GPT-5へのカウントダウン、OpenAIのStargateプロジェクトの躓き、AIの数学戦争

GPT-5、5.1、5.2
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この動画は、OpenAI の GPT-5 リリースの兆候、5000億ドル規模のStargateプロジェクトの課題、AI研究所間の数学競争、そして大手テック企業の決算発表について解説している。特にGPT-5の性能向上、エネルギー需要の急増、Tesla株価の下落など、AI業界の最新動向を包括的に分析した内容である。

Countdown to GPT-5, OpenAI’s Stargate Sputters, AI Math Wars
Financial Times San Francisco Bureau Chief Stephen Morris joins for our weekly discussion of the latest tech news. We co...

GPT-5の到来とOpenAIの最新動向

GPT-5がほんまにもうすぐ来るかもしれんで、そしてええ評価も出始めてるんや。OpenAIのStargateプログラムはちょっと難航してるけどな。AI研究所は数学で戦争状態やし、大手テックの決算も続々発表されとる。今日のBig Technology Podcastの金曜版では、いつものように冷静でニュアンスのある形式でニュースを分析していくで。

今日は特別ゲストに来てもろうて、今週のニュースを解説してもらうんや。Steven Morrisさんは、Financial Timesのサンフランシスコ支局長で、OpenAIやGPT-5について、そしてもしかしたらTeslaの決算についても話してもらうかもしれん。Stephen、また会えてよかったわ。番組に来てくれてありがとう。

「こちらこそ、Alex。ありがとう。」

そしたら、この噂について話そうか。なんでかいうと、GPT-5について、つまりOpenAIの最新で最高で最大で最も期待されて、最も遅れとるモデルが、どうも近づいてきてるみたいやからな。躊躇する必要はないと思うで。

The Verge は「OpenAI、8月にGPT-5の立ち上げ準備」と報じてる。記事によると、「今年の初め、Microsoft のエンジニアは OpenAI の次世代 GPT-5 モデルのサーバー容量を準備しており、追加のテストと遅延の後、早ければ5月下旬に到着する予定だった。関係者によると、OpenAI は早ければ来月にもGPT-5をリリースする計画だという。」

OpenAIのCEOであるSam Altmanは、GPT-5をすぐにリリースすると言うとって、Theo Vonとの番組でその機能について話して、すごいことを言うたんや。それについては後で詳しく話すけど、まずタイミングについて。Stephen、OpenAIとこのモデルが実際に出るという噂を信じる時が来たんやろか?今日の番組のトップストーリーにするのがバカげてるような気がしたんやけど。

「いや、正しい判断やったと思うで。これは最近、シリコンバレーとサンフランシスコを本当に支配してる話題や。今度こそ実際に見られるんやろか?という憶測でな。君が言うたように、これまで何度も偽スタートがあったし、偽の報告もあった。でもSam Altmanが皆に来月出ると言うて回ってるんや。」

「知ってのとおり、伝統的に8月はジャーナリズムにとって静かな時期やけど、今年は絶対にそうじゃないな。でも詳細についてはちょっと薄いんや。これが実際どんなもんなんか?どんな見た目なんか?そして本当にOpenAIが必要としてる飛躍的な進歩になるんやろか?この会社には今、めちゃくちゃいろんなことが起こってる。」

「Microsoftとの再構築交渉から、これらの巨大なグローバルStargateデータセンターネットワークの構築、Johnny IVとの新しいデバイスまで、いろいろあるんや。でも、この全てを支えてるもの、3000億ドルの評価額、ハイプ、これらの根底にあるのは、最高とは言わんまでも、最高のモデルの一つを持ってるという事実や。そしてそれは必ずしもしばらくの間真実ではなかったんや。」

「だからこれは、Samと他の研究者にとって、本当に出てきて輝くチャンスなんや。」

OpenAIがしばらくの間、最高のモデルを持ってるとは必ずしも言えなかったと言うてるんか?それは確かに、ベンチマークを見たり、業界の人たちと話したりすれば、しばらくの間はそれが認識やったな。しばらくは本当に正当な競合相手がおらんかったけど、今は人々と話すと、最も重要な利害関係者であるMicrosoftも含めて、OpenAIが営利団体に変革することについて厳しい交渉に臨んどる。

そしてこれらはとても緊迫した交渉やけど、向こうの人たちと話すと、OpenAIが明確にリードしてる、もう最も説得力のある決定的なモデルを持ってるとは必ずしも思ってないんや。そしてMicrosoftは、XAIのElon MuskのGrokなど、他のものをプラットフォームで提供し始めてる。

もしGPTがSam Altmanが皆に言うてるような決定打になれば、そういう疑問視する人たちや疑問を休めることができるやろうな。

そうや、GPT-5がその決定打になるかどうかや。今LM Arenaを見てるけど、1位のモデルは実際にはGemini 2.0 Pro とOpenAIの o3 の同率1位や。OpenAIは次の数スポットをChatGPT-4o latestと4.5 previewで占めてる。うーん、それが何なんか気になるな。そしてGrokとGemini 2.0がすぐ後に続いてる。だから確実にトップでは激しい競争があるんや。

でも、ChatGPTやOpenAIは競合他社よりも自分自身にプレッシャーをかけてるような気がするんや。この会社の話し方には、次の大きな番号のリリース、GPT-5のリリースが本当に特別なものになる、潜在的には汎用人工知能にさえなるかもしれないという長い期待があったんや。まあ、それは会社自体よりもハイプかもしれんけどな。

でも、これらのモデルがどのように動作するかについての話し方は、本当にすごいんや。Theo VonでのSam Altmanの話がこれや。私の推測では、これをGPT-5週間だと思って予約したけど、まだリリースしてないから、可能性について話すしかなかったんやろな。Sam Altmanの話がこれや。

「今朝、新しいモデルをテストしてたんや。よく理解できない質問をメールで受け取って、それをGPT-5モデルに入れたら、完璧に答えてくれたんや。私は椅子に座り直して、『あー、この瞬間が来たんや』って思ったんや。すぐに気を取り直して次のことに忙しくなったけど、AIに対して自分が役に立たないような、本当はできるはずだったことをAIがあっという間にやってしまって、変な感じやったな。」

Altmanはまた、GPT-5が彼のためにプロジェクトを5分でコーディングしてくれて、そうでなければもっと時間がかかっただろうと言うてる。これはハイプしすぎなんやろか?自分たちにプレッシャーをかけすぎてるんやろか?

