チャットGPT-o1はめっちゃすごい!知っておくべきことを全部教えたるで!

AIに仕事を奪われたい
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Chat GPT-o1 is Mindblowing!! Here’s Everything You Need To Know
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クリスマスが9月にやってきたんや。OpenAIから新しいモデルファミリーが出てきてんけど、今日はそれについて詳しく説明して、来年のビジネスにどんな影響があるか話し合おうと思うんや。この新しいニュースについて、最初の24時間でどう感じた?
実はな、今年はAIビデオの年やなくて、AIコーディングの年やったんや。コーディングは二度と同じようにはならへんで。OpenAIの新しいモデルは、みんなの仕事のやり方を変えてしまうほどすごいんや。それについて、このマーケティング・アゲインスト・ザ・グレインのエピソードで話そうと思うんや。
キーラン、これの一番ええ例がこのミームやと思うんや。あのトイ・ストーリーのミームやな。「おー、クロードやrepcやカーソルや、みんな話してたやつやん!」みたいな感じで、OpenAI o1について話したいんやけど、実際にはreplitについての番組を数日後にやるつもりやから、そっちも見てほしいんや。
これらに共通してるのは何やと思う?キーラン、全部コーディングに関係してるんや。数学や科学関連の仕事のための、もっと高度な思考や推論に関わってるんや。それがコーディングの魔法につながるんや。今はすごい時代やで。replitみたいなモデルは、既存のLLMをベースにしてるんかな、それとも独自のを作ったんかな。たぶん既存のをベースにしてると思うわ。これらのモデルは全部一緒に良くなっていくんや。
クロードはドキュメンテーションやライティングにめっちゃ優れてると思うんや。それについては前に話したけど、OpenAIも巻き返しを図ろうとしてるんちゃうかな。ちょっと勢いを失ってたと思うんや。クロードはめっちゃシェアを取ってて、僕の周りの人らもほとんどクロードを使うようになってた。ドキュメンテーションやライティング、アーティファクト、コーディングにええって言うてたんやけど、ここでOpenAIが「ストロベリー」モデルを出してきたんや。o1って呼んでるけどな。
ブランドとか製品のポジショニングとか、そんなんどうでもええんやろうな。新しいモデルファミリーを作りたいんやと。みんなに知ってほしいのは、ネーミングスキームを続けたくないから、リセットしたいんやって。だから01って呼んでるんや。01は新しいモデルファミリーの始まりで、他のモデルにはなかったものがあるって言うてるんや。それが思考と推論なんや。
きっとChatGPTで遊んだことあると思うけど、問題について少し考える時間を取るようになったの気づいた?二つのことを見せたいんやけど、最後のOpenAIモデルがGPT-4oやったの覚えてる?oはマルチモーダルとかオムニチャネルみたいな意味やったんや。異なるフォーマットを扱えるってことやな。これは新しいモデルファミリーの01や。
ランプのCEOのエリック・グリーンマンが言うてたツイートがめっちゃ大事やと思うんや。キーラン、これ二回読んでほしいんや。一回やなくてな。ソフトウェアが考えられる世界に入ろうとしてるんや。Cognition Labsっていう、AIコーディングの初期スタートアップがあるんやけど、ここ数週間でOpenAIと一緒に01の推論能力を評価したんや。その結果がめっちゃすごかったんや。
Cognition LabsのプロダクトはDevonっていうコーディングエージェントなんやけど、GPT-4oの評価スコアが25.9%やったんに対して、01プレビューのDevonベースが51.8%、本番の01が74.2%やったんや。これはめっちゃ大きな進歩やで。古いOpenAIモデルから新しいOpenAIモデルへの能力が2倍どころか3倍になったんや。
もともと「ストロー」っていうコードネームで呼ばれてたモデルが出るって噂があって、それはQ*モデルの初期の噂に基づいてたんやないかな。ライアンに行きたいところと今いるところの間のモデルやと思われてたんや。でも実際のところ、Xとか他の場所で使用例を見てると、人々が思ってたよりもずっと優れてるんや。複雑な問題を解決する能力が優れてて、PhD並みの推論と知能を持ってるんや。科学や数学の能力もPhDレベルなんや。基本的にPhDレベルの人に何でもタスクを頼めるようなもんやな。
君の言うとおりや。サム・アルトマンの01のローンチツイートのデータを見てみたけど、めちゃくちゃやで。これ、小さな進歩やないで。めっちゃでかい進歩や。左側の棒グラフが01プレビューで、今日使えるモデルやと思うんや。右側が01本番版で、いつか使えるようになるやつや。これらは小さな進歩やなくて、めっちゃでかい進歩なんや。右側のやつが一番びっくりするで。基本的に、ポケットにPhDレベルの科学者を入れてるようなもんや。
人間って過去のことを覚えてられへんけど、2019年の人類に「めっちゃすごいPhDレベルの専門家、いや、それ以上の人を月20ドルで何でも使えるようにしたるで」って言うたら、めっちゃSFみたいやって思わへん?
