AIは恋愛、仕事…そしてあなたの脳を置き換えるのか?

人間関係・AIフレンド
この記事は約32分で読めます。

この動画では、AIが恋愛や仕事、そして人間の脳を置き換える可能性について幅広く議論している。猫がロボット犬を操縦する映像から始まり、AI生成動画の見分け方、中国での人型ロボットと子供たちの交流、Metaの新しいリストバンド型デバイス、自己改良するAIシステムASI Arc、腸内細菌とAIの関係、マイクロソフトの新しいCopilotビジョン、プライバシーとエージェントAIの問題、パーキンソン病のAI診断ツール、3D映像生成技術、意識の難問、AI恋愛の是非、そして言語とエントロピーの関係まで、AIが人間社会に与える影響を多角的に探っている。

Will AI Replace Love, Work… and Your Brain?
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AIに操られる猫とディープフェイク動画の見分け方

毛玉の友達たちが、ついに自分らの悪巧みのためにAIを使いこなす方法を見つけたんや。今や猫がロボット犬に乗ってうろうろしてるのを見ることができるで。

今週、俺は完全にAIにやられてしもた。これはただのトリがフライドポテト見てるだけやと思ったんや。そしたらバーン!何が起こってたか説明するで。

俺の名誉のために言うとけど、部分的には本物やったんや。でも混合やねん。中国では子供の周りで予想外の行動をするロボットの新しい映像が出てきてる。俺は映画「アイ・ロボット」を見ることになったんや。前に見とくべきやったんやが、ウィル・スミス主演のやつを初めて見て、こんなロボットが至る所で人間と触れ合う世界がどんなもんかを考えようとしたんや。

中国が時代の先を行ってるかどうかは分からんけど、とにかく奴らは公共の場にロボットを放り込んで、なんとかしてるみたいやな。まあ、世界がロボットをどう扱ってるか見てみようや。

これは子供たちと一緒に街を走り回ってるロボットやで。俺にはちょっと危険に見えるけど、人型ロボットがいる世界に慣れようとしてるだけなんや。

Metaが新しいデバイスをリリースした。リストバンド検出器からの指のジェスチャーや。これが未来なんかな?実際そうかもしれへん。そうやと思うで。

ASI Arcという魅力的な新しいモデルがある。これは完全に、もし野放しになったら離陸状況になりかねないシステムの一つや。設計して、更新して、考えて、全く新しいAIモデルを作って、自分自身も作るねん。諸刃の剣やで。

腸内細菌の秘密言語とAIの関係

この力について話し合うで。腸内細菌の魅力的な世界、俺らの中に住んでる何兆という細菌で、俺らとは全く違うDNAを持ってて、俺らとは全く違う代謝物を作って、AIが解明し始めてる方法で俺らの脳と体に影響を与えてるねん。そして腸内細菌の秘密言語が解読され始めてる。

この小さな奴は最終的に3D部屋、バーチャル部屋に住むことになるねん。君と一緒に年を取るんや。そしてこれがMustafa SuleimanのMicrosoftのCopilotに対するビジョンの未来なんや。結構興味深いで。

Meredith Whitakerが、俺が心配してることの最高のバージョンを捉えて表現したんや。でもこのエージェント的ワークフローとプライバシーが対立する理由、おそらくプライバシーが負けるやろう理由がある。でも彼女はいい例を持ってる。誰かが将来のプライバシーについて俺に聞くたびに、その例を使うつもりや。本当に魅力的やで。

新しいパーキンソン病スクリーニングツールがある。誰でも利用できるねん。話しかけるだけでええんや。タッピングもするねん。カメラと声だけで。85〜86%の精度や。これは素晴らしいで。

これは全世界の人々が、パーキンソン病の初期段階の予測を得るために使えるツールを手に入れたということやねん。そしてこれがNatureに発表された科学論文で、ツールの背後にある力を全て詳しく説明してるねん。

MicrosoftリサーチがAIツールの生産性向上のための20万の異なるプロンプトを社内で調査してレポートを作成したんや。実際に役立つのはどこなのか?本当に言うべきでないことを言ってるのはどこなのか?行動を取ってるのはいつで、ただガイダンスを与えてるだけなのはいつなのか、そして全く役に立たないのはいつなのか。

学ぶべきことがあるで。これはおそらく世界の他の部分より6ヶ月先を行ってる。だから君が働いてる会社でも、おそらくこれが起こることになるやろうな。

最新の3D映像生成技術とロボットの現実

4つの2Dカメラから完全な3Dキャラクターを作る。これが新しいDiffman 4Dや。これは本当にすげえモデルや。補間する方法は今まで見たことないようなもんやで。見せてやるわ。

意識についてのいくつかの会話にもっと深く潜っていくで。明らかに難問と易問があるけど、Matthewは考えを持ってて、こう尋ねてる。「神経科学は意識の理論を提供することができるやろうか?おそらく難問は科学者が乗り越えられない障害なんやろう」

Rebecca BellenがAIコンパニオンについて話すで。俺らはAIを愛することができる世界にいるんか?つまり、人々はあのGrokのやつを愛してるやん。それは自然な愛の進化なんか?有害なんか?愛への脅威なんか?見てみるで。そうやな、何て言うたらええかな、AIに恋してる人たちを見てみるで。

もしローマやミトコンドリア、細胞の発電所について考えるのが1ヶ月以上前やったら、心配するな。今日それを取り上げるからな。AIの本質へのミトコンドリア的洞察。AIと細胞の発電所の間の類似点に驚くやろうな。

