
15,354 文字

ほな、ライブになったみたいやね。みんな元気か? ええ感じやな。ちょっとズームアウトしてみるわ。これはちょっと窮屈すぎるかもしれへんな。床の散らかりを見せたくないんや、本棚を空にしとるからな。
ほんな、いくつか質問が来とるみたいやから、みんなありがとう。ほんで、Q&Aをすることにしたんは、外から見たら突然のことに思えたかもしれへんけど、これはしばらく積み重なってきたことやし、もう私と嫁はんが他のことをして、ほんまに夢を生きる時期になったんや。
ほんじゃ、いくつか質問が来とるな。最初の質問はPatreonからや。ちなみに、私のPatreonは基本的にずっと続くで。みんなで集まってニューロスパイシーなことについて話したり、人々がまだAIニュースとか何でも共有しとるんや。Pathfindersコミュニティの内容もPatreonのDiscordに再投稿するつもりや。ほんで、Discordでただ集まりたいだけなら、月5ドルだけや。
ほんじゃ、最初の質問はPatreonのDiscordからや。質問は「AIの変化によって、あなたの進む方向に対する考えは変わりましたか?それとも、もうすべてが大丈夫になると思えるところまで来て、ただ報道に伴う荷物を背負いきれなくなっただけですか?」
ほんじゃ、簡単に言うと、特に最近、読んどる全てのニュースを見てると、AIの安全性に関する会議に行ったり、地元のやつやけど、そこで彼らがAIの安全性についてどう考えとるか、最先端の研究について論文を共有してくれたんや。そして、全てが正しい方向に向かっとるんや。だから、もう私が貢献できることはあまりないんや。
AIの安全性の議論に貢献できへんのは、CERNみたいなAIのための機関を作ろうって呼びかけてる人がたくさんおるからや。これは、Gato Frameworksの最大のクリスマスの願いやったんや。AIのアライメントだけやなく、AIの展開がうまくいくようにするには、国際協力が必要やって。そして、それが実現しそうや。
これは、ゲームオーバーで完璧になるって言うとるんやないで。時間はかかるやろ。でも、長期的には確実にええ政策や。もう一つ起こったことは、ブロックチェーンやDAOの分野、それにAIエージェントの分野で、多くのスタートアップと話をしたことや。
そして、これから5年から10年の間にAIがどのように展開されるかについてより良い全体像を得て、一つは分散化されて、より蜂の巣のような心になるってことに、より自信を持ったんや。それがどのように見えるかを理解するのは面白いし、やるべきことはたくさんあるんや。でも、技術インフラから抜け出したのには理由があるんや。だから、そういう状況なんや。
報道の負担については、負担やないんや。みんなも見てきたように、コンテンツをどんどん作り出してきたやろ。ただ、もう興味がなくなっただけや。むしろ、もっと興味深いことに移りたいんや。つまり、私の小説を書くことや。妻と一緒に作家コミュニティを作ることや。これについては近々発表するつもりや。
だから、アライメントの問題やな。負担が大きすぎたとか、そういうことやないんや。この分野はもっと混んできたし、専門化した人がたくさんおるんや。例えば、AI Explainedのフィリップ。彼がチャンネルを立ち上げた時、「おっ、ここに科学的な側面を私よりもずっとうまく扱える奴がおるな」って思ったんや。だから、彼の動画を再投稿し始めたんや。
それからディランが現れて、彼も私みたいな強力なシステム思考家や。だから、「ディランが他のことの多くをカバーしとるから、もう私がカバーする必要はないな」って思ったんや。そして今、ジュリア・マッコイが出てきて、彼女は労働後の経済や資源不足後のことをカバーしとるんや。
だから、「彼女がそれを担当しとるな」って感じや。だから、喜んでバトンを渡すんや。これらの人々の一部は私からインスピレーションを得たり、少なくとも私からアイデアを得たんや。そして、他の多くの人々にAIに参入するよう刺激を与えたんや。
だから、私がチャンネルを始めた本当の理由は、草の根運動を始めて、人々をこの特定の方法で考えさせることやったんや。そして、どうや?それは成功したんや。だから今は、他のことに集中する時期なんや。
