AIへの賭け:ビッグテックを動かす妄想

OpenAI・サムアルトマン
この記事は約51分で読めます。

この動画では、AI懐疑論者として知られるエド・シトロンが、現在のAIブームが巨大な経済的バブルである理由を詳細に解説している。OpenAIの巨額の損失、Microsoftとの複雑な投資関係、そして収益性への道筋が見えない現状について、具体的な数字を挙げながら鋭く分析を行っている。

Betting on AI: The Delusion Driving Big Tech
In this deep-dive episode, Corey Quinn and Ed Zitron break down the complex and often murky world of AI and the tech gia...

AIバブルの経済的現実

これらの人間は、自分たちがやってることが一種の詐欺やってことに気付くほど賢くないからこんなことやってるんや。彼らが詐欺してるっていうのは、自分らでもよう分からんもんを売ってるっちゅう意味でな。でも「これ死ぬで」って思てるわけやない。これがずっと続くって思てるんや。仮想通貨みたいにな。

それとな、俺の仕事についてみんな「お前1年前に始めたんやろ」って言うけど、俺は2020年から書いてるねん。仮想通貨についても皆より先に書いてたわ。

Screaming in the Cloudへようこそ。俺はCorey Quinnや。今回のエピソードをずっと楽しみにしてたんや。Ed Zitronは「Better Offline」のホストで、「Where’s Your Ed newsletter」の執筆者や。よくAI懐疑論者って呼ばれるけど、俺は彼をもっとAI現実主義者って見てるんやけどな。その辺も話していこか。Ed、出演してくれてありがとう。

ありがとう、呼んでくれて。

このエピソードはAugment Codeの提供でお送りしています。あなたはプロのソフトウェアエンジニアですよね。雰囲気だけじゃ通用しません。Augment Codeは本物のエンジニアリングチーム向けに作られた唯一のAIアシスタントです。あなたのリポジトリ全体を取り込みます。数百万行、数万ファイルをな。だから全ての提案がコンテキストに合致して、Augmentの新しいリモートエージェントでラインを保てるんや。バグ修正、機能追加、リファクタリングみたいな並行タスクをキューに入れられる。ラップトップを閉じて戻ってきたら、レビュー準備完了のプルリクエストが待ってるわけや。

他のツールが止まるところで、Augment Codeは駆け抜ける。雰囲気重視のコーディングツールと違って、Augment Codeはあなたのコードで訓練したり決済したりは絶対せえへん。だからチームの知的財産はちゃんとあなたのもんや。ツールを変える必要もない。VS Code、JetBrains、Android Studio、俺の愛用するVimでも使えるで。雰囲気でAIを雇うな。あなたとあなたのコードベースを一番よう知ってるエージェントを手に入れろ。augmentcode.comで14日間の無料トライアルを始めよう。

AI懐疑論の真実

あなたはAIについてめっちゃ声を上げてきたな。俺はあなたの懐疑論って言いたいけど、それは不公平な特徴づけに感じるわ。あなたは「何か売ろうとしてるやろ?検証なしには買わへんで」っていう視点からアプローチしてるんやと思う。そしてそれ以降は自然に流れてくる感じやな。

そうや。それが今の状況でな。何回かのインタビューで言ったことやけど、俺は過激派として特徴づけられてるんや。「おい、この会社は何十億ドルも損失出して、利益への道筋が見えへんやないか」とか「おい、これらの会社どれも大した収益作ってない、利益なんてもってのほかや。でもこんなに金つぎ込んでる。これ持続可能なんか?」って言うとな、「Ed、お前おかしいで。お前おかしいわ。俺という理性的な人間は、これらの会社が何らかの方法で解決してくれるって信じてるんや。どんな方法かは説明できへんけどな。盲信してるんや。お前がそうせえへんのが過激なんや」って言われるねん。

奇妙なことに、俺が盲信でなんかを人に売り込もうとすると、みんな俺が準備してない居心地悪い質問をいっぱいしてくるねん。でも今はAIについてそういう質問したら、お前が問題やって扱われるんや。

その通りや。まるで傷つけるかもしれへんから、物語を壊すかもしれへんからAIを甘やかさなあかん天才児みたいやな。あの、なんやったっけ、子供が夢で物事を夢見ることができるトワイライトゾーンのエピソードみたいやな。めっちゃフラストレーション溜まるわ。俺に反対するのは一向に構わへん。それに問題はない。相手の議論が「いや、違う」だけやない限りはな。俺の仕事への反応の大部分がまさにそれやねん。「いや、違う」。

俺は何か売ろうとしてて、あなたの言ってることが本当やったら、それを売る能力が阻害されるから「黙ってくれ」ってことやな。

そうやな、そうしてくれる?でもそれ以上のもんがあるねん。記者もいっぱいおって「いや、本当やない。彼らが解決してくれる。これ全部計画の一部や」って言うねん。計画って何や?残りを教えてくれるか?良い計画には見えへんで。できるだけ金集めてできるだけ認知度上げるっていう計画やないなら。それは成功してるけどな。

でも金は作ってない。実際、そんなに金作ってないねん。誰も金作ってないねん。この分野で利益出してる会社は2つくらいや。多分3つ。

価格設定の現実

もし時を戻して、標準的な生成AI チャットボットやコーディング支援を誰かに真空状態で提供したら、知覚される実用性に基づいて月に何千ドルも使うやろな。みんなやないけど、十分な人数がな。

でも今は、月20ドルくらいが認識として固定されてしもてる。だから突然価格を100倍にして何らかの経済的リターンを生む道筋は見えへんねん。彼らは大幅で広範囲な業界を定義する利益性への道筋が見えへん地点で価格を固定してしもたんや。

正直言うて、俺は彼らが何千ドルも払ったとは思わへん。コードのオートコンプリート機能はあったやろ。前にクライアントとこの話したことあるねん。GitHubコパイロットみたいなやつで、「コーディングのオートコンプリートみたいなもんや」って言われて、「便利そうやな。みんな気に入るやろな」って思ったわ。その一部をMicrosoftに売ったんかな。忘れたけど。

でも、もし何千ドルも払う価値があったんやったら、もう何千ドルも払ってるはずやろ?GitHub Copilotは基本的にみんなより先に出てきたんやから、みんながそれに何千ドルも払わへんかったんか?

そこやねん。Microsoftがこの製品を立ち上げた時、彼らは価格設定の神様やねん。もし月1000ドル取れると思ったら、そうしたやろ。今日でもしたやろう。昨日でも、何年前でもしたはずや。でもせえへんかった。

2023年に出た話やと思うけど、MicrosoftはGitHub Copilotで顧客一人当たり20ドルくらい損失出してたって話もあったな。

でもそれは置いといて、ソフトウェアエンジニアがどんだけ自動化好きかを人々は過小評価してる、いや間違えた、過大評価してるんや。Platform as Serviceの時代があったやろ。コンテナ化が入ってきた時、当時のクライアントのPR会社と話したことあるねん。「上司が会議で聞いたからってだけでコンテナ化やる人がおるねん」って言ってたわ。

NickのLudicityが Monte Carloについて素晴らしい記事書いてたな。Monte Carloが何するかも知らんけど、彼の記事は素晴らしかった。みんながMonte Carloを導入しようとしてたけど、「なんでMonte Carloの話してるん?」って話になって、誰も何かわからへんかったんや。これが現代のソフトウェア時代やねん。こんな怪しいソフトウェア時代にAIで本当に金儲けできへんのは狂ってるで。

実際の市場規模

コーディング支援の観点から言うたら、これはワークフローの自動化の最も純粋な形やな。Stack Overflowからコピペする作業の自動化や。IDEは新しいもんやない。

これも俺の作品でよくある誤解やけど、正直俺も初期の作品では少し一方的やった。一つのよくある誤解は、俺が価値がないって信じてるってことや。違う、これは500億ドルの総アドレス可能市場やと思う。俺らはトップに近づいてないけど、トップはもっと小さいんや。そして魔法のブレークスルーは起こらへんと思う。

2023年頃から起こってる全てのブレークスルーは、推論の立ち上げも含めて基本的に段階的なもんや。みんながStrawberryについて興奮してたのを覚えてるか?出てきて何も起こらへんかった。

Strawberryの中のRの数の問題やな。それで全てのモデルがそれを特別ケースで解決する。恥ずかしいことを誰かが見つけるたびに、100万回モグラ叩きするんやな。めっちゃクールや。

Strawberryの問題はしばらくあったからな。新しいモデルが出るたびに「Strawberryの中にRいくつある?」って聞くのが最初にやることやった。50州全部教えてとか、R入ってる州全部教えてって言って「またやりよったな」って感じやった。

俺が好きなのは、アメリカの大統領を吸収性で順位付けしろってサイバーいじめしようとするやつや。意外とうまくいくんやで。こんなくだらんことさせられてるのがおかしいねん。

でも本当にフラストレーション溜まるのは、俺が言ってることが真実やからや。重力は存在するねん。そして最終的にはみんな俺みたいに感じるようになるって思う。どんだけ長くこれを自分にするつもりや?どんだけ長く、これらの子供たちが天才やって偽るために自分を卑下するつもりや?