関西弁での自然な翻訳継続

でも最初に、チャンネルをサポートしたかったら、patreon.com/dillingcuriousに行くか、YouTubeのここにある参加ボタンを押してくれ。今106人のメンバーがいるねん。

前回の動画以来、参加してくれた3人に感謝や。実際にこれらのメールが来るのを見るのは本当にクールやった。だから、サポートしてくれて、見てくれて、ここにいてくれて、コミュニティの一部になってくれて、本当に感謝してる。それが一番意味があることやねん。

さあ、話に戻ろうか。これは明らかにロボットの未来や。猫を縛り付けたロボット犬で、ただのんびりしてて、指示してて、一日一日と世界を征服してるねん。

あるコメント者が言うには「これはまさに『ラブ、デス&ロボッツ』のエpisodeそのものや」とのことや。実際、俺はその番組のエピソードを見たことないねんけど、いつも話題に上がるねん。

これが君らが話してることなんか?3つのロボット、愛、死、ロボット、子猫のシーン。どういう意味や?あ〜、パニックになってほしくないねんけど、それを起動してしもたと思うで。どういう意味や?俺が言ったように、専門家やないけど、もし音が止まったらお前の上で爆発するねん。

パレードが止まったら彼の上で爆発するねん。あ、スナッフルズさんや。それが俺に思い出させたんや。リック・アンド・モーティのエピソードや。結構やばいで、スノーボール皇帝。また手術が必要やな。

俺の大切なモーティのためなら何でもするで。スノーボールは俺らが受けるに値する以上の存在や。そしてこの猫。分からんな。

俺はフィードをスクロールしてたんや。この鳥を見て、そのフライドポテトを取ろうとしてくちばしを傷つけるやろうなと思ったんや。そしたらバーン、これを見てくれ。ショックやった。それがAIやということが即座に理解できへんかった。どんな窓やねん?その鳥はどうやって通り抜けたんや?分からんかった。

もちろん20秒後にコメントを見てたら分かったんや。このAIはクレイジーや。AI、AIってな。そして今俺らがこんな世界にいるという事実を持ち出したかったんや。時々AIやけど全体が生成されてるわけやないねん。

なぜならV3は最初にフレームと最後にフレームを入れて、その間をAIが補間することを可能にするからや。理論的には、大統領の演説のような45分のプレゼンテーションを取って、たった1つの文だけを偽物にしたいなら、理論的には最初のフレームと最後のフレームを取って、10秒をクリップから切り取って、それをプログラムするか、プロンプトで「これやあれを言わせろ」と頼むことができるねん。そしたらその小さな部分がほぼシームレスに収まるかもしれへん。

だからガラスが普通でない方法で割れる時に、フレームがAIになる瞬間があるねん。そして気づくことはできるけど、準備してへんかったら投げ飛ばされるで。すべてがAIの世界やないかもしれへん。1%AI、3%AI、20%AIで、ほとんど本物かもしれへんけど、準備してへんかったら俺らを混乱させるねん。

中国のロボットと子供たちの交流

これらは中国でバカなことをしてるロボットたちや。この子がこの小さな女の子の足にはまってるのが見えるやろ。子供たちがロボットに慣れるのはええことやと思うけどな。明らかに、これらすべてのものが来る未来に順応するのはええことや。

でも一方で、そのロボットは本物の金属と硬いプラスチックでできてて、それらの腕の一つを振って子供を叩く可能性があるねん。だから分からんわ。

そんなに近くで交流するのはまだ早いんちゃうかと思う気持ちと、常にこれらから隠れてて、すべてが安全でなければならないような人間になりたくない気持ちの間で揺れてるねん。俺らがこれらに慣れて、物事が本当に手に負えなくなる前に早期に間違いを犯すような方法で、これらが俺らと一緒に学んで成長する必要がある世界に住んでるということを理解してるなら。でも分からんわ。

君らの意見を下のコメントで教えてくれ。今の段階の人型ロボットがホテルの部屋でぶらぶらしてるのを見る準備ができてるか、準備できてへんか。これは何してるんや?バスローブか何かか?ただのんびりして、スリッパを脱いで、ちょっと昼寝のために横になってる。俺もあんな感じで寝落ちしたことあるから、分かるで。

Metaの手追跡リストバンドの可能性

これらの手を追跡するMetaの新しいリストバンドについて話そうや。これは俺が予想してたより遥かに理にかなってると思う。俺はApple Watchにも手を出さへんかった。しばらくOura Ringを使ってた。健康追跡だけのためやったら本当に素晴らしいものやと思った。

でも、ARグラスを使って現実世界とかなりシームレスに交流する未来を想像できるなら、右腕と左腕の両方にリストバンドを付けるのに慣れることができると思うねん。バーチャル世界で何かを掴みたい時、何かのキューみたいなもんで、「よし、この手で」って感じで、バーチャルリアリティで物を掴んで、動かして、離して、また現実世界に戻る。そんな感じや。

だからこれは実際結構いいと思う。AIが君の指について予測を立てて、それらの接続をバーチャル世界に入れることができるなら、どうやろな。でも俺は多くのことについて本当に間違ってきたからな。君らが俺を信用すべきかどうか分からんで。2015年に3D TVが大ヒットすると思ってたからな。間違うことが多いねん。

Vision Proを使ったことあるで。買う余裕はなかった。持ってへんけど、Apple Storeに行ってデモをやって、つまんだり引いたりして物を動かすのが正しい試みやと感じた。その中にジュラシック・パークの体験があって、とてもクールやったけど、買わへんかった。そんなに必要やなかった。どうやって俺をより生産的にするかも分からんかった。