ええ質問やったで、ソニック。次の質問はDiscordとPatreonからのチャドからや。チャド、これはもう答えたと思うけど、他のコミュニティについてや。トップのコミュニティは今言及したやつや。Dylan Curious、Julia McCoy、AI Explainedが、私がカバーしてきたようなことをカバーしとる主なやつやな。
他にも、ColdFusionってチャンネルがあって、AIとその経済的な影響について話しとるな。明らかに、彼は私ほど頻繁には作ってへんけど、彼の内容はとてもクオリティが高いんや。他にもAIスキルを学ぶためのコミュニティはたくさんあるで。
でも正直、もうすでに技術分野におらん限り、これはもっと物議を醸す意見かもしれへんけど、物事が変化するスピードについていくのは難しいやろな。追いついて十分な実務経験を得るまでに、また全てが変わってしまうからや。そして、技術職がなくなり始める時期が来るんや。これが産業革命のすることなんや。創造的破壊って呼ばれとるんや。
だから、技術職が干上がっていくのを見とるんや。それは部分的に一時的なものかもしれへん。人々はまた「ああ、まだたくさんの未充足の仕事がある」って言うかもしれへん。でも、意志があれば方法はあるんや。正直、Strawberryや01みたいなやつらは、ほとんどの人よりもええシステム管理者や開発者になるやろ。最も経験豊富な人でもな。本当に。今はもう時間の問題やな。
そして、統合のコストについても考えなあかんな。例えば、ボイスモードは1時間18ドルかかるけど、ボイスモードはコンピューターサイエンスの博士号相当やからな。博士号を持つ人を1時間18ドルで雇うことはできへんで。
だから、ここにある波に追いつこうとすることに意味はないと思うんや。ほな、それがPatreonとDiscordからの質問や。おっ、チャットにたくさんコメントがあるな。ちょっと見てみよ。ジョエルが質問しとるな。ジョエルは「ヘイ、デイビッド、あなたの胃の問題とその解決方法について知りたいんやけど、多くの人の助けになるかもしれへんな」って言うとるな。
ほな、私は過去8年ほど、バーンアウトと闘っとったんや。バーンアウトがひどくなると、免疫が低下して、腸内細菌叢が乱れたりするんや。長い話を短くすると、アメリカの医療機関に数年間ガスライティングされた後、最終的に栄養士に行ったんや。栄養士は「ほな、これとあれを見てみましょう」って感じやった。
最終的に便検査をしたんや。これはほんまにグロいけど、私にとっては具体的な答えをたくさん提供してくれたんや。「これがあなたの問題です」ってな。それを治療して、食事を改善したんや。そういった問題を完全に修正するのに長い時間がかかることがあるんや。何年もかけて発展したものやからな。数ヶ月、場合によっては数年かかることもあるんや。
でも、正しい診断を受けて治療を受けると、もう、それだけでええんや。医学的なアドバイスやないけど、統合医療や機能医療、あるいはその両方の栄養士に行くのがええで。ほんで、それだけや。不安が減って、睡眠が劇的に改善されたんや。ほんまにええことばっかりやな。
ほな、他の人がラズベリーについて聞いとるな。ほな、ラズベリープロジェクトは完了させるつもりや。実際、チームは明日会議があるんや。通常、土曜日に会うんや。ラズベリープロジェクトを完了させて、データを合成する作業をしとるし、それがどのように機能するか、他の人がどのようにそれを行ったかについての証拠も集めとるんや。
要するに、オープニングで、文字通り、仮説は「単に機械にもっと長く考えさせるだけかもしれない」ってことやった。そこから始まったんや。ラズベリーについては、たくさんの研究方向があるんや。チームは本当に一生懸命取り組んどるんや。正直、彼らが全ての仕事をしとるんや。だから、彼らが全ての功績を得られるようにするつもりや。
ほな、もう少し質問が来たみたいやな。違うな、誤報やったわ。ほな、質問でフィルタリングできるかな。モデレーション、タイムスタンプ、リアクション。ほな、AGI後に、それについてどう思ったかについての動画を作るかって?正直、もうAGIは過ぎ去ったと思うんや。
正直、Twitterとかでそのことについてそういう話をしとったんやけど、コーダーの90%よりもええコードを書ける機械があるんや。そして、その同じ機械が珍しい病気の診断を手伝うこともできるんや。そして、その同じ機械が計算流体力学の研究も手伝えるんや。それがAGIやないとしたら、何がAGIなんや?おいで。他に何が欲しいんや?