そうやな、100%そう思うわ。しかも月20ドルやのに24時間365日使えるんやで。実際、これ無料かもしれへんな。OpenAIは容量と企業向けにしか課金せえへんから、ほとんどの人は無料でこれらのモデルで遊べると思うわ。「はい、PhDの学生どうぞ」みたいな感じやな。みんなにPhDの学生をプレゼントや!
キーラン、このモデルの一番おもろい進歩は、コーディングと科学やけど、このリリースの最初の24時間で一番おもろかったサブカルチャー的な瞬間もあったんや。これ、木曜の午後にリリースされて、今録音してるのが金曜の朝やから、リリースされてから24時間ちょっとしか経ってへんのや。キーラン、見たことあるかわからへんけど、深い科学に関するデモやテストがめっちゃおもろいんや。
ある人が「LLMsはいつもこの科学の質問に間違って答えるんや」って言うて、質問を投げかけたんや。質問がめっちゃおもろいから、ちょっと止めて読んでみるわ。「冬の夜、気温0度で、30cm×30cm×30cmの氷の塊を、めっちゃ強力な油圧プレス、2リットルのペットボトルに入ったお茶、それとスプーンだけを使ってどうやって溶かせるか?」これ、めっちゃすごい質問やな。お茶は温かいんやろうけど、たった2リットルやしな。
真ん中に15cmの穴を開けて、お茶を入れて…ビスケットを…なんでこんなん言うてるかわからんけど(笑)。で、何が起こってるかというと、一番効果的な選択は超強力な油圧プレスなんや。圧力で溶かして、その機械的エネルギーを熱エネルギーに変えて、表面積を増やして熱伝導を促進するんや。そして、なんで他のものがあんまり役に立たへんかも説明してくれるんや。
これ、めっちゃすごいわ。僕、今どんな世界に生きてるんやろって感じや。これ、ずっと知りたかったことなんや。今は、ただ歩き回って、めっちゃマニアックなことを聞きたくなるわ。
実際、僕が夢中になりそうなのは、宇宙のことやな。僕、オタクやし、SFが大好きやから、PhD級の科学者に宇宙のことを教えてもらえるのは、めっちゃ中毒性がありそうや。
LinkedInのジョーク投稿みたいに、スターウォーズとか、ファンタジー系の質問をモデルに仮想的に答えてもらうのはどうや?
そうやな、軽いSF小説を書くのにどれくらい優秀か試してみたいな。これって、パーソナライゼーションに戻るんやけど、いくつか影響について話さなあかんな。
ちょっと話題を変えるけど、これが悪夢になりそうな分野があるんや。キーラン・フラナガンがペシミズムを持ち込むのは想定内やけど(笑)。でも、これはペシミズムやないんや。
クラーナのCEOのセバスチャンが、最近セコイアとすごくええポッドキャストをやってて、AIの侵略について話してたんや。昔、サム・アルトマンと30分ほど会ったときに、「AIが仕事を奪い始めたら人々は喜ばへんやろ。だから、誰も気にせえへんような仕事を奪うべきや」って言うたらしいんや。科学者とかやなくて…
弁護士とかCEOとか、もう一つあったけど思い出せへん。でも、法律関係の仕事やったな。コンサルタントかな。この番組を聴いてる人に悪いけど(笑)。
このショーでは、実際に効果のあるAI戦略を見つけて、そうでないものを捨てることで時間を節約するのを手伝うてるんや。集中力を保つために、新しい「マーケター向けAIトレンド」レポートを出したんや。このリソースには、AI分野の最新トレンドに関する独自の調査と発見が詰まってて、ここでしか見つからへんような驚きの洞察もあるんや。
マーケターが使う上位5つのAIツールを学べるし、チームがAIにどう投資してて、どこで高いリターンを得てるかも正確に教えてくれるんや。AIがマーケティングのキャリアを助けるか害するかも分かるで。何時間もの調査を無料で手に入れられるんや。説明欄のリンクからコピーをダウンロードしてな。さぁ、ショーに戻ろか。
大手コンサルティング会社が、普通の仕事に対して会社からめちゃくちゃな額のお金をもらってるんやけど、すごいAIの声を持つアリー・Kがおるんや。この番組に出てもらいたいんやけど、もし誰かアリーを知ってたら、このポッドキャストがすごいって伝えてほしいんや。そしたら、こっちから連絡したときに出てくれるかもしれへんから。
彼女が出した例がめっちゃええんや。会社の合併のリスク評価ができるっていうのがあってな。これ、大手コンサルティング会社が普通にやるような仕事やねんけど、新しいモデルやと、複雑な問題を複数のステップで解決できるんや。そのうち、これらのモデルに対して違うプロンプトの仕方をせなあかんようになると思うわ。
最近、クロードを使って投資計画を立ててみたんやけど、めっちゃすごかったわ。この新しいモデルはもっと高度なバージョンで、投資プロジェクト全体を評価できるんや。
僕が気づいたのは、基本的に誰でもAI搭載のコンサルタントを持てるようになって、めっちゃ大きくて複雑なプロジェクトにも取り組めるってことや。プロンプトのコツについても話せるけど、どう思う?
