中国のZ.AIが開発したエージェント型AI「GLM 4.5」が、1時間未満でフルスタックのフォーラムアプリケーションを一発で完成させる様子を実演した動画である。データベース、フロントエンド、バックエンド、管理パネルまで含む完全なCRUDアプリケーションを、プロンプトから自動でプロジェクト計画を立てて実装し、さらにコーディング標準チェックまで行う能力を披露している。

GLM 4.5による驚異的なコーディング実演
新しい中国のエージェントAIモデルGLM 4.5が、このフォーラムをたった一発でデザインして、わしの度肝を抜いたんや。これは中国の新しいモデルで、Z.AIという会社から出とるんやけど、このGLM 4.5モデルはエージェント型モデルということになっとって、まさにこの例でそれが反映されとるわけや。
みんなからよく文句言われるんが、わしの例がときどきあまりにも平凡で、インターンを雇ってやらせてもできるようなもんやということやった。せやから、スネークゲームの設計やティックタックトーみたいな例から離れて、GLM 4.5に完全なフルスタックCRUDアプリケーションを設計させることを思いついたんや。データベースもあって、フロントエンドもあって、バックエンドもあるようなやつをな。これがその例や。
管理パネルを含むフォーラムを設計したかったんや。そしてこれが本当に形になって、デプロイできる状態になっとる。今はデプロイしてへんけど、どうやってこれができたかを見せたるわ。
まず、chat.z.aiを通してアクセスしたんや。せやから、Open Handsのようなエージェント的な足場が裏で動いとる可能性もある。彼らが何かしらの足場を使ってるのか、それとも純粋にGLM 4.5の生のモデルだけなのかは、正確にはわからへん。
その免責事項も含めて、プロンプトを共有したいと思う。プロンプトはこうや:「One Little Coder AIのYouTubeファンのためのブログフォーラムWebアプリケーションを設計せよ。ユーザーはアカウントを作成し、ブログを投稿し、投稿にコメントし、他のユーザーと交流できるようにする。アプリケーションには管理パネルを含み、管理者がユーザーを管理し、投稿やコメントをモデレートし、サイト分析を見ることができるようにせよ。」
おそらく実装されへんかった唯一のものは、サイト分析やと思う。
技術スタックとプロジェクト計画
まず、これは思考型モデルやということを理解しとって、ここで見られるように、技術スタックを決めたんや。Next.jsをApp Routerで、TypeScript 5、Tailwind CSS 4、Prisma ORMをSQLiteで、NextAuthで認証、Zustandでクライアント状態管理、TanStack Queryでサーバー状態管理。これは全部自分で決めたんや。スタックを設計してから、設計を始めたんや。
わしが見た中で一番興味深かったのは、ゲームプランを作ったことや。ゲームプランがあって、それはこうや:Prismaでデータベーススキーマをセットアップ。ユーザー、投稿、コメント、いいね、その他すべてのDBがある。NextAuthで認証システムを作成。ブログリスト付きのホームページを設計・実装。これが今見てるものや。ユーザー登録とログインページを作成。ユーザー登録とログインページができとる。
ブログ投稿作成と編集機能を実装。これをクリックしたら、「あなたの考えを共有」をクリックできる。「あなたの考えを共有」をクリックしたら、「新しい投稿を作成」が見えるやろう。せやから「新しい投稿を作成」がここにあるんや。いいねやフォローのようなユーザー交流機能を実装。ユーザープロフィールとダッシュボードを作成。
これが100%できとるかどうかは確実やないけどな。ユーザー管理付きの管理パネルを構築。一部はできとる。管理パネルで投稿とコメントのモデレーション機能を追加。サイト分析ダッシュボードを実装。レスポンシブデザインと最終的な仕上げを追加。これはレスポンシブやと思うし、どんどん続いていって、それからすべてを始めて、一つずつ一つずつ一つずつチェックしていって、最終的にはすべてを終えたと思う地点に達するんや。
実装過程での問題と解決
ただ、その時の唯一の問題は、その前にプレビューを見てたのに、すべてを完了したと思った時点で突然、ブログWebフォーラムWebアプリケーションが完成してコア機能もすべてできたと見えるように、その時にサイトがわしには開かなくなったんや、不思議なことに。
一時的な管理者ユーザー名パスワードのユーザーまで作ってくれて、SarahとJohnっていう数人のユーザーもここにあって、最終的にページが開かないと言わなあかんかった。そう言った瞬間にページが開いて、すべて問題なくなったんや。
その後のテストで分かったんは、新しい記事を投稿しようとした時に、認証されてないと言われたことや。せやからそれも別の問題で、認証されてないと伝えなあかんかった。そしたらすぐに問題を把握して、どこにあるかを探しに行って、環境変数が追加されてないと言って、最終的にテスト認証情報の認証に成功して、すべてをテストして、すべてを完了したんや。
完成したアプリケーションの機能
これは完全な機能で、見てもらえるように、これが全部1時間未満で起こったんや。1時間未満でこんなものを設計できるという事実は、わしには驚きや。でも機能を簡単に見せたいと思う。