俺らはまだJSONで神様を召喚しようとしてて、うまくいくことを期待してるけど、そんなにうまくいってないねん。

あなたは俺より長くこれを追跡してるな。俺は追跡したくなかったけど、AWSがAIに触れる全てのことについて黙ってられへん企業的無能力があって、それしか話したがらへんかったんや。だから俺は比較的遅く、蹴られながら叫びながら連れてこられたんや。しばらく抵抗してたからな。

Microsoftの数字のトリック

経済的に何を見てきた?数字について話そうや。

最近出てきた話やけど、俺らが話した日の1日前に出てきたんやけど、Microsoftについてのおもろい話があるねん。Microsoftの数字についてな。

2四半期前、MicrosoftはAIから100億ドルの年間経常収益があるって言った。でもMicrosoftには決算にAI部門がないねん。インテリジェントクラウド、生産性、ソフトウェアがある。そしてインテリジェントクラウドみたいな何かがあるけど、それはどこかにクソクラウドの存在も語ってるけど、彼らはそれについて話したがらへん。

それが実際に大規模言語モデルが何かってことやねん。

彼らにはこれらの部門があるけど、AIは基本的に全てのAI収益を結合したもんや。だから去年の四半期決算で、彼らは100億ドルのARR(年間経常収益)って言った。12ヶ月のやつや。で、1月になって、MicrosoftはAIで130億ドルのARRを誇らしげに発表した。すごいやろ?

次の四半期決算が来た時、数字をアップデートせえへん。なんでそんなことするんや?

それでThe Informationが数週間前に、MicrosoftのAIでの予想収益は130億ドルやったって記事を出した。そして昨日もう一つの記事が出てきて、100億ドルのうち、まず第一に100億ドルがOpenAIの支出やったって言った。

でもOpenAIはAzureの最大顧客やねん。そしてそれが事実なのは非常に悪いことや。なぜならAzureでは割引料金を払ってるし、その金の大部分が本物やない可能性が十分あるからや。Microsoftは2023年に約100億ドル投資したけど、その大部分がクラウドクレジットやったってSemaforが報告してるからな。だから俺らは最大手クラウドプロバイダーの一つが段ボールを自分に食わせてるような状況や。それが起こってることやねん。

複数の記者と話したけど、「Azureの最大顧客はOpenAI」って感じや。俺の理解ではXboxやったと思うけど。オーケー、素晴らしい、おめでとう。蛇が自分の尻尾を食ってるけど、それは理にかなってる。365もおそらくAzureの非常に大きな顧客やと想像するけど、それは収益として売上計上されへん。コストやからで、多分税制上の優遇措置があるやろうし、ブラブラブラ。

彼らはAIもそこに詰め込んでるから、それが今AI収益として考慮されてる可能性にいくら賭ける?仕事のために文書を書きたいだけの人らやのに。

でもMicrosoftはOpenAIの100億ドル以外の全てのAI関連で年間30億ドルしか作ってないねん。

でも記事で狂ってるのは、明らかにMicrosoftはOpenAIが失敗するって幹部が信じて投資したってことや。これは、俺は今日複数の記者と話したけど「おい、これ変やろ。見た?」って言ったら、みんな「まあ、そういうことってあるからな。みんなそうするもんや」って感じやった。誰もこんなことせえへん。

俺はシリコンバレーの全経歴で、誰かが会社に投資して、その会社が死ぬって思ってるなんて聞いたことないで。理由は一つしかない。

VCは初期段階のアイデアに金を投げるけど、1億ドルファンドから100万ここ、200万そこって感じや。でもそれは少し違う。

彼らはそれが死ぬかもって信じてるけど、リスクヘッジしてるんや。でもMicrosoft幹部が最終的に失敗するって信じてるのは全く違う状況や。俺の意見では、理由はMicrosoftがOpenAIの研究IPと全てのクラウドインフラに全てアクセスできるからや。

MicrosoftはOpenAIが死んでも、OpenAIが持ってる全てを既に所有してるから取れるって感じがする。でも、それは全部置いといて、Microsoftの最大Azure顧客は金を失う会社や。それは悪いねん。

俺らはMicrosoftがAIから最も稼いでる会社やけど、それは会社に金を渡してそれを自分に返してもらうことで達成してるんや。

GoogleもOpenAIにコンピュートを提供する取引をしてるけど、それはCoreeaveを雇ってGoogleにコンピュートを提供させてOpenAIに提供させるってことや。これはクソのウォッシュトレーディングや。クラウドでのウォッシュトレーディングやねん。

これは人々を恐怖させるべきや。なぜならOpenAIのコンピュートを除去したら、Microsoftは800億ドルの約束されたcapexでAIから年間30億ドルしか作ってないからや。

何やってるんや?これは過激な話でもないねん。俺は客観的事実を話してるんや。これは本物のことや。でも人々は「ああ、彼はただの悲観主義者や。皮肉屋や。もっと強く信じなあかん」って言う。この時点で俺が何を信じてるかもわからんねん。彼らが解決してくれるとか、モデルが良くなるとか以外にな。モデルはどうやって良くなるんや?すまん、それには答えられへん。

OpenAIのユーザー数の真実

100万人て何や? 1億人?実際にはすごく良い話や。俺らはクラウドポッドキャストにおるからな。ここで面白い事実や。OpenAIが月間アクティブユーザーを発表せえへんことに気付いたことある? 週間しかせえへんねん。

気付いたで。理由知ってる?

理論があるで。具体的なものはないけど、あなたの理論を聞きたいな。

The Informationが今年前半に報告したんやけど、ChatGPTの有料サブスクライバーは1550万人やった思う。

俺の推測では、月間アクティブユーザーは5億人よりはるかに多いと思う。それは良いことに見えるやろ?良く見えるはずや。でも6億、7億人やとして、それを1550万人で割ったら、それはクソみたいなコンバージョン率や。絶対的にクソや。SaaSでは最悪のコンバージョン率の一つや。そしてOpenAIをSaaSビジネスとして扱わなあかん。消費者サブスクリプションとして扱うことはできへん。彼らは全ての顧客で損失出してるけど、SaaSスタイルの評価を求めてるからな。

2%のコンバージョン率があるとして、The Informationが昨日か一昨日に出した記事で保持率についてあったな。OpenAIは6ヶ月後に72、73%の保持率を持ってて、それは72%のSpotifyと同レベルや。SaaSスタイルの評価を求める会社にとってはそんなに良くないねん。それはもっと消費者製品の評価に近いねん。

その通りや。そして損失しか出さへん消費者製品や。それは素晴らしくないねん。

俺は消費者向けのものは常に入れ替えるけど、使ってるビジネス向けのものは何年も同じままや。だから比較的小さなチャーン率が見られるし、更新率が非常に粘着性がある。ほとんどのこれらの会社では1年の崖での大きな落ち込みはないねん。

それは彼らが実質的に消費者サブスクリプションやからや。誰も本当に、多くのSaaSは実際にスタックの残りに触らへんCTOやCEO、CIOに売る怪しい方法で売られてることは分かるけど。

AIではそれがそんなにうまくいかへん。なぜなら見られる結果が本当にないからや。ただ提供するもんがあるだけで、めっちゃ商品化されてるねん。確かにCursorを手に入れることもできる。確かにChatGPTを手に入れることもできる。でも同時に、これらの会社からもっと金をどうやって作るんや?それがSaaSの会社が本当に成功する方法やからな。

ChatGPTでアップセルは本当にできへん。「俺のモデルの方が良い」って言っても、一つの会社が良いモデルを出したら、もう一つが次の2週間以内にそれに匹敵するか上回るものを出すからな。

突然「これは使ったあかん」って言われても、やってることに関して1時間以内の作業で他のに切り替えられる。元の場所に戻るだけや。

堀がないねん。代替可能やねん。

その通りや。その上、エンタープライズに売り込もうとしてるなら、エンタープライズChatGPTサブスクリプションをやってるなら、まあいいけど、彼らは求めてる種類の収益を得てない。Salesforceが得るような収益は得てない。

彼らは今、消費者とエンタープライズSaaSマーケットの合計価値が必要やと思う。消費者、すまん、俺が思うにはスマートフォン市場は約5000億ドルで、エンタープライズSaaSマーケットは約2500億ドルや。彼らは両方必要やねん。それがこの全てが意味を成す唯一の方法や。そして彼らは総収益にも到達してない。