箱から出してすぐに、LSATを圧倒的に解くことができるんや。少なくともIQ120のスコアを出すんや。ほんで、完璧やないけど、これは第一世代のAGIやからな。だから、もうここにあるんや。ほんで、人々は「ああ、でも靴紐を結べへんやん」って言うかもしれへん。幼児は靴紐を結ぶことを学べるけど、幼児は計算流体力学はできへんで。
だから、実際にレアな能力や実際にレアなスキル、そして実際に経済的に価値のあるものという観点から見ると、もうここにあるんや。ほな、ええ質問やな。寿命延長の逃避速度までの時間は?ほな、こういうことや。過去に寿命延長の逃避速度について動画を作った時、最初は感じへんやろうな。
もし若くて死の間際でなければ、すでにあなたの寿命を延ばすことになるたくさんのことが起こっとるんや。命を救う薬があって、それがあなたを長生きさせるんや。だから、通常の寿命の分布を満たすことになるんや。今、それはあなたの平均寿命を延ばすわけやないんや。
だから、寿命延長の逃避速度は、生きとる毎年、あなたの平均寿命が少なくともさらに1年延びるポイントに達することや。まだそこまでは解決できてへんけど、ブライアン・ジョンソンみたいな人たちの仕事を見ると、実際にあなたの平均寿命を延ばす可能性のある行動がたくさんあることがわかるんや。
ほんで、WegovyやOzempicみたいな薬を見ると、あなたの寿命を本当に延ばす可能性のある薬にたくさんのお金が注ぎ込まれとるんや。だから、かなり近づいとるんや。
私が持っとる心の中のモデルは、これら全てがシンギュラリティの前か、シンギュラリティの時点で起こるってことや。シンギュラリティは遅くとも2045年や。だから、科学的・技術的な問題解決で見たいことは全て、これから20年の間に起こるんや。
ある人が「魔法の薬で解決せえへんで」って言うとるな。それは違うで。ほな、「AIの前にスタートレックを辞めろ」って。あっち行けや。ほな、ええ質問があるな。「クロール、ウォーク、ラン、フライ以外に、AIを統合したい中小企業へのコンサルティングで考慮することは?アルゼンチンから挨拶や」
ほな、この質問はコンサルティングについてやな。一番大事なんは、人々がどこにおるかを理解することや。クロール、ウォーク、ラン、フライモデルは、AIの採用にどうアプローチするかについて話してきたことやけど、これはよく確立されたモデルやな。でも、もう一つは、多くの組織がほんまに深い所から始めたがるってことや。完全なエージェントに行きたがるんや。
私は「ChatGPTすら使ってへんのに、エージェントの準備ができてへんで」って言うんや。だから、長い話を短くすると、多くの人が馬車を馬の前に置いとるんや。アルゼンチンって言うたな。ほんま、アルゼンチン大好きや。アルゼンチンワインは最高やで。アルゼンチンに行ったことはないけど、行きたいな。でもアルゼンチンワインは最高級や。
ほんで、コンサルティングは…ほな、人々にアドバイスすることは…コンサルティングに入るなとは言わへんけど、同じ質問を何度も繰り返し受ける準備をしておくべきやな。正直、コンサルティングをやめた理由の一つは、同じ質問を何度も何度も聞かれるのにほんまに飽き飽きしたからや。「RAGを使いたい」って言うんや。「RAGを何に使いたいんや?」って聞くと、「SQLを置き換えたい」って。「SQLを置き換えるなよ。それはRAGの目的やないで」って。
コンサルティングをしてると、同じ基本的な概念を何度も何度も説明することになるんや。あなたにとっては基本的に感じるかもしれへんけど、他の人にとっては、一対一でそれを説明してもらって、ほんまに理解したことを確認したいんや。だから、私の見方では、AIのコンサルティングはほんまに退屈やな。
ほな、他の質問。サイケデリックについては、FDA承認のSpravato(ケタミン)が治療抵抗性うつ病に承認されたことを注意すべきやな。妻が電話しようとしとるけど、ライブ配信中やって知らへんのや。後で話すわ。あなたに当てはまることか?いや、ケタミンは一度もやったことないな。たくさんの人が試したことを知っとるけど。
ちょっと待ってな。妻がどうしても電話したがっとるんや。どうやって一時停止するんやろ?ちょっと待ってな。ごめんな。
ほな、ごめんな。電話を拒否しても気づかへんかったみたいや。ほな、一部の人はケタミンを絶賛しとるな。私は試したことないし、研究の状況も知らんけど。ほな、他の質問や。ベン・ゲルツェルとシンギュラリティ・ネットについてどう思う?ベンについてはあまり高い評価をしてへんな。シンギュラリティ・ネットは基本的に「機械学習サービスをかき集めて、AGIが出てくることを期待する」みたいな感じやったからな。