Sam Altmanが人生で何かをアンダーハイプしたことがあるとは思わんな。だからそれについては心配してない。でも、人々が言ってることや推測してることが本当やとしたら、我々が見ることになるのは、推論からディープリサーチ、マルチモーダル機能、テキスト読解、動画と音声の視聴まで、あらゆる革新と機能を結婚させた、はるかに大きなモデルで、それらを非常に高速で費用対効果の高いパッケージにまとめたものや。本当に飛躍的な進歩になり得るんや。

彼がモデルについて言ったのは、様々な異なるタスクにどれを使うか自分で選ぶ必要がないはずやということや。有名な質問で、strawberryにRがいくつあるかを聞く質問がある。モデルはこの非常に基本的なことに苦労してきた一方で、複雑な数学問題やコーディングは非常に得意やったんや。

もしその質問をして、モデルが間違って非常に高価なトークンを消費するディープリサーチプロジェクトに5分も費やさず、ただそれを知ってるなら、それは消費者、特にこれを単にチャットボットとして使ってる洗練されてない消費者にとって大きな時間節約になる。

でも、OpenAIがGeminiやAnthropicのClaudeとの競争で感じてるのは、コーディングで少し後れを取ってると認識されてることや。それは今のところ、これらのものの最も具体的で財政的に報酬のある現実世界の応用やからな。

そして我々が見ることになるのは、OpenAIが本当に反撃して、「見てみろ、我々はGeminiと競争できる。Claudeと競争できる。君らのビジネスは、公共の想像力を捉えた消費者チャットボットだけやなく、我々の企業製品を買うべきや。大企業が大きな複数年契約を結んで、将来とその収益にもっと可視性を与えるんや」と言うことや。

そして、このコーディング面がうまくいけば、ビジネスモデルにとってかなり変革的になり得ると思うんや。

それは完璧な導入やな。なぜなら、The Informationがそれについてニュースを持ってるからや。「GPT-5はコーディングタスクで輝く」と言うてる。これは金曜日の全く新しい記事やと思う。

The Informationは「GPT-5はもうすぐで、いい話を聞いてる。未リリース版を使った少なくとも一人からの初期反応は非常にポジティブやった」と書いてる。でも、ちょっと止めるわ。これを読むと、「それはSam Altmanや」といつも思うんや。

とにかく、彼らは「GPT-5は、ハードサイエンス、ユーザーのブラウザでのタスク完了、創作など、以前のモデル世代と比較して多くの領域で改善されたパフォーマンスを示した。しかし、最も注目すべき改善はソフトウェアエンジニアリングで、これはLLMのますます儲かる応用やということや」と言うてる。

「GPT-5は学術的で競技プログラミング問題だけやなく、現実のエンジニアが扱うようなより実用的なプログラミングタスク、古いコードでいっぱいの大きくて複雑なコードベースでの変更などでも優れてる。このニュアンスは、OpenAIのモデルが過去に苦労してきたもので、ライバルのAnthropicが多くのアプリ開発者顧客でリードを保てている理由の一つや。」

「でも我々が報告したように、The Information OpenAIはこの問題を十分認識しており、最近数ヶ月間、モデルのコーディング能力を改善するために取り組んできた。」

つまり、OpenAIがAnthropicと対等になったり、先に出たりできるとしたら、その意味は何なんや?我々が知ってるのは、Anthropicがコーディングで最先端やということやからな。

彼らはこれまで非常に異なる購読と収益モデルを追求してきたんや。OpenAIは、ほぼGoogleのような動詞になってる。特に若い学生なら、質問をチャットしたりGPTしたりするやろ。一方、AnthropicのClaudeは同じブランド認知度を持ってないけど、大企業のような企業顧客と呼ばれるものを執拗に追いかけてきた。

APIを通じて彼らの技術へのアクセスを提供し、より長く、より大きく、より可視性の高い契約を持ってる。OpenAIは長い間これを羨ましがってきた。このゲームに参加したいんや。また、Azureプラットフォームを通じてこれらのサービスを提供する自分のパートナーであるMicrosoftとも競争してる。でも、ますますGoogleとGeminiとも競争してて、それらはコーディングの腕前を誇ってるんや。

だから、OpenAIがそのモデルが少なくとも同等で、もっと良くないとしても、それを証明できれば、この分野の一部を取り戻し始めることができる。そして競争環境を本当に変えることになる。なぜなら、GPTは今のところ消費者チャットボット戦争の議論の余地のない勝者やと思うからや。証明してないのは、同じようにビジネスや政府の世界に移行できるかということや。

そして、OpenAIが部屋の酸素を全部吸い上げてたから、競合他社はその道を行かざるを得なかったんかもしれん。その通りや。そして、OpenAIがこれをやろうとしてるのは興味深い。この時点で、Microsoftとは友敵関係みたいなパートナーシップやな。

もちろん、Microsoftはこれらの企業利用ケースを追いかけてる。彼らはおそらくAnthropicを再販するAmazonと対戦してるやろ。Amazonは Anthropicに80億ドル投資してる。そして、二つの会社は、次のモデルでずっと良くなって、本当にその企業プレイを作れるようになるために、一緒にプレイしなければならんのや。そしてそれは本当に未解決の問題や。

そして The Verge の記事の興味深い側面があったんや。OpenAIはこの新しいモデルでAGIを宣言するんやろか?人間レベルの知能や汎用人工知能に達したと言って、Microsoftからの離脱を始めるんやろか?

これはThe Vergeの記事からや。「AGIの宣言はOpenAIにとって特に重要やなぜなら、それを達成することで、MicrosoftはOpenAIの収益と将来のAIモデルに対する権利を放棄することを余儀なくされるからや。MicrosoftとOpenAIは最近パートナーシップを交渉してて、OpenAIがビジネスの一部を営利会社に転換するためにMicrosoftの承認が必要やからや。GPT-5がAGIの閾値を満たす可能性は低いと報告されてて、それはOpenAIの利益に結びついてるんや。」

「Informationによると、会社は汎用人工知能を1000億ドルの利益を生み出すシステムとして定義してる。」

そしたら、これを君に投げかけるけど、彼らはGPT-5でAGIを宣言すると思うか?たとえそうしても、Microsoftとのそのパートナーシップはどうなるんや?

大胆な予測をするのは嫌やな。特にテックでは、しばしば見事に間違うことがあるからな。でも、GPT-5がAGIに近いものやと言うとは思わん。どう定義しようともな。

Microsoftとの関係にも多くのニュアンスがある。知らない人のために説明すると、OpenAIはしばらくの間、純粋な非営利団体から、全人類の利益のためのAIを追求するところから、実際により多くのお金、特に従来の投資家からの借金を調達できるような、より多くのアームを、このエンティティの下に創設するために、会社を再構築しようとしてきた。これは、これらのデータセンターを構築し、人々と処理能力に投資して競争するために必要やと主張してるんや。

Microsoftは本質的にそれを解除する鍵を持ってる。2019年の初期投資のおかげで、それを10倍に増やしたからや。そして、この合意の重要な条項の一つがこのAGI条項で、OpenAIがAGIに達したら、それが何であれ、Microsoftは本質的に取引から締め出される。人類が知る最も強力な技術を、信頼できないMicrosoftのような営利会社に渡すべきではないという考えやったんや。

2019年には、汎用人工知能や超知能にいつ到達するか誰も知らなかったから、これはいいアイデアに聞こえたやろ。時代が変わったもんや。今はMuskとAltmanが日常的にAGIを感じられると言うてるからな。

しかし、Microsoftは50年間存在してる大きな醜い競争的なテック会社で、Sam AltmanがAGIに達したと感じると言うだけで手放すつもりはないんや。まず、OpenAIの理事会がMicrosoftが発言権を持つ小委員会を形成して、それをどう定義するか、達成したかどうかを決定しなければならん。次に、財政的な側面がある。これは年間1000億以上の利益を生み出せなければならん。収益やなく利益や。明らかに、今のところどのAI会社も作ってない利益やな。