OpenAI、Anthropic、Microsoft、Amazon、全ての予想収益を合わせても380億ドルくらいやねん。今年のグローバルスマートウォッチ収益は約320億ドルと予想されてる。だからおめでとう、みんな。王様の馬も王様の部下も全員集まって、スマートウォッチ業界をかろうじて上回っただけや。

The Registerが今朝記事を出してて、全てのGenAI概念実証の4分の1が年末までに停止されるって言ってた。人々は実験してるねん。俺はクラウドの請求書の仕事してるから支出がどんな感じかを見てるけど、人々はこれらのことを実験してるけど、「AWSに年間1億5000万ドル使ってるけど、GenAIのために2億ドルにコミットメント増やした方がええな」って言ってる人は見てないねん。

月5万ドルをここそこでやってるけど、その支出ベースで何が重要なんや?成功したら、もっと広範囲に展開し始めて、それから最適化を気にするかもしれへん。でも特定のメトリクスに達せへんかったら停止されるねん。そしてこのものが実際に変革的である話は見てないねん。

もし少しでもそうやったら、黙ってないはずや。

その通りや。こいつらは会議に行って重要なことについて話すのが大好きやからな。でも、Nick Shereのもう一つの記事を紹介せなあかんけど、なんで人々がSnowflakeをデータベース会社みたいに話すかについてやねん。一番つまらんことやのに。でもSnowflakeを買うのは、Snowflakeを使ってることについて話せるからや。

でもAIではそれは全部実験的やねん。人々がどんだけそれが悪いかを理解してないと思う。1年前にこれを言うのは一つのことやった。俺は当時も正しかったし、今も正しい。でも1年前なら、まあ、実験的や。これらの実験はエンタープライズ基準では異常に長い時間かかってるねん。

その通りや。彼らならこれは良いことやって言うやろ。これはうまく進んでるって。

あと、俺は自分を訂正したい。言及したけど、Salesforceの収益は前四半期で98.3億ドルや。だからOpenAIまであと4倍やな。そして彼らは15億ドルの利益を出した。OpenAIはまだ1ドルの利益も出してないねん。

俺はSlackに高い金払ってて、彼らが俺の意思に反して押し込んでくるAI関連のものの間で作業してるねん。俺は銃を頭に突きつけられてSlackに金払ってるようなもんや。払いたくないねん。Mark Benioffに金払うって考えが気持ち悪いねん。

でもSalesforceは、前に言ったように、これから収益成長はないって言ってる。めっちゃ変やで。これらのこと全部が公に言われてるからな。これらのこと全部が公に言われ続けてるねん。

でも全部まとめて「おい、これ良く見えへんで」って言ったら、みんな「無礼な野郎やな。どうやって俺の美しい子供AIを侮辱できるんや」って言うねん。分からんわ。なぜならクソやからや。うまくいったとしても、完璧やったとしても、これらが収益と損失やったら、まだクソやろうな。

良いビジネスやないねん。そして正直、素晴らしいソフトウェアやとも思わへん。

企業投資戦略の混乱

俺の猫が前におるから顔に猫の毛がつくねん。これはビデオ用やけど。本当に変やねん。確かに本当に気に入ってる人はおるし、哲学的な角度があると思うねん。未来に執着してる人がおって、最初に言った人になりたいねん。このトレンドにみんなより先に乗ってた人になりたいねん。俺はこんなに頭良いでって見せたいねん。ジャーナリズムでも見るし、ソフトウェアエンジニアリングでも、特に創業者で見るねん。そういうことやってるのがAndy Jasseやと思うねん。経営コンサルタントのMBAのクソ野郎や。

経営コンサルタントやったかは知らんけど、MBAは持ってるな。でも彼はAWSを始める前はAmazonのマーケティングマネージャーやった。AWSの創設者として功績を主張する21人のうちの一人や。いっぱいおるねん。

LinkedInでプロジェクトが成功したかどうかわかるのは、どんだけ多くの人が功績を主張するか、それとも距離を置こうとするかやな。

でもJasseについて思うのは、AWSにとってもちょっと難しい状況やと思うねん。彼らはこれに飛び乗らなあかんかった。そうせえへんかったら株価が叩かれるからな。でも彼らはこれをやってる。Jasseは自分の将来をこれに賭けてるねん。これがAmazonの未来を定義するものになってほしいねん。でもそれはクソやねん。

AmazonはAI企業の中で最も恥ずかしい会社の一つかもしれへん。Appleが本当にそうやと思うけど。Appleが一番賢いことしてると思うのは、彼らがある種スローウォーキングバックしてることや。でもApple Intelligenceは最も過激にさせるもんやった。彼らは早すぎて口を滑らせたねん。

俺はそれが大好きや。彼らは「もしも」って言ったみたいや。おい、オートコレクトって知ってるやろ。もしそれがクソやったらどうする?その考えは気に入らんな。ランダムに欲しくないものを読み込むボタンを追加したらどうする?いや、それは欲しくない。いいね、このアップデートは自動的に適用される。

彼らは何百万人もの人々をAIに対して過激化させたと思う。

基調講演でもそうやった。もしあなたのSiriがiPhoneでやったことすべての魔法的な知識を持ってて、それらを結びつけることができたらどうする?みたいな。うわあ、それはめっちゃクールやな。いつそれが手に入るんや?いや、いや、俺らはただ「もしも」って言っただけや。もしもや?それは素敵やないか?やり方は知ってるけど、素敵やないか?俺らは今即興でやってるねん。

Googleも2024年の最後のIOで同じことやった。靴を返品する必要があるとしようって。ボタンを一つ押す。エージェントが靴のデータを取る。これをして、あれをして、それからこれが起こって、それからあれが起こる。それ全部完全に理論的やけど、クールやないか?

神に誓って、公開企業が嘘つくのは違法やろ。もしくは彼らがクソを作り上げるのを止める何かがあると思ってたけど、ないねん。彼らは好きなことを何でもできるねん。

そして裏を見たら、金がないねん。あるアナリストがAmazonは今年生成AIで50億ドル稼ぐ予定やって言ってた。それは新人の数字やないねん。警戒すべき数字や。彼らの求人広告の一つで、少し前にS3をAIサービスの一つとしてリストアップしてたねん。

だからどこから始まってどこで止まるんや?誰も詳しく分解してくれへん大まかなバケツやねん。

ここで言うのは、S3はストレージやろ?すまん、俺は聞いたことがあるねん。Anthropicがそこでの最大顧客やって。誰かから聞いた話やけど。S3には複数のエクサバイト規模の顧客がおるねん。

詳細はこの時点では分からんけど。驚かへんやろうけど。これもJoe Roganの「ある男が一度俺に言った」タイプの話やけど、でも50億ドルは1000億ドルのcapexに対して大した金額やないねん。Microsoftも去年、OpenAIの支出を含めてAIで50億ドルしか稼いでないと思う。これは産業やないねん。

本当にコストベネフィット分析を見たら、これは本物やないねん。偽物や。

成長数字の疑問

もしこの成長が全部そこにあるなら、なんでこれらの会社全てから典型的な有機的な同様の成長に見えるもんではなく、大規模な投稿された成長数字を見てないんや?

MicrosoftはOpenAIのクラウド支出からインテリジェントクラウド全体で25億ドルの収益を宣伝してるねん。インテリジェントクラウド内の成長は今や疑わしいねん。

そうやな。そして彼らはOpenAIへの最大投資家や。だから彼らは実質的に自分の金をOpenAIを通してロンダリングして自分のポケットに戻してるねん。そしてそれがクラウドクレジットなら、それは金ですらあるんか?