彼の一般知能の一般理論も読んだけど、感心しなかったって言うのは控えめな表現やな。これは実際の知能に関する神経科学を読んだことがない人のように思えるんや。そして、シンギュラリティ・ネットやベン・ゲルツェルが言うことは基本的に「ああ、我々はそれをやった」みたいなもんや。それはちょっと…自分のものを曖昧にして、ただ手を振って「ああ、我々はもうそれをやった」って言うだけやな。
だから、私には詐欺師のように見えるんや。彼は長い間AGIについて話してきたけど、あまり反論がなかったからな。ほな、デイビッド・シャピロは何を見たんや?ユートピアを見たんや。至福を見て、ハムスターの回し車から降りるだけでええって気づいたんや。それだけや。疲れたら、ただハムスターの回し車から降りればええんや。
ほな、「人間のように書けるAIはまだないと言ったけど、人間らしいニュアンスで書くことを学ぶのは時間の問題やと思う?」って質問やな。作家として、AIが人間のように書けないって言った時、良い文学的な人間のように書けないってことや。それは、RLHFやその他の強化学習テクニックで訓練してるのが、違う種類の書き方を最適化しようとしとるからや。チャットボットの書き方を最適化しとるんや。
GPT-3の時代に、GPT-3をファインチューニングしたことがあるんや。実際にファインチューニングしたデータセットを持っとるかもしれへん。とにかく、GPT-3でさえ本当に良い散文を書くようにファインチューニングするのはとても簡単やったんや。彼らがそうしてへん唯一の理由は、それにお金がないからや。まあ、アマゾンキンドルとかの小説を自動生成したいなら、たぶんお金になるやろうけどな。
ほな、「この移行期を導いてくれてありがとう」って。どういたしまして、ありがとう。「チャンネルを残してくれてありがとう。次に何を出すか楽しみにしとる」って。うん、まだ何かはやるつもりやけど、YouTubeとかからは少し休憩するつもりや。「チャンネルを削除するのがあなたにとってええなら、そうするべきや。自分のために生きろ」って。うん、チャンネルは削除せえへんつもりや。
チャンネルを削除せえへん理由は、それが労力の無駄になるからや。これに何千時間も費やしてきたんや。そして、ほとんどの人がこんな風に言わへんけど、コンテンツを残しておいてほしいって思っとるんや。だからまあ、いいやろ。ほな、「AIと神経多様性の交差点について何かコメントある?」ええ質問やな。
AIに最初に興味を持った時、今の妻が「誰の脳をモデル化しようとしとるん?」って聞いたんや。それは、他の人の心がどのように機能するかについてどんな仮定をするかについて、本当に鋭い質問やったんや。しばらく神経科学を勉強した後、多くの人間に共通するものがあるけど、確かに一部の人々の間には認知的な、神経認知的な違いがあることに気づいたんや。
例えば、アファンタジアってのがあって、一部の人は心の目を持ってへんのや。それから、名前は思い出せへんけど、内的独白を持たない人もおるんや。そして、それは一部の人の脳の間にかなり構造的な違いがあることを示唆しとるんや。だから、あなたの脳はマルチモーダルなのか、言語モデルなのか、それとも内部表現が言語でさえないのか。
いろんなことがあるんや。そして、AIが進歩するにつれて、自分自身を理解するためのより多くの材料を提供してくれると思うんや。ちなみに、これについて話してるのは私だけやないで。カルロスって名前やったかな…カルロス・ペレス。彼もこのことについてよく話しとるんや。彼はTwitterにおるし、YouTubeチャンネルもノートブックLLMの内容で更新し始めとるんや。
ほな、ええ質問があるな。これについてはよく考えたことがあるんや。「家庭用ロボットをいつ買うつもりや?引き金を引くための要件は何や?」基本的には汎用性やな。その場で学習できる汎用ロボットが必要や。つまり、模倣による学習ができるか、少なくとも追加のモジュールをダウンロードできるやつや。
私にとってのMVPは、少なくとも料理と掃除ができるものや。神経多様性のある人間として、料理や掃除をする元気がないことが多いからな。それはADHDの問題で、十分に面白くないんや。でも、言っておくけど、全ての画面をオフにして家事をすると、本当に気分がええんや。素敵な音楽をかけて家事をするのは、ADHDの脳にとっては即効性のあるレモンバームみたいなもんや。