だから、AGIのように感じると言うだけで、Microsoftがすぐに除外されるわけやない。彼らの弁護士とCEOのSatya Nadellaはそれよりもずっと賢いんや。

でも、我々が見てるのは、この二つの会社の関係が完全に破綻する道やと思う。友敵やと言うたけど、今はその関係の「友」の部分さえ確信が持てんわ。Financial Timesはこれについて多くの報告をしてきた。彼らは今、ほぼ全面戦争状態にあるように見えて、お互いについてブリーフィングしたり、基本的に自分たちとその株主にとって最良の取引を確保しようとしてる。

でも、君が言うたように、相互確証破壊の要素がここにはある。OpenAIはMicrosoftの現在のAIでの唯一の本当のプレイなんや。彼らはMustafa Sulaymanが率いる内部チーム、DeepMindの共同創設者で、Dennis Hassabisとともに設立したけど、彼はまだGoogleにいる。彼らは自分たちのモデルを構築するのにあまり成功してなくて、Azureプラットフォームから数百万の企業顧客に提供してるものの多くは、OpenAIの基盤技術の彼ら独自のスピンなんや。

そして、OpenAIの方は、モデルを訓練し実行するためにMicrosoftのAzureクラウドコンピューティングネットワークにほぼ完全に依存してる。それは優れた配信方法でもあり、最大の資金提供者の一人でもあって、その収益の大きなシェアを受け取る権利があるんや。

だから、この二つは結び付いてる。両方とも飛行機から飛び降りたようなもんで、誰が最初に点滅してパラシュートを引くか、そしてどこまで道を進むかはまだ分からんままや。我々は数週間前に記事を書いたけど、Microsoftは、これらの再構築から必要なものを得られなければ、AGIに関する言語も含めて、立ち去る用意があるということやった。

Mustafaについて触れるのは興味深いな。実際に彼を呼んでYouTubeで話したし、Big Technologyのニュースレターでもやったけど、彼はMicrosoftが構築したこの新しい医療診断オーケストレーターについて説明してて、モデルが商品化されるにつれて、最も価値を作るのはオーケストレーションになると言うてた。つまり、もしモデルが商品化されると信じるなら、OpenAIがそのリードを続けることへの信頼の欠如を示してるということや。

でも、Stephen、AGIの質問については反対側を取るわ。確実に起こるとは言わんけど、彼らがGPT-5はAGIやと言う可能性はそこそこあると思う。彼らというのはOpenAIのことで、そして何が起こるか見てみるんや。なぜなら、まず、Samは混沌が好きやと思う。

第二に、彼がこのことについて話してる方法は、もしこれが彼がAGIと呼ばないものなら、何なのか分からんということや。彼は「椅子に座り直して、『あー、この瞬間が来た』と思った」と言うてる。それは「この瞬間が来た」瞬間って何なんや?

彼らはo3でこれを経験したと思う。覚えてるか分からんけど、Tyler Cowanがo3はAGIやと言うて、陰謀論的な私は、誰かが彼の耳に「AGIと呼ぶべきや」と囁いたんかもしれんと思った。そして、それからSam AltmanのようなやつがGPT-5はAGIやと言う道を開くために。彼らは控えめで、有力な学者がそのパターンに合うと言うまで待ってたんや。私はおかしいんやろか?

いや、おかしくないで。これは到達するための競争で、もし到達したら科学的・金銭的報酬は天文学的なものになる。そして、これらのものは非常に早く進歩してる。AGIには合意された定義がないだけや。Samと話しても、Financial Timesでも話すけど、彼は「もうそれが何を意味するかも分からん」と言うてる。

でも法的定義もあるんや。彼は3000億ドル価値の会社のCEOやからな。発言すると、しばしば法廷に持ち込まれることがある。OpenAIは会社が何で、その使命について多くのことを言うたけど、それが今、この再構築の周りで妨害工作をしてるElon Muskによって彼らに対して使われてるんや。

知らない人のために説明すると、彼はOpenAIが非営利使命を放棄したと言って訴えた。Elon Muskはもちろん共同創設者の一人で、最初の最大の資金提供者の一人やった。そして今のところ、デラウェア州検事とカリフォルニア州検事が彼に同意して、「実際、彼らはもう非営利団体のようには見えん」と言うたんや。

もし彼が出てきて「これはAGIやと思う。これが定義の仕方や。このモデルは我々が与えるほぼ全てのタスクで、ほとんどの人間より優れてることをこうやって証明する」と言うなら、そのために議論できるかもしれん。そしてAGIはOpenAIにとって特に重要な言葉で、我々が以前に詳しく説明したように、再構築のためやからな。

でも今、多くの人が君が前にMustafaやDemisについて触れたように、超知能について話してる。彼らは膨大な種類のタスクで最高の人間よりもはるかに優れていて、インターネットから収穫した人間の知識の総和を単に逆流させて組み合わせるだけやなく、実際に新しいもの、ロケットを作る新しい方法、電力を生成する新しい方法を思いつくことができるシステムを構築することについて話してる。そして最近、ゴールポストがAGIからASIに移動したと感じへんか?

そうや、それは確実に新しい専門用語や。それが、OpenAIのような会社にとって「知ってるか?これをAGIと呼ぶことにしよう」と言うのをさらに簡単にしてる。そして、Theo Vonポッドキャストからのもう一つの引用がこれや。Samは「GPT-5は最も賢いものや。GPT-5はほぼあらゆる面で我々より賢い、それでも我々がここにいる」と言うてる。おい、これはこれや。来てるんや。

私は、再び、これを決定的に述べてるわけやない。間違ってたら認めるつもりや。でも、もし彼が出てきて真っ直ぐに「これはAGIや」と言わんなら、それに対してたくさんのウィンクがあるやろな。

これが出てきた時に、それをそう呼ぶ専門家、科学者、ライバル、トランプからのコメントの津波が見られると思う。フィールドの他の専門家、科学者、ライバル、トランプに君のために言わせて、それからその基盤から進むという、より賢い戦術やと思う。「ほら、見てみろ、主観的な用語や。これが我々の取り方や。理事会に持っていって、彼らが同意するか見てみよう」と言うんや。

トランプがTruth Socialで出てきて「これはAGIや」と言って、Samが「ほら、見てみろ、大統領が言うてる」と言うのは面白いやろな。彼らの誰にも期待できるやろ。Samは明らかにDonald Trumpに非常に近づくことができて、最初の友達役を持ってたElon Muskを非常に苛立たせたんや。

でも、Altmanが就任からわずか数日後にホワイトハウス、つまり大統領執務室で、この巨大なStargateプロジェクトを発表してるのを見たし、大統領の資金調達にも登場してる。彼は政治家とはとても上手や。

その通りや。さて、モデルを改善し続けるために、これらの会社はますます大きなデータセンターを構築しなければならん。そしてその中心にあるのは、OpenAIに代わってOracleとSoftBankとの5000億ドルの巨大なデータセンタープロジェクトを作るこの取り組みや。それがStargateと呼ばれるもんや。でも今、Stargateがスピードバンプにぶつかってるというニュースがあって、このすぐ後でそれについて取り上げるで。

Stargateプロジェクトの困難

そして我々はBig Technology PodcastでStephen Morrisと戻ってきた。彼はFinancial Timesのサンフランシスコ支局長や。来てくれてありがとう、Stephen。Stargateについて少し話そうか。