俺はAzureの成長数字とAzureの使用数字を信用したことがないねん。Office 365やWindowsの企業契約にあまりにも密接に結びついてるからや。

ちょっと待て、待て、待て。彼らがAzureでの自分の支出から収益を宣伝してると思うんか?そんなはずないやろ。

俺は完全に驚かへんやろうな。確実に正当やと確信してる。そんなこと以外は何もしてないって非難したくはないねん。

でもAmy Hood、彼らのCFOは、10年以上にわたって財務エンジニアリングの絶対的な達人やねん。彼らが言うことから、意図的に構築して配置した方法に基づいて多くのシグナルを得るのは不可能やねん。

俺の好きな話をしてもええか?これは陰謀論や。実現しないかもしれへんけど、地面に旗を立てたいねん。Amy HoodがMicrosoftを引き継ぐと思うねん。

OpenAIで何が起こってもクソが当たって、動物農場のBoxerみたいにSatchaを送り出すと思うねん。さよなら、Satcha。彼はそやから。

行間を読んでるだけやけど、The Informationの記事でOpenAIとMicrosoftの間の緊張した交渉について出てきたけど、幹部がOpenAIが失敗すると思ってたって話があった。Wall Street JournalのBurbagaが書いたやつには、幹部がAGIの条項を気に入らへんかったって話があった。基本的にAGIが呼ばれた時、OpenAIはMicrosoftとIPを共有する必要がないねん。でもSatya Nadellaが明らかにそれを押し通した。

俺が思うに起こったことは、Amy Hoodが「この会社はクソ死ぬで。この会社は死ぬんや。これはバカや。でも彼らは死ぬから、実質的に買って、死んだら彼らの物を全部取ったらええねん」って言ったんや。そしてSatya Nadellaが「まあ、AGIのことは」って言って、みんなが「いや、Satya、それはクソバカやで。やめとけ」って言ったのに、とにかく同意したんや。

それが今大きな争点になってる。俺は全部が崩壊する時、そうなるねん、これはAzureの件がクソスキャンダルやと思う。テックプレスとビジネスプレスがこれについてひどい仕事してると思う。最大顧客が金を燃やして、めっちゃ不安定な財政状況にある会社やっていう事実。それはカウンターパーティリスクや。大きなことやねん。

だからこれが壊れた時、Satchaが責められて、Amy Hoodが責任ある指導的役割に就いて会社を荒らし始めても驚かへんやろうな。検索が長引いて、彼女のタイトルから暫定を外すような暫定CEO的な話や。

もしくは彼女が選ぶ誰かや。他のエルダーゴッドみたいな存在を見つける。Cthulhu隣接の生き物を見つけてMicrosoftを引き継がせるねん。俺にはこのMicrosoft の件が計画やと思う友達がおるから。ずっと計画やったみたいな。非営利の状況のせいでな。状況をうまく説明してへんと思う。

説明してもええで?

完全にあなた次第や。

OpenAI生存の可能性

この辺りにはいっぱい情報が浮いてるけど、基本的にOpenAIは年末までに営利団体にならなあかんねん。さもないと資金調達の200億ドルを失うことになる。Microsoftがストッピングブロックになってるのは、OpenAIがいっぱい譲歩を求めてるけど、Microsoftが与えたくないからや。

そして誰も何が起こるかわからへんし、俺が言ってることを誰も言いたくないねん。Microsoftがただ彼らを死なせたらどうなるかってことをな。MicrosoftがNOって言ったら、「転換させへん」って言ったら、OpenAIは死ぬねん。彼らは上場できへんし、Microsoftはとにかく彼らのIPと研究を全部所有してて、インフラも全部扱ってるからや。

でもOpenAI専用にやったcapexは全部どうするんや?

そんなもん、他の顧客が違うことをするために転用できへんわけがないやろ。彼らはOpenAI専用やとは言うてへんかった。AIのためやって言っただけや。AmazonはProject Reneerについて言ってるけど、これらの特定のデータセンターはAnthropic用やって。New York Timesにも記事があった。

そして俺はそれがどう展開するかめっちゃ興味あるねん。彼らはAnthropicがClaude OpusかClaude 4をTrainiumで訓練してるって話してるけど、俺は遠くまで見渡したけど、TrainiumやInferentiaの顧客を見つけられへんねん。

基調講演で知ってる2つはAppleとAnthropicや。Anthropicには40億ドル投資してて、Appleは長い間AWSの大きな顧客として知られてるねん。これらの間で契約が交渉される時、誰が誰の会議で何を言うかは常にそこに交渉されるねん。Appleは他の会社の製品について何も言わへんのに、去年のreinventについては言った。

契約上の規定がなかったとは確信してるで。また、誰もClaude 4モデルをTrainiumで専用に動かしてるとは言うてへん。だから何をしたんや?Trainiumで軽く試して、残りは大人らしくNvidiaを使うんか?

わからんけど、彼らは曖昧にしてるし、信用してへんねん。まあ、AmazonとGoogleが両方ともAnthropicの専用クラウドプロバイダーやって別々に主張してる理由の一つでもあるねん。

素晴らしい競争やけど、AmazonとGoogleがどっちがAnthropicをもっと強く金の棒で叩けるかを競ってるねん。俺もその競争の中心になりたいわ。1億ドルくらい欲しいで。めっちゃかっこええやろうな。

それぞれ40億や。そしてAmazonが80億にした。そして俺の推測では全部AWSクレジットやから、一つのポケットから別のポケットへや。

いや、いや、いや、いや。Amazonはそれから何らかの新しい手段に転換したんや。だから彼らは実際にAnthropicの株式を利益として計上できるようになった。

企業のクソ野郎どもめ。彼らはMicrosoftよりうまいねん。Microsoftはこんなに悪い取引をした。彼らは本当にOpenAIがもっと早く死ぬと思ってたんや。

でも2024年11月22日の最初の40億ドル投資を見てみ。AmazonとAnthropicが戦略的協力を深化。AmazonがAWSを主要トレーニングパートナーに指名して、AWS Trainiumを使って最大の基盤モデルを訓練・デプロイするって。

「使う」ってのもな。すごく便利な表現や。使う。どうやって?どんだけ?AmazonはまだNvidiaからGPU注文キャンセルしてへんやろ?

俺はこの分野の専門家やないことをはっきりさせたいねん。長い間、Amazonのエグゼクティブがステージに上がって機械学習についてスタートレックのテクノバブルを暗唱してるように聞こえてた。そして今は、パターンを認識する傾向があるねん。誰かが「今のうちに地上フロアで始めろ」って言う時は、いつも何かを売ろうとしてるねん。

そして誰かがこんなに強くものを売ろうとしてる時は、必ずしもそれらのことに見合わないことも知ってるねん。4歳の娘はアイスクリームが大好きやけど、それを喉に押し込む必要があるとは思わへん。押すんやなくて引くねん。みんながこれをこんなに強く押してるねん。彼らが話してる結果が見えへんねん。

企業レベルvsコンシューマーレベル

もしAIの力が企業の企業レベルよりも個人レベルでもっと有用やとしたらどうや?あなたの500億ドルのTAMのアイデアは方向的に正しいと思う。月20、30ドルをこれに使うのは全然問題ないねん。5000ドル使うか?いや。

だから彼らが何かめっちゃ素晴らしいユースケースをカバーするまで、これ全部に本質的な限界があるねん。でも3年間それを探してて、エンジニアみたいにコードを下手に書くのが本当に得意やってこと以外は大して見せるもんがないねん。

俺はiPhoneについて話すのが好きやねん。俺がペンシルバニア州立大学に通ってた時にSingular Wirelessで手に入れた覚えがあるねん。手に入れて、付き合ってた女の子に渡したのを覚えてる。社会科みたいな子で、彼女の父親はペンシルバニア中部の地元会計士として働いてた。だから本当に普通の人々の良い代表やねん。それに触れた全ての人がすぐに理解した。

「うわあ、クソ、小さなコンピュータがあって、ただ触るだけでええねん」みたいな。すごいやん。写真も撮れるねん。音楽もここに入ってる。すごい。メールもやで。みんなすぐに理解して、頭の中でチャンネルが形成され始めたねん。

AWSでも人々は愛した。クソ、俺はAWSについて話す全ての人を絞め殺したいねん。AWSは最初損失出してた。AWSはあの大きなクソ取引をした。でも利益への道筋があった。これがどうやって利益になるかの明白な方法があったねん。その上、人々にAWSがなぜ重要かを説明する必要がなかった。すぐに理にかなった。すぐに理にかなったねん。

突然、物事を瞬時にプロビジョニングできる。一晩で寮の部屋で実験を実行して「ああ、これはバカや。誰も買わへん」って気付いて、27セント損するだけや。Dellがまとまらなくて16週間待って、サーバーを買ってラックに積んで、データセンターでリースにサインする代わりにな。

それは変革的やったし、明らかに変革的やった。明らかに、詐欺師みたいに話す必要がなかった。もし早期にクラウドに参入せえへんかったら、常に誰かがそう言う人はおったと想像するけど、明白なポイントがあった。魔法使いみたいに話す必要がなかった。

俺は2015、2016年頃にクラウドに本格的に参入した。多くの基準では非常に遅かった。でもそれでもうまくやれたようや。2013年にエンタープライズテックに参入した。それが俺がPRクライアントをやり始めた時で、それでも成功してたねん。なぜなら明白なことがあったからや。オンプレミスとオフプレミスの混合があった。その中に全種類のソリューションがあった。明白なことと明白な普及方法があったねん。

俺はガジェットとギズモの男や。PR会社を経営してるねん。常に物事が面白い理由を見つけなあかん。何を探すべきかを知ってるねん。ここでは本当にできへんねん。本当に、コーディングさえも試したねん。番組でInternet of BugsのCole Brownを迎えたことがあって、彼を愛してるねん。彼が本当に説明してくれたのは、コードはできるけど平凡なコードで、何を探してるかわかってたら危険になり得るってことや。