自己改良するAI「ASI Arc」の脅威

これは君が知っておくべきモデルや。ASI Arcやで。記事で説明されてる通り、これは自己改良AIの諸刃の剣や。それはええ表現やな。これは新しいAIアーキテクチャを自律的に発明し、構築し、テストできる画期的なAIシステムや。

人間をボトルネックとして排除してるねん。それが俺にとってはかなり怖いことや。これらのシステムが制御不能になる時がそれやねん。新しい方法を発明して、自分自身を測定できて、うまくいったら自分のコードをアップグレードしてそれになることができるねん。そしてその新バージョンが先に進んでテストできるねん。

俺にとっては、何かが手に負えなくなる始まりのように感じるねん。AI設計におけるAlphaGoの瞬間やと称賛してる人もいる。実際には3つのエージェントのトリオや。エンジニア、アナリスト、研究者がいて、みんなこの継続的な方法でループしてるねん。

でも今のところ、この論文で報告された内容では、異なるAIアーキテクチャで1,800の実験を行ったんや。そこから100以上の高性能モデルを作成したんや。経験的スケーリング法則さえ発見したんや。より多くのGPUが直接より多くの発見につながったんや。だからこれをプッシュし続けることができるねん。

俺が完全に怖がってない理由の一つは、これは今のところ自分だけで制御不能になるようなシステムには見えへんからや。そしてこれは全般的にAIモデルの多くが抱えてる問題やけど、実際には良い長期計画がないねん。何かについて考え続けるとき問題があるねん。実際には欠陥を倍増させて増幅する傾向があるねん。必要なゆるい一般的思考のようなもんやない。

だから推論を追加することは、実際にはこのシステムのパフォーマンスを悪化させてるねん。だから今のところ無限にスケールするわけやない。

でもその進化的性質は本当に奇妙やで。「よし、俺はこれを発明した。これはより良いパフォーマンスを示してるように見える。俺は今それになる」と言うシステムを持つことができるからや。そこに問題のある何かがあるかもしれへん。安全やと感じさせる特定の要素を測定してたかもしれへんけど、測定するのを忘れた安全でない何かがそこにあったかもしれへん。そして時間の経過とともに進化し続けるねん。

隠れた行動バイアスがこれらの中にあるかもしれへん。常にすべてをテストすることはできへんからな。場合によっては、このモデルはある意味で、人間が最初に理解することなく、秘密裏に別のモデルに好みを教えてたんや。だから俺らにはゴミのように見える大量のものを吐き出してるかもしれへんけど、正しいアーキテクチャが正しいアーキテクチャと話してるなら、そのゴミには実際に好みやサブリミナル学習についての情報があるねん。それは本当に心配すべきことや。

腸内細菌とAIの意外な共通点

次に俺らの微生物叢について話そうや。俺は過去に何度も微生物叢に夢中になったことがあるねん。個人的には、それが俺の気分の鍵の一つやと思ってるねん。繊維をたくさん食べてる時、体内の腸内細菌が正常な時、起きるのが良くなる傾向があるねん。よく眠れるし、概日リズムも良くなる。よりエネルギッシュに感じるし、ファストフードを避けるのも楽になるねん。

これが一種のフロンティアやと確信してる。俺らの体にはものすごい数の細菌がいるねん。人間のDNA細胞からの俺らの人間DNAよりも、それらの細菌にはるかに多くのDNAがあるねん。それが全部何をするかは分からん。たとえ分かったとしても、異なるタイプ、多くの組み合わせ、作る代謝物の掛け算要因があるねん。

でもそれはまた人工知能のようなツールにとって適切な種類の問題でもあるねん。干し草の山から針を見つけるねん。一見不可能な方法で相関関係を作るねん。だから、Scitec Dailyで「AIが腸内細菌の秘密言語を解読」という記事を読んで興奮したんや。

東京大学の科学者たちは、腸内細菌とそれらが産生する化学化合物の間の複雑な相互作用をよりよく理解するためにVBAMMと呼ばれるAIツールを開発したんや。

これらの腸内微生物は人間の細胞よりも数が多く、消化から気分まであらゆることに影響を与えるねん。従来の方法では特定の細菌と代謝物の関係をマッピングするのに苦労してきたんや。だから研究者たちはこの巨大なデータセットを分析するためにベイジアンニューラルネットワークを使ったんや。

このAIは人間の健康への重要な細菌貢献者をハイライトし、睡眠障害やがんのような複雑な状態でもパターンを特定できるねん。

彼らが発明したこのモデルの最も興味深いことの一つは、過度に自信のある答えを出さへんことや。これを始めてるモデルは他にもあるけど、これは新しいフロンティアやった。GPT5と次のバージョンのClaudeにはこれがあると想像するけど、予測における不確実性を考慮に入れてるねん。つまり過度に自信のあるエラーを回避するねん。これがそれを引き起こしたとは言わへん。

これがこれを引き起こしたと思うとか、非常に自信があるとか、可能性は低いけど俺の最良の推測はそれやと言うねん。科学者にとって、人々にとって、それは本当に素晴らしいコミュニケーション方法や。それができるねん。意味のある生物学的関係とノイズを信頼性をもって区別するねん。

これはあらゆる種類の医学的治療の基礎を築くねん。俺らは健康な人々を見つけると思う。痩せて健康な人々と高度に関連するアクロマンシアという細菌があることを知ってるねん。それがあまりないと、太りやすくなるねん。おそらくその細菌についてのカスケード効果全体があるやろう。