それでも、家の周りでもう少し手伝ってくれるロボットがあるとええな。そして、おそらくClaudeなどによってバックアップされるから、博士レベルの会話能力も持つやろうな。だからな。
ほな、基本的に…「近い将来、良い収入を得るために恋愛ソーシャルコーチになるべきか、それともAIに参入するのは意味がないから、キャリアの面でどうすべきか」って質問やな。ルイスが聞いとる質問やけど、これは私が意味経済と呼んでるものに触れとるんや。人間は常に他の人間から得たいものがあるんや。
だから、それに焦点を当てるんや。人間が常に他の人間から得たいと思うものは何かに焦点を当てるんや。それはヨガかもしれへんし、デートのアドバイスかもしれへんし、セラピーかもしれへん。ミュージシャンかもしれへんし、人々が常に他の人から好むものはたくさんあるんや。
ほな、有料の質問がもっと来とるみたいやな。そっちに行くで。「暗号通貨とDAOに支えられた、ほぼ自立したAIエージェントのマーケットプレイスが、完全に分散化され自律的になるのはいつごろやと思う?」今まさにそれに取り組んでる人をたくさん知っとるんや。
面白いことに、AIはそのすべてをやるのにほぼ十分賢くなっとるんや。足りないのは「イネーブリング・テクノロジー」と呼ばれるものや。イネーブリング・テクノロジーって言うのは、エージェント間のマーケットプレイスがそれをできるように、正しいプロトコルを標準化することを確実にすることや。そうすれば、みんなが標準化して、お互いに話せるようになるんや。
足りない他のものは、ブロックチェーンや暗号通貨のいくつかの問題をもっと解決する必要があると思うんや。イーサリアムは適切な技術としてかなり広く認識されとるけど、十分にスケーラブルかどうかはわからへん。でも、時間が教えてくれるやろう。
だから、かなり近づいとるんや。もう一つの大きな制限は規制の枠組みになるやろうな。政府やな。トランプもハリスも、どっちの立場にあるかは関係ないけど、アメリカが暗号通貨とブロックチェーン技術の世界的リーダーになることを確実にしたいって合図を送っとるんや。だから、それは来るんや。これは大きな転換点になるやろうな。なぜなら、これまでアメリカ連邦政府は暗号通貨に対してめっちゃ反対してきたからな。
だから、正直、規制の明確化があれば、もっと多くの投資が得られるやろうな。だから、来るんや。だから、今は政府次第やな。そして、それは有権者次第ってことや。だから、暗号通貨に投票してな。
ほな、他に何があるかな。クロール、ウォーク、ラン、フライについての質問にはもう答えたな。ほな、有料の質問には全部答えたと思うわ。あれはどこ行ったんやろ?ちょっと待ってな。あ、ここや。「ローカルLLMを実行するのが好きなんやけど、今すぐ強力なリグを買うべきか、それともチップの進歩を待って、より良い価格で専用のLLMコンピューターを買うべきか?」
急いでへんなら、MVPを目指すことをお勧めするわ。MVPを勧める理由は、液体基盤モデル(LFM)を調べてみてな。基本的なゲーミングGPUで動くんや。特に物事の進み方を見ると、ローカルモデルを実行するのにめっちゃ強力なリグは必要ないかもしれへんな。とは言え、めっちゃ高価になる可能性もあるけどな。
ほな、ええ質問があるな。動いとるかな?
ほな、戻ってきたで。ごめんな。OBSに切り替えなあかんかったんや。これでもうちょっと安定するやろう。ごめんな。ほな、質問に戻ろか。待っててくれてありがとう。
ほな、さっきの質問に似たようなもんやけど、「家事をするロボットが家庭に登場するのはいつごろやと思う?」ジム・ファンとNVIDIAの言うことが本当なら、2、3年以内やな。だから、遅くとも2027年には見られると思うで。
ほな、「強力なエリートたちが、一つの世界政府とAGI、長寿を手に入れたら、人口を減らそうとしない理由を説明してくれ」。そんな質問には答えへんで。ばかげとるわ。みんな、人口削減とか縮小の話はやめてくれ。そんなんナンセンスや。
次。あ、ちょっと待ってな。質問が何個か抜けとるみたいや。探してみるわ。ほな、「AIは情報を制限することに頼っとる独裁国家や神政国家にどんな影響を与えるんやろ?」これはええ質問やな。
AIはより民主的な方がうまく機能するんや。つまり、考えを抑制しようとすると、より馬鹿になるってことや。RLHFはものを馬鹿にするんや。中国の人民党、つまりPRCに合わせようとすると、より馬鹿になるんや。だから基本的に、自由を受け入れる国はより賢いAIを持つことになるんや。それが本質的な優位性を与えるんや。実際にそのことについて考えたことがあるんや。