これはWall Street Journalからや。「米国の人工知能の野望を加速させるためにホワイトハウスで発表された5000億ドルの取り組みは、軌道に乗るのに苦労しており、短期計画を大幅に縮小した。」

「日本の億万長者である孫正義がSam Altmanとトランプ大統領と肩を並べてStargateプロジェクトを発表してから6ヶ月後、それを実現する責任を負う新しく設立された会社は、データセンターの単一の取引さえ完了していない。」

「孫とAltmanのOpenAIは、Stargateを共同でリードしてるけど、どこにサイトを建設するかを含む、パートナーシップの重要な条件について対立してると、事情に詳しい人々が言うてる。会社は1月の発表で1000億ドルをすぐに投資すると約束したが、プロジェクトは今、年末までに小さなデータセンターを建設するという、おそらくオハイオ州での、より控えめな目標を設定してる。」

でもその小さなデータセンターも、まだ1ギガワットのデータセンターやと思う。だから約束したものの規模では小さいけど、それでもかなり大きいんや。何が起こってると思う?本当に理解するのに苦労してるんや。

Stargateについて初めて聞いた時のことを覚えてる。私はダボスにいたんや。スイスの小さな山の町での偉大で善良な人々の大きな会議や。この発表は皆を盲目にした。実際、数時間前にOpenAIのCFOに会ったばかりやったけど、彼女は何も明かさなかったし、皆がこの天文学的な数字、5000億ドル、最初に1000億、ほぼ想像できないような規模の電力を見て驚いた。

それ以来、我々Financial Timesでは、このお金がどこから来るのか、どこに配備されるのかを調べようとしてきた。そして、Wall Street Journalの記事で見られるように、我々も同様の路線で書いてきたけど、これが全然うまくいってないのは明らかや。

彼らは多くのサイトを特定してない。巨大な日本の投資家SoftBankからお金は完全には入ってきてない。そして、人工知能の最前線にいる複数の異なるアジェンダを持つ複合企業では、皆を同じページに乗せるのは非常に難しいと思う。どこにこれらのものを建設するのか?そこに電力インフラはあるのか?これら全ては、緊迫した再構築交渉によっても複雑になってる。

でも非常に明確なのは、あの悪名高いホワイトハウスで約束したように1000億ドルがすぐに配備されてないということや。そして彼らは今、その定義を変更してる。

Stargateはもちろん、いつ出たか忘れたけど、人々がタイムトラベルできるようにした映画への言及で、OpenAIがそれをStargateと呼んだのは、それがその空想の本での最大の人間インフラプロジェクトやったからで、それが彼らが望んでることやった。でも実際にはまだそれを軌道に乗せることができてない。

そしてそれは会社にとってもその投資家にとってもやや懸念すべきことやろ。なぜなら、Meta、Microsoft、Googleのような非常に大きな競合他社がいて、彼らは土地、電力契約を手に入れてる。彼らは米国内外の州と連邦レベルの両方で深い政府関係を持ってる。そして君はこれらの連中を彼ら自身のゲームで倒そうとしてるけど、彼らはそれについて特に幸せやないやろからな。

だから、来週の番組で取り上げる予定のことにウィンクしたいんやけど、AI研究ラボの周りで聞き始めてる興味深いことの一つは、スケーリングが再び流行してるということや。これらのラボが「そうや、我々はこれらのモデルをより大きくしてる。より多くのコンピュートを加えてるけど、収穫逓減を得てる」と言ってた時期があったんや。

Grokがやってることとマーク・ザッカーバーグが推し進めてることの出現で、新しい方法は実際には必要なく、ただより多くのコンピュートが必要やという、いわゆる苦い教訓を信じるAI研究者の波が始まってると思う。そしてそれが、このプロジェクトがいかに重要かということや。

Stephen、そのようなことを聞いたことがあるか?

絶対にや。1月にダボスにいたその週に起こったもう一つのことは、DeepSeekのリリースやった。それは他のオープンソース製品の上に構築されて、彼らは基本的に、革新的になることができるし、数百万のGPUが全てリンクされたこれらの巨大で高価なトレーニング実行でこれを力づくでやる必要はないと言うた。なぜなら、これらのトレーニング実行の一つが失敗すると、10億ドルが排水溝に流れるようなもんで、それを何度もやる余裕は必ずしもないからや。だからマーク・ザッカーバーグは数十億ドルをトレーニング実行に費やす代わりに、人材に費やすことに決めたんや。

まあ、君の以前の版で詳しく取り上げたけど、つい先日Googleの誰かと話してて、彼らは「誰が動いてるかを見ろ。必ずしも新しい方法を思いつく最も革新的な研究者やない。これらのトレーニング実行を管理して、成功するようにする方法を知ってる人たちや」と言うてた。

そしてそれが、GoogleがCharacterという会社を買い戻した理由の一部や。その創設者のNoahが、Geminiのトレーニング実行をはるかに効果的に指揮することができたからで、市場に早く出せて、お金の無駄も少ないということや。

でも、より多くのチップ、より多くのチップ、より多くの容量、より良いモデルという力づくのことに戻ると、それは確実に再び戻ってきてる。Metがマンハッタンの大きさのデータセンターを建設しようとしてるし、Anthropicが政策を緩和して、中東からお金を取ることについて話してるし、OpenAIがMicrosoftから離れて世界中に自分たちの巨大なデータセンター構造を建設しようとしてるのも、この規模がまだ重要やからやろ。

覚えておいてほしいのは、これらのモデルのトレーニングだけやない。その後実行しなければならんのや。遅くなったり、失敗してダウンしたりする余裕はない。顧客が満足しないからや。

そして一方で、Stargateで何が起こってるかを考えると、これが鍵やなら、Stargateは重要や。これはOracleのCEOのSafraからや。「Stargateはまだ形成されてない。何?」この Wall Street Journal の記事。

「AltmanはOpenAIとSoftBankのパートナーシップによって資金提供されてないプロジェクトでStargateの名前を使ってる。OpenAIは、テキサス州アビリーンのデータセンターと、3月に合意したテキサス州デントンの別のデータセンターを、SoftBankなしで行われてるにも関わらず、Stargateの一部として言及してる。」そしてSoftBankは、このStargateの名前を所有してると確信してる。全て非常に混乱してる。

一方で、OpenAIはニュースを出してきた。Oracleデータセンターを拡張し、追加で4.5ギガワットのStargateデータセンターを開発すると火曜日に発表した。Wall Street Journalの記事の翌日や。そして、Stargateを通じて10ギガワットの新しいコンピュートを構築するつもりやと見える。

それは既に織り込み済みやったと思うけど、彼らはプレスを通じて、スピードバンプはないとシグナルを送ってるんや。誰を信じる?

