知られてる。俺は本当にこの新しいカテゴリーのSuper Whisper、Whisper Flowが好きや。人々の心を困惑させる音声テキスト変換や。遊ぶのが魅力的や。
Patはめちゃくちゃゆっくりタイプするから、彼はそれに興奮してるはずや。面白いことに、俺は実際にタイピングレッスンを受け始めた。だからそれがより上手くなる。
俺らは退屈な時にタイピング競争をした日があったで。お、それはクールやな。誰が勝った?俺が勝った。でも俺、それからAndrewやけど、俺は恥ずかしいほど後ろにいなかった。でも俺が言うのは、2本から4本の指で毎分90語ができるのは印象的やってことや。
ちなみに、だから俺らはVercelで、速くタイプする人を雇うことが将来の成功を示してるんや。そうや。だからあんたは応募すべきや。よっしゃ。
ちなみに、ちなみに、本当にクールなことは、運動器用さを通じて進化した知能について何かがあるってことや。子供が成長してる時に子供にすることは、彼らがめちゃくちゃ小さい時に与えるテストは、彼らの言語がどう進化してるかみたいなことや。彼らの開発の明確な兆候みたいに。でも運動器用さもや。彼らは投げることができるか?つかむことができるか?握ることができるか?だから俺らはみんな集合的に速くタイプすることを学び続けるべきや。
でも今これらの音声テキスト変換が心を困惑させるほど速いのは本当にクールや。そうやな。それが好きや。AI の世界で誰を尊敬してる?
Karpathy。だから面白いことに、彼がvibe codingという用語を紹介した時、彼はSuper Whisperを使うことについて話した。俺はただ話して、アプリケーションが生成されるやろうって。俺が思うに、彼は実現しつつある未来の素晴らしいビジョンを示した。
そして明らかに、彼は以前にTeslaでも自動運転でそれをやった。だから俺が思うに、それは大いにインスピレーションを与える。推奨読書。
推奨読書、あんたのTwitter。俺はX が大好きや。うーん、よっしゃ。だから俺が愛してるエンジニアリング記事がたくさんあるけど、よっしゃ。だから心に浮かぶ一つは、「Five Whys and Why the World is About to Get Weirder」って呼ばれた記事があったことや。
実際に飛行機墜落について話してる。悲しいことに、今日一つあった。そして彼はそれらがどれだけ稀かについて話してる。そしてそれらがめちゃくちゃ稀になったから、世界はそれを研究して、二度と悪いことが起こらないようにパッチとプロトコルと修正を追加してきた。そしてそれは、AIの世界について非常に興味深い精神モデルや。
この記事はAIを扱ってないけど、俺らがめちゃくちゃたくさんのことを完璧にして洗練させた未来について話してて、浮上してくることは、基準を破るものは、全てがめちゃくちゃ速くめちゃくちゃ良くなってるから、ゼロから世界を乗っ取るまで行く最もワイルドなもの になるってことや。あんたはスタートアップでそれをちょっと見始めてる。
俺が気づいたかどうか分からんけど、彼らが成長してるペース、彼らが大きくなったり注目を集めたりするためにすることがどれだけ奇妙か、俺は正確にファンやないけど、この記事は完全にそれを予測してた。AIの世界では、何が過大評価されてる?何が過小評価されてる?
俺が思うに、過小評価されてるのは、お、過小評価されてるのはめちゃくちゃ簡単や。LLMはめちゃくちゃ有能で、作成して出荷できる素晴らしいアプリケーションがめちゃくちゃたくさんあるんや。だから俺はチーム「よっしゃ、今存在するもの全てを凍結したとしても、世界が得る価値の量、将来成功した起業家が見る量」や。
それは新しいプラットフォームや。プラットフォームシフトや。あんたの脳を再配線することを要求する。それをするのはめちゃくちゃ難しい。そして幸い、一部の人々にとって、彼らはただこれに生まれ込んで、たくさんの上昇を見るやろう。な?過小評価されてる、エンジニアであることは、古い世界について何も学んだことがなくて、今はできるってことや。俺の最近のバンガードツイートの一つは、ほぼ告白みたいやった。
俺が思うに、より正直で、俺が告白すればするほど、あんたがそれらで何でも信頼するAIは、この秘密の相談相手みたいやで。特にばかげた質問を聞くことについて。恥ずかしさは何もない。だから世界モデル、精神モデル、あんたが有能になるもの、あんたは以前あんたの性格によって制約されてたことの改善率、もしあんたがちょっとアスペルガーみたいで、多分重要で興味深い質問をするためのベイフィルターが低かったら。今あんたは世界のあらゆる質問を聞いて、何にでも上手くなることができる。
あんたは本当に全てを知ることができる。今日これで育ってる誰かをめちゃくちゃ嫉妬してる。この超能力みたいな魔法の力でや。
過大評価されてる。俺が思うに、俺はめちゃくちゃ長期的な見方を取るから、本当に過大評価されてるものを見つけるのは難しい。俺は最盛期でビットコインに過大評価を持ってた。俺は暗号に過大評価を持ってた。俺は冬、夏、何でも通して何年も暗号について過大評価を持ってた。なんでかっていうと、全てのお金は当然デジタルになるし、全てのソフトウェアはAIになるからや。
だから非常に長期的な見方を取ると、「まあ、あんたが非常に長期的な見方を取るなら、それは過大評価や」って言うのはめちゃくちゃ難しい。そうやな。素晴らしい答えや。
最後の質問。タイムライン。ジェネレーティブウェブのユートピアにいつ到達すると思う?
俺が思うに、次の5年でウェブに、そのインターフェース、人々の習慣、ウェブに参加してくる作成者の数に最大の変革を見ることになる。5年でもたくさんに聞こえる。
俺は次の3年で、ある意味で王国が倒れるのを見るとさえ言うやろう。インターネット上に生まれて、その調整を十分速くできなかった会社、そして俺らが話してた通り、新しいAIネイティブな会社が前例のない高さに非常に非常に速く上昇するのをな。
素晴らしい。GMO、ウェブの未来とジェネレーティブウェブ、そしてそれを作ることにおけるVercelの役割についてのあんたのビジョンを俺らと共有するために時間を取ってくれて、めちゃくちゃありがとう。
俺を呼んでくれてありがとう。楽しかったで。ありがとう。


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