素晴らしいけど、いつも何を探してるかわかってるんか?どんだけこれを任せるんや?そしてそれは俺が今まで聞いたことがあるクラウド自動化ソリューションとほぼ同じように聞こえるねん。これは本当に便利や。ワークフローを速くできる。10分かかることが2分でできるかもしれへん。見てなあかん。一人で信頼できへんけど、これは10分の仕事を2分の仕事に自動化できて、時間の経過とともに複合されるねん。素晴らしい。500億ドルのTAM市場。絶対に。ロックンロール。

みんなから盗むことを要求する。環境には恐ろしく悪い。でもこのバブルが弾けても、このクソは全部まだ存在するけど、規模は見られへんやろうな。そして推論をほとんど何もないものにする方法を見つけるためにもっと多くの金が投資されるやろうな。近くにも来てないと思う。そして近くにおったら、俺の証拠はここで本当にシンプルや。近くにおったら、推論を影響推論は何もしないって言うやろうな。

彼らはただそう言うやろうな。俺らはこれを利益にしたって言うやろうな。世界で一番簡単なことやろうな。ただ利益やって言うやろうな。良い、成長やって。Azureの成長、Azureのクラシックな成長、AWSの成長、任意のSaaSソリューションの成長がある時、彼らはそれを非常にシンプルな言葉でラッパを吹くねん。Mark Benioffが似たように歩き回って出てくるねん。「ああ、数字がこんなに何度も上がった」って言うねん。

そして彼が「agentic」って言葉を言うと、業界が次の18ヶ月間そのバズワードに飛び乗ろうとして自分たちを転ばせながらクソを漏らすねん。

去年俺は座ってSalesforceのDreamforce会議のトランスクリプトをいっぱい調べたねん。2014年から彼がAIについて5回くらい言ってたと思う。Einstein AIが起こるって何度も言ってきたねん。ビジネスプレスがどんだけ悪いか、評価がどんだけ切り離されてるかは驚くべきことや。これは無謀なことやし、これらの人間は賢くないねん。

でもこれらの数字を見た時、これは彼らにとってずっと来てた傲慢なポイントやねん。ただビジネスがどんだけ成長したか、どんだけ大きくなったかは印象的やねん。良いか悪いかは別として、彼らは驚くべきビジネスを作ることができたねん。ただ偶然やったと思うねん。

全てが意図的やったとは思わへん。なぜなら、もしそうやったら、もう一度やってるはずやからな。誰かが見つけてるはずや。そしてMicrosoftが解決したように見えた人やった。他のみんなより収益があった。利益やなくてもな。

そして段ボールを食ってるのが見えるねん。自分の金を自分に食わせたんや。そして株主訴訟があるべきや。信じられへんねん。

推論経済学の疑問

このエピソードは俺自身の会社、Duck Bill Groupのスポンサーでお送りしています。AWSの請求書で困ってる?彼らとの契約を再交渉する時かもしれへん。もしくはAWSの広い世界で何が起こってるかを予測する方法を知りたいだけかもしれへん。そこでDuck Bill Groupの出番や。覚えといて、アヒルの請求書は避けられへん。俺のビジネスパートナーから確実に聞かされてるけど、これは絶対に俺らのモットーやないで。

推論経済学について一つ質問があるねん。あなたの言ってることは聞こえるけど、その反対の議論として俺が言うのは、Googleがしばらくの間、全ての検索結果に彼らのバカなAIのナンセンスを押し込んでるって事実やねん。そして彼らが検索ごとに金を失ってるとは信じにくいねん。それやったら彼らが運営してる規模で軌道から見えるやろうし、俺が信頼する彼らのエンジニアの何人かは、そうやないって言ってるねん。

でもそれがどこにたどり着くかは見えにくいねん。TPUがTrainiumやInferentiaが望んでるもんの実際のサポートとして聞こえる以外はな。経済学についての洞察はないねん。見えるもんから判断するしかないけど、彼らは誰も望んでないこれらのものに対して、今は途方もない量の推論を常に実行してるねん。そして速い推論でもあるねん。人々はページの読み込みに5分も待たへんから。

いくつかのことがある。一つ、彼らはTPUだけを使ってるわけやない。絶対にNvidiaチップを使ってるねん。絶対的なクソみたいな量を買ってるねん。最近のことで「すごい、一つのH100で一つのモデルを動かせる」ってやってたけど、よくやったな。

それが金を失ってないって意味やないねん。そしてそのエンジニア、彼らは何かの洞察を持ってるかもしれへんけど、どんだけ財務的洞察を持ってるんや?もしGoogleが金を失ってなかったら、金を失ってないって言うやろうな。

彼らが金を失ってるってどこで見えるんや?それは彼らの決算のどこにあるんや?見えへんやろう。なぜならこれらの会社は埋めるからや。Amy Hoodだけが財務魔法使いやないねん。GoogleのCFOが誰かは忘れたけど、多分意図的やけど、SundarはMcKinseyの男や。この人らは悪やねん。McKinseyみたいな、ビジネスの肉食バクテリアやねん。彼らは言わへんやろうな。

でも彼らはただ推論は無料やって言うやろうな。そして何十億ドルも燃やすか?AIを追いかけて何十億ドルも燃やすかって聞いてるんか?なぜなら彼らは既にやってるからや。既にやってるねん。何十億も燃やすやろうな。

彼らはその損失をcapexに包み込んでるかもしれへん。誰がクソ知ってるねん?教えてくれへんから。でもこれらの会社が何十億も失う意思があるっていう証拠はいっぱいある。

GoogleはCharacter.AIを27億ドルで買った。基本的にはattention is all you needペーパーの元々の執筆者の一人であるNoam Shazeerを取り戻すためだけにな。transformerペーパーがこの世代を始めたんや。Googleはいつもバカなクソをするねん。

みんな彼らの統合を嫌ってるねん。そうや、彼らは金を失ってると思う。喜んでそうしてると思うし、また行動すると思う。彼らはSearch と全ての独占の汚い成長豚を持ってて、多くの金を失う事業に資金提供することを可能にしてるねん。

Chromeの経済学を本当に調べる必要があると思うねん。それが直接収益を持ってるとは想像できへんけど、Metaみたいなもんや。

Metaは絶対に何十億も失ってる100%やねん。そう思わへん?

そうや、Metaは明らかにもがいてて、次の何かを見つけようと必死に試してるねん。俺は彼らがやってることが大好きや。世界で見た中で最もおかしなクソやと思う。Zuckerbergの中年の危機が俺らの前で展開されてるのを見てるようや。

本当にそうや。彼は地獄のような中年の危機を持ってるねん。Elon Muskが中年の危機を持ってると思ってたけど、Blue Skyで誰かが前にこれについて俺に言ったことがある。

Metaがライブガルフ・オブ・AI研究になってるって言い方が、言い方の中で最もおかしな方法の一つやと思うねん。なぜなら本当にそうやから。この巨大な悪い会社でみんなが嫌ってるのに「大規模言語モデルが超知能になるために、人が現実的に概念化できる以上の金を稼ぎに来ませんか?」って言ってるようなもんやねん。ちなみに、ここが俺のAI主任科学者や。名前はYann LeCunや。

彼は俺と反対や。これは可能やとは思ってない。これがあなたの上司や。

そしてAlmanが言ってたのは、Metaが人々が受け取らへん1億ドルのサインボーナスを提供してたってことやねん。それは世代的な富の金やで。数年間ドゥーシュバッグと働くためにな。

彼らは誰に提供してたんや?

Sam Altman。二つのことがある。一つ、彼らは何人か雇ったけど、俺が今まで聞いた中で最も狂った名前の一人も含まれてるねん。この名前を一日中声に出して言うのを楽しみにしてたんや。

彼の名前はTrappit Bansal、Trapit Bansalや。すごい名前やな。

すごい名前やな。俺はEd Zitronって呼ばれてるねん。素晴らしい名前や。でもTrappit BansalをZitronと結婚させなあかんかもしれへん。とにかく彼女はそれを嫌がるやろうけど。コンテンツのためやって理解してくれるやろう。でもどこにおったっけ?