まあ、彼らが乗り越えなければならん巨大なスピードバンプが確実にあるとは思わん。それは彼らが成功しないということやなくて、彼らが予想してたよりも挑戦的で困難やと分かってるということや。

彼らがStargateが軌道に乗ったと主張できる理由の一部は、その定義を変更したからや。以前は、OpenAI、Oracle(データセンタープロバイダー)、SoftBank(資金提供者)、そしてMGX(中東の大きな新しいソブリンウェルスファンドで、多くのお金を提供する予定やった)を含まなければならなかった。今、OpenAIは、我々が借りるどのデータセンターでも、覚えておいてほしいのは彼らは自分では建設しない、それがStargateやと言うてる。それは明らかに1月に言うたこととは違う。

だから彼らは少し…でも覚えておいてほしいのは、SafraはOracleのCEOやということや。これは株主がいる公開企業や。アナリストの電話で質問されたら、嘘をつくことはできん。訴えられるからや。だから、Stargateが存在しないなら、彼女は「Stargateはまだ形成されてない」と言わなければならん。そうでなければ、個人的にも会社としても、あらゆる種類の訴訟に自分を開くことになる。

だから、プライベートなシリコンバレーのテック会社と上場企業の違いが見えるんや。誰かが証言台に立たされた時やなく、誰かが公的な文脈で重要な情報について質問された時は、「まあ、でも我々は他のことをやってるし、定義を変更するつもりや」とは言えん。「いや、まだ存在しない」と言うんや。

それはやや懸念すべきことやろ?つまり、OpenAIでやってることを見ると、これは2022年に公共の想像力に爆発的に現れた会社で、その野望を見失いがちや。Johnny IVとの、電話でもヘッドセットでもメガネでもない、話さないデバイスを構築しようとしてる。自分たちのデータセンターを構築してる。様々なモデル、消費者アプリ、ブラウザを構築してる。ショッピングに参入したい。オンラインでのエージェンシーコマースに参入したい。ワシントンや世界中で政策に影響を与えるための巨大なロビー装置を持ってる。

そして、Sam Altmanがこれら全てを頭に入れておくために一日をどう組織してるかさえ分からん。でも、彼に近くて助言してる人たちと話すと、彼らは一度にあまりにも多くのことを早くやりすぎてるような気がするんや。テックは「早く動いて物を壊せ」みたいなもんやし、GoogleやMicrosoft、Metaのような確立された独占的なライバルが入ってきて盤面を一掃するやろうから、そうしなければならんのは分かる。でも、OpenAIは今、空中で多くのボールを保とうとしてるような気がするんや。

そしてSamには新しい赤ちゃんがいて、Samはコメディポッドキャストに行く時間を見つけてる。今日の私たちのDiscordでの冗談は、人々が「なぜTheoに行くんや?」と言うと、「まあ、AGIが彼の仕事をしてるから、コメディポッドキャストのような好きなことをする時間があるんや」ということやった。

でも、Stargateが形成されてない時にStargateと呼ぶ会社は、技術的定義を満たしてない時でも、彼らのモデルをAGIと呼ぶかもしれん。でも、これらのプロジェクトが構築されるにつれて、グリッドへの大きな税金が見え始めるやろ。今週のFTでは、AIがエネルギーコストに何をしてるかについて素晴らしい報告があった。

エネルギー需要の急増とその影響

見出しはこれや。「AIの需要が米国最大市場で電力供給コストを記録的高さに押し上げる。人工知能データセンターからの急増する需要と新しい発電所建設の遅延により、アメリカ最大の電力市場での電力提供コストが記録的高値に達し、消費者の電力価格を上昇させてる。」

ちょっと専門的になるけど、この段落を読んで君に渡すわ。「13州とワシントンDCをカバーするグリッド運営者PJMは火曜日、メガワット日あたり329.17セントのエネルギー供給を生産したと発表し、前年比22%の増加や。組織は2026年6月2日から2027年5月まで、そのエネルギーニーズを満たすために電力生産者に161億ドルを支払う予定で、前年比10%の増加や。公益事業と州がコストをどう転嫁するかによって、顧客のエネルギー料金が1から5%上昇すると予想してる。」

うわー。だから、これは今、エネルギー料金に本当に大きな影響を与える規模に本当に達し始めてるんや。二桁の価格上昇。エネルギー、それを効率的に生産し配送する能力は、どの国がそれを解決するかにとって、主要な主要な競争優位の源になると思う。

絶対にや。だからMicrosoftやGoogleのような会社が古い原子力発電所をオンラインにしたり、Sam Altmanがかつて大きな所有者やった小型核融合炉会社と取引を結んだりしてるのを見てるんや。

米国や世界中、中国以外のどこにも、これらのデータセンターの野望を駆動するのに十分な電力が単純に存在しないんや。存在しないんや。そしてこれは全て、トップレベルの政府政策と結びついてる。

Donald Trumpは今週、AIインフラの背後に米国連邦政府の重みを投入することについてスピーチをした。でも、わずか数週間前に、様々な連邦クレジットを取り除くことで、特に太陽光と風力の米国再生可能エネルギー産業をかなり破壊したんや。

これは大部分、中国が太陽エネルギーでデータセンターとAIの未来を動かす方法や。米国では実際に少し後退してるのを見てる。Elon Muskがメンフィスのデータセンターを動かすためにそこに置けるガスタービンには限りがある。彼が本当に必要なのは水力発電ダムや太陽光パネルの広大な畑、洋上風力発電で、だから彼はDonald Trumpと大きな美しい法案にこんなに苛立ってるんや。

それはTeslaのビジネスモデルを一夜にして破壊しそうになっただけやなく、少なくとも投資と展開の面で、米国が再生可能エネルギーで中国と競争する能力も破壊したんや。

だから、データセンター電力の需要増加により消費者がポケットを直撃されてるのは全く驚かない。そして、これら全てをどうやって動かすかは本当に未解決の問題や。特に、これらのデータセンターを建設して雇用と収益を創出するために本当に入札してるオハイオ、ペンシルベニア、アリゾナ、テキサスのような州ではな。

結局、全て原子力発電になるんやないか?私にはそう見える。

原子力発電所を建設して安全にオンラインにするには長い時間がかかる。そして多くの人が原子力発電に賛成かもしれんけど、原子力発電の隣に住むことに賛成な人がどれだけいるかは分からん。だから、NIMBY(私の裏庭ではダメ)が入ってくるんや。

日本のような良い安全記録を持つ非常に先進的な会社でも、つい最近原子力災害があったし、その記憶はまだ強いと思う。

でも、次世代の原子力発電がこれに関与する大きな場所があると思う。石炭と石油とガスは永遠には続かないからな。

NIMBYについて触れるのは面白いな。なぜなら、私はこのReutersの報告を読んでて、Trump大統領のAI開発を加速し、輸出規制を緩和し、データセンターが動作できるようにするという計画について読んでるからや。そして大統領は完全に豊富さを追求してる。

この記事からや。「計画では、環境規制を緩和し、連邦土地を利用してプロジェクトの開発を加速することで、電力供給を含むデータセンター建設を早期に追跡することを求めてる。」

正直に言うと、私はこれについて複雑な気持ちや。AIラボのリーダーから話を聞いたことがあって、彼らはこれを生産するエネルギーを持てることについて嬉しがってる。一方で、連邦土地が使われることについては興奮してない。そして、それが使われることについては。まあ、理想主義者と呼んでくれてもいいけど、それは人民の土地や。

そして、早期追跡して、潜在的に移動するというアイデア。つまり、米国では建設が困難すぎるという豊富派や共和党の主張は本当やと思う。でも、清水法を無視する、もしかしたらそれは強すぎる言葉かもしれんけど、それを吹き飛ばすなら、そこでの結果がどうなるか心配や。