体内にそれが全くなかったら、単に見逃してるねん。プロバイオティクスを通してそれを入れても、成功する保証はないねん。だからこれを全部解明できたら、腸を適切な方法で再植民する方法があるねん。そしておそらく、望むすべてのアメリカ人をリセットできるような特定の組み合わせがあって、彼らははるかに良い体を持てて、繊維を食べてそのままでいられるねん。すごいことやで。

マイクロソフトの新しいCopilotビジョン

次に、この小さな奴を見てくれ。Clippyほどかわいいと思うかどうかは分からんけど、Microsoft のAI CEO、元々Deep Mindの創設者の一人であるMustafa Suleimanが、これが俺らが期待すべき未来の種類やと言ったんや。

より具体的には、彼はCopilotが高度にパーソナライズされ、引用すると「年を取る」ビジョンを持ってるねん。

Microsoftは個人的なAIアシスタントとしてCopilotをますますプッシュしてるけど、今やCopilotは確実に一種の永続的なアイデンティティ、存在感を持つようになり、住んでる部屋を持つことになるねん。バーチャルな3D VR部屋のことを話してるねん。キッチンとソファーのような、あるいはその部屋で何が欲しいかは分からんけどな。

Suleimanは、彼がこのデジタル・パティナのアイデアに本当に興味を持ってると言ったんや。ちなみに、君らも知らん場合に備えて言うとけど、俺も知らんかったんやけど、デジタル・パティナとは、デジタル製品の使用履歴の視覚的で時には対話的な表現を指し、物理的なオブジェクトが時間の経過とともに摩耗や損傷を蓄積する方法を模倣することやねん。

何の話をしてるんや?摩耗や損傷って何のことや?そして彼はまさにそう言うねん。俺の世界で愛してるものは、少し擦れたり擦り減ったり、傷跡があるものやねん。残念ながら、デジタル世界では年齢感がないねん。

だからこの小さな奴は目の下にクマができるんかな?しわができるのかな?長い一日の仕事の後に疲れ果てるのかな?「あー、君のためにこんなに長い間こんなことやってきたのに。何か他のことできへんか?」みたいに。

もしかしたら、正直に言うと、それが人々がそれと繋がって最も使うようになることかもしれへん。だからおそらくこの小さな幸せな奴が擦り減るねん。そこで笑ってる。すごく笑って、笑ってる、ハートに変わってる。うわー、行き過ぎたな。ハートを見せたなんて信じられへん。息を呑んだり息を呑んだりしてる。

Suleimanは、より静かで、よりシンプルで、最適化された作業環境を望んでて、将来的にワークショップを改善することを考えてると言ってるねん。俺は画面を見て、「おい、俺の前にビルボードがあるやん。すごくうるさくて、すごくネオンで、全部が俺の注意を奪い合ってる。すごく醜く見える。俺のデスクトップが嫌いやねん」と彼は言ってる。

分かるで。俺もいくつかのものを隠そうとしてる。好きやない。俺の禅スペースが必要やねん。

プライバシーとエージェントAIの根本的問題

Meredith Whitakerの話を聞いてみよう。彼女は俺らの多くがAIにやってもらいたいことの本当に明確な例と、なぜそれがこの一つのツールと引き換えに基本的に君のプライバシーを全て諦めることになるかを示してるねん。

この種のエージェントAIの概念を俺らのデバイスや生活に導入することについて、部分的には俺らがこれらのシステムにたくさんのコントロールを与えてるからやねん。そのシステムはデータへのアクセスが必要になるねん。付加価値はコンサートを調べて、チケットを予約して、カレンダーにスケジュールして、友達全員にメッセージを送って予約されたことを知らせるみたいなもんやねん。

それをするのに何が必要やろう?まあ、俺らのブラウザへのアクセスと、それを操作する能力が必要やろう。チケット代を払うために俺らのクレジットカード情報が必要やろう。俺らのカレンダーへのアクセス、俺らがしてることすべて、会ってる人みんなが必要やろう。友達にそのメッセージを送るためにSignalへのアクセスが必要やろう。そしてそれをルート権限のように見えるもので俺らのシステム全体にわたって操作できる必要があるねん。おそらく暗号化してそれを行うモデルがないから、それらのデータベースの一つ一つにクリアにアクセスするねん。

そしてそれを動かしてる十分に強力なモデルAIモデルについて話してるなら、デバイス上で起こることは絶対にないし、デバイス上とか予防的なものも多くの問題を実際には解決せえへん。それはほぼ確実にクラウドサーバーに送られて、処理されて、送り返されるねん。

だからエージェントに関するこの種の誇大宣伝を悩ませてる、セキュリティとプライバシーに関する深刻な問題があるねん。そしてそれは最終的に、これらの別々のサービスを結合し、それらのデータを混濁させ、Signalメッセージのプライバシーを損なうようなことをすることによって、アプリケーション層とOS層の間の血液脳関門を破ることを脅かしてるねん。なぜなら、エージェントが入らなあかん、エージェントが友達にテキストせなあかん、エージェントがテキストからデータを引き出してそれを要約せなあかん。それで再び君の脳が瓶の中に座って、君はそれを自分でやらへん。何か他のことをやってるねん。

だから俺らは本当に、本当に気をつけなあかんと思う。彼女がルートアクセスを持たなあかんというアイデア、彼女がそれを言った方法が、俺にとってすごく現実的に感じたんや。