100万ドルのオファーについてやったな。Almanが言ったのは、彼らは最高の従業員にオファーするってことや。だから定義上、それを受け取る人は最高の一人やないねん。

もちろん彼はそう言うやろうな。でも素晴らしいと思うのは、先ほど言ったように、Yann LeCun、AI主任科学者が、大規模言語モデルは超知能にならへんって言ってるねん。これがあなたの上司や。彼の上司でもあり、あなたの上司でもある仕事を雇われたんや。楽しんで。

ママとパパがまた喧嘩してるみたいやな。

常にそうや。離婚に生まれるようなもんや。狂ったことやけど、その上、そこで何してるんや?あなたのチームの責任者はScale AIのAlexander Wangや。

悪いことは言わへんけど、もし俺に1億ドルのサインボーナスを提供してくれるなら、その稼ぎ出しが終わるまでは彼らが求めることを何でもするで。それから俺のことは二度と聞かへんやろうな。俺に毎朝自分の急所を叩けって言うんか?起こるで。新しいのを買えるからな。

そうやな。Nodeを学ぶで。1億ドルのためにな。そうや、確実にやる。

でもその上、他に二つのことが人々を押し戻してると思う。The Informationもこれについて良い報告をしてたけど、まず第一に人々はYann LeCunのことを言ってた。「おい、ここで何してるんや?本当に理解してないと思うで」ってな。なぜならMark Zuckerbergは実際にはかなり魅力的なオファーやったからや。彼は「クソほど金を与えるし、OpenAIでは計算リソースについて心配する必要がないで」って言ってた。なぜならOpenAIでは、古典的にSam Altmanは非常に復讐心があって、彼が気に入らへんかったらOpenAIでの計算とリソースへのアクセスを制限するからや。繰り返し報告されてるし、Karen HowのEmpires of AIにもあったと思うし、Washington PostのNatasha Tikuも何かあったと思う。間違ってたらすまん。

誰も俺に使えるだけの計算リソースを提供してくれへん。なぜなら俺がどんなクソかを知ってるからや。俺はそれを燃やす方法を考え出すやろうな。「1億ドル。これは最も迷惑な紳士になる時や」って感じや。

でも他のことは、それが前払いの1億ドルやないかもしれへんってことや。多分もっと500万ドルくらいや。俺は多分それでも急所のことをするやろうな。

20年の稼ぎ出しやな。

でも多分変な方法で構造化されてるやろうな。前払いでチェックを切ってることはないやろうな。方法がないねん。多分変な崖があるやろう。多分マイルストーンや。その上、実際の仕事はクソ悲惨に聞こえるやろうな。Mark Zuckerbergがあなたにもっと多いかもっと少ないプレッシャーをかけると思う?

いや。あなたはこれがうまくいかへん時に彼が責める人やねん。それがあなたや。俺は1億ドルもらってそれをするで。

確実や。俺はミーティングの後に毎回セラピストに泣きつく必要があるって期待してるで。いいで。

俺は全然泣かへんやろうな。1億ドル持ってるからな。毎日Mark Zuckerbergが最後に着た服と同じように着て、彼をコピーしてるって主張して出勤するやろうな。ただ混乱を作り出すねん。

Metaの AI部門全体をジョーカー化するやろうな。素晴らしいやろうな。

まあ、それをするのに1億ドルは必要ないけどな。

いや、でもその金をもらったら、本当に俺の毎朝のジョーカーメイクの男を雇うやろうな。その男が来るねん。年25万ドル稼ぐねん。彼は俺の運転手でもあるし、Mark Zuckerbergが俺を嫌うまでにジョーカーの格好もするねん。

「俺もMarkみたいになろうとしてるねん」って感じや。俺もピエロを雇えるってことの証明や。

メイクなしでもピエロに見えるからな。本当にそうや。縮れた髪と変な日焼けでな。

数年間のビジネスMarkを見たやろ。彼に功績を与えるところは与えるけど、彼は少数の人々が必ずしもできへん方法で自分を再発明することに成功したねん。パーカー男からずっとスーツを着る男、人々が彼をロボットと勘違いする男になって、今はただ変や。なぜならその層では、あなたがやりたいことを何でもやることを可能にしてくれる人以外、周りに置く必要がないと想像するからや。

本質的にイエスマンに囲まれることになって、それは誰にとっても心理的に良くないねん。

Mark Zuckerbergは解雇されへんってことに気付いてる?彼は誰よりも多くの理事会席を持ってるねん。彼らにできることは何もない。訴訟で追い出すことさえできへん。だから彼はこの悪い少年を地面に突っ込んで運転するやろうな。

でもその上、彼の最後のリブランドは一瞬だけうまくいって、メディアに効果があったと思ったからや。いや、彼はDonald Trumpに効果を持たせる必要があった。

Donald Trumpは新しい金が好きやないねん。Mark Zuckerbergの実際のトリックは、何らかのエルダーゴッドクリーチャー、何らかの年老いた金融フリークと提携することやったやろうな。Sheldon Adelsonがまだ生きてたらみたいな。ああ、安らかに眠れ。

俺の個人的な好きなZuckerbergトリビアは、彼は5フィート8インチくらいで、それを嫌がってInstagramの写真を背が高く見えるようにステージングさせる人がいるほどやってことや。議会では、椅子に沈んで見えへんようにクッションがあったって誰かが写真撮ったねん。

俺は人々がどんな身長になろうと気にせえへん。でもこんなに野生的に敏感やっていう事実は、全ての金があっても4インチの身長を買えへんのは、俺には最高におかしいねん。

俺は5フィート9インチや。低くも高くもない。そして今Mark Zuckerbergより背が高いって知って、めっちゃ力強く感じるねん。また、誰かが俺の身長を侮辱しても、気にするか?彼は5フィート7インチ半らしくて、人々が半分を言い始める時はいつでも、それが敏感やってわかるねん。

Sam Altmanも同じって聞いたことあるねん。彼の本当の身長は知らんけど。Sam Altmanが5フィート1インチやったら、それが俺が言い始めることやねん。

俺らはちょっと話題から外れてるけど、実際これが結びつくのは、人々が理由なく何十億ドルも使ってるって話してることやねん。虚栄心プロジェクトや。でも経済全体を吸収してしまった虚栄心プロジェクトやねん。

俺が人々を怖がらせることで、誰もこれを聞くのが好きやないから、楽しんで。

マグニフィセント7の株は、米国経済の35%やねん。それらの株の19%はNvidiaや。Nvidiaの継続成長がNvidiaの評価を継続させる唯一のことや。Nvidiaはどうやって成長する?マグニフィセント7の残りが彼らからGPUを買うことによってや。それが変わったらどうなる?

考えてみ、俺は同じ人々、AI界隈で最も強気な人々によく会うけど、彼らも仮想通貨に深く浸かってた仮想通貨ブロも多いねん。なんでこの人たち全員がピボットしたんや?彼らはNvidiaのストリートチームやからや。GPUを使ってる限り、それが何やねん。そしてこれが失敗したら、ゲーム用に戻って使うやろう。

同じようやないねん。それについて押し返すで。50から80%正しいねん。そして多くの人々が「俺は仮想通貨にいた。俺はAIにいる」って感じやねん。何にもいなかったからや。ただハイプを追いかけてるだけや。

専門知識なしでものの影響者になるということは、この厄介な専門知識と呼ばれるものを集める時間を費やす必要がないから、すごく速くレトゥールしてピボットできるってことやねん。

同じ方法で売られてるねん。怪しいアイデアがある。あなたが理解してない流行りの技術にそれを結びつけた。すごい。手遅れになる前に速く手に入れろ。

その通りや。同じ種類のプレッシャーや。唯一のことは、GPU側が全く違うってことやねん。

ラックマウントされた狂気について言ってるねん。なんやっけ、GB200か何かのBlackwellのもんは。全部これらのラックマウントされた3000ポンドの怪物やねん。恐ろしいねん。彼らは本当にラックやねん。そして科学が存在するから冷却問題を抱えてるけど、これらの人々がこれをやってるのは、自分たちがいるのが一種の詐欺やってことに気付くほど愚かやないからやねん。

俺は彼らが詐欺してるっていうのは、本当に理解してないものを売ってるという意味で詐欺してるとし思うけど、「これは死ぬと思う」とは違うねん。これは永遠に続くと思ってるねん。仮想通貨みたいにな。

そして俺のこの他のことがある。俺の仕事で人々は「おお、あなたは1年前に始めたのね」って言う。俺は2020年に書いてたねん。みんなより前に仮想通貨について書いてたねん。

仮想通貨は15年間、詐欺や詐欺隣接やない ビジネスモデルを探してるけど、持ってないように見えるねん。ベンチャーキャピタルの流動性やねん。それが実際にそうやねん。少なくともAIでは、ロボットに面白いことをすごく速く言わせることができるって指摘できるねん。

それに価値があるんか?わからん。1兆ドルの価値はないけど、10分間俺を楽しませてくれるやん。そして俺は壮大なビジネス馬鹿理論を持ってるねん。金と権力とメディアの手を持ってる権力者たちは、起こってることの多くを理解してへん。前にも理解してへんかった。

そしてAIはこの神秘的なもので、ある種の価値を持ってるねん。ある種の指摘できる何かとその結果があって「まあ、これが今やってることから外挿すると、来年これをやるやろう」って言えるねん。なぜ?知らん。でもこの人々はいっぱい金を持ってて、この多くの金が間違ってるはずがないねん。この多くの金。くそ、間違ってる可能性があるんか?