ログインした後、フォーラムに行ける。ここに行って「GLM 4.5はめちゃくちゃすごい。おいSam、お前は困ったことになるで。Satyaは何て言うてるんや?」これはSamとSatyaのことや。カテゴリがあって、新しいニュース機能で、ホームページに投稿して、「これはめちゃくちゃすごい。美しい大きなモデル全部持ってこい。恥ずかしがって頭を下げろ。中国が勝ってるんや」と書き始める。
しゃあないやん。タグを追加できる、好きなタグを何でも。「China」というタグを追加できる。ここにタグを追加。Chinaが追加された。投稿を公開。投稿が正常に作成された。ブログに戻れる。一時的にホストされてるブロックがここにある。新しいタブを開く。これを開く。うまくいけば開く。ここでもリダイレクトされたのが見える。
せやから、これは管理ユーザーや。管理者がこれを投稿した。これは注目のAIニュースや。これはめちゃくちゃすごい。つまり、この全体がAIによって1時間未満で設計されたのを見るのは、本当に魅力的や。
ダウンロードと利用方法
設計されただけやなくて、これをダウンロードして、ローカルのVisual Studio Codeで使い始めることもできるんや。Cursor、Wincer、Visual Studio Codeがあったらな。フォルダ設定全体をダウンロードできる。好きなところでホストできる。Z.AIだけでホストする必要はない。それは一時的なホスティングやからな。
頭にあるプロジェクトがあったら、文字通り作りに行けるんや。新しいプロジェクトを作りたかったら、一つ気をつけなあかんことがある。この素晴らしいプロジェクトができたとしよう。サイドパネルや分析みたいなものは、ほとんどのことはできたけど、完了してない。できるようになったら嬉しいけど、これはわしにとってはただのテストプロジェクトや。実際にデプロイしようとしてるプロジェクトやないんや。
新しいプロジェクトの作成例
別のプロジェクトがほしかったら、GLMで心に留めておかなあかんことは、一つのプロジェクトを頭に置いてたら、例えばそこに一つあるようにな。次にやってほしいことがあったら、既存のワークスペースを消去するように求められるんや。例を見せたるわ。
「一人のプレイヤーがアホで、もう一人がイーロン・マスクのマルチプレイヤーティックタックトーゲームを作れ」。
メッセージを送るわ。メッセージを送った瞬間に、フルスタックを選択して、ここで既存のワークスペースがすでにあると表示される。そのまま進んで置き換えることができる。既存のワークスペースを置き換えたら、動き始めるのが見える。
無料ユーザーには一つのワークスペースが無料で提供されて、好きなだけ使えるんや。せやから理想的には、頭にある趣味のプロジェクトがあったら、光を当てることができなかった趣味のプロジェクトがあったら、今が最高の時やと思う。Z.AI chat.z.aiに行って、プロンプトを始めろ。とても詳しく書く必要もない。ゲームプランを与える必要もない。プロジェクト計画を作る必要もない。
ティックタックトーゲームの実演
それ自体がやってくれて、美しいNext.jsサイトができるんや。ここで設計を始めたのが見える。最初にやってることは、わしが言ったことを理解しようとしてることや。ティックタックトーゲーム、マルチプレイヤー、一人はアホ、一人はイーロン・マスク。これを性格を持ったAIとして解釈するわ。オーケー、クール。面白い。
イーロン・マスクがAIやと思ったんや。シェルにアクセスしてる。いろんなことをやってる。これがゲームプランや。ここで最高なのは、コーディング標準が良いかどうか見るために、自分でリンターまで実行することや。これはかなり狂ってる。多くのAIモデルがこれをやってるのは見たことないけど、ここではやってるんや。
ティックタックトーバトル、アホなプレイヤー対イーロン・マスクが見える。これは彼ら自身のロゴがそこにある。わしが追加したんやない。二つのモード、AIモード、マルチプレイヤーがある。AIモードをどうやってやるのか、正直分からへん。
AIと対戦する。わしがプレイしてる。イーロンが動きを説明する。AIモードのアルゴリズムを実装してるようや。どうやったのか分からへん。どんなアルゴリズムを使ってるかも分からへんけど、誰かがプレイしてるからアルゴリズムがあるんや。
わしがアホな奴や。あ、いや。イーロン・マスクがアホな奴や。クール。問題ない。イーロンがこれをプレイしてる。誰も勝たなかった。ゲームは引き分けや。ティックタックトーゲームを一発で成功させたんや。
まとめと今後の可能性
素晴らしい指標やないかもしれへんけど、何が起こってるかをライブで見ることができた。彼らが使ってる足場やエージェントについて、もっと詳細を共有してくれたら嬉しいわ。でも生のモデルだけやったら、超印象的や。モデルをもっとテストしたいわ。
でも彼らがレート制限を導入する前に、ロードバランシングで苦労する前に、このビデオを急いで出したかったんや。彼らのサービスを使って夢のアプリケーションを構築して、好きなところでホスティングを始めて使えばええんや。
やることはここでダウンロードをクリックするだけや。そしたらプロジェクトファイル全体のダウンロードが始まって、理想的にはVisual Studio Codeや使ってる任意のIDEで開けるんや。
このGLM 4も、みんなの度肝を抜いたことを願ってるわ。何か思うことがあったら、コメント欄で教えてくれ。そうやなかったら、また別のビデオで会おう。ハッピープロンプティング!


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