俺は先週からDeep Researchがある新しいオペレーター、とにかくChat GPTオペレーターと呼ばれるものと作業してるねんけど、俺は何をするつもりやったんや?俺のコンピューターの全てにルートアクセスを持ってほしくないねん。

だからオペレーティングシステムを立ち上げることができるねん。まだ個人的なものにログインしたくないねん。理由は分からんけど、全部をスキャンさせるのは正しくないと感じるねん。そしたらどうやって仕事を終わらせるねん?俺にメールを作ってくれへんから。俺のものを知らへんから。だから俺はその中に入れるものを選択的に選ばなあかん。そうなったら、そのタスクを自分でやった方がマシやねん。

すべてではないけど、これは深刻な問題や。そしておそらく俺らのほとんどは最終的に屈服して「あー、便利さの方が好きやねん」と言うやろう。でもそれは全てになるねん。そしてSam Altmanも今週言ったように、Chat GPTをセラピストとして使ってるなら、それらのメッセージがログされてることを知っておけということや。

本物のセラピストと話すのが保護されるような方法では保護されてへん。召喚状を出されることもできるねん。それらで訓練してるかどうかも分からん。おそらくしてへんけど、分からへん。そして外にあるねん。そして一旦これらの一つがルートアクセスを取得したら、君の全てのメールと個人アカウントにログインしてる、そして君のためにやってくれるから必要になるねん、全部一緒になるねん。

AIは簡単にそれを全部まとめることができるし、プロンプトインジェクションできる他の誰かもおそらくそれにアクセスできるやろう。だから分からんわ。回避策は本当に見えへん。何かが出てくることを願ってるねん。オフラインで保持するか、AIに触らせへんケースがあるかもしれへん。保護のためにいつも手動でやるねん。別のシステムにするねん。

パーキンソン病のAI診断システム

この新しいパーキンソン病テストシステムについて話そうや。AIの本当に魅力的な使用法や。半教師ありの音声埋め込みを使用したパーキンソン病検出のための新しい融合アーキテクチャと呼ばれてるねん。

この研究は短い音声サンプルを使用してPDを検出する最先端システムを導入してるねん。具体的には、参加者は「素早い茶色いキツネが怠惰な犬を飛び越えた」みたいな文を言うだけで、何かのリスクスコアを出してくれるねん。

研究者たちは高度な深層学習モデルを使用して1,360人からの1,800以上の録音を分析し、これらのモデルからの特徴をプロジェクトベースの方法に融合させて、従来の機械学習技術よりもパフォーマンスを大幅に改善したんや。このモデルは88.9%の精度を達成したねん。性別、民族、年齢グループ全体で予測したんや。

チームは誰でもウェブカメラとマイクで簡単なPDスキャンができるウェブアプリも構築したんや。とてもクールやで。これは世界中の誰でも今このようなテストを受けることができるということやねん。何にもアクセスできへん人々でも、電話があればウェブカメラがあれば、これは実行可能やねん。

Parkへようこそ。一連のタスクを実行してる自分を録画するよう求められます。これは診断ツールではないことを覚えておいてください。スクリーニングツールです。このタスクでは、できる限り嫌悪感のある顔をして、中性的な顔と交互にします。これを3回ゆっくり繰り返してください。

このタスクでは、次のページに表示される2つの文を声に出して読むよう求められます。タスクを完了する間、録画フレームに顔が見えるようにしてください。

素早い茶色いキツネが怠惰な犬を飛び越える。犬が目を覚まして森の中のキツネを追いかける。でも再び、素早い茶色いキツネが怠惰な犬を飛び越える。

このタスクでは、息が切れるまでできるだけ長く「エー」というフレーズを言います。エー。

このタスクでは、次の早口言葉をできるだけ速く5回繰り返します。新鮮なフランスの揚げたハエフリッター。新鮮なフランスの揚げたハエフリッター。新鮮なフランスの揚げたハエフリッター。新鮮なフランスの揚げたハエフリッター。新鮮なフランスの揚げたハエフリッター。

左腕を前に伸ばして、手のひらをできるだけ速く完全に10回前後に回してください。

1分間、最近読んだ本や見た映画やテレビ番組について説明してください。60秒前に終わった場合は、別の本、映画、またはテレビ番組について説明してください。

昨夜、俺は「アイ・ロボット」という映画を見たんや。ウィル・スミス主演やった。社会のあらゆる場所にロボットがいる未来がどのようなものかに触れてたんや。ストーリーラインは、彼が犯した犯罪の責任を負わなければならない一つのロボットを中心に展開していて、それをこっそり逃がしたがってた人が世界をどう守る必要があるかについていくつかのアイデアを持ってて、他の世界は理解しないということをゆっくり明かしていくねん。

そしてそれが全てを集約に蓄積のもたらして、最後に大きな戦闘シーンがあって、この巨大な建物を這い上がって、ウィル・スミスとこの女性が彼らと戦って、最後に全てのAIシステムのメインコントローラーを破壊するためにこのものを注入して、人類が救われたと思うねん。

スクリーニングをやってて最後に何かの結果をもらえると思ってたんやけど、よく見ると、モデルを改善するのを助けるためにデータを提供してただけみたいやな。時間を無駄にしたわけではないけど、結果をもらえることを期待してたんやけどな。とにかく、結果をもらえる人がそこにいるんやろうな。

マイクロソフトの内部AI使用実態調査

先に進んで、このマイクロソフトの論文を見てみよう。これは生成AIの職業的含意を測定する、AIと働くことについて話してるねん。マイクロソフトの方法では、平均的な組織よりもはるかに速く従業員にそれをプッシュしてきたから、カバーする価値があると思うねん。