「掘れ、ベイビー、掘れ」の精神に戻るんやな?新しい源をオンラインにして、できるだけ多く建設するということや。豊富さを信じて、超知能がもうすぐ角の向こうにあると信じる人々の議論は、これらの技術が人類が大気から炭素を捕獲したり、より効率的に物を建設し使用する方法を見つけるのを助けるということや。

そして、これらのデータセンターの運営に慣れるにつれて、時間と共により効率的に使用できるようになるということや。でも確実に、連邦土地の大量収用、環境規則を無視する開放は、アメリカ人としてでも有権者としてでもなく、最良の公共政策には見えん。

安全超知能を運営してる元OpenAIの首席科学者のIlya Sutskeverは、スケーリング法則が結果を示し続けるにつれて、世界がデータセンターで壁紙を貼られるという見解を持ってる。そして、これらのデータセンターの写真のいくつかを見ると、「ああ、なんてこった」と思うんや。これが生きられてる見解や。

そうや。データセンターを建設する能力について言えば、Elon Muskは数ヶ月でできることを示した。数年やない。彼はまた、地元の計画法や環境法を無視する意志も示したし、メンフィスは他の場所やなくそこに建設することを確実にするために、彼がそうするのを喜んで手助けしてるように見える。

でも、それは競争で、英国やEUのような、私の個人的な経験から建設が困難な国や管轄区域を見ると、何かを建設するのに10年かかるなら、Elon Muskは3ヶ月で建設し、中国は6ヶ月、Microsoftは1ヶ月で建設してる。特に主権AIが欲しくて、市民のデータを地元で保存し処理したいなら、少し差が出るやろ。

反対方向での懸念は、ヨーロッパがこれらの他の国から非常に遅れて、意味のあるAI産業を持たなくなることや。それは既に現実かもしれん。

そうや、残念ながらその方向に向かってるように見える。

AI研究所の数学オリンピック競争

だから、国際数学オリンピックでのGoogleとOpenAIの間のこの競争について話したいんや。両方の会社が国際数学オリンピック競争で金メダルを達成したと言った面白い話があるけど、OpenAIは公式に参加してなかった。だから最初に発表して、それからGoogleが公式に参加した。2番目に発表したけど、競技の一部やったから実際の金メダル地位を持ってるんや。

New York Timesからや。「これは、2025年競技の6問中5問を解いた機械が初めてこのレベルの成功に達した時やった。」彼らはGoogleの機械について話してる。「このニュースは、主要企業が数学、科学、コンピューターコーディングなどの分野でAIシステムを改善し続けてることの別の兆候や。」

そして、これを正しく理解したいんや。これは大型言語モデルや。これは、これらの数学問題を解くために使われる専用のAIシステムやなく、推論システムを持つチャットボットが国際数学オリンピックで金を取ってるんや。おそらく2回目もや。

チャットボットが数学オリンピックに入って初めて金を勝ち取れるというアイデア。ベンチマークは信頼できないとかそういうことをよく話すけど、これはこの分野が進歩し続けてることのかなり良い兆候やと思う。

そうや、それは素晴らしい成果や。18ヶ月ちょっと前にここに引っ越してきたから、シリコンバレーがどう動くか、ソーセージがどう作られるか、誰が誰と競争するか、誰が誰を嫌ってるかを知るようになってるのはかなり面白い。そしてOpenAIとGoogleには長い競争がある。

お互いを出し抜くために数日前に製品をリリースしようとしてる。数ヶ月前のGoogleのIOイベントの周りでよく起こる。だからGoogleは全ての正しい手続きに従った。DeepMindがモデルを入れた。管理された環境で、明らかに金メダルを勝ち取ることにかなり自信があったし、いいPRになるやろうと思ってた。

そしてOpenAIが同じシステムを使って、公式に入らず、同じタイプの管理や精査を受けず、Googleの発表を3日間先取りして、その結果として全てのいいメディアを吸収したんや。

この舞台裏の競争は、どちらかの成果を減じるものやない。そうや、多分GPT-5を数学オリンピアに通すと、もっと良くなるかもしれん。

そうや、今度は6問中6問になって、公式に参加するかもしれん。

でも、これは全て狂ってることを示してるから、取り上げる価値があると思った。これは、少しの新しい技術を適用して推論し段階的に進むことを可能にした「次の単語を予測する」エンジンで、数学オリンピックで金を勝ち取ってるんや。全く狂ってる。

そして、この種の数学スキルでそれが使われたり適用されたりする可能性のある応用について考えると、我々は企業がAIの企業利用ケースがあるかどうかを皆が理解しようとしてる地点にいて、抽象数学ができて、これらの問題を正しく解けるなら、金融や科学などの産業で本当にインパクトを与え始める可能性があると思う。

絶対にや。数週間前に両方がインタビューしたMustafa Sulaymanの AI診断ツールについて触れたな。彼らがやったのは、実際にOpenAIが最も良いパフォーマンスを示した様々なモデルを取ったけど、GoogleやAnthropicの他のモデルもいくつかあった。彼らがやったのは、お互いに話し合い、お互いに質問し、ソース資料に戻らせる推論モデルから、医師のチームのようなものを作ったということや。

そして彼らができたのは、6年に1人を悩ませるような、テレビ番組「ハウス」レベルの最も複雑で奇妙な医療病気を取って、人間の医師よりも4倍成功し、はるかに早く、はるかに安く、より少ないテストでそれらを診断できたということや。

だから、科学全体、数学全体で非常に現実的な利用ケースが見え始めてる。そして私は以前、ロンドンでFTの銀行編集者をやってて、金融サービスをカバーしてたけど、彼らはこの技術に非常に興味を持ってて、それが彼らのリターンを加速するためにできることについて。そして、暗い側面を見ると、人員を削減してマージンを増やす方法についてもや。

この診断オーケストレーターの非常に興味深い部分について簡単に話したいんや。実際にパフォーマンスを改善したんや。これは君も気づいたと確信してるけど、Googleへのアクセスや同僚を持たない医師よりも4倍改善したんや。

でも細かい部分を見ると、このオーケストレーションシステムは従来のLLMより4倍良いパフォーマンスやなく、従来のLLMより数パーセント良いパフォーマンスで、実際には推論システムよりもそれほど良くなかった。

一方では、AIがこれを医師よりもはるかに良くできるのはクールやけど、他方では、反対の見方をしたいなら、非常に基本的なレベルのAI自体が、いくつかの制約を与えられた平均的な医師より3倍良いということで、これは狂ってる。

同僚と話すことを許されず、医療を参照したり、オンラインで検索したりできない医師をテストするのは少し不公平やと感じた。現代医学の最も印象的な部分、つまり診断プロセスや同僚を入れることの多くを取り除いて人間を倒したようなもんや。でも、Microsoftは印象的な結果を持たない製品を出すつもりはないやろ?