あるねん。でもベットの力は、それが倒れる時、多くの他の人々を巻き込むほど大きいねん。そして俺が言ってるねん、AIについて俺に同意するかどうかに関係なく、考えたいことがあるかもしれへん。Nvidiaのデータセンター収益は前四半期、GPUが住んでるところは391億ドルやった。かなり大きいやろ?

でも見積もりを数億ドル外したねん。昨日俺に起こったことやけど、ある男を知ってた。ここで問題は、その数字が今最も経済的に重要な経済指標やってことや。その数字はNvidiaの収益の80何%やと思う。Nvidiaが毎四半期成長する理由やねん。

俺が間違ってて、これが続くために、みんながNvidiaのGPUを買い続ける必要があるからや。Nvidiaは1年くらいで四半期に600から1000億ドルのGPUを売る必要があるやろうな。その後、800から1500億ドルを売る必要があるやろうな。それから1000から1800億ドルを売る必要があるやろうな。

彼らは指数関数的に成長し続ける必要があるねん。市場がNvidiaに要求してる成長率は高すぎるねん。ある時点でその成長は限界に達するはずや。なぜなら全てのGPUのための物理的スペースがないからや。そしてある時点で、それらから出てくるリターンがなければ、実際に金を失ってるなら、もしかしたらそれらを買わへん時やろうな。

GoogleのTPUが助けたらどうする?GoogleがTPUに実際に移行できたらどうする?その時何が起こる?俺らが使ってる訓練パラダイムがうまくいかへんって発見したらどうする?既に発見してるけど。

それは大量に持つことで訓練できるっていうことやから、GPUを全部買う必要がないってことやねん。訓練が役に立たへんなら、なんでそれが必要なんや?推論はGPUにそれほど要求が高くないからや。

だから俺らは何をしてるんや?何をしてるんや?金はそんなにない。費用はいっぱいある。そして俺がこのポッドキャストに出てるのがおかしいと思うのは、これが俺のおばちゃんに最も関係があると思うからや。

AIが粘着性を持つ実際の方法、AIがそれを作った実際の方法は企業やった。消費者やなかった。API アクセスやった。そこに金があるねん。大きなシートSaaSコントラクトを売ることやった。

基本的に、OpenAIが機能的なビジネスやったらどう見えたかを組み合わせると、Microsoft 365とAzureの少し似たようなもんに見えたやろうな。

企業サブスクリプション、消費者やなく企業から大量の金を稼いで、APIから大量の金を稼ぐやろうな。両方からまともな金額を稼ぐのは、みんながAIについて話して、AI言うたびにOpenAIを言及するからや。彼らはブランディングマーケティング戦争に勝ったねん。

その通りや。そしてその上、でも彼らは問題を抱えてるねん。今週Journal とThe Informationに複数の記事があって、彼らは困ってるって言ってる。実際にあなたが知ってる一つや。誰も俺のこれに同意してくれへんねん。彼らはサブスクリプションベースモデルから使用量ベースモデルに変更してるって。そして俺は「それは悪いサインや」って言ってる。SaaSについて何か知ってたら、それは悪いサインや。

それはプロダクトマーケットフィットがないってことやねん。OpenAI、ゲームで最大の名前が、エンタープライズプロダクトマーケットフィットがないねん。彼らは持ってない。それは破滅や。確実な破滅や。

それをやったら、使用量ベースモデルがうまくいくと思う?いや、うまく売る規模になるかもしれへんけど、人々が支出を増やしたいなら、彼らがそうしたいなら、サブスクリプションを使うやろうからや。

サブスクリプションを使うやろ?問題は心理的な問題もあるねん。特に消費者の土地でそれをやる時、全てがメーター制やったら、何かに使うたびに投資決定みたいに感じるねん。

でも消費者にはやってない。エンタープライズだけにやってて、彼らは既にMicrosoftと競争するために大幅に値下げしなあかん。

SaaSとエンタープライズ販売レベルでは、これらは恐ろしい話やけど、ほとんどの人には、本当に悪いねん。

俺はBlue Sky ボットを作ったねん。AWS snarkbotで、基本的に彼らのWhat’s Newフィードから出てくるニュースを追跡して、推論でまとめて、そこに出すだけやねん。何かおかしなことをまだやらせてないけど、そのRSSフィードを通る何百ものもののために月1ドルくらいかかるねん。

面白いおもちゃやけど、何もかからへん。そして何かかかり始めたら、多分やらへんやろうな。それがそれや。いっぱいの楽しい面白いおもちゃみたいなものを促進するねん。

でもその周りにビジネスを構築できるとは思わへん。そしてそれをやるほど大胆やないやろうな。そして今でさえ、俺らは狂気の頂点におるねん。これが世界で最も粘着性のあるビジネスやとしたら、それを示すメトリクスがあるはずや。とてもシンプルや。

AIについてどう感じてるかに関係なく、実際のビジネスはどこにあるかや。例えばPerplexityは、RAG Search、彼らの全体的なことは、彼らが去年3500万ドルを配ったと思う。割引と払い戻しみたいに。彼らは大規模に損失を出すビジネスやねん。

Andy Jasseが3時間の基調講演でステージに上がってAIがどんなに素晴らしいかを話す代わりに、基本的に決算電話に出て「オーケー、この過去の四半期で300%の年間成長を投稿した」って言うやろうな。もう質問は受けつけへん。良い日を。成功談はそんな感じや。

そして彼らは彼の尻にキスするやろうな。彼らはJasseって言うやろうな。これらのどれかは「Satya Nadellaは世界を変えた」って言うやろうな。これが史上最高の投資やって言うやろうな。なぜなら彼は「AI収益はブラブラ利益ブラブラ」って言うやろうからや。Jensen Huangみたいにな。

Jensen Huangが出てきてただ脳卒中を起こしたように聞こえるねん。「コンピュータでAIを制御できるコンピュータを持つやろう」って感じで。彼は部下に怒鳴って、それから去って、みんな「イェー、Jensen大好き、俺の赤ちゃんにサインして」って感じや。

1年間、彼はGPU配分を誰が得るかを決める人やった。

彼はただ1年全体を他の人の基調講演で話すことから作り出したねん。なぜ?そうしたいからや。何について話すんや?好きなことについてや。彼らは何をするつもりや?俺を怒らせるリスクを冒すんか?

それは彼が良いビジネスを持ってたからや。ゴールドラッシュを見たらつるはしを売れや。

でも彼も成績を出したねん。スコアボードや。本当にな。Nvidiaが好きかどうかに関係なく、彼らは数字を得たねん。なんで他のみんな、実際にここで本当に変な質問や。なんでNvidiaからGPUを買うみんなが、それらをインストールして、それからすぐに金を失い始めるんや?それは関連性やないか?

これは何年前に俺のクライアントが観察して正しかったことと相関関係があると俺が言ったことを思い出させるねん。AWSの請求書はあなたが持ってる顧客数の関数やなくて、雇ったエンジニア数の関数やってな。

完全に間違ってないねん。非常に高価なハンマーを持ったら、全ての問題が親指のように見え始めるねん。

それが自動化のことやねん。ソフトウェアエンジニアはいつも物事を自動化しようとするねん。それがソフトウェアがそのクソを愛することやねん。みんなが「俺らはコンテナを持った」って言うコンテナ化フェストみたいに。なぜ?誰かが街でDockerって叫んで、俺はフリークアウトしてるねん。今すぐDockerをインストールする必要があるねん。それが何かわかる?Dockerが今必要やねん。

でもそれさえもDockerにとってはそんなにうまくいかへんかった。人々が本当になぜ彼らのクソを買ってるかわからへん時は、最終的に「なんで俺これ買ってるんや?」って言うからや。

彼らは企業ビジネスを売り払ったねん。俺のコメントは、金を稼いでるそのうっとうしい部分を取り除いておめでとうございますやった。

そうや、みんなお疲れ様。こんな幻想的な時代やねん。そして俺が発見してるのは、俺が持つ会話がこの一つみたいなもんで、人々がただ「そうや、それはかなり変やな。俺らは何をするつもりや?」って感じやねん。

知らん。見て学ぶやろう。俺には次のステップはないねん。

熊をつつき続けるねん。でも誰も1000億ドルをクソに投資する前に俺の意見を聞かへんかったことがわかる。

それが俺の好きなことやけど、誰も、言及はするけど、誰もOpenAIの収益について本当に話したがらへんねん。誰もコストについて話したがらへん。彼らはそれらをちらっと見て「ああ、彼らは50億ドル失った」って、何かについてのより大きな段落で言うねん。

正式な報告要件はないと信じてるけど、そうやろ?