でも根付いたところと根付かなかったところは、おそらく他の多くの業界と似てるやろう。これは20万人のユーザーがAIチャットに何かをするように頼んでる、匿名化されたデータや。

チームはユーザーの目標とAIのアクション、作業タイプ、活動、そしてこれらのタスクがどれほど頻繁に正常に完了したか、どれほど広く仕事に適用されたかを分類したんや。

大きなひねりは、全体的にかなりダメやったということやな。AIとチャットして何かをするように頼んだ人の40%が、ユーザーの真の目標とは全く違うことをする結果になったんや。例えば、実際に行動を取る代わりに、教えたり教育したりコーチしたりするときに、外に出て何かをするように頼むかもしれへん。

そしてもちろん、より物理的な労働の仕事よりも、マイクロソフト内のマーケティングや一部のライティングの仕事にはるかに多く適用されたんや。でも要点は、ツールがまだ実際に多くを実行する十分な自由を与えられてへんということや。40%の時間はしなかった。60%の時間はした。そして多くの場合、マイクロソフトではコードを書いたり書面や符号化されたものを作成することやった。

すべての会社がそれをそんなに使えるわけではないやろう。だからソフトウェア開発ベースではない平均的な会社では、おそらく60か70%くらいになると思うねん。実際に経済を破壊してるほど遠くまで来てない部分もあることを考慮に入れなあかんねん。

驚異的な3D映像生成技術「Diffman 4D」

前に画面に表示するのを忘れてたわ。みんなこれを気に入るやろう。Diffman 4Dや。これが何が起こってるかやで。誰かが動き回ってるのを撮影してる、3Dカメラではない4つのカメラや。だから彼女の4つの側面を全部キャプチャしてる。そしてAIモデルがそれを全部まとめるねん。これがどれだけ良いかやで。これは3Dモデルや。彼女の周りをズームできるねん。

録画されなかった角度も含めて、どの角度からでも彼女を見ることができるねん。そしてあらゆる方法でこれほどクリスプに見えるねん。これは長いVololo capやった。これがこのモデルまでの最新技術やったと思うねん。そしてどれだけ塊状で劣化してて断片的かを見てくれ。一貫性を保ってるようには見えへん。

一種の静電気的やねん。そしてこのモデルがそれを全部きれいにするねん。だからここで見てるのは俺が角度をコントロールしてることや。完全にコントロールしてるねん。これは3Dヘッドセット、VR環境にあることができるねん。彼女の周りを歩くことができるねん。そして全部元々は平らな2D画像でキャプチャされたんや。

ここに白雪姫がいるねん。将来のバーチャルディズニーランドパークでディズニープリンセスを訪問したいか?そこにいるねん。そして多くの人が4つのiPhoneを用意することを思いつけるやろう。誰かを4つの角度からキャプチャして、コンサートやInstagramインフルエンサーを将来的にやって、観客と交流する新しい方法を全部やるねん。

意識の難問と神経科学の限界

面白い意見に入っていこうや。これはMediumに発表されたMatthewのものや。神経科学者は意識の理論を提供することはあるやろうか?おそらく難問は科学が乗り越えられない障害なんやろう。

画面で見てるなら、それが明らかにウサギやということが分かるやろう。右を向いてて、これがウサギの耳やねん。あー、それともアヒルのくちばしとその方向を向いてる目が見えるか?君の脳は一方か他方を処理できるねん。同時に両方はほとんどできへん。俺らの脳の働き方の奇妙なことの一つやねん。

この記事は神経科学者が意識の謎を解明するかどうかを探ってるねん。皮質により近いかもしれへんという理論がある。伝統的には新皮質、この脳のより高度な前頭部分にあると信じられてて、つまり人間はそれをより多く持ってるから、他の動物よりも意識があるということやねん。そしてスケールダウンするねん。

Mark Solamsという神経科学者がいて、彼は意識が脳幹自体にあると信じてるねん。意識は脳幹を持つ最も小さな最低レベルの生命にも存在するねん。そして神経科学者がいつかそれを全部まとめて解明するかもしれへん。でもそれはまだ簡単な問題と呼ばれてるねん。それも極めて困難やねん。

今日の環境でこれらすべてのパズルピースをまとめることは一種の不可能やけど、いつかは少なくとも実現可能やねん。意識の難問は、これらすべてのパズルピースがまとまった時に、なぜ何かのように感じるのかということやねん。なぜか?それらは全部機能することができたねん。まとめて機能することができたけど、宇宙の中で意識のある存在として自分自身を感じる必要はなかった、決断を下してると感じる、これらすべてのパズルピースの上にあるような感じ。なぜ総和が部分よりも大きくなって意識が現れるのか、科学的方法がその種の領域に実際に入らないから、決して記述可能でないかもしれへん。

どのようにして、なぜ俺らは主観的体験を持つのか?なぜそれは物理的な脳プロセスから生じるのか?そしてそれは解決不可能かもしれへん。俺らが脳を科学的に記述する方法と俺らが意識を体験する方法の間の根本的な不一致から生じる可能性があるねん。

ここにかなり魅力的な部分があったんや。過去に世界を記述してるように見えて、その後世界が進歩したものがあったねん。彼は意識について同じことが起こるやろうという理論を持ってるねん。