そうやな。よし、これらの決算報告のいくつかをさっと通り抜けよう。ここにFinancial Timesのサンフランシスコ支局長がいるから、大手テックの決算が入り始めてる中で、君の専門知識を活用したいと思う。

AlphabetとTeslaについてそれぞれ一つずつ質問して、それからSatya NadellaがMicrosoftでのレイオフについて書いたメモに移って、それから終わりにしよう。

大手テック企業の決算発表

まず、Alphabetについて、驚くべきことや。生成AIの台頭にも関わらず、この会社は押し潰し続けてる。ちなみに、検索と情報と知識の責任者が数週間後に番組に来る予定やから、皆、お楽しみに。

でも、君の記事からの数字がこれや。Googleのコア検索・広告ビジネスは12%成長した。9%上昇の予想を上回った。だから、生成AIが検索でシェアを取り続けてると想像するやろうけど、全てが上がってて、Googleはそれを理解してる。成長してるだけやなく、二桁成長してて、予想を上回ってる。何が起こってるんや?

非常に印象的や。Googleの死の報告は大いに誇張されてたと思う。2023年と2024年にちょっとぐらついたけど、ゲームに非常に戻ってきてるように見える。成長は毎四半期印象的や。数百億の収益で二桁成長や。世界の他のほとんどの会社にとって、これらの数字は夢見ることしかできんもんや。

でも彼らが示してるのは、検索にAIを統合した方法、概要であれ、結果の上部にある箇条書きであれ、クリックしてGPT、Gemini、Claudeのように振る舞うAIモードであれ、実際にエンゲージメントを促進してるということや。人々はより多く検索してて、人々が多く検索するほど、Googleが実際に表示できる広告が多くなり、そこから得られるお金も多くなる。

だから我々が見てるのはそれや。Googleの議論は長い間、「そうや、GPTにトラフィックの一部を失うけど、全体のパイが成長するやろ。だから世界の検索クエリの91%やなく84%かもしれんけど、クエリの実際の全体パイが増加すれば、彼らにとって実際にまだ儲かる」ということやった。

結果は非常に印象的やけど、Googleには地平線に巨大な雲がある。検索独占禁止救済の結果を待ってるんや。それはGoogleにいくつかの重要なことをしなければならなくする可能性がある。

今使ってるChromeブラウザをライバルに売らなければならなくなるかもしれん。PerplexityやOpenAIのような嫌われたライバルがそれを買って、世界でAI技術の最高の配信方法の一つを持つかもしれん。彼らはライバルとより多くのデータを共有しなければならんやろ。AppleのデバイスでSafariの独占的検索エンジンプロバイダーになる権利を失うやろ。

そして彼らのビジネスが様々な方法で妨害される可能性がある。だから結果はGoogleにとって非常に良いけど、Trump独占禁止管理者でさえ彼らを追いかけて、分割したいと思ってるという事実に大きなアスタリスクが付いてくる。

だから株価が10%跳ねずに数パーセントしか上がらなかったのは、皆がこの独占禁止の件が彼らにどう影響するかを待ってるからやと言わんやろ。

皮肉なコメントを一つだけするけど、単にウェブ全体を取り込んで、全体の体験が厄介な情報を持つウェブサイトに人々を送る代わりに自分のプラットフォームで起こる時の方が、お金を稼ぐのが簡単やからな。

その通りや。よし、Teslaについて話そう。Teslaは非常に悪い決算報告があった。これは起こることが分かってた。でも、FTが拾って、私にとって見るべき正しいことやったのは見通しや。そして見通しは悪い。

この大きな美しい法案がEVクレジットを断ち切ったからや。米国でEVを買うのに7500ドルのクレジットを得られてた。それだけやなく、Teslaの最大の利益源は、これらの規制クレジットやった。だから彼らがEVを生産するから、EVを生産する義務があるけどその基準を満たさない企業は、Teslaからクレジットを買って、事実上、ウィンクウィンクで、基準を満たすことができるんや。

そしてそれは、なくなるわけやないにしても、大幅に減少してる。君の記事では、クレジットからの収益は四半期で前年から4億3900万まで半減したと言うてる。昨年、会社はこれらの売上から28億ドルを稼いだ。そしてこれらは、もちろん、純利益や。だから、Teslaには暗い時代が待ってる。

非常に暗い時代や。Teslaは12月17日に1兆5400億ドルの価値があった。今は約9000億の価値や。だから、5000億以上の市場価値が消し飛んだという話をしてる。

TrumpとのMuskの関係がTeslaを助けることを可能にし、多分Trumpの電気自動車への反対を和らげることを可能にするという楽観論で頂点に達した。事務所での賭けで、TrumpとMuskがいつ仲違いするかの賭けをしたけど、私は6ヶ月で非常に楽観的すぎた。同僚の何人かは2、3、4と言った。結果的に4ヶ月半やった。

そして今、再生可能エネルギーと電気自動車に関してTrump、共和党で本当にファンにぶつかってるのを見てる。彼らはそれらが好きやない。彼らはTeslaよりも他のロビーの話をはるかに聞く。そして実際に、大きな美しい法案から出てきたTeslaにとってこれより悪い政策セットを想像するのは困難や。

君が言うたように、税制クレジットはなくなった。Teslaは実際に、規制クレジットを売ることがなければ、第1四半期に損失を出してたやろ。そしてTrump政権がやったのは、これらの排出取引システムを取り除かなかったということや。ただ、これらの排出基準に従わなければ、不遵守の罰金はゼロやと言うただけや。

だから罰金がゼロなら、なぜ遵守に悩むんや?だからTeslaについて言えば、システムが技術的にまだ存在してる間に、市場は本質的に枯れ果てるやろ。実際に議会に行って規則を変更することなく、それを攻撃するかなり狡猾な方法や。

そしてMuskは違って聞こえた。分からん。彼は前に多くのことから立ち直ってきたけど、Tesla決算説明会で違って聞こえた。エネルギーの欠如があった。非常に諦めてた。「我々には厳しい四半期が待ってる」と言うてた。

そして彼が数百万のヒューマノイドAI搭載ロボットを構築したり、世界中に数十億のロボタクシーの艦隊を放つことについて話してる時でも、心がそこにないのは明らかやった。

そして、これはMusk自身も含めてTeslaに多くのファンがいることは知ってるけど、これが世界で最高の会社やないかもしれないことを示唆する私の権利を読むと、Tesla軍団からオンラインで激流のような悪用を受ける。特にTesla boomerと呼ばれる人からも。でも我々は、Googleと同じように、地平線にこれらの大きな雲があることを指摘するのは正しかった。

これはTeslaにとってより実存的に見える。なぜなら、ヒューマノイドロボットとロボタクシーの軍隊に到達する方法は、実際にお金を稼ぐことやからや。そしてお金を稼ぐのは車を売ることとクレジットを売ることや。

Muskは右翼の大義を支持し、連邦政府をバラバラにするチェーンソーでDogeに現れることで、ヨーロッパ、アメリカ、世界中の多くの伝統的な顧客層を疎外した。

だから、彼らが何をするかは本当に興味深いやろ。取締役会はMuskとTeslaでの彼のリーダーシップについて大きな決断をしなければならん。会社は彼そのものや。彼が会社を未来に最適に位置づけるやろうという楽観論に基づいて投資するんや。

でも彼の政治とTrumpとの仲違いを通じて、彼が会社にとって少し負担になってることは否定できん。

それは本当やけど、彼のやり方以外の方向に行くのは想像できん。特にElonは何度も何度も、背中が壁に追い詰められた時に、なんとかする方法を見つけることを証明してきたからな。今回は本当に背中が壁に追い詰められてるけど。