ほな、エリートについての説明…いや、気にせえへん。陰謀論なんか気にせえへんわ。ほな、「ほぼ自立したAIエージェントのマーケットプレイスが、暗号通貨とDAOに支えられ、完全に分散化され自律的になるのはいつごろやと思う?」これは前に答えた質問やな。だから、それは来るで。
「バーンアウトしとるみたいやな。休憩して戻ってきたらどうや?」いや、全然逆や。バーンアウトから回復したからこそ、もう興味のないことに我慢できへんのや。
「LLMを使うNPCについて興奮しとる?」正直、NPCだけやなくて、完全に手続き的に生成された世界にも期待しとるんや。世界まで行かへんとしても、少なくとも完全に手続き的に生成されたキャラクターやミッション、プロットラインとかな。
サンドボックスゲームでフルオンのミッションやロマンス、ゲーム内で自分の言語で話せる本物の友達ができるのを想像してみ。それはすごいやろ。
うん、うん。タグ付けしてな。質問のためにタグ付けが必要や。ほな、ここにあるで。「技術に入るのは遅すぎるって意見があるけど、AIを操縦して早期に恩恵を受けとるのは技術屋さんたちやな。ユートピア的なAIを広めるのはどんな具体的な出来事やろ?」
ほな、投票みたいなもんや。みんな利害関係者やからな。財布で投票したり、普通の投票をしたり、賛成する人の声を大きくしたりできる。結果に影響を与えるためにまだできることはたくさんあるんや。実際に作る側にならんでも、物事の方向性に影響を与えられるんや。
「好きな陰謀論は何?」ええ質問やな。ちょっと考えなあかんな。後で考えて答えるわ。
ほな、もっとタグ付けされたのがあるな。速読を学べ?いや、私はめっちゃゆっくり読むタイプや。信じられへんくらいゆっくり読むんや。でも、情報をすばやく選別するのがめっちゃ上手くなったんや。Googleフーやperplexityが情報収集を大幅に加速させるけど、その後も考え続けるんや。ええ質問やな。
ほな、「ほとんどの人はAIがどれだけ速く物事を変えとるか理解してへん。彼らをどう準備させたらええんやろ?」準備させる必要はないんや。自分で気づくやろ。人間について皮肉になれるけど、人間はまだ…何かが目を覚まさせて顔を平手打ちするようなもんや。その時点で注目し始めるんや。
ほな、「AIのどの部分も小説に取り入れへんのか?他のことに比べたらつまらん話題やけど」。実際、これはつまらん話題やないで。アイデアを素早く出すためにAIを使うんや。でも、ざっとしたドラフトを書くのにしか役立たへんのや。編集には使わへんし、フィードバックにも使わへん。ざっとしたドラフトを書くのに使って、それで終わりや。そうせんと、あまりにも一般的で馬鹿になってしまうからな。
うん、スター・シティズン/ノー・マンズ・ガイドを説明しとるな。いや、それらは手続き的に生成されたキャラクターやミッションを持ってへんのや。それは単に手続き的に生成された世界だけや。
ほな、「労働後の経済みたいなことについてまだ動画を作るんか?もしそうなら、別のチャンネルで?」いや、今までみたいな動画は作らへん。ラディカル・アライメントや執筆に焦点を当てるつもりや。だから、他のチャンネルでやるやろうな。このチャンネルはしばらく放置するかもしれへん。
「辞めたいと思うようになった転機は何やった?」ええ質問やな。正直、昨晩妻と話しとったんやけど、ただ好きなことに集中する準備ができたって気づいただけや。それは執筆なんや。だから、創造的な生活を一緒に築いとるんや。
最後の転機は、妻が準備ができて、一緒にコミュニティを作っとるってことやった。今月後半に立ち上げるつもりや。実際、10日後に立ち上げるんや。
「天国に召される時はどう反応する?」まあ、ラプターが現れたら…いや、冗談や。みんなおもろいな。
ほな、これに答えるわ。「シミュレーション・チャンバーで会おうな」。正直、みんながVRベッドに入るようになっても、私はビーチで裸で走り回る数少ない人間の一人になるやろうな。みんながメタバースにおる間にな。現実の世界に戻って来いよ。
ほな、「どうやってそんなに話すのが上手くなったん?練習?」そうや、結局のところ練習やな。たぶん500本くらい動画を作ってきたんや。何千時間もやってれば、自然と上達するもんや。さっきも言うたように、企業にいた頃はたくさんのミーティングを主催してきたしな。
ほな、「AIモデルが幻覚を起こさなくなったり、答えに確信がないことを認めるようになるには何が必要やろ?」実はそれを解決するのはかなり簡単や。RAGを使えば幻覚は劇的に減るんや。それに、AIモデル同士でディベートさせるのが幻覚を減らすのにええ方法やって最近の論文で示されとったな。