プロンプトの話に入る前に、ちょっとだけ付け加えたいことがあるんや。アリーのデモで見せたように、o1が高度な推論に優れてるってことは、多くのコンサルタントの仕事を代替できるってことやな。
これから10年の技術は、ソフトウェア・アズ・ア・サービスからサービス・アズ・ソフトウェアに移行していくんや。多くのサービス市場が、それ自体ソフトウェアになっていくんやな。新しいソフトウェアや技術市場が、プロフェッショナル・サービス市場に取って代わるってことは間違いないな。
キーラン、もう一つ起こることがあるんやけど、この番組ではまだ話してへんかもしれへん。何かを人間の時間からテクノロジーに移すと、その役割も変わって、プロセスの中でもっと前の段階で使うようになるんや。例えば、僕らが会社の買収とかアイデアを考えてる段階で、AIを使ってざっくりした分析をめっちゃ早くできるようになるんや。
昔やったら、プロセスの最後の方まで待って、それも一つの会社に対してしかやらへんかったんやけど、今は君の例で言うと5社くらい検討してて、全部の会社に対してやれるんや。しかも、もっと早く、もっと安く、もっと早い段階でできるんや。これは、僕らの働き方を大きく変えて、人間としてもっとええ決定ができるようになると思うんや。
繰り返すけど、未来はサービス・アズ・ソフトウェアで、ソフトウェア・アズ・ア・サービスやなくなるんや。それをうまくやるために必要なのが、キーランが今まで話してきたように、プロンプトやねん。
OpenAIのo1モデルのコアなデモの一つが、一つのプロンプトでビデオゲームを作るってことやったんや。これは、考えて推論して、複数のステップを踏めるからできるんやけど、最初の一つのプロンプトさえ適切やったら、ビデオゲームみたいなものも開発できるんや。
キーラン、AIがもっと高度な推論と思考ができる環境で、プロンプトの仕方がどう違うのか、君の意見を聞かせてくれへんか?