いや、彼らは非公開会社や。俺はただ、非営利の周りの報告規則が何やったかを思い出そうとしてるねん。

ああ、そうや。営利団体は別の部門やから必要ないねん。

そうやけど、ジャーナリスト、アナリストが、これに触れたがらへんねん。他の人々がこれらの数字について通りすがりに話したことはあるけど、誰も座って「おい」って言ってない。

俺は多分今日後で書く予定の記事があって、「なんでMicrosoftはOpenAIに投資したんや」って呼ばれるねん。「OpenAIはテック業界にとってシステミックリスクや」「OpenAIは悪いビジネスや」と「OpenAIはどうやって生き残るんや?」を書いたねん。

その見出しはSatya Nadellaが机で頭を手に置いて自分に言ってることみたいに感じるねん。「なんでMicrosoftはこれに投資したんや?」って。

俺はそれを聞いてるのは、取引がいろんな理由を示唆してるからや。彼らが死ぬことを望んで投資したみたいなな。でも誰もこのことについて話したがらへん。

そして俺が正しければ、そうやと信じてるけど、本当に本当にそうやと思うねん。これは史上最大の金融ジャーナリズムの失敗の一つやと思う。大金融危機にしか負けへんと思う。大金融危機の方がここで起こることよりはるかに悪いやろうけど、そうやねん。

それでも大金融危機が今日起こったら、人々は気付いたやろうと思うねん。なぜならインターネットを持った人々がおって、これらのことを見に行けるからや。Michael Burryみたいに、彼らは特権情報を持ってた。利用可能なインターネットサービスの普及は大きかったけど、そんなに大きくなかった。そしてこの規模でのソーシャルメディアの普及もなかった。Twitterはなかった。Twitterはあったけど、そのポイントを作ってるんや。

俺が言いたいのは、AI最大の会社OpenAIを持ってて、最も知られてるやつで、AI次に大きい会社Microsoftによって設立されたねん。MicrosoftのAI最大顧客はOpenAIや。

そしてOpenAIの中核財政は悪い、悪いねん。めっちゃ悪いねん。めっちゃひどいねん。この会社は去年50億ドル失うために90億ドル使ったと思うねん。

そしてこれは現代のジャーナリストが話したがらへんことやねん。それについて書きたがらへん。それについて読みたがらへん。それについて聞きたがらへん。通りすがりの会話では、みんな同じことを言うねん。「そうや、ただ考えたくないねん」って。

もしそれ全部を実際に対処しなあかんなら、それは居心地悪いねん。でも問題は、俺は彼らがそれをやりたくない理由を理解してるねん。なぜならリアルタイムでジョーカー化し始めるからや。

「オーケー、まあ、これは業界で最大の会社で、何十億ドルも燃やしてて、Microsoftは彼らが生きる必要があるけど、MicrosoftはIPを全部所有してて、この会社はMicrosoftの手の中にある営利になれへん限り上場できへん」って考え始めるねん。そうやったとしても、SoftBankは永遠に資金調達し続けなあかん。

この会社は2030年までに400から500億ドル燃やすって言ってるねん。もっと多いと思うけど。どこからその金を得るんや?彼らは金を失うからや。ずっと金を失ってるねん。常に金を失ってるねん。

そしてそれら全部を考えた時、「AI業界全体は砂の上に建ってるんか?」って思うねん。答えはノーや。実際のAI業界は夢の上に建ってるねん。ユニコーンのおならや。

これを見て、これが続くって信じるための唯一の理性的な方法は幻想やねん。ファンタ、幻想的やって言おうとしてた。幻想的思考や。魔法的思考やな。そこや。

うまく論点を伝えられへんかった。でも、それにもかかわらず、幻想に関わらなあかんねん。そうやねん。

OpenAIが生き残るっていう視点からこれにアプローチするのは非理性的なアプローチやねん。なぜならSoftBankは150億ドルを1年ローン、ブリッジローンで借りなあかんかったからで、それを得るのに21の銀行、21必要やった。SoftBankはStargateプロジェクトに190億ドルも約束してるねん。

Stargateプロジェクトはまだ法人化されてないけど、Oracleは既にその中に400億ドルのチップを入れることに同意してるねん。それらは今まで一度もデータセンターを建設したことがないCrusoという会社によって建設されるねん。どんだけ難しいことやろうか?

でもそれがそうやねん。IRAがMargaret Thatcherに送った史上最高の脅迫の一つを思い出すねん。「あなたは毎回幸運でなあかん。俺らは一回だけ幸運であればええねん」って言ったねん。

OpenAIが生き残るためには、誰も今まで調達したことがない以上の金を調達しなあかんねん。それからまた調達して、また調達する可能性が高いねん。彼らは2027年にもう170億ドル調達する必要があるって言ったねん。それから順調に進んでる大規模データセンターを建設しなあかんけど、いくつか問題があるって報告を聞いたねん。

彼らはまた、様々な会社との取引を仲介し続けることができなあかんねん。なぜならOpenAIはバナナ共和国やからや。運営するのに十分な金を作ってないねん。金は全部外から来なあかん。

SoftBankもその金を得続けなあかんし、SoftBankは持ってないねん。T-Mobile株を45億ドル売らなあかんかったし、これはほんの少し得るためやねん。転換せえへんかったら、OpenAIにもう300億ドル与える必要があるねん。

その100億ドルをシンジケートできるかもしれへんけど、それでもあと200億ドルや。彼らは現金を持ってないねん。

借りた150億ドルのうち、60から70億ドルがAmpireっていう彼らが買ってる別の会社に行ったねん。数字は狂ってるで。数字を座って見た時、狂ってるねん。

そしてテックメディアの何が悪いかわからんけど、これを見逃してるねん。そしてこれが爆発した時、俺はかっこよく見えるやろうな。

めっちゃかっこよく見えるやろうな。これは俺にとってめっちゃ楽しいやろうな。そしてみんな他の人は「まあ、どうやって知ることができたやろうか?」って言うやろうな。

ああ、そして誰もそれを言うことを俺は許さへんやろうな。誰かがそれを言った瞬間、俺はリンクを準備してるねん。うざくなるやろうな。どうやって知ることができたって?俺をフォローしてるやろ、カップケーキ。俺と話せ、ベイビー。

俺の携帯持ってるやろ。うざくなるやろうな。歩き回って、信用を失い始める前に、どんだけうざくなれるかの正確なレベルを見つけるやろうな。

そして俺が思うのは、大手のアウトレットが見えるやろうってことや。ある種既に見えてるねん。

CNNのDear Boserが動画作って、CNBCも今日動画作って、収益不足のためにAI取引が困ってるって話してるねん。CNNのAllison Marorrowはもう何年もこの船に乗ってるねん。「おい、これは腐ってる」って言って。これはマーケティングスキームやって。

でも俺が間違ってたら、何か狂ったことが起こらなあかんねん。完全に前例のない何かが。そして俺が間違ってたって認めるで。でも俺は間違ってないけどな。

Cassandraは自分の時代に評価されたことがないように感じるねん。そして俺と話してくれる時間を本当にありがとうございます。

どういたしまして。呼んでくれてありがとう。

人々があなたが支持してることについてもっと学びたかったら、そして俺は彼らがそうすべきやと議論するねん。どこで見つけるのが一番ええ?

betteroffline.comに行け。B-E-T-T-E-R-O-F-F-L-I-N-E、スペルするところやったでdot.com。全部あるねん。全部へのリンクがある。ニュースレター、ポッドキャスト、PR会社、ソーシャル、全部の良いやつ。

そして俺らは当然それへのリンクもショーノートに入れるで。そしてあなたのsnarkbot、これを見たいねん。これもショーノートにリンク入れるで。

面白いのは、俺はPRの人やねん。ライターや。人々は俺を知らんねん。俺はSaaSのフリークや、ベイビー。これらの会社を知ってるねん。これらの経済学を知ってて、この物事を見て理解できる唯一の怪物やと感じるねん。消費したSaS関連コンテンツの時間のせいでな。

Blade Runnerの最後のRutgerみたいや。ウェビナーについて話してるねん。

俺は人々が信じへんようなものを見たことあるねん。ラスベガス、ネバダで俺を燃やしてる3時間のreinvent基調講演や。Ed、もう一度時間をありがとう。深く感謝してるねん。

Ed Zitron、Better Offlineのホスト、Where’s Your Ed letterの執筆者、そして俺はCloud Economist Corey Quinnや。このポッドキャストを楽しんでくれたなら、選択したポッドキャストプラットフォームで5つ星レビューを残してくれ。

一方、このポッドキャストを嫌ったなら、選択したポッドキャストプラットフォームで5つ星レビューを怒った侮辱的なコメントと一緒に残してくれ。そのコメントで、どのポニーにAI馬を賭けたかを俺に知らせてくれ。

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