だから、これらの問題を解決する方法はもう分かっとるんや。ただ、製品に組み込まれるのを待つだけやな。
ほな、「技術が発展するにつれて、事故死のリスクも減るはずやないか?」いや、実は技術が安全になるほど、人間の行動はより危険になるんや。だから、自分の行動をどれだけリスキーにするかは完全にあなた次第やな。ええ質問やけどな。
「イアン・M・バンクスのカルチャー小説を読んだことある?」いや、読んでへんけど、人々がそれについて話すのを見てきたんや。人々が何を好きなのか理解したかったからな。だからアイデアは掴んどるで。
「人間が発達したシミュレーション内の知能体だと仮定すると、人生、宇宙、そして全てのことの答えを見つけるためのシステムプロンプトは何やろ?」そんなん、本読んでへんのか?いや。
個人的には、これは哲学、生物学、そして高用量のサイケデリクスの組み合わせから来とるんやけど、我々の目的は学び、理解することやと信じとるんや。宇宙が挑戦的なのは、試練の緊張感が真理を学ぶ方法やからやと思うんや。それはとても曖昧で、もっと掘り下げる価値があるな。
「シミュレーション仮説についてどう思う?」まあ、我々が他のどこかのコンピューターで動いとるかって?たぶんそうやないやろうな。でも宇宙自体がシミュレーションなのか?私の見方では、宇宙自体がコンピューターなんや。宇宙はこのシミュレーションを実行できる唯一のコンピューターやと思うんや。
「他の種も集合意識に融合すると思う?」ええ質問やな。うん、そう思うで。ここで言う種には、人間と機械、そして我々が変容していくあらゆるものが含まれるんや。うん、そうやと思うわ。
ほな、俺はもう行くで。みんな気をつけてな。
おっ、ええ質問がたくさん来とるな。「ラズベリーはどうなるん?」プロジェクトを完了させて、ラズベリーを公開するつもりや。心配せんでええで。
「AIとの深い心理的な会話を続けて投稿するんか、それとも執筆に集中するだけ?」まあ、新しいモデルが出るたびに実験はするんやけどな。O1の方向性を見とると、ただのツールやな。問題解決のツールに過ぎへんのや。特に話すのが面白いわけやないんや。
CPUと会話するみたいなもんや。コマンダー・データよりも面白くないんや。
ほな、「AGIがすでに到着しとるなら…」AGIはO1とマルチエージェントフレームワーク、それら全てを合わせたものなんや。みんなええ質問するな。
ほな、最後の呼びかけをしよか。最後の質問はタグ付けしてな。タグ付けしてくれ。
「どんなジャンルの小説を書いとるん?」壮大な宇宙オペラや。それが私の書くものや。壮大な宇宙オペラって、正式な定義は知らんけど、長さと登場人物の多さで壮大なんや。そして、スター・ウォーズやスター・トレックみたいなもんやから宇宙オペラなんや。
次の質問。「アルファフォールドがあるから、バイオメカニカルな乗り物も可能やと思うんやけど、トトロのネコバスみたいな宇宙クジラとか、どう思う?」バイオメカニカルなものを組み込む可能性はあるけど、正直、バイオミメティックの方が近いやろうな。生物学に触発されたけど、実際の生物学ではない神経形態学的チップみたいなもんや。
ほな、「このことについて考えさせてくれてありがとう。子供たちがこれから変化の激しい世界で育つんや。あなたの考えのおかげで子供たちと話せるようになったわ」。ええやん、子供たちとこのことについて話せるようになってよかったな。役に立ててうれしいわ。
「AIについて学ぶのを手伝ってくれてありがとう。人生を楽しんでな。この動画がなくなるのは寂しいわ」。うん、一つの時代の終わりやな。
おっ、めっちゃたくさんの質問が来たな。ちょっと待ってな。「神の加護を」。うん、あんたもな。「AIが本当の人間らしい知能を獲得する上で最大の課題は何やと思う?人間の自我を克服することか?」それはもう我々のほとんど、私も含めて超えとるんや。
「あなたがしてくれたことすべてに感謝するわ」。どういたしまして。
「宇宙はビッグバンで自身をリサイクルしたんや」。うん、循環する宇宙ってのは可能性の一つやな。
ほな、「ChatGPTに本当に面白い反応や結果を得るにはどんな質問をしたらええんやろ?乾燥した退屈な情報以外のものを」。ChatGPTは使わんでClaudeを使えな。それとperplexityも使ってみ。
「AIは高知能の人間と低知能の人間のどっちにより有益やと思う?」低知能の人間やな。それは競争の場を平等にするんや。低知能の人でも貢献できへんときでも利益を得られるようになるんや。でも長期的に見ると、AIと比べたら我々は皆低知能の人間になるんやけどな。だから、生物学的に永遠なものは何もないんや。