我々は新しいCEOを探すどころか、取締役会は実際に彼に新しい報酬パッケージを与えることを検討してると報告した。彼の報酬の大部分がデラウェア州の裁判所によってキャンセルされたのを覚えてるやろ。約20%やなく13%の会社に彼を残したんや。

そして彼は決算説明会でアナリストに質問された時に、非常に興味深いことを言うた。「13%の支配で、AIとこれらのロボットを開発することに快適さを感じるか?」と聞かれて、彼は「それは私にとって大きな懸念や。私の支配があまりにも少なくて、このヒューマノイドロボットの軍隊を構築した後、アクティビスト株主によって簡単に追い出される可能性がある」と言うた。

「Teslaに対する私の支配は、それが良い方向に進むことを確実にするのに十分やけど、私が狂った場合に追い出されないほどの支配ではない」と彼の言葉や。

明らかに、狂うことは過去にMuskにとって素晴らしい戦略やった。他の人が不可能やと言うたことを成功裏にやったからな。でもそれは実際に取締役会への警告や。「もっと株をくれ。もっと支配をくれ。さもなければ私は去って、XとX AIとSpaceXに全注意を集中するかもしれん。そしたらTeslaはどうなる?」ということや。

そうや、それは恐ろしい場所にあるやろ。評価額が自動車ビジネスに基づいてるわけやなくて、次に来るかもしれん全てに基づいてるからな。

Microsoftのレイオフとサティア・ナデラのメモ

よし、最後にこの記事で終わろう。私が興味深いと思ったこの記事や。Satya Nadellaは、レイオフ、士気、文化、そしてこの会社が3兆、ほぼ4兆、3兆8400億ドルの価値があって、人々をレイオフしてるという事実について、Microsoft従業員に書くことが重要やと感じた。これは本当に、言わせてもらうけど、狂ってる。

GeekWireからの全社規模のメモで、Nadellaは彼が呼んだところの、最近の人員削減にも関わらず、Microsoftの状況の不確実性と染み込んだ不一致を認めた。彼は、強いパフォーマンス、迅速な資本投資、継続的採用による比較的変わらない全体的な人員数で、客観的な尺度で繁栄してると書いた。

「Nadellaは、我々の業界とMicrosoftでの一部の才能と専門知識が、これまで見たことのないレベルで認識され報酬を受けてることを指摘した。それでも同時に、我々はレイオフを受けた。」

そして私にとって最も興味深い段落がこれや。「これは、フランチャイズ価値のない業界での成功の謎や。進歩は線形やない。動的で、時には不協和で、常に要求の多いものや。でも、それはまた、我々が形作り、導いて、これまで以上に大きなインパクトを与える新しい機会でもある。」

そして、Satya Nadellaの言葉を読みながら、正直に言うと、なぜ彼が最近数ヶ月で1万人以上の人々をレイオフする必要を感じたのか言えん。何が起こってるんや?

Nadellaは非常に賢い男や。彼がMicrosoftでやったことは、本質的に様々な失敗した消費者企業からそれを取り出し、本当に企業、つまり法人やビジネス、データセンター、Azureに再焦点を当てたことで、それは彼にとって非常にうまくいった。でも彼は消費者ビジネスから成功への道をカットして、他の側面に投資する能力を与えたんや。

今彼らが見てるのは、はるかに多くのお金を使うことになるということや。他の全てのテック会社と同じように、毎年インフラに数百億、すぐに1000億以上を費やしてる。また配当を望み、株価が上がり続けるのを見たい株主もなだめなければならん。数字を合わせなければならんのや。

だから、一部を取り出さなければならん。彼は、AIシステム自体によって、またはこの技術を会社に注入してより良くできる、より安い若い人々を連れてくることによって置き換えることができる、AI原住民ではない会社の一部の人々がいるという賭けをしてるんや。古いやり方から抜け出させるんや。

実際、Microsoftの人員数は大体レベルを保ってると思う。だから、これらのレイオフがたくさんあった一方で、明らかに多くの人も雇ってるんや。Mustafa Sulaymanには今6000から7000人が報告してると思うし、今週、DeepMindから他に23人を引き抜いたと報告した。

これらの人々は、よく知ってのとおり、安くはない。トップエンドでは1億、2億、3億ドルをもらってる。下の方でも、まだ非常によく補償されてる。

そしてそれはどこかから来なければならん。でもメモを送って、それが重くのしかかってると言うことで、会社内の士気について別の話を聞かせてくれる。1万3000人は多いんや。特にシアトルのような比較的小さな場所では、これに人間的な顔を付けるためにこのようなものを送ることで、Microsoft内の人々が満足してないことが分かる。

絶対にや。そして多くの人が指摘してることが二つあると思う。まず、Microsoftのゲーム部門が大きな打撃を受けたように見える。おそらく不釣り合いに。もしどこかに投資するなら、ゲームよりもAIに投資するやろ。

第二に、Microsoft が実際にスタッフをカットしてるわけやなく、基本的に予算を再配分して、オフショアリングしてるということが、私のメンションによく出てくる。彼らが基本的に同じ人々を雇ってるだけで、より低コストの労働力の国でやってるということや。オフショアリングのアイデアについてどう思う?

絶対にそれは起こってる。最近米国のテックで70,000から75,000のレイオフがあったという統計を読んだと思うけど、間違ってるかもしれん。それらの仕事は消えてない。一部はAIに置き換えられたけど、多くは海外のより低コストの管轄区域に移った。

大手テック会社では、フルタイムスタッフよりも契約者を好む非常に大きなトレンドもある。契約者は無料マッサージを受けられん。必ずしも同じレベルのヘルスケアを受けられるわけでもない。そして私が来たヨーロッパと比較すると、ここの州では基本的に従業員保護がない。

フルタイムの従業員なら、冗長性などが義務付けられてる。一方、Tech MahindraDのような人のために働いてる契約者で、リモートまたはインドやマレーシアに拠点を置いてるなら、経済減速があって彼らがコストを削減する必要がある時、会社にとってはるかに負担が少ない。

そして異なるプロジェクトに移る面でもはるかに柔軟や。だから、Microsoft で仕事を失った全ての人に悪いと思うけど、これはMicrosoftだけやないことを強調すべきや。これは技術やより広い産業全体の広いトレンドの一部や。

そして、人間が長い間頼られてきた仕事をAIにやらせることを人々が信頼し始めるにつれて、これがさらに多く起こることに備えるべきやと思う。

そうや、君は正しいと思う。皆、マッサージに気をつけろ。それらには完全に理解してないかもしれん隠れたコストが付いてくるんや。ただ、それが起こってる間は楽しめよ。マッサージについて悪く感じる必要はない。それは非常に良い特典やからな。

Steven Morris、参加してくれてありがとう。君と君のチームの仕事はどこで見つけられる?

FTは世界で最も高価な新聞購読の一つやと思うけど、我々は確実にその価値がある。我々のウェブサイト、主に我々のアプリで見つけられるし、時々ソーシャルメディアにも投稿してる。

よし、Stephen、参加してくれてありがとう。皆、聞いて見てくれてありがとう。今年のBig Technology Podcastで最高のインタビューになると思うもので、水曜日に戻ってくる予定や。だから見続けてくれることを願ってるし、次回のBig Technology Podcastで会おう。

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