そやな、プロンプトについてのアドバイスを出してて、4つの明確なステップがあるんや。これに従うのがええと思うわ。このモデルの変化が見えるんやけど、まず最初に言うてるのが、プロンプトをシンプルで直接的にせえってことや。
このモデルは、簡潔で明確な指示を理解して応答するのがめっちゃ得意で、長々とした指示は必要ないんや。今までは、めっちゃ長くて複雑なプロンプトを見てきたけど、もっとシンプルで直接的にせえって言うてるんや。
それと、昔はAIに「ステップバイステップで考えてください」みたいに言うてたやろ?推論の流れを強制しようとしてたんやけど、今はそれをせえへんでええねん。これらのモデルは内部で推論を行うから、そう言う必要がないんや。ただ何かをしてくれって頼むだけで、モデルが自分でステップを考えてくれるんや。
だから、ステップを積み重ねて、順番に実行できるんや。それと、クロードでやってたみたいに、明確さのために区切りを使うのもええって言うてるな。XMLタグやセクションタイトルを使うみたいな感じやな。
昔のエピソードで、XMLコードみたいにプロンプトを考えて、モデルにどう異なるセクションを考えてほしいかをコーディングしてたの覚えてる?それは実際、クロードがしばらくやってきたことに従ってるんや。クロードに行ったら、アップロードできるテンプレートがあって、こういうタグでプロンプトを作れるんや。これで、モデルがどうやって君の要求をセクションに分けるかを理解するのに役立つんや。
それと、もう一つおもろいと思ったのが、RAG(検索拡張生成)での追加コンテキストを制限せえって言うてるんや。基本的に、コンテキストやドキュメントで圧倒せんようにせえってことや。
普通やったら「ここに一堆の文書があるから、これで何かしてくれ」みたいな感じやったけど、今は最も関連性の高い情報だけを与えろって言うてるんや。モデルの応答を複雑にしすぎたくないからな。
まとめると、プロンプトをシンプルで直接的にして、コンテキストもシンプルで直接的にせえ。モデルは自分で推論して、ステップバイステップで考えられるんや。そして、XMLタグみたいなもので要求を区切るんや。
これら4つの明確な指示に従えば、このモデルからもっと多くのことを引き出せると思うんや。すぐに実践できると思うで。
キーラン、おもろいのは、これが基本的に人生のアドバイスをプロンプトのアドバイスにまとめたみたいなもんやってことやな。僕のオフィスの机の上に、「考えすぎると○○に殺されるで」っていう言葉を印刷したのがあるんやけど、このプロンプトのアドバイスも全部「このモデルに考えすぎさせたくない」っていう内容やねんな。
情報を与えすぎて選択肢が多すぎると考えすぎてしまうから、そうせんようにせえってことやな。
そうやな、結局のところ、人生で一番ええアドバイスがプロンプトでも一番ええアドバイスになるんやな。これらのモデルが思考と推論に近づいてきてるから、考えすぎさせへんほうがええんや。
そうやな、これは前から言うてきたことやけど、このAIアシスタントを同僚や従業員みたいに考えなあかんのや。「Facebookの広告作って」って言うだけやなくて、ええFacebook広告ってどんなもんかを教えて、明確で簡潔な要求をせなあかんのや。
これらのモデルがどんどん賢くなるにつれて、Slackで同僚に話すみたいに話さなあかんようになるんや。これが、これからのプロンプトの仕方を考えるのに一番ええ方法やと思うわ。
そうやな、めっちゃ同意やわ。今日の番組はすぐに届けたかったから、短めにしたんや。他の予定全部キャンセルして、いろいろ動かして、この番組を実現させたんや。みんなにとって良かったらええなぁ。
キーラン、僕も今日新しいiPhoneを注文したんや。数年ぶりの新しい携帯やから、めっちゃワクワクしてるわ。
僕の携帯も何年も前のやつやわ。
僕のも3年もののやから、そろそろ変え時やなと思ってな。
僕もやな。今日の番組をまとめると、OpenAIが全く新しいモデルファミリーの01を発表したんや。一番大きな違いは、特に複雑な数学や科学関連のタスクに対して、考えたり推論したりする能力やな。これはポケットにPhD持ちの科学者を入れてるようなもんで、めっちゃすごいんや。
これ全部が、2024年をコーディングが民主化される年にして、AIが誰でもコードを書けるようにする年にしていくんや。キーラン、これの影響についてフォローアップの番組をせなあかんな。個人用の使い捨てコードとか、個人用のウェブアプリとか、そういうのについてな。
そして、もっと思考と推論ができる新しいモデルにプロンプトを与えるときは、考えすぎさせんようにせなあかんのや。シンプルな指示を与えて、十分な情報を与えるけど、多すぎんようにせなあかんのや。
キーラン、他に付け加えることある?
思うんやけど、これらのモデルを使って遊んでみるべきやな。変化のペースがめっちゃ速いから、PhD級の専門家を使ってタスクをこなせへんかったら、明らかに不利やねん。
考えてみてや。二人おって、一人にはこの専門家を好きなときに使わせて、もう一人には与えへんかったら、同じような仕事をしてても、専門家を使える方がずっと生産的で効果的になるやろ?だから、何が起こってるか早く理解すればするほど、自分の仕事でもっと生産的で効率的になれると思うんや。
それが今日の番組を締めくくるのにぴったりやな。また近いうちに、マーケティング・アゲインスト・ザ・グレインの次のエピソードでお会いしましょう。
このデータ、いつもめちゃくちゃ間違うてるわ。
HubSpotって聞いたことある?HubSpotはCRMプラットフォームで、全部が完全に統合されてるんや。顧客の全履歴、通話、サポートチケット、メールが見れるし、3日前のタスクも見逃さへんかったわ。HubSpot、もっとよくなるで。

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