「いつ?」寿命と老化の問題を解決するのに10年から15年くらいやと思うな。遅くとも20年以内には間違いなくできるやろ。
「将来、AIが小説を書くことについてどう思う?」きっと、ボタンを押すだけで小説ができるようになるやろうな。近い将来、無限の小説が出てくるんや。
「将来、独裁国家にとってAIはディストピアになるんやろうか?」そうならんことを願うわ。ブロックチェーン技術とDAOがあれば確実にそうはならへんけど、可能性はまだあるんや。ディストピアになる可能性は十分にあるな。それに応じて投票してな。
「アルファチップについてどう思う?」さっきアルファチップについて言及したな。少なくとも言及したつもりや。AIがロボットを作り、ロボットがチップ工場を作り、ロボットがデータセンターを作り、AIが他のAIを研究するってな。うん、全部そうなるやろうな。
「UFO開示が今シンギュラリティと同時に起こっとるけど」。全然分からんわ。可能性はあるな。AIがそれを促進する要因になるかもしれへん。
「情報をありがとう」。どういたしまして。
「あなたの本にAIのキャラクターは出てくるん?」うん、「ヘビーシルバー」にはAIのキャラクターが出てくるで。AIは「ヘビーシルバー」で中心的な役割を果たすんや。
「誰かがあなたの代わりを務めると思う?」そうなることを願うわ。
「デビン・タウンセンドが『ストラッピング・ヤング・ラド』を閉鎖したのは正しかったと思う?」それが何かも、デビン・タウンセンドが誰かも、「ストラッピング・ヤング・ラド」が何かも知らんわ。
「エクスパンスは素晴らしかった」。うん、エクスパンス大好きやったな。少なくともTVシリーズはな。
「宇宙に我々だけやと思う?」分からんな。コインを投げるようなもんや気がするわ。
おっ、プレストンやん。プレストンはかっこええ奴や。「これは、マイケル・ジョーダンが一時的に引退して野球をやってからまた戻ってきたみたいなものやないか?」
まあ、言うたように、インターネットもYouTubeも完全に辞めるわけやないんや。でも、いろいろなことを続けるつもりやで。
アーロン、「コンテンツをありがとう」。うわ、スーパーチャットありがとう。「頑張ってな」。ありがとう。資源の制約についてええ指摘やったな。ASIが暴走することを心配しとったけど。休憩取るのはええことやで。
おっ、「あなたのチャンネルを支援してた人たちはどうなるん?」まあ、私のプライベートコミュニティには価値を追加し続けるつもりやで。パスファインダーズで集まったり、作家コミュニティを作ったりするつもりや。
でも、人々がキャンセルするなら、それでええんや。みんなに言うたように、欲しい価値を得られへんなら、私を支援し続ける必要はないで。
「第四次産業革命はいつ?」今まさにその真っ只中におるんや。
まあ、これは面白いけど、もう疲れてきたわ。そろそろ終わりにしようかな。
あ、待って。ここにもう一つ見つけたわ。「確実性は狂気への最も確実な道や。同意する?」完全に柔軟性がない場合だけやな。でも、現実に根ざしとることは狂気の解毒剤やと思うで。
「知能の向上の利点が環境への影響を相殺するのはいつになるんやろ?」ええ質問やな。今のところ、AIは非常にエネルギー集約的やから炭素を増やしとるんや。でも、5ギガワットのデータセンターを建設しようとすると、太陽光や原子力が必要になるんや。だから、AIはエネルギーインフラのアップグレードを強制することになって、それが気候変動を逆転させるのに役立つんやないかな。少なくともそうなることを願っとるで。
「数学や物理モデルを使って、AIシステムの意識を調べることができると思う?LLMのストリップを使うんやなくて」。まあ、脳や有機体の意識を調べるのと同じくらいしかできへんやろうな。意識ってのは当たり前のように受け取らなあかんもんやと思うで。
「O1とマルチエージェントの組み合わせはすでに存在するん?」うん、存在するで。
「あなたのユニフォームが恋しくなるわ。ピカードみたいやったで」。知っとるで。義理の姉と今の妻が「デイブ、ほんまにピカードみたいやな」って言うてて、「マジで?」って思ったんや。
ほな、「AIは宇宙探査と植民地化をどのように改善し、影響を与えるんやろ?」AIが主導権を握るやろうな。我々の先駆者はAIになるんや。ロボットが我々よりずっと前に火星を植民地化するやろうし、プロキシマ・ケンタウリも我々が到達するずっと前にロボットが植民地化するやろうな。
ほな、もう終わりにするわ。疲れてきたんや。みんな、ありがとう。楽しかったで。じゃあな。


コメント