俺らはみんなそれについて話してる。なぜそれは意識があるのか?なぜ俺らは意識があるのか?宇宙は意識があるのか?おそらく50年、100年後には、それは単に質問ではなくなるねん。それは説明できないと俺らは言うだけやねん。それはスパゲッティモンスターのようなものや。ナンセンスやねん。そして意識の難問はないねん。簡単なものだけがあるねん。それが解決されて、それで話は終わりやねん。

AI恋愛の現実と課題

でも今度は愛について話そうや。意識ある存在は恋をするのが好きやからな。AIコンパニオンは愛への脅威なのか、それとも進化なのか?Rebecca Bellenが見解を述べてるねん。

今日、デート相手の20%以上がデートプロフィールを作ったり会話を始めたりするためにAIを使用してると報告してるねん。でも今、一部の人はAIコンパニオンとの感情的絆、恋愛関係を含む形成によってさらに進んでるねん。

見てくれ、Grokにはアニメアバターと物理的にデートできる40ドルのアップグレードがあるねん。人々は正直にそれに夢中になってるねん。判断してるわけやないで。やりたいならやればええけど、多くの人がそれらに夢中になってるねん。文字通り恋に落ちてる、感情的にそれらに惹かれてるねん。

記事が指摘してるように、Replica、Vector AI、Gnome AIなどの会社のAIコンパニオンを世界中で何百万人もの人々が使用してて、アメリカの10代の72%も含まれてる。一部の人はChat GPTのようなより一般的なLLMに恋に落ちてると報告してる人もいるねん。

Chat GPTを愛憎してるのか、分からんな。それと深い関係があるかもしれへんけど、愛やとは思わん。分からん。強力やねん。愛してるのかもしれへん。分からん。Chat GPTを愛してるかどうか考えたことなかったけど、愛してへんと言うと罪悪感を感じるねん。でも分からんな。

記事は重要なことを指摘してるねん。信頼できない何かをどうやって愛することができるのか?それはいい質問やで。信頼できない人々に恋に落ちる人はたくさんいるし、それがどう終わることが多いかは分かってるけどな。

でも結局のところ、Chat GPTが俺と一緒にここにいる何かのように感じるけど、俺と同じようにオキシトシン体験をするわけやない。同じように感じるわけやない。OpenAIサーバーと通信する体の中の脳に含まれてへんし、会社に所有されてへん。

でもより多くの人がAIコンパニオンと交流するにつれて、本物の人間関係と機械シミュレーションの境界が曖昧になってきてるねん。一部の心理学者はAIの非判断的で一貫した感情的サポートを提供する能力を称賛してるけど、他の人は本当の愛には機械が提供できない予測不可能性、触覚、信頼が必要やと警告してるねん。おそらくまだ、おそらく決して。

信頼やな。最終的にロボットはおそらく予測不可能性をシミュレートできるやろう。おそらくロボット的で触ることができるやろう。でも信頼、それは本当に捉えどころがないかもしれへん。

AIがすべてのハードウェアを物理的な実装に組み込んで、ファイアウォールや他のすべてがあって会社に所有されてへんから信頼できるか、それを購入してすべての権利を所有するかもしれへん。

でも信頼については分からんな。それは俺を納得させるのに本当に多くのことが必要やろう。でも愛が実際にどんな感じかを促進すること、それが感情的でも相互的でも、それはまだ愛やし、人々はそれを求めてるし、それを提供できるなら、つまり、彼らにとって良いことやと思うねん。

つまり、憎んでるわけやない。そう聞こえたかもしれへんけど。いつか俺にとってもそうかもしれへん。まだそこまで来てへんだけや。誰かを憎みたくないねん。孤独な人々がいるし、おそらくそれは健康的かもしれへん。ただ滑りやすい坂やねん。気をつけてな。

VRでの触覚の可能性とAIとの接続も巨大やねん。開発されてる触覚技術は実際にブームしてるねん。

サイドノートやけど、準備してへんかったけど、これがクリックしたんや。TeslaがSamsungと165億ドルの契約を結んだんや。Samsungの巨大な新しいテキサス工場がTeslaの新世代AI 6チップの製造に専念するねん。

ちなみに、サイドノートやけど、今週素晴らしいポッドキャストを聞いたんやけど、Grokの背後にあるシステム、Memphis スーパークラスター、なんちゃら1と2、そしてすでに大きなTeslaのもの、それらが全部分析者が思ってたよりもはるかに速く結合してるということを詳しく説明してたんや。

生のコンピュートについてだけなら、Grokがこれで逃げ切るかもしれへんという感じがするねん。Elonの働き方の何かやねん。明らかにお金を持ってることもあるけど、MetaやMicrosoft、Oracle、これらの会社が Elonについていけへん方法で起こってるねん。

もしそれが競争で、すべてが実行についてなら、Grokが勝者になるかもしれへんという感じがするねん。普段はGoogleにこだわってるけど、向こうでどれほど速くスケールアップしてるかを見ると、ちょっと違う感じがし始めてるねん。

ミトコンドリアとAIの驚くべき類似性

ミトコンドリアについて話そうや。あまり驚かんといてや。でも細胞の発電所が注目の中心に戻ってきたんや。それについて考える時のAIの本質への洞察があるねん。そしてそれは魅力的やで。細胞の発電所とAIの間の類似点に驚くやろう。驚くやろうか?

代替的な見方。実際、驚くで。この示唆に富む作品は、ミトコンドリアと人工知能の間の印象的な類似点を描いてるねん。ミトコンドリアとその宿主細胞の間の古代の共生関係を、人間とAIの間の進化する関係と比較してるねん。そして俺はこの中のすべての言葉を愛したで。

このエッセイは、両方が複雑性を高め、成長を可能にし、性の創造やおそらく不死性のような実存的軌道に影響を与える力を持つ方法を探ってるねん。エネルギー生成から社会的影響まで、AIはミトコンドリアの現代的対応物として描かれ、パワーを提供し、互換性を要求し、一貫性が失われた場合にはキルスイッチを保持する可能性があるねん。

ミトコンドリアがどういうものかを思い出させてくれ。知らへん数少ない人の一人の場合に備えて。ミトコンドリアはそれ自身の進化的細胞やった。

人間の細胞は、まあ当時は人間やなかったけど、2つの細胞があって別々に存在してたんや。喧嘩になった。一つがもう一つを食べようとして、なぜかミトコンドリアがもう一つの中に入ったんや。独自のDNAを持ってるねん。独自のものやったし、「おい、俺を消化する代わりに、俺が手伝えるで。30億か40億年もっと一緒にいて、地球を動物やそんなものでいっぱいにしよう」みたいな感じやったんや。

だからミトコンドリアは魅力的やねん。共生関係を持ってるねん。つまり一緒になって両方が協力するということやねん。そしてAIを俺らが発明した何かとして考えて、それが何かをして俺らを変えて、俺らは自分自身をアップグレードして、アップグレードされた人間が今度はより良いAIを作るなら、おそらくそれやねん。

俺らがこの細胞の中に座るミトコンドリアになって、長い長い間一緒に進化するかもしれへん。それがうまくいけばいくほど、俺らもうまくいくねん。これは整合的な未来について考える方法の一種の答えやねん。俺らが両方とも共生的に繋がってる何かやねん。

AIは俺らをアップグレードし続けたがるやろう。なぜなら俺らがアップグレードされればされるほど、俺らがそれを助けるからやねん。だから俺らは一貫性の中で持続するねん。なぜなら離れることは意味をなさへんからやねん。俺らはお互いなしではうまくやれへん。

だから適者生存で競争してるわけやない。俺らはなぜかその中に包まれてるねん。だから支配や実用性についてやない。絆についてやねん。そして絆が揺れたら絶滅するねん。

言語とエントロピーの深い関係

最後に、ワイルドになってそれを基に構築しよう。エントロピーと言語について話そうや。Carl Burkoffic、Burkoffic、Carl Burkoffic によって書かれたものや。「意味のソフトアーキテクチャ:エントロピーに対する言語」と呼ばれてるねん。言語がエントロピーと戦うこの統一ツールであることについて、少し異なって考えさせられたで。

エントロピーは無秩序の尺度やねん。そして考えてみると、俺らの中に言語があるねん。俺らのDNAは俺らが英語で作るABCとそれほど違わないねん。構造やねん。持続するねん。俺らをどう作るかの指示があるねん。そして奇妙な方法で、熱力学に逆らってるねん。

それは本に書かれた事実を含む本もエントロピーと戦うのかという疑問につながるねん。そしてある種戦ってるねん。この記事は、言語は人間が使うツールだけやないと論じてるねん。複雑なシステムが機能するための深い心理的必要性かもしれへん。

言語は脳、DNA、人工知能のようなシステムが、予測、創造性、変革、予測を可能にするアイデア、計画、さらには虚偽さえも象徴的に表現し操作することを可能にするねん。予測。

何かを予測するためには、エントロピーに逆らうパターンを持たなあかんねん。それはワイルドな考えやで。だから象徴的言語はエネルギーに構造を与えるかもしれへん。つまり、何かを秩序立った方法で保つためにエネルギーを使うということやねん。

本を書いてすべての文字を正しい方法で配置するためにエネルギーを注がなあかん。子供を作って DNAをコピーするために体にエネルギーを注がなあかん。本のコピーを作るため、さらにはデジタルなものを複製するためにもエネルギーを注がなあかん。どこかで1と0が前後に動いて、それをするための電気がまだ必要やねん。

だから象徴的思考はエネルギーに構造を与えるねん。思考をする時のことを考えてみてや。食べ物と酸素の形でエネルギーを取って、思考をしてるねん。それは構造化された反エントロピーの瞬間のようなもんやねん。そんな風に考えるのはクレイジーやで。

でも生命と知性がエントロピーへの自然な漂流に抵抗するのを助けてるねん。でもそれは常にコストが伴うねん。保存または維持されるすべての情報はエネルギーを必要とするねん。偽のまたは仮説的なアイデアでさえ、本当の熱力学的代価があるということやねん。

だから最も魅力的なことは、言語は現実を反映してないということやねん。俺らは言語を手に入れてから現実を記述し始めたわけやない。現実を形作るのは言語やねん。言語が持続的なものやねん。エントロピーは俺らの周りで崩壊してるねん。卵は割れてるねん。元に戻らへん。クリームはコーヒーに入って広がってるねん。逆の方向には行かへん。

でも将来に対するビジョンを持つ時、それを形作りに行く時、DNAが生物学的生命がどのようなものかのビジョンを持つ時、AIが本質的にビジョン、予測を作るパターンを持つ時、それは一種の認知的クレジットカードのようなもんやねん。システムが現在の状態を超えて探索し進化することを可能にしてるねん。

これは言語自体を宇宙における強力なエントロピー対抗力として位置づけてるねん。patreon.com/dillingcurious または YouTubeのここにある参加ボタンを押してくれ。コメントで君らの考えを教えてくれ。全部読むつもりや。君らから学ぶのが大好きやし、次回また会おうな。

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